JPS5912626A - 電流切換回路 - Google Patents
電流切換回路Info
- Publication number
- JPS5912626A JPS5912626A JP57121587A JP12158782A JPS5912626A JP S5912626 A JPS5912626 A JP S5912626A JP 57121587 A JP57121587 A JP 57121587A JP 12158782 A JP12158782 A JP 12158782A JP S5912626 A JPS5912626 A JP S5912626A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- emitter
- transistor
- base
- voltage
- trq3
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000001629 suppression Effects 0.000 abstract description 2
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 abstract 1
- 230000015556 catabolic process Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 2
- 230000000295 complement effect Effects 0.000 description 1
- 230000006378 damage Effects 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
- H03K19/00—Logic circuits, i.e. having at least two inputs acting on one output; Inverting circuits
- H03K19/02—Logic circuits, i.e. having at least two inputs acting on one output; Inverting circuits using specified components
- H03K19/08—Logic circuits, i.e. having at least two inputs acting on one output; Inverting circuits using specified components using semiconductor devices
- H03K19/082—Logic circuits, i.e. having at least two inputs acting on one output; Inverting circuits using specified components using semiconductor devices using bipolar transistors
- H03K19/086—Emitter coupled logic
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Computer Hardware Design (AREA)
- Computing Systems (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mathematical Physics (AREA)
- Logic Circuits (AREA)
- Amplifiers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、電流切換型論理回路に関する。
エミッタを相互に接続したトランジスタ対で、一方のト
ランジスタのベースを入力端子lN17C,他方のトラ
ンジスタのベースを基準電圧源VBIF Ic接続した
、所謂電流切換型論理回路の一例を、第1図に示す。同
図で、入力端子INの入力レベルVINが、基準電圧源
VBIPの電圧レベルVRより低い場合、トランジスタ
Q!にオフ(OFF ) l、、トランジスタQzがオ
ン(ON)する。この時、トランジスタON時のベース
=エミッタ電圧をVFとすると、トランジスタQ1と、
トランジスタQ2のエミッタ接続点の電位VBに、Vm
=Va−VrlC固定され、入力レベル■■Nとは無関
係となる。従って、入力レベルVINが非常に低く<、
例えば接地電位u(V)である様な時には、トランジス
タQ1のベース=:L ミy p接合vCVIN −V
i=Vp −VR(<0 ) ! ル逆方向電圧が加わ
る。
ランジスタのベースを入力端子lN17C,他方のトラ
ンジスタのベースを基準電圧源VBIF Ic接続した
、所謂電流切換型論理回路の一例を、第1図に示す。同
図で、入力端子INの入力レベルVINが、基準電圧源
VBIPの電圧レベルVRより低い場合、トランジスタ
Q!にオフ(OFF ) l、、トランジスタQzがオ
ン(ON)する。この時、トランジスタON時のベース
=エミッタ電圧をVFとすると、トランジスタQ1と、
トランジスタQ2のエミッタ接続点の電位VBに、Vm
=Va−VrlC固定され、入力レベル■■Nとは無関
係となる。従って、入力レベルVINが非常に低く<、
例えば接地電位u(V)である様な時には、トランジス
タQ1のベース=:L ミy p接合vCVIN −V
i=Vp −VR(<0 ) ! ル逆方向電圧が加わ
る。
一方、最近の高速論理回路に於いては、高速化の為、ベ
ース幅が極端に狭く、従って、比較的低いペース=エミ
ッタ逆方向電圧BVBPIの印加で容易にブレークダウ
ンやパンチスルーを生ずるから、基準電圧レベルVBの
値によってu 、 B VBI <VR−VFとなり、
トランジスタQ1のエミッタカラ、ベースに回って急減
に電流が流れ、素子の破壊や%動作不全の原因となり得
る。
ース幅が極端に狭く、従って、比較的低いペース=エミ
ッタ逆方向電圧BVBPIの印加で容易にブレークダウ
ンやパンチスルーを生ずるから、基準電圧レベルVBの
値によってu 、 B VBI <VR−VFとなり、
トランジスタQ1のエミッタカラ、ベースに回って急減
に電流が流れ、素子の破壊や%動作不全の原因となり得
る。
上記の様な、過大な逆方向電圧の印加を防止する為、第
2図に示す様なダイオードスイッチが従来より用いられ
ている。同図で、入力端子が接地レベル皮下っ念楊合、
ダイオードD1には抵抗RBjJ を通してON電流が
流れ、トランジスタQtのペース電位は2VF以下にほ
ならない0従って一トランジスタQlのベース=エミッ
タ逆方向電圧ta 2Vr−Va+Vp=3Vp−Vh
(!: ! D、余8 高イVu’e加えない限ジ
トランジスタQlのエミッタ=ペース接合がブレークダ
ウン等を起こす事ぼなくなる。
2図に示す様なダイオードスイッチが従来より用いられ
ている。同図で、入力端子が接地レベル皮下っ念楊合、
ダイオードD1には抵抗RBjJ を通してON電流が
流れ、トランジスタQtのペース電位は2VF以下にほ
ならない0従って一トランジスタQlのベース=エミッ
タ逆方向電圧ta 2Vr−Va+Vp=3Vp−Vh
(!: ! D、余8 高イVu’e加えない限ジ
トランジスタQlのエミッタ=ペース接合がブレークダ
ウン等を起こす事ぼなくなる。
しかしながら、第2図の回路では、基準電圧■の選び方
次第でに未だブレークダウンの可能性は残る事、又、入
力レベルMINが高く、トランジスタQ2のペース−エ
ミッタに高い逆方向電圧が加わる場合には適用できない
事等の問題があり、回路設計上の制約を与えている0 本発明の目的に、上述のトランジスタのペース=エミッ
4逆方向電圧印加による動作不全を防止すると共に、従
来回路(Cあった回路設計上の制約を取り除き、入力端
子側でも、基準電圧側でも適用できる等汎用性を兼え之
回路を提供するものである。
次第でに未だブレークダウンの可能性は残る事、又、入
力レベルMINが高く、トランジスタQ2のペース−エ
ミッタに高い逆方向電圧が加わる場合には適用できない
事等の問題があり、回路設計上の制約を与えている0 本発明の目的に、上述のトランジスタのペース=エミッ
4逆方向電圧印加による動作不全を防止すると共に、従
来回路(Cあった回路設計上の制約を取り除き、入力端
子側でも、基準電圧側でも適用できる等汎用性を兼え之
回路を提供するものである。
上記目的の為、本発明は、エミッタを相互に結合した第
1及び第2のトランジスタにより構成される電流切換型
論理回路に於いて、該第1のトランジスタのベースに、
第3のトランジスタのエミッタをwit、、該第3のト
ランジスタのベースを、該第1及び第2のトランジスタ
のエミッタ共通接続点に接続し、更VC該第3のトラン
ジスタのコレクタを高位側電源に接続すると共に、該第
3のトランジスタの工ばツタを適当な抵抗を介して入力
端子又は基準電源に接続した事を特徴とする。
1及び第2のトランジスタにより構成される電流切換型
論理回路に於いて、該第1のトランジスタのベースに、
第3のトランジスタのエミッタをwit、、該第3のト
ランジスタのベースを、該第1及び第2のトランジスタ
のエミッタ共通接続点に接続し、更VC該第3のトラン
ジスタのコレクタを高位側電源に接続すると共に、該第
3のトランジスタの工ばツタを適当な抵抗を介して入力
端子又は基準電源に接続した事を特徴とする。
本発明第3図に示す実施例を用いて説明する。
第3図(a)における本発明の第一の実施例においてに
、エミッタがトランジスタQ1のベースに接続し、ベー
スがその工ξツタVC#続し、コレクタが電源Vccに
接続されたトランジスタQ8に−設けることによって、
入力端子IN側のトランジスタQ1の工ばツタ−ペース
逆電圧葆護を行なう実施例である。同図で、入力端子I
Nの入力レベル、VINが低下し、トランジスタQ1’
oベース=エミッタ逆方向電圧が、トランジスタQaの
ベース=エミッタ順方向電圧VFに等しくなると、トラ
ンジスタQがオンして、トランジスタQaの工ぐツタ電
流が、電流制限抵抗RBtを通って、入力端子INから
流出する。従って、トランジスタQlのベース=エミッ
タ逆方向電圧はVF以上にならない。尚、トランジスタ
Qaのエミッタ電流IB3は、 In5=(Vn−2Vp−VrN)/RB1 とする。
、エミッタがトランジスタQ1のベースに接続し、ベー
スがその工ξツタVC#続し、コレクタが電源Vccに
接続されたトランジスタQ8に−設けることによって、
入力端子IN側のトランジスタQ1の工ばツタ−ペース
逆電圧葆護を行なう実施例である。同図で、入力端子I
Nの入力レベル、VINが低下し、トランジスタQ1’
oベース=エミッタ逆方向電圧が、トランジスタQaの
ベース=エミッタ順方向電圧VFに等しくなると、トラ
ンジスタQがオンして、トランジスタQaの工ぐツタ電
流が、電流制限抵抗RBtを通って、入力端子INから
流出する。従って、トランジスタQlのベース=エミッ
タ逆方向電圧はVF以上にならない。尚、トランジスタ
Qaのエミッタ電流IB3は、 In5=(Vn−2Vp−VrN)/RB1 とする。
以上の様に、本発明によれば、トランジスタのペース=
工ばツタ逆方向電圧を検知し、同電圧を、ある値以上に
ならない様直接りラングする為、どの様な基準電圧■几
を用いても同様の効果を発揮する。
工ばツタ逆方向電圧を検知し、同電圧を、ある値以上に
ならない様直接りラングする為、どの様な基準電圧■几
を用いても同様の効果を発揮する。
第3図[有])における本発明の他の実施例ではトラン
ジスタQ3を差動部のトランジスタQ2側に設けて基準
電圧源側のトランジスタQ2のベース;エミッタ逆電圧
保護を行なうようにしている。同図の如く、トランジス
タQ3により、トランジスzQzのペース=エミッタ逆
電圧をVF以上にならない様にクランプし、トランジス
タQ 3 (7)ONII(流は、抵抗RB2を介して
、基準電圧源、VRgpK流出する。
ジスタQ3を差動部のトランジスタQ2側に設けて基準
電圧源側のトランジスタQ2のベース;エミッタ逆電圧
保護を行なうようにしている。同図の如く、トランジス
タQ3により、トランジスzQzのペース=エミッタ逆
電圧をVF以上にならない様にクランプし、トランジス
タQ 3 (7)ONII(流は、抵抗RB2を介して
、基準電圧源、VRgpK流出する。
更に、第4図に、入力側及び基準電圧側相方のトランジ
スタを過大なベース=エミッタ逆方向電圧印加から防止
する事を目的とした他の実施例で、トランジスタQ3.
Q4により、トランジスタQl。
スタを過大なベース=エミッタ逆方向電圧印加から防止
する事を目的とした他の実施例で、トランジスタQ3.
Q4により、トランジスタQl。
Q2のベース=エミッタ逆方向電圧をクランプしている
。尚、トランジスタQ4のエミッタ電流制限抵抗は、基
準電圧発生用抵抗Rx、R2の内、抵抗R2にて代用し
ている。
。尚、トランジスタQ4のエミッタ電流制限抵抗は、基
準電圧発生用抵抗Rx、R2の内、抵抗R2にて代用し
ている。
以上の様に、本発明によれば、基準電源電圧の値の如何
に係らず、又、入力端子側、基準電源側倒れのトランジ
スタに対しても適用し得る汎用性の高いベースにエミッ
タ逆方向電圧抑制を行なう事が出来る。
に係らず、又、入力端子側、基準電源側倒れのトランジ
スタに対しても適用し得る汎用性の高いベースにエミッ
タ逆方向電圧抑制を行なう事が出来る。
本発明は、C−MO8ICの出力を入力とする電流切換
型論理回路の様に、入力レベルが高位側電源電圧値から
接地レベルまで、大きく振れる様な場合に、入力部分の
トランジスタvc過大なエミッタ=ペース逆方向電圧が
加わる事を有効に防止できる為、各種IC混用システム
に使用する電流切換型論理ICvc特に好適である。
型論理回路の様に、入力レベルが高位側電源電圧値から
接地レベルまで、大きく振れる様な場合に、入力部分の
トランジスタvc過大なエミッタ=ペース逆方向電圧が
加わる事を有効に防止できる為、各種IC混用システム
に使用する電流切換型論理ICvc特に好適である。
尚以上の説明では、単一人力について述べたが、多入力
及び、相補入力を有する場合でも同様に適用し得る事は
明らかである。
及び、相補入力を有する場合でも同様に適用し得る事は
明らかである。
第1図および第2図は従来の回路を示す図、第3図(a
)、 (b)および第4図は本発明の実施例を示す図で
ある。 工N:入力端子、 VRI!IF:基準電圧綜、几し:
負荷抵抗、Ic:定電流源、Ql−Q4 : )ニアy
ジスタ、Dl:ダイオード、RBJI!”’−)?B2
;電流制限用抵抗、Vcc :高位側電圧源、几t、
R2:基準電圧発生冶 1 回 第 Z 閏
)、 (b)および第4図は本発明の実施例を示す図で
ある。 工N:入力端子、 VRI!IF:基準電圧綜、几し:
負荷抵抗、Ic:定電流源、Ql−Q4 : )ニアy
ジスタ、Dl:ダイオード、RBJI!”’−)?B2
;電流制限用抵抗、Vcc :高位側電圧源、几t、
R2:基準電圧発生冶 1 回 第 Z 閏
Claims (1)
- エミッタを相互に結合した第1及び第2のトランジスタ
によ)構成される電流切換型論理回路に於いて、該第1
のトランジスタのベースに第3のトランジスタのエミッ
タを接続し、該第3のトランジスタのベースを該第1及
び第2のトランジスタのエミッタ共通接続点に接続し、
更に該第3のトランジスタのコレクタを高位側電源に接
続すると共に、該第3のトランジスタのエミッタヲ、適
当な抵抗を介して、入力端子又は基準電圧源に接続した
事を特徴とする電流切換型論理回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57121587A JPS5912626A (ja) | 1982-07-13 | 1982-07-13 | 電流切換回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57121587A JPS5912626A (ja) | 1982-07-13 | 1982-07-13 | 電流切換回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5912626A true JPS5912626A (ja) | 1984-01-23 |
| JPH0261820B2 JPH0261820B2 (ja) | 1990-12-21 |
Family
ID=14814930
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57121587A Granted JPS5912626A (ja) | 1982-07-13 | 1982-07-13 | 電流切換回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5912626A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6029007A (ja) * | 1983-07-27 | 1985-02-14 | Mitsubishi Electric Corp | 出力回路 |
| US6274519B1 (en) * | 1997-08-21 | 2001-08-14 | Michiko Omori | Food wrapping cloth |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58175856A (ja) * | 1982-04-07 | 1983-10-15 | Mitsubishi Electric Corp | 半導体集積回路装置 |
-
1982
- 1982-07-13 JP JP57121587A patent/JPS5912626A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58175856A (ja) * | 1982-04-07 | 1983-10-15 | Mitsubishi Electric Corp | 半導体集積回路装置 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6029007A (ja) * | 1983-07-27 | 1985-02-14 | Mitsubishi Electric Corp | 出力回路 |
| US6274519B1 (en) * | 1997-08-21 | 2001-08-14 | Michiko Omori | Food wrapping cloth |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0261820B2 (ja) | 1990-12-21 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR20240108427A (ko) | 로우 게이트 산화물 트랜지스터들을 사용하는 와이드 전압 게이트 드라이버 | |
| JPS61293022A (ja) | Ecl−ttl変換出力回路 | |
| HK79990A (en) | Short-circuit protection for a linear power supply | |
| JP2775787B2 (ja) | 集積回路 | |
| JP3250169B2 (ja) | バイポーラトランジスタとして構成される第1スイツチング素子を有するスイツチ | |
| JPH02246613A (ja) | 静電破壊保護回路 | |
| JPH0261820B2 (ja) | ||
| US6157239A (en) | Integrated full bridge circuit with four transistors | |
| JPS60217727A (ja) | 論理回路 | |
| JPS63231514A (ja) | 半導体集積回路 | |
| JP2998368B2 (ja) | Ttl論理回路 | |
| JPH08256049A (ja) | バイポーラトランジスタ出力回路 | |
| KR100213391B1 (ko) | 고속 구동정지기능을 갖춘 푸쉬-풀 구동회로 | |
| KR930011741B1 (ko) | 출력단 전류 제한회로 | |
| JPH02135918A (ja) | p型半導体を用いたハイサイドスイツチの駆動回路 | |
| JPS6198015A (ja) | 電源電圧クランプ回路 | |
| JPS6352464A (ja) | 半導体集積回路装置 | |
| JPH033658A (ja) | 半導体装置 | |
| JPS6223222A (ja) | ヒステリシス回路 | |
| JPS61167337A (ja) | 過大電流防止装置 | |
| JPS59101929A (ja) | 出力回路 | |
| JPH07106862A (ja) | トランジスタ増幅器 | |
| JPH04127613A (ja) | レベル変換回路 | |
| JPS63128814A (ja) | レベル変換回路 | |
| JPH0584688B2 (ja) |