JPS59139035A - スクリ−ン型枠のスクリ−ン面感光剤塗布方法及びその装置 - Google Patents

スクリ−ン型枠のスクリ−ン面感光剤塗布方法及びその装置

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JPS59139035A
JPS59139035A JP1360683A JP1360683A JPS59139035A JP S59139035 A JPS59139035 A JP S59139035A JP 1360683 A JP1360683 A JP 1360683A JP 1360683 A JP1360683 A JP 1360683A JP S59139035 A JPS59139035 A JP S59139035A
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Seiwa Kogyo KK
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    • G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
    • G03F—PHOTOMECHANICAL PRODUCTION OF TEXTURED OR PATTERNED SURFACES, e.g. FOR PRINTING, FOR PROCESSING OF SEMICONDUCTOR DEVICES; MATERIALS THEREFOR; ORIGINALS THEREFOR; APPARATUS SPECIALLY ADAPTED THEREFOR
    • G03F7/00—Photomechanical, e.g. photolithographic, production of textured or patterned surfaces, e.g. printing surfaces; Materials therefor, e.g. comprising photoresists; Apparatus specially adapted therefor
    • G03F7/16—Coating processes; Apparatus therefor

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  • Coating Apparatus (AREA)
  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Application Of Or Painting With Fluid Materials (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 零発り]はフクットスクリーンプリント用におけるスク
リーン面に対しての感光剤を在方法及びその装置に関す
るものであり、スクリーン面をほぼ直立状態にしてスキ
ージ付き塗布器で塗布するに1摩し、該塗布器の多動に
同調してスクリーン型枠の枠部分押え、スキージとスク
リーン向との接触状總を均等に保って感光剤を塗布し、
塗布終了時塗液の供給を断ってからのその位置でスクリ
ーン面からスキージを離し、均一な感光塗膜を効率よく
形成することができるスクリーン向への感光剤塗布技術
手段を提供することにある。
周知の如くフラットスクリーンを使用して布や紙、或い
はフィルムなどにプリントするの(で用いられるスクリ
ーン型は、主としてアルミニクム製又は木製の方形枠に
紗を緊張して張り付け、その表面に感光剤を塗布してな
るものに、所要の原図を写真焼付けして図柄をスクリー
ン向に形成したものであり、このスクリーン形枠のスク
リーン面に感光塗膜を形成するKは紗張りじたスクリー
ン型枠を適宜角度で立かけて、そのスクリーン面の幅に
適合した長さの掻きべら付き感光剤液受皿にてスクリー
ン面に活って感光剤液を人手により塗布しているのであ
り、そのためスクリーン面に一定条件で感光剤を塗布す
るには相当な熟練度が要求されることになり、また塗布
を巧く行なわないと塗布終端部での液りれが悪いことり
こより既に塗布済みの曲に液、1めが流れて局部的な4
嘆のt’fl<分が生じ、図柄の焼付は作業が円滑に行
なわれないことなど不具合が生ずる。しかもこれらの作
業は薄暗くされた暗室で行なわれるので、作業性も低く
何かと不況なことが多くなり、それだけ作業コストが高
まる欠点がある。ま/1小型のスクリーン型枠のときに
は作業も比較的容易であるが、たとえば毛布など大判の
布面に一挙にプリントを行なうような作業に使用する型
枠である場合には、スクリーン向に対してのi+8光剤
の塗布作業は大形になるだけに塗膜を・盗えて感光剤液
の塗布を行なうには人手では側底実施に困雉を米たし、
必定作業コストが高まる等多くの問題点がある。
そこで所かる感光NIJの塗布作業を機械的に自動操作
で行なうことが当然考えられるも、対象となるスクリー
ン型枠は近時主にアルミニクム製であって収扱い時或い
は製作の1摩のいずれかで全体が・瓜んでいるために田
−的な塗布手段ではスクリーン向に対する塗膜が均等に
形成され唯く、従って従来の人手による塗布作業のよう
に熟練技術によって欠点を補なうことは到底内・惟で、
しかも上記したような塗布直後の塗布液の液切りが容易
に行なえないことと併せてこれを解決する状態に到って
いない。
本発明は町かる間粗点を解決して、塗布むらの解消や塗
布0稈、の終r位tRでの液切れを@実に行えるように
して、塗布面に液の滴下が生じないで、自助的にスクリ
ーン向に均一な感光、模を塗布形成できる簡便で合理的
なスクリーン型枠のスクリーン+、l tで対する感光
剤の塗布方法叉びその装置を提供することにある。
本発FIEJは紗張り済のスクリーン型枠をその両側部
でほぼ直立状態に保持し、そのスクリーン向に浴い所要
幅に感光剤を、感光剤液溜めの先端にスキージを備えた
塗布器にて上下方向に移仙して塗布するに際し、該塗布
器の両側部で被処理スクリーン型枠の枠部をローラにて
押圧してスキージとスクリーン面との接触状組を均等に
保ちつつ塗布し、塗布行程の終端ではスキージがスクリ
ーン面と当接状恵を保ったままで感光剤液溜めを下げて
液剤の1メ(袷を断ち、その後スキージをスクリーン面
から後退させて塗布操作を終了するようにし、塗布面と
スキージとの切り離し時に生じやすい液のスクリーン塗
布面への滴下などが生じないようにして均質な塗膜の形
成を自動的に行ない得るようにしたのである。
また、本発明にては被処理スクリーン型枠をほぼ1は立
状忠に保持し、そのスクリーン1jに宿って所要幅に感
光剤を、該感光剤液溜め先端にスキージを備えた塗布器
にて上下方向に移動して塗布するに際し、スクリーンの
両側に前記塗布器を4目対して配し、被処理スクリーン
型枠の委曲側枠部を塗布器の両側でローラにて押圧しつ
つ両開に塗布し、塗布行程の終端ではスキージとスクリ
ーン■とを当接状態に保ったままで感光剤液溜め部を下
げて液剤の供給を断ち、しかる後スキージをスクリーン
面からそれぞれ後退させて塗布操作を終了するようにし
、−挙にスクリーン面に感光剤を均等に塗布できるよう
にしたのである。
本発明にては所かる方決を実施するために、ガイドレー
ル部を備えた支柱を一対適]イ間隔で相対向せしめてベ
ース上に立fαすると共VC1L都を連結梁で相互に連
結し、核両支柱間にはベースと頂部架設のねじ軸とに両
端を案内支持されて対称に左右移動0J’ i+Eな鼓
処理スクリーン型枠呆持柱を一対配設し、前記両支柱に
はそれぞれそのガイドレール部にガイドローラを介して
昇降体を相対向せしめて袋筒すると共に、該両:14 
降体が同調して昇降するよう区切機構と各々繋さ′、谷
#+降体のフレーム凹曲には流体圧作動シリンダーによ
って被処理スクリーン型枠に対して+Jfj後方向に多
動自在な移切盛を付設し、両件1峰休の多切盤一端部に
は直接又はブラケットを介して両件降体間に横繋ぎ梁を
取付け、該横繋ざ梁には所要区間に取付はガイド条を両
膜し、所かる横槃ぎ梁上には取付はガイド条に基部を係
合して任意位置で1司定できて型枠の枠部に押圧力を付
加するローラを先端に備えた型枠押え機構を一対付設し
、前記横弊き′梁の内@IJには前記)多j切盤の適所
に直接又はブラケットを介して基端を枢支さ九で流体圧
シリンク゛−により上下1明゛するように細膜さ九たア
ームにて両+4i5 ffBを17着した可ij、i+
支持梁を配し、該支持梁の中1凸j部へには、W J−
(、理スクリーン型枠に対応する幅の感光膜1]液溜め
光1桁・1にスキージを(・+11えた塗布器を着脱1
丁能に付設し、昇降体の注降駆朔と感光剤塗布操作のり
自助と終了との各作・ηIJをj1御する准気制御機構
を付設して、被処理スクリーン型枠を所定の状態にセッ
トすれば以後自Ul的にスクリーン面に対して屓9光緬
の塗布を揶犬に行なえることができる塗布装置ffとし
友のである。
捷た本発明の実M!口装置としては前記したような構1
jスにおいて、被処理スクリーン型枠のfJQ側には型
枠押えローラを付設した横繋さ′梁と塗布体支持梁とを
配し、被処理スクリーン型枠の背後位置にも横繁き梁と
塗布器支持粱とを記し、1霜j文1ヶ梁に各々塗布器を
載設して同時に前後両面からスクリーンに対して感光)
1すの塗布操作が行なえるようにしたのである。このよ
うにすればスクリーンに対して一挙に所要膜厚の感光膜
の塗布作業カニ行なえて作業能率の同上が図れることに
なったのである。
以下本発明を一実施例装置αの図1頂について己免明す
れば、第1図乃至第8図に示すも6つくは被処理スクリ
ーン叩粋の111I後画曲で同時に感光網を塗75する
ことができる装置であり、適宜幅の作業踏台を前後に配
しfc細良いベース(1)上に所洩の間隔で一対の支柱
t2112’lが1目対同してXL設してあり、該支柱
+2+ :i+の上端は連結梁(4)にて相互に迎栖し
である。
各支柱12+ (2′)はいずれも相対向する側Vこお
いて、透′鉦幅で側縁部の三;uiがそれぞれ案内面と
なるツノ゛イドレール(3)を上下方向に重膜し、内部
にはn・降俸(lO)の7レー絹11)と緊いで昇降す
るためのチェーン(6)が辰架しである。この各支柱+
2112’lのガイドレール13)曲面にはそれぞれ昇
降体101のフレーム、+1! 75:該ガイドレール
(3)の両側縁で前後と側端面とに各々当接するガイド
ローラ121群により上下、Jシフ自在に装備され、こ
の昇降フレーム、11)のガイドローラ取付は脚、o’
lの1側には昇降嘔「防用チェーン(5)と連結する支
持板・1丁)が付されている。そして該昇I年7レーム
111)の[1[■向には適宜間隔で上下方ll31と
直ダする方間に上中下の三段にガイドプレー) 131
、+4)、伺を平行(7て〔ヒ16とし、倉の1一段と
中段とのガイドプレー ト、+31 +41間、及び中
段と上段とのガイドブノート14) +151間(・て
(、−t’cnぞ化十一対回し一〇平行なガイド清、l
昧を谷々、秋け、所かる・6ガイドプレート向に上1役
と下段との二段(で分けて67■記各ガイド1fli 
、+61 !でそ11それ内削で1示合して憧移I切目
在な、多句l熱、Jη1ト鉋・妃、メとし、上段(・)
移帽(#1ηF、i装置の後側に一端部が突出すように
し、ま之ド段の夕前盤1〜はぞの一端部を装屓の+iQ
側に突出すようにし、下段移4JJ備Jηは昇sf= 
7 V−ム1111iJ 1+11−、lZ都に付、役
しf′c(A’−ji’ +1作・、ν〕の操作シリン
ダーjl11ピストン杆、1I))とブラケット19)
を介して後側にIff?姿U進退口f能に連結し、また
下段移りジノ甑1四は昇降フレームul JfI而下面
付設の操1′[シリング−唱)ピストン杆ワ6とブラケ
ット+141’を介してRfi側に所要i1:進屯=J
能に連結しである。そして−E段移#J盤・Jηの突出
端部曲面には基端を定行して適宜−長さで横繁き′梁支
持腕・潜を垂没し、該移動盤1ηの中間部には前記支持
腕(ロ)よりも短かい逆さの支持片−を基端で定行して
1jii部に垂設し、この支持片(4の下喘部には基端
をピン!25)支持せしめて後側へ横向きにアーム例が
配しである。寸た前記下段多重1iIJ盤川の突出端1
11≦IJr1面には哉端紮宇骨して上方へ適宜:i%
さのブラケット:26Iが一立−ヒり付tしてあり、ま
た、偵修朔盤・1鶴の中間部には基端をピン支持せしめ
てiiQ ft1llへ横向きにアーム15(6)が配
しである。
所かる構成の昇降体・ill 1101 iは圧石対称
にして1・1対向せしり、各上段移:ψl盤1ηに付設
の憤繋ぎ粱支持腕・24間にく↓両端ゲ亡=’Lぞれに
定行して痛撃さ゛梁幅を水平に奴付けてIlt+互に陣
結し、J−,1没側のアーム例先端四にはIffJ朝久
狩粱IA ’<そ’!”> ?9;i +r(−にて、
副アーム・列に101寸けて、を目互にかつ水平Ki屯
結し、該al )!(1支持梁−の中央部には適宜幅で
塗71コ器受支板四が付、父しである。また各下段移1
SJJ盤・嘴の突出端部間には角形バイブ等にてなる債
緊ざ粱Wを水平に取付けてイ目互に連結し、この痛撃さ
゛梁額の=tr側面には中央部を猷いて適宜長さで型枠
押え収付は用のガイド条Oりをに右対称に付設し、また
該下段移動盤(1樽に付設の下段アーム(至)先端間に
は前記上段のものと同様「コ丁動文持梁(ハ)を介11
賃出ζにてgジアームに収1ζtけて相qにかつ水平に
連結し、この口」゛動支持梁測の中央部には適宜’Nj
lで塗布器受支扱シ(ト)が付されている。なお、1)
q記の萌fl!ll l、;t−び後側の4可助支持粱
(社)、鏑はセわ、それ両端部に1?いて、各昇:洋本
の討J・+5する移!j(IJ和1.1力、l場に付き
h念プラヶン)・・1燭又はワ6! V?−基端)11
へ全jIK付けてなる流体圧作4(I)の間作シリンダ
ー(1)、nl+各ピストン杆揃、り36端と3111
結して支点ピンを基単にしてアーム・21)、做ケ介し
上下動するようになさ化でいる。
面してベース(I)1つには適宜i*I 1癌で内支柱
t’21 +2’)立設部間に平行に保護体を兼ねる。
骸長部)オ;+’)++’)が収付けてちり、この一方
の横長部イオイ)の内側にIIX付けたい1攻の軸受ブ
ロック+61により一木の駆I向’Ifill (e)
を文、9・1已イシし、該駆IW1東「6)は刃1」設
の!メ4力りと接続さ八て所要速度で回転するようにし
、かつ各支柱+2+ +2′+の下部で小歯車(C)を
各々付し、この小歯車11)にはそれぞれ支柱:21、
+2’l内で張架した昇降駆動チェノの下部巻掛は鎖車
17)と同一支持軸+’7)上の犬歯sM、 +71 
カ噛合してノミE右両支柱内でチェノ(15)がKA 
Wlすれるようにしてあり、このチェノ(5)に連結の
件隆フV−ムII助1■)が同調してv4降するように
助力伝導でき)駆動機構をぐ1aえている。
また内支柱+21.2’lの頂部間金繋ぐ連結梁14)
の後面側には中央寄りの適+jrK 1を設した軸受(
I埼と支柱・2)(21邸とで支持されて+Jtl記中
1・■軸受:1J・田より両側に石Jコじと圧ねじとイ
4設し、ヒねじ軸、It配役し、このねじ軸刊には一端
にて一方の支柱12)同上下に5擾架巷1卦rアしたチ
ェノIQを介して下部〈偵東をベース(1)上方に6没
した伝萼軸1(2)Iて収1・]゛けて叱方の支4’)
E !2+内中間とF TITSとの間で春計けたチェ
ノ41thを介し、・該支柱(2)内申間Qこ・投i−
i之瑣車、・+7)支持軸1hの外端しで付したハンド
/L/ +171 t〆こより回!tIIJ4M イ’
F”でさるようにしてあり、;打かるねじll’:I]
 i匈の左ねじ4と首ねじ1819とに谷々上端付設雌
ねじ片(42v121 f嬢合して、下喘部はベース1
+)上に内支柱+21 +2’1間で1妃没し之楽内し
−ルd縛に厳几止め構造でガイドローラ群を付設した型
枠保持柱曲部を一対対称に配設し、該型枠保持柱(8)
囮の相対向する側にはほぼ全長にわたりアングル型内r
面の型枠受は片411!411を対称に収付けてなり、
ねじ軸Iを回動することによって装置中心位置から左右
に等しく型枠保持柱tan ho+が移uJして間隔調
節できるようになっている。
而して目11記した型枠保持柱個(4(2)付属の型枠
受は片t41] I411に対しては装置前側から被加
工型枠囚を受は入れて保持できるようになっており、昇
降体(1(2)+IO]に両側を支持される前側の痛撃
ぎ梁1271にはガイド条□□□C32K基部を任意の
位置に移動停止させて先端に設けた抑圧ローラ鏝が対向
する型枠(A)の襟萌面と当接して押圧できる型枠部え
機構(ハ)のホルダー国が左右一対それぞれ定着しであ
る。この型枠部え機構間は前記ホルダー国と、このホル
ダー国に支持されて型枠枠部111面CB)に当接する
抑圧ローラ鰻を先端に保持する支持片−と、この支持片
−とホルダー国とを中継保持する案内支持片の9)と該
案内支持片(至)に所要の推力を付加するコイルバネ(
35a)とからなり、ホルダー国は47図に示す如く横
緊ぎ梁句の前面と上向とに乗せかけるようにして、その
基部であり垂下片−の前面に刻設した収付は案内溝−を
該痛撃ぎ梁+271の曲面付設ガイド条鵜に係合させ、
かつ摺合せ片藝ηを背面側からねじ込んだ固定ボルトの
偽と該摺合せ片の71穿投ねし孔との螺合変位でガイド
条Oηの下側に形成した勾配計mに摺合せ片T371の
勾配面が強く接触して固定するようになっており、更に
該ホルダー茜の主体部(36a)に前方へ開口した切込
み溝(36a)には案内支持片(至)が摺@可能に後部
を嵌挿され、外端面から螺入した推力調節ハンドル(3
5b)のねじ軸部により案内支持片−に推力が調節lJ
J能なようにホルダー(イ)のり込み71 (361)
)内で保合介在させである。また押圧ローラ(ハ)の支
持片一番軸感部は案内支持片39)に穿設された有底穴
(3!に軸線方向にのみ移!#J町叱にして常時前進推
力が作用するよう有底穴;樋内でばね(3う)にを苓軸
活端に当接しである。
所かるを枠部え機構の一一対は前記一対の型枠保持柱顛
旧聞に型枠受は片t4L4υにて背後を受支され収付け
る板塀ニスクリーン型枠(A)に対向して、町!lジノ
支持梁(ハ)の塗布器受支板器付設位置には、該スクリ
ーン型枠(4)の横幅方向内法(iりよりやや短かい民
さでSに5図及び第6図にて示す如く前部と上面を開放
した民角形状の塗布器−を搭載し、この塗布器…はステ
ンレス鋼板(これに限定されるものではない)にて後部
と両側面とを囲ったものにして、塗布液(感光剤)が収
容できる本体イllを形成し、該本体刑の底板(56先
端は直線に整えて折返し端部に丸味を付けてこの部分が
スキージ州を構成するようにし、本体(5υ後側板國の
上部を背後に適宜旬、折曲げて、前記可動支持梁側の塗
布器受文板四取付は部後方位置に直立して付設した係上
板−に、lfJ記本体′l511の後側板國外折曲げ部
−の間隙部分品を被酸保合して係止し受支板器上に塗布
器I5匈を着脱可能に装着するようにしである。なお、
この塗イ1器6匈の本体φυ両側板(財)は後側から前
側にかけて丁り勾配に形成されていて、そのifJ端縁
1I)4Jはスき−ジ霞先端より僅かに後へ控えて塗布
作業時被qミ布スクリーン面に接触しないで近接する状
態となるように関係付けである。そして斯かるθa布器
−は被塀ニスクリーン型枠の短辺幅に応じてその幅寸法
の異なるものを数種準備し、これを使い分けるようにす
る。更に、谷昇降体;10)の上F各段の移#aJηi
ll各突出端の背面側に突出片□J7)14を直又して
突設し、この突出片・1西(又は、、、l、 、、にり
設のねし孔と4合した塗布器1−スキージ卵の被加ニス
クリーン面に対する接触条件を調節膜ポするための調節
ねしく麹が付設されている。
なお支柱(2)上F適所には昇降フレーム(11)の創
部に付したリミットスイッチを操作する制限子が付設さ
れており、殊に上側のものは上F方向に移りJ調節でき
るようにしてあり、各昇降体110回(ト)付設の操作
シリンダーへの圧力流体供給操作は併設した電気制御機
構によって自動的に制研されるようなされている。
所くの卯き構I戎にてなる本発明装置tによりその作!
IJ 態様を説明すれば、光づ両件降体・10)・+0
1が最下位に位置する状態で紗張りをすませた彼加ニス
クリーン型枠(A)をペース(1)上の中央部にて所要
の間隔に配した型枠保持柱!4[I旧聞にその付属型枠
受け片1411φ0に枠1′3(S k (riわせで
保持せしめる。なお、この両型枠保持柱顛顛は、一方の
支柱12)の側面に付設じた操作ハンドル幅を回動して
下部の伝導軸filを介してチェン巻掛は伝導で上部の
ねじ軸+41を回紘させ、ノこ右に保持柱140i !
40+を4多切させることにより型枠(A)の枠体(B
)を挾持する。
次にその装着したスクリーン型枠(〜のスクリーン部幅
(作業時一般に続開の方向に目間スクリーン型枠は装置
する)に対応した塗布器側を、口■動支持梁□□□の受
支板器上に、スキージ(至)がスクリーン型枠に対応す
るようにして係止板a4に倶側板と外折曲げ部φ6の間
に形成した間隙部分(う濁を係合させて口r前支持・梁
黴上に搭載する。なお、この塗布操作については+jf
J而測か面のみの感光剤塗布の場合について説明する。
従って64]側の叫ii+17支持梁曽にのみ塗布器・
J鵡を収付ける。
また前側の僅繋き゛梁1271に付設した型枠部え機構
彌(至)の各抑圧ローラ(ハ)が装着保持済みの液加ニ
スクリーン型枠(A)の縦方向枠体(B)に対してそれ
ぞれ当接する位IIfに、ガイド条(ハ)(9)PC膚
わせで移動して所定位置で固定する。この固定は固定ボ
ルトのhをねじ込むことにより摺合せ片f371の斜面
がガイド条(至)の斜面に強く接して1糸市されホルダ
ー湾の移ばJが阻止される。そして未作動状密で各昇降
体)10)tlo)に付設された上下両段の移l明盤1
1η1ullはそれぞれを操作する流体圧作動のシリン
ダー・湧シ1)により、それぞれのピストン杆:ip’
yfが突き出して移動盤が外fitl+に多切し、町朝
支持梁ガ上の塗布器側もスクリーン型枠(A)から遠ざ
かつ元状態になっている。
これと同時に該町切支持梁−2ηを操作するシリンダー
01)のピストン杆6が突き出されて、両端をアーム2
υにて枢支されているDJ’ #7支持梁偉樽(後側の
ものも同様)は下方に斐位し、その中央部に搭載されて
いる塗布器、Aは第9図に示す如く後部を下げて1唄斜
した状態にある。そこでこの傾斜状態にある塗布器・(
1)の本体の0内に感光剤液(C)全適量入れ、作業の
準備が整う。
斯くして準備が整えば装置t奮起1明させるのであるが
、塗イ1j器鋼のスキージ、僧と彼加ニスクリーン型枠
(4)塗布面との接触状態全均等にするには、移−J轍
州に付設の調節ねじ(財)を両側(左右の昇降体で)に
て回−Jして塗布面(スクリーン面^)とスキージlI
5[i)との接触が正しくなるように設定しておくこと
が必要、である。
やがてこれらの+p# [、Ii’i等も終了すれば装
置を起動運転して先づ移mJ&州を操作シリンダー(2
1)により引戻せば(後側のものは不作仙状席にしてお
くか、塗布器を装置していないので空で動くようにして
もよい)、塗イ1器…は1頃斜したままでスキージ0e
が第10図に示す叩くスクリーン(70而に当接する。
そこで[jf仙交持粱瞥を操作するシリンダー〇’l1
1のピストン杆(36を後退させて所定位置1で引−E
げれば、塗イi t+ 1iolの本体ill底板(5
6都がほぼ水平になって粘性の犬なる感光前液(c)が
スキージ155)側に、多行する(第11図砂照)。こ
れと同時に昇降体側+101を上方向に躯切開始すれば
、スキージ暑により感光剤液がスクリーン頭面に対して
塗布されるのであり、この1余スキージ州のスクリーン
(7!而面接位1α両外側で適業ざ粱Qηに付設した型
忰押え機構i[の押圧ローラ(ハ)が保持柱f1[1M
にて直立保持しているスクリーン型枠(A)の枠体(B
)を押圧し、該型枠の枠体(B)に多少の歪があっても
こ几を一定の状軸に保つようにしてスキージφ麹とスク
リーン(A)面との接kik条件を一定にして感光前液
の塗布が行なわれるのである。なおこの塗布4不体、5
I)が塗布状豚に・ろるとき、その両側板、趨はr47
1端憬誦が第111凶eCて示すようにスクリーン(7
8曲に近1にした状態にあるから、本体φり内から外部
に漏出することなく全2’li操作が行−なえる。
所くして最上限まで昇降体1101 、+01が上昇す
れば支柱(2)付設のリミット当片によりリミットスイ
ッチが操作さ几て上昇動作が先づ停止する。次いで制#
機構の作動で町助支持梁!28I操作シリング−G31
)のピストン杆b6を前進させると、スキージ州がスク
リーン(局面に当接した状態で塗布器−の本体−すはそ
の受支板四部が後方へ(スクリーン面に対して)下り勾
配となってi頃斜し、内部に入っている感光却七液<C
)は始動U+]と同様にスキージ諏都から後方へ戻さし
、該スキージ燻とスクリーンω面との当接部では所謂液
りれしだ状態となる(第12図参照)。そこで昇降体側
11O)の各JA−降フレーム、IL)付設移#盤操作
シリングー列を一斉に作動させてピストン杆シロを前進
させれば、連結する移動盤・1四が外側に押し出され、
これに付設の横繋ぎ梁1271及び傾動支持梁□□□が
退行してその結果スキージ卵はスクリーン面7!面から
離されるのであり、この際スキージ州都には前記したよ
うに感光剤液の供給が断たれた状恣で、しかも停止した
位置からそのまま離れることになるので、液滴がスクリ
ーン面に付着して或いは漏れて14下するようなことな
く一回の塗布操作が終了する。勿論型枠体(B)への抑
圧ローラ(至)の当接も解消して型枠(Nは保持柱Hj
4f)による保持状態に戻る。この状態に民ればそのま
ま昇降体+101 !101を元の最下位せで下降させ
、再び移mJ盤・田をその操作シリンダーワ0によって
引き戻すと塗布器−のスキージ−が再びスクリーンω面
と当接し、次いで塗布操作の之めに町助支持梁四をその
操作シリンダー@++により引上げることで塗布器本体
燻りが水平状態になって塗布uJ能な状態となり為以後
前記と同様に昇降体を上昇作動させることによリスクリ
ーン面に対して感光剤が塗布されるのである。このスク
リーン面に対する感光剤の塗布操作は感光膜の厚みの要
求度に応じて1回以上塗布操作を行う。ちなみに塗布速
度は周知の感光剤を用いて40〜60鐸蝕程度で塗布器
を走行させることが好ましく塗布する感光剤の粘度にも
よるがそれ以上の速度にすればピンホールの発生を招く
ことになる。このような操作で塗布終了すれば昇降体1
101 tlol 、1(IJち塗布器・−を最下位に
降して彼方ニスクリーン型枠((至)を両保持柱顛η0
)IIl#jから取外して乾燥工程に移し、再び術しい
紗張りされた彼方ニスクリーン型枠を装着して前記要領
で塗膜形成作業を行なうことになる。
以上は片側の面にのみ感光剤を塗布し□て感光膜の形成
を行なうことについて説明したが、前述した装置におい
て両件降俸1101 (101にはそれぞれ上下二段に
相異なる方向へ摺動する移#盤tl?) +81が設け
られているから、それぞれに付された横業ぎ梁I271
Qhと町動支持粱□□□娼とで、殊に両可動支持梁5t
81cAに前記要領にて塗布器・陶を各々装置して、該
塗布器(A−のスキージφQがいずれもスクリーンの両
面に等しく当接するようにして両面で塗布するような要
録にすれば、前記と全く回じ要録によってスキージ側御
(第13図及び第14図参照)をスクリーン(A)を挾
んで当接させ、両塗布器本体+511t511の後部を
持ち上げてスキージ部に感光剤液を供給しつつ上昇させ
れば該スクリーン型枠(A)のスクリーン面に対しては
両面に端間が一挙に形成され、従って一塗布操作でもっ
て膜厚を厚く形成することが5f +fi<となり、そ
れだけ作業能率が向上することになる。またスクリーン
の両uiiに対して同時に感光剤を塗布することにより
、ピンホールの発生を阻止することができ、効果的であ
る。(m線で示すのは!ψJ作台様を併記したことによ
る)上記した各実施例においては塗布器として本体の先
端が即スキージとなっているものについて説明したが、
このスキージを塗布器本体の先端に着脱−f能な構造に
したものであってもよく、従ってこの着脱式の場合は金
属以外にゴム、プラスチックなどで作ったスキージを使
用することもできる。また昇降体の構成についても上記
のものに1穀定されるものではなく、前硬方向に進退可
能な田S材を有し、これらを連結体で繋いで左行の昇1
年体上で同調して作動できる形状であれば、4市々の型
式のものが採用できる。
叙上の如く本発明によれば、従来上として人手により実
施していたもの、或いは機械的に宍b(5)するとして
も塗膜の形!戊か小月−であったのを、スクリーン面の
大小にかかわりなく自動的に均等な塗膜を形成すること
が口■匝になり、とり才っけ使用傾度が大で歪の生じて
いる型枠枠体であっても、その枠体の歪を矯正しつつ塗
布することにより均等な膜厚に感光剤の塗布ができ、塗
膜11^1を了位置でのスキージの処理を塗布液がスキ
ージ部力為ら遠ざかる状態にしてからスクリーン面より
引き離すことにより液滴の滴下を防止して常に均質な厚
みに塗膜を能率よく合理別に形成すること75二でき、
大型のスクリーン型枠にても容易に塗布操イ乍できる等
従来全く予測できなかった作業を確実(て実Im可能と
して、しかも作業コストの低4+て役立て?+)るその
実施的効果は著大なものである。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明方法を実施する一具俸例装置を示′すもの
であって、第1図は全体正面図、第2図は昇降体の正(
111図、第3図はグ52図の右側面図、第4図はベー
ス要部の一部平面図、第5図は塗布器、1<付は部の平
面図1、第6図は第5図のX−X現図、第7図はμH枠
枠部機構の縦断面図、第8図は切刃伝郁楡構を不す概姿
図、第9図乃至第12図は作動!島様を不す図、第13
図及び第14図はスクリーンに両面から感光剤を塗布す
る態様を示す図である。 11)・・・ベ − ス    12+12’l・・・
支  柱13)・・・ガイドレール   14)・・・
連 桔 梁+61・・・肩−(年1枢動用チェーン (
6)・・・駆 雀り 舗110)・・昇 降 体   
 H+9・・・昇降フレームU匂・・・ガイドローラ 
  Uη11場・・・+i  uJ  ’rirtn 
H・・・多OJ盤操作シリンダー(ハ)・・・支 時 
片    り41媚−・・ア − ムf1711271
・・・溝繁き梁    測i・・・町助文持梁四・・・
塗布器  因・・・係止板 図30・・・可動支持梁操作シリンダー32・・・ガイ
ド条 例・・・スキージのスクリーン面に対する接触条件を調
節するンtめの調イ百ねし くハ)・・・型枠部え機構   泗・・・ホルダーC7
1・・・摺合せ片     (3h・・・固定ボルト1
慢・・・抑圧ローラ    (4α・・・型枠保持柱1
411・・・型枠受は片    i4′4・・・雌ねじ
片(441・・・中間軸受     浦浦・・・チェノ
はト・・型枠保持柱の間隔を調1jjするためのハンド
ル囮・・・案内レール    −・・・塗 布 2÷優
り・・・殖布器本体    闘・・・後 側 仮線・・
・間隙部分     +54)・・・両 側 仮睡・・
・スキージ     (A)・・・被処理スクリーン型
枠ω・・・スクリーン    (B)・・・枠   部
(C)・・・感  光  剤 代理人  中 祠 義 −■評印 (N く1 鎧−口 NNコ

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、紗張り済のスクリーン型枠をほぼ直立状庸に保持し
    、そのスクリーン面に浴い所い幅に感光剤を、該感光剤
    液溜めの先端にスキージを備えた塗布器にて上ド方回に
    $動じて塗布するに際し、該塗布器の両側部で被処理ス
    クリーン型枠の枠部を押圧してスキージとスクリーン面
    との接触状廐を均等に保ちつつ塗布し、塗布行程の終端
    で(はスキージとスクリーン面とを当接状聾に保った1
    まで感光xtJ液届め部を下げて液削の供給を断ち、し
    かる後スキージをスクリーン面から後退させて塗布操作
    を終了することを特徴とするスクリーン型枠のスクリー
    ン面感光剤塗布方法。 2、紗張り済のスクリーン型枠をほぼ直立状想に保持し
    、そのスクリーン面に旧って所要II@に感光剤を、該
    感光剤e溜めの先端にスキージを備えた塗布−器にて上
    下方向に移動して塗布するに)余し、前記スクリーンの
    両側に前記塗布器を相してスキージとスクリーン面との
    接触を均等出猟ちつつスクリーンの両+1iに塗布し、
    塗布行程の終端で1・寸スキージとスクリーン面とを当
    接状急に保ったままで1ハシ光1flJ 77え溜め部
    をドげて液剤ノ供給を断ち、シ〃・る後スキージをスク
    リーン1川からそれぞれ後退させて塗布操作を終了する
    ことを特徴とするスクリーンIIj pのスクリーン面
    感光剤塗布方法。 3、 ガイドレール都をtiiiえた支柱を一対適宜間
    隔で41対回してベース上に立設すると共に、その上部
    を連結梁で、?’目互に連結し、眩両支柱間にはベース
    と頂部架!没のねじ軸とに両端を案内支持されて対称に
    左右多動口f能な被処理スクリーン型枠呆持柱を一対配
    設し、riil記両支柱にはそれぞれそのガイドレール
    都にガイドローラを介し昇降体を相対向して装備し5、
    該両昇降体は同調じて昇降するよう駆#J機構と繋ぎ、
    各昇降体の7レーム前而には流体圧作動シリンダーによ
    って被処理スクリーン型枠に対し前後方向に嵌納自在な
    移1IIIJ盛を付設し、両!#−降体の移動盤一端に
    は直接又はブラケットを介して両昇降体間に横繋ぎ梁を
    収付け、d亥横繋ぎ梁には前記彼匙埋スクリーン型枠の
    枠1(1りに対して推力を付加するローラを備えた梨枠
    押え機構を一対移投1能に付設し、横繋ぎ梁の内側位置
    には前記多動盤に直接又は同棲的に基端を枢支されたア
    ームに両端部を固看して操作シリング−で上下!切する
    iiJ制支持粱を配し、該支持梁の中間部には被処理ス
    クリーン型枠に対応する幅の感光剤液溜め先端にスキー
    ジを備えた塗布器を着脱可能に付設し、11j記昇降俸
    の駆蛎と感光剤塗布操作の始動及び終rの各作動とを制
    呻する電気的制御機構を付設したことを特徴とするスク
    リーン型枠のスクリーン而感光剤塗布装置。
JP1360683A 1983-01-29 1983-01-29 スクリ−ン型枠のスクリ−ン面感光剤塗布方法及びその装置 Granted JPS59139035A (ja)

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JPH0572578B2 JPH0572578B2 (ja) 1993-10-12

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS61113063A (ja) * 1984-11-07 1986-05-30 Tokai Shoji Kk スクリ−ン印版への乳剤の塗布装置
JPS61104453U (ja) * 1984-12-12 1986-07-03
JPH0361950A (ja) * 1989-07-28 1991-03-18 Seiwa Kogyo Kk スクリーン型枠の塗布剤の塗布装置
JPH08238448A (ja) * 1995-03-03 1996-09-17 Okuma Eng:Kk シルクスクリーンコーティング装置

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5669636A (en) * 1979-10-02 1981-06-11 Erunsuto Harahiyaa Fa Method and device for coating printing screen

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