JPS5912231B2 - スピ−カの非振動系構成体 - Google Patents
スピ−カの非振動系構成体Info
- Publication number
- JPS5912231B2 JPS5912231B2 JP55040276A JP4027680A JPS5912231B2 JP S5912231 B2 JPS5912231 B2 JP S5912231B2 JP 55040276 A JP55040276 A JP 55040276A JP 4027680 A JP4027680 A JP 4027680A JP S5912231 B2 JPS5912231 B2 JP S5912231B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- speaker
- graphite powder
- vibration system
- flaky graphite
- polymethyl methacrylate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04R—LOUDSPEAKERS, MICROPHONES, GRAMOPHONE PICK-UPS OR LIKE ACOUSTIC ELECTROMECHANICAL TRANSDUCERS; ELECTRIC HEARING AIDS; PUBLIC ADDRESS SYSTEMS
- H04R1/00—Details of transducers, loudspeakers or microphones
- H04R1/02—Casings; Cabinets ; Supports therefor; Mountings therein
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Acoustics & Sound (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Audible-Bandwidth Dynamoelectric Transducers Other Than Pickups (AREA)
- Obtaining Desirable Characteristics In Audible-Bandwidth Transducers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、スピーカフレーム、ホーン、イコライザ、音
響レンズ、グリル等のスピーカシステムにおける非振動
系構成体に関する。
響レンズ、グリル等のスピーカシステムにおける非振動
系構成体に関する。
フレームは磁気回路に固定され振動板の開口側を支持す
ると共にキャビネットにスピーカを取付けるためのもの
であるから、フレームの特性として望まれることは、剛
性が大きいこと、内部損失が大きく振動板の振動にも共
振し難いことである。
ると共にキャビネットにスピーカを取付けるためのもの
であるから、フレームの特性として望まれることは、剛
性が大きいこと、内部損失が大きく振動板の振動にも共
振し難いことである。
またスピーカホーンの特性として望まれることも同様に
、剛性が大きいこと、内部損失が大きいこと、さらには
共振周波数が低いことである。さらに、音響レンズ、イ
コライザ、グリル等のスピー力構成体にあつても高剛性
、高内部損失という特性は不可欠のものである。かかる
ことに着目し、本発明者らは従来の金属、プラスチック
に代わる素材を用いたスピーカの非振動系構成体につい
て、特開昭56−60196号(スピーカ用フレーム)
、特開昭56−5900号(音響レンズ)、特開昭56
−60193号(イコライザ)、特開昭56−6019
2号(スピーカホーン)のそれぞれの出願をし、これら
のスピーカ非振動系構成体の優れた特長を示した。しか
しながら、これらの30素材のスピーカの非振動系構成
体は、耐温度特性で問題があわ、カーステレオのような
室内が高温度になる可能性のあるところでは変形の虞れ
があつた。本発明は、かかる従来の問題に鑑みてなされ
た35ものであわ、高剛性、高内部損失であると共に耐
高温度特性である特長を有し、特にカーステレオ用スピ
ーカの構成に適するスピーカの非振動系構成体を提供す
ることを目的とする。
、剛性が大きいこと、内部損失が大きいこと、さらには
共振周波数が低いことである。さらに、音響レンズ、イ
コライザ、グリル等のスピー力構成体にあつても高剛性
、高内部損失という特性は不可欠のものである。かかる
ことに着目し、本発明者らは従来の金属、プラスチック
に代わる素材を用いたスピーカの非振動系構成体につい
て、特開昭56−60196号(スピーカ用フレーム)
、特開昭56−5900号(音響レンズ)、特開昭56
−60193号(イコライザ)、特開昭56−6019
2号(スピーカホーン)のそれぞれの出願をし、これら
のスピーカ非振動系構成体の優れた特長を示した。しか
しながら、これらの30素材のスピーカの非振動系構成
体は、耐温度特性で問題があわ、カーステレオのような
室内が高温度になる可能性のあるところでは変形の虞れ
があつた。本発明は、かかる従来の問題に鑑みてなされ
た35ものであわ、高剛性、高内部損失であると共に耐
高温度特性である特長を有し、特にカーステレオ用スピ
ーカの構成に適するスピーカの非振動系構成体を提供す
ることを目的とする。
本発明を以下に詳細に説明する。
本発明の特徴とするところは、ポリメチルメタクリレー
ト、必要ならばこの合成樹脂にニトリルブタジエンゴム
(NBR)、ブチルゴム(IIR)スチレンプタジエン
ゴム(SBR)等のゴム系材料を混入した材料と鱗片状
黒鉛粉末との混練物で形成されたスピーカの非振動系構
成体にある。
ト、必要ならばこの合成樹脂にニトリルブタジエンゴム
(NBR)、ブチルゴム(IIR)スチレンプタジエン
ゴム(SBR)等のゴム系材料を混入した材料と鱗片状
黒鉛粉末との混練物で形成されたスピーカの非振動系構
成体にある。
また本発明は上記混練物で形成され、さらに鱗片状黒鉛
粉末が表面に沿つて配向されているスビーカの非振動系
構成体を特徴とする。弾性率が半減する温度で耐熱性を
論じるとき、ポリメチルメタクリレート(PMMA)は
塩化ビニル樹脂に比して10℃近く高いものである。従
つてこの合成樹脂は塩化ビニル樹脂ベースの成形材料よ
り耐熱性を向上させる。ゴム系材料はその軟質性によ)
内部損失の向上に寄与する。鱗片状黒鉛粉末は、樹脂単
体では期待しえない弾性率の向上に寄与し、特にその配
向を一方向に揃えた場合には弾性率は格段に向上する。
鱗片状黒鉛粉末は、平均粒径が約20μm以下のものが
良く、特に5μm以下のものが適している。
粉末が表面に沿つて配向されているスビーカの非振動系
構成体を特徴とする。弾性率が半減する温度で耐熱性を
論じるとき、ポリメチルメタクリレート(PMMA)は
塩化ビニル樹脂に比して10℃近く高いものである。従
つてこの合成樹脂は塩化ビニル樹脂ベースの成形材料よ
り耐熱性を向上させる。ゴム系材料はその軟質性によ)
内部損失の向上に寄与する。鱗片状黒鉛粉末は、樹脂単
体では期待しえない弾性率の向上に寄与し、特にその配
向を一方向に揃えた場合には弾性率は格段に向上する。
鱗片状黒鉛粉末は、平均粒径が約20μm以下のものが
良く、特に5μm以下のものが適している。
またこの黒鉛粉末と樹脂との配合比は、黒鉛粉末10〜
90wt%、樹脂90〜10wt%の範囲であれば黒鉛
粉末による弾性率の向上が期待でき、また成形性を損わ
ず、成形物の脆弱化もほとんど起こさないが、特に黒鉛
粉末50〜75wt%、樹脂50〜25wt96である
ときに特性の向上が著しい。PMMAま塩化ビニルの加
工助剤として広く使用されているものであるが、単体で
も優れた成形性を備える。ゴム系材料は、樹脂に対して
2〜50wt%の範囲で必要に応じて添加され、約10
wt%添加すれば、弾性率Eは約20%低下するか、内
部損失Tanδに約1.5〜2倍の向上が見られる。ス
ピーカ構成体の製造にあたつては、まずポリメチルメタ
クリレート、必要ならばこれにゴム系材料を添加した樹
脂材料1と鱗片状黒鉛粉末2とを混合し、これを二ーダ
又はロールのような適宜の混練装置により第1図に示す
ように樹脂材料の軟化溶融温度の170〜190℃で加
熱しつつ混練する。
90wt%、樹脂90〜10wt%の範囲であれば黒鉛
粉末による弾性率の向上が期待でき、また成形性を損わ
ず、成形物の脆弱化もほとんど起こさないが、特に黒鉛
粉末50〜75wt%、樹脂50〜25wt96である
ときに特性の向上が著しい。PMMAま塩化ビニルの加
工助剤として広く使用されているものであるが、単体で
も優れた成形性を備える。ゴム系材料は、樹脂に対して
2〜50wt%の範囲で必要に応じて添加され、約10
wt%添加すれば、弾性率Eは約20%低下するか、内
部損失Tanδに約1.5〜2倍の向上が見られる。ス
ピーカ構成体の製造にあたつては、まずポリメチルメタ
クリレート、必要ならばこれにゴム系材料を添加した樹
脂材料1と鱗片状黒鉛粉末2とを混合し、これを二ーダ
又はロールのような適宜の混練装置により第1図に示す
ように樹脂材料の軟化溶融温度の170〜190℃で加
熱しつつ混練する。
この混線材料3は、そのまま圧縮成形、射出成形、プレ
ス成形等の適宜な成形方法によるスピーカフレーム、ホ
ーン、音響レンズ、イコライザ、グリル等のスピーカの
非振動系構成体の成形に使用される。例えば圧縮成形を
例にとれば、第2図に示すように、目的とするスピーカ
の非振動動系構成体の形状に対応した型4に材料3を投
入し、次に型5を型4と嵌合させて加熱下で圧力を加え
て材料3を型4,5内の隅々まで流れさせ、しかるのち
型4,5を冷却する。次に、型4,5を開離させて中か
ら成形物6を取り出すのである。第3図a−dはそれぞ
れ上記方法で成形されたスピーカフレーム7、ホーン8
、音響レンズ9、イコライザ10、グリル11を示す。
向、音響レンズ9は、1枚1枚の板材9aを上記方法で
成形し、組立てたものである。上記混線材料3は、黒鉛
粉末2が樹脂材料1内で一方向に配向していないために
弾性率Eが配向している場合の1/2〜1/3であり剛
性に訃いて劣るが、高内部損失は変わらず、共振を起こ
しにくいとともに振動に対して十分な減衰特性を有して
いてスピーカの非振動系の構成体の成形に使用しうるの
である。
ス成形等の適宜な成形方法によるスピーカフレーム、ホ
ーン、音響レンズ、イコライザ、グリル等のスピーカの
非振動系構成体の成形に使用される。例えば圧縮成形を
例にとれば、第2図に示すように、目的とするスピーカ
の非振動動系構成体の形状に対応した型4に材料3を投
入し、次に型5を型4と嵌合させて加熱下で圧力を加え
て材料3を型4,5内の隅々まで流れさせ、しかるのち
型4,5を冷却する。次に、型4,5を開離させて中か
ら成形物6を取り出すのである。第3図a−dはそれぞ
れ上記方法で成形されたスピーカフレーム7、ホーン8
、音響レンズ9、イコライザ10、グリル11を示す。
向、音響レンズ9は、1枚1枚の板材9aを上記方法で
成形し、組立てたものである。上記混線材料3は、黒鉛
粉末2が樹脂材料1内で一方向に配向していないために
弾性率Eが配向している場合の1/2〜1/3であり剛
性に訃いて劣るが、高内部損失は変わらず、共振を起こ
しにくいとともに振動に対して十分な減衰特性を有して
いてスピーカの非振動系の構成体の成形に使用しうるの
である。
混線材料3は、その弾性率を向上させるためにロールに
よシ何度も圧延されて第4図に示すようにシート化され
る。
よシ何度も圧延されて第4図に示すようにシート化され
る。
このロール圧延によるシート化により黒鉛粉末2はシー
ト材12の帯面に沿つて配向され、弾性率を未配向時の
2〜3倍にする。このシート材12は、必要に応じて1
枚だけで又は第5図に示すように適当枚数重ねられ加熱
下に真空成形、圧空成形、プレス成形等の成形方法によ
う第3図a−dに示したような所望のスピーカの非振動
系構成体に成形される。すなわちスピーカの非振動系構
成体が厚みのあるものである場合、必要とする厚みにな
るまでシート材12を重ね、これを下型に入れ上型で押
えて加圧するブレス成形法により得ることができる。こ
の成形により得られる各スピーカの非振動系構成体では
、黒鉛粉末が表面に沿つて配向したものとなり、剛性・
弾性率が大きな値となる。本発明を次に実施例に基いて
具体的に説明する。
ト材12の帯面に沿つて配向され、弾性率を未配向時の
2〜3倍にする。このシート材12は、必要に応じて1
枚だけで又は第5図に示すように適当枚数重ねられ加熱
下に真空成形、圧空成形、プレス成形等の成形方法によ
う第3図a−dに示したような所望のスピーカの非振動
系構成体に成形される。すなわちスピーカの非振動系構
成体が厚みのあるものである場合、必要とする厚みにな
るまでシート材12を重ね、これを下型に入れ上型で押
えて加圧するブレス成形法により得ることができる。こ
の成形により得られる各スピーカの非振動系構成体では
、黒鉛粉末が表面に沿つて配向したものとなり、剛性・
弾性率が大きな値となる。本発明を次に実施例に基いて
具体的に説明する。
実施例1
ポリメチルメタクリレート 100重量部鱗片状黒
鉛粉末 200〃実施例 2 ポリメチルメタクリレート 100重量部11R1
0〃 以上の配合割合で各粉末を二ーダで170〜190℃の
加熱下に混練して混練物を得た。
鉛粉末 200〃実施例 2 ポリメチルメタクリレート 100重量部11R1
0〃 以上の配合割合で各粉末を二ーダで170〜190℃の
加熱下に混練して混練物を得た。
また黒鉛の配向を得るために上記混練物をローラに何度
もかけてシート材を得た。これの材料の物理特性を次の
表に示す。次に上記実施例の材料で種々のスピーカの非
振動系構成体を成形した。
もかけてシート材を得た。これの材料の物理特性を次の
表に示す。次に上記実施例の材料で種々のスピーカの非
振動系構成体を成形した。
すなわち各実施例の材料で、黒鉛粉末が未配向と配向し
ている場合とにつきそれぞれスピーカフレーム、ホーン
、イコライザ、音響レンズ、グリルを圧縮成形とプレス
成形で製造した。上記で得た各スピーカの非振動系構成
体では、材料組成が合成樹脂と黒鉛粉末とを主成分とす
るので密度が小さくて軽量であり、また内部損失は黒鉛
粉末の結晶組織の特徴及びゴム系材料の添加されたもの
ではその軟質性により大きなものであつた。
ている場合とにつきそれぞれスピーカフレーム、ホーン
、イコライザ、音響レンズ、グリルを圧縮成形とプレス
成形で製造した。上記で得た各スピーカの非振動系構成
体では、材料組成が合成樹脂と黒鉛粉末とを主成分とす
るので密度が小さくて軽量であり、また内部損失は黒鉛
粉末の結晶組織の特徴及びゴム系材料の添加されたもの
ではその軟質性により大きなものであつた。
さらに黒鉛粉末の配向されたものでは弾性、剛性が大き
いものであり、従つて強度を保ちながら高内部損失のも
のとして各構成体を形成することができた。さらに上記
各構成体の耐熱性の測定をしたところ約110℃の加熱
下でも変形が生じない特長があつた。
いものであり、従つて強度を保ちながら高内部損失のも
のとして各構成体を形成することができた。さらに上記
各構成体の耐熱性の測定をしたところ約110℃の加熱
下でも変形が生じない特長があつた。
第1図は本発明スピーカの非振動系構成体の成形に用い
られる混線材料の断面図、第2図は本発明スピーカの非
振動系構成体の成形の一例を示す工程図、第3図A,b
,c,d,eはそれぞれ本発明の一実施例のスピーカフ
レーム、ホーン、音響レンズ、イコライザ、グリルの斜
視図、第4図は本発明スピーカの非振動系構成体の成形
に用いられる黒鉛粉末の配向されているシート材の断面
図、第5図は同上シート材を積層した状態の斜視図であ
る。 1・・・樹脂材料、2・・・鱗片状黒鉛粉末、3・・・
混線材料、7・・・フレーム、8・・・ホーン、9・・
・音響レンズ、10・・・イコライザ、11・・・グリ
ル、12・・・シート材。
られる混線材料の断面図、第2図は本発明スピーカの非
振動系構成体の成形の一例を示す工程図、第3図A,b
,c,d,eはそれぞれ本発明の一実施例のスピーカフ
レーム、ホーン、音響レンズ、イコライザ、グリルの斜
視図、第4図は本発明スピーカの非振動系構成体の成形
に用いられる黒鉛粉末の配向されているシート材の断面
図、第5図は同上シート材を積層した状態の斜視図であ
る。 1・・・樹脂材料、2・・・鱗片状黒鉛粉末、3・・・
混線材料、7・・・フレーム、8・・・ホーン、9・・
・音響レンズ、10・・・イコライザ、11・・・グリ
ル、12・・・シート材。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 ポリメチルメタクリレートと鱗片状黒鉛粉末とを主
成分とする混線材料で形成されたスピーカの非振動系構
成体。 2 ポリメチルメタクリレートと鱗片状黒鉛粉末とを主
成分とする混線材料で形成され、鱗片状黒鉛粉末が表面
に沿つて配向されていることを特徴とするスピーカの非
振動系構成体。 3 ポリメチルメタクリレートとゴム系材料と鱗片状黒
鉛粉末とを主成分とする混線材料で形成されたスピーカ
の非振動系構成体。 4 ポリメチルメタクリレートとゴム系材料と鱗片状黒
鉛粉末とを主成分とする混線材料で形成され、鱗片状黒
鉛粉末が表面に沿つて配向されていることを特徴とする
スピーカの非振動系構成体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP55040276A JPS5912231B2 (ja) | 1980-03-31 | 1980-03-31 | スピ−カの非振動系構成体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP55040276A JPS5912231B2 (ja) | 1980-03-31 | 1980-03-31 | スピ−カの非振動系構成体 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS56137792A JPS56137792A (en) | 1981-10-27 |
| JPS5912231B2 true JPS5912231B2 (ja) | 1984-03-21 |
Family
ID=12576098
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP55040276A Expired JPS5912231B2 (ja) | 1980-03-31 | 1980-03-31 | スピ−カの非振動系構成体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5912231B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6179436U (ja) * | 1984-10-30 | 1986-05-27 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS609297A (ja) * | 1983-06-28 | 1985-01-18 | Onkyo Corp | スピ−カ−用ホ−ン |
-
1980
- 1980-03-31 JP JP55040276A patent/JPS5912231B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6179436U (ja) * | 1984-10-30 | 1986-05-27 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS56137792A (en) | 1981-10-27 |
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