JPS6343203B2 - - Google Patents
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- JPS6343203B2 JPS6343203B2 JP14903581A JP14903581A JPS6343203B2 JP S6343203 B2 JPS6343203 B2 JP S6343203B2 JP 14903581 A JP14903581 A JP 14903581A JP 14903581 A JP14903581 A JP 14903581A JP S6343203 B2 JPS6343203 B2 JP S6343203B2
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- JP
- Japan
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- veneer
- straight
- veneers
- decorative
- laminated
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Links
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Landscapes
- Finished Plywoods (AREA)
- Manufacture Of Wood Veneers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は人工杢目化粧単板の製造方法に関し、
その目的とする所は、木目模様が部分的に細かく
波打つたり木目の幅が部分的に変化した天然木の
木目模様に酷似した柾目模様を有する、人工杢目
化粧単板を得んとすることにある。
その目的とする所は、木目模様が部分的に細かく
波打つたり木目の幅が部分的に変化した天然木の
木目模様に酷似した柾目模様を有する、人工杢目
化粧単板を得んとすることにある。
人工杢目化粧単板の板目模様に部分的な変化を
付与する方法としては特願昭55−38472号(特開
昭56−133106号)によりすでに出願済であるが、
本発明では該発明に用いた薄単板を柾目模様の再
現にも用い様とするものであり、特に本発明では
人工杢目化粧単板の柾目模様の目幅が任意に変化
したものから、柾目模様の目幅と曲りの変化を自
由にコントロール可能な方法を提供するものであ
る。
付与する方法としては特願昭55−38472号(特開
昭56−133106号)によりすでに出願済であるが、
本発明では該発明に用いた薄単板を柾目模様の再
現にも用い様とするものであり、特に本発明では
人工杢目化粧単板の柾目模様の目幅が任意に変化
したものから、柾目模様の目幅と曲りの変化を自
由にコントロール可能な方法を提供するものであ
る。
すなわち本発明は、一対の平盤間に原料単板を
接着剤を介して積層圧締接着してフリツチと化
し、ついで該フリツチの接着剤層が柾目模様とな
る様に接着剤層に対して角度を付けて剥削して人
工杢目化粧単板を製造する方法において、上記で
使用する原料単板が部分的に厚さを変化させた単
板で、れらを積層圧締することにより、その厚さ
を部分的に変化させた単板の前後に積層された単
板を、その厚さの薄い凹所に圧入して、それぞれ
の単板の表面形状を変化させることを特徴とする
柾目模様に部分的な変化の有る人工杢目化粧単板
の製造方法に係るので柾目模様の目幅の変化と曲
りの長さを自由にコントロールすることが出来
る。
接着剤を介して積層圧締接着してフリツチと化
し、ついで該フリツチの接着剤層が柾目模様とな
る様に接着剤層に対して角度を付けて剥削して人
工杢目化粧単板を製造する方法において、上記で
使用する原料単板が部分的に厚さを変化させた単
板で、れらを積層圧締することにより、その厚さ
を部分的に変化させた単板の前後に積層された単
板を、その厚さの薄い凹所に圧入して、それぞれ
の単板の表面形状を変化させることを特徴とする
柾目模様に部分的な変化の有る人工杢目化粧単板
の製造方法に係るので柾目模様の目幅の変化と曲
りの長さを自由にコントロールすることが出来
る。
以下、本発明を図面とともに詳述する。
第1図は本発明の一実施例になる人工杢目化粧
単板を示し、第2図は第1図の化粧単板を得るた
めの単板積層フリツチで、第3図は該フリツチを
接着剤層に対して角度を付けて調材した状態を示
す。第4図は第2図の単板積層フリツチを製造す
るための部分的に厚さを変化させた原料単板を積
層した状態を示している。
単板を示し、第2図は第1図の化粧単板を得るた
めの単板積層フリツチで、第3図は該フリツチを
接着剤層に対して角度を付けて調材した状態を示
す。第4図は第2図の単板積層フリツチを製造す
るための部分的に厚さを変化させた原料単板を積
層した状態を示している。
1は厚さを部分的に変化させ、凹所3とした一
例を示す原料単板で、他の例として第5図に示す
様に単板の長手方向に対して傾斜する方向に部分
的に厚さを変化させて凹所3とした原料単板を用
いることもある。なお単板は木目模様がないか、
ほとんど目立たない木材を剥削して得た厚さが
0.5mm〜2.0mm程度で、染色や漂白等の処理を施こ
すことにより求める化粧単板と類似した任意の色
に仕上げておくことが出来る。
例を示す原料単板で、他の例として第5図に示す
様に単板の長手方向に対して傾斜する方向に部分
的に厚さを変化させて凹所3とした原料単板を用
いることもある。なお単板は木目模様がないか、
ほとんど目立たない木材を剥削して得た厚さが
0.5mm〜2.0mm程度で、染色や漂白等の処理を施こ
すことにより求める化粧単板と類似した任意の色
に仕上げておくことが出来る。
単板を変化させる方法としては単板表面の所要
の部分をプレスロールや平盤プレス等によつて圧
しつぶしたり、刃物で切削するなどの方法により
行なう。厚さの変化の幅、深さ、長さなどの形状
及び単板の長手方向に対する傾斜角度や単板表面
上の位置は求める人工杢目化粧単板の柾目模様に
より調整する。
の部分をプレスロールや平盤プレス等によつて圧
しつぶしたり、刃物で切削するなどの方法により
行なう。厚さの変化の幅、深さ、長さなどの形状
及び単板の長手方向に対する傾斜角度や単板表面
上の位置は求める人工杢目化粧単板の柾目模様に
より調整する。
原料単板1に規則性のない形状の凸所を有した
エンボスロール等で加圧して凹所3を施け、それ
らを用いた場合には柾目模様も不規則に変化す
る。所が、例えば第6図の様に化粧単板の目幅約
aの柾目模様に長さ約bの長さで最大幅約c程度
の部分的な曲りを付与したい場合は第7図及びそ
のA−A′断面図である第8図に示す凹所3を施
した原料単板1を用いると良い。
エンボスロール等で加圧して凹所3を施け、それ
らを用いた場合には柾目模様も不規則に変化す
る。所が、例えば第6図の様に化粧単板の目幅約
aの柾目模様に長さ約bの長さで最大幅約c程度
の部分的な曲りを付与したい場合は第7図及びそ
のA−A′断面図である第8図に示す凹所3を施
した原料単板1を用いると良い。
すなわち化粧単板の目幅aと目の曲り幅cは原
料単板の厚さfと凹所の深さoに対応し、又目の
曲る長さbは原料単板に施した凹所の幅dとその
傾斜角度θとの間にb≒d/sinθの関係が成立す
る。従つて上記の関係を考慮しながら原料単板1
の厚さ(f)や施こす凹所3の幅(d)、深さ(e)、本数及
び角度(θ)を定め、組合せ方を決定すれば任意
の部分の柾目模様を自由に曲げることが出来る。
なお化粧単板表面に再現される柾目模様の曲る方
向は積層フリツチの接着剤層に対する剥離方向や
凹所3を施した原料単板1の積層方向(表・裏)
により決定されるので、原料単板に施こす凹所3
の傾斜方向(右・左)は特に限定しない。従つて
傾斜角度θは0゜<θ90゜、180゜<θ<360゜範囲であ
れば良い。
料単板の厚さfと凹所の深さoに対応し、又目の
曲る長さbは原料単板に施した凹所の幅dとその
傾斜角度θとの間にb≒d/sinθの関係が成立す
る。従つて上記の関係を考慮しながら原料単板1
の厚さ(f)や施こす凹所3の幅(d)、深さ(e)、本数及
び角度(θ)を定め、組合せ方を決定すれば任意
の部分の柾目模様を自由に曲げることが出来る。
なお化粧単板表面に再現される柾目模様の曲る方
向は積層フリツチの接着剤層に対する剥離方向や
凹所3を施した原料単板1の積層方向(表・裏)
により決定されるので、原料単板に施こす凹所3
の傾斜方向(右・左)は特に限定しない。従つて
傾斜角度θは0゜<θ90゜、180゜<θ<360゜範囲であ
れば良い。
なお原料単板1は部分的に凹所3を施した単板
だけでなく凹所3を施こさない常用の単板とも組
み合せて用いることもある。
だけでなく凹所3を施こさない常用の単板とも組
み合せて用いることもある。
2は接着剤層で常用の尿素樹脂やアミノ樹脂、
ウレタン樹脂などの常温硬化型木材用接着剤をそ
のままか、あるいは染料などにより着色して用い
る。
ウレタン樹脂などの常温硬化型木材用接着剤をそ
のままか、あるいは染料などにより着色して用い
る。
4,5は一対の平盤型板である。
型板4,5間に1度に積層される原料単板1、
の枚数は通常300〜500枚程度で、接着剤2の塗布
量は50〜150g/m2程度。圧締条件は10〜50Kg/
cm2の圧力で2〜12時間程度圧締して積層フリツチ
6を得る。
の枚数は通常300〜500枚程度で、接着剤2の塗布
量は50〜150g/m2程度。圧締条件は10〜50Kg/
cm2の圧力で2〜12時間程度圧締して積層フリツチ
6を得る。
以上の方法により製造された単板積層フリツチ
6では原料単板1間に介在させた他の原料単板1
の凹所4に単板1がなじむ様に圧入変形されて細
かく波打つた様に接着固定される。
6では原料単板1間に介在させた他の原料単板1
の凹所4に単板1がなじむ様に圧入変形されて細
かく波打つた様に接着固定される。
従つて、該単板積層フリツチ6の接着剤層2に
対して第3図の様に角度を付けて調材後、該調材
面をスライサー等の剥削機により接着剤層2を含
んで厚さ0.2〜1.5mm程度に剥削すると、求める柾
目模様の人工杢目化粧単板が得られる。以上の様
に本発明によれば、原料単板の表面の一部分に厚
さを変化させた単板を組み合せて用いることによ
り柾目模様に部分的な曲りや目幅の変化を再現す
ることが出来るので、従来の人工杢目化粧単板に
比べ、より天然銘木に酷似した柾目模様の人工杢
目化粧単板や、より高級な柾目模様として珍重さ
れる化粧単板を自由に得ることが出来る。
対して第3図の様に角度を付けて調材後、該調材
面をスライサー等の剥削機により接着剤層2を含
んで厚さ0.2〜1.5mm程度に剥削すると、求める柾
目模様の人工杢目化粧単板が得られる。以上の様
に本発明によれば、原料単板の表面の一部分に厚
さを変化させた単板を組み合せて用いることによ
り柾目模様に部分的な曲りや目幅の変化を再現す
ることが出来るので、従来の人工杢目化粧単板に
比べ、より天然銘木に酷似した柾目模様の人工杢
目化粧単板や、より高級な柾目模様として珍重さ
れる化粧単板を自由に得ることが出来る。
なお、原料単板の長手方向に対して傾斜する方
向に直線状に平行する複数本の凹所が形成された
単板を用いた場合には柾目模様の目幅や曲がりの
変化を自由にコントロールすることも出来る。
向に直線状に平行する複数本の凹所が形成された
単板を用いた場合には柾目模様の目幅や曲がりの
変化を自由にコントロールすることも出来る。
以下、本発明の実施例を記す。
実施例 1
厚さ1.2mmの黄褐色に染色したアガチス単板500
枚の内、300枚に深さ0.5mmで不規則な雲状型の凸
部を有するエンボスロールを用いて凸部を形成し
た。
枚の内、300枚に深さ0.5mmで不規則な雲状型の凸
部を有するエンボスロールを用いて凸部を形成し
た。
ついで、凹所を施こさない単板2枚毎に凹所を
施した単板1枚を配し、濃黄褐色に着色した常温
硬化型接着剤を110〜120g/m2介して第4図の様
に一対の平盤型板間に積層して圧圧締した。20
Kg/cm2で5時間圧締後解圧して積層フリツチ(第
2図)とし、該フリツチの接着剤層に対して約15
度の角度で調材し(第3図)ついで該調材面をス
ライサーを用いて厚さ0.6mmに剥削し、求める天
然のケヤキ柾目材に酷似した見掛けをもつ人工杢
目化粧単板を得た。
施した単板1枚を配し、濃黄褐色に着色した常温
硬化型接着剤を110〜120g/m2介して第4図の様
に一対の平盤型板間に積層して圧圧締した。20
Kg/cm2で5時間圧締後解圧して積層フリツチ(第
2図)とし、該フリツチの接着剤層に対して約15
度の角度で調材し(第3図)ついで該調材面をス
ライサーを用いて厚さ0.6mmに剥削し、求める天
然のケヤキ柾目材に酷似した見掛けをもつ人工杢
目化粧単板を得た。
実施例 2
厚さ1.0mmのアガチス単板500枚に第5図に示す
様な形状の深さ0.7mm、幅10mm傾斜角度9度の凹
所を5cm間隔でエンボスロールを用いて施こし
た。
様な形状の深さ0.7mm、幅10mm傾斜角度9度の凹
所を5cm間隔でエンボスロールを用いて施こし
た。
ついで、凹所を施こした単板黄褐色に着色した
常温硬化型接着剤を120〜130g/m2介して第4図
の様に一対の平盤型板間に積層して圧締した。25
Kg/cm2で6時間圧締後解圧して積層フリツチと
し、該フリツチの接着剤層に対して約17度の角度
で調材し、ついで該調材面をスライサーを用いて
厚さ0.5mmに剥削し、求める天然の松柾目材に酷
似した見掛けをもつ人工杢目化粧単板を得た。
常温硬化型接着剤を120〜130g/m2介して第4図
の様に一対の平盤型板間に積層して圧締した。25
Kg/cm2で6時間圧締後解圧して積層フリツチと
し、該フリツチの接着剤層に対して約17度の角度
で調材し、ついで該調材面をスライサーを用いて
厚さ0.5mmに剥削し、求める天然の松柾目材に酷
似した見掛けをもつ人工杢目化粧単板を得た。
第1図は本発明の実施例になる柾目柄の人工杢
目化粧単板を示す斜視図。第2図は第1図の化粧
単板を得るための単板積層フリツチで、第3図は
該フリツチを角度を付けて調材した状態を示し、
第4図はその単板積層フリツチを製造する状態を
示す略斜視図。第5図は本発明に用いる直線状に
平行する複数本の凹所が形成された単板の一実施
例を示す斜視図。第6図、第7図、第8図は化粧
単板に再現される木目の変化と原料単板との関係
を示す模式図。 1……部分的に厚さを変化させた単板、2……
接着剤層、3……凹所、4,5……補完する一対
の型板、6……単板積層フリツチ。
目化粧単板を示す斜視図。第2図は第1図の化粧
単板を得るための単板積層フリツチで、第3図は
該フリツチを角度を付けて調材した状態を示し、
第4図はその単板積層フリツチを製造する状態を
示す略斜視図。第5図は本発明に用いる直線状に
平行する複数本の凹所が形成された単板の一実施
例を示す斜視図。第6図、第7図、第8図は化粧
単板に再現される木目の変化と原料単板との関係
を示す模式図。 1……部分的に厚さを変化させた単板、2……
接着剤層、3……凹所、4,5……補完する一対
の型板、6……単板積層フリツチ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 原料単板を接着剤を介して積層し、一対の平
盤間で圧締接着してフリツチと化し、ついで該フ
リツチの接着剤層が柾目模様となる様に接着剤層
に対して角度を付けて剥削して人工柾目化粧単板
を製造する方法において、上記で使用する原料単
板が部分的に厚さを変化させた単板で、それらを
積層圧締することにより、その厚さを部分的に変
化させた単板の前後に積層された単板を、その厚
さの薄い凹所に圧入して、それぞれの単板の表面
形状を変化させることを特徴とする柾目模様に部
分的な変化の有る人工杢目化粧単板の製造方法。 2 使用する原料単板が単板の長手方向に対して
傾斜する方向に直線状に平行する複数本の凹所が
形成された単板である、特許請求の範囲第1項記
載の柾目模様に部分的な変化の有る人工杢目化粧
単板の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14903581A JPS5851103A (ja) | 1981-09-19 | 1981-09-19 | 柾目模様に部分的な変化の有る人工杢目化粧単板の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14903581A JPS5851103A (ja) | 1981-09-19 | 1981-09-19 | 柾目模様に部分的な変化の有る人工杢目化粧単板の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5851103A JPS5851103A (ja) | 1983-03-25 |
| JPS6343203B2 true JPS6343203B2 (ja) | 1988-08-29 |
Family
ID=15466231
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14903581A Granted JPS5851103A (ja) | 1981-09-19 | 1981-09-19 | 柾目模様に部分的な変化の有る人工杢目化粧単板の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5851103A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102172931B (zh) * | 2011-02-22 | 2013-06-05 | 浙江省林业科学研究院 | 直纹仿真胶合板材及其制备方法 |
| JP6487384B2 (ja) * | 2016-07-11 | 2019-03-20 | 有限会社平和カスケット | 合板製棺 |
-
1981
- 1981-09-19 JP JP14903581A patent/JPS5851103A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5851103A (ja) | 1983-03-25 |
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