JPS5891831A - 紡績方法 - Google Patents
紡績方法Info
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- JPS5891831A JPS5891831A JP18861981A JP18861981A JPS5891831A JP S5891831 A JPS5891831 A JP S5891831A JP 18861981 A JP18861981 A JP 18861981A JP 18861981 A JP18861981 A JP 18861981A JP S5891831 A JPS5891831 A JP S5891831A
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Classifications
-
- D—TEXTILES; PAPER
- D01—NATURAL OR MAN-MADE THREADS OR FIBRES; SPINNING
- D01H—SPINNING OR TWISTING
- D01H4/00—Open-end spinning machines or arrangements for imparting twist to independently moving fibres separated from slivers; Piecing arrangements therefor; Covering endless core threads with fibres by open-end spinning techniques
- D01H4/04—Open-end spinning machines or arrangements for imparting twist to independently moving fibres separated from slivers; Piecing arrangements therefor; Covering endless core threads with fibres by open-end spinning techniques imparting twist by contact of fibres with a running surface
- D01H4/08—Rotor spinning, i.e. the running surface being provided by a rotor
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Textile Engineering (AREA)
- Spinning Or Twisting Of Yarns (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
不元勇は切禰光に製造するための方法に関する0
イ5Mイツ何発長の歴史においてμ、リング紡績法が王
叩γして以来、境在に至6までその主流とさ7してきた
。近年このリング紡績法Vこ比べ、杓# a IL f
飛躍的に増大させる之めに、ロータ式オーグアエンド紡
偵?去、仮@紡績法、1rf東新細法専の革新技術か開
発さrしていめ。
叩γして以来、境在に至6までその主流とさ7してきた
。近年このリング紡績法Vこ比べ、杓# a IL f
飛躍的に増大させる之めに、ロータ式オーグアエンド紡
偵?去、仮@紡績法、1rf東新細法専の革新技術か開
発さrしていめ。
不発明は、上記紡績方法とは異なった町規な方法で、し
かも実撚の入った紡幀光會さらに高速で生産aJ能な方
法r提供するものであり、綾。
かも実撚の入った紡幀光會さらに高速で生産aJ能な方
法r提供するものであり、綾。
維の供給とオープンエントリ旧然を父互に断続的に高速
で何なうもので、供給さnるf9Tに太さの繊維東?糸
端に然り込む工程と、糸?回転体の周面トで0口撚しな
がら回転体周囲を円周方向に4切させ、供1@さri、
/)繊維東との連続忙所も、実撚りが仲人さγし石工程
と、回鴨体の周面全1周した糸ρ・再ひ1其]@繊維東
と1東11呪した状態となって繊維合撚り込む工程と、
回転俸辷の糸オ回該体の軸方向にfjt→的に引出す工
程とからなるものである0 以下本発明全実施する裂1〆と共に詳+ff1lに説明
、 する。
で何なうもので、供給さnるf9Tに太さの繊維東?糸
端に然り込む工程と、糸?回転体の周面トで0口撚しな
がら回転体周囲を円周方向に4切させ、供1@さri、
/)繊維東との連続忙所も、実撚りが仲人さγし石工程
と、回鴨体の周面全1周した糸ρ・再ひ1其]@繊維東
と1東11呪した状態となって繊維合撚り込む工程と、
回転俸辷の糸オ回該体の軸方向にfjt→的に引出す工
程とからなるものである0 以下本発明全実施する裂1〆と共に詳+ff1lに説明
、 する。
第1図VCおいて、スライバ全図示しないドラフ1装置
イによって設ポさIした比率にドラフトしたーl太さの
繊維束+81が70/トローラ(1)よりx出grt、
、を弓ピフロントローフ(1)のボトムO−ラ(la)
、 トラブローク(lb)の妥触点近傍に入ロ1則開
ロケ有するサクションバ(7(21が設VjL:)ムる
。該サクションバイブ(2)甲の流体流に乗って移送さ
rt、る繊維束ts+ばバイア°(2)の途中のり大部
(8)から吹述するffi績ユニツi (Tlへ供給ざ
A6゜fJj績ユニツi (T)ば円錐状の頑斜孔(4
)紫形成したフリクションブロック(5)と、該ブロッ
ク(5)のに、 11rj +1*斜孔(4)甲で回転
する円錐状の回転体(6)τ伯“し、咳回1隘坏(6)
の外向■と7リクシヨンブロツク(5)の頑斜孔内周面
間VC糸を挾んでI然りtかけるのである。
イによって設ポさIした比率にドラフトしたーl太さの
繊維束+81が70/トローラ(1)よりx出grt、
、を弓ピフロントローフ(1)のボトムO−ラ(la)
、 トラブローク(lb)の妥触点近傍に入ロ1則開
ロケ有するサクションバ(7(21が設VjL:)ムる
。該サクションバイブ(2)甲の流体流に乗って移送さ
rt、る繊維束ts+ばバイア°(2)の途中のり大部
(8)から吹述するffi績ユニツi (Tlへ供給ざ
A6゜fJj績ユニツi (T)ば円錐状の頑斜孔(4
)紫形成したフリクションブロック(5)と、該ブロッ
ク(5)のに、 11rj +1*斜孔(4)甲で回転
する円錐状の回転体(6)τ伯“し、咳回1隘坏(6)
の外向■と7リクシヨンブロツク(5)の頑斜孔内周面
間VC糸を挾んでI然りtかけるのである。
I:管ピ谷噴斜は糸田市1jに同かつてその横断1m慣
か減少する方間とぎ71.60 上記回転体(6)cc、フロントローラ(1)の中心軸
線と直交す7)渇動シャフ1(7)先端に固ポさ71.
、慮シャy F (71が公知の手段で偵・1一回転す
ることにより回転体(6)が回転する。なP回転本(6
)の中心1咄−と/ギフト(7)の中心llll11−
μ同−唾称ヒMCある。
か減少する方間とぎ71.60 上記回転体(6)cc、フロントローラ(1)の中心軸
線と直交す7)渇動シャフ1(7)先端に固ポさ71.
、慮シャy F (71が公知の手段で偵・1一回転す
ることにより回転体(6)が回転する。なP回転本(6
)の中心1咄−と/ギフト(7)の中心llll11−
μ同−唾称ヒMCある。
上6己フリクンヨンフ゛ロック(5)はlal il:
L fcノ・−(8) (81vC□< ilさrL
、 /< −(8) (81に清って摺wr pJ’
xPとさ扛、図示しない固足板とブロック(5) +
1JIVこ設げら1し心スゲリング(9)によって回転
体(6)外衣■(10)とブロックの頌斜孔(4)内周
1m間の隙間が減少する方間に一尼の力で付勢ざrLる
。
L fcノ・−(8) (81vC□< ilさrL
、 /< −(8) (81に清って摺wr pJ’
xPとさ扛、図示しない固足板とブロック(5) +
1JIVこ設げら1し心スゲリング(9)によって回転
体(6)外衣■(10)とブロックの頌斜孔(4)内周
1m間の隙間が減少する方間に一尼の力で付勢ざrLる
。
(11)は、上i己紡順ユニット(T)において装造さ
nる紡績糸r一定の速度で引出す引出しローラでr4@
シャフトC11a) ヒにニッグローラCl1t))
が1を接して従仙回柘し糸(Y)を引出す。
nる紡績糸r一定の速度で引出す引出しローラでr4@
シャフトC11a) ヒにニッグローラCl1t))
が1を接して従仙回柘し糸(Y)を引出す。
また、サクションバイブ(2)の切欠部(3)には繊維
束(Slケ切祈す7)ための刃?有するカッター(17
)が配置直さit、てPす、麦述する回転体(6)の回
、敵によって糸(Y)と繊維束(S)のつながりか切f
してオー17エンド状態が生起される際、繊維宋J〕切
+ffr k幼果的に生じさせるもので、図■でr、i
L字状部(17a> VC刃か構成さ几ているが、V
クンヨンバイ7 (21k (Lさんで上1期きのコ字
形のカッターとすることもできる。
束(Slケ切祈す7)ための刃?有するカッター(17
)が配置直さit、てPす、麦述する回転体(6)の回
、敵によって糸(Y)と繊維束(S)のつながりか切f
してオー17エンド状態が生起される際、繊維宋J〕切
+ffr k幼果的に生じさせるもので、図■でr、i
L字状部(17a> VC刃か構成さ几ているが、V
クンヨンバイ7 (21k (Lさんで上1期きのコ字
形のカッターとすることもできる。
12上dピIg1転本(6)と10ツク(5)の1頃斜
孔(4)、+Q唄、斜角・屹は同角+電であってもよい
し、異っていてもよく、ザするに回転体(6)の外周1
m(lO)とブロック(5)の1頃斜孔(43内@11
0(4a)闇で糸ン挾んで滑り?・1祇力少なくして糸
に撚りrかけ/)作用が十分に働けは工いのでりって、
回転体の外周1■(lO)と11科孔内周+[i (4
a)の直なった部分の軸方間の長さは一尾艮ざVこ限ボ
ざ1Lrzい。
孔(4)、+Q唄、斜角・屹は同角+電であってもよい
し、異っていてもよく、ザするに回転体(6)の外周1
m(lO)とブロック(5)の1頃斜孔(43内@11
0(4a)闇で糸ン挾んで滑り?・1祇力少なくして糸
に撚りrかけ/)作用が十分に働けは工いのでりって、
回転体の外周1■(lO)と11科孔内周+[i (4
a)の直なった部分の軸方間の長さは一尾艮ざVこ限ボ
ざ1Lrzい。
即ち1可転体(6)の外周面J)蛾斜角rα、ブロック
内周tillのlIJMM會βとすnばα〉βの場付、
糸に10ツク(5)の入側の点で挾まγし、α〈βの場
合μブロックの光用側の点で挾まlL、α=βであγし
げ糸1回1体の母線に清って1頃斜孔内壁と釉上で挾ま
(Lることになる。
内周tillのlIJMM會βとすnばα〉βの場付、
糸に10ツク(5)の入側の点で挾まγし、α〈βの場
合μブロックの光用側の点で挾まlL、α=βであγし
げ糸1回1体の母線に清って1頃斜孔内壁と釉上で挾ま
(Lることになる。
この工う1If3幀ユニツトにおける幼幀睨ICついて
次に祝明する。
次に祝明する。
3・2図vcspいて、(イ)の状帳即ち、糸(Y)と
供給繊維Q(81がりながった状態から回転体(6)が
矢印(12)方向VC回鴨すると、糸(Y)と繊維束(
S) riさらにドラフトさγしると共にカッタ(17
)の作用によって切断し糸(Y)の端部がオーノンの状
帳となり回転体(6)上ゲ弘匈する糸に実撚が入りe→
、ざらに糸(Y)の公転によって元の位置へ復帰した位
置で、再び繊維束(Slが供給さtしるため自転する糸
端の繊維に撚り込4れ丞と繊維束がつながった$態とな
る。次の瞬間には再び切#さγtp記動作が操り返さγ
L、VJ幀丞(力ぼ引出しローラによって連続的に引出
さ扛ていくのである。あたかもワ2で4を編む1“qに
、両手で撚りtかげ1次のワラ束?縄の端につぎ足して
再び撚りかける作業σ〕如く、瞬間的にオープンエンド
の状態が発生し、実撚が入ると共に次の瞬間で繊維束と
つながり糸となるべき繊維が供給さn6のでろる0 上古ピ回転体(6)と傾斜孔内壁面(4a)で挾まrL
、ω 0隘しながら回転体(6)の周N全公転する糸には第3
図、第4図で示す原理により撚りが付与す1rLb。即
ちt!l!1転俸(6)の外周面(10)とフリクショ
ンブロック(5)の頑斜内嘔IjI](4a) 1iJ
lに挾ま11.た光(Y) U回転14: (61の矢
印(12)方向の回転によって同方向へ1私しなから移
動即ち公転することにより、回転体と光1iJ1にスリ
ツノがないものと仮ボすjLば糸が回転体(6)の周り
τ11回転た時、光に付与さfLる係り数(T11’J となる。D2<DIのため T+DI/D2となる。
供給繊維Q(81がりながった状態から回転体(6)が
矢印(12)方向VC回鴨すると、糸(Y)と繊維束(
S) riさらにドラフトさγしると共にカッタ(17
)の作用によって切断し糸(Y)の端部がオーノンの状
帳となり回転体(6)上ゲ弘匈する糸に実撚が入りe→
、ざらに糸(Y)の公転によって元の位置へ復帰した位
置で、再び繊維束(Slが供給さtしるため自転する糸
端の繊維に撚り込4れ丞と繊維束がつながった$態とな
る。次の瞬間には再び切#さγtp記動作が操り返さγ
L、VJ幀丞(力ぼ引出しローラによって連続的に引出
さ扛ていくのである。あたかもワ2で4を編む1“qに
、両手で撚りtかげ1次のワラ束?縄の端につぎ足して
再び撚りかける作業σ〕如く、瞬間的にオープンエンド
の状態が発生し、実撚が入ると共に次の瞬間で繊維束と
つながり糸となるべき繊維が供給さn6のでろる0 上古ピ回転体(6)と傾斜孔内壁面(4a)で挾まrL
、ω 0隘しながら回転体(6)の周N全公転する糸には第3
図、第4図で示す原理により撚りが付与す1rLb。即
ちt!l!1転俸(6)の外周面(10)とフリクショ
ンブロック(5)の頑斜内嘔IjI](4a) 1iJ
lに挾ま11.た光(Y) U回転14: (61の矢
印(12)方向の回転によって同方向へ1私しなから移
動即ち公転することにより、回転体と光1iJ1にスリ
ツノがないものと仮ボすjLば糸が回転体(6)の周り
τ11回転た時、光に付与さfLる係り数(T11’J となる。D2<DIのため T+DI/D2となる。
また光(Y)μ第4図の原理により回転体(6)の2回
転で元位置に至/)。即ち第4図にPいて固定板(1B
) i全1肱切するコロ(14)上に4反(15)全滅
1イした場合、コロ(14)が1回転して距#F、(π
D)進む間に、板(15)ばさらにコロ(14)の1回
転分の長き移動することにより、板(15)は2πDの
距離値むことになる。逆にいえば、叡(15)k2πD
移動させてもコロ(14)μπDの距離即ち1/2の距
離しか、移動しないことになる。1止って上目己板(1
5)金回鴨体(6)とし、コロ(14)k糸(Ylとみ
なすと回転体の2回曳で糸ril公転することVCなる
J)であろO さらに75図、第6図に示すように回転体(6)の周(
田土VCねじのようなスパイラルの突状帯(16)ケ設
vfることもi丁目上でめり、この嚇台丞の慾付与点が
L6ピ突突状帯1uに1恨ずさfLると共に糸のスリツ
ノが生ずることケ利用すrLば糸送り効果ケも有する。
転で元位置に至/)。即ち第4図にPいて固定板(1B
) i全1肱切するコロ(14)上に4反(15)全滅
1イした場合、コロ(14)が1回転して距#F、(π
D)進む間に、板(15)ばさらにコロ(14)の1回
転分の長き移動することにより、板(15)は2πDの
距離値むことになる。逆にいえば、叡(15)k2πD
移動させてもコロ(14)μπDの距離即ち1/2の距
離しか、移動しないことになる。1止って上目己板(1
5)金回鴨体(6)とし、コロ(14)k糸(Ylとみ
なすと回転体の2回曳で糸ril公転することVCなる
J)であろO さらに75図、第6図に示すように回転体(6)の周(
田土VCねじのようなスパイラルの突状帯(16)ケ設
vfることもi丁目上でめり、この嚇台丞の慾付与点が
L6ピ突突状帯1uに1恨ずさfLると共に糸のスリツ
ノが生ずることケ利用すrLば糸送り効果ケも有する。
いずrLの回転体を用いるにしても第1図示のように、
回転体(6)が矢印(12)方向に回転すjLば、糸(
Y)は逆方向に撚らγL、オ1図の場合、S撚の光が紡
出さrL、当然同転体(6)を逆転させrしば2撚の糸
が得らrL、従って撚度FI!!は極めて簡単である。
回転体(6)が矢印(12)方向に回転すjLば、糸(
Y)は逆方向に撚らγL、オ1図の場合、S撚の光が紡
出さrL、当然同転体(6)を逆転させrしば2撚の糸
が得らrL、従って撚度FI!!は極めて簡単である。
なP回転坏六面にスパイラル状の突状帯を有する場合は
逆転する際はスパイラルの巻方向が逆の回転体rI41
#、シなけ扛ばならないことは勿論でろ6゜ また、ヒ配のような方法にエフLは、+Nr出41庇r
極めて犬と丁あことが口■能である0即も、今1反りに
回転体(6)の平均1ば径ケ5 Q mmとし、紡出光
(Y)の平均直径k 0.5mmとすると回転体の1回
転当り滑りがないものとすnは糸には前記記載の式 T
=DI/D2 より100回の然りが入る0回転体(
6)の回転eve k 10,000r、p、m と
すnば1分間当り100万回の撚りt付与することがで
き、従って紡出光の1m当りの撚数τ1,000とすl
しは、紡出速l琥は1,000 m7分となるが、実際
は光のスリツノが・主じており回転体と光との摩擦1糸
数金0.4とすfLは約400m/分、さらに空気抵抗
、スズリング刀尋?考運すiLは200〜800 m/
l+となる。しかしながら従来のリング紡績の10〜2
0m7分、オーノンエンド紡績の40〜120m/分等
の紡糸速度に比べはるかに高速でめるO 以上のように本発明では、供給さrLる繊維東金糸端に
撚り込む工程と、不全回転体上で回転させながら公私さ
せ供給さlしる繊維束との連続tI@ち実撚が挿入さr
Lる工程と、回転1本の周面上に1周した糸が再び供給
繊維束と連続して繊維ケ撚り込む工程と、回転・不上の
光を引出しローフによって回転体の輔心方回に積極的に
引出す工浬と?有し、光は繊維供給と、オー1ンエ/ド
ムロ撚を交互に断続的に行い、回転体上を転動すること
によって黙りが挿入さfLるようにしたので、回転体の
直径と回転数Pよぴ糸の直径に工って−ボ時間当りのv
O撚前が決尾ざ71.、従って、I:記谷髪素ゲ適当に
設定することにより極めて高速な紡績全可能とし、撚方
向も回転体の回転方向により定まったー尼方向となり撚
りムラのない美しい外四の不全高速で紡出することが可
能となった。
逆転する際はスパイラルの巻方向が逆の回転体rI41
#、シなけ扛ばならないことは勿論でろ6゜ また、ヒ配のような方法にエフLは、+Nr出41庇r
極めて犬と丁あことが口■能である0即も、今1反りに
回転体(6)の平均1ば径ケ5 Q mmとし、紡出光
(Y)の平均直径k 0.5mmとすると回転体の1回
転当り滑りがないものとすnは糸には前記記載の式 T
=DI/D2 より100回の然りが入る0回転体(
6)の回転eve k 10,000r、p、m と
すnば1分間当り100万回の撚りt付与することがで
き、従って紡出光の1m当りの撚数τ1,000とすl
しは、紡出速l琥は1,000 m7分となるが、実際
は光のスリツノが・主じており回転体と光との摩擦1糸
数金0.4とすfLは約400m/分、さらに空気抵抗
、スズリング刀尋?考運すiLは200〜800 m/
l+となる。しかしながら従来のリング紡績の10〜2
0m7分、オーノンエンド紡績の40〜120m/分等
の紡糸速度に比べはるかに高速でめるO 以上のように本発明では、供給さrLる繊維東金糸端に
撚り込む工程と、不全回転体上で回転させながら公私さ
せ供給さlしる繊維束との連続tI@ち実撚が挿入さr
Lる工程と、回転1本の周面上に1周した糸が再び供給
繊維束と連続して繊維ケ撚り込む工程と、回転・不上の
光を引出しローフによって回転体の輔心方回に積極的に
引出す工浬と?有し、光は繊維供給と、オー1ンエ/ド
ムロ撚を交互に断続的に行い、回転体上を転動すること
によって黙りが挿入さfLるようにしたので、回転体の
直径と回転数Pよぴ糸の直径に工って−ボ時間当りのv
O撚前が決尾ざ71.、従って、I:記谷髪素ゲ適当に
設定することにより極めて高速な紡績全可能とし、撚方
向も回転体の回転方向により定まったー尼方向となり撚
りムラのない美しい外四の不全高速で紡出することが可
能となった。
第1図ば不発明方法會実施するための装・1dの実施列
ケ示す蝋略構成斜視図、第2図な本発明方法による紡績
工程ケ示す説明図、2・3図は糸と回転体およびフリク
ションブロックの関1糸ヲ丁す1Ifr闇正面図、74
図は糸の撚りと移動原理の説明図、第5図は回転体の池
の実施クリヶ示す斜視図、第6図は第5図の回転体をフ
リクションブロックに装着した状態ケ示す断面図でろる
。 (2)・・・サク/ヨンパイグ (4a)・i1斜孔内壁面 (5)・・フリクンヨンブロソク (6)・・回転体 (10)・・回転体のガ周II!] (S)・・繊維束 (Y)・・幼績糸 手続補正書 昭和ケア年1月ケ日 1、事件の表示 昭和j年 特 許 願 第7ggb/’/号2、発
明の名称 ボウセキホラホウ 紡績方法 3、補正をする者 事件との関係 特 許 出願人任 所〒601
京都市南区吉祥院南落合町3番地目元補正 5、補正の対象 明細畳 6、 補正のノ内容 明細普の浄吾(内容に変更なし)
ケ示す蝋略構成斜視図、第2図な本発明方法による紡績
工程ケ示す説明図、2・3図は糸と回転体およびフリク
ションブロックの関1糸ヲ丁す1Ifr闇正面図、74
図は糸の撚りと移動原理の説明図、第5図は回転体の池
の実施クリヶ示す斜視図、第6図は第5図の回転体をフ
リクションブロックに装着した状態ケ示す断面図でろる
。 (2)・・・サク/ヨンパイグ (4a)・i1斜孔内壁面 (5)・・フリクンヨンブロソク (6)・・回転体 (10)・・回転体のガ周II!] (S)・・繊維束 (Y)・・幼績糸 手続補正書 昭和ケア年1月ケ日 1、事件の表示 昭和j年 特 許 願 第7ggb/’/号2、発
明の名称 ボウセキホラホウ 紡績方法 3、補正をする者 事件との関係 特 許 出願人任 所〒601
京都市南区吉祥院南落合町3番地目元補正 5、補正の対象 明細畳 6、 補正のノ内容 明細普の浄吾(内容に変更なし)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 洪冶さnる繊維東金糸端にイリ込む工程と、糸ケIP!
1転不7つ周面上でθ01然しながら回転不周面r円尚
万同に4勿させ、供給さくL石繊維末との連洸r祈ち央
然が神人さn6エ程と、回転体の周囲上全1周した糸が
再び・某合繊J東と]巣伏した′覧 2献聾となって繊aを然り込む工屋と1回転本上のクー
1 2糸全引出しローラによって槓=ffi的に引出す工程
とからなり、繊維共、@とオー7°ンエンド加熱τ交互
に断続四に何うようにしたこと金爵轍とす7)幼慣万云
Q
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18861981A JPS5944406B2 (ja) | 1981-11-24 | 1981-11-24 | 紡績方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18861981A JPS5944406B2 (ja) | 1981-11-24 | 1981-11-24 | 紡績方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5891831A true JPS5891831A (ja) | 1983-05-31 |
| JPS5944406B2 JPS5944406B2 (ja) | 1984-10-29 |
Family
ID=16226844
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18861981A Expired JPS5944406B2 (ja) | 1981-11-24 | 1981-11-24 | 紡績方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5944406B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60246824A (ja) * | 1984-05-18 | 1985-12-06 | マシ−ネンフアブリク リ−タ− アクチエンゲゼルシヤフト | 糸の製造方法並びに装置 |
-
1981
- 1981-11-24 JP JP18861981A patent/JPS5944406B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60246824A (ja) * | 1984-05-18 | 1985-12-06 | マシ−ネンフアブリク リ−タ− アクチエンゲゼルシヤフト | 糸の製造方法並びに装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5944406B2 (ja) | 1984-10-29 |
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