JPS59129958A - テ−プレコ−ダ - Google Patents
テ−プレコ−ダInfo
- Publication number
- JPS59129958A JPS59129958A JP58004568A JP456883A JPS59129958A JP S59129958 A JPS59129958 A JP S59129958A JP 58004568 A JP58004568 A JP 58004568A JP 456883 A JP456883 A JP 456883A JP S59129958 A JPS59129958 A JP S59129958A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lever
- rewinding
- plunger
- transistor
- turned
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B27/00—Editing; Indexing; Addressing; Timing or synchronising; Monitoring; Measuring tape travel
- G11B27/005—Reproducing at a different information rate from the information rate of recording
- G11B27/007—Reproducing at a different information rate from the information rate of recording reproducing continuously a part of the information, i.e. repeating
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、ミュージックテープのある1曲のみを自動的
に繰返し演奏可能なチープレコーグに関するものである
。
に繰返し演奏可能なチープレコーグに関するものである
。
従来例の構成とその問題点
一般に市販されているミュージックテープは、例えば、
第1図に示すように磁気テープ上に複数曲のミュージッ
ク1.3,5.7が録音されており、それらミュージッ
ク録音部1.3,5.7間には3〜7秒程度の無録音部
2,4.6を有している。
第1図に示すように磁気テープ上に複数曲のミュージッ
ク1.3,5.7が録音されており、それらミュージッ
ク録音部1.3,5.7間には3〜7秒程度の無録音部
2,4.6を有している。
従来から上述したミュージックテープのある1曲のみを
繰返し演奏する機能を付加するために、マイクロコンピ
ュータを利用してテープ駆動メカニズムを電子制御する
試みがなされている。しかしながら、マイクロコンピュ
ータを利用する場合、マイクロコンピュータを含む電子
回路が高価なため、商品そのものが高価格にな9、単に
ミュージックテープのある1曲の繰返し演奏機能だけで
なく、複数曲の繰返し演奏、或いは自動片面巻戻し再生
等の多くの機能を付加することで価格に対する商品価値
を維持している。よって、テープレコーダにミュージッ
クテープのある1曲の繰返し演奏という単機能を低価格
で追加し、その商品価値を高めようとする場合には、マ
イクロコンピュータを利用する電子制御方式は必ずしも
好適なものではない。
繰返し演奏する機能を付加するために、マイクロコンピ
ュータを利用してテープ駆動メカニズムを電子制御する
試みがなされている。しかしながら、マイクロコンピュ
ータを利用する場合、マイクロコンピュータを含む電子
回路が高価なため、商品そのものが高価格にな9、単に
ミュージックテープのある1曲の繰返し演奏機能だけで
なく、複数曲の繰返し演奏、或いは自動片面巻戻し再生
等の多くの機能を付加することで価格に対する商品価値
を維持している。よって、テープレコーダにミュージッ
クテープのある1曲の繰返し演奏という単機能を低価格
で追加し、その商品価値を高めようとする場合には、マ
イクロコンピュータを利用する電子制御方式は必ずしも
好適なものではない。
発明の目的
本発明は上記従来の問題点を解消するもので、簡単な構
成で、ミュージックテープのある1曲の繰返し演奏を可
能とするテープレコーダを提供することを目的とするも
のである。
成で、ミュージックテープのある1曲の繰返し演奏を可
能とするテープレコーダを提供することを目的とするも
のである。
発明の構成
本発明のテープレコーダは、再生時に無録音剖検出回路
の出力によりテープ駆動メカニズムの巻戻しレバーを直
接プランジャーで引くと同時に上記巻戻しレバーを係止
する係止レバ〜をプランジャーで引き自動巻戻しを行な
わしめ、巻戻し時に上記無録音剖検出回路の出力で上記
係止レバーを引くプランジャーの駆動力を解除するよう
に構成しだものである。
の出力によりテープ駆動メカニズムの巻戻しレバーを直
接プランジャーで引くと同時に上記巻戻しレバーを係止
する係止レバ〜をプランジャーで引き自動巻戻しを行な
わしめ、巻戻し時に上記無録音剖検出回路の出力で上記
係止レバーを引くプランジャーの駆動力を解除するよう
に構成しだものである。
実施例の説明
第2図は本発明のテープレコーダの一実施例を示すもの
であり、図中8は複数のミュージック録音部のそれぞれ
の間に無録音部を有するミュージックテープ、9は上記
ミュージックテープ8を再生する再生ヘッド、10はイ
コライザーアンプ、11は低周波出力アンプ、12はス
ピーカであり、ミュージックテープの再生系13を構成
している。
であり、図中8は複数のミュージック録音部のそれぞれ
の間に無録音部を有するミュージックテープ、9は上記
ミュージックテープ8を再生する再生ヘッド、10はイ
コライザーアンプ、11は低周波出力アンプ、12はス
ピーカであり、ミュージックテープの再生系13を構成
している。
17は上記ミュージックテープ8の無録音部を検出し、
所定のレベルで所定の時間巾を有するパルス電圧を発生
する無録音剖検出回路であり、上記再生系13のイコラ
イザーアンプ10からの信号の有無を判別する判別回路
14と、後述する制御回路のコ゛ンデンサ21を短絡す
るトランジスタ15と、上記コンデンサ21の充電され
る電圧があるレベルに達した時、上述したパルス電圧を
発生するパルス発生回路16より構成されている。40
は制御回路であり、トランジスタ22 、23 。
所定のレベルで所定の時間巾を有するパルス電圧を発生
する無録音剖検出回路であり、上記再生系13のイコラ
イザーアンプ10からの信号の有無を判別する判別回路
14と、後述する制御回路のコ゛ンデンサ21を短絡す
るトランジスタ15と、上記コンデンサ21の充電され
る電圧があるレベルに達した時、上述したパルス電圧を
発生するパルス発生回路16より構成されている。40
は制御回路であり、トランジスタ22 、23 。
24および25と、抵抗19,20.26および37と
、逆流防止用ダイオード38と、コンデンサ21より構
成されている。そして、上記無録音剖検出回路17から
のパルス電圧がトランジスタ26のベースに印加される
と共に抵抗37を介してトランジスタ23のベースに印
加されている。
、逆流防止用ダイオード38と、コンデンサ21より構
成されている。そして、上記無録音剖検出回路17から
のパルス電圧がトランジスタ26のベースに印加される
と共に抵抗37を介してトランジスタ23のベースに印
加されている。
寸だ、上記コンデンサ21と逆流防止用ダイオード38
の接続点が上記無録音剖検出回路17のトランジスタ5
のコレクタに接続されている。18は巻戻しスイッチに
連動する切換スイッチであり、上記トランジスタ23の
ベースにコレクタが接続されたトランジスタ22のベー
スに挿入されている。そして、上記トランジスタ22の
ベースは上記トランジスタ25のコレクタと共にトラン
ジスタ24のベースに抵抗26を介して接続されており
、上記抵抗20と逆流防止用ダイオード38とコンデン
サ21の直列回路を介して接地されている。27は繰返
し演奏技定スイッチであり、電源28の電源電圧をプラ
ンジャー29,30に与えると共に上記切換スイッチ1
8を介して上記トランジスタ22のベースに電圧を与え
、かつ上記抵抗19を介して上記コンデンサ21に電圧
を与える。上記プランジャー29はチープレコーグ本体
のテープ駆動メカニズムの操作レバ一群34を構成する
巻戻しレバー35に結合した操作杆32を駆動して自動
巻戻しモードを実現するように作用し、上記プランジャ
ー30は引張りばね31の付勢力に抗して係止レバー3
3を駆動して上記操作杆32を係止するように作用する
。なお、3.6は上記操作杆32を一方向に付勢する引
張りばね、39は再生レバーである。
の接続点が上記無録音剖検出回路17のトランジスタ5
のコレクタに接続されている。18は巻戻しスイッチに
連動する切換スイッチであり、上記トランジスタ23の
ベースにコレクタが接続されたトランジスタ22のベー
スに挿入されている。そして、上記トランジスタ22の
ベースは上記トランジスタ25のコレクタと共にトラン
ジスタ24のベースに抵抗26を介して接続されており
、上記抵抗20と逆流防止用ダイオード38とコンデン
サ21の直列回路を介して接地されている。27は繰返
し演奏技定スイッチであり、電源28の電源電圧をプラ
ンジャー29,30に与えると共に上記切換スイッチ1
8を介して上記トランジスタ22のベースに電圧を与え
、かつ上記抵抗19を介して上記コンデンサ21に電圧
を与える。上記プランジャー29はチープレコーグ本体
のテープ駆動メカニズムの操作レバ一群34を構成する
巻戻しレバー35に結合した操作杆32を駆動して自動
巻戻しモードを実現するように作用し、上記プランジャ
ー30は引張りばね31の付勢力に抗して係止レバー3
3を駆動して上記操作杆32を係止するように作用する
。なお、3.6は上記操作杆32を一方向に付勢する引
張りばね、39は再生レバーである。
このような構成において、いま、再生レバー39の操作
によりテープ駆動メカニズムが定速再生モードとなる○
この再生モード中にミュージックテープ8のある曲番(
たとえば第1図の3の部分)が再生されているとき、繰
返し演奏スイッチ27を閉じた場合、ミュージックテー
プ8の再生信号は再生へノド9からイコライザーアンプ
1o、低周波出力アンプ11を通じてスピーカ12で再
生される。一方、イコライザーアンプ10の出力は無録
音剖検出回路17に入力される。信号有無検出回路14
は録音部でトランジスタ15をONし、無録音部でトラ
ンジスタ15をOFFするため、ミュージックテープ8
が録音部から無録音部になると、トランジスタ15はO
FF され、コンデンサ21は抵抗19を通じて時定数
C,xR1で充電される。パルス発生回路16はコンデ
ンサ21の充電電圧がある電圧に達すると、所定のパル
ス電圧を発生し、トランジスタ23及び25に入力され
る。この時、トランジスタ25は切換スイッチ18が閉
じていないだめONLないが、トランジスタ23は自動
巻戻しのためプランジャー29を通じて電源28が供給
されるためONし、自動巻戻しプランジャー29は引張
りばね36の付勢力に抗して巻戻しレバー35に連動す
る操作杆32を引き、巻戻しレバー35を引き下げる。
によりテープ駆動メカニズムが定速再生モードとなる○
この再生モード中にミュージックテープ8のある曲番(
たとえば第1図の3の部分)が再生されているとき、繰
返し演奏スイッチ27を閉じた場合、ミュージックテー
プ8の再生信号は再生へノド9からイコライザーアンプ
1o、低周波出力アンプ11を通じてスピーカ12で再
生される。一方、イコライザーアンプ10の出力は無録
音剖検出回路17に入力される。信号有無検出回路14
は録音部でトランジスタ15をONし、無録音部でトラ
ンジスタ15をOFFするため、ミュージックテープ8
が録音部から無録音部になると、トランジスタ15はO
FF され、コンデンサ21は抵抗19を通じて時定数
C,xR1で充電される。パルス発生回路16はコンデ
ンサ21の充電電圧がある電圧に達すると、所定のパル
ス電圧を発生し、トランジスタ23及び25に入力され
る。この時、トランジスタ25は切換スイッチ18が閉
じていないだめONLないが、トランジスタ23は自動
巻戻しのためプランジャー29を通じて電源28が供給
されるためONし、自動巻戻しプランジャー29は引張
りばね36の付勢力に抗して巻戻しレバー35に連動す
る操作杆32を引き、巻戻しレバー35を引き下げる。
それと同時に切換スイッチ18が閉じ、この切換スイッ
チ18を通じてトランジスタ22のベースに電流が流れ
、トランジスタ22がONし、トランジスタ23のベー
スがアースされるため、トランジスタ23はOFF L
、自動巻戻しプランジャー29の駆動力はなくなるが、
切換スイッチ18と抵抗26を通じてI・ランージスタ
24のベースに電流力流れ、自動頭出しプランジャー3
oを通じてトランジスタ24に電源28が供給されるた
め、トランジスタ撃○Nし、自動頭出しプランジャー3
゜は引張りばね31の付勢に抗して係止レバー33゜を
引き、巻戻しレバー35の操作杆32に係止レバー33
を係合して上記巻戻しレバー35を係止する。もって、
巻戻し再生モードとなる。ミュージックテープ8の巻戻
し状態で、録音部では、信号有無検出回路14によりト
ランジスタ15は鉗となり、コンデンサ21は充電され
ず、無録音部となると信号有無検出回路14によりトラ
ンジスタ15はOFF となり、コンデンサ21は抵抗
19サレル。このパルスはトランジスタ23及び25に
入力されるが、トランジスタ23はトランジスタ22が
ONしているためONせず、トランジスタ25はONし
、トランジスタ24をOFF l、、自動頭出しプラ
ンジャー30の動作は無くなり、係止レバー33は引張
りばね31により引き戻され、巻戻しレバー35の操作
杆32からはずれ、巻戻しレバー35は引張りばね36
により解除され、再生状態にもどる。繰返し演奏設定ス
イッチ27が閉じられている限り、上記の動作を繰返す
ことにより、録音部3の繰返し演奏は連続される。
チ18を通じてトランジスタ22のベースに電流が流れ
、トランジスタ22がONし、トランジスタ23のベー
スがアースされるため、トランジスタ23はOFF L
、自動巻戻しプランジャー29の駆動力はなくなるが、
切換スイッチ18と抵抗26を通じてI・ランージスタ
24のベースに電流力流れ、自動頭出しプランジャー3
oを通じてトランジスタ24に電源28が供給されるた
め、トランジスタ撃○Nし、自動頭出しプランジャー3
゜は引張りばね31の付勢に抗して係止レバー33゜を
引き、巻戻しレバー35の操作杆32に係止レバー33
を係合して上記巻戻しレバー35を係止する。もって、
巻戻し再生モードとなる。ミュージックテープ8の巻戻
し状態で、録音部では、信号有無検出回路14によりト
ランジスタ15は鉗となり、コンデンサ21は充電され
ず、無録音部となると信号有無検出回路14によりトラ
ンジスタ15はOFF となり、コンデンサ21は抵抗
19サレル。このパルスはトランジスタ23及び25に
入力されるが、トランジスタ23はトランジスタ22が
ONしているためONせず、トランジスタ25はONし
、トランジスタ24をOFF l、、自動頭出しプラ
ンジャー30の動作は無くなり、係止レバー33は引張
りばね31により引き戻され、巻戻しレバー35の操作
杆32からはずれ、巻戻しレバー35は引張りばね36
により解除され、再生状態にもどる。繰返し演奏設定ス
イッチ27が閉じられている限り、上記の動作を繰返す
ことにより、録音部3の繰返し演奏は連続される。
但し、上記動作説明において、コンデンサ21の充電時
定数を再生時と巻戻し時とで切り換えているのは、再生
時と巻戻し時ではテープスピードが違い、巻戻し時では
再生時の場合の10〜15倍程度の早さとなるため、ミ
ュージックテープの無録音部の長さが巻戻し時では再生
時の場合の、δ〜−一 と短くなり、巻戻しの場合の無
録音部の 5 長さと再生の場合の録音部の音と音の間の無音部との区
別がつかなくなるのを防ぐためである0そのため、再生
時には時定数を長くし、巻戻し時には時定数を短くして
いる。
定数を再生時と巻戻し時とで切り換えているのは、再生
時と巻戻し時ではテープスピードが違い、巻戻し時では
再生時の場合の10〜15倍程度の早さとなるため、ミ
ュージックテープの無録音部の長さが巻戻し時では再生
時の場合の、δ〜−一 と短くなり、巻戻しの場合の無
録音部の 5 長さと再生の場合の録音部の音と音の間の無音部との区
別がつかなくなるのを防ぐためである0そのため、再生
時には時定数を長くし、巻戻し時には時定数を短くして
いる。
発明の効果
以上、詳述したように本発明によれば、再生時に無録音
剖検出回路の出力によりテープ駆動メカニズムの巻戻し
レバーを直接プランジャーで引くと同時に上記巻戻しレ
バーを係止する係止レバーをプランジャーで引き自動巻
戻しを行なわせ、巻戻し時に上記無録音剖検出回路の出
力で上記係止レバーを引くプランジャーの駆動力全解除
するようにしだので、ミュージックテープのある1曲の
繰返し演奏の機能を簡単な構成で実現できる利点を有す
る。
剖検出回路の出力によりテープ駆動メカニズムの巻戻し
レバーを直接プランジャーで引くと同時に上記巻戻しレ
バーを係止する係止レバーをプランジャーで引き自動巻
戻しを行なわせ、巻戻し時に上記無録音剖検出回路の出
力で上記係止レバーを引くプランジャーの駆動力全解除
するようにしだので、ミュージックテープのある1曲の
繰返し演奏の機能を簡単な構成で実現できる利点を有す
る。
第1図は磁気テープの記録パターン図、第2図は本発明
のテープレコーダの一実施例を示す回路図である。 13・・・・・・再生系、17・・・・・・無録音剖検
出回路、4o・・・・・・制御回路、18・・・・・・
巻戻しレバーに連動するスイッチ、27・・・・・・繰
返し演奏設定スイッチ、29.30・・・・・・プラン
ジャー、35・・・・・・巻戻しレバー、32・・・・
・・操作杆、33・・・・・・係止レバー、36゜31
・・・・・・引張りばね。
のテープレコーダの一実施例を示す回路図である。 13・・・・・・再生系、17・・・・・・無録音剖検
出回路、4o・・・・・・制御回路、18・・・・・・
巻戻しレバーに連動するスイッチ、27・・・・・・繰
返し演奏設定スイッチ、29.30・・・・・・プラン
ジャー、35・・・・・・巻戻しレバー、32・・・・
・・操作杆、33・・・・・・係止レバー、36゜31
・・・・・・引張りばね。
Claims (1)
- 再生レバーの操作時に当該再生レバーを解除することな
く巻戻しレバーの操作を可能ならしめるように構成した
テープ駆動メカニズムと、上記テープ駆動メカ、ニズム
で走行される磁気テープの再プ駆動メカニズムの巻戻し
レバーを駆動するプランジャーを動作制御する制御回路
を備えてなり、上記制御回路は上記テープ駆動メカニズ
ムの再生時に上記無録音部検出回路の出力で上記巻戻し
レバーを引いて当該巻戻しレバーを係止するようにプラ
ンジャーを動作制御し、巻戻し時に上記無録音部検出回
路の出力で上記巻戻しレバーの係止を解除するようにプ
ランジャーを動作制御するように構成してなるテープレ
コーダ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58004568A JPS59129958A (ja) | 1983-01-13 | 1983-01-13 | テ−プレコ−ダ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58004568A JPS59129958A (ja) | 1983-01-13 | 1983-01-13 | テ−プレコ−ダ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59129958A true JPS59129958A (ja) | 1984-07-26 |
Family
ID=11587637
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58004568A Pending JPS59129958A (ja) | 1983-01-13 | 1983-01-13 | テ−プレコ−ダ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59129958A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5075007A (ja) * | 1973-11-02 | 1975-06-20 | ||
| JPS5619240U (ja) * | 1979-07-21 | 1981-02-20 |
-
1983
- 1983-01-13 JP JP58004568A patent/JPS59129958A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5075007A (ja) * | 1973-11-02 | 1975-06-20 | ||
| JPS5619240U (ja) * | 1979-07-21 | 1981-02-20 |
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