JPS6284459A - 曲間検出機能付テ−プレコ−ダ - Google Patents
曲間検出機能付テ−プレコ−ダInfo
- Publication number
- JPS6284459A JPS6284459A JP60225814A JP22581485A JPS6284459A JP S6284459 A JPS6284459 A JP S6284459A JP 60225814 A JP60225814 A JP 60225814A JP 22581485 A JP22581485 A JP 22581485A JP S6284459 A JPS6284459 A JP S6284459A
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- intermusic
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- song
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- Pending
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 title claims abstract description 45
- 230000007723 transport mechanism Effects 0.000 claims description 16
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 abstract description 9
- 230000002401 inhibitory effect Effects 0.000 abstract 2
- 229920000136 polysorbate Polymers 0.000 abstract 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 5
- 238000013016 damping Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 3
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
炎111
本発明は、テープレコーダに関し、特に磁気テープの曲
間の無録音部分を検出するいわゆる曲間検出機能を有す
るテープレコーダに関する。
間の無録音部分を検出するいわゆる曲間検出機能を有す
るテープレコーダに関する。
背景技術
曲間検出機能は、ミュージックサーチ動作すなわちテー
プの早送りや巻き戻しによって曲間の無録音部分までテ
ープを駆送して再生していた曲の次の曲の再生又は再生
していた曲の曲頭からの再生を行なう動作の制御等に必
要な機能である。
プの早送りや巻き戻しによって曲間の無録音部分までテ
ープを駆送して再生していた曲の次の曲の再生又は再生
していた曲の曲頭からの再生を行なう動作の制御等に必
要な機能である。
かかる機能を有する従来のテープレコーダを第3図に示
す。第3図において、テープ駆送機構部1に組み込まれ
ているヘッド2から出力された再生信号はイコライザア
ンプ3により周波数補償されたのちミューティング回路
4及び曲間検出回路5に供給される。曲間検出回路5は
再生信号の信号レベルが所定レベル以下になったとき正
のパルスを曲間検出信号として出力するように構成され
ている。この曲間検出回路5の電源端子にはテープ駆送
機構部1内に設けられたミューティングスイッチS W
+及びMS(ミュージックサーチ指令)スイッチS
W 2を介して電源子Bが供給される。
す。第3図において、テープ駆送機構部1に組み込まれ
ているヘッド2から出力された再生信号はイコライザア
ンプ3により周波数補償されたのちミューティング回路
4及び曲間検出回路5に供給される。曲間検出回路5は
再生信号の信号レベルが所定レベル以下になったとき正
のパルスを曲間検出信号として出力するように構成され
ている。この曲間検出回路5の電源端子にはテープ駆送
機構部1内に設けられたミューティングスイッチS W
+及びMS(ミュージックサーチ指令)スイッチS
W 2を介して電源子Bが供給される。
ミューティングスイッチS W +は、テープ駆送機構
1がプレイ動作状態になってないときオン状態となるよ
うに形成されている。また、MSスイッチSW2は、操
作部(図示せず)の使用者による操作によってオン状態
となるように形成されている。
1がプレイ動作状態になってないときオン状態となるよ
うに形成されている。また、MSスイッチSW2は、操
作部(図示せず)の使用者による操作によってオン状態
となるように形成されている。
ミューティング回路4にはミューティングスイッチS
W +のみを経た電源子Bが制御入力として供給されて
おり、ミューティング回路4は、制御入力が高レベルに
なったとき再生信号を減衰させるように構成されている
。このミューティング回路4を経た再生信号はボリュー
ムVRによって信号レベルの調整がなされたのちパワー
アンプ6を介してスピーカ7の駆動信号となる。
W +のみを経た電源子Bが制御入力として供給されて
おり、ミューティング回路4は、制御入力が高レベルに
なったとき再生信号を減衰させるように構成されている
。このミューティング回路4を経た再生信号はボリュー
ムVRによって信号レベルの調整がなされたのちパワー
アンプ6を介してスピーカ7の駆動信号となる。
一方、曲間検出回路5の出力は抵抗Rビを介してトラン
ジスタQ!のベースに供給される。トランジスタQ2の
エミッタは接地されている。このトランジスタQ1の」
レクタと電源+8間にはテープ駆送機構部1を早送り動
作状態又は巻戻し動作状態を解除してプレイ動作状態に
するプランジャ8が接続されている。
ジスタQ!のベースに供給される。トランジスタQ2の
エミッタは接地されている。このトランジスタQ1の」
レクタと電源+8間にはテープ駆送機構部1を早送り動
作状態又は巻戻し動作状態を解除してプレイ動作状態に
するプランジャ8が接続されている。
尚、電源+Bは、操作部(図示せず)の使用者による操
作成いはカセットテープの装着によって制御部(図示せ
ず)から発せられるプレイ動作指令に応答して立上るよ
うになっている。また、テープ駆送機構部1は、制御部
(図示せず)から発せられる各種指令に応じた状態とな
るように構成されている。
作成いはカセットテープの装着によって制御部(図示せ
ず)から発せられるプレイ動作指令に応答して立上るよ
うになっている。また、テープ駆送機構部1は、制御部
(図示せず)から発せられる各種指令に応じた状態とな
るように構成されている。
以上の構成において、プレイ動作指令が発せられて電源
子Bが立上ると、テープ駆送機構部1がプレイ動作状態
になるまではミューティングスイッチS W +はオン
のままであるので、ミューティング回路4に電源子Bが
制御入力として瞬時に供給されミューティング回路4の
減衰作用が働いてポツプノイズ等の不快音の発生が防止
される。テープ駆送機構1がプレイ動作状態になると、
ミューティングスイッチSW1がオフとなって電源子B
がミューティング回路4に制御入力として供給されなく
なり、ミューティング回路4の減衰作用が働かなくなっ
て曲の再生が開始される。
子Bが立上ると、テープ駆送機構部1がプレイ動作状態
になるまではミューティングスイッチS W +はオン
のままであるので、ミューティング回路4に電源子Bが
制御入力として瞬時に供給されミューティング回路4の
減衰作用が働いてポツプノイズ等の不快音の発生が防止
される。テープ駆送機構1がプレイ動作状態になると、
ミューティングスイッチSW1がオフとなって電源子B
がミューティング回路4に制御入力として供給されなく
なり、ミューティング回路4の減衰作用が働かなくなっ
て曲の再生が開始される。
このとき、使用者による操作部(図示せず)の操作によ
ってMSスイッチSW2がオンとなったのちテープ駆送
機構部1が早送り動作状態又は巻戻し動作状態になると
き、テープ早送り又は巻戻しの開始に先立ってミューテ
ィングスイッチSW1がオンとなって曲間検出回路5に
電源子Bが供給される。また、それと同時にミューティ
ング回路4に制御入力として電源子Bが供給されて再生
信号の減衰作用が働き、曲の再生が停止する。その後、
テープの早送り又は巻戻しによって曲間の無録音部がヘ
ッド2の当接位置に到達して再生信号の信号レベルが所
定レベル以下になると、曲間検出回路5から正のパルス
が曲間検出信号として出力される。そうすると、トラン
ジスタQ1がオンとなってプランジャ8が駆動され、テ
ープ駆送機構部1が再びプレイ動作状態となる。この結
果、ミューティングスイッチSWIが再びオフとなって
ミューティング回路4の減衰作用が働かなくなり、再生
していた曲の次の曲の再生又は再生していた曲の曲頭か
らの再生が開始される。
ってMSスイッチSW2がオンとなったのちテープ駆送
機構部1が早送り動作状態又は巻戻し動作状態になると
き、テープ早送り又は巻戻しの開始に先立ってミューテ
ィングスイッチSW1がオンとなって曲間検出回路5に
電源子Bが供給される。また、それと同時にミューティ
ング回路4に制御入力として電源子Bが供給されて再生
信号の減衰作用が働き、曲の再生が停止する。その後、
テープの早送り又は巻戻しによって曲間の無録音部がヘ
ッド2の当接位置に到達して再生信号の信号レベルが所
定レベル以下になると、曲間検出回路5から正のパルス
が曲間検出信号として出力される。そうすると、トラン
ジスタQ1がオンとなってプランジャ8が駆動され、テ
ープ駆送機構部1が再びプレイ動作状態となる。この結
果、ミューティングスイッチSWIが再びオフとなって
ミューティング回路4の減衰作用が働かなくなり、再生
していた曲の次の曲の再生又は再生していた曲の曲頭か
らの再生が開始される。
以上の如き従来のテープレコーダにおいてはプレイ動作
指令が発せられてからテープ駆送機構部1がプレイ動作
状態になるまでの間はミューティングスイッチS W
+がオン状態になっているので、このときMSスイッチ
SW2がオン状態になっていれば曲間検出回路5に電源
が供給される。このため、テープ駆送機構部1がプレイ
動作状態になるまでの間にヘッド2の出力に曲間の無録
音部がヘッド2の当接位置に到達したときと同様な変化
が生じると曲間検出回路5から曲間信号が誤って出力さ
れてプランジャ8が誤って駆動される。従って、従来の
テープレコーダにおいてはテープ駆送機構部1がオート
リバース機能を有しかつ早送り及び巻戻しの解除とテー
プ走行方向の変更とにプランジャ8が共用されている場
合にはプレイ動作開始直後にテープ走行方向が誤って変
化するという誤動作が発生するという問題があった。
指令が発せられてからテープ駆送機構部1がプレイ動作
状態になるまでの間はミューティングスイッチS W
+がオン状態になっているので、このときMSスイッチ
SW2がオン状態になっていれば曲間検出回路5に電源
が供給される。このため、テープ駆送機構部1がプレイ
動作状態になるまでの間にヘッド2の出力に曲間の無録
音部がヘッド2の当接位置に到達したときと同様な変化
が生じると曲間検出回路5から曲間信号が誤って出力さ
れてプランジャ8が誤って駆動される。従って、従来の
テープレコーダにおいてはテープ駆送機構部1がオート
リバース機能を有しかつ早送り及び巻戻しの解除とテー
プ走行方向の変更とにプランジャ8が共用されている場
合にはプレイ動作開始直後にテープ走行方向が誤って変
化するという誤動作が発生するという問題があった。
発明の概要
本発明の目的は、誤った曲間検出動作を行なうことのな
い曲間検出機能付テープレコーダを提供することである
。
い曲間検出機能付テープレコーダを提供することである
。
本発明による曲間検出機能付テープレコーダは、6一
プレイ動作指令が発せられてから所定時間に亘って曲間
検出動作を禁止する禁止手段を備えた構成となっている
。
検出動作を禁止する禁止手段を備えた構成となっている
。
実 施 例
以下、本発明の実施例につき第1図及び第2図を参照し
て詳細に説明する。
て詳細に説明する。
第1図において、ヘッド2.イコライザアンプ3、ミュ
ーティング回路42曲間検出回路5.パワーアンプ6、
スピーカ7、プランジャ8.トランジスタQ+、抵抗R
+、ミューティングスイッチS W +及びMSスイッ
チS W 2は第3図の装置と同様に接続されている。
ーティング回路42曲間検出回路5.パワーアンプ6、
スピーカ7、プランジャ8.トランジスタQ+、抵抗R
+、ミューティングスイッチS W +及びMSスイッ
チS W 2は第3図の装置と同様に接続されている。
しかしながら、本例においては電源子Bは曲間検出禁止
回路10にも供給されている。曲間検出禁止回路10に
おいて電源子Bは入力端と接地間に直列接続されたコン
デンサC及び抵抗R2からなる微分回路に印加される。
回路10にも供給されている。曲間検出禁止回路10に
おいて電源子Bは入力端と接地間に直列接続されたコン
デンサC及び抵抗R2からなる微分回路に印加される。
コンデンサC及び抵抗R2の直列接続点Aに導出された
微分信号は抵抗R3を介してトランジスタQ2のベース
に印加される。トランジスタQ2のエミッタは接地され
ている。このトランジスタQ2のコレクタは曲間検出回
路5の入力端に接続されている。尚、直列接続点Aには
ダイオードDの7ノードが接続されている。ダイオード
Dのカソードは接地されている。
微分信号は抵抗R3を介してトランジスタQ2のベース
に印加される。トランジスタQ2のエミッタは接地され
ている。このトランジスタQ2のコレクタは曲間検出回
路5の入力端に接続されている。尚、直列接続点Aには
ダイオードDの7ノードが接続されている。ダイオード
Dのカソードは接地されている。
以上の構成において、時刻t1においてプレイ動作指令
が発せられて第2図(A)に示す如く電源子Bが立上る
とテープ駆送機構部1がプレイ動作状態になるまで、ミ
ューティングスイッチSW1がオン状態のままであるの
で、ミューティング回路4の制御入力は同図(B)に示
す如く時刻t1からテープ駆送機構部1がプレイ動作状
態になる時刻t2に亘って高レベルとなる。
が発せられて第2図(A)に示す如く電源子Bが立上る
とテープ駆送機構部1がプレイ動作状態になるまで、ミ
ューティングスイッチSW1がオン状態のままであるの
で、ミューティング回路4の制御入力は同図(B)に示
す如く時刻t1からテープ駆送機構部1がプレイ動作状
態になる時刻t2に亘って高レベルとなる。
一方、コンデンサC及び抵抗R2の直列接続点Aの電位
は第2図(C)に示す如く時刻t1においてほぼ瞬時に
電源子Bの電位と等しくなったのちコンデンサC及び抵
抗R2によって定まる時定数に従って徐々に低下する。
は第2図(C)に示す如く時刻t1においてほぼ瞬時に
電源子Bの電位と等しくなったのちコンデンサC及び抵
抗R2によって定まる時定数に従って徐々に低下する。
そうすると、トランジスタQ2のベースが時刻t1から
コンデンサC及び抵抗R2によって定まる時定数に応じ
た時間だけ高レベルとなってトランジスタQ2がオンと
なる。この結果、曲間検出回路5の入力端が接地されて
再生信号が入力されなくなる。従って、時刻t1から1
2に亘ってトランジスタQ2がオンとなるようにコンデ
ンサC及び抵抗R2の値を設定すれば、時刻t1からt
2に亘る時間内にMSスイッチS W 2がオンとなっ
て曲間検出回路5に電源が供給されても曲間検出はなさ
れず、曲間検出信号が誤って発生することによる誤動作
が防止される。
コンデンサC及び抵抗R2によって定まる時定数に応じ
た時間だけ高レベルとなってトランジスタQ2がオンと
なる。この結果、曲間検出回路5の入力端が接地されて
再生信号が入力されなくなる。従って、時刻t1から1
2に亘ってトランジスタQ2がオンとなるようにコンデ
ンサC及び抵抗R2の値を設定すれば、時刻t1からt
2に亘る時間内にMSスイッチS W 2がオンとなっ
て曲間検出回路5に電源が供給されても曲間検出はなさ
れず、曲間検出信号が誤って発生することによる誤動作
が防止される。
尚、曲間検出禁止回路10におけるダイオードDによっ
て電源子Bの立下り直後においてコンデンサCの充電電
荷がほぼ瞬時に放電されるので、プレイ動作指令及びス
トップ指令が短時間に交互に繰り返して発せられた場合
でも直列接続点Aの電位は電源子Bの立上り時に確実に
上昇して曲間検出動作の禁止が確実になされる。
て電源子Bの立下り直後においてコンデンサCの充電電
荷がほぼ瞬時に放電されるので、プレイ動作指令及びス
トップ指令が短時間に交互に繰り返して発せられた場合
でも直列接続点Aの電位は電源子Bの立上り時に確実に
上昇して曲間検出動作の禁止が確実になされる。
また、上記実施例においてはトランジスタQ2のコレク
タは曲間検出回路5の入力端に接続されるとしたが、曲
間検出回路5にミュート端子が設けられかつこのミュー
ト端子を接地することにより曲間検出信号の生成が禁止
されるようになっている場合にはこのミュート端子にト
ランジスタQ2のコレクタを接続してもよい。また、曲
間検出回路5の出力端にトランジスタQ2のコレクタを
接続しても同様の作用が働く。
タは曲間検出回路5の入力端に接続されるとしたが、曲
間検出回路5にミュート端子が設けられかつこのミュー
ト端子を接地することにより曲間検出信号の生成が禁止
されるようになっている場合にはこのミュート端子にト
ランジスタQ2のコレクタを接続してもよい。また、曲
間検出回路5の出力端にトランジスタQ2のコレクタを
接続しても同様の作用が働く。
発明の効果
以上詳述した如く本発明による曲間検出機能付テープレ
コーダは、プレイ動作指令が発せられてから所定時間に
亘って曲間検出動作を禁止する禁止手段を備えた構成と
なっているので、プレイ動作指令が発せられてからテー
プ駆送機構部がプレイ動作状態になるまでの間に誤った
曲間検出動作なされなくなってテープ走行方向の誤った
切換動作等の誤動作の発生を防止することができること
となる。
コーダは、プレイ動作指令が発せられてから所定時間に
亘って曲間検出動作を禁止する禁止手段を備えた構成と
なっているので、プレイ動作指令が発せられてからテー
プ駆送機構部がプレイ動作状態になるまでの間に誤った
曲間検出動作なされなくなってテープ走行方向の誤った
切換動作等の誤動作の発生を防止することができること
となる。
第1図は、本発明の一実施例を示す回路ブロック図、第
2図は、第1図の装置の動作を示す波形図、第3図は、
従来のテープレコーダを示す回路ブロック図である。 =10− 主要部分の符号の説明 5・・・・・・曲間検出回路
2図は、第1図の装置の動作を示す波形図、第3図は、
従来のテープレコーダを示す回路ブロック図である。 =10− 主要部分の符号の説明 5・・・・・・曲間検出回路
Claims (1)
- テープ駆送機構がプレイ動作状態になっておらずかつミ
ュージックサーチ指令が発せられているときに再生信号
の信号レベルが所定レベル以下になったとき曲間検出信
号を発生する曲間検出手段を含み、前記曲間検出信号に
よって前記テープ駆送機構の状態を変化させる曲間検出
動作をなすようにしたテープレコーダであって、プレイ
動作指令が発せられてから所定時間に亘って前記曲間検
出動作を禁止する禁止手段を備えたことを特徴とする曲
間検出機能付テープレコーダ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60225814A JPS6284459A (ja) | 1985-10-09 | 1985-10-09 | 曲間検出機能付テ−プレコ−ダ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60225814A JPS6284459A (ja) | 1985-10-09 | 1985-10-09 | 曲間検出機能付テ−プレコ−ダ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6284459A true JPS6284459A (ja) | 1987-04-17 |
Family
ID=16835211
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60225814A Pending JPS6284459A (ja) | 1985-10-09 | 1985-10-09 | 曲間検出機能付テ−プレコ−ダ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6284459A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52152210A (en) * | 1977-06-27 | 1977-12-17 | Sharp Corp | Intra-musics detection device of tape recorder |
-
1985
- 1985-10-09 JP JP60225814A patent/JPS6284459A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52152210A (en) * | 1977-06-27 | 1977-12-17 | Sharp Corp | Intra-musics detection device of tape recorder |
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