JPS59122005A - パルス幅変調電力増幅器 - Google Patents
パルス幅変調電力増幅器Info
- Publication number
- JPS59122005A JPS59122005A JP57232196A JP23219682A JPS59122005A JP S59122005 A JPS59122005 A JP S59122005A JP 57232196 A JP57232196 A JP 57232196A JP 23219682 A JP23219682 A JP 23219682A JP S59122005 A JPS59122005 A JP S59122005A
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- JP
- Japan
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- trs
- output stage
- power amplifier
- biased
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- 238000009825 accumulation Methods 0.000 description 5
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000006378 damage Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000005284 excitation Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Amplifiers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はパルス幅変調(PWM)電力増幅器に関し、特
に、出力段のスイッチング時に生じる電力損失を極小に
抑えるようにしたPWM電力増幅器に関する。
に、出力段のスイッチング時に生じる電力損失を極小に
抑えるようにしたPWM電力増幅器に関する。
従来、PWM電力増幅器の出力段付近は、第1図に示す
ような構成が用いられていた。図では、出力段のスイッ
チング素子として、MOSFETを使用した例を示して
いる。
ような構成が用いられていた。図では、出力段のスイッ
チング素子として、MOSFETを使用した例を示して
いる。
図において、1は、Sルス幅変調信号75(印力口され
る入力端子であシ、NPN)ランシy、pQ、オよびP
NP )ランジスタQ、の各ベースに接続されている。
る入力端子であシ、NPN)ランシy、pQ、オよびP
NP )ランジスタQ、の各ベースに接続されている。
QlとQ2はエミッタどおしが接続され、抵抗R,,R
,を通して接地されている。抵抗R7には容量C1が並
列に接続される。
,を通して接地されている。抵抗R7には容量C1が並
列に接続される。
一方、電源として、出力段用電源上B+、 +B+を基
準に作られ九Bz (=+ B+ + V’+ )とB
、(=+B+−Vt)、および−B1を基準に作られた
B+ (二BIVI)とB、 (= −B、+V、 )
が用意されている。
準に作られ九Bz (=+ B+ + V’+ )とB
、(=+B+−Vt)、および−B1を基準に作られた
B+ (二BIVI)とB、 (= −B、+V、 )
が用意されている。
トランジスタQ1のコレクタは、抵抗R3の一端、NP
N)ランジスタQ、およびPNP )ランシスタqの各
ベースに接続される。Q3とQlはエミッタとおしが接
続されて、PチャンネルMO8FETQ7のゲートに導
かれる。
N)ランジスタQ、およびPNP )ランシスタqの各
ベースに接続される。Q3とQlはエミッタとおしが接
続されて、PチャンネルMO8FETQ7のゲートに導
かれる。
また、Q=、 Qlのコレクタは各々Bt、 B、に接
続され、FBTQ、のソースは十Bに接続されている。
続され、FBTQ、のソースは十Bに接続されている。
さらK、上記Rs、 Ql、 Ql、 Q?と全く対称
な構成で、R4,Qs、 Q、a、 Qaが接続され、
FETQ7およびQ8は、ドレインどうしが接続されて
いて、インダクタL1と容量C2からなる低域通過フィ
ルタを通して、出力端子2に導かれている。出力端子2
には、負荷3が接続されるようになっている。なお、入
力端子1と接地間には、バイアス抵抗R1+が接続され
ている。
な構成で、R4,Qs、 Q、a、 Qaが接続され、
FETQ7およびQ8は、ドレインどうしが接続されて
いて、インダクタL1と容量C2からなる低域通過フィ
ルタを通して、出力端子2に導かれている。出力端子2
には、負荷3が接続されるようになっている。なお、入
力端子1と接地間には、バイアス抵抗R1+が接続され
ている。
かかる構成において、次に、動作について説明する。第
2図■〜@は、第1図における■〜@の各点における電
圧波形である。
2図■〜@は、第1図における■〜@の各点における電
圧波形である。
入力端子1にPWM信号が印加されると、FETQ’7
.Q8の各ゲート電圧は、第2図@、■のような波形と
なって、各ゲートには交互に順バイアスが印加される。
.Q8の各ゲート電圧は、第2図@、■のような波形と
なって、各ゲートには交互に順バイアスが印加される。
そして、Q、、 Q、のドレインには、第2図@のよう
な波形が得られる。
な波形が得られる。
入力に正信号が入力され、トランジスタQ1がOFF、
)ランジスタQ2がONの時、トランジスタQ3.Q、
がON、)ランジスタQ、、Q、がOFFとなっている
ため、トランジスタQ、、Q、、の各ベース領域には、
電荷が蓄積される。
)ランジスタQ2がONの時、トランジスタQ3.Q、
がON、)ランジスタQ、、Q、がOFFとなっている
ため、トランジスタQ、、Q、、の各ベース領域には、
電荷が蓄積される。
入力が反転し、トランジスタQ1がONl トランジス
タQ2がOFFになると、トランジスタQ3の蓄積電荷
は、トランジスタQ、を通じて強力に、引き抜かれるが
、トランジスタQ6の蓄積電荷は、抵抗R4を通じて流
れ出すだけであるだめ、第2図Oのtd、のように、F
ETQ8のゲート電圧が反転しはじめるまで、若干の時
間を要する。
タQ2がOFFになると、トランジスタQ3の蓄積電荷
は、トランジスタQ、を通じて強力に、引き抜かれるが
、トランジスタQ6の蓄積電荷は、抵抗R4を通じて流
れ出すだけであるだめ、第2図Oのtd、のように、F
ETQ8のゲート電圧が反転しはじめるまで、若干の時
間を要する。
同様に、入力が負になる瞬間には、トランジスタQ、の
蓄積電荷がなくなる捷でに時間を幾し、FETQ、のゲ
ート電圧は、第2図@のtd2のように、若干の遅れを
生ずる。このため、両FETが共に順バイアスされる時
間が発生する。
蓄積電荷がなくなる捷でに時間を幾し、FETQ、のゲ
ート電圧は、第2図@のtd2のように、若干の遅れを
生ずる。このため、両FETが共に順バイアスされる時
間が発生する。
第2図において、出力段のスイッチ動作の途中(tl)
を見てみると、F B TQ7. Qaは、共にゲート
に順バイアスが印加され、且つ、ドレイン・ソース間電
圧VD日も順方向になっているため、いずれも、順方向
電流を流そうとする。
を見てみると、F B TQ7. Qaは、共にゲート
に順バイアスが印加され、且つ、ドレイン・ソース間電
圧VD日も順方向になっているため、いずれも、順方向
電流を流そうとする。
従って、この時点においては、電源(’−1−Bl)→
FETQ7→FETQs→電源(−Bl)という経路で
大電流が流れてしまい、各FETに大きな電力損失を生
じると共に、素子のロードラインがその安全動作領域を
越えて、素子の破壊に至るおそれがある。
FETQ7→FETQs→電源(−Bl)という経路で
大電流が流れてしまい、各FETに大きな電力損失を生
じると共に、素子のロードラインがその安全動作領域を
越えて、素子の破壊に至るおそれがある。
この電流は、クロスカレントと呼ばれるもので、これが
存在すると、出力段の効率が著しく悪化し、使用する素
子に広大な安全動作領域を必要とするため、パルス幅変
調電力増幅器を構成するうえで、大きな障害となってい
た。
存在すると、出力段の効率が著しく悪化し、使用する素
子に広大な安全動作領域を必要とするため、パルス幅変
調電力増幅器を構成するうえで、大きな障害となってい
た。
また、駆動回路内の抵抗R3,R,には、次段のトラン
ジスタのコレクタ・ペース間の容量が、並列に存在する
ため、抵抗値が太きいと、スイッチング時のスピードが
遅くなる。
ジスタのコレクタ・ペース間の容量が、並列に存在する
ため、抵抗値が太きいと、スイッチング時のスピードが
遅くなる。
さらに、上記のように、トランジスタQ、、 Q、。
の蓄積電荷を抜く経路でもあシ、抵抗値としては、数百
オーム以内にすることが望ましい。
オーム以内にすることが望ましい。
一方、MOSFETの伝達コンダクタンスGmは、1〜
2シーメンスのものが多く、大電力増幅器のように、大
きなドレイン電流が要求される場合には、ゲート電圧の
振幅を10ボルト以上とる必要がある。
2シーメンスのものが多く、大電力増幅器のように、大
きなドレイン電流が要求される場合には、ゲート電圧の
振幅を10ボルト以上とる必要がある。
このため、抵抗R3,R,の各両端間の電圧も10ボル
ト以上変化させなければならない。
ト以上変化させなければならない。
いま、例えば、抵抗R8,R4を各々330Ωとすると
、トランジスタQ1またはQ2の導通時には、次段のト
ランジスタのhfeを無限大と仮定しても、各トランジ
スタのコレクタ電流は、30mA余り必要である。
、トランジスタQ1またはQ2の導通時には、次段のト
ランジスタのhfeを無限大と仮定しても、各トランジ
スタのコレクタ電流は、30mA余り必要である。
この時、電源B、、 B、の電圧を±60Vとすると、
トランジスタQ、、Q2の導通時は、■a z = 5
.Q V。
トランジスタQ、、Q2の導通時は、■a z = 5
.Q V。
■a==3QmAで動作し、この時のコレクタ損失Pa
=1.5Wとなる。
=1.5Wとなる。
実際には、出力段の電極間容量を高速で駆動するために
、スイッチング時には、ゲートに比較的大きな電流を供
給する必要があるため、トランジスタQ、、Q2には、
瞬時的に、よシ大きな電流が要求される。
、スイッチング時には、ゲートに比較的大きな電流を供
給する必要があるため、トランジスタQ、、Q2には、
瞬時的に、よシ大きな電流が要求される。
このように、トランジスタQ、、Q2には、安全動作領
域が広く、コレクタ損失の大きな素子が必要となる。
域が広く、コレクタ損失の大きな素子が必要となる。
この発明は、上記のような従来のものの欠点を除去する
ためになされたもので、駆動回路内のトランジスタの電
荷蓄積時間を利用して、出力段素子の駆動電圧が同時に
順バイアスになることを防止することによって、効率の
良いパルス幅変調電力増幅器を提供することを目的とし
ている。
ためになされたもので、駆動回路内のトランジスタの電
荷蓄積時間を利用して、出力段素子の駆動電圧が同時に
順バイアスになることを防止することによって、効率の
良いパルス幅変調電力増幅器を提供することを目的とし
ている。
以下、この発明の一実施例を図に基いて説明する。第3
図において、第1図と同一箇所は同一記号で表わしであ
る。
図において、第1図と同一箇所は同一記号で表わしであ
る。
正側についてみると、トランジスタQ、、Q、のベース
とトランジスタQ、のコレクタとの接HAを切り離し、
トランジスタQ1のコレクタに、PNPトランジスタQ
、のベースを接続する。トランジスタQ9のエミッタは
、電源B、に接続され、コレクタは、トランジスタQλ
、Q4のベースおよび抵抗R6の一端に接続される。抵
抗R8の他端は、電源B3に接続される。
とトランジスタQ、のコレクタとの接HAを切り離し、
トランジスタQ1のコレクタに、PNPトランジスタQ
、のベースを接続する。トランジスタQ9のエミッタは
、電源B、に接続され、コレクタは、トランジスタQλ
、Q4のベースおよび抵抗R6の一端に接続される。抵
抗R8の他端は、電源B3に接続される。
負側は、これと対称な構成とし、トランジスタQ、。、
抵抗R6を用いている。
抵抗R6を用いている。
次に、この発明の動作について説明する。この場合、第
1図と異なシ、0点には、入力端子1に印加される信号
と逆相の信号が得られる。
1図と異なシ、0点には、入力端子1に印加される信号
と逆相の信号が得られる。
第4図に各部の波形の例を示す。
入力に正信号が印加され、トランジスタQ1がOFF、
)ランジスタQ、がONの時、トランジスタQ、、 Q
、、 Q6がOFF、)ランジスタQIOII Q4q
がONになっているだめ、Q、、、 Q4. Q、の各
ベース領域には電荷が蓄積される。
)ランジスタQ、がONの時、トランジスタQ、、 Q
、、 Q6がOFF、)ランジスタQIOII Q4q
がONになっているだめ、Q、、、 Q4. Q、の各
ベース領域には電荷が蓄積される。
入力が反転し、トランジスタQ1がON、Q2がOFF
になると、トランジスタQ9がONし、qの蓄積を抜い
て、Q、をONさせる。従って、FETQ、のゲート電
圧@は素早く上昇する。
になると、トランジスタQ9がONし、qの蓄積を抜い
て、Q、をONさせる。従って、FETQ、のゲート電
圧@は素早く上昇する。
しかし、負側では、トランジスタQ2がOFFしても、
QIoおよびQ2.の蓄積がなくなるまでに時開を要す
るため、FETQ、のゲートは第4図■のtd、のよう
な時間遅れののち反転する。同様に、入力が負になる瞬
間には、同図■のtd4のような遅れを生ずる。
QIoおよびQ2.の蓄積がなくなるまでに時開を要す
るため、FETQ、のゲートは第4図■のtd、のよう
な時間遅れののち反転する。同様に、入力が負になる瞬
間には、同図■のtd4のような遅れを生ずる。
この場合、出力段のスイッチ動作の途中(t2)を見て
みると、FETQ8のゲートは順バイアスされているが
、FETQ、のゲートは逆バイアスされており、FET
Q7には電流が流れないため、クロスカレントも発生し
ない。
みると、FETQ8のゲートは順バイアスされているが
、FETQ、のゲートは逆バイアスされており、FET
Q7には電流が流れないため、クロスカレントも発生し
ない。
このようにして、F E TQ7. Qaの両方が同時
に順バイアスされる状態を避けることができる。
に順バイアスされる状態を避けることができる。
これによシ、各FETの電力損失を大幅に減少させるこ
とができ、効率が改善される。
とができ、効率が改善される。
さらに、抵抗R3,R,は両端電圧の変化が1ボルトに
も達しないため、トランジスタQ、、Q2に流れる電流
値を小さく抑えることが可能である。
も達しないため、トランジスタQ、、Q2に流れる電流
値を小さく抑えることが可能である。
例えば、抵抗Rs、 R<K 220Ωを用いたとする
と、トランジスタQ、、Q、のコレクタ電流は、約3m
Aに次段のベース電流を加えた値となる。
と、トランジスタQ、、Q、のコレクタ電流は、約3m
Aに次段のベース電流を加えた値となる。
従来の回路に比べ、トランジスタQ、、Q2の電力損失
は著しく小さくなって、素子の選択も容易となシ、安価
な素子を用いることができるので、その分のコストをト
ランジスタQ、、 Q、、にまわすことができる。
は著しく小さくなって、素子の選択も容易となシ、安価
な素子を用いることができるので、その分のコストをト
ランジスタQ、、 Q、、にまわすことができる。
なお、トランジスタQo、 QIoがONからOFFに
移る時に、期待しているよシ長時間を要し、正側ではト
ランジスタQ8.負側ではトランジスタQ、の蓄積時間
だけで十分、上記の効果が得られる場合には、第5図の
ような方法を用いると、有効である。
移る時に、期待しているよシ長時間を要し、正側ではト
ランジスタQ8.負側ではトランジスタQ、の蓄積時間
だけで十分、上記の効果が得られる場合には、第5図の
ような方法を用いると、有効である。
即ち、入力端子1に印加される信号を、正側では容量C
8と抵抗R7、負側では容量C4と抵抗R8によって微
分し、各々、抵抗R9,Rloを通してトランジスタQ
1□、Q12を駆動する。
8と抵抗R7、負側では容量C4と抵抗R8によって微
分し、各々、抵抗R9,Rloを通してトランジスタQ
1□、Q12を駆動する。
これKよって、例えば、入力が負から正に反転した時に
は、トランジスタQ+tが瞬間的にONし、トランジス
タQIOの蓄積を引き抜き、入力が正から負に反転した
時には、同様に、トランジスタQoによってトランジス
タQ9の蓄積を引き抜くととができる。
は、トランジスタQ+tが瞬間的にONし、トランジス
タQIOの蓄積を引き抜き、入力が正から負に反転した
時には、同様に、トランジスタQoによってトランジス
タQ9の蓄積を引き抜くととができる。
この例では、容量C,,C,は入力端子1に接続してい
るが、これは、トランジスタQ、、Q2のエミッタに接
続してもよい。
るが、これは、トランジスタQ、、Q2のエミッタに接
続してもよい。
以上のように、この発明は、出力段の駆動電圧を、同時
に順方向にバイアスすることがないように構成したので
、クロスカレントが生じず、効率の良いパルス幅変調電
力増幅器を提供することができる。
に順方向にバイアスすることがないように構成したので
、クロスカレントが生じず、効率の良いパルス幅変調電
力増幅器を提供することができる。
また、出力段に用いる素子の安全動作領域は従来に比べ
て狭くてよいので、素子の選択が容易となり、しかも、
安価なものを用いることができる。
て狭くてよいので、素子の選択が容易となり、しかも、
安価なものを用いることができる。
第1図は、従来のパルス幅変調電力増幅器の励振段から
出力段付近の構成例を示す図、第2図は、第1図の各部
の電圧波形の例を示す図、第3図は、本発明の一実施例
を示す図、第4図は、第3図の各部の電圧波形の例を示
す図、第5図は、本発明の他の実施例を示す図である。 R,、R,、R7,R8・・・ 抵抗 Q、、 Q、。r QII+ Q10・・・ ト
ランジスタ特許出願人 パイオニア株式会社 第1図 第2図 第3図 第4図
出力段付近の構成例を示す図、第2図は、第1図の各部
の電圧波形の例を示す図、第3図は、本発明の一実施例
を示す図、第4図は、第3図の各部の電圧波形の例を示
す図、第5図は、本発明の他の実施例を示す図である。 R,、R,、R7,R8・・・ 抵抗 Q、、 Q、。r QII+ Q10・・・ ト
ランジスタ特許出願人 パイオニア株式会社 第1図 第2図 第3図 第4図
Claims (1)
- パルス幅変調信号に応じた電流が伝送される一端が電源
に接続された抵抗と、前記電源ラインにエミッタが前記
抵抗の他端にベースが接続されたトランジスタを備え、
前記トランジスタのコレクタよシ出力段を駆動する信号
を得るようにしたことを特徴とするパルス幅変調電力増
幅回路
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57232196A JPS59122005A (ja) | 1982-12-27 | 1982-12-27 | パルス幅変調電力増幅器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57232196A JPS59122005A (ja) | 1982-12-27 | 1982-12-27 | パルス幅変調電力増幅器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59122005A true JPS59122005A (ja) | 1984-07-14 |
Family
ID=16935494
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57232196A Pending JPS59122005A (ja) | 1982-12-27 | 1982-12-27 | パルス幅変調電力増幅器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59122005A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0570019U (ja) * | 1992-02-27 | 1993-09-21 | 日本ビクター株式会社 | パルス幅変調電力増幅器 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55154810A (en) * | 1979-05-22 | 1980-12-02 | Sony Corp | Amplifying circuit for pulse-width-modulated signal |
| JPS5640313A (en) * | 1979-09-10 | 1981-04-16 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Switching amplifier |
-
1982
- 1982-12-27 JP JP57232196A patent/JPS59122005A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55154810A (en) * | 1979-05-22 | 1980-12-02 | Sony Corp | Amplifying circuit for pulse-width-modulated signal |
| JPS5640313A (en) * | 1979-09-10 | 1981-04-16 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Switching amplifier |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0570019U (ja) * | 1992-02-27 | 1993-09-21 | 日本ビクター株式会社 | パルス幅変調電力増幅器 |
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