JPS5892176A - ビデオ増幅回路 - Google Patents
ビデオ増幅回路Info
- Publication number
- JPS5892176A JPS5892176A JP56191389A JP19138981A JPS5892176A JP S5892176 A JPS5892176 A JP S5892176A JP 56191389 A JP56191389 A JP 56191389A JP 19138981 A JP19138981 A JP 19138981A JP S5892176 A JPS5892176 A JP S5892176A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- peaking
- resistor
- capacitor
- coil
- attenuator
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N5/00—Details of television systems
- H04N5/14—Picture signal circuitry for video frequency region
- H04N5/148—Video amplifiers
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Picture Signal Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はビデオ増−1al繕に関し、その目的とすると
ころalつの可変抵抗器でビデオ周波数レスポンスを任
意に変更できるものを提供することにある。
ころalつの可変抵抗器でビデオ周波数レスポンスを任
意に変更できるものを提供することにある。
従来のビデオ増41al絡は、ビデオ周波数レスポンス
の補正にピーキングla]絡と減Jf−一の2つのLI
iI感を設σ、−万のuil絡を一足にして曲刃の回路
をF4Ifにして補正されている。このように2つのL
Ill絡を必要とするため一路構成か一路であって。
の補正にピーキングla]絡と減Jf−一の2つのLI
iI感を設σ、−万のuil絡を一足にして曲刃の回路
をF4Ifにして補正されている。このように2つのL
Ill絡を必要とするため一路構成か一路であって。
また一方の回路の可変のみであるため可変範囲か狭%A
4のである。
4のである。
そこで木@@は増−トランジスタのコレクターエミッタ
I紺の−4111に#I 1のコンデンサヲ介して*J
1&抵抗−の一方の固定端子を接続し、前記可変抵抗−
の他方の固定端子に第2のコンデンサの−4を優−し、
第2のコンデンサの他端と前記層幅トランジスタの池4
−とのI−に抵抗−を介硬し、繭紀pJ変抵抗−の擢―
端子と前記増−トランジスタのIi、準ぽ位との1#1
にピーキングコイVを介蜂し、@2のコンデンサの前記
他端を項部出力とすることによって、−成か蘭雄で、か
つ一つのljJftM−でピーキング#性と1lIEI
NIF特性の両方を変2可能にし、上記欠点を回避した
ものであって、以下本発明の−★施例を図面に−づいて
説明する。
I紺の−4111に#I 1のコンデンサヲ介して*J
1&抵抗−の一方の固定端子を接続し、前記可変抵抗−
の他方の固定端子に第2のコンデンサの−4を優−し、
第2のコンデンサの他端と前記層幅トランジスタの池4
−とのI−に抵抗−を介硬し、繭紀pJ変抵抗−の擢―
端子と前記増−トランジスタのIi、準ぽ位との1#1
にピーキングコイVを介蜂し、@2のコンデンサの前記
他端を項部出力とすることによって、−成か蘭雄で、か
つ一つのljJftM−でピーキング#性と1lIEI
NIF特性の両方を変2可能にし、上記欠点を回避した
ものであって、以下本発明の−★施例を図面に−づいて
説明する。
Ll)はビデオ1ぎ号入力端子、(2)はビデオfiI
号″出ヵ4子、+33 rj@ 1段目の4幅トランジ
スタ1.4)は第2段目の増4トランジスタ、5) r
iIIIrt’抵抗n、(Lt)はピーキングコイVで
ある。
号″出ヵ4子、+33 rj@ 1段目の4幅トランジ
スタ1.4)は第2段目の増4トランジスタ、5) r
iIIIrt’抵抗n、(Lt)はピーキングコイVで
ある。
可変抵抗器(6)の一方の固定4子C)には第1のコン
デンサ(C1)會介して増−トランジスタ(3)のエミ
ッタに一端が優dされた第1の抵抗J (R1)の他端
KmF−され、可変抵抗#(5)の油力の固定端子岨)
にr1@2のコンデンサ(C8)の一端を!#続し、′
$2のコンデンサ(C1)の池喝を@2の抵抗器(R1
)を介して増幅トランジスタ(3)のコレクタに!#峡
さn、可f抵抗−(6)の摺動端子(2)はピーキング
コイpv (Lt )を介して一端されている。ま九増
幅トランジスタ44)のベースは第2のコンデンサ(C
,)のl111I紀池端に#−されている。
デンサ(C1)會介して増−トランジスタ(3)のエミ
ッタに一端が優dされた第1の抵抗J (R1)の他端
KmF−され、可変抵抗#(5)の油力の固定端子岨)
にr1@2のコンデンサ(C8)の一端を!#続し、′
$2のコンデンサ(C1)の池喝を@2の抵抗器(R1
)を介して増幅トランジスタ(3)のコレクタに!#峡
さn、可f抵抗−(6)の摺動端子(2)はピーキング
コイpv (Lt )を介して一端されている。ま九増
幅トランジスタ44)のベースは第2のコンデンサ(C
,)のl111I紀池端に#−されている。
すなわち、このビデオ増幅回路は、第1のコンデンサ(
C3)とピーキングコイル(L、)で1成されるエミッ
タピーキングと、第2のコンデンサ(9りとピーキング
コイA/(L、)で構成される減渡器とを可変抵抗器(
5)で結合したものであって、可変抵抗器i6)の摺動
端子−を固定端子(1)−に移動すると1或置#はダン
ピングされてエミッタピーキングか有効になり、rよぼ
第1のコンデンサ(Ci) ドビーキングコイv(Ls
)で決定される共振周波値がピーキングさnる。また、
可変抵抗器(6)の摺動端子(2)を固定端子(ω側に
模−すると、エミッタピ−キング回絡はダンピングされ
る方(Rとなり、嬉2のコンデンサ(C8)とピーキン
グコイJ%/(Ll)の減衰器として作用する。従って
、$1、第2のコンデンサ(Ct)(Ci)、第1、第
2の抵抗器(Rt)(R1)、可変抵抗器15)、ピー
キングコイJ%/(Ll)′に適切な定値に決定するこ
とによって、可変抵抗器(6)の摺動端子組1會中点に
した時に平坦な/4諌破特性が得られる。なお、第1の
抵抗a (Rt) r1町変抵抗器(5)の偕1端子−
を固定−子中媚に回し切った時のダンピングをI+1i
ll限するものであって必須の一件でない。
C3)とピーキングコイル(L、)で1成されるエミッ
タピーキングと、第2のコンデンサ(9りとピーキング
コイA/(L、)で構成される減渡器とを可変抵抗器(
5)で結合したものであって、可変抵抗器i6)の摺動
端子−を固定端子(1)−に移動すると1或置#はダン
ピングされてエミッタピーキングか有効になり、rよぼ
第1のコンデンサ(Ci) ドビーキングコイv(Ls
)で決定される共振周波値がピーキングさnる。また、
可変抵抗器(6)の摺動端子(2)を固定端子(ω側に
模−すると、エミッタピ−キング回絡はダンピングされ
る方(Rとなり、嬉2のコンデンサ(C8)とピーキン
グコイJ%/(Ll)の減衰器として作用する。従って
、$1、第2のコンデンサ(Ct)(Ci)、第1、第
2の抵抗器(Rt)(R1)、可変抵抗器15)、ピー
キングコイJ%/(Ll)′に適切な定値に決定するこ
とによって、可変抵抗器(6)の摺動端子組1會中点に
した時に平坦な/4諌破特性が得られる。なお、第1の
抵抗a (Rt) r1町変抵抗器(5)の偕1端子−
を固定−子中媚に回し切った時のダンピングをI+1i
ll限するものであって必須の一件でない。
上紀央崖例において増4トフンジスタ(3)はPNk’
謔トランジスタであつ九か、NPtJ型トランジ〜スタ
であっても14礒に実態可能である。
謔トランジスタであつ九か、NPtJ型トランジ〜スタ
であっても14礒に実態可能である。
以上説明のように本発明のビデ第44回路によると、従
来のものに比べて[11]絡#4bItが1率で、しか
41つの可変抵抗−でピーキング特性と成製特性の両方
を変更できるため、従来のものに比べてlVK範囲の広
い周波値レスポンス調整が可能である。
来のものに比べて[11]絡#4bItが1率で、しか
41つの可変抵抗−でピーキング特性と成製特性の両方
を変更できるため、従来のものに比べてlVK範囲の広
い周波値レスポンス調整が可能である。
図面は本発明のビデオ増幅回路の一笑施例の回路図であ
る。 47)・・・ビデオig号人力神子、(2)・・・ビデ
第1#!号出力端子、+J) +4)・・・4幅用トラ
ンジスタ、(5)・・・可変1を抗m、(Lt)・・・
ヒ11キングコイル、(C,)・・・第1のコンデンサ
、(C,)・・・嬉2のコンデンサ、 (Rj)・・・
第2の抵抗− 代壇人 森 本 −弘
る。 47)・・・ビデオig号人力神子、(2)・・・ビデ
第1#!号出力端子、+J) +4)・・・4幅用トラ
ンジスタ、(5)・・・可変1を抗m、(Lt)・・・
ヒ11キングコイル、(C,)・・・第1のコンデンサ
、(C,)・・・嬉2のコンデンサ、 (Rj)・・・
第2の抵抗− 代壇人 森 本 −弘
Claims (1)
- 1、増4)ランジスタのコレクターエミッタ1泪の一4
偵に@1−のコンデンサを介して可変抵抗−の一方の固
定端子を接続し、前記可変抵抗−の他方の−1)?端子
に第2のコンデンサの一4’に接−し、第2のコンデン
サの他端と台■−増−トフンジスタq池4−との闇に抵
抗器を介硬し、ll1I紀呵変抵抗番の1ill勧端子
と前1記増幅トフンジスタの橋準′電位との間にピーキ
ングコイ/I/1に介値し、′42のコンデンサの前記
他端を増4出方とじたビデオ増141g]絡。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56191389A JPS5892176A (ja) | 1981-11-27 | 1981-11-27 | ビデオ増幅回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56191389A JPS5892176A (ja) | 1981-11-27 | 1981-11-27 | ビデオ増幅回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5892176A true JPS5892176A (ja) | 1983-06-01 |
Family
ID=16273783
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56191389A Pending JPS5892176A (ja) | 1981-11-27 | 1981-11-27 | ビデオ増幅回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5892176A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6175673U (ja) * | 1984-10-25 | 1986-05-21 |
-
1981
- 1981-11-27 JP JP56191389A patent/JPS5892176A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6175673U (ja) * | 1984-10-25 | 1986-05-21 |
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