JPS5868312A - 無瞬断増幅回路 - Google Patents
無瞬断増幅回路Info
- Publication number
- JPS5868312A JPS5868312A JP56166900A JP16690081A JPS5868312A JP S5868312 A JPS5868312 A JP S5868312A JP 56166900 A JP56166900 A JP 56166900A JP 16690081 A JP16690081 A JP 16690081A JP S5868312 A JPS5868312 A JP S5868312A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- amplifier
- parallel
- loss
- amplification
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000003321 amplification Effects 0.000 abstract description 13
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 abstract description 13
- 230000008878 coupling Effects 0.000 abstract description 8
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 abstract description 8
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 abstract description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000003190 augmentative effect Effects 0.000 description 1
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000002955 isolation Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Amplifiers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は多1搬送方式に使用する基幹増幅器のgi頼性
向上を計る九めに使用する無瞬断増幅回路の放電に関す
るものである。
向上を計る九めに使用する無瞬断増幅回路の放電に関す
るものである。
従来この種の無瞬断増幅回路は活性素子を有する増幅i
Bt重複回路とする回路構成、すなわち2つの増一部の
入力部及び出力部を各々トランス結合も一し(は直接結
合によ〕並列に合成し1合成した出力側よ)合成した入
力側に信号が帰還する様な負帰還ループを設けた回路構
5!を採っており。
Bt重複回路とする回路構成、すなわち2つの増一部の
入力部及び出力部を各々トランス結合も一し(は直接結
合によ〕並列に合成し1合成した出力側よ)合成した入
力側に信号が帰還する様な負帰還ループを設けた回路構
5!を採っており。
充分な負帰還ループ利得を得ることにより、一方の増一
部が利得低下の障害が生じた場合でも他方O増幅IIO
動作により増幅器の外部利得が変動しなイllKmlE
!tL、6゜ しかし、こOsO無瞬断増幅回路は増幅部が単独の場合
、並列時の場合で帰還ループ利得が異なる帰道増幅器の
安定[會左右するものは帰還ループ特性であるため、増
幅部の単独時、並列時による利得の変動は増幅器の設計
に際し大なる考慮をはられねばならなく、時によシネ安
定1!累の原因となるおそれがある。
部が利得低下の障害が生じた場合でも他方O増幅IIO
動作により増幅器の外部利得が変動しなイllKmlE
!tL、6゜ しかし、こOsO無瞬断増幅回路は増幅部が単独の場合
、並列時の場合で帰還ループ利得が異なる帰道増幅器の
安定[會左右するものは帰還ループ特性であるため、増
幅部の単独時、並列時による利得の変動は増幅器の設計
に際し大なる考慮をはられねばならなく、時によシネ安
定1!累の原因となるおそれがある。
第1図は従来よりgl用されている無瞬断増幅器〇−例
でTol)%3及び8′の増幅部が入力@は2の入力結
合回路に出力側は6の出力結合回路にそれぞれIl絖さ
れ、その結合回路は1の入力回路及び70出カー路に接
IRされ、7の出力回路の一部分を帰還回路5により1
の入力回路に帰還する様に回路構成がなされている。又
、増幅部は任意に着脱が可能な嫌にそれぞれ単独のユ=
y)に1にりてお9、増幅部以外の回路は共通部二二、
ト8として一体化されている。この様な回路においては
帰還ループ利得が充分大なる場合、増輪器利得は帰還回
路5によυ決足されるため、増幅s3及び3′による単
独接続、並列接続による利@j変化は外部利得の変化と
して現われない、しかし、増幅部3及び3′における単
独接続、並列接続による利得変化は帰還ループ内で吸収
されるため、そのt〜帰還ループの変化量として現われ
、回路設計充分な考慮がされない場合、増幅器の不安定
要素になる恐れがある。又、増幅部3及び3′の単独時
、並列時の両方について完全性を考慮することは回路技
術上問題があり、どちらか一方を完全なものとし、他方
は若干の儀性を払わざるtえない。
でTol)%3及び8′の増幅部が入力@は2の入力結
合回路に出力側は6の出力結合回路にそれぞれIl絖さ
れ、その結合回路は1の入力回路及び70出カー路に接
IRされ、7の出力回路の一部分を帰還回路5により1
の入力回路に帰還する様に回路構成がなされている。又
、増幅部は任意に着脱が可能な嫌にそれぞれ単独のユ=
y)に1にりてお9、増幅部以外の回路は共通部二二、
ト8として一体化されている。この様な回路においては
帰還ループ利得が充分大なる場合、増輪器利得は帰還回
路5によυ決足されるため、増幅s3及び3′による単
独接続、並列接続による利@j変化は外部利得の変化と
して現われない、しかし、増幅部3及び3′における単
独接続、並列接続による利得変化は帰還ループ内で吸収
されるため、そのt〜帰還ループの変化量として現われ
、回路設計充分な考慮がされない場合、増幅器の不安定
要素になる恐れがある。又、増幅部3及び3′の単独時
、並列時の両方について完全性を考慮することは回路技
術上問題があり、どちらか一方を完全なものとし、他方
は若干の儀性を払わざるtえない。
本発明の目的は、比較的簡単な構成で増幅部の単独時並
列時の帰還ループ利得の変化がほとんど現れない無瞬断
増幅回路を提供することにある。
列時の帰還ループ利得の変化がほとんど現れない無瞬断
増幅回路を提供することにある。
本発明の無瞬断増幅回路は、2台の増幅部が並列に#合
され、そO外側の人出方間で負帰還をほどこし、利得を
はは一定にする無瞬断増幅回路において、前記−幅部0
4!rk K設けた損失回路ループを並列時に構成し、
#起端幅部の一方を除去したときは前記増幅部の他方の
損失回路ループを断つようにしたことYt1%黴とする
。
され、そO外側の人出方間で負帰還をほどこし、利得を
はは一定にする無瞬断増幅回路において、前記−幅部0
4!rk K設けた損失回路ループを並列時に構成し、
#起端幅部の一方を除去したときは前記増幅部の他方の
損失回路ループを断つようにしたことYt1%黴とする
。
蕗2図は本発明による無瞬断増幅回路の一例を示し、第
1図と対応する部分については同一符号を付けであるが
本発明においては損失回路9及び9′を付加して増幅部
具”vト4s4’を構成し。
1図と対応する部分については同一符号を付けであるが
本発明においては損失回路9及び9′を付加して増幅部
具”vト4s4’を構成し。
たがいに他方の増幅部ユニットを通して損失回路が入る
−になりている。したがって一台のユニットOみO場合
は損失回路が挿入されなく、二台並列lll1!された
場合、並列による増幅部の増加利得分だけ損失回路を通
して各増幅部内で吸収出来る11に設定すれば主帰還ル
ープへの変化量の影I11は無く、増幅部の単独時並列
時共に安定な状態で使用することが出来る。
−になりている。したがって一台のユニットOみO場合
は損失回路が挿入されなく、二台並列lll1!された
場合、並列による増幅部の増加利得分だけ損失回路を通
して各増幅部内で吸収出来る11に設定すれば主帰還ル
ープへの変化量の影I11は無く、増幅部の単独時並列
時共に安定な状態で使用することが出来る。
以上のべたIIK本発明による無瞬断増幅回路によれば
安定な無瞬断増幅回路を得る仁とが出来る。
安定な無瞬断増幅回路を得る仁とが出来る。
菖1図は従来の無瞬断増幅回路を示すブnツク図、第2
図は本発明による無瞬断増幅回路の実施例を示すプ■ツ
タ図である。 l・・・入力回路%2・・・入力結合回路58−3’・
・・増幅部、4.4’・・・増幅部ユニット、5は帰還
回路、6・・・出力結合回路、7・・・出力回路、8・
・・共通部ユニット、9.9’−・・損失回路。
図は本発明による無瞬断増幅回路の実施例を示すプ■ツ
タ図である。 l・・・入力回路%2・・・入力結合回路58−3’・
・・増幅部、4.4’・・・増幅部ユニット、5は帰還
回路、6・・・出力結合回路、7・・・出力回路、8・
・・共通部ユニット、9.9’−・・損失回路。
Claims (1)
- 2台の増幅器が並列に結合され、その外側の入出力間で
負”帰還をほどこし、利得をほぼ一定にする無瞬断増幅
回路において、前記増幅部の各々に設けた損失回路ルー
プを並列時に構成し、前記増幅部の一方を除去したとき
は前記増幅部の他方の損失回路ループを断つようにした
こと管特徴とする無瞬断増幅回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56166900A JPS5868312A (ja) | 1981-10-19 | 1981-10-19 | 無瞬断増幅回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56166900A JPS5868312A (ja) | 1981-10-19 | 1981-10-19 | 無瞬断増幅回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5868312A true JPS5868312A (ja) | 1983-04-23 |
Family
ID=15839707
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56166900A Pending JPS5868312A (ja) | 1981-10-19 | 1981-10-19 | 無瞬断増幅回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5868312A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6853244B2 (en) * | 2003-06-24 | 2005-02-08 | Northrop Grumman Corproation | Multi-mode multi-amplifier architecture |
-
1981
- 1981-10-19 JP JP56166900A patent/JPS5868312A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6853244B2 (en) * | 2003-06-24 | 2005-02-08 | Northrop Grumman Corproation | Multi-mode multi-amplifier architecture |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS62190909A (ja) | ブリツジ増幅器 | |
| JPS5868312A (ja) | 無瞬断増幅回路 | |
| JPS62199105A (ja) | 集積型低周波数電力増幅器 | |
| JP2893465B2 (ja) | 高利得ic増幅器 | |
| JPS59141808A (ja) | 無瞬断増幅回路 | |
| JPS59143408A (ja) | 無瞬断増幅回路 | |
| JPS59207A (ja) | 差動増幅回路 | |
| JPS6354004A (ja) | 前置増幅器 | |
| US5160897A (en) | Push-pull power amplifying circuit | |
| US3233185A (en) | Electrical signal amplifier | |
| JPS5840908A (ja) | 増幅装置 | |
| JPS60254906A (ja) | 高周波電力増幅装置 | |
| JPS59212006A (ja) | 増幅器 | |
| JPH0212053B2 (ja) | ||
| JPS59152727A (ja) | 信号切替回路 | |
| GB971308A (en) | Improvements in or relating to a differential amplifier | |
| JPH01236301A (ja) | 演算回路 | |
| JPS60143008A (ja) | 低周波増幅器 | |
| JPH0951237A (ja) | マイクロホン増幅器 | |
| JPH01215105A (ja) | 記録増幅装置 | |
| JPS60111530A (ja) | 集積回路 | |
| JPS5935086B2 (ja) | 磁気記録機における記録回路 | |
| JPS62179207A (ja) | トランジスタ増幅器のオフセツト補正回路 | |
| JPS5919415A (ja) | 電力増幅回路 | |
| JPS58178780U (ja) | 信号切換制御回路 |