JPS5893676A - 走行装置の形状が変化する車両 - Google Patents
走行装置の形状が変化する車両Info
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- JPS5893676A JPS5893676A JP57116094A JP11609482A JPS5893676A JP S5893676 A JPS5893676 A JP S5893676A JP 57116094 A JP57116094 A JP 57116094A JP 11609482 A JP11609482 A JP 11609482A JP S5893676 A JPS5893676 A JP S5893676A
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- JP
- Japan
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- motor
- traveling
- vehicle
- holder
- storage cup
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- Granted
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B62—LAND VEHICLES FOR TRAVELLING OTHERWISE THAN ON RAILS
- B62D—MOTOR VEHICLES; TRAILERS
- B62D55/00—Endless track vehicles
- B62D55/06—Endless track vehicles with tracks without ground wheels
-
- G—PHYSICS
- G21—NUCLEAR PHYSICS; NUCLEAR ENGINEERING
- G21C—NUCLEAR REACTORS
- G21C17/00—Monitoring; Testing ; Maintaining
- G21C17/003—Remote inspection of vessels, e.g. pressure vessels
- G21C17/013—Inspection vehicles
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E30/00—Energy generation of nuclear origin
- Y02E30/30—Nuclear fission reactors
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- Engineering & Computer Science (AREA)
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- Combustion & Propulsion (AREA)
- Transportation (AREA)
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- High Energy & Nuclear Physics (AREA)
- Arrangement Or Mounting Of Propulsion Units For Vehicles (AREA)
- Cleaning Of Streets, Tracks, Or Beaches (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は特許請求の範囲第1項の上意概念部分に記載さ
れた走行装置の形状が変化Tる車両に関する。
れた走行装置の形状が変化Tる車両に関する。
かかる車両は西ドイツ特許出願公開第2231057号
公報で知られているが、その場合走行装置の走行連動用
ないし揺動用の駆動装置は車両本体シ:設けられている
。この車両ではそれによって車両本体の利用空間がかな
り制限され、車両の重心点が、駆動装置の上に必然的に
設けられる車両の別の、装置部分(二よって高い位置に
おかれ、それ ”C二よって運転中における車両の安定
性が損われるという欠点が生じる。
公報で知られているが、その場合走行装置の走行連動用
ないし揺動用の駆動装置は車両本体シ:設けられている
。この車両ではそれによって車両本体の利用空間がかな
り制限され、車両の重心点が、駆動装置の上に必然的に
設けられる車両の別の、装置部分(二よって高い位置に
おかれ、それ ”C二よって運転中における車両の安定
性が損われるという欠点が生じる。
本発明はかかる問題から出発し、冒頭に述べた形式の走
行装置の形状が変化する車両を、車両本体がすべての駆
動装置ないし駆動要素から自由C:され、それによって
最適な利用空間ないし利用面積を有するように作ること
を目的としている。
行装置の形状が変化する車両を、車両本体がすべての駆
動装置ないし駆動要素から自由C:され、それによって
最適な利用空間ないし利用面積を有するように作ること
を目的としている。
この目的は本発明によれば、特許請求の範囲の特徴部分
に記載された手段によって達成、される。
に記載された手段によって達成、される。
本発明に基づいて形成された車両は、その中に種々9構
成要素たとえばマニピュレータを収納丁、る車両本体の
利用空間l完全I:あけることができる。別の利点は構
造高さが低いことであり、Tなわち利用要素は車両本体
の上(−ないしは中(;直接設けることができ、それに
よって車両の総合重心点は特に低い位置におかれること
になる。
成要素たとえばマニピュレータを収納丁、る車両本体の
利用空間l完全I:あけることができる。別の利点は構
造高さが低いことであり、Tなわち利用要素は車両本体
の上(−ないしは中(;直接設けることができ、それに
よって車両の総合重心点は特に低い位置におかれること
になる。
以下第1図ないし第3図1=示す実、施例C二基づし)
て本発明の詳細な説明する。
て本発明の詳細な説明する。
第1図は車台付きの車両の側面図を示し、この、 車
両は、長手方向区二伸びかつそれぞれ社動走行チェーン
2が装備されている2つの走行装置ホルダlt有すると
共に、詳述さ、・れていないマニピュレータ3が装備さ
れている。第2図には両走行装置ホルダ】を接続する管
4の形をしたクレーム要素が示されてお1ハこのフレー
ム要素は走行装置ホル3f−1の−′端Hニフランジ結
合されている。管4は少くとも車両本体あるいはその一
部を形成し、走行装置ホノげlの揺動軸心6L=対して
同・し−二設けられている。走行装置ホルダ1は後述T
るように軸心6全中心に揺動できる。管4C二は車両内
部構造物ン収容下る筐体(第2図には図示せず〕が取り
付けられている。走行チェーン2は底部ではばねで付勢
されている支持ローラ9に案内され工いる。車両1巳は
4台のモータ丁なわち走行モータ8および揺動モータ9
が長手方向に伸びた両走行装置ホルダ1にそれぞれ1台
づつ設けられている。両走行装置は互に鏡面対称である
ので、第3図に拡大断面図で示された右側の走行装置を
参照して以下詳細C二説明する。しかし同様l2丁へ・
て互に独立して揺動できかつ駆動できる4つの走行装置
ホルダを一つの車台に設けることもできる。このために
は車両本体に、揺動軸6に相応しかつそこから空間的に
離されている第2の軸を設ければ良い。
両は、長手方向区二伸びかつそれぞれ社動走行チェーン
2が装備されている2つの走行装置ホルダlt有すると
共に、詳述さ、・れていないマニピュレータ3が装備さ
れている。第2図には両走行装置ホルダ】を接続する管
4の形をしたクレーム要素が示されてお1ハこのフレー
ム要素は走行装置ホル3f−1の−′端Hニフランジ結
合されている。管4は少くとも車両本体あるいはその一
部を形成し、走行装置ホノげlの揺動軸心6L=対して
同・し−二設けられている。走行装置ホルダ1は後述T
るように軸心6全中心に揺動できる。管4C二は車両内
部構造物ン収容下る筐体(第2図には図示せず〕が取り
付けられている。走行チェーン2は底部ではばねで付勢
されている支持ローラ9に案内され工いる。車両1巳は
4台のモータ丁なわち走行モータ8および揺動モータ9
が長手方向に伸びた両走行装置ホルダ1にそれぞれ1台
づつ設けられている。両走行装置は互に鏡面対称である
ので、第3図に拡大断面図で示された右側の走行装置を
参照して以下詳細C二説明する。しかし同様l2丁へ・
て互に独立して揺動できかつ駆動できる4つの走行装置
ホルダを一つの車台に設けることもできる。このために
は車両本体に、揺動軸6に相応しかつそこから空間的に
離されている第2の軸を設ければ良い。
本発明に基づくこの車両の最も重要な点は、走行七−夕
8並びt二揺動モータ9がその減速装置10.11と共
に、走行装置の輪郭内に、Tなわち走行装置自体にある
いはその中に設けられ、車両本体内又はその輪郭内に設
けられていないことである。
8並びt二揺動モータ9がその減速装置10.11と共
に、走行装置の輪郭内に、Tなわち走行装置自体にある
いはその中に設けられ、車両本体内又はその輪郭内に設
けられていないことである。
走行装置ホルダ1は長手方向に伸dた構造部品を形成し
、この構造部品の4端は、走行装置ホルダ1がそれt中
心として揺動できる揺動軸lシ・6によって貫通されて
いる。その場合揺動装置は揺動モータ9であり、このモ
ータ9はそのフランジ12で連結管4のフランジ13に
固定されている。揺動モータ9の前記管42反対側(=
は減速装置11が同IL?的に結合され、その従動装置
は揺動軸心6を中心に回転できる詳述されていないリン
グ要素14によって形成される。−このリング要素14
にモータないし減速装置の回転連動が伝えられる。
、この構造部品の4端は、走行装置ホルダ1がそれt中
心として揺動できる揺動軸lシ・6によって貫通されて
いる。その場合揺動装置は揺動モータ9であり、このモ
ータ9はそのフランジ12で連結管4のフランジ13に
固定されている。揺動モータ9の前記管42反対側(=
は減速装置11が同IL?的に結合され、その従動装置
は揺動軸心6を中心に回転できる詳述されていないリン
グ要素14によって形成される。−このリング要素14
にモータないし減速装置の回転連動が伝えられる。
この、リング要素14の端面には鐘形の収納カップ体1
5がモータ9をおおうようにねじ止めされる。
5がモータ9をおおうようにねじ止めされる。
この収納カップ体15はモータ9のケーシングの上に転
り軸受16によって回転自在に支持されている。収納カ
ップ体15のモータ9をほぼおおっている端部17には
、走行装置ホルダ1の孔18の部分が被せられ、カラー
19でねじ止めされている。カバーリング20は軸受1
6の内部を密閉するために用いられている。それによっ
てモータ9の回転運動は走行装置ホルダ1をその軸受を
中心として1すなわち回転軸心6に同)し的に設けられ
た揺動モータΩ自体を中心として揺動する。収納カップ
体15の走行装置ホルダ軸受と反対側の端部21には、
転り軸受22によってチェーン案内ローラないし走行ロ
ーラ23が支持され、七の溝24の中に走行チェーン2
の案内軌条25が導かれている。案内ローラ23ないし
その軸受ノ2はカバー板26によって走行装置の外側に
対して閉鎖されている。軸受16および軸受22は、曲
げモーメントを減少するために構造的には相互にできる
だけ接近して設ける必要がある。従って揺動モータ9.
収納カップ体15および案内ローラ23は互に入れ子犬
にないしは重なり合って位置し、揺動軸心6に関して同
心的に設けられ、その総合幅は、はぼ収納カップ体15
の長さあるいはモータ9と減速装置1】の長さの和であ
る。
り軸受16によって回転自在に支持されている。収納カ
ップ体15のモータ9をほぼおおっている端部17には
、走行装置ホルダ1の孔18の部分が被せられ、カラー
19でねじ止めされている。カバーリング20は軸受1
6の内部を密閉するために用いられている。それによっ
てモータ9の回転運動は走行装置ホルダ1をその軸受を
中心として1すなわち回転軸心6に同)し的に設けられ
た揺動モータΩ自体を中心として揺動する。収納カップ
体15の走行装置ホルダ軸受と反対側の端部21には、
転り軸受22によってチェーン案内ローラないし走行ロ
ーラ23が支持され、七の溝24の中に走行チェーン2
の案内軌条25が導かれている。案内ローラ23ないし
その軸受ノ2はカバー板26によって走行装置の外側に
対して閉鎖されている。軸受16および軸受22は、曲
げモーメントを減少するために構造的には相互にできる
だけ接近して設ける必要がある。従って揺動モータ9.
収納カップ体15および案内ローラ23は互に入れ子犬
にないしは重なり合って位置し、揺動軸心6に関して同
心的に設けられ、その総合幅は、はぼ収納カップ体15
の長さあるいはモータ9と減速装置1】の長さの和であ
る。
走行装置ホルダlの下側≦:は、走行チェーン2’&i
iE部で支持する支持口=ラマに対するばねで付勢され
た支持体2?が取り、付けられている。
iE部で支持する支持口=ラマに対するばねで付勢され
た支持体2?が取り、付けられている。
上述したよう≦二走行チェーン2は、走行装置ホルダの
他端2Bの軸心291:配置された走行モー−タ8(:
よつで駆動される。このためにこの走行装置ホルダ端2
8には孔30が設けられ、この孔30を通して走行装置
の内側からモータ8が挿入されている。その場合モータ
8はそのフランジ31C=よって走行装置ホルダ端2日
にねじ止めされている。。
他端2Bの軸心291:配置された走行モー−タ8(:
よつで駆動される。このためにこの走行装置ホルダ端2
8には孔30が設けられ、この孔30を通して走行装置
の内側からモータ8が挿入されている。その場合モータ
8はそのフランジ31C=よって走行装置ホルダ端2日
にねじ止めされている。。
モータ8は、このモータに同心的にフランジ結合された
減速装置10とともに、車台内部室32の側から見て走
行装置ホルダ1の内側面38からは突出するが走行チェ
ーン2内には位置するように、組み込まれている。減速
装置lOの従動は軸心2・を中lL7に回転するリング
33によって行なわれる。このリング33には中間部片
34を介してモータ8ないし減速装置10の上に被さる
チェーン駆動ローラ35がねじ止めされている。チェー
ン駆動ローラ35は走行装置ホルダ1の他端5にあるチ
ェーン案内ローラ23と同一平面内に位 ′−置
し、できるだけ内側に車台内部室32の方向にずらされ
ている。このためチェーン駆動ローラ35はモータ8に
転り軸受36によって支持されており、モータ8ないし
減速装置10を鐘状におおつている。
減速装置10とともに、車台内部室32の側から見て走
行装置ホルダ1の内側面38からは突出するが走行チェ
ーン2内には位置するように、組み込まれている。減速
装置lOの従動は軸心2・を中lL7に回転するリング
33によって行なわれる。このリング33には中間部片
34を介してモータ8ないし減速装置10の上に被さる
チェーン駆動ローラ35がねじ止めされている。チェー
ン駆動ローラ35は走行装置ホルダ1の他端5にあるチ
ェーン案内ローラ23と同一平面内に位 ′−置
し、できるだけ内側に車台内部室32の方向にずらされ
ている。このためチェーン駆動ローラ35はモータ8に
転り軸受36によって支持されており、モータ8ないし
減速装置10を鐘状におおつている。
モータ8およびモータ9が車台内部室32の側から走行
装置ホルダ1に挿入され、他方では従動要素15と35
がモータ9とモータ8を背面から鐘状におおっており、
またモータ8,9がそれに付属する要素と共に走行装置
ホルダlと走行チェーン2とからなる走行装置の輪郭内
に実質的に位置てることになるので、走行装置の所要空
間が大幅に節約される。
装置ホルダ1に挿入され、他方では従動要素15と35
がモータ9とモータ8を背面から鐘状におおっており、
またモータ8,9がそれに付属する要素と共に走行装置
ホルダlと走行チェーン2とからなる走行装置の輪郭内
に実質的に位置てることになるので、走行装置の所要空
間が大幅に節約される。
上述したようζ二揺動運動はモータ会によって軸心6を
中心として行なわれる。このためにモータ9が投入され
、リング要素14が回転し、収納カッ・ブ体15i−緒
に回転させる。走行装置ホルダlがこの収納カップ抹】
5にフランジ結合されているので、この走行装置ホルダ
lもともに揺動される。
中心として行なわれる。このためにモータ9が投入され
、リング要素14が回転し、収納カッ・ブ体15i−緒
に回転させる。走行装置ホルダlがこの収納カップ抹】
5にフランジ結合されているので、この走行装置ホルダ
lもともに揺動される。
走行のためにはモータ8が投入される。その場合リング
33が回転し、チェーン駆動ローラ35を一緒に回転さ
せる。チェーン駆動ロニラ35に設けられた歯3フに係
合して駆動される走行チェーン2は、支持ローラ7およ
び案内ローラ23Q〕上を走行し、車両は進行する。そ
の場合4台のモータ8.9は互(二図示されてない方式
で独立して動を行なうことができる。
33が回転し、チェーン駆動ローラ35を一緒に回転さ
せる。チェーン駆動ロニラ35に設けられた歯3フに係
合して駆動される走行チェーン2は、支持ローラ7およ
び案内ローラ23Q〕上を走行し、車両は進行する。そ
の場合4台のモータ8.9は互(二図示されてない方式
で独立して動を行なうことができる。
第1図はマニピュレータが装備され走行装置の形状が変
化する車両の側面図、第2図は車両本体を除いた走行装
置の平面°図、第3図は第1図におけるA−B線に沿う
走行装置ホルダの断面図である。 1・・・走行装置ホルダ、 2・・・走行チェーン、
3・・・マニピュレータ、 4・・・連結管、 5
・・・走行装置ホルダ]の置端、 6・・・揺動軸心
。 7・・・支持ローラ・ 8・・・走行モータ、 9
・・・揺動モータ、 10・・・モータ8の減速装置
% 11・・・モータ9の減速装置、 12・・・モ
ータフランジ、 13・・・管フランジ、 14・・
・リング −要素、 、15・・・収納カップ
体、 16・・・ 転り軸受、 17・・・収納カ
ップ体の一端、 18・・・孔、 ’LQ1嘲カラー
11 20−−−カバー′リンaグ。 21・・・収納カップ体の他端、 22・・・ 転り軸
受、 23・・・案内ローラ% 24・・・ 溝。 251・案内レール、 261・カバー板、 27・
・・支持ローラの支持体、 28・・・走行装置ホル
ダ1の他端、 29・・・軸心% 3o・・・孔。 31・・・モータフランジ、 321・車台内部室。 33・・・リング・ 34.!・・中間部片、35・
自を工−ン駆動ローラ・ 36・・・転り軸受%
3?・・・歯・ 3日・・・走行装置ホルダの内側面
。
化する車両の側面図、第2図は車両本体を除いた走行装
置の平面°図、第3図は第1図におけるA−B線に沿う
走行装置ホルダの断面図である。 1・・・走行装置ホルダ、 2・・・走行チェーン、
3・・・マニピュレータ、 4・・・連結管、 5
・・・走行装置ホルダ]の置端、 6・・・揺動軸心
。 7・・・支持ローラ・ 8・・・走行モータ、 9
・・・揺動モータ、 10・・・モータ8の減速装置
% 11・・・モータ9の減速装置、 12・・・モ
ータフランジ、 13・・・管フランジ、 14・・
・リング −要素、 、15・・・収納カップ
体、 16・・・ 転り軸受、 17・・・収納カ
ップ体の一端、 18・・・孔、 ’LQ1嘲カラー
11 20−−−カバー′リンaグ。 21・・・収納カップ体の他端、 22・・・ 転り軸
受、 23・・・案内ローラ% 24・・・ 溝。 251・案内レール、 261・カバー板、 27・
・・支持ローラの支持体、 28・・・走行装置ホル
ダ1の他端、 29・・・軸心% 3o・・・孔。 31・・・モータフランジ、 321・車台内部室。 33・・・リング・ 34.!・・中間部片、35・
自を工−ン駆動ローラ・ 36・・・転り軸受%
3?・・・歯・ 3日・・・走行装置ホルダの内側面
。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1) 車両本体と、前進運動装置ないし走行装置として
車両本体に揺動自在にリンク結合されかつ駆動されるチ
ェーンないしローラを支持する長手方向に伸びた少くと
も2つの走行装置ホルダとをもった走行装置の形状が変
化する車両【:おいて・走行駆動用および揺動運動用の
駆動ないし伝動モータ’(8+9)が走行装置の輪郭内
なしζしは車両本体の輪郭外にほぼ収められていること
を特徴とする走行装置の形状が変化する車両。 2) a) 揺動モータ(′9)のケーシングおよび
その軸方向Cニフランジ結合された伝動装置(11、)
が、揺動軸心(6)において車両本体(4)の外側に取
り付けられ。 b) ”f行装置ホルダ(1)がその一端で揺動モータ
(9)のケーシングに支持され。 C)揺動モータ(9)の伝動装置(11)の従動要素い
4】と走行装置ホルダ(1]が互に接続され、 d〕 走行モータ(8]のを一ンングが走行装置ホルダ
い】の他端(28)で車両本体(4)から離れた外側面
(38]に取り付けられ。 e)循撫チェーン(2)に対する駆動ローラ(35)あ
るいは走行装置としてのベルトが、走行モータ(8]な
いしそれに同心的に設けられた減速装置(10)の上に
支持され、 f〕駆動ローラ(35〕と減速装置(1,J:J)の従
動要素(33Xが互1:接続されていることを特徴とす
る特許請求の範囲第1項記載の車両。 3)g〕 揺動軸心(6〕のまわりCニリング状メニ
形成されかつ回転1在な従動要素(14)に。 伝動装置(11〕の側から見てモータ (9)の背面側
をおおう収納カップ体(15)がねじ止めされ。 h〕 収納カップ体(15)がモ“−タ 【9】の上に
軸受(16)によって回転自在に支持され。 i) 収納カップ体い5)の車台内部室(32〕側の端
部(17)に、走行装置ホルダい)醍その孔(I B)
l二おいて固くフランジ結合され。 j) 孔(18)におけるフランジ結合箇所と軸受(
1りが互(二重なり合って位置している ことを特徴とする特許請求の範囲第2項記載の車両。
゛ 4)k)収納カップ体(’15)の車台内部室(32)
と反対側の端部(21)−、l二、走行チェーン(2)
の案内ローラ(23)が回転自在l二支持され。 l)収納カップ体(15) 、案内ローラ(23)およ
びモータ(9)が、揺動軸心(6〕に対して同心的(二
重に重なり合ってないしは入れ千成に位置している ことを特徴とする特許請求の範囲第3項記載の車両。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE31466613 | 1981-11-25 | ||
| DE3146661A DE3146661C2 (de) | 1981-11-25 | 1981-11-25 | Fahrzeug mit variabler Fahrwerksgeometrie |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5893676A true JPS5893676A (ja) | 1983-06-03 |
| JPH0253270B2 JPH0253270B2 (ja) | 1990-11-16 |
Family
ID=6147152
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57116094A Granted JPS5893676A (ja) | 1981-11-25 | 1982-07-02 | 走行装置の形状が変化する車両 |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4437528A (ja) |
| JP (1) | JPS5893676A (ja) |
| DE (1) | DE3146661C2 (ja) |
| FR (1) | FR2516872B1 (ja) |
| GB (1) | GB2113630B (ja) |
| ZA (1) | ZA823910B (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0467583U (ja) * | 1990-10-20 | 1992-06-16 | ||
| JP2008107026A (ja) * | 2006-10-26 | 2008-05-08 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 3重管式熱交換器 |
| US9416705B2 (en) | 2012-04-27 | 2016-08-16 | Hino Motors, Ltd. | Burner and filter renewal device |
Families Citing this family (16)
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| JPS60234082A (ja) * | 1984-01-17 | 1985-11-20 | リ−ペヘ−ル−ヴエルク ビベラツハ ゲゼルシヤフトミツト ベシユレンクテル ハフツング | ブルド−ザ、水力掘削機などの装置のための軌道設置の着地装置 |
| DE19544256C1 (de) * | 1995-11-28 | 1997-06-26 | Mak System Gmbh | Vorrichtung zum Spannen von Gleisketten |
| DE19756683C1 (de) * | 1997-12-19 | 1999-06-02 | Mak System Gmbh | Fahrantrieb für Kettenfahrzeuge |
| DE19833154C2 (de) * | 1998-07-23 | 2000-08-10 | Mak System Gmbh | Gleiskettenfahrzeug |
| DE19845494C2 (de) † | 1998-10-02 | 2000-07-27 | Krauss Maffei Wegmann Gmbh & C | Kettenfahrzeug |
| DE19903407C1 (de) * | 1999-01-29 | 2000-07-20 | Mak System Gmbh | Fahrantrieb für militärische Kettenfahrzeuge |
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| DE102006053683A1 (de) | 2006-11-13 | 2008-05-15 | Horsch Maschinen Gmbh | Fahrgestell mit Rädern oder Raupenlaufwerk |
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