JPS5879700A - シアキ−取付装置 - Google Patents
シアキ−取付装置Info
- Publication number
- JPS5879700A JPS5879700A JP16097782A JP16097782A JPS5879700A JP S5879700 A JPS5879700 A JP S5879700A JP 16097782 A JP16097782 A JP 16097782A JP 16097782 A JP16097782 A JP 16097782A JP S5879700 A JPS5879700 A JP S5879700A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sear
- key
- pieces
- shear
- piece
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16B—DEVICES FOR FASTENING OR SECURING CONSTRUCTIONAL ELEMENTS OR MACHINE PARTS TOGETHER, e.g. NAILS, BOLTS, CIRCLIPS, CLAMPS, CLIPS OR WEDGES; JOINTS OR JOINTING
- F16B3/00—Key-type connections; Keys
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Structures Of Non-Positive Displacement Pumps (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明はターボ圧縮機などのバレル形ターボケーシング
に使用されるシアキー取付装置に関するものである。
に使用されるシアキー取付装置に関するものである。
従来のシアキー取付装置を第1図および第2図によシ説
明する。図において、1はターボ圧縮機に使用さnてい
るバレル形ターボケーシング(以下ケーシングと称す)
、2はこのケーシング1の端部内周面にシアキー3によ
り取付けられたヘッドカバーである。シア中−3は円周
方向に複数個に分割されて、ケーシング1の端部内周面
に穿設された深い環状構4に第2図の破線で示すように
装設され、ケーシングを貫通して螺設されたスタッド5
お1びボルト6に1す、第2図の実線で示す位置に配設
され、ヘッドカバー21−軸方向に位置決めしている。
明する。図において、1はターボ圧縮機に使用さnてい
るバレル形ターボケーシング(以下ケーシングと称す)
、2はこのケーシング1の端部内周面にシアキー3によ
り取付けられたヘッドカバーである。シア中−3は円周
方向に複数個に分割されて、ケーシング1の端部内周面
に穿設された深い環状構4に第2図の破線で示すように
装設され、ケーシングを貫通して螺設されたスタッド5
お1びボルト6に1す、第2図の実線で示す位置に配設
され、ヘッドカバー21−軸方向に位置決めしている。
以上説明したように構成された従来装置では次の様な欠
点がある。即ち、シアキーの取付完了後にシアキーの分
割面に隙間があると、ヘッドカバーに内圧がかかつてシ
アキー3に大きな力が作用し光とき、シアキー3は剛性
が低下し変形し易くなる。したがって、シアキーの取付
けはその分割面に生じる隙間tできるだけ小さくしなけ
ればならないが、従来の装置では各々の分割されたシア
キー片が各々スタッドおよびボルトにより独立して位置
決めされるため、分割面の隙間を小さくするには極めて
精f工く加工し、かつ正確な組立てt行なわなければな
らないという欠点があった。
点がある。即ち、シアキーの取付完了後にシアキーの分
割面に隙間があると、ヘッドカバーに内圧がかかつてシ
アキー3に大きな力が作用し光とき、シアキー3は剛性
が低下し変形し易くなる。したがって、シアキーの取付
けはその分割面に生じる隙間tできるだけ小さくしなけ
ればならないが、従来の装置では各々の分割されたシア
キー片が各々スタッドおよびボルトにより独立して位置
決めされるため、分割面の隙間を小さくするには極めて
精f工く加工し、かつ正確な組立てt行なわなければな
らないという欠点があった。
〔発明の目的およびIllり
本発明は従来装置の欠点を改良し、特にシアキー堆付時
の組立てが極めて容易で、分割面の隙間も小さくできる
シアキー取付装置を提供することを目的とするもので、
バレル形ターボケーシングの端部内周面にシアキー取付
装置する環状溝を設け、この環状溝に装設さnるシアキ
ーを円周方向に4分割して上下左右のシアキー片とし、
左右のシアキー片の下端部間の環状溝内に、この左右の
シアキー片の組込時にその初期位置決めtする位置決め
部材t−aσるようにしたものである。
の組立てが極めて容易で、分割面の隙間も小さくできる
シアキー取付装置を提供することを目的とするもので、
バレル形ターボケーシングの端部内周面にシアキー取付
装置する環状溝を設け、この環状溝に装設さnるシアキ
ーを円周方向に4分割して上下左右のシアキー片とし、
左右のシアキー片の下端部間の環状溝内に、この左右の
シアキー片の組込時にその初期位置決めtする位置決め
部材t−aσるようにしたものである。
以下、本発明のシアキー取付装置の一実施例を第3図お
Lび第4図により説明する。図において、第1図および
第2図と同一符号を付したものは同−若しくは相当する
ものを示す。
Lび第4図により説明する。図において、第1図および
第2図と同一符号を付したものは同−若しくは相当する
ものを示す。
バレル形ターボケーシング(以下ケーシングと称す)1
の端部内局面にはへッドカパー2がシアキー3により保
合されて−る。シアキー3はケーシングlの端部内局面
に穿設された環状@4に装設され、ヘッドカバー2に作
用する内圧を受ける。
の端部内局面にはへッドカパー2がシアキー3により保
合されて−る。シアキー3はケーシングlの端部内局面
に穿設された環状@4に装設され、ヘッドカバー2に作
用する内圧を受ける。
また、このシアキー3は第3図に示すように円周方向に
4分割されておシ、その分割された上下左右のシアキー
片3 a # 3 b * 3 Cw 3 d カら構
成されるようになって−る。上下のシアキー片3a。
4分割されておシ、その分割された上下左右のシアキー
片3 a # 3 b * 3 Cw 3 d カら構
成されるようになって−る。上下のシアキー片3a。
3kl半径(上下)方向に移動できるように構成され、
かつこの上下のシアキー片3m、3blj壌状溝4に懺
設後ケージ/グ1を貫通するスタッド7により固定さn
るようになっている。8は下の77#−片3bと同じ長
さかわずかに短めのライナで、このライナ8は左右のシ
アキー片3c 、3dの下端部間の環状溝内に設けられ
、左右のシアキー片3C934の組込時にその初期位置
決めをする位置決め部材を構成している。
かつこの上下のシアキー片3m、3blj壌状溝4に懺
設後ケージ/グ1を貫通するスタッド7により固定さn
るようになっている。8は下の77#−片3bと同じ長
さかわずかに短めのライナで、このライナ8は左右のシ
アキー片3c 、3dの下端部間の環状溝内に設けられ
、左右のシアキー片3C934の組込時にその初期位置
決めをする位置決め部材を構成している。
次に、以上述べた本発明装置におけるシアキーの取付手
順について説明する。まず、環状溝4の下部にライナ8
t−設けてその位置決めをし、次に左右のシアキー片3
c e 3 d t’j状溝4に組込み。
順について説明する。まず、環状溝4の下部にライナ8
t−設けてその位置決めをし、次に左右のシアキー片3
c e 3 d t’j状溝4に組込み。
ライナ8によりその初期位置決めをする。その後、上下
のシアキー片3 a t 3 b t−スタッド7によ
り環状溝4に固定して取付完了となる。もし、ライナ8
の長さが下のシアキー片3bよりわずかに短、。
のシアキー片3 a t 3 b t−スタッド7によ
り環状溝4に固定して取付完了となる。もし、ライナ8
の長さが下のシアキー片3bよりわずかに短、。
〈構成されているときには、左右のシア、キー片30.
3dt−組込み後、上のシアキー片3mをスタッド7に
より組込み、最後に下のシアキー片3bt−組込むよう
にする。こうすれは、組込みは更に容易となる。この場
合、丁のシ′アキ−片3bt組込むとき、その両端が左
右のシアキー片3 c +3dの下mtmに当るので、
この当る部分tdi堆しておけば、スタッド7の締付力
で下のシアキー片3bt!容易に組込むことができる。
3dt−組込み後、上のシアキー片3mをスタッド7に
より組込み、最後に下のシアキー片3bt−組込むよう
にする。こうすれは、組込みは更に容易となる。この場
合、丁のシ′アキ−片3bt組込むとき、その両端が左
右のシアキー片3 c +3dの下mtmに当るので、
この当る部分tdi堆しておけば、スタッド7の締付力
で下のシアキー片3bt!容易に組込むことができる。
尚、以上説明し九−実施例ではライナ8gr位置決め部
材としているが、ライナ8t−設ける代りに下のシアキ
ー片3bt位置決め部材とし、蛾初に下のシアキー片3
btjll状溝4に組込み、この下のシアキー片3bに
19左右のシアキー片3c。
材としているが、ライナ8t−設ける代りに下のシアキ
ー片3bt位置決め部材とし、蛾初に下のシアキー片3
btjll状溝4に組込み、この下のシアキー片3bに
19左右のシアキー片3c。
3dの初期位置決めtするようにしてもよく、このよう
にした実施例では部品点数を減らすことができる。また
、第5図に示すように下のシアキー片3bの両端面を1
内径側はど峨シアキー片3bの幅が広くなるようなテー
パ1i9とし、このテーバrji9に当接する左右のシ
アキー片3c、3dの端面も前記テーパ面9と密着する
工うなテーパ面10となるように構成し、シアキー3の
重付時において下のシアキー片3bt−スタッド8によ
り最後に組込むようにすれば、各シアキー片3a+3b
、3c、3d間の隙間を完全にOにすることができや。
にした実施例では部品点数を減らすことができる。また
、第5図に示すように下のシアキー片3bの両端面を1
内径側はど峨シアキー片3bの幅が広くなるようなテー
パ1i9とし、このテーバrji9に当接する左右のシ
アキー片3c、3dの端面も前記テーパ面9と密着する
工うなテーパ面10となるように構成し、シアキー3の
重付時において下のシアキー片3bt−スタッド8によ
り最後に組込むようにすれば、各シアキー片3a+3b
、3c、3d間の隙間を完全にOにすることができや。
尚、第5図において第3図、第4図と同一符号を付した
部分は同−若しくは相当する部分を示しており、またテ
ーパm9,10は上のシアキー片3aの両端−とこれに
当接する左右のシアキー片3c*3dの端一に設けるよ
うにしても同様の効果を期待できる。
部分は同−若しくは相当する部分を示しており、またテ
ーパm9,10は上のシアキー片3aの両端−とこれに
当接する左右のシアキー片3c*3dの端一に設けるよ
うにしても同様の効果を期待できる。
本発明のシアキー取付装置は以上説明したように、シア
キーヲ円周方向に4分割して上下左右のシアキー片とし
、左右のシアキー片の丁端部関の壌状擲内に、この左右
のシアキー片の組込時にその初期位置決めをする位置決
め部材t−aけるようにしているので、シアキー取付時
の組立てを精度よくかつ極めて容易に行うことができる
。また、シアキーの分割面、の隙間は上のシア牟−片と
左右のシアキー片の間だけとなるので分割面の隙間も極
小にできる効果がある。
キーヲ円周方向に4分割して上下左右のシアキー片とし
、左右のシアキー片の丁端部関の壌状擲内に、この左右
のシアキー片の組込時にその初期位置決めをする位置決
め部材t−aけるようにしているので、シアキー取付時
の組立てを精度よくかつ極めて容易に行うことができる
。また、シアキーの分割面、の隙間は上のシア牟−片と
左右のシアキー片の間だけとなるので分割面の隙間も極
小にできる効果がある。
第1図は従来のシアキー取付時置を示す要部の3図およ
び第4図は本発明のシアキー取付装置の一実施例を示す
図で、第3図は第4図の厘−麗一矢視図、第4図ri第
3図のN−IV纏矢視図、第5図は本発明装置の他の実
施例を示す横断面図である。 l・・・バレル形ターボケーシング、3・−・シアキー
、3m・・・上のシアキー片、3b・・・下の°シアキ
ー片、3c・・・左のシアキー片、3d・・・右のシア
キー片、4・・・環状溝、8・・・ライナ(位置決め部
材)、9−10・・・テーパ面。 ¥ 1 図 第2 目 VJ3 口 第 4 ロ
び第4図は本発明のシアキー取付装置の一実施例を示す
図で、第3図は第4図の厘−麗一矢視図、第4図ri第
3図のN−IV纏矢視図、第5図は本発明装置の他の実
施例を示す横断面図である。 l・・・バレル形ターボケーシング、3・−・シアキー
、3m・・・上のシアキー片、3b・・・下の°シアキ
ー片、3c・・・左のシアキー片、3d・・・右のシア
キー片、4・・・環状溝、8・・・ライナ(位置決め部
材)、9−10・・・テーパ面。 ¥ 1 図 第2 目 VJ3 口 第 4 ロ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、バレル形ターボケーシングの端部内周面にシアキー
を装設する環状構を設け、この環状構に装設されるシア
キーを円周方向に4分割して上下左右のシアキー片とし
、左右のシアキー片の下端部間の環状溝内に、この左右
のシアキー片の組込時にその初期位置決め部材を設ける
ようにしたことtq#黴とするシアキー取付装置。 2 位置決め部材を下のシアキー片と同じ長さがわずか
に短めのライナによシ構成したことkqIi徴する特許
請求の範囲第1項記載のシアキー取付装置。 λ 下のシアキー片を位置決め部材としたことt−特徴
とする特許請求の範囲第1項記載のシアキー取付−置。 4、上下のシアキー片のうち少なくとも一方のシアキー
片の両端゛向t、内径側はど骸シアキー片の幅が広くな
るようなテーパ面とし、このテーパ面に当接する左右の
シアキー片の端面も、前記テ+/(向と密着するような
テーパ面となるように構成したことtq#黴とする特許
請求の範囲第1項〜第3項記載のシアキー取付装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16097782A JPS5879700A (ja) | 1982-09-17 | 1982-09-17 | シアキ−取付装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16097782A JPS5879700A (ja) | 1982-09-17 | 1982-09-17 | シアキ−取付装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5879700A true JPS5879700A (ja) | 1983-05-13 |
| JPS633160B2 JPS633160B2 (ja) | 1988-01-22 |
Family
ID=15726226
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16097782A Granted JPS5879700A (ja) | 1982-09-17 | 1982-09-17 | シアキ−取付装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5879700A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0766007A1 (en) * | 1995-09-26 | 1997-04-02 | Ebara Corporation | High-pressure multistage pump |
| JP2010255459A (ja) * | 2009-04-22 | 2010-11-11 | Hitachi Plant Technologies Ltd | ターボ機械のバレル型ケーシングとヘッドカバーの取付構造 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6906578B2 (ja) * | 2019-09-13 | 2021-07-21 | 和則 藤沢 | 商品購入分析支援システム |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4937932A (ja) * | 1972-08-15 | 1974-04-09 | ||
| JPS53104411A (en) * | 1977-02-23 | 1978-09-11 | Hitachi Ltd | Structure of barrel type centrifucal turbo-machine |
-
1982
- 1982-09-17 JP JP16097782A patent/JPS5879700A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4937932A (ja) * | 1972-08-15 | 1974-04-09 | ||
| JPS53104411A (en) * | 1977-02-23 | 1978-09-11 | Hitachi Ltd | Structure of barrel type centrifucal turbo-machine |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0766007A1 (en) * | 1995-09-26 | 1997-04-02 | Ebara Corporation | High-pressure multistage pump |
| JP2010255459A (ja) * | 2009-04-22 | 2010-11-11 | Hitachi Plant Technologies Ltd | ターボ機械のバレル型ケーシングとヘッドカバーの取付構造 |
| US8631961B2 (en) | 2009-04-22 | 2014-01-21 | Hitachi, Ltd. | End wall closure apparatus |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS633160B2 (ja) | 1988-01-22 |
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