JPS5854205A - 油圧シリンダの制御装置 - Google Patents
油圧シリンダの制御装置Info
- Publication number
- JPS5854205A JPS5854205A JP15250681A JP15250681A JPS5854205A JP S5854205 A JPS5854205 A JP S5854205A JP 15250681 A JP15250681 A JP 15250681A JP 15250681 A JP15250681 A JP 15250681A JP S5854205 A JPS5854205 A JP S5854205A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- valve
- hydraulic cylinders
- control valve
- control
- hydraulic cylinder
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000008602 contraction Effects 0.000 claims abstract description 9
- 230000000087 stabilizing effect Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F15—FLUID-PRESSURE ACTUATORS; HYDRAULICS OR PNEUMATICS IN GENERAL
- F15B—SYSTEMS ACTING BY MEANS OF FLUIDS IN GENERAL; FLUID-PRESSURE ACTUATORS, e.g. SERVOMOTORS; DETAILS OF FLUID-PRESSURE SYSTEMS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- F15B11/00—Servomotor systems without provision for follow-up action; Circuits therefor
- F15B11/16—Servomotor systems without provision for follow-up action; Circuits therefor with two or more servomotors
- F15B11/22—Synchronisation of the movement of two or more servomotors
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Fluid Mechanics (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Control And Safety Of Cranes (AREA)
- Jib Cranes (AREA)
- Fluid-Pressure Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は油圧シリンダの制御装置に関するものである。
従来、クレーン車あるいは高所作業車などブームを有す
る車両においては、その作業時の安定を図るため車体に
安定脚が設けられており、一般に安定脚はアウトリガと
、該アウトリガ先端に固着されたジャ、キとより構成さ
れている。ところで前記ジヤツキを構成する油圧シリン
ダの伸縮制御は、分流集合弁を介して油圧源に接続され
ているため、一対の油圧シリンダは同時伸縮作動を行う
ように構成されている。したがって車体左右の高さが異
なるような不整地では車体を安定して支持できないとい
った欠点があった。
る車両においては、その作業時の安定を図るため車体に
安定脚が設けられており、一般に安定脚はアウトリガと
、該アウトリガ先端に固着されたジャ、キとより構成さ
れている。ところで前記ジヤツキを構成する油圧シリン
ダの伸縮制御は、分流集合弁を介して油圧源に接続され
ているため、一対の油圧シリンダは同時伸縮作動を行う
ように構成されている。したがって車体左右の高さが異
なるような不整地では車体を安定して支持できないとい
った欠点があった。
本発明は上記の点に鑑みてなされたもので、分流集合弁
と一対の油圧シリンダとを接続する分岐管路に、油圧シ
リンダを各別に制御する制御弁よりの管路を接続する一
方、前記分岐管路の少なくとも一方に開閉弁を配設し、
もって一対の油圧シリンダの同時伸縮作動に加え、油圧
シリンダの個別伸縮制御を可能にした油圧シ勺ンダの制
御装置を提供するものである。
と一対の油圧シリンダとを接続する分岐管路に、油圧シ
リンダを各別に制御する制御弁よりの管路を接続する一
方、前記分岐管路の少なくとも一方に開閉弁を配設し、
もって一対の油圧シリンダの同時伸縮作動に加え、油圧
シリンダの個別伸縮制御を可能にした油圧シ勺ンダの制
御装置を提供するものである。
以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明すると、1
はブームを有する車両であって、図面では貨物トラック
などに搭載可能なりレーン装置を、トラックを省略して
示している。このクレーンは周知のように、車体上に固
定されるボスト2に、旋回モータ6によって旋回自在な
旋回ボスト4を搭載し、該旋回ボスト4に起伏シリンダ
5により起伏自在な伸縮プーム6を装設したもので、伸
縮ブーム6先端には7.り7が懸吊されている。
はブームを有する車両であって、図面では貨物トラック
などに搭載可能なりレーン装置を、トラックを省略して
示している。このクレーンは周知のように、車体上に固
定されるボスト2に、旋回モータ6によって旋回自在な
旋回ボスト4を搭載し、該旋回ボスト4に起伏シリンダ
5により起伏自在な伸縮プーム6を装設したもので、伸
縮ブーム6先端には7.り7が懸吊されている。
ところで前記ボスト2にはアウトリガ8が合わせて固着
されており、このアウトリガ8左右先端には一対のジャ
、キ9が固縛されている。この場合、アウトリガ8を外
筒と、該外筒内に摺動自在に挿入される内筒とで構成し
てもよく、またジャ、キ9において、図面では油圧シリ
ンダ10L。
されており、このアウトリガ8左右先端には一対のジャ
、キ9が固縛されている。この場合、アウトリガ8を外
筒と、該外筒内に摺動自在に挿入される内筒とで構成し
てもよく、またジャ、キ9において、図面では油圧シリ
ンダ10L。
10Rをアウトリガ8に直接固縛するものを示したが、
摺動自在なボスト内に油圧シリンダを格納し、アウトリ
ガとボストとを連結固縛してもよい。
摺動自在なボスト内に油圧シリンダを格納し、アウトリ
ガとボストとを連結固縛してもよい。
ところで、前記旋回モータ6、起伏シリンダ5、油圧シ
リンダ10I+、10R,あるいは図示しないウィンチ
用油圧モータ、伸縮シリンダの制御は油圧制御弁7群に
よって行なわれ、またこれらの油圧制御弁7群は、ボス
ト2左右に同調して連動するように配置された操作レバ
ー11群によって切換制御される。
リンダ10I+、10R,あるいは図示しないウィンチ
用油圧モータ、伸縮シリンダの制御は油圧制御弁7群に
よって行なわれ、またこれらの油圧制御弁7群は、ボス
ト2左右に同調して連動するように配置された操作レバ
ー11群によって切換制御される。
次に油圧シリンダIOL、IOHの制御について第2図
により説明すると、一対の油圧シリンダ10II、10
nは、第1の制御弁v1、第2の制御弁v2および第3
の制御弁v3と接続されている。すなわち、第1の制御
弁v1のボー)amに接続された管路12は分流集合弁
16に接続され、更に分流集合弁16より分岐配管14
.14を経て一対の油圧シリンダ1[III、10nの
ピストン側油室に連結接続されている。また、前述の分
岐配管14の少なくとも一方には開閉弁15が配設され
ており、本実施例では制御レバー111の操作に関連し
てガイドGが移動し、リミットスイッチLSが閉成され
ると切換わる電磁弁に構成されているが、コックなどの
手動開閉弁に構成してもよい。
により説明すると、一対の油圧シリンダ10II、10
nは、第1の制御弁v1、第2の制御弁v2および第3
の制御弁v3と接続されている。すなわち、第1の制御
弁v1のボー)amに接続された管路12は分流集合弁
16に接続され、更に分流集合弁16より分岐配管14
.14を経て一対の油圧シリンダ1[III、10nの
ピストン側油室に連結接続されている。また、前述の分
岐配管14の少なくとも一方には開閉弁15が配設され
ており、本実施例では制御レバー111の操作に関連し
てガイドGが移動し、リミットスイッチLSが閉成され
ると切換わる電磁弁に構成されているが、コックなどの
手動開閉弁に構成してもよい。
ところで、油圧シリンダ1011.IOHのピストンロ
ッド側油室と第1制御弁v1のボー)blとは管路16
で接続されている。召δ、92のj制御弁v2のボー)
a2と前述した一方の分岐配管14とは配管17にて接
続され、ボー)b2と前記配管16とは配管18にて接
続されている。
ッド側油室と第1制御弁v1のボー)blとは管路16
で接続されている。召δ、92のj制御弁v2のボー)
a2と前述した一方の分岐配管14とは配管17にて接
続され、ボー)b2と前記配管16とは配管18にて接
続されている。
更に第3の制御弁v3のボー)a3と他方の分岐配管1
4とは配管19にて接続され、ボー)k+3と配管16
とは配管20にて接続されている。
4とは配管19にて接続され、ボー)k+3と配管16
とは配管20にて接続されている。
次に本発明の作用について説明すると、左右一対の油圧
シリンダ1011.1ORを同時に伸縮制御する場合に
は、第1の制御弁v1を左方位置あるいは右方位置に制
御レバー111にて切換えればよい。例えば、制御レバ
ー111を操作して制御弁v1を左方位置に切換えると
、油圧ポンプPよりの圧油はボー)alより配管12、
分流集合弁16に流れる。この場合、制御レバー111
の操作によってガイドGがリミットスイッチIISを接
に作動させるから、開閉弁15は左方位置に切換ってい
る。したがって、分流集合弁16によって2等分された
圧油は、分岐配管14.14を経て油圧シリンダ101
1,1ORのピストン側油室に供給される。一方、ピス
トンロッド側油室よりの排油は、配管16を経て第1の
制御弁v1のボートb1を経てオイVVザーバTに帰還
す4゜以上のことから、左右一対の油圧シリンダ10h
、10Bは同長だけ伸長作動する。
シリンダ1011.1ORを同時に伸縮制御する場合に
は、第1の制御弁v1を左方位置あるいは右方位置に制
御レバー111にて切換えればよい。例えば、制御レバ
ー111を操作して制御弁v1を左方位置に切換えると
、油圧ポンプPよりの圧油はボー)alより配管12、
分流集合弁16に流れる。この場合、制御レバー111
の操作によってガイドGがリミットスイッチIISを接
に作動させるから、開閉弁15は左方位置に切換ってい
る。したがって、分流集合弁16によって2等分された
圧油は、分岐配管14.14を経て油圧シリンダ101
1,1ORのピストン側油室に供給される。一方、ピス
トンロッド側油室よりの排油は、配管16を経て第1の
制御弁v1のボートb1を経てオイVVザーバTに帰還
す4゜以上のことから、左右一対の油圧シリンダ10h
、10Bは同長だけ伸長作動する。
また第1制御弁v1をん方位置に切換えれば、左右一対
の油圧シリンダ10L、10nは同長だけ縮小作動する
。
の油圧シリンダ10L、10nは同長だけ縮小作動する
。
次に、油圧シリンダIOL、IOHのうち一方の油圧シ
リンダのみを伸縮制御したい場合には第2の制御弁v2
もしくは第6の制御弁v3の一方を切換制御すればよい
。例えば、右方の油圧シリンダ10Rを伸長するには第
2制御弁v2を制御レバー112にて左方位置に切換え
ればよい。
リンダのみを伸縮制御したい場合には第2の制御弁v2
もしくは第6の制御弁v3の一方を切換制御すればよい
。例えば、右方の油圧シリンダ10Rを伸長するには第
2制御弁v2を制御レバー112にて左方位置に切換え
ればよい。
その場合、油圧ホンブPよりの圧油は、配管17、分岐
配管14を経て油圧シリンダIORのピストン側油室に
達する。また圧油は分流集合弁16を経て他方の油圧シ
リンダ1011に流れようとするが、制御弁15はその
ボートをvA−する位置にあるため、結局油圧シリンダ
10mのみが伸長する。
配管14を経て油圧シリンダIORのピストン側油室に
達する。また圧油は分流集合弁16を経て他方の油圧シ
リンダ1011に流れようとするが、制御弁15はその
ボートをvA−する位置にあるため、結局油圧シリンダ
10mのみが伸長する。
更にん方の油圧シリンダを伸縮制御するには同様に第6
制御弁v3を右方位置あるいは左方位置に切換えればよ
い。
制御弁v3を右方位置あるいは左方位置に切換えればよ
い。
ところで本実施例において、開閉弁15は第1の制御弁
v1の制御レバー111の操作に関連して切換制御され
たが、第2の制御弁v2と第6の制御弁v6の制御レバ
ー112,113の操作に関連して切換制御してもよい
。その際には、開閉弁15は通常開放位置に付勢され、
制御レバー112もしくは113の操作によって接とな
るリミットスイッチLSを介して通電することにより閉
鎖位置に切換制御される開閉弁を用いればよい。
v1の制御レバー111の操作に関連して切換制御され
たが、第2の制御弁v2と第6の制御弁v6の制御レバ
ー112,113の操作に関連して切換制御してもよい
。その際には、開閉弁15は通常開放位置に付勢され、
制御レバー112もしくは113の操作によって接とな
るリミットスイッチLSを介して通電することにより閉
鎖位置に切換制御される開閉弁を用いればよい。
以上のように本発明によれば、一対の油圧シリンダを同
時に、もしくは個別に伸縮制御できるので、車体の左方
あるいは右方に段差があるような不整地においても、予
めその段差を補正することができるため、?のような作
業現場においても安全に車体を支持してクレン作某など
を挙行することができる。
時に、もしくは個別に伸縮制御できるので、車体の左方
あるいは右方に段差があるような不整地においても、予
めその段差を補正することができるため、?のような作
業現場においても安全に車体を支持してクレン作某など
を挙行することができる。
図面は本発明の実施例を示すもので、第1図は一部を省
略して示すクレーン装置の全体側面図、第2図は電気−
油圧回路図、第6図はリミy)スイッチの切換操作を示
す概略平面図である010I、、IOR・・・・油圧ツ
、9ン5゛、16・・・・分流集合弁、14・・・・分
妓配管、15・・・・開閉弁、LS・・・・リミットス
イッチ、v 1e V 2 e v3・・・・制御弁。 −出願人 新明和工業株式会社 代理人 宇 1)負 二 部
略して示すクレーン装置の全体側面図、第2図は電気−
油圧回路図、第6図はリミy)スイッチの切換操作を示
す概略平面図である010I、、IOR・・・・油圧ツ
、9ン5゛、16・・・・分流集合弁、14・・・・分
妓配管、15・・・・開閉弁、LS・・・・リミットス
イッチ、v 1e V 2 e v3・・・・制御弁。 −出願人 新明和工業株式会社 代理人 宇 1)負 二 部
Claims (3)
- (1)一対の油圧シリンダと第1−の制御弁とを分流集
合弁を介して接続し、一方前記分流集合弁と各油圧シリ
ンダとを接続する分岐管路に、第2の制御弁、第3の制
御弁よりの管路を各別に接続するとともに、前記分岐管
路の少なくとも一方に開閉弁を配設し、前記第1の制御
弁による一対の油圧シリンダの同時伸縮もしくは第2あ
るいは第6の制御弁による油圧シリンダの個別伸縮を選
択しうるように構成した油圧シリンダの制御装置。 - (2)前記開閉弁は、第一の制御弁の操作に関連して制
御される電磁弁に構成した前記特許請求の範囲第1項記
載の油圧シリンダの制御装置。 - (3)前記開閉弁は、第2の制御弁および第3の制御弁
の操作に関連して制御される電磁弁に構成した前記特許
請求の範囲第1項記載の油圧シリンダの制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15250681A JPS5854205A (ja) | 1981-09-25 | 1981-09-25 | 油圧シリンダの制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15250681A JPS5854205A (ja) | 1981-09-25 | 1981-09-25 | 油圧シリンダの制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5854205A true JPS5854205A (ja) | 1983-03-31 |
| JPS649482B2 JPS649482B2 (ja) | 1989-02-17 |
Family
ID=15541940
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15250681A Granted JPS5854205A (ja) | 1981-09-25 | 1981-09-25 | 油圧シリンダの制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5854205A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58102807U (ja) * | 1982-01-06 | 1983-07-13 | 株式会社多田野鉄工所 | 複数個の油圧アクチユエ−タに対する同時及び個別油圧制御回路 |
| CN115614336A (zh) * | 2022-09-02 | 2023-01-17 | 湖南星邦智能装备股份有限公司 | 支腿调平液压系统以及高空作业车 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02103777U (ja) * | 1989-01-25 | 1990-08-17 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51158077U (ja) * | 1975-06-10 | 1976-12-16 |
-
1981
- 1981-09-25 JP JP15250681A patent/JPS5854205A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51158077U (ja) * | 1975-06-10 | 1976-12-16 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58102807U (ja) * | 1982-01-06 | 1983-07-13 | 株式会社多田野鉄工所 | 複数個の油圧アクチユエ−タに対する同時及び個別油圧制御回路 |
| CN115614336A (zh) * | 2022-09-02 | 2023-01-17 | 湖南星邦智能装备股份有限公司 | 支腿调平液压系统以及高空作业车 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS649482B2 (ja) | 1989-02-17 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US3856102A (en) | Electro-hydraulic steering system for vehicle having steerable front and rear ground wheels | |
| US3024933A (en) | Multi-action front end loaders | |
| FI63698B (fi) | Fyrhjulsdrivet midjestyrt fordon | |
| US4416344A (en) | Outriggered vehicle capable of crabwise translation | |
| US3620394A (en) | Logging apparatus | |
| JPS58134206A (ja) | 油圧シリンダの制御装置 | |
| AU720849B2 (en) | Multifunction valve stack | |
| JPS649482B2 (ja) | ||
| JPS649483B2 (ja) | ||
| US3265229A (en) | Automatic bucket positioning mechanism | |
| JPH01320303A (ja) | 油圧ショベルの油圧回路並びに油圧切換弁 | |
| CN212246018U (zh) | 工程机械设备及支腿液压系统 | |
| JP4409210B2 (ja) | クローラクレーンの油圧装置 | |
| JPH092795A (ja) | 作業車用油圧回路 | |
| JPS5949442B2 (ja) | 油圧シリンダの制御装置 | |
| JPH082187Y2 (ja) | ブルドーザのブレード制御油圧回路 | |
| JPH092783A (ja) | 軌道走行クレーンのアウトリガ装置 | |
| JPS644796Y2 (ja) | ||
| JPH0347010Y2 (ja) | ||
| JPH061668Y2 (ja) | チャージングケージの相互干渉防止装置 | |
| JPH1143289A (ja) | ブームの伸縮構造 | |
| KR920006890Y1 (ko) | 유압크레인의 부움 자동신축장치 | |
| USRE25981E (en) | Baudhuin vehicle steering system | |
| JPH0333760Y2 (ja) | ||
| JPS6218110Y2 (ja) |