JPS5848330A - ロ−タリソレノイドスイツチの駆動回路 - Google Patents
ロ−タリソレノイドスイツチの駆動回路Info
- Publication number
- JPS5848330A JPS5848330A JP14736981A JP14736981A JPS5848330A JP S5848330 A JPS5848330 A JP S5848330A JP 14736981 A JP14736981 A JP 14736981A JP 14736981 A JP14736981 A JP 14736981A JP S5848330 A JPS5848330 A JP S5848330A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- relay
- switch
- rotary
- rotary solenoid
- coil
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Switches With Compound Operations (AREA)
- Electromagnets (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、ロータリンレノイドスイッチの駆動回路に関
し、特に、複数の被制御装置を集中制御する九めにロー
タリンレノイドスイッチがもうけられ、該ロータリンレ
ノイドスイッチを順次作動せしめてゆくことにより、上
記複数の被制御装置に順次所定の制御信号を送出せしめ
てゆくよう構成されたシステム制御装置におけるロータ
リンレノイドスイッチの駆動回路に関する。
し、特に、複数の被制御装置を集中制御する九めにロー
タリンレノイドスイッチがもうけられ、該ロータリンレ
ノイドスイッチを順次作動せしめてゆくことにより、上
記複数の被制御装置に順次所定の制御信号を送出せしめ
てゆくよう構成されたシステム制御装置におけるロータ
リンレノイドスイッチの駆動回路に関する。
複数の被制御装置を集中制御する装置としては。
例えば、システム電源制御装置(spc)があり、この
場合、ユニット電源装置(UPC)が被制御装置に相当
する。データ処理システムにおいては、中央処理装置(
CPU)、主記憶(MEM)、入出力制御装置(IOC
)等にそれぞれユニット電源装置(upc亦もうけられ
、それをシステム電源制御装置(spc)が集中して制
御する形態が採用される場合が多い。
場合、ユニット電源装置(UPC)が被制御装置に相当
する。データ処理システムにおいては、中央処理装置(
CPU)、主記憶(MEM)、入出力制御装置(IOC
)等にそれぞれユニット電源装置(upc亦もうけられ
、それをシステム電源制御装置(spc)が集中して制
御する形態が採用される場合が多い。
その場合、電源投入時には9個々のユニツ)電源装置を
一括して作動させることはせずに、電源容量の関係から
順次、1台づつ投入させるように。
一括して作動させることはせずに、電源容量の関係から
順次、1台づつ投入させるように。
システム電源制御装置にて制御が行なわれる。
そして、仁の電源順次投入制御のために、ロータリンレ
ノイドスイッチ回路が多用されている。
ノイドスイッチ回路が多用されている。
このロータリンレノイドスイッチ回路を作動させるため
には、彼達するように、″tI−タリンレノイドスイッ
チのコイルを励磁する動作回路に該コイルのインタラブ
ド接点が挿入されるとともに、いったん動作したスイッ
チを保持するために抵抗を通して保持電流が供給される
ような構成が用いられている。
には、彼達するように、″tI−タリンレノイドスイッ
チのコイルを励磁する動作回路に該コイルのインタラブ
ド接点が挿入されるとともに、いったん動作したスイッ
チを保持するために抵抗を通して保持電流が供給される
ような構成が用いられている。
ところで、上記したインタラブ1点は、1つの被制御装
置であるユニット電源装置(UPC) が作動する毎
に、1回だけ動作するようにされているものであるが、
たまたまインタラブド接点に障害1例えば接触不良等が
発生すると、正常に動作が行なわれなくなり、途中で電
源投入動作が停止してしまう等の障害が生じることにな
シ、データ処理システムを立上げることが不可能となっ
てしまうことになる。
置であるユニット電源装置(UPC) が作動する毎
に、1回だけ動作するようにされているものであるが、
たまたまインタラブド接点に障害1例えば接触不良等が
発生すると、正常に動作が行なわれなくなり、途中で電
源投入動作が停止してしまう等の障害が生じることにな
シ、データ処理システムを立上げることが不可能となっ
てしまうことになる。
本発明は上記の点を解決し、インタラブド接点が接触不
良等を生じても、正常にロータリンレノイドスイッチを
作動せしめてゆくことを可能にすることを目的とし、そ
してそのため本発明は、複数の被制御装置を集中制御す
るためにロータリンレノイドスイッチがもうけられ、該
ロータリンレノイドスイッチを順次作動せしめてゆくこ
とにより、上記複数の被制御装置に順次所定の制御信号
を送出せしめてゆくよう構成されたシステム制御装置に
おけるロータリソレノイドスイッチの駆動回路において
、上記ロータリソレノイドスイッチのコイルを励磁する
リレー接点により励磁駆動される第1の補助リレーと、
該第1の補助リレーのリレー接点により励磁駆動される
第2の補助リレーをそなえ、上記第2の補助リレーのブ
レーク・リレー接点を上記第1の補助リレーの動作回路
にもうけるとともに、上記第1の補助リレーのメーク・
リレー接点を、上記ロータリソレノイドスイッチコイル
の動作回路にもうけられた該コイルのインタラブド接点
に並列接続するようにしたことを特徴とする。
良等を生じても、正常にロータリンレノイドスイッチを
作動せしめてゆくことを可能にすることを目的とし、そ
してそのため本発明は、複数の被制御装置を集中制御す
るためにロータリンレノイドスイッチがもうけられ、該
ロータリンレノイドスイッチを順次作動せしめてゆくこ
とにより、上記複数の被制御装置に順次所定の制御信号
を送出せしめてゆくよう構成されたシステム制御装置に
おけるロータリソレノイドスイッチの駆動回路において
、上記ロータリソレノイドスイッチのコイルを励磁する
リレー接点により励磁駆動される第1の補助リレーと、
該第1の補助リレーのリレー接点により励磁駆動される
第2の補助リレーをそなえ、上記第2の補助リレーのブ
レーク・リレー接点を上記第1の補助リレーの動作回路
にもうけるとともに、上記第1の補助リレーのメーク・
リレー接点を、上記ロータリソレノイドスイッチコイル
の動作回路にもうけられた該コイルのインタラブド接点
に並列接続するようにしたことを特徴とする。
以下2本発明を図面により説明する。第1図は。
本発明に上る実施例の回路ブロック図であり、第1回内
と第1図(HlFi、図示■、■の一点鎖線部分で接続
されているものである。
と第1図(HlFi、図示■、■の一点鎖線部分で接続
されているものである。
図中、2点鎖線(第1図(ロ))の左側は、システム電
源制御装置(spa)、同右側はユニット電源装置(U
PC)を示している。
源制御装置(spa)、同右側はユニット電源装置(U
PC)を示している。
また1図中、 SWIはシステム電源投入用スイッチ。
SW2はシステム電源切断用スイッチ、 RLl−S−
RL8゜RLA1〜μLAnはリレー、TMlはタイマ
ー、几S1はロータリソレノイドスイッチのコイル、W
1〜W4は互いに連動するロータリンレノイドスイッチ
。
RL8゜RLA1〜μLAnはリレー、TMlはタイマ
ー、几S1はロータリソレノイドスイッチのコイル、W
1〜W4は互いに連動するロータリンレノイドスイッチ
。
I(llへR9は抵抗、cl〜c8U:+7デンサ、D
t〜1) 6ijダイオードである。
t〜1) 6ijダイオードである。
第2図は第1図の回路の動作タイムチャートである。
以下、第2図図示タイムチャートにもとづいて。
第1図の動作を説明する。
まず、ノンロック式のスイッチSWIを作動させると、
リレーRLIが動作保持する。
リレーRLIが動作保持する。
また、スィッチ8W1作動によりタイマーTMIおよび
リレーRL4が動作する。次は、リレーRL4動作によ
シ、リレーRL2が動作し、このリレーRL2動作によ
りロータリンレノイドスイッチコイルR81が励磁され
、各スイッチW1〜W4をlステラプ分歩進せしめる。
リレーRL4が動作する。次は、リレーRL4動作によ
シ、リレーRL2が動作し、このリレーRL2動作によ
りロータリンレノイドスイッチコイルR81が励磁され
、各スイッチW1〜W4をlステラプ分歩進せしめる。
また、このリレーRL2動作により、リレーILL7が
動作し、リレーRL7動作によりリレーRL8が動作し
、 リレーRL8動作によりリレーi’LL?復旧、続
いてリレーRL8復旧という過程をたどる。
動作し、リレーRL7動作によりリレーRL8が動作し
、 リレーRL8動作によりリレーi’LL?復旧、続
いてリレーRL8復旧という過程をたどる。
つまり、リレーRL2動作により、短時間だけリレーR
L7が動作することになる。また、リレーRL4動作に
より、リレーfLL3も動作し、リレーRL3動作によ
り、タイマーTM1およびリレーRL4が復旧せしめら
れる。
L7が動作することになる。また、リレーRL4動作に
より、リレーfLL3も動作し、リレーRL3動作によ
り、タイマーTM1およびリレーRL4が復旧せしめら
れる。
一方、最初のルノイドスイッチ歩進により。
リレーRLA 1が動作し、を像装置1に電源投入信号
が送出される。これにより、電源装置1においては9図
示しない回路部にて電源投入動作が行なわれ、電源投入
が完了すると1図示ブレーク接点が動作し、開状態とな
る。これにより、電源投入完了信号がシステム電源制御
装置(8PC)側に伝えられ、リレーRL5が復旧する
。なお、リレーRL5は、リレーRL4復旧時点におい
て動作していたものである。
が送出される。これにより、電源装置1においては9図
示しない回路部にて電源投入動作が行なわれ、電源投入
が完了すると1図示ブレーク接点が動作し、開状態とな
る。これにより、電源投入完了信号がシステム電源制御
装置(8PC)側に伝えられ、リレーRL5が復旧する
。なお、リレーRL5は、リレーRL4復旧時点におい
て動作していたものである。
リレーRL5復旧により、リレーRL4が動作し。
このリレーRL4動作により、先と同様にリレー1(L
2が動作し、上記したのと同様な過程でロータリソレノ
イドコイルR81が励磁され、各スイッチWl−,−W
4は、さらに1ステップ分歩道せしめられる。すなわち
、このとき各スイッチWl″′−W4は”3″の位置に
設定される。これにより、リレールLA2が動作し、電
源装置2に電源投入信号が送出される。電源装置2にお
いては図示しない回路部にて電源投入動作が行なわれ、
電源投入が完了すると1図示メーク接点が動作し、閉状
態となる。
2が動作し、上記したのと同様な過程でロータリソレノ
イドコイルR81が励磁され、各スイッチWl−,−W
4は、さらに1ステップ分歩道せしめられる。すなわち
、このとき各スイッチWl″′−W4は”3″の位置に
設定される。これにより、リレールLA2が動作し、電
源装置2に電源投入信号が送出される。電源装置2にお
いては図示しない回路部にて電源投入動作が行なわれ、
電源投入が完了すると1図示メーク接点が動作し、閉状
態となる。
これにより、電源投入完了信号がシステム電源制御装置
(8PC)側に伝えられ、リレーRL6が動作する。
(8PC)側に伝えられ、リレーRL6が動作する。
そして、リレーRL6動作により、リレーRL4が動作
し、このリレー1(、L4動作により、先と同様にリレ
ーR,L2が動作し、上記したのと同様な過程でロータ
リンレノイドコイルR81が励磁され、各スイッチWl
−%−W4は、さらに1ステップ分歩進ぜしめられる。
し、このリレー1(、L4動作により、先と同様にリレ
ーR,L2が動作し、上記したのと同様な過程でロータ
リンレノイドコイルR81が励磁され、各スイッチWl
−%−W4は、さらに1ステップ分歩進ぜしめられる。
すなわち、このとき各スイッチ、W1〜W4U@4”の
位置に設定される。これにより、リレーR,LA3が動
作し、電源装置3に電源投入信号が送出される。以下、
上記したのと同様な動作が繰返され、順次、各電源装置
に電源が投入されてゆく。
位置に設定される。これにより、リレーR,LA3が動
作し、電源装置3に電源投入信号が送出される。以下、
上記したのと同様な動作が繰返され、順次、各電源装置
に電源が投入されてゆく。
なお、第1図からも明らかなように、各電源装置は、そ
の電源投入完了信号の送出形態が必ずしも一定ではなく
9例えば1図示電源装置1.3・・・等は内部接点開放
により、投入完了を伝える形式をとっており、また9図
示電源装置2.4.・・・、n等は内部接点閉成により
投入完了を伝える形式をとっている。このことに対処す
不ために、システム電源制御装置(8PC)側では、2
種類のリレーR1゜5と几L6を用意してお□す、前者
の電源装置からの投入完了信号はリレーRL5で認識し
、後者の電源装置からの投入完了信号は1JレーfLL
6で認識するようにしている。
の電源投入完了信号の送出形態が必ずしも一定ではなく
9例えば1図示電源装置1.3・・・等は内部接点開放
により、投入完了を伝える形式をとっており、また9図
示電源装置2.4.・・・、n等は内部接点閉成により
投入完了を伝える形式をとっている。このことに対処す
不ために、システム電源制御装置(8PC)側では、2
種類のリレーR1゜5と几L6を用意してお□す、前者
の電源装置からの投入完了信号はリレーRL5で認識し
、後者の電源装置からの投入完了信号は1JレーfLL
6で認識するようにしている。
以上説明した動作は、ロータリンレノイドスイッチのコ
イルR,81に順次、短時間動作電流力!供給されるこ
とによって行なわれる。ところで、もし該コイル几81
のインタラブド接点R81に接触不良が生じると、従来
の回路構成では、動作停止という事態を生じていたが、
第1図図示構成においては、当該不良状態が生じても、
正常に動作を続行することができる。
イルR,81に順次、短時間動作電流力!供給されるこ
とによって行なわれる。ところで、もし該コイル几81
のインタラブド接点R81に接触不良が生じると、従来
の回路構成では、動作停止という事態を生じていたが、
第1図図示構成においては、当該不良状態が生じても、
正常に動作を続行することができる。
すなわち、リレーRL7およびRL8がもうゆられてお
凱第2図のタイムチャートから明らめ為なように、これ
らのリレーの動作により、ロータリンレノイドスイッチ
のコイルd!励磁されるべき時間の間、リレー)LL7
の接点により、インタラブド接点1(81と並列にコイ
ルシルSlに動作電流力監供給されるからである。
凱第2図のタイムチャートから明らめ為なように、これ
らのリレーの動作により、ロータリンレノイドスイッチ
のコイルd!励磁されるべき時間の間、リレー)LL7
の接点により、インタラブド接点1(81と並列にコイ
ルシルSlに動作電流力監供給されるからである。
第3図は9本発明による他の実施例の要部回路ブロック
図でめり1図中、R81,R82はロータリンレノイド
スイッチのコイル、RL12.f’LL113はリレー
、C12,C13はコンデンサ、R12〜a1sa抵抗
、DIO,Dllはダイオードである。
図でめり1図中、R81,R82はロータリンレノイド
スイッチのコイル、RL12.f’LL113はリレー
、C12,C13はコンデンサ、R12〜a1sa抵抗
、DIO,Dllはダイオードである。
第2図図示実施例は、電源投入制御用にコイル几Slを
有するロータリソレノイドスイッチを使用し、電源切断
制御用にコイルR82を有するロータリンレノイドスイ
ッチを使用した例である。
有するロータリソレノイドスイッチを使用し、電源切断
制御用にコイルR82を有するロータリンレノイドスイ
ッチを使用した例である。
第2図において、リレー接点、RLIO,RLllは第
1図図示のリレー接点RL2に相当し、また。
1図図示のリレー接点RL2に相当し、また。
リレー1’LL12はs1図図示のリレーBL7に。
リレーRL13は第1図図示のリレーI’LL8にそれ
ぞれ相当する。
ぞれ相当する。
第3図の動作は、容易に理解されるので、詳細な動作説
明を省略する。
明を省略する。
以上説明したように本発明によれば、ロータリンレノイ
ドスイッチのインタラプタ接点と並列に他の接点を挿入
し、インタラプタ接点が接触不良を起こした時は、追加
した接点でロータリンレノイドスイッチを動作させるよ
うにしたので、ロータリンレノイドスイッチを使用して
複数の被制御装置を制御するシステムにおける信頼性を
向上させることができる。
ドスイッチのインタラプタ接点と並列に他の接点を挿入
し、インタラプタ接点が接触不良を起こした時は、追加
した接点でロータリンレノイドスイッチを動作させるよ
うにしたので、ロータリンレノイドスイッチを使用して
複数の被制御装置を制御するシステムにおける信頼性を
向上させることができる。
なお、実施例ではシステム電源制御装置(8PC)の場
合を説明したが1本発明は、これに限定されるものでは
、ないことは明白である。
合を説明したが1本発明は、これに限定されるものでは
、ないことは明白である。
第1図は本発明による実施例の回路ブロック図。
第2図は、第1図図示実施例のタイムチャート。
第3図は1本発明による他の実施例の要部回路ブロック
図である。 第1図において、SWIはシステム電源投入用スイッチ
、RLI 〜RL8.RLAt 〜RLAnはリレー、
TMlはタイマー、R81はロータリソレノイドスイッ
チのコイル、Wl〜W4 は互いに連動す・るロータリ
ンレノイドスイッチである。
図である。 第1図において、SWIはシステム電源投入用スイッチ
、RLI 〜RL8.RLAt 〜RLAnはリレー、
TMlはタイマー、R81はロータリソレノイドスイッ
チのコイル、Wl〜W4 は互いに連動す・るロータリ
ンレノイドスイッチである。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 複数の被制御装置を集中制御するためにロータリソレノ
イドスイッチがもうけられ、該ロータリソレノイドスイ
ッチを順次作動せしめてゆくことにより、上記複数の被
制御装置に順次所定の制御信号音送出せしめてゆくよう
構成されたシステム制御装置におけるロータリソレノイ
ドスイッチの駆動回路において、上記ロータリソレノイ
ドスイッチのコイルを励磁するリレー接点により励磁駆
動される第1の補助リレーと、該第1の補助リレーのリ
レー接点により励磁駆動される第2の補助リレーをそな
え、上記第2の補助リレーのブレーク・リレー接点を上
記第1の補助リレーの動作回路にもうけるとともに、上
記第1の補助リレーのメーク・リレー接点を、上記ロー
タリソレノイド°スイ。 チコイルの動作回路にもうけられた該コイルのインタラ
ブド接点に並列接続するようにしたことを411とする
ロータリンレノイドスイッチの駆動回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14736981A JPS5848330A (ja) | 1981-09-18 | 1981-09-18 | ロ−タリソレノイドスイツチの駆動回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14736981A JPS5848330A (ja) | 1981-09-18 | 1981-09-18 | ロ−タリソレノイドスイツチの駆動回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5848330A true JPS5848330A (ja) | 1983-03-22 |
Family
ID=15428662
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14736981A Pending JPS5848330A (ja) | 1981-09-18 | 1981-09-18 | ロ−タリソレノイドスイツチの駆動回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5848330A (ja) |
-
1981
- 1981-09-18 JP JP14736981A patent/JPS5848330A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2575883B2 (ja) | 相互バックアップ可能なシーケンサ機構 | |
| JPH0378708B2 (ja) | ||
| JP3228542B2 (ja) | 電源制御装置 | |
| JP3045748B2 (ja) | 電源切り換え方法 | |
| JPH0137915B2 (ja) | ||
| JPH0413683Y2 (ja) | ||
| JPH01251993A (ja) | バーコードリモコン装置 | |
| JPS6219058Y2 (ja) | ||
| JPS6013431A (ja) | 電源制御方式 | |
| JPS62250814A (ja) | 電源投断シ−ケンス制御回路 | |
| JPH01253392A (ja) | バーコードリモコン装置 | |
| JPH0427231A (ja) | 回線切替装置 | |
| JPH0415701A (ja) | 動作電圧印加回路 | |
| JPH0255805B2 (ja) | ||
| JPH0767188B2 (ja) | バーコードリモコン装置 | |
| JPS6226721B2 (ja) | ||
| JPS59176804A (ja) | Nc装置の外部インタフエ−ス回路 | |
| JPH03291037A (ja) | 通信制御装置 | |
| JPH03174616A (ja) | マイクロコンピューター | |
| JPH0454753A (ja) | 切り替え制御方式 | |
| JPS5922149A (ja) | 履歴記憶装置の交替制御方式 | |
| JPH01117499A (ja) | 遠隔制御システム | |
| JPS62114431A (ja) | スイツチ信号変換回路 | |
| JPS63268426A (ja) | 電源制御方式 | |
| JPS62213519A (ja) | スイッチ制御回路 |