JPS5856304A - コンテイギユアス・デイスク・磁気バブル素子用ガ−ネツト膜 - Google Patents
コンテイギユアス・デイスク・磁気バブル素子用ガ−ネツト膜Info
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- JPS5856304A JPS5856304A JP56154384A JP15438481A JPS5856304A JP S5856304 A JPS5856304 A JP S5856304A JP 56154384 A JP56154384 A JP 56154384A JP 15438481 A JP15438481 A JP 15438481A JP S5856304 A JPS5856304 A JP S5856304A
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01F—MAGNETS; INDUCTANCES; TRANSFORMERS; SELECTION OF MATERIALS FOR THEIR MAGNETIC PROPERTIES
- H01F10/00—Thin magnetic films, e.g. of one-domain structure
- H01F10/08—Thin magnetic films, e.g. of one-domain structure characterised by magnetic layers
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- H01F10/18—Thin magnetic films, e.g. of one-domain structure characterised by magnetic layers characterised by the composition being compounds
- H01F10/20—Ferrites
- H01F10/24—Garnets
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
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- Power Engineering (AREA)
- Thin Magnetic Films (AREA)
- Crystals, And After-Treatments Of Crystals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はチャーシト・ウオールを用いて磁気バブルを転
送させるコンティギ、アス・ディスク・磁気バブル素子
に用いられる磁性ガーネット膜組成に関する。
送させるコンティギ、アス・ディスク・磁気バブル素子
に用いられる磁性ガーネット膜組成に関する。
チャーシト・ウオールを用いたコンティギュアス・パズ
ル素子は、従来のパーマロイ等によシ構成されるディ゛
スクリード・パターンを用いた素子と異なり工・アイ・
ピー・コンファレンス・プロシープ4yゲス(AIP
Conf、 Proc、 )第10号第339ページ(
1973年)に示されているごとく、数珠玉状に連続し
たパタンを用いてチャーシト・ウオールによってバブル
を駆動させてメモリ動作をさせようとする新方式のバブ
ル素子である。
ル素子は、従来のパーマロイ等によシ構成されるディ゛
スクリード・パターンを用いた素子と異なり工・アイ・
ピー・コンファレンス・プロシープ4yゲス(AIP
Conf、 Proc、 )第10号第339ページ(
1973年)に示されているごとく、数珠玉状に連続し
たパタンを用いてチャーシト・ウオールによってバブル
を駆動させてメモリ動作をさせようとする新方式のバブ
ル素子である。
この素子のパターン形成方法は上記文献に示されている
ごとく、通常はイオン注入によ)行われる。イオン注入
の役割はガーネット膜の表面層の磁化tm歪効果によっ
て膜面内方向に向はパターンを形成することにある。
ごとく、通常はイオン注入によ)行われる。イオン注入
の役割はガーネット膜の表面層の磁化tm歪効果によっ
て膜面内方向に向はパターンを形成することにある。
さらに、イオン注入によって磁化を面内に向けるには、
イオン注入による歪の誘導磁気異方性エネルギーに、絶
対値はイオン注入前の膜(as−grown膜)の−軸
磁気異方性エネルキーKuよシも大きくならなければな
らない。
イオン注入による歪の誘導磁気異方性エネルギーに、絶
対値はイオン注入前の膜(as−grown膜)の−軸
磁気異方性エネルキーKuよシも大きくならなければな
らない。
バブル径が微小化されるに伴いKuの(Kは大きくなる
から、バブル層に直接イオン注入を行って磁化を面内に
向けることは次第に困難になってきている。イオン注入
による歪を大きくしようとして、むやみにイオン注入量
を増してもイオン注入層が破砕され、もはや張出性物質
でなくなってしまい、与えうる歪には上限が存在するこ
とが知られている。
から、バブル層に直接イオン注入を行って磁化を面内に
向けることは次第に困難になってきている。イオン注入
による歪を大きくしようとして、むやみにイオン注入量
を増してもイオン注入層が破砕され、もはや張出性物質
でなくなってしまい、与えうる歪には上限が存在するこ
とが知られている。
この問題点を・解決するために、アイ・イー・イー・イ
ー・トランザクシ璽ンズ・オン・マグネティクス(IB
EB Trans、 on Mag、 )第MAG13
巻第174ページ(1977年)に示されているごとく
、バブル支持層のガーネット膜とイオン注入により膜面
内に磁化を向けるドライブ要用のガーネット膜を異なっ
た組成とする2重膜の採用が提案されている。しかしな
がら2重膜構成の磁性ガーネット膜を製造することは工
程が複雑になり、また膜厚の制御が困難である等、実用
的ではない。
ー・トランザクシ璽ンズ・オン・マグネティクス(IB
EB Trans、 on Mag、 )第MAG13
巻第174ページ(1977年)に示されているごとく
、バブル支持層のガーネット膜とイオン注入により膜面
内に磁化を向けるドライブ要用のガーネット膜を異なっ
た組成とする2重膜の採用が提案されている。しかしな
がら2重膜構成の磁性ガーネット膜を製造することは工
程が複雑になり、また膜厚の制御が困難である等、実用
的ではない。
当然のことながら微小バブルを用いたバブル素子におい
ても単層膜で構成されていることが望ましい。
ても単層膜で構成されていることが望ましい。
単層膜構成でコンティギ、アス・ディスク・磁気バブル
素子を達成しようとするには、そのバブル材料は、バブ
ル層としての特性への要請と、ドライブ層としての特性
への要請全同時に満了ことができていなければならない
、バブル径が微小化するにつれ、材料の一軸異方性工不
ルギー(Ku )の値を大きくする必要があることは上
述の通pである。しかもイオン注入によって表面層の磁
化を面内に向けることができる程度のKu の大きさで
なければならない。この点を第1図を用いて、更に定量
的に説明する。第1図(a)はコンティギ、アス・ディ
スク・磁気バブル素子の構成を示す断面図であF)、G
d10mg011基板10上のガーネット膜11に接し
て形成されたマスクバタン12(Auやレジスト材料で
形成される)を境に、マスクバタン下のが一ネ、ト膜は
イオン注入から保鏝され、一方マスクパタンの外側のガ
ーネット膜の表面層13はイオン注入され、この部分の
一軸異□方性エネルギーはに1 になる、このときイ
オン注入による歪は境界部で著しい勾配ができておシ、
この部分に、ある幅tもりた境界領域14が存在するは
ずである。このため反磁界まで考慮した実効的−軸異方
性1’4 (= Ku −21cMj )は15で示さ
れるようにイオン注入していない膜の値からマスクバタ
ン外側表面の値Kf(=Ki−2πM! )に境界領域
14を介して変化する。
素子を達成しようとするには、そのバブル材料は、バブ
ル層としての特性への要請と、ドライブ層としての特性
への要請全同時に満了ことができていなければならない
、バブル径が微小化するにつれ、材料の一軸異方性工不
ルギー(Ku )の値を大きくする必要があることは上
述の通pである。しかもイオン注入によって表面層の磁
化を面内に向けることができる程度のKu の大きさで
なければならない。この点を第1図を用いて、更に定量
的に説明する。第1図(a)はコンティギ、アス・ディ
スク・磁気バブル素子の構成を示す断面図であF)、G
d10mg011基板10上のガーネット膜11に接し
て形成されたマスクバタン12(Auやレジスト材料で
形成される)を境に、マスクバタン下のが一ネ、ト膜は
イオン注入から保鏝され、一方マスクパタンの外側のガ
ーネット膜の表面層13はイオン注入され、この部分の
一軸異□方性エネルギーはに1 になる、このときイ
オン注入による歪は境界部で著しい勾配ができておシ、
この部分に、ある幅tもりた境界領域14が存在するは
ずである。このため反磁界まで考慮した実効的−軸異方
性1’4 (= Ku −21cMj )は15で示さ
れるようにイオン注入していない膜の値からマスクバタ
ン外側表面の値Kf(=Ki−2πM! )に境界領域
14を介して変化する。
本発明者らは、非イオン注入領域のKu−2πJとイオ
ン注入領域のlK1−2πM[の絶対値がつり合って、
ちょうど境界部でQ=1が成立していることが、安定し
たコンティギーアス・ディスク転送マージンを得る必須
要件であることを実験的に見出した。また本発明者らは
広い温度範囲にわたって安定した転送マージンをうるに
は、広い温度範囲でKg−2gMi= l Ki −2
tMl lが成立しうる材料であることが必須であるこ
とt見出し、本発明をなすに至った。即ち必要以上にI
Klを大きくするとバタン境界部内部にまでQ<1と
なり、磁化がバタン下においても面内に倒れ込むように
なシ、バタンエツジに磁極が出現し、コンテイギユアス
ディスクバブル転送を阻害することが解った。逆にIK
+1が小さいとチャージドウオールが弱く面内回転磁場
を必要以上に大きくしなければ転送で1!々い等不都合
であることがわかった。広い温度範囲で動作可能なため
に、Ku−2πMi=IKi−2πM!1が広い温度範
囲で成シ立つことが必要なことは、上述の条件から理解
できる。
ン注入領域のlK1−2πM[の絶対値がつり合って、
ちょうど境界部でQ=1が成立していることが、安定し
たコンティギーアス・ディスク転送マージンを得る必須
要件であることを実験的に見出した。また本発明者らは
広い温度範囲にわたって安定した転送マージンをうるに
は、広い温度範囲でKg−2gMi= l Ki −2
tMl lが成立しうる材料であることが必須であるこ
とt見出し、本発明をなすに至った。即ち必要以上にI
Klを大きくするとバタン境界部内部にまでQ<1と
なり、磁化がバタン下においても面内に倒れ込むように
なシ、バタンエツジに磁極が出現し、コンテイギユアス
ディスクバブル転送を阻害することが解った。逆にIK
+1が小さいとチャージドウオールが弱く面内回転磁場
を必要以上に大きくしなければ転送で1!々い等不都合
であることがわかった。広い温度範囲で動作可能なため
に、Ku−2πMi=IKi−2πM!1が広い温度範
囲で成シ立つことが必要なことは、上述の条件から理解
できる。
またイオン注入によるダメージレベルを大きくすればす
るほど、ガーネット膜に与える歪は増加するが、−軸異
方性エネルギーの変化量にσはいつまでも歪に比例する
のでなく、飽和し、やがてかえって減少することが知ら
れる。第2図は本発明者らによる測定結果であシ、Kσ
はイオン注入ダメージレベルが1゜1 ev/A”
t−越えると、飽和に達していることを示している。ま
たガーネット膜のキ、り一温度を強磁性共鳴の温度変化
でイオン注入層によるシグナル消失温度として求めた結
果を第2図22に示す、キ、り一温度はダメージレベル
に依存して非イオン注入部分に比べ著しく低下している
ことがわかる。必要以上にダメージレベルを大きくする
ことは得策ではない、イオン注入層のキ、り一温度Tc
に比べ50℃以内の温度(例えば150℃のキ、り一温
度のとき100℃以上の温度)ではチャージドウオール
が弱くコンティギ、アス・ディスク・バブル転送が不可
能なことを本発明者らは見出している。これらのことか
ら本発明は■広い温度範囲にわたってKu−2gM鳳=
lK+−zπMl 1が達成でき、■この条件を達成で
きるイオン注入ダメージレベルは1.1ev4”以下で
あり、■イオン注入層のキュリ一温度を130℃以上に
保つことができ、かつ■バブル径が目的とするビット周
期に適会し友大きさであること、の4つの条件を同時に
満すことのできる材料を提供することである。よ)具体
的に材料特性への要請を列挙すればs i、 1ev/
JLi以下のダメージレベルでKu−2πMi=lK1
−2πMilt達成できるためには25℃でのKu値が
60.000erg/7以下45.000erg/mの
値をもっていなければならず、またバブルの安定性確保
のためQが2.5以上3未満を有していることが必要で
ある。
るほど、ガーネット膜に与える歪は増加するが、−軸異
方性エネルギーの変化量にσはいつまでも歪に比例する
のでなく、飽和し、やがてかえって減少することが知ら
れる。第2図は本発明者らによる測定結果であシ、Kσ
はイオン注入ダメージレベルが1゜1 ev/A”
t−越えると、飽和に達していることを示している。ま
たガーネット膜のキ、り一温度を強磁性共鳴の温度変化
でイオン注入層によるシグナル消失温度として求めた結
果を第2図22に示す、キ、り一温度はダメージレベル
に依存して非イオン注入部分に比べ著しく低下している
ことがわかる。必要以上にダメージレベルを大きくする
ことは得策ではない、イオン注入層のキ、り一温度Tc
に比べ50℃以内の温度(例えば150℃のキ、り一温
度のとき100℃以上の温度)ではチャージドウオール
が弱くコンティギ、アス・ディスク・バブル転送が不可
能なことを本発明者らは見出している。これらのことか
ら本発明は■広い温度範囲にわたってKu−2gM鳳=
lK+−zπMl 1が達成でき、■この条件を達成で
きるイオン注入ダメージレベルは1.1ev4”以下で
あり、■イオン注入層のキュリ一温度を130℃以上に
保つことができ、かつ■バブル径が目的とするビット周
期に適会し友大きさであること、の4つの条件を同時に
満すことのできる材料を提供することである。よ)具体
的に材料特性への要請を列挙すればs i、 1ev/
JLi以下のダメージレベルでKu−2πMi=lK1
−2πMilt達成できるためには25℃でのKu値が
60.000erg/7以下45.000erg/mの
値をもっていなければならず、またバブルの安定性確保
のためQが2.5以上3未満を有していることが必要で
ある。
かつ−30℃〜+80℃の広い温度範囲にわたって常に
Kg −2gMi =l Kl −2gMi lが成シ
立つことが必要である。
Kg −2gMi =l Kl −2gMi lが成シ
立つことが必要である。
本発明はこれらの条件をみたす、広い温度範囲にわたヤ
安定したコンティギ、アス・ディスク・含み、特願昭5
4−88910に記載される進抄ファラデー回転係数が
大きいため磁気バブルの目視が容易で、この点からも実
用性に優れている。
安定したコンティギ、アス・ディスク・含み、特願昭5
4−88910に記載される進抄ファラデー回転係数が
大きいため磁気バブルの目視が容易で、この点からも実
用性に優れている。
本発明者らは種々の組成のガーネット膜組成、すなわち
種々の磁気特性のガーネット膜組成を用い、イオン注入
条件を種々変化させて4呻周期コンティギ、アスーディ
スク素子転送マージン及びその温度変化を測定した結果
、Yz 8my Lug(x+y)z+u)B輸Cau
FeI−@1伽uol愈なる組成式で表わされ、Xs
)’e Xs uO値がそれぞれ0.50≧X≧
0.30゜0.30≧y≧0.10,0.35≧震≧0
.20及び0.80≧U≧0.60の範囲で示される組
成のガーネットが最適な材料組成であることを見出し、
本発明をなし九。
種々の磁気特性のガーネット膜組成を用い、イオン注入
条件を種々変化させて4呻周期コンティギ、アスーディ
スク素子転送マージン及びその温度変化を測定した結果
、Yz 8my Lug(x+y)z+u)B輸Cau
FeI−@1伽uol愈なる組成式で表わされ、Xs
)’e Xs uO値がそれぞれ0.50≧X≧
0.30゜0.30≧y≧0.10,0.35≧震≧0
.20及び0.80≧U≧0.60の範囲で示される組
成のガーネットが最適な材料組成であることを見出し、
本発明をなし九。
本発明の組成に似た組成に(Y8mLuCa )1(F
eGe)101gがあシ、4μm周期コンティギ、アス
ディスク・磁気パズル素子に用いられる例として電子通
信学会電子部品・材料研究会資料CPM80−り0.2
0以上0.35以下を含んでいるが、Bi を含ませる
ことにより同じKu を達成するに足る8重量を減らす
ことができ、結局(Y8mLuCa ) @ (reQ
e)襲Chsと本発明の(Y8mLuBiCa)11(
FeGe)101意では同じKuに対しl Kt l/
Ku比t−20%小さくできたことにより、より低い
回転磁場でのバブル転送が可能であった。コンテイギ、
アス・ディスク転送可能な最小の回転磁場はIKIIに
比例する仁とはジャーナル・オプ・アプライド・フ0.
20以下のときはl KI I を減少させる効果は実
質的になかりた。
eGe)101gがあシ、4μm周期コンティギ、アス
ディスク・磁気パズル素子に用いられる例として電子通
信学会電子部品・材料研究会資料CPM80−り0.2
0以上0.35以下を含んでいるが、Bi を含ませる
ことにより同じKu を達成するに足る8重量を減らす
ことができ、結局(Y8mLuCa ) @ (reQ
e)襲Chsと本発明の(Y8mLuBiCa)11(
FeGe)101意では同じKuに対しl Kt l/
Ku比t−20%小さくできたことにより、より低い
回転磁場でのバブル転送が可能であった。コンテイギ、
アス・ディスク転送可能な最小の回転磁場はIKIIに
比例する仁とはジャーナル・オプ・アプライド・フ0.
20以下のときはl KI I を減少させる効果は実
質的になかりた。
以下に実施例をもって本発明の詳細な説明する。
実施例1
第19に示す融液組成を用いて”L418mo、1・L
u 1.If Bi o、so Cm o、va re
4.M Ge *、va 011ガーネツ)11t
(111) Gd1G匂OH基板上に820℃において
1.28μmの厚さに育成した。このガーネット膜の磁
気特性は第2表に示す値でありた。Ku=令 4 ’I、OOOel ’iL””’ テQ 2−5
t−確保”e龜テI/’り6強磁性共鳴を用いてo、e
eV、4”のダメージレベルに和尚する1 00 k
eV−3,3X 10”He+/Cd + 4 Q k
eVl、 5 X 10” He+/c+dの二重イオ
ン注入を実JAIL、非イオン注入部分とイオン注入部
分のH3(−4gMBとHkiシμMst−測定した結
果を第3図に示す。
u 1.If Bi o、so Cm o、va re
4.M Ge *、va 011ガーネツ)11t
(111) Gd1G匂OH基板上に820℃において
1.28μmの厚さに育成した。このガーネット膜の磁
気特性は第2表に示す値でありた。Ku=令 4 ’I、OOOel ’iL””’ テQ 2−5
t−確保”e龜テI/’り6強磁性共鳴を用いてo、e
eV、4”のダメージレベルに和尚する1 00 k
eV−3,3X 10”He+/Cd + 4 Q k
eVl、 5 X 10” He+/c+dの二重イオ
ン注入を実JAIL、非イオン注入部分とイオン注入部
分のH3(−4gMBとHkiシμMst−測定した結
果を第3図に示す。
に、 −2πMi=克(Hk−4fM、 )、 Kゑ一
2gM1 =y。
2gM1 =y。
(Hki−4πMm)の関係が6〕、Hk−4gMs=
IHkム−4rMgが成り立っていればKg−2gMI
=lKムー2πM!1が成や立っている。この第3図よ
シー30℃2N)+100℃にわたpKu−ggMi=
lKj−2πM[が成)立りていることがわかる。
IHkム−4rMgが成り立っていればKg−2gMI
=lKムー2πM!1が成や立っている。この第3図よ
シー30℃2N)+100℃にわたpKu−ggMi=
lKj−2πM[が成)立りていることがわかる。
4岬周期CD転送マージンの面内回転磁場Hr=500
cでのバイアス磁場マージンの温度変化は第4図に示す
ようでToヤ安定した動作が一30℃から+80℃で保
証された。また第3図のイオン注入層のKi−!πMl
は155℃でOKなりてお〉、即ちイオン注入層のキ、
り一温度は155℃であることを示しておシ、温度特性
を保証する最低キ、り一温[150’CI越えている。
cでのバイアス磁場マージンの温度変化は第4図に示す
ようでToヤ安定した動作が一30℃から+80℃で保
証された。また第3図のイオン注入層のKi−!πMl
は155℃でOKなりてお〉、即ちイオン注入層のキ、
り一温度は155℃であることを示しておシ、温度特性
を保証する最低キ、り一温[150’CI越えている。
以上のことからもこの材料は広い温度範囲にわたって十
分なコンティギ、アス・ディスク・マージンを有する材
料であることが確かめられ九、またファラデー回転係数
は一3200°/11でTo)、偏光顕微鏡で十分バブ
ルの目視ができた。
分なコンティギ、アス・ディスク・マージンを有する材
料であることが確かめられ九、またファラデー回転係数
は一3200°/11でTo)、偏光顕微鏡で十分バブ
ルの目視ができた。
実施例2
第1表に示す融液組成を用いてY・、68m・、錦Lu
l、IIB i tl、1<I Cm tJ、14 r
e 4J@ Ge O,?4011ガーネット膜t(1
11)GdlGa酪OH基板上に831S ’Cにて1
.31/Anの厚さに育成した。このガーネット膜の磁
気特性は第2*に−yy、Tヨう1?6 ’り Ku=
58,000 er11/cdでQ=2.6を確保でき
ていた。4pm周期コンテイギ為アス・ディスクバタン
をCr/Au で形成したのチ0.9 eV4”
のダメージレベルのイオン注入に相当する1 00 k
eV −3,SX 10’lHe+/7 + 40ke
V−1,5X101鄭He+/7のイオン注入を行なり
九。
l、IIB i tl、1<I Cm tJ、14 r
e 4J@ Ge O,?4011ガーネット膜t(1
11)GdlGa酪OH基板上に831S ’Cにて1
.31/Anの厚さに育成した。このガーネット膜の磁
気特性は第2*に−yy、Tヨう1?6 ’り Ku=
58,000 er11/cdでQ=2.6を確保でき
ていた。4pm周期コンテイギ為アス・ディスクバタン
をCr/Au で形成したのチ0.9 eV4”
のダメージレベルのイオン注入に相当する1 00 k
eV −3,SX 10’lHe+/7 + 40ke
V−1,5X101鄭He+/7のイオン注入を行なり
九。
−30℃から+80℃までKu−2π’!=lKt −
2gM1lが成り立りていた1面内回転磁場500Cで
のコンティギ、アス・ディスク・転送マージンは一30
℃〜+80℃にわたって常に13−を確保できていた。
2gM1lが成り立りていた1面内回転磁場500Cで
のコンティギ、アス・ディスク・転送マージンは一30
℃〜+80℃にわたって常に13−を確保できていた。
イオン注入層のキ、り一温度は158℃でToりた。
実施例3
第1表に示す融液からyo、iosme、5Lui、5
o13i@、5eCa o、so Fe a、go G
e o、so (h嵩ガーネット膜t’ (111)G
dsG匂011基板上に865℃にて0.90μmの厚
さに育成した。このガーネット膜の磁気特性轄第2表に
示す値であシ、KH2= 45,000 er1p/d
iでQ = 3.0を確保できていた。4Rn周期コン
ティギ、アス・ディスクバタンをホトレジストAZ−1
350Jで形成したのち11 eV/l”のダメージレ
ベルに相当する100keV−4,25X10”He+
/csf+40keV −2,OX 10 ” He+
/cdのイオン注入を行すった1面内回転磁場500e
でのコンテイギ、アス・ディスク転送マージンは−30
℃から+80℃まで常にマージン率111Gt−確保で
きていた。イオン注入層のキ、り一温度は150℃であ
りた。
o13i@、5eCa o、so Fe a、go G
e o、so (h嵩ガーネット膜t’ (111)G
dsG匂011基板上に865℃にて0.90μmの厚
さに育成した。このガーネット膜の磁気特性轄第2表に
示す値であシ、KH2= 45,000 er1p/d
iでQ = 3.0を確保できていた。4Rn周期コン
ティギ、アス・ディスクバタンをホトレジストAZ−1
350Jで形成したのち11 eV/l”のダメージレ
ベルに相当する100keV−4,25X10”He+
/csf+40keV −2,OX 10 ” He+
/cdのイオン注入を行すった1面内回転磁場500e
でのコンテイギ、アス・ディスク転送マージンは−30
℃から+80℃まで常にマージン率111Gt−確保で
きていた。イオン注入層のキ、り一温度は150℃であ
りた。
実施例4
第11!に示す融液からY(1,418m6.11Lu
l、4*Bi@、11Ca *、go re 4,4@
()e e、5eoxsガーネツト膜? <111)
Gd。
l、4*Bi@、11Ca *、go re 4,4@
()e e、5eoxsガーネツト膜? <111)
Gd。
G11011基板上に1゜167at成長させた。膜の
磁気特性は第2表に示す通りであった。 Auマスクで
3JIIm周期コンティギ1アス・ディスク転送路を形
成シ、1.11sV/X”のダメージレベルに相当する
イオン注入(条件は実施例3と同一)を行りたのちコン
ティギ、アス・ディスク・転送マージンの温度変化を測
定したところ一30℃〜+80℃にわたって常に安定に
1011確保できた。イオン注入層のキ、り一温度は1
40℃でめった。
磁気特性は第2表に示す通りであった。 Auマスクで
3JIIm周期コンティギ1アス・ディスク転送路を形
成シ、1.11sV/X”のダメージレベルに相当する
イオン注入(条件は実施例3と同一)を行りたのちコン
ティギ、アス・ディスク・転送マージンの温度変化を測
定したところ一30℃〜+80℃にわたって常に安定に
1011確保できた。イオン注入層のキ、り一温度は1
40℃でめった。
比較例1
実施例1〜4と全く異る組成のOら、1・8m@、1畠
Tm1.ylBi Lsc鳳o、@5Fa4,5yGe
e、gsOx雲! (111)GdsGa@01g上に
液相エピタキシャル成長させ実施例1〜4と同様にコン
ティギ、アス・ディスクデバイスを形成させた。イオン
注入部、非イオン注入部のHkl−μMmlk−4πM
@の温度変化は第4図に示すようであり、イオン注入部
、非イオン注入部のHk−4πMsの平均値は図中破線
で示す如く30℃〜60℃の範囲では丁度ゼロでTo)
たが20℃以下では正に、逆に70℃以上では負になっ
ていた。このため20℃以下の低温ではチャージドウオ
ールの形成が弱く、大きい面内磁界を印加しなけれにコ
ンティギ、アス・ディスク転送マージンが得られなかっ
た。又70℃以上の高温では、バタン下に磁極があられ
れバブルの転送がスムーズで表<、好ましい材料ではな
かった。
Tm1.ylBi Lsc鳳o、@5Fa4,5yGe
e、gsOx雲! (111)GdsGa@01g上に
液相エピタキシャル成長させ実施例1〜4と同様にコン
ティギ、アス・ディスクデバイスを形成させた。イオン
注入部、非イオン注入部のHkl−μMmlk−4πM
@の温度変化は第4図に示すようであり、イオン注入部
、非イオン注入部のHk−4πMsの平均値は図中破線
で示す如く30℃〜60℃の範囲では丁度ゼロでTo)
たが20℃以下では正に、逆に70℃以上では負になっ
ていた。このため20℃以下の低温ではチャージドウオ
ールの形成が弱く、大きい面内磁界を印加しなけれにコ
ンティギ、アス・ディスク転送マージンが得られなかっ
た。又70℃以上の高温では、バタン下に磁極があられ
れバブルの転送がスムーズで表<、好ましい材料ではな
かった。
Yx8myLus−(x+yl+u)Bl gcauF
a5−g Gauolgにオイて、x > 0.5のと
きKu カ45.000 erg/cd以下とな〉Uの
値によってはバブル径が大きくなシ丁ぎた〉、Qが2.
5以下となってしまい適当でなかった。逆にx < 0
.3のときはKuが60,000erg/7以上となり
1.1 eV、4” oダメージレヘルのイオン注入
を実施して41に1−2πMilが小さくチャージドウ
オールが弱く回転磁場を大きくしないとコンティギ、ア
ス・ディスク転送マージンがこれなかった。y>o、a
oのときは膜の格子定数が目量の下限z=0.20でも
12,390 Xであシ、基板とのミスマツ千が大きく
不適切であったex>o、zoのときさらに格子定数は
大きくなりた。y<o、loのときはKu<45.00
0erg/ciであった。z>0.35 のときはガ
ーネット膜の抗磁力Hcがl Oe以上になシ転送パタ
ーンに沿ってのバブルの移動の障害となりた。z<0.
20のときはファラデー回転係数が小さく目視困難のた
め不都合であっ九、tたlK11がBi を含まない系
と実質的に同一であ)、B1 添加効果は認められなか
った。u<0.60のときは4wM@が800G以上と
なり、Q=2.5を確保できなかった。u)0.8のと
きは4πM、が550G以下でバブル径が大きくな)丁
ぎ、コンティギ、アス・ディスク転送路の各ビット位置
にバブルを全部つめた場合、バブル間の相互作用のため
マージン幅が小さくなってしまい不適当であった。
a5−g Gauolgにオイて、x > 0.5のと
きKu カ45.000 erg/cd以下とな〉Uの
値によってはバブル径が大きくなシ丁ぎた〉、Qが2.
5以下となってしまい適当でなかった。逆にx < 0
.3のときはKuが60,000erg/7以上となり
1.1 eV、4” oダメージレヘルのイオン注入
を実施して41に1−2πMilが小さくチャージドウ
オールが弱く回転磁場を大きくしないとコンティギ、ア
ス・ディスク転送マージンがこれなかった。y>o、a
oのときは膜の格子定数が目量の下限z=0.20でも
12,390 Xであシ、基板とのミスマツ千が大きく
不適切であったex>o、zoのときさらに格子定数は
大きくなりた。y<o、loのときはKu<45.00
0erg/ciであった。z>0.35 のときはガ
ーネット膜の抗磁力Hcがl Oe以上になシ転送パタ
ーンに沿ってのバブルの移動の障害となりた。z<0.
20のときはファラデー回転係数が小さく目視困難のた
め不都合であっ九、tたlK11がBi を含まない系
と実質的に同一であ)、B1 添加効果は認められなか
った。u<0.60のときは4wM@が800G以上と
なり、Q=2.5を確保できなかった。u)0.8のと
きは4πM、が550G以下でバブル径が大きくな)丁
ぎ、コンティギ、アス・ディスク転送路の各ビット位置
にバブルを全部つめた場合、バブル間の相互作用のため
マージン幅が小さくなってしまい不適当であった。
以上、本発明によれば(ill ) Gd @ GJl
B 011基板上への単層のエピタキシャルガーネッ
ト膜を用いることによシ、広い温度範囲で十分な動作マ
ージンを有するコンティギ為アス・ディスク・磁気バブ
ル素子を作ることができる。
B 011基板上への単層のエピタキシャルガーネッ
ト膜を用いることによシ、広い温度範囲で十分な動作マ
ージンを有するコンティギ為アス・ディスク・磁気バブ
ル素子を作ることができる。
第1図(51)はイオン注入コンティギ、アス・ディス
ク・磁気バブル素子の構成を示す断面図で、−10は基
板、11は磁性ガーネット膜、12はマスクバタン、1
3はイオン注入層を示す、(b)はマスクバタン境界部
付近の格子歪の変化を示すグラフ、(C)はマスクバタ
ン境界部付近の実効的−軸異方性エネルギーの変化1示
すグラフである。 第2図はイオン注入ダメージレベルの関数として、イオ
ン注入によって誘起され九−軸異方性エネルギーにσと
、イオン注入層のキ、り一温度Tcを示す図である。 第3図は本発明の実施例1に用いたガーネット膜の異方
性磁界の温度変化を示す図である。 第4図は本発明の実施例1のガーネット膜を用いて形成
した4μm周期コンティギ、アス・ディスク転送マージ
ンの温度変化を示す図である。 第5図は比較例1に用いたガーネット膜の異方才 I
T こ− f 2 口 →イオン注入りX−ジレベル(ev/?)オ 41!1 代理人 弁理士」 1″5 図 一一一知ジ二度 じC)
ク・磁気バブル素子の構成を示す断面図で、−10は基
板、11は磁性ガーネット膜、12はマスクバタン、1
3はイオン注入層を示す、(b)はマスクバタン境界部
付近の格子歪の変化を示すグラフ、(C)はマスクバタ
ン境界部付近の実効的−軸異方性エネルギーの変化1示
すグラフである。 第2図はイオン注入ダメージレベルの関数として、イオ
ン注入によって誘起され九−軸異方性エネルギーにσと
、イオン注入層のキ、り一温度Tcを示す図である。 第3図は本発明の実施例1に用いたガーネット膜の異方
性磁界の温度変化を示す図である。 第4図は本発明の実施例1のガーネット膜を用いて形成
した4μm周期コンティギ、アス・ディスク転送マージ
ンの温度変化を示す図である。 第5図は比較例1に用いたガーネット膜の異方才 I
T こ− f 2 口 →イオン注入りX−ジレベル(ev/?)オ 41!1 代理人 弁理士」 1″5 図 一一一知ジ二度 じC)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 コンティギュアス・ディスク・磁気lくプル素子に用い
られる希土類(イツトリウムを含む)・ビスマス・カル
シウム・鉄・ゲルマニウムガーネット膜において、その
組成式が Yx8myLul−(z+y+z+u)BizCauF
es−uGeuOtsで表わされ% Xg y* ”*
”の値がそれぞれ0.30≦X≦0.5L 0.10≦y≦0.30* 0.20≦2≦0.35゜ および0.60≦U≦0.80 の範囲にある仁と1*徴とするコンテイギ、アス・ディ
スク・磁気バブル素子用ガーネット膜。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56154384A JPS5856304A (ja) | 1981-09-29 | 1981-09-29 | コンテイギユアス・デイスク・磁気バブル素子用ガ−ネツト膜 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56154384A JPS5856304A (ja) | 1981-09-29 | 1981-09-29 | コンテイギユアス・デイスク・磁気バブル素子用ガ−ネツト膜 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5856304A true JPS5856304A (ja) | 1983-04-04 |
| JPS6244843B2 JPS6244843B2 (ja) | 1987-09-22 |
Family
ID=15582953
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56154384A Granted JPS5856304A (ja) | 1981-09-29 | 1981-09-29 | コンテイギユアス・デイスク・磁気バブル素子用ガ−ネツト膜 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5856304A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN109023527A (zh) * | 2018-08-30 | 2018-12-18 | 电子科技大学 | 一种面外各向异性石榴石单晶薄膜及其制备方法 |
-
1981
- 1981-09-29 JP JP56154384A patent/JPS5856304A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN109023527A (zh) * | 2018-08-30 | 2018-12-18 | 电子科技大学 | 一种面外各向异性石榴石单晶薄膜及其制备方法 |
| CN109023527B (zh) * | 2018-08-30 | 2021-03-30 | 电子科技大学 | 一种面外各向异性石榴石单晶薄膜及其制备方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6244843B2 (ja) | 1987-09-22 |
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