JPS59124672A - エレベ−タの管理装置 - Google Patents
エレベ−タの管理装置Info
- Publication number
- JPS59124672A JPS59124672A JP57231431A JP23143182A JPS59124672A JP S59124672 A JPS59124672 A JP S59124672A JP 57231431 A JP57231431 A JP 57231431A JP 23143182 A JP23143182 A JP 23143182A JP S59124672 A JPS59124672 A JP S59124672A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- peak
- traffic
- time
- pattern
- floor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Elevator Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は学習機能によシエレベータの運行を管理する
装置の改良に関するものである。
装置の改良に関するものである。
近年、学習機能によりエレベータの運行を管理する装置
が提案されている。これは、例えば、特開昭55−11
5566号公報、特開昭5’7762179号公報等に
記載てれているように、エレベータの交通状態を過去か
ら現在にわたって統計し、その結果により交通パターン
を選択して、エレベータのがごの運行を管理するもので
ある。すなわち、交通の予測、サービスの予測等を早い
時期から正確に行うことによシ、エレベータのサービス
が向上することを期待するものである○ しかし、1階からの上りピーク交通(通常上りピークと
言われる)、集会室階へのピーク交通等の場合は、それ
らの交通パターンの選択でれる時間帯は特に定まってお
らず、1日に何回選択でれるかも予測できない。特に、
建物の設立前には上記予測は著しく困難である。これら
に対し十分な配慮が払われているとはいい難い。
が提案されている。これは、例えば、特開昭55−11
5566号公報、特開昭5’7762179号公報等に
記載てれているように、エレベータの交通状態を過去か
ら現在にわたって統計し、その結果により交通パターン
を選択して、エレベータのがごの運行を管理するもので
ある。すなわち、交通の予測、サービスの予測等を早い
時期から正確に行うことによシ、エレベータのサービス
が向上することを期待するものである○ しかし、1階からの上りピーク交通(通常上りピークと
言われる)、集会室階へのピーク交通等の場合は、それ
らの交通パターンの選択でれる時間帯は特に定まってお
らず、1日に何回選択でれるかも予測できない。特に、
建物の設立前には上記予測は著しく困難である。これら
に対し十分な配慮が払われているとはいい難い。
この発明は上記不具合を改良するもので、時間帯が不特
定のビー”り交通状態が生じる時刻を過去の交通状態か
ら検出するととKより、建物の設立前には予測できない
建物の交通に対し、柔軟に対処できるようにしたエレベ
ータの管理装置を提供することを目的とする。
定のビー”り交通状態が生じる時刻を過去の交通状態か
ら検出するととKより、建物の設立前には予測できない
建物の交通に対し、柔軟に対処できるようにしたエレベ
ータの管理装置を提供することを目的とする。
以下、第1図〜第7図によシこの発明の一実施例を説明
する。
する。
第1図〜第3図中、(1)はがご内負荷を検出する負荷
検出器、(2)は負荷検出器(1)の出方から各時間帯
について各階の負荷変動値を統計する交通状態統計手段
、(3)は上記統計値から時間帯が不特定でかつ集中増
加するピーク交通状態が生じる時刻を検出するピーク時
刻検出手段、(4)は上記予測選択時刻から交通パター
ンの選択指令を与えるパターン選択指令発生手段、(5
)は上記与えられた交通パターンに沿ってかごを駆動す
る駆動装置、(6)は駆動装置(5)により駆動される
巻上電動機、(7)はピーク時刻検出手段(3)によシ
検出された交通パターンが予期おれていないものであっ
た場合に、各階ごとに上シ及び下シ乗車ピーク並びに上
り及び下り降車ピークについて、その開始時刻及び終了
時刻を管理人室等に報知する報知器、(7a)はその表
示窓、αりはマイクCIコンピュータc以下マイコンと
いう)で構成されたかご制御装置(1台分だけを示す)
、(l0A)は中央処理装置(以下CPUという)、(
IOB)はデータバス、アドレスバス等の母線、(IO
c)は母線(IOB)に接続され、プログラム(図示し
ない)及び固定値のデータが記憶された読出し専用メモ
リ(以下ROMという)と、演算結果等のデータを一時
記憶する読み書き可能メモリ(以下RAIAという)か
らなる記憶装置、(l0D)は母線(l0B)に接続ち
れたデータを送受信する伝送装置、(l0E) 、 (
l0F) triそれぞれ負荷検出器(1)及び駆動装
置(5)からの信号をCP U (IOA)内に取り込
み、またcpU(1oA)からの信号を駆動装置(5)
へ出力するための変換装置、(ll)はマイコンで構成
式れた群管理装置、(ユIA)はCPU(ユOA)と同
様のCI?U。
検出器、(2)は負荷検出器(1)の出方から各時間帯
について各階の負荷変動値を統計する交通状態統計手段
、(3)は上記統計値から時間帯が不特定でかつ集中増
加するピーク交通状態が生じる時刻を検出するピーク時
刻検出手段、(4)は上記予測選択時刻から交通パター
ンの選択指令を与えるパターン選択指令発生手段、(5
)は上記与えられた交通パターンに沿ってかごを駆動す
る駆動装置、(6)は駆動装置(5)により駆動される
巻上電動機、(7)はピーク時刻検出手段(3)によシ
検出された交通パターンが予期おれていないものであっ
た場合に、各階ごとに上シ及び下シ乗車ピーク並びに上
り及び下り降車ピークについて、その開始時刻及び終了
時刻を管理人室等に報知する報知器、(7a)はその表
示窓、αりはマイクCIコンピュータc以下マイコンと
いう)で構成されたかご制御装置(1台分だけを示す)
、(l0A)は中央処理装置(以下CPUという)、(
IOB)はデータバス、アドレスバス等の母線、(IO
c)は母線(IOB)に接続され、プログラム(図示し
ない)及び固定値のデータが記憶された読出し専用メモ
リ(以下ROMという)と、演算結果等のデータを一時
記憶する読み書き可能メモリ(以下RAIAという)か
らなる記憶装置、(l0D)は母線(l0B)に接続ち
れたデータを送受信する伝送装置、(l0E) 、 (
l0F) triそれぞれ負荷検出器(1)及び駆動装
置(5)からの信号をCP U (IOA)内に取り込
み、またcpU(1oA)からの信号を駆動装置(5)
へ出力するための変換装置、(ll)はマイコンで構成
式れた群管理装置、(ユIA)はCPU(ユOA)と同
様のCI?U。
(IIB) Iri母線(IOB)と同様の母線、(I
IC)は第7図のプログラム及び固定値のデータが記憶
されたROMと、上述と同様のRAMからなる記憶装置
、(IID) 、 (LIF)は伝送装置(工OD)と
同様の伝送装置、(IIF) 、 (11a)は変換装
置(l0E)と同様の変換装置、(ユIH) Fi時計
、0匈//i変換装置(11F)に接続された乗場ボタ
ン、霞はマイコンで構成されエレベータの交通状態及び
ブービス状況を各階、各方向ごとに統計処理する公知の
統計装置、(13A) td c pσ(l0A)と同
様のCPU、DI)は母線(IOB)と同様の母線、(
13c)は第5図及び第6図のプログラム及び固定値の
データが記憶されたROMと、上述と同様のRAMから
なる記憶装置、(ユ3D) /li伝送装置(l0D)
と同様の伝送装置である。
IC)は第7図のプログラム及び固定値のデータが記憶
されたROMと、上述と同様のRAMからなる記憶装置
、(IID) 、 (LIF)は伝送装置(工OD)と
同様の伝送装置、(IIF) 、 (11a)は変換装
置(l0E)と同様の変換装置、(ユIH) Fi時計
、0匈//i変換装置(11F)に接続された乗場ボタ
ン、霞はマイコンで構成されエレベータの交通状態及び
ブービス状況を各階、各方向ごとに統計処理する公知の
統計装置、(13A) td c pσ(l0A)と同
様のCPU、DI)は母線(IOB)と同様の母線、(
13c)は第5図及び第6図のプログラム及び固定値の
データが記憶されたROMと、上述と同様のRAMから
なる記憶装置、(ユ3D) /li伝送装置(l0D)
と同様の伝送装置である。
第4図は当日の各階での負荷変動を過去M日分記録され
°たRAM(記憶装置(13C)の一部)の図で、各階
上り乗車負荷を示す。図中、LUj (to)、 LU
j(tl)〜LU j(t1439)は代表的にLUj
(tk)と表し、過去j1目(ただし、J=0は当日を
表す、1以下同じ)の時間帯に番目の各階の上9乗車負
荷統計表を示す。更に、各時間帯は10区分されておシ
、上9乗車負荷の各階(1階〜lO階)に対応する。
°たRAM(記憶装置(13C)の一部)の図で、各階
上り乗車負荷を示す。図中、LUj (to)、 LU
j(tl)〜LU j(t1439)は代表的にLUj
(tk)と表し、過去j1目(ただし、J=0は当日を
表す、1以下同じ)の時間帯に番目の各階の上9乗車負
荷統計表を示す。更に、各時間帯は10区分されておシ
、上9乗車負荷の各階(1階〜lO階)に対応する。
例えば、執計表のm階の値はLUj(tk)、と表され
る。また、時間帯番号には零から1439まであり、1
日を1分ごとに区分したものである。したがって、統計
表Lu0(to)、Luo(tl)〜LU O(t14
39)で当日の1日分(1449区分)となる。同様に
してLUI(’to) 、LUl(tl)〜LUI(t
1439)は過去1白目の上り乗車負荷統計表、LUM
(to) 、、 LUM(tl)〜LUM(t1439
)は過去M日目の上シ乗車負荷統計表でおる。また、図
示しないが、この外に次の統計表がそれぞれ上記RAM
に書き込まれる。
る。また、時間帯番号には零から1439まであり、1
日を1分ごとに区分したものである。したがって、統計
表Lu0(to)、Luo(tl)〜LU O(t14
39)で当日の1日分(1449区分)となる。同様に
してLUI(’to) 、LUl(tl)〜LUI(t
1439)は過去1白目の上り乗車負荷統計表、LUM
(to) 、、 LUM(tl)〜LUM(t1439
)は過去M日目の上シ乗車負荷統計表でおる。また、図
示しないが、この外に次の統計表がそれぞれ上記RAM
に書き込まれる。
LDj(tk)・・・ 過去j日目の時間帯に番目の各
階の下シ乗車負荷統計表 PUJ(tk)・・・同じく各階の上シ降車負荷統計表
PDj(tk)・・・ 同じく各階の下り降車負荷統計
表第5図〜第7図中、■υ〜燭は負荷変動統計プログラ
ム(当日の各階負荷変動)の動作手順、(6)〜(5b
)はピーク交通検出回路プログラム(上シ乗車交通)の
動作手順、(61)〜(71)はピーク交通パターン選
択回路プログラム及びピーク交通表示回路プログラム(
上り乗車交通)の動作手順である。
階の下シ乗車負荷統計表 PUJ(tk)・・・同じく各階の上シ降車負荷統計表
PDj(tk)・・・ 同じく各階の下り降車負荷統計
表第5図〜第7図中、■υ〜燭は負荷変動統計プログラ
ム(当日の各階負荷変動)の動作手順、(6)〜(5b
)はピーク交通検出回路プログラム(上シ乗車交通)の
動作手順、(61)〜(71)はピーク交通パターン選
択回路プログラム及びピーク交通表示回路プログラム(
上り乗車交通)の動作手順である。
次に、この実施例の動作を説明する0
まず、第1図及び第2図によ多動作の概要を説乗場ボタ
ンu謁が押されると、その信号は変換装置(xIF)を
介してc p u(IIA)に取り込まれ、乗場呼びが
登録される。そしてこの乗場呼びは、各かとの内最適の
かごに割如当てられる。この割当信号は、伝送装置(I
ID) 、(IOD)を弁してCP U(IOA)に取
シ込まれ、演算結果が変換装置(1oF)を経て駆動装
置(5)へ出力式れてかごは運転し、割り当てられた乗
場呼びに応答する。統計装置−では、負荷検出器(1)
の出力から各階の負荷父動値を統計し、時間帯が不特定
でかつ集中増加するピーク交通状態が生じる時刻を検出
し、この時刻から交通パターンを選択して外部機器(5
)に与える。かごはこの交通パターンに沿って運転され
る。検出された交通パターンが予期されていないもので
あると、その仕様が報知器(7)に表示される。
ンu謁が押されると、その信号は変換装置(xIF)を
介してc p u(IIA)に取り込まれ、乗場呼びが
登録される。そしてこの乗場呼びは、各かとの内最適の
かごに割如当てられる。この割当信号は、伝送装置(I
ID) 、(IOD)を弁してCP U(IOA)に取
シ込まれ、演算結果が変換装置(1oF)を経て駆動装
置(5)へ出力式れてかごは運転し、割り当てられた乗
場呼びに応答する。統計装置−では、負荷検出器(1)
の出力から各階の負荷父動値を統計し、時間帯が不特定
でかつ集中増加するピーク交通状態が生じる時刻を検出
し、この時刻から交通パターンを選択して外部機器(5
)に与える。かごはこの交通パターンに沿って運転され
る。検出された交通パターンが予期されていないもので
あると、その仕様が報知器(7)に表示される。
次に、負荷変動統計動作を説明する。
手+m cuで時計(11H)から伝送装置(IIF)
及び伝送装?#、(13D)を介しで取り込まれた時刻
「時J JH及び「分J JMにより、現時刻に対する
時間帯番号kをJHX60+JMとして設定する(記憶
装置(13c)のRAMのアドレスに対応して書き込ま
れる。他も同じ)0手1唄(イ)で走査かご号機nを零
として走査かどの初期設定を行う。手順(4)で走査か
ご号機nを吏新してn+1とする。手順(財)で走査か
とは停止中であるかを判断し、停止中であれば手順に)
へ進み、負荷変動処理済信号SLnが「0」であるかを
判断する。処理済でなければ手順(4)へ進み、走査か
とは戸閉動作中であるかを判断する。戸閉動作中でおれ
ば、手+111i1 @で走査かご位置階mを設定する
。手順に)で走査かどの移動した方向は上りであるかを
判断し、上9であれば手順(4)でm階の当日の時間@
に番目の上り降車負荷統計表PUO(tk)。(/Cn
号機のかご負荷減少値(降車負荷)PKnを加算する。
及び伝送装?#、(13D)を介しで取り込まれた時刻
「時J JH及び「分J JMにより、現時刻に対する
時間帯番号kをJHX60+JMとして設定する(記憶
装置(13c)のRAMのアドレスに対応して書き込ま
れる。他も同じ)0手1唄(イ)で走査かご号機nを零
として走査かどの初期設定を行う。手順(4)で走査か
ご号機nを吏新してn+1とする。手順(財)で走査か
とは停止中であるかを判断し、停止中であれば手順に)
へ進み、負荷変動処理済信号SLnが「0」であるかを
判断する。処理済でなければ手順(4)へ進み、走査か
とは戸閉動作中であるかを判断する。戸閉動作中でおれ
ば、手+111i1 @で走査かご位置階mを設定する
。手順に)で走査かどの移動した方向は上りであるかを
判断し、上9であれば手順(4)でm階の当日の時間@
に番目の上り降車負荷統計表PUO(tk)。(/Cn
号機のかご負荷減少値(降車負荷)PKnを加算する。
これは、負荷検出器(1)から変換装置(IOE)及び
伝送装置(1oD) 、 (IID)を介して取り込み
、伸管−理装置(川により演′J!#はれる。かご負荷
臥少値PKnは、例えば、かご到着時の負荷値から、か
ごが戸閉開始するまでの闇の最小負荷値をm:JIした
値とし1求められる。もし、走査かどの移動した方向が
下9であれば、手順(至)でm階の当日の時間帯に番目
の下シ降車負荷統計表PDO(tk入に、n号機のかご
負荷減少値PKnを加算する。手II 31)で走査か
どの方向は上りであるかを判断し、上シであれば手順(
イ)で同様に上シ乗車統計表LUO(tk几に、n号機
のかご負荷増加値(乗車負荷) LKnを加算する。こ
れは、例えば、かごが戸閉開始時の負荷値から、かごが
戸開待機中の最小負荷値を減算した値として求められる
。もし、走査かどの方向が下りであれば、手順(ハ)で
同様に下り乗車負荷統計表LD O(tk)□に、n号
機のかご負荷増加値LKnを加算する。手順■で負荷変
動処理済信号SLnを「ユ」に設定する。手順■で全か
ごを走査したかを判断し、走査完了していなければ、手
順脅へ戻る。なお、手順−で走査かとが停止中でないと
判断されると、手順く埒へ進み、負荷変動処理済信号S
Lnを「0」にリセットして手順に)へ飛ぶ。また、手
+11ij(4)で負荷変動処理済信号SLnがrlJ
と判断されたときも、手順−へ飛ぶ。これは、負荷変動
処理済であるのに何度も同じかごの負荷が加算されるの
を防ぐものである。そして、手順(至)で全かご走査完
了したことが検出されると、一連の処理9は終了する。
伝送装置(1oD) 、 (IID)を介して取り込み
、伸管−理装置(川により演′J!#はれる。かご負荷
臥少値PKnは、例えば、かご到着時の負荷値から、か
ごが戸閉開始するまでの闇の最小負荷値をm:JIした
値とし1求められる。もし、走査かどの移動した方向が
下9であれば、手順(至)でm階の当日の時間帯に番目
の下シ降車負荷統計表PDO(tk入に、n号機のかご
負荷減少値PKnを加算する。手II 31)で走査か
どの方向は上りであるかを判断し、上シであれば手順(
イ)で同様に上シ乗車統計表LUO(tk几に、n号機
のかご負荷増加値(乗車負荷) LKnを加算する。こ
れは、例えば、かごが戸閉開始時の負荷値から、かごが
戸開待機中の最小負荷値を減算した値として求められる
。もし、走査かどの方向が下りであれば、手順(ハ)で
同様に下り乗車負荷統計表LD O(tk)□に、n号
機のかご負荷増加値LKnを加算する。手順■で負荷変
動処理済信号SLnを「ユ」に設定する。手順■で全か
ごを走査したかを判断し、走査完了していなければ、手
順脅へ戻る。なお、手順−で走査かとが停止中でないと
判断されると、手順く埒へ進み、負荷変動処理済信号S
Lnを「0」にリセットして手順に)へ飛ぶ。また、手
+11ij(4)で負荷変動処理済信号SLnがrlJ
と判断されたときも、手順−へ飛ぶ。これは、負荷変動
処理済であるのに何度も同じかごの負荷が加算されるの
を防ぐものである。そして、手順(至)で全かご走査完
了したことが検出されると、一連の処理9は終了する。
このようにして、JH時JM分の各号機の各階の負荷変
動値は、JH時JM分に対応する時間帯に番目の統計表
LU O(t’k) 、 LD○(tk) 、PUO(
tk)、 PDO(tk)の該当欄に、それぞれ降車負
荷値P’K n及び乗車負荷値LKnが書き込まれる。
動値は、JH時JM分に対応する時間帯に番目の統計表
LU O(t’k) 、 LD○(tk) 、PUO(
tk)、 PDO(tk)の該当欄に、それぞれ降車負
荷値P’K n及び乗車負荷値LKnが書き込まれる。
これが、1分ごとに書き込まれ、1日が経過すると、第
4図で(to)〜(t1439)が付されている統計表
の1段分がすべて書き込まれたことになる。
4図で(to)〜(t1439)が付されている統計表
の1段分がすべて書き込まれたことになる。
次に、詳細なプログラムは省略するが、1日1回例えば
零時零分になると、統計表の1段分はそのままその下の
1段分(過去1日目)に転記される。そして、2日目の
零時零分には、史に過去2日目の段に転記される。すな
わち、j 8 MfJの時間帯に番目の上9乗車負荷統
計表LUj(tk)の値をJ十1日りIJの統itt表
LUj + 1(tk)の1直とする0このようにして
、過去M日hi]までの誉き込みが行われる0 次に、ピーク交通検出動作(上り乗車交通として)を説
明する。なお、これは1日1回例えば零時零分に処理さ
れる。
零時零分になると、統計表の1段分はそのままその下の
1段分(過去1日目)に転記される。そして、2日目の
零時零分には、史に過去2日目の段に転記される。すな
わち、j 8 MfJの時間帯に番目の上9乗車負荷統
計表LUj(tk)の値をJ十1日りIJの統itt表
LUj + 1(tk)の1直とする0このようにして
、過去M日hi]までの誉き込みが行われる0 次に、ピーク交通検出動作(上り乗車交通として)を説
明する。なお、これは1日1回例えば零時零分に処理さ
れる。
手順G〃で走査階mを零として走査階の初期設定を行う
。手順(6)で走査階mを更新してm+1とし、手順(
財)でピーク交通番号lをIllに、開始時刻設定源信
号Sを「0」に、それぞれ初期設定する。手順(ロ)で
走査時間帯kを零として走査時間帯の初期設定をする。
。手順(6)で走査階mを更新してm+1とし、手順(
財)でピーク交通番号lをIllに、開始時刻設定源信
号Sを「0」に、それぞれ初期設定する。手順(ロ)で
走査時間帯kを零として走査時間帯の初期設定をする。
手順に)で1分間当たりの乗車負荷値(以下平均乗車負
荷値という) LU(tk)が、規定値に1例えば50
%負荷以上でろるかを判断する。
荷値という) LU(tk)が、規定値に1例えば50
%負荷以上でろるかを判断する。
この平均乗車負荷値L U (tk)は、上り乗車負荷
統計表LU1(tk)〜LUM(tk)の平均値として
求められる(プログラムは図示しない)。これは、単に
昨日の値であってもよく、また近い過去の日はど重み付
けを犬にしてもよい。平均乗車負荷値LU(tk)が規
定値に1以上であれば、手順(ト)へ進み、開始時刻設
定源信号Sが「0」であれば、手1哄αηへ進む。手順
ゆηでm階上シ乗車ヒーク予測開始時刻に一■×60を
「分」として新たに設定する。ただし、πは裕数値だけ
残し、端数切捨てとする。手順(ト)で開始時刻設定源
信号Sを「1」に設定する。なお、手1−一で開始時刻
設定済侶号Sが「1」であれげ、手職−へ飛ぶ。手l@
卿で走査時間帯kを更新してに+1とする。手順(7)
で走査時間帯kが1440未満でおれば、走査未完と判
断して手順−へ戻択手臓叩〜尋9)を繰シ返えす。手順
−で平均乗車負荷1viLU(tk) 7%規定q直x
1未満になると、手II (51)へ進み、開始時刻設
定源信号Sが「1」であれば、手順C52)へ進む。手
順(52)でm階上9来車ピークに、k−−X60ケ「
分」として設定する。手順(53)Q で開始時刻設足掛1g号Sを「0」にする。手順(54
)でピーク交通番号lを更旋丁してJ+1とする。なお
、手j瞳(51)で開始時刻設定循伯号Sか「0」でろ
れば、手Ill! 191へ飛ふ。手I@−で走査時間
帯kが1440に堰すると、たf完了と判断して手順(
55)へ進み、全pif走食していなけれは手j瞳四へ
尿9、走査完了していれは、一連の処理は終了する。な
2、時刻SL1ml 、EUmJは、このプログラムの
夫行前にはそれぞれ零になつ1いるものとする。同様に
して、m階下9来車ピーク予測開始及び終了時刻1番目
の時刻SDm7?、EDm!!、同じく上り降車ピーク
予測開始及び終了時刻1番目の時刻SPUml。
統計表LU1(tk)〜LUM(tk)の平均値として
求められる(プログラムは図示しない)。これは、単に
昨日の値であってもよく、また近い過去の日はど重み付
けを犬にしてもよい。平均乗車負荷値LU(tk)が規
定値に1以上であれば、手順(ト)へ進み、開始時刻設
定源信号Sが「0」であれば、手1哄αηへ進む。手順
ゆηでm階上シ乗車ヒーク予測開始時刻に一■×60を
「分」として新たに設定する。ただし、πは裕数値だけ
残し、端数切捨てとする。手順(ト)で開始時刻設定源
信号Sを「1」に設定する。なお、手1−一で開始時刻
設定済侶号Sが「1」であれげ、手職−へ飛ぶ。手l@
卿で走査時間帯kを更新してに+1とする。手順(7)
で走査時間帯kが1440未満でおれば、走査未完と判
断して手順−へ戻択手臓叩〜尋9)を繰シ返えす。手順
−で平均乗車負荷1viLU(tk) 7%規定q直x
1未満になると、手II (51)へ進み、開始時刻設
定源信号Sが「1」であれば、手順C52)へ進む。手
順(52)でm階上9来車ピークに、k−−X60ケ「
分」として設定する。手順(53)Q で開始時刻設足掛1g号Sを「0」にする。手順(54
)でピーク交通番号lを更旋丁してJ+1とする。なお
、手j瞳(51)で開始時刻設定循伯号Sか「0」でろ
れば、手Ill! 191へ飛ふ。手I@−で走査時間
帯kが1440に堰すると、たf完了と判断して手順(
55)へ進み、全pif走食していなけれは手j瞳四へ
尿9、走査完了していれは、一連の処理は終了する。な
2、時刻SL1ml 、EUmJは、このプログラムの
夫行前にはそれぞれ零になつ1いるものとする。同様に
して、m階下9来車ピーク予測開始及び終了時刻1番目
の時刻SDm7?、EDm!!、同じく上り降車ピーク
予測開始及び終了時刻1番目の時刻SPUml。
EPUml、同じく下り降車ピーク予測開始及び終了時
刻1番目の時刻BPDml 、 EPDmI!も演算さ
れる。
刻1番目の時刻BPDml 、 EPDmI!も演算さ
れる。
このようにして、平均乗車負荷値が検出され、その値が
規定値に1以上になる場合は、ピークと判断され、更に
ピーク交通開始及び終了時刻が設定される。
規定値に1以上になる場合は、ピークと判断され、更に
ピーク交通開始及び終了時刻が設定される。
次に、ピーク交通パターン選択及びピーク交通表示動作
(上り乗車交通として)を説明する。
(上り乗車交通として)を説明する。
手順(61)で走査階mを零として走査階の初期設定を
行う。手順(62)で走査階mを更新してm+1とし、
手順(63)でピーク交通番号lをrollに初期設定
する。手順(64)でピーク交通番号lを更新して7+
1とする。手順(65)でm階上9交通はピーク予測時
刻か否かを、開始一時刻8Um、f≦机時刻く終了時刻
EUmlによって判断する。現時刻がピーク予測時刻と
判断されると、手順(66)へ進み、m階上シ乗車ピー
クパターンM工Umが予測設定されているかを判断する
。これは、記憶装置(IIc)中のROMに固定値とし
て書き込まれており、MIUmが「1」であれば、予測
設定されていると判断し、手順(67)へ進む。手順(
67)ヤm階上シ乗車ピークパターン選択指令IUmは
「1」となり、伝送装置(13D)を介して群管理装置
(11)に与えられ、群管理装置(1すは、例えばm階
上り呼びにかご2台を割り当てる等の動作を行う。手順
(66)でm階上り乗車ピークパターンMIUmが予測
設定されていないと判断されると、手順(68)へ進み
、ピーク交通開始時刻BUmlが記憶装置(11c)中
のRAM0紙当アドレスAs工Unに書き込まれ、変換
装置(IIG)を介して報知器(7)の例えば1階上シ
東車ピークの表示窓(7a)の上欄に表示される。また
、ピーク交通終了時刻EUml #i同様該当アドレス
AE工Um VC省き込まれ、1階上り乗車ピークの下
欄に表示される。手順(69)でm階予測上シ乗車ピー
クパターン選択指令Y工umI/′1rlJとなシ、群
管理装置(11)は、例えば叶びが発生しなくてもかご
1台配車する等の動作を行う。これは、選択指令YIU
mは予測であるから、選択指令工Umよυも群管理装置
(11)での動作を弱くするためであるが、同じ動作を
芒せるようにしてもよい。報知器(7)はこれら交通ノ
くターンの仕様を実情に適合するように設定することを
管理人等に促す。手順(65)で現時刻がピーク予濁時
刻でないと判断式れると、手順(’10)へ進み、ピー
ク交通番号lの走査が終了したかを判断し、終了してい
なければ手順(64)へ戻シ、終了していれは手順(7
1)へ進む。手順(71)で全階走査していなければ手
順(62)へ戻シ、走査完了していれば、一連の処理は
終了する。なお、降車ピークの場合も同様であるが、パ
ターン選択時の動作は異なる0例えば、m階上り降車ピ
ークの場合、m階に向かう乗場上り呼びに対して乗車す
る乗客予測値を、通常の場合よシも太きくシ、満貫通過
しないように割υ当てる等の動作を行わせる。
行う。手順(62)で走査階mを更新してm+1とし、
手順(63)でピーク交通番号lをrollに初期設定
する。手順(64)でピーク交通番号lを更新して7+
1とする。手順(65)でm階上9交通はピーク予測時
刻か否かを、開始一時刻8Um、f≦机時刻く終了時刻
EUmlによって判断する。現時刻がピーク予測時刻と
判断されると、手順(66)へ進み、m階上シ乗車ピー
クパターンM工Umが予測設定されているかを判断する
。これは、記憶装置(IIc)中のROMに固定値とし
て書き込まれており、MIUmが「1」であれば、予測
設定されていると判断し、手順(67)へ進む。手順(
67)ヤm階上シ乗車ピークパターン選択指令IUmは
「1」となり、伝送装置(13D)を介して群管理装置
(11)に与えられ、群管理装置(1すは、例えばm階
上り呼びにかご2台を割り当てる等の動作を行う。手順
(66)でm階上り乗車ピークパターンMIUmが予測
設定されていないと判断されると、手順(68)へ進み
、ピーク交通開始時刻BUmlが記憶装置(11c)中
のRAM0紙当アドレスAs工Unに書き込まれ、変換
装置(IIG)を介して報知器(7)の例えば1階上シ
東車ピークの表示窓(7a)の上欄に表示される。また
、ピーク交通終了時刻EUml #i同様該当アドレス
AE工Um VC省き込まれ、1階上り乗車ピークの下
欄に表示される。手順(69)でm階予測上シ乗車ピー
クパターン選択指令Y工umI/′1rlJとなシ、群
管理装置(11)は、例えば叶びが発生しなくてもかご
1台配車する等の動作を行う。これは、選択指令YIU
mは予測であるから、選択指令工Umよυも群管理装置
(11)での動作を弱くするためであるが、同じ動作を
芒せるようにしてもよい。報知器(7)はこれら交通ノ
くターンの仕様を実情に適合するように設定することを
管理人等に促す。手順(65)で現時刻がピーク予濁時
刻でないと判断式れると、手順(’10)へ進み、ピー
ク交通番号lの走査が終了したかを判断し、終了してい
なければ手順(64)へ戻シ、終了していれは手順(7
1)へ進む。手順(71)で全階走査していなければ手
順(62)へ戻シ、走査完了していれば、一連の処理は
終了する。なお、降車ピークの場合も同様であるが、パ
ターン選択時の動作は異なる0例えば、m階上り降車ピ
ークの場合、m階に向かう乗場上り呼びに対して乗車す
る乗客予測値を、通常の場合よシも太きくシ、満貫通過
しないように割υ当てる等の動作を行わせる。
以上説明したとおシこの発明では、時間帯が不特定のピ
ーク交通状態が生じる時刻を、過去の交通状態の統計か
ら検出し、上記時刻に所定の父進パターンを選択してか
ごの運行を管理するようにしたので、時間帯の不特定な
1日に何回も発生するような交通パターン、及び建物の
設立前には予測できないようなピーク交通ノ(ターンに
対し、正確な予測ができ、サービスを向上することかで
きる0 また、検出されたピーク交通)くターンが予期されてい
ないものであったときは、その交通ノ(ターンの仕様を
報知するようにしたので、管理人等に必要な対処を促す
ことができる。
ーク交通状態が生じる時刻を、過去の交通状態の統計か
ら検出し、上記時刻に所定の父進パターンを選択してか
ごの運行を管理するようにしたので、時間帯の不特定な
1日に何回も発生するような交通パターン、及び建物の
設立前には予測できないようなピーク交通ノ(ターンに
対し、正確な予測ができ、サービスを向上することかで
きる0 また、検出されたピーク交通)くターンが予期されてい
ないものであったときは、その交通ノ(ターンの仕様を
報知するようにしたので、管理人等に必要な対処を促す
ことができる。
第1図はこの発明によるエレベータの管理装置の一実施
例を示す全体構成図、第2図は同じく)゛ロンク回路図
、第3図は第2図の報知器の正面図、第4図は第2図の
統計装置の記憶装置内容図、第5図は第2図の統計装置
による負荷変動統計プログラムの動作の流れ図、第6図
は同じくピーク交通検出プログラムの動作の流れ図、第
7図は第2図の群管理装置によるピーク交通ノくター/
選択及びピーク交通表示プログラムの動作の流れ図であ
る0 (1)・・・負荷検出器、(2)・・・交通状態統計手
段、(3)・・・ピーク時刻検出手段、(4〕・・パタ
ーン選択指令発生手段、(5)・・・駆動装置、<10
・・・かご制御装置、(U)・・・群管理装置、(13
1・・・統計装置 なお、図中同一符号は同部分を示す。 代理人 葛 野 信 −(外1名) 第1図 第2図 第3図 第4図 第5図 第6図 第7図 手続補正書(自発) 56530 昭和 年 月 日 特許庁長官殿 1、事件の表示 1)・願昭57−231431号
2、発明の名称 エレベータの管理装置3、補正を
する者 代表者片山仁へ部 4代理人 5、補正の対象 明細書の発明の詳細な説明の欄 6、補正の内容 明細書をつぎのとおり訂正する。
例を示す全体構成図、第2図は同じく)゛ロンク回路図
、第3図は第2図の報知器の正面図、第4図は第2図の
統計装置の記憶装置内容図、第5図は第2図の統計装置
による負荷変動統計プログラムの動作の流れ図、第6図
は同じくピーク交通検出プログラムの動作の流れ図、第
7図は第2図の群管理装置によるピーク交通ノくター/
選択及びピーク交通表示プログラムの動作の流れ図であ
る0 (1)・・・負荷検出器、(2)・・・交通状態統計手
段、(3)・・・ピーク時刻検出手段、(4〕・・パタ
ーン選択指令発生手段、(5)・・・駆動装置、<10
・・・かご制御装置、(U)・・・群管理装置、(13
1・・・統計装置 なお、図中同一符号は同部分を示す。 代理人 葛 野 信 −(外1名) 第1図 第2図 第3図 第4図 第5図 第6図 第7図 手続補正書(自発) 56530 昭和 年 月 日 特許庁長官殿 1、事件の表示 1)・願昭57−231431号
2、発明の名称 エレベータの管理装置3、補正を
する者 代表者片山仁へ部 4代理人 5、補正の対象 明細書の発明の詳細な説明の欄 6、補正の内容 明細書をつぎのとおり訂正する。
Claims (5)
- (1) エレベータの過去の交通状態を毎日の各時刻
について統計し、この統計結果により現在又は近い将来
の上記交通状態を予測してかごを運転し、交通パターン
が指令されるとこれに従って上記かどの運転を管理する
ようにしたものにおいて、上記過去の交通状態から不特
定のピーク交通状態が生じる時刻を検出するピーク時刻
検出手段、及び上記ピーク時刻に所定の交通パターンを
選択して指令するパターン選択指令発生手段を備えたこ
とを特徴とするエレベータの管理装置。 - (2)過去の交通状態を時間帯別に乗車量又は降車量と
して記録したものとした特許請求の範囲第1項記載のエ
レベータの管理装置。 - (3) ピーク時刻検出手段によυ階床別、方向別。 乗車量刑及び降車量刑に交通パターンを選択するように
した特許請求の範囲第1項記載のエレベータの管理装置
。 - (4) エレベータの過去の交通状態を毎日の各時刻
について統計し、この統計結果によ゛シ現在又は近い将
来の上記交通状態を予測してかごを運転味交通パターン
が指令されるとこれに従って上記かどの運転を管理する
ようにしたものにおいて、上記過去の交通状態から不特
定のピーク交通状態が生じる時刻を検出するピーク時刻
検出手段、上記ピーク時刻に所定の交通パターンを選択
して指令するパターン選択指令発生手段、及び上記ピー
ク時刻検出手段により検出されたピーク交通パターンが
あらかじめ設定されてい々いものであった場合には上記
ピーク交通パターンの仕様を報知する報知器を備えたこ
とを特徴とするエレベータの管理装置。 - (5)報知仕様を階床、方向2乗車又は降車の別及び時
刻ト、シた特許請求の範囲第4項記載のエレベータの管
理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57231431A JPS59124672A (ja) | 1982-12-28 | 1982-12-28 | エレベ−タの管理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57231431A JPS59124672A (ja) | 1982-12-28 | 1982-12-28 | エレベ−タの管理装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59124672A true JPS59124672A (ja) | 1984-07-18 |
| JPS6335545B2 JPS6335545B2 (ja) | 1988-07-15 |
Family
ID=16923451
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57231431A Granted JPS59124672A (ja) | 1982-12-28 | 1982-12-28 | エレベ−タの管理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59124672A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6464981A (en) * | 1987-06-17 | 1989-03-10 | Kone Elevator Gmbh | Method of controlling elevator |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5197155A (en) * | 1975-02-21 | 1976-08-26 | Erebeetano jokyakudeetashushusochi | |
| JPS5790369A (en) * | 1980-11-27 | 1982-06-05 | Tokyo Shibaura Electric Co | Method of controlling group of elevator |
| JPS5948369A (ja) * | 1982-09-09 | 1984-03-19 | 株式会社日立製作所 | エレベ−タ−制御装置 |
-
1982
- 1982-12-28 JP JP57231431A patent/JPS59124672A/ja active Granted
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5197155A (en) * | 1975-02-21 | 1976-08-26 | Erebeetano jokyakudeetashushusochi | |
| JPS5790369A (en) * | 1980-11-27 | 1982-06-05 | Tokyo Shibaura Electric Co | Method of controlling group of elevator |
| JPS5948369A (ja) * | 1982-09-09 | 1984-03-19 | 株式会社日立製作所 | エレベ−タ−制御装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6464981A (en) * | 1987-06-17 | 1989-03-10 | Kone Elevator Gmbh | Method of controlling elevator |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6335545B2 (ja) | 1988-07-15 |
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