JPS5899082A - サブトラクシヨン画像処理装置 - Google Patents
サブトラクシヨン画像処理装置Info
- Publication number
- JPS5899082A JPS5899082A JP56198206A JP19820681A JPS5899082A JP S5899082 A JPS5899082 A JP S5899082A JP 56198206 A JP56198206 A JP 56198206A JP 19820681 A JP19820681 A JP 19820681A JP S5899082 A JPS5899082 A JP S5899082A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- image
- amount
- mask
- monitor
- signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000012545 processing Methods 0.000 claims abstract description 15
- 238000012937 correction Methods 0.000 claims abstract description 10
- 230000015654 memory Effects 0.000 claims description 15
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 7
- 239000002872 contrast media Substances 0.000 abstract description 14
- 210000004204 blood vessel Anatomy 0.000 abstract description 10
- 238000002347 injection Methods 0.000 abstract description 5
- 239000007924 injection Substances 0.000 abstract description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 8
- 238000000034 method Methods 0.000 description 7
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 6
- 210000000988 bone and bone Anatomy 0.000 description 5
- 238000003384 imaging method Methods 0.000 description 4
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 3
- 210000001519 tissue Anatomy 0.000 description 3
- 238000002594 fluoroscopy Methods 0.000 description 2
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 2
- 102100030551 Protein MEMO1 Human genes 0.000 description 1
- 101710176845 Protein MEMO1 Proteins 0.000 description 1
- 239000002253 acid Substances 0.000 description 1
- 210000001367 artery Anatomy 0.000 description 1
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
- 230000010354 integration Effects 0.000 description 1
- 230000001678 irradiating effect Effects 0.000 description 1
- 230000010363 phase shift Effects 0.000 description 1
- 230000002123 temporal effect Effects 0.000 description 1
- 230000002792 vascular Effects 0.000 description 1
- 210000003462 vein Anatomy 0.000 description 1
- 238000012800 visualization Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N7/00—Television systems
- H04N7/18—Closed-circuit television [CCTV] systems, i.e. systems in which the video signal is not broadcast
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Radiography Using Non-Light Waves (AREA)
- Apparatus For Radiation Diagnosis (AREA)
- Closed-Circuit Television Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、被検体に血管造影剤等を動脈より注入し、こ
れにX線を照射することによりX線像を得る。このX線
像をデジタル化したデジタルデータ像をフレームメモリ
に格納し、この格納されたデジタルデータ像のサブトラ
クションにより血管像を得るために使用されるサブトラ
クション画像処理装置に関するものである。
れにX線を照射することによりX線像を得る。このX線
像をデジタル化したデジタルデータ像をフレームメモリ
に格納し、この格納されたデジタルデータ像のサブトラ
クションにより血管像を得るために使用されるサブトラ
クション画像処理装置に関するものである。
近年、ICの集積度が向上して来たため、ICメモリを
使用したX線すプトラクンヨン画像処理装置が一般化し
てきだ。
使用したX線すプトラクンヨン画像処理装置が一般化し
てきだ。
第1図は、その−例を示す図であり、1はX線管、2け
X線イメージインテン/ファイア、3はX線テレビジョ
ンカメラ、4はインタフェース、5は対数アンプ、6は
アナログ・デジタル変換回路、7はマスク用フレームメ
モリ、8は胴側用フレームメモリ、9は画像処理部、1
0はインタフェース、11は磁気ディスク、12はモニ
タ、13はX線発生装置である。この装置は、X線イメ
−)インテンシフ、イア2を用いたX線テレビジョンカ
メラの映像信号をデジタル化し、処理を行うものである
。この装置は時間分解能が優れているので、造影剤注入
前後の画像のサブトラクシ。
X線イメージインテン/ファイア、3はX線テレビジョ
ンカメラ、4はインタフェース、5は対数アンプ、6は
アナログ・デジタル変換回路、7はマスク用フレームメ
モリ、8は胴側用フレームメモリ、9は画像処理部、1
0はインタフェース、11は磁気ディスク、12はモニ
タ、13はX線発生装置である。この装置は、X線イメ
−)インテンシフ、イア2を用いたX線テレビジョンカ
メラの映像信号をデジタル化し、処理を行うものである
。この装置は時間分解能が優れているので、造影剤注入
前後の画像のサブトラクシ。
ン処理により血管像のコントラスト増強を行うことがで
きる。その結果、頚静脈造影によりリアルタイムで動脈
相の描出が可能となる。
きる。その結果、頚静脈造影によりリアルタイムで動脈
相の描出が可能となる。
このようなサブトラクション処理における透視又は撮影
モードとしては、(1)マスクモード撮影、(2)マス
クモード透1L(3)タイムインターバルモードの3方
式が一般的に行われている。
モードとしては、(1)マスクモード撮影、(2)マス
クモード透1L(3)タイムインターバルモードの3方
式が一般的に行われている。
前記C1)の方式は、例えば造影剤注入前に4フレ一ム
分の画像をデジタル的に加算し、フレームメモ137に
マスク像として格納する。その後造影剤を静脈より注入
し、造影剤が体内に回わる頃5〜20秒間に1秒〜2秒
毎KX線を曝射し、4フレ一ム分の画像をデジタル的に
加算し、フレームメモlJ8に格納する。そしてこの像
から前記マスク像を減算してX線すプトラクンヨン像を
得る。この像をモニタ12にディスプレイするものであ
る。
分の画像をデジタル的に加算し、フレームメモ137に
マスク像として格納する。その後造影剤を静脈より注入
し、造影剤が体内に回わる頃5〜20秒間に1秒〜2秒
毎KX線を曝射し、4フレ一ム分の画像をデジタル的に
加算し、フレームメモlJ8に格納する。そしてこの像
から前記マスク像を減算してX線すプトラクンヨン像を
得る。この像をモニタ12にディスプレイするものであ
る。
即ち、ディスプレイには血管像を観察するとき邪魔にな
る骨1組織等が除去されて造影剤の入った血管像だけが
出力される。
る骨1組織等が除去されて造影剤の入った血管像だけが
出力される。
前記(2)の方式は、造影剤注入前に0.1〜05秒間
のX線透視を加算してマスク像をフレームメモを IJ K格納する。造影−召人してから数秒後に1フレ
ームごとに連続して前記マスク像とのX線サブトラクシ
ョン像をディスプレイに出力するものである。
のX線透視を加算してマスク像をフレームメモを IJ K格納する。造影−召人してから数秒後に1フレ
ームごとに連続して前記マスク像とのX線サブトラクシ
ョン像をディスプレイに出力するものである。
前記(3)の方式は、造影剤注入後、数フレーム間のX
線すブトラク7ヨ/像、即ち造影剤注入後の時間差イメ
ージを作るものである。
線すブトラク7ヨ/像、即ち造影剤注入後の時間差イメ
ージを作るものである。
ところで、例えば、前記(1)の方式では、第2図に示
すように、サプトシク/、Jンすべき骨や組織がマスク
像出力時と血管像出力時で△Iだけ動いてしまった場合
、骨や組織は除去されてしまわないため血管像を観察す
るとき非常に見ずらくなる欠点があった。
すように、サプトシク/、Jンすべき骨や組織がマスク
像出力時と血管像出力時で△Iだけ動いてしまった場合
、骨や組織は除去されてしまわないため血管像を観察す
るとき非常に見ずらくなる欠点があった。
本発明の目的は、前記欠漬を除去し、撮影中サブトラク
ションすべきものか、マスク像出力時と目的物の像の出
力時とで動い°てしまった場合、モニタを見ながら直ち
に位置づれが補正できるようKしたサブトラクション画
像処理装置を提供することにある。
ションすべきものか、マスク像出力時と目的物の像の出
力時とで動い°てしまった場合、モニタを見ながら直ち
に位置づれが補正できるようKしたサブトラクション画
像処理装置を提供することにある。
本発明の特徴は、メモリ、画像処理部及びモニタを有す
るX線すブトラクショ/画像処理装置において、被サブ
トラクン、y像とマスク像とのずれ量を検出し、そのず
れ量をモニタに表示するずれ量検出表示手段と、該ずれ
量検出表示手段のモニタ出力を見ながら前記ずれ量を補
正する位置座標補正手段を具備したことにある。
るX線すブトラクショ/画像処理装置において、被サブ
トラクン、y像とマスク像とのずれ量を検出し、そのず
れ量をモニタに表示するずれ量検出表示手段と、該ずれ
量検出表示手段のモニタ出力を見ながら前記ずれ量を補
正する位置座標補正手段を具備したことにある。
以下、実施例とともに本発明の詳細な説明する。
なお、全図において、同一機能を有するものは同一記号
をつけである。
をつけである。
第3図は、本発明のずれ位置検出表示回路の一実施例の
構成をブロックで示す図である。図中、50は加減算を
行う演算器、61はマスクイ象とサブトラクション像を
選択するだめの切換器、62はデジタル・アナログ変換
器、63&はジ、イスチ7り又はスイッチでおり、X、
Y軸をそれぞれ1操作当り[+1]父は「−1」だけ座
標を変換するためのものである。64はテレビ・′)、
ンカメラの同期信号と同期したクロックを発生するクロ
。
構成をブロックで示す図である。図中、50は加減算を
行う演算器、61はマスクイ象とサブトラクション像を
選択するだめの切換器、62はデジタル・アナログ変換
器、63&はジ、イスチ7り又はスイッチでおり、X、
Y軸をそれぞれ1操作当り[+1]父は「−1」だけ座
標を変換するためのものである。64はテレビ・′)、
ンカメラの同期信号と同期したクロックを発生するクロ
。
り発生器、35はX軸方向補正用カラ/り、36はY軸
方向補正用カウンタ% 67はビデオ信号のX軸方向ア
ドレス信号発生器、68はビデオ信号のY軸方向のアド
レス信号発生器、39はX軸変換演算器、40はY軸変
換演算器、41は混合器、42はテレビジョンカメラの
同期信号と同期した計測用フレームメモリ8のアドレス
信号発生器、VDはビデオ信号である。
方向補正用カウンタ% 67はビデオ信号のX軸方向ア
ドレス信号発生器、68はビデオ信号のY軸方向のアド
レス信号発生器、39はX軸変換演算器、40はY軸変
換演算器、41は混合器、42はテレビジョンカメラの
同期信号と同期した計測用フレームメモリ8のアドレス
信号発生器、VDはビデオ信号である。
第3図において、ttS+用フレ一フレームメモ118
で接続しているが、これは造影前11を静脈より注入し
、造影剤が体内に回わる頃5〜20秒!%月に1秒〜2
秒毎にX線を曝射し、数フレーム分の画(1をデジタル
的に加算してビデオ信号のノイズを除去するよろな場合
等に使用する。pHち、複数のフレーム分の画像を加算
してノイズを除去するときに使用する。
で接続しているが、これは造影前11を静脈より注入し
、造影剤が体内に回わる頃5〜20秒!%月に1秒〜2
秒毎にX線を曝射し、数フレーム分の画(1をデジタル
的に加算してビデオ信号のノイズを除去するよろな場合
等に使用する。pHち、複数のフレーム分の画像を加算
してノイズを除去するときに使用する。
次に、本実施例の動作を説明する。
第2図に示すように、−ス′クイ象と造影ul注入後の
フレーム像が△Xだけ位置カニずれている場合は、り6
5が1−1」を所定数だけ計数して演算器39に入力す
る。このときX軸方向のアドレス信号発生器37からビ
デオ信号のX軸方向のアドレス信号が演算器S9に入力
されるので、前B己計数値によりX軸方向のアドレス信
号め;補正される。この補正アドレス信号は混合器41
を通してマスク用フレームメモリ7の所定のアドレスを
アクセスし、ずれ量△Xを除去したマスク像のデータが
読出されて、ビデオ信号から読出されたデータを減算し
て、サブトラクション処理を行い造影剤の注入された血
管像を切換器51.デジタル・アナログ変換器32を介
してモニタ12に表示する。
フレーム像が△Xだけ位置カニずれている場合は、り6
5が1−1」を所定数だけ計数して演算器39に入力す
る。このときX軸方向のアドレス信号発生器37からビ
デオ信号のX軸方向のアドレス信号が演算器S9に入力
されるので、前B己計数値によりX軸方向のアドレス信
号め;補正される。この補正アドレス信号は混合器41
を通してマスク用フレームメモリ7の所定のアドレスを
アクセスし、ずれ量△Xを除去したマスク像のデータが
読出されて、ビデオ信号から読出されたデータを減算し
て、サブトラクション処理を行い造影剤の注入された血
管像を切換器51.デジタル・アナログ変換器32を介
してモニタ12に表示する。
また、Y軸方向にもマスク像がずれている場合も、前記
と同様な動作を行ってずれ量を補正してサプトラクンヨ
ン処理を行いモニタ12に表示する。また、計測用フレ
ームメモリ8を使用する場合は、前記ビデオ信号の代り
に計測用フレームメモリ8のデータを使用する。
と同様な動作を行ってずれ量を補正してサプトラクンヨ
ン処理を行いモニタ12に表示する。また、計測用フレ
ームメモリ8を使用する場合は、前記ビデオ信号の代り
に計測用フレームメモリ8のデータを使用する。
第4図は1本発明のマスク像のずれ位置検出表示回路の
一実施例の構成を示す図であり、第5図はその動作を説
明するだめの波形図である。図中、46はデジタル・ア
ナログ変換器32とモニタ12との間に挿入されたフリ
、力発生機構であり、負領域の信号が入力したときフリ
ッカ(点滅)させる信号を出力するものである。このフ
リ、力発生電橋45は既知のものを使用する。44は制
御回路、VDはビデオ信号、MIはマスク像の信号、S
Tはサブトラクション像の信号、Vl)’は位置がずれ
たビデオ信号、ST’はマスク像の信号Mlとビデオ信
号VD’のサブトラクション像の信号、FSはフリ、力
信号、O8はテレビジョンカメラ乙の同期信号、Bは造
影剤が注入された血管像の信号、O8は骨部の像の信号
である。
一実施例の構成を示す図であり、第5図はその動作を説
明するだめの波形図である。図中、46はデジタル・ア
ナログ変換器32とモニタ12との間に挿入されたフリ
、力発生機構であり、負領域の信号が入力したときフリ
ッカ(点滅)させる信号を出力するものである。このフ
リ、力発生電橋45は既知のものを使用する。44は制
御回路、VDはビデオ信号、MIはマスク像の信号、S
Tはサブトラクション像の信号、Vl)’は位置がずれ
たビデオ信号、ST’はマスク像の信号Mlとビデオ信
号VD’のサブトラクション像の信号、FSはフリ、力
信号、O8はテレビジョンカメラ乙の同期信号、Bは造
影剤が注入された血管像の信号、O8は骨部の像の信号
である。
次に、本実施例の動作を説明する。
第4図、第5図において、ビデオ信号VDの位相とマス
ク用フレームメモリ7からのマスク像の位相が第5図の
波形VD、M’lで示すように一致している場合には、
サブトラクション像の信号は、波形STとなり、造影剤
が注入された血管像のみの信号Bが現われる。
ク用フレームメモリ7からのマスク像の位相が第5図の
波形VD、M’lで示すように一致している場合には、
サブトラクション像の信号は、波形STとなり、造影剤
が注入された血管像のみの信号Bが現われる。
しかし、ビデオ信号VDの位置とマスク像の信号MIの
位相がずれている場合には、サブトラクション像の信号
は波形ST’となり、骨部の信号O8が消去さ°れず、
負領域の信号ΔXを発生する。
位相がずれている場合には、サブトラクション像の信号
は波形ST’となり、骨部の信号O8が消去さ°れず、
負領域の信号ΔXを発生する。
この負領域の信号△Xにより位相のずれ位置が検出でき
る。この信号ΔXによりフリ、力発生機構46を駆動し
てモニタ12に位相ずれ力玉ある位置をフリ、力で表示
する。
る。この信号ΔXによりフリ、力発生機構46を駆動し
てモニタ12に位相ずれ力玉ある位置をフリ、力で表示
する。
前記第3図のマスク像の位置座標補正回路のジ、イスチ
、り36の操作を前記フ1)7カカ:消去されるまで行
う。
、り36の操作を前記フ1)7カカ:消去されるまで行
う。
また、計測用フレームメモ1)8を使用する場合もビデ
オ信号VDの代りに計測用フレームメモ1フ8のデータ
を使用することにより同様な動作をする。
オ信号VDの代りに計測用フレームメモ1フ8のデータ
を使用することにより同様な動作をする。
以上説明したように、本発明によれば、モニタを見なが
らマスク像の位置ずれを補正できるようにしたので、ど
のような場合においても良好なサブトラクション像を観
測すること75にできる。
らマスク像の位置ずれを補正できるようにしたので、ど
のような場合においても良好なサブトラクション像を観
測すること75にできる。
第1図は、従来のサブトラクション処理を可能にするX
線テレビジ、ン装置の概要構成図、第2図は、従来のサ
ブトラクション処理時の問題点を説明するための図、第
3図は、本発明のマスクイ酸の位置ずれ補正回路の一実
施例の構成図、第4図は、本発明のマスク像のずれ位置
検出表示回路の一実施例の構成図、第5図は、第4図の
実施例の動作を説明するだめの波形図である。 6 アナログ・デンタル変換器 7 マスク用フレームメモリ 8 計測用フレームメモリ 12 モニタ 30 演算器 61 切換器 62 デジタル・アナログ変換器 33 ジョイスチ、り 54 クロ、り発生器 35−X軸方向補正用カウンタ 36−Y軸方向補正用カウンタ 37 ビデオ信号のX軸方向のアドレス信号発生器 38 ビデオ信号のY軸方向のアドレス信号発生器 39.40 演算器 41 混合器42 フレーム
メモリのアドレス信号発生器43 フリ、力発生機構 44 制御回路 第1図 第2図
線テレビジ、ン装置の概要構成図、第2図は、従来のサ
ブトラクション処理時の問題点を説明するための図、第
3図は、本発明のマスクイ酸の位置ずれ補正回路の一実
施例の構成図、第4図は、本発明のマスク像のずれ位置
検出表示回路の一実施例の構成図、第5図は、第4図の
実施例の動作を説明するだめの波形図である。 6 アナログ・デンタル変換器 7 マスク用フレームメモリ 8 計測用フレームメモリ 12 モニタ 30 演算器 61 切換器 62 デジタル・アナログ変換器 33 ジョイスチ、り 54 クロ、り発生器 35−X軸方向補正用カウンタ 36−Y軸方向補正用カウンタ 37 ビデオ信号のX軸方向のアドレス信号発生器 38 ビデオ信号のY軸方向のアドレス信号発生器 39.40 演算器 41 混合器42 フレーム
メモリのアドレス信号発生器43 フリ、力発生機構 44 制御回路 第1図 第2図
Claims (1)
- メモリ、画像処理部及びモニタを有するサブトラクショ
ン画像処理装置において、被すブトラク/ヨン像とマス
ク像とのずれ量を検出し、そのずれ量をモニタに表示す
るずれ量検出表示手段と、該ずれ量検出表示手段のモニ
タ出力を見ながら前記ずれ量を補正する位置座標補正手
段を具備したことを特徴とするサブトラクション画像処
理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56198206A JPS5899082A (ja) | 1981-12-09 | 1981-12-09 | サブトラクシヨン画像処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56198206A JPS5899082A (ja) | 1981-12-09 | 1981-12-09 | サブトラクシヨン画像処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5899082A true JPS5899082A (ja) | 1983-06-13 |
Family
ID=16387240
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56198206A Pending JPS5899082A (ja) | 1981-12-09 | 1981-12-09 | サブトラクシヨン画像処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5899082A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60194687A (ja) * | 1984-03-15 | 1985-10-03 | Meidensha Electric Mfg Co Ltd | 位置合せ補助装置 |
| JPS60194688A (ja) * | 1984-03-15 | 1985-10-03 | Meidensha Electric Mfg Co Ltd | 位置合せ補助装置 |
-
1981
- 1981-12-09 JP JP56198206A patent/JPS5899082A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60194687A (ja) * | 1984-03-15 | 1985-10-03 | Meidensha Electric Mfg Co Ltd | 位置合せ補助装置 |
| JPS60194688A (ja) * | 1984-03-15 | 1985-10-03 | Meidensha Electric Mfg Co Ltd | 位置合せ補助装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4903705A (en) | Digital radiography apparatus | |
| US4450478A (en) | Digital fluorographic method and system | |
| EP0362821A1 (en) | Diagnostic X-ray apparatus | |
| JPH0477506B2 (ja) | ||
| KR860001794B1 (ko) | X선 진단 장치 | |
| JPH0367395B2 (ja) | ||
| JPH05192319A (ja) | X線診断装置 | |
| JPS5899082A (ja) | サブトラクシヨン画像処理装置 | |
| JPS61249446A (ja) | 固定した背景から可動部を分離する方法及び装置 | |
| JPH0452142B2 (ja) | ||
| JP2000116637A (ja) | 画像表示方法および装置並びに放射線透視撮影装置 | |
| JPS61199389A (ja) | ディジタルサブトラクション装置 | |
| JPH04144373A (ja) | 放射線画像処理方法及びその装置 | |
| JPH0213184A (ja) | デジタルサブトラックション装置 | |
| JPH0579333B2 (ja) | ||
| JPH04261279A (ja) | ディジタル・サブトラクション・アンギオグラフィ装置 | |
| JP2838522B2 (ja) | ディジタル・サブトラクション・アンギオグラフィ装置 | |
| JPH02202183A (ja) | デジタルサブトラクションアンギオグラフィ装置 | |
| JP2003250087A (ja) | X線診断装置 | |
| JPS60142688A (ja) | デイジタルサブトラクシヨンシステム | |
| JP2847539B2 (ja) | デイジタル血管造影撮影装置 | |
| JPH0975330A (ja) | 医用画像処理装置 | |
| JPH06125499A (ja) | ディジタル・サブトラクション・アンギオグラフィ装置 | |
| JPH06292086A (ja) | X線診断装置 | |
| JPS61113432A (ja) | 高精細型デジタルx線撮影装置 |