JPS5894892A - ミシンの集塵装置 - Google Patents
ミシンの集塵装置Info
- Publication number
- JPS5894892A JPS5894892A JP19234581A JP19234581A JPS5894892A JP S5894892 A JPS5894892 A JP S5894892A JP 19234581 A JP19234581 A JP 19234581A JP 19234581 A JP19234581 A JP 19234581A JP S5894892 A JPS5894892 A JP S5894892A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- blower
- dust
- sewing machine
- dust collection
- clutch
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、ミシンの集塵装置、特に工業用ミシンにおい
てへシ縫いミシン(オーバーロックミシン、インターロ
ックミシン)などの縫製運転によって生ずる布屑、空環
糸、ホコリ、ゴミなどの塵埃を自動的に集塵するミシン
の集塵装置に関する。
てへシ縫いミシン(オーバーロックミシン、インターロ
ックミシン)などの縫製運転によって生ずる布屑、空環
糸、ホコリ、ゴミなどの塵埃を自動的に集塵するミシン
の集塵装置に関する。
従来、この種の集塵装置は、プロワ−と集塵箱とで構成
されているのが普通で、プロワ−によって集塵気流を生
成し、塵埃を集塵箱に補集させるようにしている。所で
プロワ−による集塵気流を効率良く利用するためKFi
プロワ−の吸引口と集塵箱とを気密性を保って連結する
必要がある。即ちプロワ−と集塵箱とが気密性を保って
連結されていない場合にはプロワ−及び集塵箱間で外気
が混入し、このため吸引能力が低下するからである。
されているのが普通で、プロワ−によって集塵気流を生
成し、塵埃を集塵箱に補集させるようにしている。所で
プロワ−による集塵気流を効率良く利用するためKFi
プロワ−の吸引口と集塵箱とを気密性を保って連結する
必要がある。即ちプロワ−と集塵箱とが気密性を保って
連結されていない場合にはプロワ−及び集塵箱間で外気
が混入し、このため吸引能力が低下するからである。
然し乍らこのようにプロワ−及び集塵箱が気密性を保っ
て連結されていると、集塵箱に設けられた防塵フィルタ
の目詰ま郵、集塵箱内の塵埃の溜めすぎ等によってブ日
ワーからの集塵気流の通過が阻害されるおそれがあり、
この状態となるとプロワ−に過負荷が掛ってプロワ−モ
ードルの焼損力発生する原因となると共に、この事態に
対処するため警報等を発生する必要性がある。然し乍ら
従来の集塵装置においてはこれらの問題点を解決する方
策を考慮した装置は今だ提案されていないのが現状であ
る。
て連結されていると、集塵箱に設けられた防塵フィルタ
の目詰ま郵、集塵箱内の塵埃の溜めすぎ等によってブ日
ワーからの集塵気流の通過が阻害されるおそれがあり、
この状態となるとプロワ−に過負荷が掛ってプロワ−モ
ードルの焼損力発生する原因となると共に、この事態に
対処するため警報等を発生する必要性がある。然し乍ら
従来の集塵装置においてはこれらの問題点を解決する方
策を考慮した装置は今だ提案されていないのが現状であ
る。
本発明は前述した従来の課題に鑑み為されたものであシ
、その目的は、プロワ−による集塵気流通路の圧力低下
に応動して集塵気流圧力を常時一定値に保つことによっ
て前記問題点を解決し得る新規なミシンの集塵装置を提
供することにある。
、その目的は、プロワ−による集塵気流通路の圧力低下
に応動して集塵気流圧力を常時一定値に保つことによっ
て前記問題点を解決し得る新規なミシンの集塵装置を提
供することにある。
上記目的を達成するために、本発明は、ミシンを駆動す
るクラッチモードルと、布屑、糸屑、綿はこりなどの塵
埃−を吸引するブロワ−モードルと。
るクラッチモードルと、布屑、糸屑、綿はこりなどの塵
埃−を吸引するブロワ−モードルと。
上記塵埃を補集する集塵箱と、上記ブロワ−モードルに
よる集塵気流通路の圧力を制御する制御手段とを有する
ことを特徴とする。
よる集塵気流通路の圧力を制御する制御手段とを有する
ことを特徴とする。
以下、図面に基づいて本発明の好適な実施例を説明する
。
。
図においては10はオーバーロックミシン本体、tzF
iミシンテーブル、14はミシンプーリ、16はモータ
プーリ、18は伝達ベルト、20は足踏ペタルで、これ
らは従来の周知のものと同一である。22は本発明の骨
子となる集塵装置付クラッチモードルで、大きくはミシ
ンを駆動運転するクラッチモードル部24と、集塵を行
うブロワ−モータ部26と、集塵箱部28とで構成され
ている。
iミシンテーブル、14はミシンプーリ、16はモータ
プーリ、18は伝達ベルト、20は足踏ペタルで、これ
らは従来の周知のものと同一である。22は本発明の骨
子となる集塵装置付クラッチモードルで、大きくはミシ
ンを駆動運転するクラッチモードル部24と、集塵を行
うブロワ−モータ部26と、集塵箱部28とで構成され
ている。
クラッチモードル部24は従来と同様のモードル固定子
30、モードル回転子32、モードル軸−)き4、モー
ドル軸34に固着され一体回転するハズミ車36、これ
に随時接合連結するクラッチ車38、上記プーリ16お
よびベル)18を介してミシンに伝達するクラッチ軸4
0、これを軸方向移動可能に支承する可動軸受42、上
記足踏ベタル20に連結棒44で連結し、これら、クラ
ッチ車38、クラッチ軸40、可動軸受42を軸方向に
可動して随時クラッチを連結、速断するクラッチレバ−
44、クラッチの速断時に上記クラッチ車38と摩擦接
触しミシンを急停止させるブレーキシュー46.これら
を収納支持するフレーム48%ブラケット50.中間ブ
ラケット52、ベース54などから構成されている。そ
してクラッチレバ−44の先端には、足踏ペタル20を
踏込んでクラッチが連結しミシンが運転状1aKある時
に閉(ON)、足踏ペタル20が中立位置でクラッチが
速断されミシ/が停止状態にある時に開(OFF)する
リミットスイッチ56が取付けられている。
30、モードル回転子32、モードル軸−)き4、モー
ドル軸34に固着され一体回転するハズミ車36、これ
に随時接合連結するクラッチ車38、上記プーリ16お
よびベル)18を介してミシンに伝達するクラッチ軸4
0、これを軸方向移動可能に支承する可動軸受42、上
記足踏ベタル20に連結棒44で連結し、これら、クラ
ッチ車38、クラッチ軸40、可動軸受42を軸方向に
可動して随時クラッチを連結、速断するクラッチレバ−
44、クラッチの速断時に上記クラッチ車38と摩擦接
触しミシンを急停止させるブレーキシュー46.これら
を収納支持するフレーム48%ブラケット50.中間ブ
ラケット52、ベース54などから構成されている。そ
してクラッチレバ−44の先端には、足踏ペタル20を
踏込んでクラッチが連結しミシンが運転状1aKある時
に閉(ON)、足踏ペタル20が中立位置でクラッチが
速断されミシ/が停止状態にある時に開(OFF)する
リミットスイッチ56が取付けられている。
ブロワーモ―り部26はケーシング58、羽根車60、
これを高速で回転させるブロワ−用モードル62などか
ら構成されておシ、ケース64に収納され上記クラッチ
モードル部24の反負荷側端部(図の左側端部)に一体
に取付けられている。
これを高速で回転させるブロワ−用モードル62などか
ら構成されておシ、ケース64に収納され上記クラッチ
モードル部24の反負荷側端部(図の左側端部)に一体
に取付けられている。
集塵箱部28は集塵箱66、防塵フィルタ68、布屑集
塵用ホース70.空環系集塵ホース72安全制御弁74
等から構成され、上記ブロワ−モータ部26のケース6
4の左側端部に一体取付けられている。この場合安全制
御弁74は防塵フィルタ68及びブロワ−モードル62
0ケース64間に介挿されたケース76に一端を外部に
突出した状朝で配設され、その突出端部に空気流入孔7
8が形成されこの空気流入孔78をコイルバネ80で押
圧された外套に対し小径の弁体82が閉塞するように構
成されている。コイルバネ80は常時は弁体82を押圧
して空気流入孔78を閉塞し。
塵用ホース70.空環系集塵ホース72安全制御弁74
等から構成され、上記ブロワ−モータ部26のケース6
4の左側端部に一体取付けられている。この場合安全制
御弁74は防塵フィルタ68及びブロワ−モードル62
0ケース64間に介挿されたケース76に一端を外部に
突出した状朝で配設され、その突出端部に空気流入孔7
8が形成されこの空気流入孔78をコイルバネ80で押
圧された外套に対し小径の弁体82が閉塞するように構
成されている。コイルバネ80は常時は弁体82を押圧
して空気流入孔78を閉塞し。
然し乍らケース76内圧力が大気圧下に低下してブロワ
−用モードル62が過負荷状態となったとき、弁体82
が開いて外部の空気をケース76内に導入するように構
成され、この際に笛のような発音が得られるものが好ま
しい。
−用モードル62が過負荷状態となったとき、弁体82
が開いて外部の空気をケース76内に導入するように構
成され、この際に笛のような発音が得られるものが好ま
しい。
なお、電源接続は第3図に示すように、ミシンを駆動す
るクラッチモードル24とブロワ−を駆動するブロワ−
用モードル62とが電源用押ボタンスイッチ84を介し
て並列に電源86に接続され、さらにブロワ−用モード
ル62は上記リミットスイッチ56を介して電源86に
接続されている。
るクラッチモードル24とブロワ−を駆動するブロワ−
用モードル62とが電源用押ボタンスイッチ84を介し
て並列に電源86に接続され、さらにブロワ−用モード
ル62は上記リミットスイッチ56を介して電源86に
接続されている。
以上の構成において、まず電源スィッチ84を入れると
クラッチモードル24だけが付勢され、ハズミ車36と
一体にモードル回転子32が無負荷運転するだけで、ミ
シンlOもブロワ−モードル62も休止している。作業
者が足踏ベタル20を踏むと、クラッチレバ−44が下
方に旋回し、クラッチ車38がハズミ車36に連結しミ
シンlOが運転される。同時にリミットスイッチ56が
閉(ON)するのでブロワ−用モードル62が付勢され
、羽根車60が高速で回転される。羽根車60の回転に
よ多風量および高い風圧を生じ、第2図および第3図の
矢印(A)のような気流が生じる。
クラッチモードル24だけが付勢され、ハズミ車36と
一体にモードル回転子32が無負荷運転するだけで、ミ
シンlOもブロワ−モードル62も休止している。作業
者が足踏ベタル20を踏むと、クラッチレバ−44が下
方に旋回し、クラッチ車38がハズミ車36に連結しミ
シンlOが運転される。同時にリミットスイッチ56が
閉(ON)するのでブロワ−用モードル62が付勢され
、羽根車60が高速で回転される。羽根車60の回転に
よ多風量および高い風圧を生じ、第2図および第3図の
矢印(A)のような気流が生じる。
ミシン10の運転により発生する布屑、空環糸、綿はこ
シ等の塵埃がこの気流(A)と−諸に集塵ホ−ス70.
72を通り、集塵箱66に吸引され、防塵フィルタ68
に連ぎられ集塵箱66内に溜る。
シ等の塵埃がこの気流(A)と−諸に集塵ホ−ス70.
72を通り、集塵箱66に吸引され、防塵フィルタ68
に連ぎられ集塵箱66内に溜る。
この際集塵ホース70.72のつまり、集塵箱66内の
塵埃の溜めすぎなどによってケース76内の圧力が一定
以下に下がった時安全制御弁74が自動的に作動しプロ
ワ−用モードル62の高速回転によシ得られる高い風圧
を一定に維持し、しかもこのとき安全制御弁74から警
報音が発せられる。
塵埃の溜めすぎなどによってケース76内の圧力が一定
以下に下がった時安全制御弁74が自動的に作動しプロ
ワ−用モードル62の高速回転によシ得られる高い風圧
を一定に維持し、しかもこのとき安全制御弁74から警
報音が発せられる。
防塵フィルタ68を透過して清浄になった気流(→はプ
ロワ−のケーシング58を通り、そのままクラッチモー
ドル24の冷却用に形成されているクラッチモードル2
4の通風路を通って、プーリ軸端l&1(図の右端)に
排出される。そして所定の縫製を終了し、作業者が足踏
ベタル20を元の位置に戻すと、クラッチが速断されミ
シンlOが停止する。同時にリミットスイッチ56が開
(oyp)して、プロワ−用モードル62の電源が速断
されプロワ−も停止する。
ロワ−のケーシング58を通り、そのままクラッチモー
ドル24の冷却用に形成されているクラッチモードル2
4の通風路を通って、プーリ軸端l&1(図の右端)に
排出される。そして所定の縫製を終了し、作業者が足踏
ベタル20を元の位置に戻すと、クラッチが速断されミ
シンlOが停止する。同時にリミットスイッチ56が開
(oyp)して、プロワ−用モードル62の電源が速断
されプロワ−も停止する。
以上のように本発明によると、プロワ−による稟塵気流
の通過が阻害されて集塵気流通路の圧力が低下すると安
全制御弁が作動し、大気圧を導入して集塵気流通路の圧
力を常に一定値に維持するからプロワ−モードルの過負
荷運転を防止し得、しかもこのとき警報音が発せられる
から、これによって集塵ホース、防塵フィルタの詰まり
、集塵箱内の塵埃溜めすぎ等の不慮の事故を察知するこ
とができ、この時点で点検を行って不良原因を除去する
ことができ、常時最適状態で集塵能力を得ることができ
る等の優れた効果を有する。
の通過が阻害されて集塵気流通路の圧力が低下すると安
全制御弁が作動し、大気圧を導入して集塵気流通路の圧
力を常に一定値に維持するからプロワ−モードルの過負
荷運転を防止し得、しかもこのとき警報音が発せられる
から、これによって集塵ホース、防塵フィルタの詰まり
、集塵箱内の塵埃溜めすぎ等の不慮の事故を察知するこ
とができ、この時点で点検を行って不良原因を除去する
ことができ、常時最適状態で集塵能力を得ることができ
る等の優れた効果を有する。
尚上側のようにプロワ−モードル部26と集塵箱部28
がクラッチモードル24に一体化されているので、ミシ
ン−テーブルセットの据付やレイアウト変更が容易にな
る。またこの一体化する上において、プロワ−モードル
部26とクラッチモードル部24は動力伝達系が各々独
立して無関係であるため、上記した従来装置のように、
クラッチモードルの動力を利用しプロワ−を運転させる
ための動力伝達結合の必要がなく、簡単な構造で一体化
できる。さらにプロワ−モードル部と集塵箱部が直接的
に一体化しであるので、従来装置のようにプロワ−と集
塵箱の通風路を結合するホースやダクトが不要となシ、
安価になるばかシか送風効率の向上を計ることができる
。
がクラッチモードル24に一体化されているので、ミシ
ン−テーブルセットの据付やレイアウト変更が容易にな
る。またこの一体化する上において、プロワ−モードル
部26とクラッチモードル部24は動力伝達系が各々独
立して無関係であるため、上記した従来装置のように、
クラッチモードルの動力を利用しプロワ−を運転させる
ための動力伝達結合の必要がなく、簡単な構造で一体化
できる。さらにプロワ−モードル部と集塵箱部が直接的
に一体化しであるので、従来装置のようにプロワ−と集
塵箱の通風路を結合するホースやダクトが不要となシ、
安価になるばかシか送風効率の向上を計ることができる
。
また集塵用としてプロワ−で発生した気流(ム)をその
ままクラッチモードル24の冷却用としても活用してい
るので、上記モードルの特性、コスト面においてより合
理的な設計が可能となる。さらに従来装置の場合はプロ
ワ−の排気風が装置(特に排気用ホースあるいは排気口
)の配置の仕方によって#′i1作業者の足元に当って
不快感を与えることがあったが、本発明の実施例によれ
ば作業者の足元に当らないように考慮して、作業者の位
置しないプーリ軸端側に設けられたクラッチモードル2
4のブラケット50、通風排気窓501Lから排気され
るので、上記の問題も必然的に解消することができる。
ままクラッチモードル24の冷却用としても活用してい
るので、上記モードルの特性、コスト面においてより合
理的な設計が可能となる。さらに従来装置の場合はプロ
ワ−の排気風が装置(特に排気用ホースあるいは排気口
)の配置の仕方によって#′i1作業者の足元に当って
不快感を与えることがあったが、本発明の実施例によれ
ば作業者の足元に当らないように考慮して、作業者の位
置しないプーリ軸端側に設けられたクラッチモードル2
4のブラケット50、通風排気窓501Lから排気され
るので、上記の問題も必然的に解消することができる。
そしてプロワ−モードル部2Lはリミットスイッチ56
により、作業者が足踏ペタルを踏んだミシン10の実運
転時、すなわち集塵の必要時のみ運転され、それ以外は
停止しているので、常時運転されている従来装置に比べ
電力消費量を節減できるばかシか、通常80〜Zooホ
ーン(ム特性)の高い騒音を発生するプロワ−の運転を
最少必要限にとどめることができ、作業環境の改善に大
きく貢献できる。
により、作業者が足踏ペタルを踏んだミシン10の実運
転時、すなわち集塵の必要時のみ運転され、それ以外は
停止しているので、常時運転されている従来装置に比べ
電力消費量を節減できるばかシか、通常80〜Zooホ
ーン(ム特性)の高い騒音を発生するプロワ−の運転を
最少必要限にとどめることができ、作業環境の改善に大
きく貢献できる。
なお、以上に述べた実施例では集塵箱部およびプロワ−
モータ部を全てクラッチモードルに一体化取付しである
が、ミシンテーブルの寸法的制約や集塵溜9の容積を増
大させるために、クラッチモードル部と集塵箱あるいは
集塵箱とプロワ−モータ部を分離別置して、各々を通風
ダクトまたはホースで結合しても同様の効果が得られる
ことはもちろんである。
モータ部を全てクラッチモードルに一体化取付しである
が、ミシンテーブルの寸法的制約や集塵溜9の容積を増
大させるために、クラッチモードル部と集塵箱あるいは
集塵箱とプロワ−モータ部を分離別置して、各々を通風
ダクトまたはホースで結合しても同様の効果が得られる
ことはもちろんである。
!7g1図は本発明になる集塵装置を備えたミシンの全
体構成を示す概略図、第2図はその集塵装置付クラッチ
モードルの詳細構造を示す断面図、第3図はその電源接
続図である。 各図中同一部材には同一符号を付し、lOはミシン本体
、12はきシンテーブル、14は集塵装置付クラッチモ
ードル% 24はクラッチモードル部、26はブロワ−
モータ部、2Bは集塵箱部。 74Fi安全制伸弁である。 代理人 弁理士 葛 野 信 − (ほか1名) 第1図 0
体構成を示す概略図、第2図はその集塵装置付クラッチ
モードルの詳細構造を示す断面図、第3図はその電源接
続図である。 各図中同一部材には同一符号を付し、lOはミシン本体
、12はきシンテーブル、14は集塵装置付クラッチモ
ードル% 24はクラッチモードル部、26はブロワ−
モータ部、2Bは集塵箱部。 74Fi安全制伸弁である。 代理人 弁理士 葛 野 信 − (ほか1名) 第1図 0
Claims (1)
- +11 ミシンを駆動するクラッチモードルと、布屑
、糸屑、綿はこシなどの塵埃を吸引するプロワ−モード
ルと、上記塵埃を補集する集塵箱と、上記ブロワ−モー
トルによる集塵気流通路の圧力を制御する制御手段とを
有することを特徴とするミシンの集塵装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19234581A JPS5894892A (ja) | 1981-11-30 | 1981-11-30 | ミシンの集塵装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19234581A JPS5894892A (ja) | 1981-11-30 | 1981-11-30 | ミシンの集塵装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5894892A true JPS5894892A (ja) | 1983-06-06 |
Family
ID=16289725
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19234581A Pending JPS5894892A (ja) | 1981-11-30 | 1981-11-30 | ミシンの集塵装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5894892A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61232883A (ja) * | 1985-04-09 | 1986-10-17 | カネボウ株式会社 | 縫製装置用端糸切断装置 |
| JPH0426492A (ja) * | 1990-05-22 | 1992-01-29 | Brother Ind Ltd | モータ内蔵ミシン |
-
1981
- 1981-11-30 JP JP19234581A patent/JPS5894892A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61232883A (ja) * | 1985-04-09 | 1986-10-17 | カネボウ株式会社 | 縫製装置用端糸切断装置 |
| JPH0426492A (ja) * | 1990-05-22 | 1992-01-29 | Brother Ind Ltd | モータ内蔵ミシン |
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