JPS5865194A - 模様縫いミシン - Google Patents
模様縫いミシンInfo
- Publication number
- JPS5865194A JPS5865194A JP56163887A JP16388781A JPS5865194A JP S5865194 A JPS5865194 A JP S5865194A JP 56163887 A JP56163887 A JP 56163887A JP 16388781 A JP16388781 A JP 16388781A JP S5865194 A JPS5865194 A JP S5865194A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- information
- sewing machine
- sewing
- cloth
- cloth feeding
- Prior art date
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- Granted
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- D—TEXTILES; PAPER
- D05—SEWING; EMBROIDERING; TUFTING
- D05B—SEWING
- D05B27/00—Work-feeding means
- D05B27/22—Work-feeding means with means for setting length of stitch
-
- D—TEXTILES; PAPER
- D05—SEWING; EMBROIDERING; TUFTING
- D05B—SEWING
- D05B69/00—Driving-gear; Control devices
- D05B69/22—Devices for stopping drive when sewing tools have reached a predetermined position
-
- D—TEXTILES; PAPER
- D05—SEWING; EMBROIDERING; TUFTING
- D05B—SEWING
- D05B73/00—Casings
- D05B73/04—Lower casings
- D05B73/12—Slides; Needle plates
-
- D—TEXTILES; PAPER
- D05—SEWING; EMBROIDERING; TUFTING
- D05D—INDEXING SCHEME ASSOCIATED WITH SUBCLASSES D05B AND D05C, RELATING TO SEWING, EMBROIDERING AND TUFTING
- D05D2207/00—Use of special elements
- D05D2207/05—Magnetic devices
- D05D2207/06—Permanent magnets
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Textile Engineering (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Sewing Machines And Sewing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明はパルスモードルにまり布送り機構を駆動させ
る電子式の模様縫いミシンにおいて、そのa製中におけ
る途中停止):装きに関するものである。
る電子式の模様縫いミシンにおいて、そのa製中におけ
る途中停止):装きに関するものである。
従来の重子式模様縫いミシンの制御構成図を■
第1図に示す。
図において(1月よ0Ptl、(2)は検様情報を記憶
している記憶素子と素子を保護する力士ットケース(以
下記憶カセットという) 、(3’lはRAM、(4)
はえシン全体の制御プログラムがdピ愉されているRO
M、 (5)は全部の入力情報を読み込みCPIIへ送
る入力ボート、(6)は(3PUからの出力情報を出力
する出カポ7トで、以上(1バ2〕(3+ (41(5
)(6)がマイコン部を構成するものである。
している記憶素子と素子を保護する力士ットケース(以
下記憶カセットという) 、(3’lはRAM、(4)
はえシン全体の制御プログラムがdピ愉されているRO
M、 (5)は全部の入力情報を読み込みCPIIへ送
る入力ボート、(6)は(3PUからの出力情報を出力
する出カポ7トで、以上(1バ2〕(3+ (41(5
)(6)がマイコン部を構成するものである。
ぐυはパルス発振器で、ミシンが回転していない時、布
送り装置のみ駆動させるため、パルス発振器なりのパル
スに同期して布送り装置を駆動する様にするものである
。(7)は前Pパルス発振器?11のパルスを分周して
再にパルスを生成する回路で、ミシンが動いてない時の
針下位諏信号の代りをさせるものである。以下この囲路
(7)をマニアル下位置回路と呼ぶ。(8)、(9)、
ao、h、φ介はゲート回路。aυは模様縫いスタート
スイッチ、(2)i虚ミシン機構を駆動する可変速結一
式の主モードルで、常に回転しているフライホイル部(
図示せず)と、このフライホイルの回転をミシンへ伝達
するクラッチブレーキ部(図示せず)とから成っている
。
送り装置のみ駆動させるため、パルス発振器なりのパル
スに同期して布送り装置を駆動する様にするものである
。(7)は前Pパルス発振器?11のパルスを分周して
再にパルスを生成する回路で、ミシンが動いてない時の
針下位諏信号の代りをさせるものである。以下この囲路
(7)をマニアル下位置回路と呼ぶ。(8)、(9)、
ao、h、φ介はゲート回路。aυは模様縫いスタート
スイッチ、(2)i虚ミシン機構を駆動する可変速結一
式の主モードルで、常に回転しているフライホイル部(
図示せず)と、このフライホイルの回転をミシンへ伝達
するクラッチブレーキ部(図示せず)とから成っている
。
(至)は前記主モードルのクラッチブレーキを制御して
主モート會の速度を一定に保ちなから[g1転させ、又
は定位敏で王モードルを停仕させる為の主モードルII
J&1回路である。αやはミシン、(ト)はミシンの針
位置を検出したり、又ミシンの回転数を検出する為の検
出器、Qlは糸切り装置、(ト)は布送り装置1(図示
せず)のX方向駆動用のパルスモードル、(2)は同様
のX方向駆動用パルスモードルで(へ)と09により布
送り装置を駆動し布を自在に移動する事により模様を縫
製する様になっている。翰は布を717送り装置に挟持
する為の布押え装置である。Q?Jはパルスモードル駆
動狛1路であって、出力ボート(6)から出゛力された
パルスモードル駆動の並列情報を受は取り・これをミシ
ン回転信号と、あるいはパルス発振器Qυの信号と同期
させた直列情報に変換してパルスモードルを駆動する回
路である。
主モート會の速度を一定に保ちなから[g1転させ、又
は定位敏で王モードルを停仕させる為の主モードルII
J&1回路である。αやはミシン、(ト)はミシンの針
位置を検出したり、又ミシンの回転数を検出する為の検
出器、Qlは糸切り装置、(ト)は布送り装置1(図示
せず)のX方向駆動用のパルスモードル、(2)は同様
のX方向駆動用パルスモードルで(へ)と09により布
送り装置を駆動し布を自在に移動する事により模様を縫
製する様になっている。翰は布を717送り装置に挟持
する為の布押え装置である。Q?Jはパルスモードル駆
動狛1路であって、出力ボート(6)から出゛力された
パルスモードル駆動の並列情報を受は取り・これをミシ
ン回転信号と、あるいはパルス発振器Qυの信号と同期
させた直列情報に変換してパルスモードルを駆動する回
路である。
記憶カセット(2)に記憶さ才lている。模様情報は第
8図に示す様にX方向111+1動情報とY方向駆動情
報の2通りあり、各々8ビツトで構成されている。その
構成はXo、 X4、Yo〜Y4の各々5ビツトが送り
閂(回転it)の情報で、X−、X、の2ヒツトがミシ
ンの制御情報、X、、 Y、は送り方向(回転方向)の
情報である。ミシンの制御情報の中には縫製開始(モー
ドル始!til= ) 、糸切り、空送り、縫製終了の
四つの情報かある。
8図に示す様にX方向111+1動情報とY方向駆動情
報の2通りあり、各々8ビツトで構成されている。その
構成はXo、 X4、Yo〜Y4の各々5ビツトが送り
閂(回転it)の情報で、X−、X、の2ヒツトがミシ
ンの制御情報、X、、 Y、は送り方向(回転方向)の
情報である。ミシンの制御情報の中には縫製開始(モー
ドル始!til= ) 、糸切り、空送り、縫製終了の
四つの情報かある。
第2図は制徊lの順序を7J<−iフローチャートであ
る。
る。
次に従来装置の動作について第81のフローチャートを
用いて説明する。
用いて説明する。
最初電源スィッチを入わると、 (3Ptl(1)が始
動し制御用のプログラムが記憶さねているROM(4)
の情報に従って制御を実行し始める。
動し制御用のプログラムが記憶さねているROM(4)
の情報に従って制御を実行し始める。
ます、CPUQ)は初期リセット動作を実行し、マイコ
ン部の全てを初期状態にする。次に、初期状態の情報が
出力ボート(6)から出力され他の制御部も初期リセッ
ト状態膠こされる。次に入力情報(スタート信号、針位
ll1aA号)を入力ボート(5)から続み込む。ミシ
ンか停止している時は。
ン部の全てを初期状態にする。次に、初期状態の情報が
出力ボート(6)から出力され他の制御部も初期リセッ
ト状態膠こされる。次に入力情報(スタート信号、針位
ll1aA号)を入力ボート(5)から続み込む。ミシ
ンか停止している時は。
マニアル下位置回路(7)のh4号か入力ボートへ入力
される様にANDij路(9)へは出力ボート(6)か
ら信号が出力される。
される様にANDij路(9)へは出力ボート(6)か
ら信号が出力される。
第8図の@の所は下位置信号(マニアル、オート共に)
が発生した瞬間を検出する為の制御を表わしている。ミ
シンが回転している場合は前記下位wi倍信号発生した
瞬間は針が布から抜ける瞬間になる様に検出器(5)は
wJA整さ第1ており。
が発生した瞬間を検出する為の制御を表わしている。ミ
シンが回転している場合は前記下位wi倍信号発生した
瞬間は針が布から抜ける瞬間になる様に検出器(5)は
wJA整さ第1ており。
針が布を抜けてから布送り装置を駆動し布送りをする為
のものである。さて、スタート信号。
のものである。さて、スタート信号。
チ(ロ)を押すと、入力ボート(5)からスタート信号
が読み込まれマニアル下位1尭生の瞬間にまず布押えが
下り布を挾持する。そして、今から縫製すべhta様の
情報が記憶されている記憶カセット(2)の模様情報先
順番地が決定される。モしてムUTOFをセットする。
が読み込まれマニアル下位1尭生の瞬間にまず布押えが
下り布を挾持する。そして、今から縫製すべhta様の
情報が記憶されている記憶カセット(2)の模様情報先
順番地が決定される。モしてムUTOFをセットする。
ムυ′10k”をセットすると、模様情報先順番地の決
定は、スタート信号が入力された時1回のみなされる様
になる。次−ζ制御は再度第2図フローチャートの初め
に戻り2回目のマニアル下位置信号か発生した1III
Ilに前記先験番地の情報を読み込む、仁の時の情報は
第2図で表わしであるX%報である。記憶カセット(2
)の次の番地はY情報が記憶されている。
定は、スタート信号が入力された時1回のみなされる様
になる。次−ζ制御は再度第2図フローチャートの初め
に戻り2回目のマニアル下位置信号か発生した1III
Ilに前記先験番地の情報を読み込む、仁の時の情報は
第2図で表わしであるX%報である。記憶カセット(2
)の次の番地はY情報が記憶されている。
後は番地が進むことにXとYが交互に記憶されている。
さて、最初のX情報のx5とXcの情報により縫い動作
開始か、布送り装−のみ駆動する、空送りかを判別する
。仮に縫い開始情報であると判別したらモードル起動処
理をしてクロックをミシン検出器から発生する回転信号
に切換Aる。次に情報番地を1番地進めて次のyl報を
読み込む。以上の情報は全て鳩へ1時記愉させる。そし
て番地を次回の為に1番地進めておく0次に前記RAM
に記憶していたx1′11軸、Y情報を出力ポート(6
)から出力しパルスモードル葛動a路07>へ伝達する
。仁の回路Q7Jへは同時にミシン回転パルスがAND
#U%@、0RiJ路−を第11遍して入力される。従
って1路Oηからはミシン1転に同期したパルスモード
ル駆動パルスが発生され、模様情報−ζ基づきパルスモ
ードル(至)α9を同転させる。
開始か、布送り装−のみ駆動する、空送りかを判別する
。仮に縫い開始情報であると判別したらモードル起動処
理をしてクロックをミシン検出器から発生する回転信号
に切換Aる。次に情報番地を1番地進めて次のyl報を
読み込む。以上の情報は全て鳩へ1時記愉させる。そし
て番地を次回の為に1番地進めておく0次に前記RAM
に記憶していたx1′11軸、Y情報を出力ポート(6
)から出力しパルスモードル葛動a路07>へ伝達する
。仁の回路Q7Jへは同時にミシン回転パルスがAND
#U%@、0RiJ路−を第11遍して入力される。従
って1路Oηからはミシン1転に同期したパルスモード
ル駆動パルスが発生され、模様情報−ζ基づきパルスモ
ードル(至)α9を同転させる。
この様にして縫製を開始し、最後にtII報の中に終了
情報及び糸切り情報があれば、ミシンは糸切りして針止
停止し布押えが)−竺して今をとり出す事ができる。ミ
シンを停止させると検出−器(至)からのミシン回転パ
ルスが無くなるので発振器(2)のパルスで、制御囲路
が動作する様クロックをオートからマニアルへ切換える
。
情報及び糸切り情報があれば、ミシンは糸切りして針止
停止し布押えが)−竺して今をとり出す事ができる。ミ
シンを停止させると検出−器(至)からのミシン回転パ
ルスが無くなるので発振器(2)のパルスで、制御囲路
が動作する様クロックをオートからマニアルへ切換える
。
従来のミシンだと途中で糸切れ勢が発生した場合は、ミ
シンを停止させる串が出来ず、tシンは模様の最後まで
駆動されてしまう。その為、糸切れ地点以降は縫い目が
形成されぬまま初縫製物に針穴が明き製品不良となって
しまう。この針穴の上を再び縫製しムすのは困−である
。
シンを停止させる串が出来ず、tシンは模様の最後まで
駆動されてしまう。その為、糸切れ地点以降は縫い目が
形成されぬまま初縫製物に針穴が明き製品不良となって
しまう。この針穴の上を再び縫製しムすのは困−である
。
この発明は上記従来のものの欠点を除く為になされたも
ので、従来装置に途中停止スイッチ。
ので、従来装置に途中停止スイッチ。
可動スイッチを付加し、il+制御裟象を加える事によ
り、糸切れ発生時に縫製途中で作押えを降したままミシ
ンを停止できる様をこし、かつ布送り装置を模様情報に
そって寸嵩・1−Qきる様にして、糸切れ地点への位置
amを行ってから、再び縫製を開始できる様にして、カ
ー途中で糸切れが発生しても、途中停止させ、糸をつぎ
縫い足しを行える様にして製品を不良にする事なく完成
させる様にしたものである。
り、糸切れ発生時に縫製途中で作押えを降したままミシ
ンを停止できる様をこし、かつ布送り装置を模様情報に
そって寸嵩・1−Qきる様にして、糸切れ地点への位置
amを行ってから、再び縫製を開始できる様にして、カ
ー途中で糸切れが発生しても、途中停止させ、糸をつぎ
縫い足しを行える様にして製品を不良にする事なく完成
させる様にしたものである。
以下ξの発明の一実施例1こついて説明する。
第4図ξjいて点線でvtl AだEl’1分かこの発
明による従来装りへの付加部分である。すなわち、(ハ
)は途中停止スイッチ、ムシは正方向言動スイッチ、(
財)は負方向可動スイッチである。勿論マイコンの中に
もこれらスイッチにともなう制御要素が付加されること
は勿論である。他の部分は従来と同一であるから説明を
省略する。
明による従来装りへの付加部分である。すなわち、(ハ
)は途中停止スイッチ、ムシは正方向言動スイッチ、(
財)は負方向可動スイッチである。勿論マイコンの中に
もこれらスイッチにともなう制御要素が付加されること
は勿論である。他の部分は従来と同一であるから説明を
省略する。
また、この発明により付加さ4tだ制糾の70−チャー
トは第5関の点線で白んだ部分である。
トは第5関の点線で白んだ部分である。
この発明の動作を第5図のフローチャートに従い説明す
る。
る。
通常の動作は前述した様に従来と同一である。
今、縫製途中で糸切れが発生したとする。この時、途中
停止スイッチに)を挿・すと、途中停Lf:情報は入力
ボート(6)から読み込曾れ、8’1OPFがセットさ
れる。81”r)PFのセットはAU1’OFがセット
されている時のみなされる。Cれは、もしに製終了し、
ミシンが休止している状態では途中停止スイッチを押し
ても受付ける必要がないので、この状態ではムtlTO
Fがリセットさ第1ており、途中停止を受は付ける様1
ζしてi、る。さて、8’rOPFがセットされると、
ミシンを針上停止させる処理がなされる。ミシン停止後
はクロックをオートからマニアルへ切換える。途中停止
スイッチを押してミシンか針上停止しtこ時の布送り装
置の位置は、糸切れ発生地点より模様情報にそってオー
バーランしている場合か多い。Cの場合は負方向可動ス
イッチψノを押すと、マニアル下位vM(iiI号がA
NI)囲路(9)から入力されるまでは伺も処理されず
布送り装置は停止したままとなっ゛ているが、マニアル
下位111M Oか発生した瞬間に布送り装置を模様情
報にそって後戻り処理を始める。
停止スイッチに)を挿・すと、途中停Lf:情報は入力
ボート(6)から読み込曾れ、8’1OPFがセットさ
れる。81”r)PFのセットはAU1’OFがセット
されている時のみなされる。Cれは、もしに製終了し、
ミシンが休止している状態では途中停止スイッチを押し
ても受付ける必要がないので、この状態ではムtlTO
Fがリセットさ第1ており、途中停止を受は付ける様1
ζしてi、る。さて、8’rOPFがセットされると、
ミシンを針上停止させる処理がなされる。ミシン停止後
はクロックをオートからマニアルへ切換える。途中停止
スイッチを押してミシンか針上停止しtこ時の布送り装
置の位置は、糸切れ発生地点より模様情報にそってオー
バーランしている場合か多い。Cの場合は負方向可動ス
イッチψノを押すと、マニアル下位vM(iiI号がA
NI)囲路(9)から入力されるまでは伺も処理されず
布送り装置は停止したままとなっ゛ているが、マニアル
下位111M Oか発生した瞬間に布送り装置を模様情
報にそって後戻り処理を始める。
つまり、途中停止した峙の模様情報の番地は通常縫製時
の処理ですでに1番地進めである。
の処理ですでに1番地進めである。
従って停止した地点ではθ〈の情報のXt+W*の番地
になっている。だからこの番地を1つ戻して。
になっている。だからこの番地を1つ戻して。
停止するl0dに使用したY%報を読み出しRAII(
3)へ記憶させる。この時Y輌倖の中の送り方向の情報
を逆にする。次に番地を1つ決して送り方向を逆にした
X情味をlLANへ記憶させる。次に上記RAMの内容
を出力する市により、出カポ−)(6)からは途中停止
寸前に出力した換様情報の逆の情報が出力される。する
とこれにより、布送り装−は停止地点から横様情報にそ
って後戻りをする。この動作は負方向9動スイッチ(財
)を押しっばなしにしている間、パルス発振’ahのパ
ルスと同期して動作し、@を離すと布送り装置は停止す
る。同様に正方向9動スイッチ(ハ)も布送り装置を模
様情報にそって模様が進む方向へ言動できる。以上の様
に布送り’iwtを言動して糸切れ地点もしくは任意の
地点へ布送り装置を移動させた後、再びスタートスイッ
チ仰を押すと、8’l’OFFがリセットされるので、
制動は9動ルーチンには入らないで通常縫製のルーチン
へ戻る。後は通常&lIl特製時一の制動であるから説
明を省略する。
3)へ記憶させる。この時Y輌倖の中の送り方向の情報
を逆にする。次に番地を1つ決して送り方向を逆にした
X情味をlLANへ記憶させる。次に上記RAMの内容
を出力する市により、出カポ−)(6)からは途中停止
寸前に出力した換様情報の逆の情報が出力される。する
とこれにより、布送り装−は停止地点から横様情報にそ
って後戻りをする。この動作は負方向9動スイッチ(財
)を押しっばなしにしている間、パルス発振’ahのパ
ルスと同期して動作し、@を離すと布送り装置は停止す
る。同様に正方向9動スイッチ(ハ)も布送り装置を模
様情報にそって模様が進む方向へ言動できる。以上の様
に布送り’iwtを言動して糸切れ地点もしくは任意の
地点へ布送り装置を移動させた後、再びスタートスイッ
チ仰を押すと、8’l’OFFがリセットされるので、
制動は9動ルーチンには入らないで通常縫製のルーチン
へ戻る。後は通常&lIl特製時一の制動であるから説
明を省略する。
上記実施例では途中停止スイッチ(2)は手動操作スイ
ッチであるか、これを自動糸切れ検知スイッチ尋に皺き
!#メると、糸切れ時のミシン停止か即座に、自動的に
f]★、るのでさらに効果が大きくなる。
ッチであるか、これを自動糸切れ検知スイッチ尋に皺き
!#メると、糸切れ時のミシン停止か即座に、自動的に
f]★、るのでさらに効果が大きくなる。
以上の様に、この発明によれば、縫製途中で糸切れした
時のミシン停止、布送り装置の言動。
時のミシン停止、布送り装置の言動。
そして再度の縫い−足しを可能にし、縫い模様が複雑で
針数の多いものであれば、従来行っていた再度始めから
の縫い直し−よりは、はるかに労力が少くてすむし、又
縫製品が皮、等の厚物であれば、糸切れしたまま縫って
しまうと製品に針穴が明t1でしまい縫いばしがきかな
いが、この発明によれ1f、上記の様な縫製品の不良率
を低下できる。
針数の多いものであれば、従来行っていた再度始めから
の縫い直し−よりは、はるかに労力が少くてすむし、又
縫製品が皮、等の厚物であれば、糸切れしたまま縫って
しまうと製品に針穴が明t1でしまい縫いばしがきかな
いが、この発明によれ1f、上記の様な縫製品の不良率
を低下できる。
第1図は従来の電子式模様縫いミシンの制御構成を示す
図、第2図は従来のミシンの動作フローチャート図、第
3図は記憶カセットに記憶されている模様情報の構成を
示す図、94図は(− この発明の一実施例の11111回路を示す図、鋤番図
はこの発明によるフローチャートを示す図である。なお
、図中(1)は01’U、(りは模様情報記憶カセット
、(3)は論、(4)はROM、 (S)は入力ボート
、(6)は出力ポート、 01はスタートスイ;チ。 ■は途中停止スイッチ、@、勃は9動スイッチ。 o41よミシン、に)(2)はパルスモードルである。 代理人 葛 野 信 − 第1図 第6図 第4図
図、第2図は従来のミシンの動作フローチャート図、第
3図は記憶カセットに記憶されている模様情報の構成を
示す図、94図は(− この発明の一実施例の11111回路を示す図、鋤番図
はこの発明によるフローチャートを示す図である。なお
、図中(1)は01’U、(りは模様情報記憶カセット
、(3)は論、(4)はROM、 (S)は入力ボート
、(6)は出力ポート、 01はスタートスイ;チ。 ■は途中停止スイッチ、@、勃は9動スイッチ。 o41よミシン、に)(2)はパルスモードルである。 代理人 葛 野 信 − 第1図 第6図 第4図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 パルスモードルにより駆動され布を平面上で移動させろ
布送り機構、他のモードル、この他のモードルにより駆
動されるミシン機構、前記パルスモードルの回転方向と
回転量を快定する情報とミシン機構の駆動情報との制御
情報を記憶させておく記憶要素、前記制御情報を続み出
し、前記布送り機構とミシン機構とを同期させて駆動し
、横様を縫−製する制御回路を備え、縫製途中でミシン
を停止させる非常停止スイッチと、布送り機構のみ移動
させる寸動スイッチとを設け、上記制御回路には、縫製
途中でtit H【:非常停止スイッチによりミシンの
針を上位搬に停止させ、かつ布送り機構も停止させる制
御lll要素と、前記寸動スイッチを操作する事により
布送すTh構を寸動させ、布送り機構が停止した位置か
ら前記情報にそって布送り機構を寸動させ、その後再び
ミシン81構と布送り機構とを前記制御情報にしたがっ
て駆動せしめて縫製を完成させる制御−要素とを含むも
のであることを特徴とする模様縫いミシン。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56163887A JPS6055150B2 (ja) | 1981-10-14 | 1981-10-14 | 模様縫いミシン |
| US06/434,284 US4478160A (en) | 1981-10-14 | 1982-10-14 | Pattern sewing machine |
| DE3238168A DE3238168C2 (de) | 1981-10-14 | 1982-10-14 | Nähautomat |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56163887A JPS6055150B2 (ja) | 1981-10-14 | 1981-10-14 | 模様縫いミシン |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5865194A true JPS5865194A (ja) | 1983-04-18 |
| JPS6055150B2 JPS6055150B2 (ja) | 1985-12-03 |
Family
ID=15782681
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56163887A Expired JPS6055150B2 (ja) | 1981-10-14 | 1981-10-14 | 模様縫いミシン |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4478160A (ja) |
| JP (1) | JPS6055150B2 (ja) |
| DE (1) | DE3238168C2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61185295A (ja) * | 1985-02-14 | 1986-08-18 | ジューキ株式会社 | ミシンの縫目不形成処理装置 |
| JPS6214886A (ja) * | 1985-07-11 | 1987-01-23 | ジューキ株式会社 | ミシン |
Families Citing this family (8)
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Also Published As
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| US4478160A (en) | 1984-10-23 |
| DE3238168C2 (de) | 1986-12-11 |
| JPS6055150B2 (ja) | 1985-12-03 |
| DE3238168A1 (de) | 1983-05-05 |
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