JPS5886451A - 現像剤の濃度検知装置 - Google Patents
現像剤の濃度検知装置Info
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- JPS5886451A JPS5886451A JP18387581A JP18387581A JPS5886451A JP S5886451 A JPS5886451 A JP S5886451A JP 18387581 A JP18387581 A JP 18387581A JP 18387581 A JP18387581 A JP 18387581A JP S5886451 A JPS5886451 A JP S5886451A
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- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01N—INVESTIGATING OR ANALYSING MATERIALS BY DETERMINING THEIR CHEMICAL OR PHYSICAL PROPERTIES
- G01N27/00—Investigating or analysing materials by the use of electric, electrochemical, or magnetic means
- G01N27/72—Investigating or analysing materials by the use of electric, electrochemical, or magnetic means by investigating magnetic variables
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- Dry Development In Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は電子複写機における現像剤の濃度検知装置に
関する。
関する。
電子II!寥機に用いられる現像剤は鉄粉或いは7エツ
イト等のキャリアとトナーとの2成分から成っているが
、この現像剤中におけるトナー濃度は常に最適なものに
保持しておく必要がある。
イト等のキャリアとトナーとの2成分から成っているが
、この現像剤中におけるトナー濃度は常に最適なものに
保持しておく必要がある。
この発明は上述した事情の下になされたもので、そのu
的とするところは、構成が簡単で、また確度の高い検知
が行え、更に制御性および安定性の保持のよい現像剤の
濃度検知装置を提供することである。
的とするところは、構成が簡単で、また確度の高い検知
が行え、更に制御性および安定性の保持のよい現像剤の
濃度検知装置を提供することである。
以下、図面を参照してこの発明の一実施例を説明する。
第1図において、1は現像剤の濃度を検知するためのり
アクタ−であり、このリアクターlは、w&材科等の絶
縁体により成形されてなる角筒2と、この角筒2に夫々
巻装されたコイル3。
アクタ−であり、このリアクターlは、w&材科等の絶
縁体により成形されてなる角筒2と、この角筒2に夫々
巻装されたコイル3。
4と、磁路およびシールドを着ね且つ上記コイル3、4
を跨ぐようにして角筒2の側面に固設されている鉄心5
とから成っている。また角筒2の底面側には軸7を支点
にして回転する底II16が股けられている。そして現
像剤の濃度測定の際には、底蓋6が閉止されて現像剤8
が角筒2内に充分満たされ、コイル3.4の通電電流の
変化が後述の嬉3図の回路により検出される。また濃度
測定後は感光ドラムの転¥ごとに底蓋6が開閉されて現
像剤8が排出され、あらたな現像剤が補充される。
を跨ぐようにして角筒2の側面に固設されている鉄心5
とから成っている。また角筒2の底面側には軸7を支点
にして回転する底II16が股けられている。そして現
像剤の濃度測定の際には、底蓋6が閉止されて現像剤8
が角筒2内に充分満たされ、コイル3.4の通電電流の
変化が後述の嬉3図の回路により検出される。また濃度
測定後は感光ドラムの転¥ごとに底蓋6が開閉されて現
像剤8が排出され、あらたな現像剤が補充される。
而して上記リアクター1の機構は次に述べる原環を利用
して実行される。即ち、角筒2内のトナー量が減ると相
対的にキャリアの量例えば鉄粉の量が増し、このためコ
イル3.4に流れる電流により発生する磁界に対し、鉄
粉に依る磁路の磁気抵抗が減って磁力線の数が増加し、
したがってコイル3゜4のリアクタンスが増して流入電
流が減少する。逆にトナー量が増すと鉄粉の量が相対的
に滅るので、磁気抵抗が増し、また磁力線も減ってコイ
ル3.4のリアクタンスが減り、流入電流が増加する。
して実行される。即ち、角筒2内のトナー量が減ると相
対的にキャリアの量例えば鉄粉の量が増し、このためコ
イル3.4に流れる電流により発生する磁界に対し、鉄
粉に依る磁路の磁気抵抗が減って磁力線の数が増加し、
したがってコイル3゜4のリアクタンスが増して流入電
流が減少する。逆にトナー量が増すと鉄粉の量が相対的
に滅るので、磁気抵抗が増し、また磁力線も減ってコイ
ル3.4のリアクタンスが減り、流入電流が増加する。
第2図の特性曲線図は上述した原理を示すもので、トナ
ーの濃度(%)の変化に対するコイル3゜4のりアクタ
ンスX(Ω)および電流1(、−A)の各変化を夫々、
曲II9または曲@10により示している。なお、印加
電圧は一定とする。
ーの濃度(%)の変化に対するコイル3゜4のりアクタ
ンスX(Ω)および電流1(、−A)の各変化を夫々、
曲II9または曲@10により示している。なお、印加
電圧は一定とする。
次に第3WJにより、上述した電流変化をとらえて現像
剤の濃度検知を行う回路を説明する。入力端子23.2
4間には交流電圧が供給される。また入力端子23には
コンデンサ11、コイル3.4の各一端を接続し、また
コンデンサ11.コイル外の各他端は整流器12の一方
の交流端子に、コイル4の他端は整流器15の一方の交
流端子に接続する。そして整流器12.15の各他方交
流端子を共に入力端子24に接続する。
剤の濃度検知を行う回路を説明する。入力端子23.2
4間には交流電圧が供給される。また入力端子23には
コンデンサ11、コイル3.4の各一端を接続し、また
コンデンサ11.コイル外の各他端は整流器12の一方
の交流端子に、コイル4の他端は整流器15の一方の交
流端子に接続する。そして整流器12.15の各他方交
流端子を共に入力端子24に接続する。
整流器12の直流端子間にはコンデン′?13、ボリュ
ーム14を並列に接続し、また整流器15の直流端子間
にはコンデンサ16、ボリューム17を並列に接続する
。そしてその負極側は鞍に接地する。
ーム14を並列に接続し、また整流器15の直流端子間
にはコンデンサ16、ボリューム17を並列に接続する
。そしてその負極側は鞍に接地する。
メジューム14.1フの各摺動端子14ム、17人をコ
ンパレータ18のe入力端子、■入力端子に夫々接続す
る。このコンパレータ18等、図示する他の回路に対し
ては端子25(正極)、端子26(負極)を介し直流電
圧が供給される。コンパレータ18の出力端子と入力端
子25間に抵抗1Gを接続し、またコンパレータ18の
出力端子とトランジスタ20のベース端子とを接続する
。
ンパレータ18のe入力端子、■入力端子に夫々接続す
る。このコンパレータ18等、図示する他の回路に対し
ては端子25(正極)、端子26(負極)を介し直流電
圧が供給される。コンパレータ18の出力端子と入力端
子25間に抵抗1Gを接続し、またコンパレータ18の
出力端子とトランジスタ20のベース端子とを接続する
。
Fランラスタ20の二虎ツタ端子をt〆地し、またコレ
クタ端子と入力端子25間にはソレノイド21およびダ
イオード22を並列接続する。
クタ端子と入力端子25間にはソレノイド21およびダ
イオード22を並列接続する。
次に第4mないし第6!i!ffを参照して動作を説明
する。なお、以下の動作説明ではコイル3.4の内部抵
抗および相互インダクタンスについては共、に無視する
。第4図は、第3図中のコイル4、整流器15を除資し
、ボリューム17の直列回路を仮定したベクトル図によ
るコイル4およびボリューA17の分担電圧の状態を示
す。
する。なお、以下の動作説明ではコイル3.4の内部抵
抗および相互インダクタンスについては共、に無視する
。第4図は、第3図中のコイル4、整流器15を除資し
、ボリューム17の直列回路を仮定したベクトル図によ
るコイル4およびボリューA17の分担電圧の状態を示
す。
先ず、現像剤が所定濃度のときの流入電流を1とすると
、1IIIl負荷なので電流1は印加電圧よりも位相が
連れ、また電流1と同相のボリューム17の分担電圧は
V R17?−t゛となり、更にコイル4の分担電圧は
上記分担電圧y RBwt J:ζり位相が90度進ん
でVL、である。
、1IIIl負荷なので電流1は印加電圧よりも位相が
連れ、また電流1と同相のボリューム17の分担電圧は
V R17?−t゛となり、更にコイル4の分担電圧は
上記分担電圧y RBwt J:ζり位相が90度進ん
でVL、である。
また現像剤の濃度が低い場合は、上述した理由によって
電流が減少し、1′・となる。したがって19ニーム1
7の分担電圧もVRl、’に減少し、またコイル4の分
担電圧はv′に4/となり増加する。
電流が減少し、1′・となる。したがって19ニーム1
7の分担電圧もVRl、’に減少し、またコイル4の分
担電圧はv′に4/となり増加する。
上述したことから分かるように、現像剤の濃度の低下に
よってボリューム17の分担電圧が減少し、したがって
整流器15を介し直流化されたボリューム17の分担電
圧もその変化の割合4i同一である。
よってボリューム17の分担電圧が減少し、したがって
整流器15を介し直流化されたボリューム17の分担電
圧もその変化の割合4i同一である。
第5図は、第3図におけるコイル3、コンデンサ11お
よび整流器12を除き、ボリューム14の直列回路を想
定したときの電圧分担の状態を示すペタシル図である。
よび整流器12を除き、ボリューム14の直列回路を想
定したときの電圧分担の状態を示すペタシル図である。
いま、1つの条件としてコイル3に流入する連れ電流I
Lよりもコンデンサ11に流入する進み電流1(lが大
きい場合を設定する。この条件下において、現像剤の濃
度が所定濃度の場合には、コンデンサ11およびコイル
3による分担電圧をva:ciとし、この分担電圧vC
Lに対しコイル3、コンデン+11に夫々、電流1L、
itoが流入したとすると、両者は逆位相の関係から、
その差分10−11の電流がぎりューム14に流れ、且
つその分担電圧はVJ 4で示される。
Lよりもコンデンサ11に流入する進み電流1(lが大
きい場合を設定する。この条件下において、現像剤の濃
度が所定濃度の場合には、コンデンサ11およびコイル
3による分担電圧をva:ciとし、この分担電圧vC
Lに対しコイル3、コンデン+11に夫々、電流1L、
itoが流入したとすると、両者は逆位相の関係から、
その差分10−11の電流がぎりューム14に流れ、且
つその分担電圧はVJ 4で示される。
そして上記条件下で現像剤の濃度が低下した場合、コイ
ル3に流入する電流はII/に減少1シ、シたがって上
記差分は1cmxXIに増加する。したがってボリュー
ム14の分担電圧は”R14’に増加し、tたコンデン
サ11、コイル3の分担電圧はvOx!に減少する。
ル3に流入する電流はII/に減少1シ、シたがって上
記差分は1cmxXIに増加する。したがってボリュー
ム14の分担電圧は”R14’に増加し、tたコンデン
サ11、コイル3の分担電圧はvOx!に減少する。
このようにして、現像剤の濃度が低下するとボリューム
14の分担電圧が増し、したがって整流器12を介し直
流化したものの変化の割合は同一である。
14の分担電圧が増し、したがって整流器12を介し直
流化したものの変化の割合は同一である。
第61iは、上述した分担電圧の直流化を行い、現像剤
の濃度に対する分担電圧VRyの変化曲線を曲1[2γ
で示し、また分担電圧VP’q 4の変化曲線を曲1s
28で示すものである。
の濃度に対する分担電圧VRyの変化曲線を曲1[2γ
で示し、また分担電圧VP’q 4の変化曲線を曲1s
28で示すものである。
いま、濃度設定位置を曲927.28が交差する濃度位
置29とし、また濃度が位置30まで低下したものとす
る。このとき第3図のコンパレータ18のe端子よりも
e端子の電位が低くなるので、コンバレー#18の出力
電流が断たれ、抵抗19による電圧降下がなくなる。し
たがってトランジスタ20がオンし、ソレイずド21が
通電されて図示しないトナー供給装置を駆動し、現像装
置内にトナーを袖給し、既にある現像剤との攪拌後、角
11t2内に現像剤が捕充される。この動作は濃度が再
び位置2うに復帰するまで続けられる・即も、コンパレ
ータ18のe端子、e端子に発生する不平衡電圧が現像
剤の濃度縦比にもとづく抽出信号である・ 以上の動作説明は、設定濃度に対し濃度が低下した場合
の羨化信号の発生過程につき行ったが、濃度の設定値を
変える場合には、ボリューム14會たけ17を調整して
曲1127.28の交点位置29を移動させ、所要の濃
度を得ることができる。
置29とし、また濃度が位置30まで低下したものとす
る。このとき第3図のコンパレータ18のe端子よりも
e端子の電位が低くなるので、コンバレー#18の出力
電流が断たれ、抵抗19による電圧降下がなくなる。し
たがってトランジスタ20がオンし、ソレイずド21が
通電されて図示しないトナー供給装置を駆動し、現像装
置内にトナーを袖給し、既にある現像剤との攪拌後、角
11t2内に現像剤が捕充される。この動作は濃度が再
び位置2うに復帰するまで続けられる・即も、コンパレ
ータ18のe端子、e端子に発生する不平衡電圧が現像
剤の濃度縦比にもとづく抽出信号である・ 以上の動作説明は、設定濃度に対し濃度が低下した場合
の羨化信号の発生過程につき行ったが、濃度の設定値を
変える場合には、ボリューム14會たけ17を調整して
曲1127.28の交点位置29を移動させ、所要の濃
度を得ることができる。
會た端子23.24へ印加する電圧の周波数を高くした
ときには、リアクター1、コンデン+11の容量を小型
化することができ、而してその場合でも充分な抽出信号
が得られる。更に入力端子23゜2411からみるとコ
ンデンサ11に流れる電流とコイル4に流れる電流とは
互いに逆位相であり、したがってその差電流を供給すれ
ばよく、このた□ め、例えば正弦波発1装置の容りも小型化できる等の効
果もある。
ときには、リアクター1、コンデン+11の容量を小型
化することができ、而してその場合でも充分な抽出信号
が得られる。更に入力端子23゜2411からみるとコ
ンデンサ11に流れる電流とコイル4に流れる電流とは
互いに逆位相であり、したがってその差電流を供給すれ
ばよく、このた□ め、例えば正弦波発1装置の容りも小型化できる等の効
果もある。
この発明は以上説明したように、現像剤を貯蔵する容器
に巻装した一対のフィルのうちの一方に容量性の負荷を
接続し、両コイルの出力電流の比穀により現像剤の濃度
を検出する構成にしたから1確度の高い検知が行え、ま
た制御性、安定性の保持が夫々よく、更に構成も簡単で
小型化できる利点等がある。
に巻装した一対のフィルのうちの一方に容量性の負荷を
接続し、両コイルの出力電流の比穀により現像剤の濃度
を検出する構成にしたから1確度の高い検知が行え、ま
た制御性、安定性の保持が夫々よく、更に構成も簡単で
小型化できる利点等がある。
第1図はこの発明の一実施例のりアクタ−1の構成を示
す斯面図、第211は現像剤の濃度に対する1イ#8.
4のリアタタンスX(Ω)の変化−@*と電極ihム)
の変化−[110とを示す図、第sWiは回路榔IIL
図、第4図、第5図は夫々ベクシル図、館・閣は現像剤
の濃度に対する分担電圧vFII。 の変化−@2γおよび分担電圧VB14の変化曲線28
を夫々示す図である。 l・・・・−リアクター、2haa・・・角筒、3.4
・−・・・コイル、S・−・−鉄心、6・−・・・・底
蓋、11・・・・・・コンデンサ、IZa・1・6・・
・・・・整流器、14.17・・・・・・ポリ凰−人、
18・・・・−・コンパレータ、20・・・・・・トラ
ンジスタ、21−・・甲−リレー。 第1図 第2図 褒友内− 第3図 第4図 第5図 第6図 廣t!L(?/、)
す斯面図、第211は現像剤の濃度に対する1イ#8.
4のリアタタンスX(Ω)の変化−@*と電極ihム)
の変化−[110とを示す図、第sWiは回路榔IIL
図、第4図、第5図は夫々ベクシル図、館・閣は現像剤
の濃度に対する分担電圧vFII。 の変化−@2γおよび分担電圧VB14の変化曲線28
を夫々示す図である。 l・・・・−リアクター、2haa・・・角筒、3.4
・−・・・コイル、S・−・−鉄心、6・−・・・・底
蓋、11・・・・・・コンデンサ、IZa・1・6・・
・・・・整流器、14.17・・・・・・ポリ凰−人、
18・・・・−・コンパレータ、20・・・・・・トラ
ンジスタ、21−・・甲−リレー。 第1図 第2図 褒友内− 第3図 第4図 第5図 第6図 廣t!L(?/、)
Claims (1)
- 電子値寥機用の現像剤を貯蔵する筒状の客器と、この容
器に巻装された一対のフィルと、上記一対のコイルのう
ちの一方のコイルに対してのみ接続されて流入電流の位
相を進相とする容量性負荷と、上記一方のフィルの出力
電流と他方のコイル出力電流とを比較する比較装置とを
備えて成る現像剤の濃度検知装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18387581A JPS5886451A (ja) | 1981-11-18 | 1981-11-18 | 現像剤の濃度検知装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18387581A JPS5886451A (ja) | 1981-11-18 | 1981-11-18 | 現像剤の濃度検知装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5886451A true JPS5886451A (ja) | 1983-05-24 |
| JPH0345832B2 JPH0345832B2 (ja) | 1991-07-12 |
Family
ID=16143352
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18387581A Granted JPS5886451A (ja) | 1981-11-18 | 1981-11-18 | 現像剤の濃度検知装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5886451A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60254170A (ja) * | 1984-05-31 | 1985-12-14 | Hitachi Metals Ltd | トナ−濃度等のセンサ− |
-
1981
- 1981-11-18 JP JP18387581A patent/JPS5886451A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60254170A (ja) * | 1984-05-31 | 1985-12-14 | Hitachi Metals Ltd | トナ−濃度等のセンサ− |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0345832B2 (ja) | 1991-07-12 |
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