JPS5851030A - 時計バンドの製造方法 - Google Patents
時計バンドの製造方法Info
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- JPS5851030A JPS5851030A JP14594881A JP14594881A JPS5851030A JP S5851030 A JPS5851030 A JP S5851030A JP 14594881 A JP14594881 A JP 14594881A JP 14594881 A JP14594881 A JP 14594881A JP S5851030 A JPS5851030 A JP S5851030A
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- Japan
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- watch band
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- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 15
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23P—METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; COMBINED OPERATIONS; UNIVERSAL MACHINE TOOLS
- B23P13/00—Making metal objects by operations essentially involving machining but not covered by a single other subclass
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Clamps And Clips (AREA)
- Adornments (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明状時計バンドの製造方法に関するものである。
従来O金属製時計バンドとしては、多数の駒片を相互K
ll動可能にピン等の連結部材を介して連結してなるも
Oが一般的で参る。しかしながら従来のこの種の金属製
時計バンドを製造するKmりでは、各駒片を連結するた
めOビンやそO軸受部分・さらellそ0連紬l!傘を
隠蔽するためO* A一部分等O加工および組立てに極
めて細か一作業を必要とし、そOためこれ&0加工や組
立てに相轟な時間と労力が必要と′&って製造コストが
高くならざ6を得ないのが□実情であり九、tた一般に
時針バンドは時計本体側の:基一部から先端(剣先もし
くは尾錠攻付部)壕で同一幅とすること状少なく、通常
は基端側から先端側へ向は次第に幅を狭くしたデザイン
とすることが多いが、この場合従来の金属製時計バンド
に詔いてはデザインに応じて咎駒片ごとに寸法を変えて
、その異なる寸法O駒片ごとに設町、加工を行なわなけ
ればならず、そのため設計、加工、組立てが極めて煩雑
となる問題が′hシ、41に多品種小食生産の場合に杜
そ〇問題オ顕著、ヵ9.cいえ、@らより、よ2.や。
ll動可能にピン等の連結部材を介して連結してなるも
Oが一般的で参る。しかしながら従来のこの種の金属製
時計バンドを製造するKmりでは、各駒片を連結するた
めOビンやそO軸受部分・さらellそ0連紬l!傘を
隠蔽するためO* A一部分等O加工および組立てに極
めて細か一作業を必要とし、そOためこれ&0加工や組
立てに相轟な時間と労力が必要と′&って製造コストが
高くならざ6を得ないのが□実情であり九、tた一般に
時針バンドは時計本体側の:基一部から先端(剣先もし
くは尾錠攻付部)壕で同一幅とすること状少なく、通常
は基端側から先端側へ向は次第に幅を狭くしたデザイン
とすることが多いが、この場合従来の金属製時計バンド
に詔いてはデザインに応じて咎駒片ごとに寸法を変えて
、その異なる寸法O駒片ごとに設町、加工を行なわなけ
ればならず、そのため設計、加工、組立てが極めて煩雑
となる問題が′hシ、41に多品種小食生産の場合に杜
そ〇問題オ顕著、ヵ9.cいえ、@らより、よ2.や。
然石、人工石等のブロックにて時計バンドを構成するこ
とは、駒つなぎのための加工が困難であること等から、
従来は実現不可能と考えられていた。
とは、駒つなぎのための加工が困難であること等から、
従来は実現不可能と考えられていた。
この発明は以上の事情に鑑みてなされたもので、各駒片
の連結部分の細かい加工や組立て作業を不要とし一同時
に異なる駒片ごとに設計や加工を行なわなければならな
h従来の不便を解消するとともに1セラミツクや石等の
材質の時計バンドをも製造加能にすることを目的とする
ものである。
の連結部分の細かい加工や組立て作業を不要とし一同時
に異なる駒片ごとに設計や加工を行なわなければならな
h従来の不便を解消するとともに1セラミツクや石等の
材質の時計バンドをも製造加能にすることを目的とする
ものである。
すなわちこの発明の時、計バンド製造方法は、金属、プ
ラスチック、セラミックあるいは天然石、人工石等の硬
質材料からなる厚板を製品の時計バンド形状の輪郭に沿
って切抜くとともにその輪郭の内側に長手方向k・□沿
りて凹溝を形成し、得られた素片を、所定間隔を置いて
多数の単位片に分断し、しかる後その多数め単一片をバ
ンド形状に並べた状態で天然皮革−の柔軟性シート材か
らなる連続片を各単位片にまたがシ前記凹溝に嵌合接着
させて、各単位片を柔軟性シート材によシ連続化させ、
これによシ各単位片間の相互の連結を不要にするととも
に、最初に輪郭を定めて切抜くことによシ各単位片ごと
の加工を不要にするものである。
ラスチック、セラミックあるいは天然石、人工石等の硬
質材料からなる厚板を製品の時計バンド形状の輪郭に沿
って切抜くとともにその輪郭の内側に長手方向k・□沿
りて凹溝を形成し、得られた素片を、所定間隔を置いて
多数の単位片に分断し、しかる後その多数め単一片をバ
ンド形状に並べた状態で天然皮革−の柔軟性シート材か
らなる連続片を各単位片にまたがシ前記凹溝に嵌合接着
させて、各単位片を柔軟性シート材によシ連続化させ、
これによシ各単位片間の相互の連結を不要にするととも
に、最初に輪郭を定めて切抜くことによシ各単位片ごと
の加工を不要にするものである。
以下この発明の方法を添付図面にしたがって詳細に説明
すると、第1図囚〜@はこの発明の方法によ〕時計バン
ドの剣先側部分を製□造する場合の例を段階的に示し、
また第2図〜第5図は第1図の各部の断面を示すもので
ある。先ず第1図囚に2ミツク、天然石、人造石等の硬
質材料から表る所定厚みの原板1を用意し、これを製品
の時計バンドの平面輪郭PK沿りてカッター、レーザー
、プレス機等によシ切抜いて、製品の平面輪郭Pを有す
る素片2を得る0次いで第1図伸)および第2図に示す
ように素片2の外縁(輪郭P)に対し間隔を置いた内側
の板面をその長手方向に沿ってフライス盤等によシえぐ
シ取シ、これによって長手方向に沿う凹溝3を形成する
。なお場合によっては輪郭PK沿って切抜く前に凹溝3
を形成しても良い。すなわち原板10段階で輪郭Pに対
し間隔を置いえ内側の板面をえぐbeりて凹溝3を形成
した後、その厚板lを輪郭PK沿って切抜いて素片2を
得ても★い、 ・ □上述のようKして長
手方向に沿う凹溝3を有しかつ製□品の時計バレーの輪
1を着する素片2を得た後、第1図(ロ)$よび@3図
に示すように、カッタ等の適宜の切断チ段Xによりて前
記素片2をその長手、方向に所定の間隔、、を―いた多
数、の箇所Q。
すると、第1図囚〜@はこの発明の方法によ〕時計バン
ドの剣先側部分を製□造する場合の例を段階的に示し、
また第2図〜第5図は第1図の各部の断面を示すもので
ある。先ず第1図囚に2ミツク、天然石、人造石等の硬
質材料から表る所定厚みの原板1を用意し、これを製品
の時計バンドの平面輪郭PK沿りてカッター、レーザー
、プレス機等によシ切抜いて、製品の平面輪郭Pを有す
る素片2を得る0次いで第1図伸)および第2図に示す
ように素片2の外縁(輪郭P)に対し間隔を置いた内側
の板面をその長手方向に沿ってフライス盤等によシえぐ
シ取シ、これによって長手方向に沿う凹溝3を形成する
。なお場合によっては輪郭PK沿って切抜く前に凹溝3
を形成しても良い。すなわち原板10段階で輪郭Pに対
し間隔を置いえ内側の板面をえぐbeりて凹溝3を形成
した後、その厚板lを輪郭PK沿って切抜いて素片2を
得ても★い、 ・ □上述のようKして長
手方向に沿う凹溝3を有しかつ製□品の時計バレーの輪
1を着する素片2を得た後、第1図(ロ)$よび@3図
に示すように、カッタ等の適宜の切断チ段Xによりて前
記素片2をその長手、方向に所定の間隔、、を―いた多
数、の箇所Q。
Q・・・において素片2の長手1方向に、対し直交する
方向へ切断し、これによって素片2を多数の単位片5.
5・・・に分断するー・次いで第1図(2)、第4図、
第5図に示すように前記単位片5,5・・・を時計バン
ド形状に並べた状態、すなわち分断する前の素片2の形
状に並べた状態で、天然皮革、合成皮革、あるいは合成
樹脂シート等の柔軟性シート材からなる連続片6を各単
位片5,5′・・・Iたがって前゛、・□ 記凹溝3に嵌合し、適宜の接着剤によ)凹溝3の内面に
接着する。ここで連続片6は一層のみならず、引張強度
、接着強度を増すために金属薄板またはプラスチックフ
ィルム等の補強材を重ねた二層以上のものを使用しても
良い。このようにして各単位片5,5・・・は連続片6
を介して連結された状態と々る。なお前記連続片6拡そ
の全長な凹溝3の全長よシも長く作りて8き、その一方
の端部6aを基端側(腕時計本体側)の単位片5から延
出させるとともに、その延出端部6aを裏面側へ反転屈
曲させ、その反転された先端6bを基端側O単位片5の
裏面に接着剤によりて接着し、これKよシ反転屈曲部分
の内側に、腕時計本体取付用O軸ピンを挿通させるた吟
の取付用軸穴7を形成する。
方向へ切断し、これによって素片2を多数の単位片5.
5・・・に分断するー・次いで第1図(2)、第4図、
第5図に示すように前記単位片5,5・・・を時計バン
ド形状に並べた状態、すなわち分断する前の素片2の形
状に並べた状態で、天然皮革、合成皮革、あるいは合成
樹脂シート等の柔軟性シート材からなる連続片6を各単
位片5,5′・・・Iたがって前゛、・□ 記凹溝3に嵌合し、適宜の接着剤によ)凹溝3の内面に
接着する。ここで連続片6は一層のみならず、引張強度
、接着強度を増すために金属薄板またはプラスチックフ
ィルム等の補強材を重ねた二層以上のものを使用しても
良い。このようにして各単位片5,5・・・は連続片6
を介して連結された状態と々る。なお前記連続片6拡そ
の全長な凹溝3の全長よシも長く作りて8き、その一方
の端部6aを基端側(腕時計本体側)の単位片5から延
出させるとともに、その延出端部6aを裏面側へ反転屈
曲させ、その反転された先端6bを基端側O単位片5の
裏面に接着剤によりて接着し、これKよシ反転屈曲部分
の内側に、腕時計本体取付用O軸ピンを挿通させるた吟
の取付用軸穴7を形成する。
以上のようにして得られた時計バンドにおいては、各単
位片5,5・・・の相互間が直接固定されておらず、各
単位片5.5・・・が柔軟性シート材からなる連続片6
0儒に接着されているから、全体として連続片6の湾曲
に伴りて滑らかに湾曲させることができる。
位片5,5・・・の相互間が直接固定されておらず、各
単位片5.5・・・が柔軟性シート材からなる連続片6
0儒に接着されているから、全体として連続片6の湾曲
に伴りて滑らかに湾曲させることができる。
&右!6図に示すように1最も基端側の単位片5′はそ
の厚みを他の通常の単位片5.5・・・の厚みよシも厚
く作っておき、かつその単位片5′の凹部3′も若干深
目に形成しておき、第7図に示すごとく連続片6の反転
屈曲された先端6bを連続片6の裏面に直接重合接着し
て、その重合部分を前記凹部3′内に嵌合接着しても良
い。また第8図に示すように連続片60基端側の延出端
部6aをその幅方向へも拡げて、蝦蟇端側の単位片5′
と同じ幅となるように構成しても良い。
の厚みを他の通常の単位片5.5・・・の厚みよシも厚
く作っておき、かつその単位片5′の凹部3′も若干深
目に形成しておき、第7図に示すごとく連続片6の反転
屈曲された先端6bを連続片6の裏面に直接重合接着し
て、その重合部分を前記凹部3′内に嵌合接着しても良
い。また第8図に示すように連続片60基端側の延出端
部6aをその幅方向へも拡げて、蝦蟇端側の単位片5′
と同じ幅となるように構成しても良い。
以上の各側においては時計バンドの表11に連続片6の
表面があられれるような状態で使用する場合について説
明したが、場合によっては第9図から第11図に示すよ
うに連続片6が時計バンドの裏側に位置するような状態
、換言すれば表側からはほぼ単位片5,5・・・のみが
見えて恰かも全体が金属やプラスチック、セラミック、
石等のブロックからなるバンドであるかのごとき印象を
与える状態で使用しても良い。こ?場合には図示のよう
に柔軟性シート材からなる連続片6の厚JPtを凹溝3
の深さdよシも大きくして、連続片60表面を各単位片
5の裏面(単位片の縁部の裏面)より裏側へ突出させる
ことが望ましく、斯くすれば時計バンドを腕に装着した
際に単位片5が直接重合接着せず、柔軟性シート材であ
る連続片6の部分が腕に接触するから、腕に対する感触
が良好となる。なおこの場合、取付用軸穴7を形成する
方法としては、第9図、第1O図に示すように連続片6
の延出端部6aを屈曲反転させてその先端6bを連続片
6の裏面に重合接着する方法を採用しても良く、あるい
は912図に示すように、予め増付用軸穴7′を形成し
た金属、プラスチック、セラミック、石等の硬質材料か
らなる取付片9を用いても良い。すなわち後者の場合、
各単位片5よシも厚くかつ連続片6に適合する凹溝10
8よび前記取付用−穴7′が形成された取付片9を、単
位片5から延出する連続片6に接着すれば良い。
表面があられれるような状態で使用する場合について説
明したが、場合によっては第9図から第11図に示すよ
うに連続片6が時計バンドの裏側に位置するような状態
、換言すれば表側からはほぼ単位片5,5・・・のみが
見えて恰かも全体が金属やプラスチック、セラミック、
石等のブロックからなるバンドであるかのごとき印象を
与える状態で使用しても良い。こ?場合には図示のよう
に柔軟性シート材からなる連続片6の厚JPtを凹溝3
の深さdよシも大きくして、連続片60表面を各単位片
5の裏面(単位片の縁部の裏面)より裏側へ突出させる
ことが望ましく、斯くすれば時計バンドを腕に装着した
際に単位片5が直接重合接着せず、柔軟性シート材であ
る連続片6の部分が腕に接触するから、腕に対する感触
が良好となる。なおこの場合、取付用軸穴7を形成する
方法としては、第9図、第1O図に示すように連続片6
の延出端部6aを屈曲反転させてその先端6bを連続片
6の裏面に重合接着する方法を採用しても良く、あるい
は912図に示すように、予め増付用軸穴7′を形成し
た金属、プラスチック、セラミック、石等の硬質材料か
らなる取付片9を用いても良い。すなわち後者の場合、
各単位片5よシも厚くかつ連続片6に適合する凹溝10
8よび前記取付用−穴7′が形成された取付片9を、単
位片5から延出する連続片6に接着すれば良い。
なお、前述のように各単位片5,5・・・をバンド形状
に並べた状態で連続片6を凹溝3に嵌合接着1: する際には、各単位片5,5・・・の相互間を必ずしも
接触させておく必要はなく、数−程度以下であれば各単
位片5.5・・・0間をあ叶ておいても良い。
に並べた状態で連続片6を凹溝3に嵌合接着1: する際には、各単位片5,5・・・の相互間を必ずしも
接触させておく必要はなく、数−程度以下であれば各単
位片5.5・・・0間をあ叶ておいても良い。
なおまた、この発明の方法は時計バンドの尾錠側部分の
製造にも適用できることは勿論で1)、その場合長手方
向両端に前記I一様にして取付用軸穴7もしくは7′を
形成すれば良い。
製造にも適用できることは勿論で1)、その場合長手方
向両端に前記I一様にして取付用軸穴7もしくは7′を
形成すれば良い。
以上の説明で明らかなようにこの発明の方法によれば、
従来の金属製時計バンドに、おける駒片に相当する各単
位片の相互間を直接連結しないため、その連結のだめの
細かい加工や組立て作業が不要となって製造コストが格
段と安価となシ、また原板の段階で切抜いた素片の平面
形状(輪郭)がその1ま製品の輪郭となるから、時計バ
ンドの幅が長手方向に変化するよう省デザインの場合で
も各単位片ごとに設計お□よび加工する必要がなく、そ
の意味からも従来よシも格段に”製造コストが安価とな
シ、%に多品種小量生産に最適であり、さらKはセラミ
ックや石等、従来時計バンドに使用不可能であった素材
も使用可能となる効果も得られる。
従来の金属製時計バンドに、おける駒片に相当する各単
位片の相互間を直接連結しないため、その連結のだめの
細かい加工や組立て作業が不要となって製造コストが格
段と安価となシ、また原板の段階で切抜いた素片の平面
形状(輪郭)がその1ま製品の輪郭となるから、時計バ
ンドの幅が長手方向に変化するよう省デザインの場合で
も各単位片ごとに設計お□よび加工する必要がなく、そ
の意味からも従来よシも格段に”製造コストが安価とな
シ、%に多品種小量生産に最適であり、さらKはセラミ
ックや石等、従来時計バンドに使用不可能であった素材
も使用可能となる効果も得られる。
第1図(4)〜(2)はこの発明の製造方法の一例を段
階的に示す平面図、第2図は第1図(B)の■−■線に
おする拡大断面図、tIg3図は第1図(00m−腸線
における拡大断面図、門4図はta1図(ロ)の■−■
線における拡大断面図、第5図は第1図(ロ)のV−V
線にa#fる拡大断面図、第6図はこの発明の製造方法
の中間段階における基端側の単位片の一例を示す斜視図
、第7図は第6図に示される単位片を用いて得られた時
計バンドの基端部附近の一例を示す断面図、第8図はと
の発明の方法によシ得られた時計バンドの基端部附近の
他の例を示す ゛平面図、第9図はこの発明の方
法にょシ得られた時計バンドのさらに他の例を示す側面
図、第10図は第9図に示される時計バンドや縦断面図
、第11図は第9図(1)M−M線にお轢る拡大断面図
、第12図はこの発明の方法によシ得られた時計バンド
の基端部附近の例を示す断面図である。 1・・・Mill、 P・・・輪郭、3・・・凹溝、5
・・・単位片、6・・・連続片。 第2図 第3図 第4図 第5図 第6m 第7図 第8図
階的に示す平面図、第2図は第1図(B)の■−■線に
おする拡大断面図、tIg3図は第1図(00m−腸線
における拡大断面図、門4図はta1図(ロ)の■−■
線における拡大断面図、第5図は第1図(ロ)のV−V
線にa#fる拡大断面図、第6図はこの発明の製造方法
の中間段階における基端側の単位片の一例を示す斜視図
、第7図は第6図に示される単位片を用いて得られた時
計バンドの基端部附近の一例を示す断面図、第8図はと
の発明の方法によシ得られた時計バンドの基端部附近の
他の例を示す ゛平面図、第9図はこの発明の方
法にょシ得られた時計バンドのさらに他の例を示す側面
図、第10図は第9図に示される時計バンドや縦断面図
、第11図は第9図(1)M−M線にお轢る拡大断面図
、第12図はこの発明の方法によシ得られた時計バンド
の基端部附近の例を示す断面図である。 1・・・Mill、 P・・・輪郭、3・・・凹溝、5
・・・単位片、6・・・連続片。 第2図 第3図 第4図 第5図 第6m 第7図 第8図
Claims (1)
- 製品のバンド形状の輪郭に沿りて硬質材料製原板を切抜
くとともに、その切抜工種ζ相前後して前記輪郭に対し
間隔を置いた内側の板面をその長手方向に沿りてえぐシ
堆シ、これkよりて製品のバンド形状の輪郭を有しかつ
板面に長手方向に沿う凹溝を有する素片を得、次いでそ
の素片の長手方向に所定間隙を置いた複−の個所を素片
の長手方向に対し直交する方向へ切断して、素片を多数
の単位片に分断し、しかる後、その多数の単位片をバン
ド形状に並べた状態で柔軟材料からなるシート状の連続
片を各単位片Ktたがりて前記凹溝に嵌合貼着すること
を特徴とする時計バンドの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14594881A JPS5851030A (ja) | 1981-09-16 | 1981-09-16 | 時計バンドの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14594881A JPS5851030A (ja) | 1981-09-16 | 1981-09-16 | 時計バンドの製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5851030A true JPS5851030A (ja) | 1983-03-25 |
| JPS6355409B2 JPS6355409B2 (ja) | 1988-11-02 |
Family
ID=15396737
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14594881A Granted JPS5851030A (ja) | 1981-09-16 | 1981-09-16 | 時計バンドの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5851030A (ja) |
-
1981
- 1981-09-16 JP JP14594881A patent/JPS5851030A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6355409B2 (ja) | 1988-11-02 |
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