JPS5860497A - 誤り検出制御方式 - Google Patents
誤り検出制御方式Info
- Publication number
- JPS5860497A JPS5860497A JP56159073A JP15907381A JPS5860497A JP S5860497 A JPS5860497 A JP S5860497A JP 56159073 A JP56159073 A JP 56159073A JP 15907381 A JP15907381 A JP 15907381A JP S5860497 A JPS5860497 A JP S5860497A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- parity
- circuit
- circuits
- error
- correction
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Techniques For Improving Reliability Of Storages (AREA)
- Detection And Correction Of Errors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、書込データのパリティチェックとチェックビ
ットの作成及び読出データの誤り検出訂正とパリティビ
ットの作成とを行なう誤り検出側(1) 御方式に関するものである。
ットの作成及び読出データの誤り検出訂正とパリティビ
ットの作成とを行なう誤り検出側(1) 御方式に関するものである。
記憶装置に於ける誤りチェック方式として、データバス
上ではパリティチェック、記憶装置内ではチェックビッ
トヲ用いた誤9検11j訂正の手段が採用されている。
上ではパリティチェック、記憶装置内ではチェックビッ
トヲ用いた誤9検11j訂正の手段が採用されている。
このような従来の誤り検出制御方式に於いては、パリテ
ィチェック及びパリティビット作成を行なうパリティ回
路と、1ピット誤9訂正2ビット誤り検出等のチェック
ビットの作成及び誤り検出訂正を行なう誤り検出訂正回
路とを縦続接続するのが一般的であった。従って回路規
模が比較的太きくなると共KX誤り訂正を行なったとき
にパリティビットの変更を行なう必要がある為、回路の
遅延時間による記憶装置へのアクセスが遅くなる欠点が
あった。
ィチェック及びパリティビット作成を行なうパリティ回
路と、1ピット誤9訂正2ビット誤り検出等のチェック
ビットの作成及び誤り検出訂正を行なう誤り検出訂正回
路とを縦続接続するのが一般的であった。従って回路規
模が比較的太きくなると共KX誤り訂正を行なったとき
にパリティビットの変更を行なう必要がある為、回路の
遅延時間による記憶装置へのアクセスが遅くなる欠点が
あった。
本発明は、パリティ回路と誤り検出訂正回路との一部を
共用化して経済的な構成とすると共に、回路の遅延時間
を減少させることを目的とするものである。
共用化して経済的な構成とすると共に、回路の遅延時間
を減少させることを目的とするものである。
以下実施例について詳細に説明する。
第1図は記憶装置MKMの讃込データ及び1f!“(−
出デ−タのチェックを行なう構成のブロック線図であり
、データバスDBi介して加えられる書込データは、パ
リティチェック回路PCでパリティチェックが行なわれ
、記憶装置MEMに加えられると共に、誤り検出回路E
Cに加えられ、書込データに基いてチェックビットが作
成され、書込データと共にチェックビットが記憶装置M
EMに書込まれる。
出デ−タのチェックを行なう構成のブロック線図であり
、データバスDBi介して加えられる書込データは、パ
リティチェック回路PCでパリティチェックが行なわれ
、記憶装置MEMに加えられると共に、誤り検出回路E
Cに加えられ、書込データに基いてチェックビットが作
成され、書込データと共にチェックビットが記憶装置M
EMに書込まれる。
又記憶装置MEMからの読出時には、読出データとチェ
ックビットとが誤り検出回路ECに加えられ、シンドロ
ームが作成されて訂正回路COHに加えられて、読出デ
ータに誤りがあれば訂正される。
ックビットとが誤り検出回路ECに加えられ、シンドロ
ームが作成されて訂正回路COHに加えられて、読出デ
ータに誤りがあれば訂正される。
そしてパリティ作成回路PGに於いてパリティビットが
作成され、パリティピットが付加されたデータがデータ
バスDB上に送出される。
作成され、パリティピットが付加されたデータがデータ
バスDB上に送出される。
第2図は本発明の実施例の要部ブロック線図であり、1
点鎖線内が誤り検出訂正回路FCC,2点鎖線内がパリ
ティ回路PCGである。又PCGI〜PCG7は集積回
路化されたパリティチェックジェネレート回路、EOR
1〜EORIOは排他的オア回路、N0RI。
点鎖線内が誤り検出訂正回路FCC,2点鎖線内がパリ
ティ回路PCGである。又PCGI〜PCG7は集積回
路化されたパリティチェックジェネレート回路、EOR
1〜EORIOは排他的オア回路、N0RI。
N0R2はノア回路である。又データが16ビツト((
3) DOO〜D15)のとき、誤り検出訂正回路l8CCは
、それぞれ8ビツトが入力される6個のパリティチェッ
クジェネレート回路PCG 1〜l)CG 6を必要と
し、パリティ回路PCGは2個のパリティチェックジェ
ネレート回路PCG6 、 POC7’(r必要とする
もので、バリテイチェックジエネタート回路PC06k
共用化した実施例を示している。
3) DOO〜D15)のとき、誤り検出訂正回路l8CCは
、それぞれ8ビツトが入力される6個のパリティチェッ
クジェネレート回路PCG 1〜l)CG 6を必要と
し、パリティ回路PCGは2個のパリティチェックジェ
ネレート回路PCG6 、 POC7’(r必要とする
もので、バリテイチェックジエネタート回路PC06k
共用化した実施例を示している。
又WCBUパリティチェックジェネレート回路PCG
1〜PCG6により作成された6ビツトのチェックビッ
トで、記憶装置へ加えられる。RCBは記憶装置から読
出データと共に読出された6ビツトのチェックビットで
ある。SDMは排他的オア回路EOR1〜EOR6の出
力のシンドロームである。
1〜PCG6により作成された6ビツトのチェックビッ
トで、記憶装置へ加えられる。RCBは記憶装置から読
出データと共に読出された6ビツトのチェックビットで
ある。SDMは排他的オア回路EOR1〜EOR6の出
力のシンドロームである。
データ全書込む場合、16ビツトの書込データDOO〜
D15の上位パイ) DOO〜DO’ljパリティチェ
ックジェネレート回路PCG7に、下位バイ1−D08
〜D15はパリティチェックジェネレート回路PCG6
にそれぞれ加えられすると共に、パリティグーニックジ
ェネレート回路PCGI〜PCG5には、そり、それ予
め定められた順位の8ビツトが加えられる。パ(4) リテイチェックジエネレート回路PCG7. POC3
によるパリティチェック結果と、上位バイトDOO〜D
O7に付加されたパリティピッ) DPUIと下位バイ
トD08〜D15に付加されたパリティビットDPLI
とが排他的オア回路FOR7、EOR8によシ比較され
、一致のときパリティエラーであるからパリティエラー
信号PEU 、 PELが“0”となり、例えばプロセ
ッサ(図示せず)に割込みが行なわれる。又不一致のと
きはパリティエラー信号PEU 、 PELは°゛1#
となる。又パリティチェックジェネレート回路PCGI
〜PCG6の出力がチェックビットWCBとなり、書込
データと共に記憶装置に加えられる。
D15の上位パイ) DOO〜DO’ljパリティチェ
ックジェネレート回路PCG7に、下位バイ1−D08
〜D15はパリティチェックジェネレート回路PCG6
にそれぞれ加えられすると共に、パリティグーニックジ
ェネレート回路PCGI〜PCG5には、そり、それ予
め定められた順位の8ビツトが加えられる。パ(4) リテイチェックジエネレート回路PCG7. POC3
によるパリティチェック結果と、上位バイトDOO〜D
O7に付加されたパリティピッ) DPUIと下位バイ
トD08〜D15に付加されたパリティビットDPLI
とが排他的オア回路FOR7、EOR8によシ比較され
、一致のときパリティエラーであるからパリティエラー
信号PEU 、 PELが“0”となり、例えばプロセ
ッサ(図示せず)に割込みが行なわれる。又不一致のと
きはパリティエラー信号PEU 、 PELは°゛1#
となる。又パリティチェックジェネレート回路PCGI
〜PCG6の出力がチェックビットWCBとなり、書込
データと共に記憶装置に加えられる。
記憶装置から読出した読出データDOO〜D15は、書
込時と同様にパリティチェックジェネレート回路PCG
I〜PCG7に加えられ、読出されたチェックピッ)R
CBは排他的オア回路EORI〜EOR6に加えられる
。
込時と同様にパリティチェックジェネレート回路PCG
I〜PCG7に加えられ、読出されたチェックピッ)R
CBは排他的オア回路EORI〜EOR6に加えられる
。
パリティチェックジェネレート回路PCGI〜PCG6
の出力とチェックビットRCBとの比較により、シンド
ロームSDMが形成され、図示しない訂正回路等に於け
るシンドロームSDMの解析結果、上位バイトの1ピッ
ト誤りが検出されると、イキ号ECUが“1nとなり、
又下位バイトの1ビット誤りが検出されると、信号EC
Lが”′l″となる。又2ビツト誤りのときはイ言号D
Eが1”となる。
の出力とチェックビットRCBとの比較により、シンド
ロームSDMが形成され、図示しない訂正回路等に於け
るシンドロームSDMの解析結果、上位バイトの1ピッ
ト誤りが検出されると、イキ号ECUが“1nとなり、
又下位バイトの1ビット誤りが検出されると、信号EC
Lが”′l″となる。又2ビツト誤りのときはイ言号D
Eが1”となる。
又パリティチェックジェネレート回路PCG7 。
POC3ノ出力が排他的、t7回回路OR9、EORI
Oに加えられ、読出データに誤りがなく、信号ECU、
ECL。
Oに加えられ、読出データに誤りがなく、信号ECU、
ECL。
DEが総てIt OItであれば、/7回路N0RI
、 N0R2の出力は°゛1″となり、パリティチェッ
クジェネレート回路PCG7. POC3の出力が反転
されて、読出データに付加するパリティピッ) DPU
O,DPLOが出力される。又例えば上位バイトに1ビ
ット誤りがあり、その誤りビットがシンドロームSDM
’i用いて図示しない訂正回路に於いて訂正されると、
その訂正回路からの信号ECUは′°ビ、信号ECL
。
、 N0R2の出力は°゛1″となり、パリティチェッ
クジェネレート回路PCG7. POC3の出力が反転
されて、読出データに付加するパリティピッ) DPU
O,DPLOが出力される。又例えば上位バイトに1ビ
ット誤りがあり、その誤りビットがシンドロームSDM
’i用いて図示しない訂正回路に於いて訂正されると、
その訂正回路からの信号ECUは′°ビ、信号ECL
。
DEはパ0”となるから、読出データに誤りがない場合
に対して上位バイトに付加するパリティピッ) DPU
Oが反転されることになり、正しいパリティビットとな
る。
に対して上位バイトに付加するパリティピッ) DPU
Oが反転されることになり、正しいパリティビットとな
る。
又2ピツト誤りの場合、信号DEがu I IIとなり
、それによってノア回路N0RI 、 N0R2の出力
はパ0′″となるから、パリティチェックジェネレート
回路PCG7. PCG6の出力はそのままパリティピ
ッ) DP−UO、DPLOとなる。 その場合2ビツ
ト誤9検出により、例えばプロセッサに対する割込みが
行なわれる。
、それによってノア回路N0RI 、 N0R2の出力
はパ0′″となるから、パリティチェックジェネレート
回路PCG7. PCG6の出力はそのままパリティピ
ッ) DP−UO、DPLOとなる。 その場合2ビツ
ト誤9検出により、例えばプロセッサに対する割込みが
行なわれる。
前述の実施例に於ける集積回路化されたパリティチェッ
クジェネレート回路PCGI−PCG7は、入力された
8ビツト中のII I ITが例えば奇数個であると°
゛1″を出力し、偶数個であると°’o” ’1出力す
る論理構成であり、その場合のパリティビットは上位及
び下位バイト中のパ1′″が奇数個のとき1″′とする
ものである。又パリティチェックジェネレート回路PC
GI〜PCG7 全排他的オア回路を用いて構成すれば
更に共用部分全増加することができる。
クジェネレート回路PCGI−PCG7は、入力された
8ビツト中のII I ITが例えば奇数個であると°
゛1″を出力し、偶数個であると°’o” ’1出力す
る論理構成であり、その場合のパリティビットは上位及
び下位バイト中のパ1′″が奇数個のとき1″′とする
ものである。又パリティチェックジェネレート回路PC
GI〜PCG7 全排他的オア回路を用いて構成すれば
更に共用部分全増加することができる。
以上説明したように、本発明は、書込データのパリティ
チェックと読出データに付加するパリティビットの作成
とを行なうパリティ回路PCGと、書込データのチェッ
クピッ)WCBの作成と読出データの誤り検出訂正とを
行なう誤り検出訂正回路ECCとを有12、それぞれ複
数のパリティチェックジェネレート回路で構成されるの
で、その一部を共用化し、読出データからパリティ回路
PCGによりパリティビットDPUO,DPLOを作成
し、又誤り検出回路FCCにより誤り訂正を行なったと
き、パリティビットも訂正するものであり、パリティビ
ットの作成と誤り検出訂正とが並行してイ1なわれると
共に、1ビット誤りを訂正]7/こときはパリティピッ
)k反転して、訂正された正しい読出デー) ′りに付加するパリティピラトラ正しく訂正することが
できる。又書込データのパリティチェックとチェックピ
ッ)WCBの作成とが並行し2て行なわれるので、共用
化部分による経済化と、回路の遅延時間の°減少とを図
ることができる。従って記1は装置へのアクセス時間を
少なくすることができる利点がある。
チェックと読出データに付加するパリティビットの作成
とを行なうパリティ回路PCGと、書込データのチェッ
クピッ)WCBの作成と読出データの誤り検出訂正とを
行なう誤り検出訂正回路ECCとを有12、それぞれ複
数のパリティチェックジェネレート回路で構成されるの
で、その一部を共用化し、読出データからパリティ回路
PCGによりパリティビットDPUO,DPLOを作成
し、又誤り検出回路FCCにより誤り訂正を行なったと
き、パリティビットも訂正するものであり、パリティビ
ットの作成と誤り検出訂正とが並行してイ1なわれると
共に、1ビット誤りを訂正]7/こときはパリティピッ
)k反転して、訂正された正しい読出デー) ′りに付加するパリティピラトラ正しく訂正することが
できる。又書込データのパリティチェックとチェックピ
ッ)WCBの作成とが並行し2て行なわれるので、共用
化部分による経済化と、回路の遅延時間の°減少とを図
ることができる。従って記1は装置へのアクセス時間を
少なくすることができる利点がある。
第1図は記憶装置の書込データ及び読出データの誤りチ
ェックを行なう構成のブロック線図、第(7) 2図は本発明の実施例の要部ブロック線図である。 PCGはハリティ回路、ECCは誤り検出訂正回路、P
CGI〜PCG7はパリティチェックジェネレート回路
、WCBは作成されたチェックピッ)、RCBは読出さ
れたチェックビット、SDMはシンドローム、EEOR
1〜EORIOは排他的オア回路、DPUI 、 DP
LIは書込データに付加されたパリティビット、DPU
O。 DPLOは読出データに付加するパリティビットである
。 特許出願人 富士通株式会社 代理人弁理士 玉 蟲 久 五 部 (外3名)(8)
ェックを行なう構成のブロック線図、第(7) 2図は本発明の実施例の要部ブロック線図である。 PCGはハリティ回路、ECCは誤り検出訂正回路、P
CGI〜PCG7はパリティチェックジェネレート回路
、WCBは作成されたチェックピッ)、RCBは読出さ
れたチェックビット、SDMはシンドローム、EEOR
1〜EORIOは排他的オア回路、DPUI 、 DP
LIは書込データに付加されたパリティビット、DPU
O。 DPLOは読出データに付加するパリティビットである
。 特許出願人 富士通株式会社 代理人弁理士 玉 蟲 久 五 部 (外3名)(8)
Claims (1)
- 書込データのパリティチェックと読出データに付加する
パリティビットの作成とを行なうパリティ回路と、書込
データのチェックビットの作成と読出データの誤り検出
訂正とを行なう誤り検出訂正回路とを有し、前記パリテ
ィ回路と誤り検出訂正回路と全それぞれ構成する複数の
パリティチェックジェネレート回路の一部を前記パリテ
ィ回路と前記誤り検出訂正回路とに共用し、前記読出デ
ータから前記パリティ回路によりパリティビットを作成
し、前記誤り検出訂正回路で誤り訂正したとき、前記パ
リティ回路によるパリティビットも訂正することを特徴
とする誤り検出制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56159073A JPS5860497A (ja) | 1981-10-06 | 1981-10-06 | 誤り検出制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56159073A JPS5860497A (ja) | 1981-10-06 | 1981-10-06 | 誤り検出制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5860497A true JPS5860497A (ja) | 1983-04-09 |
Family
ID=15685621
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56159073A Pending JPS5860497A (ja) | 1981-10-06 | 1981-10-06 | 誤り検出制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5860497A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05225798A (ja) * | 1991-08-14 | 1993-09-03 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | メモリシステム |
| US8024624B2 (en) | 2006-09-14 | 2011-09-20 | Samsung Electronics Co., Ltd. | System and method for communicating data over communication channels |
-
1981
- 1981-10-06 JP JP56159073A patent/JPS5860497A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05225798A (ja) * | 1991-08-14 | 1993-09-03 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | メモリシステム |
| US8024624B2 (en) | 2006-09-14 | 2011-09-20 | Samsung Electronics Co., Ltd. | System and method for communicating data over communication channels |
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