JPS5914192Y2 - 箱体の対向フラツプ折込み用治具 - Google Patents
箱体の対向フラツプ折込み用治具Info
- Publication number
- JPS5914192Y2 JPS5914192Y2 JP2265279U JP2265279U JPS5914192Y2 JP S5914192 Y2 JPS5914192 Y2 JP S5914192Y2 JP 2265279 U JP2265279 U JP 2265279U JP 2265279 U JP2265279 U JP 2265279U JP S5914192 Y2 JPS5914192 Y2 JP S5914192Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- flap
- box body
- folding
- jig
- flaps
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Closing Of Containers (AREA)
- Making Paper Articles (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
半或品段階での段ボール箱のようにフラップが箱周壁部
と同一面内に位置している角筒状箱体の、前記フラップ
を内方側に折込むことによって箱底壁部を構成させる作
業にあって、従来では、(イ)作業者がフラップを手で
掴んで折曲げるといった具合に全面的に手作業に頼るか
、或いは(ロ)全自動的な折込み装置を用いるかしてい
たが、前者(イ)の場合には多数の箱体に対する折曲げ
作業により、作業者の疲労が甚だしくて能率が大きく損
われたり、フラップが変曲したり破れたりする等の折曲
げミスの発生率の高いといった欠点があり、又、後者(
ロ)の場合には、このような欠点がなくて能率が高い反
面、装置全体が非常に大掛りで複雑であるため、設備費
が著しく高くつくといった問題があった。
と同一面内に位置している角筒状箱体の、前記フラップ
を内方側に折込むことによって箱底壁部を構成させる作
業にあって、従来では、(イ)作業者がフラップを手で
掴んで折曲げるといった具合に全面的に手作業に頼るか
、或いは(ロ)全自動的な折込み装置を用いるかしてい
たが、前者(イ)の場合には多数の箱体に対する折曲げ
作業により、作業者の疲労が甚だしくて能率が大きく損
われたり、フラップが変曲したり破れたりする等の折曲
げミスの発生率の高いといった欠点があり、又、後者(
ロ)の場合には、このような欠点がなくて能率が高い反
面、装置全体が非常に大掛りで複雑であるため、設備費
が著しく高くつくといった問題があった。
そこで実公昭53−37948号公報で知られるように
、前記角筒状箱体のフラップ折込みを、角筒状箱体を位
置固定した状態で行なうのではなくて、角筒状箱体自体
に成る一連の関連動作を与えるだけでミスのない、或い
は、殆んどない状態で良好に行なうことができて比較的
高い作業能率を発揮できながらも、構造が簡単で設備費
を大巾に低減し得る箱体の対向フラップ折込み用治具が
考えられた。
、前記角筒状箱体のフラップ折込みを、角筒状箱体を位
置固定した状態で行なうのではなくて、角筒状箱体自体
に成る一連の関連動作を与えるだけでミスのない、或い
は、殆んどない状態で良好に行なうことができて比較的
高い作業能率を発揮できながらも、構造が簡単で設備費
を大巾に低減し得る箱体の対向フラップ折込み用治具が
考えられた。
しかし、この公報で示される治具は、扁平な歯根上の一
端部に単に突条が形成されただけのものであって、フラ
ップ先端の突条に対する引掛は操作に伴った上下方向か
らの折込み力によりフラツプを折込むために、フラップ
先端が損傷したり、変形が生じる虞れがあると共に、フ
ラップ折曲げ線が正確に変形されにくいという問題を生
じていた。
端部に単に突条が形成されただけのものであって、フラ
ップ先端の突条に対する引掛は操作に伴った上下方向か
らの折込み力によりフラツプを折込むために、フラップ
先端が損傷したり、変形が生じる虞れがあると共に、フ
ラップ折曲げ線が正確に変形されにくいという問題を生
じていた。
本考案は、このような実情に鑑みて、簡単な構造でフラ
ップに損傷や変形を与えずに、正確に折込む箱体の対向
フラップ折込み用治具を提供せんとするものである。
ップに損傷や変形を与えずに、正確に折込む箱体の対向
フラップ折込み用治具を提供せんとするものである。
本考案の箱体の対向フラップ折込み用治具は、少なくと
も一組の対向フラップを有する角筒状箱体の前記対向フ
ラップを順次的に箱体の内方側に折込むための治具であ
って、扁平又はほぼ扁平な面に引続く下向きのすくい上
げ傾斜面を有し、前記箱体を一方のフラップのみが前記
扁平又はほぼ扁平な面に接当するような傾斜姿勢にして
押し付けることによりそのフラップを内方に折込む面板
部と、この面板部に折込み済みフラップを押し当てた状
態でその押し当て部又はその近くを支点として箱体を回
倒させて他方のフラップを凹入させる凹入空間を前記面
板部のすくい上げ傾斜面側に変形すると共に、前記箱体
の後退に伴って、前記他方のフラップを押し付けること
によりこの他方のフラップを内方に折込む押し当て部を
形成して成ることを特徴とする。
も一組の対向フラップを有する角筒状箱体の前記対向フ
ラップを順次的に箱体の内方側に折込むための治具であ
って、扁平又はほぼ扁平な面に引続く下向きのすくい上
げ傾斜面を有し、前記箱体を一方のフラップのみが前記
扁平又はほぼ扁平な面に接当するような傾斜姿勢にして
押し付けることによりそのフラップを内方に折込む面板
部と、この面板部に折込み済みフラップを押し当てた状
態でその押し当て部又はその近くを支点として箱体を回
倒させて他方のフラップを凹入させる凹入空間を前記面
板部のすくい上げ傾斜面側に変形すると共に、前記箱体
の後退に伴って、前記他方のフラップを押し付けること
によりこの他方のフラップを内方に折込む押し当て部を
形成して成ることを特徴とする。
従って、次の効果を奏し得る。
■ 他方のフラップを凹入空間に入り込ませた状態で、
そのフラップの予定された折曲げ線近くを横方向から押
し当て部によって押し付けられるために、折曲げ線が所
定の個所で正確に形成される。
そのフラップの予定された折曲げ線近くを横方向から押
し当て部によって押し付けられるために、折曲げ線が所
定の個所で正確に形成される。
■ 押し当て部によって、°フラップの中間部を横方向
から押圧されることによって、フラップが損傷したり、
変形したりしない。
から押圧されることによって、フラップが損傷したり、
変形したりしない。
○ 面板部に形成されたすくい上げ傾斜面によって、他
方の折込まれたフラップ先端が箱体の前進搬送に伴なっ
てガタ付きなくスムーズに案内され得る。
方の折込まれたフラップ先端が箱体の前進搬送に伴なっ
てガタ付きなくスムーズに案内され得る。
以下、先ず本考案の実施例を図面に基づいて説明する。
第1図は、第1実施例に係る対向フラップ折込み用治具
1の斜視図であって、この治具1は、扁平又はほぼ扁平
な面2Cに引続く下向きのすくい上げ傾斜面2bを有す
る面板部2を水平姿勢に、架台4に対し、縦姿勢の支持
板3を介して、作業をしやすい適宜の高さに形成してな
るもので、この実施例では前記面板部2の長手方向一端
部に、フラップを押し当てて回倒させるための押し当て
部Aが、面板部2の一部を凹曲させてなるすくい上げ傾
斜面2bにつらなる凹曲面2aとして連設配置されてお
り、凹曲面2aによりフラップ9を凹入させる凹入空間
13を形成しである。
1の斜視図であって、この治具1は、扁平又はほぼ扁平
な面2Cに引続く下向きのすくい上げ傾斜面2bを有す
る面板部2を水平姿勢に、架台4に対し、縦姿勢の支持
板3を介して、作業をしやすい適宜の高さに形成してな
るもので、この実施例では前記面板部2の長手方向一端
部に、フラップを押し当てて回倒させるための押し当て
部Aが、面板部2の一部を凹曲させてなるすくい上げ傾
斜面2bにつらなる凹曲面2aとして連設配置されてお
り、凹曲面2aによりフラップ9を凹入させる凹入空間
13を形成しである。
前記支持板3は、面板部2の巾方向中間に位置している
。
。
第2図は、その底壁部を構成することになる二組の対向
フラップ6.7および8,9と、天壁部を構成する同様
のフラップ(番号省略)とを有する段ボール箱などの角
筒状箱体(フラップ折込み前の半或品)5を示す。
フラップ6.7および8,9と、天壁部を構成する同様
のフラップ(番号省略)とを有する段ボール箱などの角
筒状箱体(フラップ折込み前の半或品)5を示す。
前記面板部2の巾は、対向する内側のフラップ8,9の
長さよりも小さく、かつ、面板部2の長さは、対向する
外側のフラップ6.7の長さよりも大きく構成されてい
る。
長さよりも小さく、かつ、面板部2の長さは、対向する
外側のフラップ6.7の長さよりも大きく構成されてい
る。
次に、上記角筒状箱体5の内側フラップ8,9折込み手
順につき、第3図〜第7図に基づいて説明する。
順につき、第3図〜第7図に基づいて説明する。
先ず、第3図のように面板部2に対し、箱体5を、その
二点鎖線で示すフラップ折曲げ線が面板部2よりも若干
高い位置で供給し、第4図のように、一方のフラップ8
のみが面板部2に接当し、かつ他方のフラップ9を遊び
状態となるように箱体5を傾斜姿勢にして、この姿勢か
ら箱体旦を矢印方向に移動させれば、前記一方のフラッ
プ8が面板部2によって内方側に折込まれることとなる
。
二点鎖線で示すフラップ折曲げ線が面板部2よりも若干
高い位置で供給し、第4図のように、一方のフラップ8
のみが面板部2に接当し、かつ他方のフラップ9を遊び
状態となるように箱体5を傾斜姿勢にして、この姿勢か
ら箱体旦を矢印方向に移動させれば、前記一方のフラッ
プ8が面板部2によって内方側に折込まれることとなる
。
次に、第5図の如く、折込み済のフラップ8を面板部2
に押し当てた状態でこの押し当て部又はその近くを支点
として箱体5を矢印方向に回倒させることにより、他方
のフラップ9を、押し当て部Aを一端に構威しである凹
曲面2a内面の凹入空間に入り込ませながら押し付けれ
ば、このフラップ9が凹曲面2a内面に案内されて少し
内方に折込まれることとなり、引続いて箱体iを第6図
の矢印方向(水平方向)に後退移動させれば、フラップ
の折曲げ線近くに押し当て部Aが接当して折込み作用を
発揮し、両方のフラップ8,9が直角に完全に折込まれ
、更に第7図の如く、逆方向に前進移動させると、前記
他方のフラップ9先端がすくい上げ傾斜面2bに案内さ
れながら、この直角折込み状態が安定することとなる。
に押し当てた状態でこの押し当て部又はその近くを支点
として箱体5を矢印方向に回倒させることにより、他方
のフラップ9を、押し当て部Aを一端に構威しである凹
曲面2a内面の凹入空間に入り込ませながら押し付けれ
ば、このフラップ9が凹曲面2a内面に案内されて少し
内方に折込まれることとなり、引続いて箱体iを第6図
の矢印方向(水平方向)に後退移動させれば、フラップ
の折曲げ線近くに押し当て部Aが接当して折込み作用を
発揮し、両方のフラップ8,9が直角に完全に折込まれ
、更に第7図の如く、逆方向に前進移動させると、前記
他方のフラップ9先端がすくい上げ傾斜面2bに案内さ
れながら、この直角折込み状態が安定することとなる。
前記他方のフラップ9折込み用の押し当て部Aとして、
面板部2端部の凹曲面2a以外に、第8図〜第10図の
如く変形して実施するも良い。
面板部2端部の凹曲面2a以外に、第8図〜第10図の
如く変形して実施するも良い。
第8図は、面板部2の一端部に下向きの傾斜面2bを形
成するとともに、面板部2とは別体状態で上下方向姿勢
に配設した板状体11の上端に、断面円形の棒状ストッ
パー10を設けたもの、第9図は、板状体11の上端1
1 aを外方に折曲げたものである。
成するとともに、面板部2とは別体状態で上下方向姿勢
に配設した板状体11の上端に、断面円形の棒状ストッ
パー10を設けたもの、第9図は、板状体11の上端1
1 aを外方に折曲げたものである。
第10図は、第1実施例と同様の面板部2の凹曲面2a
の端部に自由回転ローラ12を枢支し、フラップ9の滑
りを良くしたものである。
の端部に自由回転ローラ12を枢支し、フラップ9の滑
りを良くしたものである。
何れのものでも、面板部2の巾、長さ関係は、第1実施
例で述べたのと同じである。
例で述べたのと同じである。
尚、外側のフラップ6.7の折込みに関しては、内側フ
ラップ8,9折込み後、箱体上の姿勢を90°変更して
、内側フラップ8,9折込み手順と同様の手順で折込む
か、或いは、別の適宜手段で行っても良い。
ラップ8,9折込み後、箱体上の姿勢を90°変更して
、内側フラップ8,9折込み手順と同様の手順で折込む
か、或いは、別の適宜手段で行っても良い。
対向フラップが一組しかない箱体のフラップ折込みに、
本考案治具を用いても良いことは言うまでもない。
本考案治具を用いても良いことは言うまでもない。
又、第3図〜第7図で示した一連の作業手順の箱体上の
動きは、通常は箱体5を作業者が手で支えながら行なう
ものであるが、箱体5を機械的に動かしても良きものと
する。
動きは、通常は箱体5を作業者が手で支えながら行なう
ものであるが、箱体5を機械的に動かしても良きものと
する。
図面は本考案に係る箱体の対向フラップ折込み用治具の
実施例を示し、第1図は本考案治具の斜視図、第2図は
フラップ折込み前の箱体の斜視図、第3図〜第7図は第
1図の治具を用いてフラップを折込む作業手順の説明図
、第8図〜第10図は、夫々互いに別の実施例に係る治
具の側面図である。 2・・・・・・面板部、2b・・・・・・すくい上げ傾
斜面、2C・・・・・・扁平又はほぼ扁平な面、A・・
・・・・押し当て部、を・・・・・角筒状箱体、8,9
・・・・・・対向フラップ、12・・・・・・自由回転
ローラ、13・・・・・・四人空間。
実施例を示し、第1図は本考案治具の斜視図、第2図は
フラップ折込み前の箱体の斜視図、第3図〜第7図は第
1図の治具を用いてフラップを折込む作業手順の説明図
、第8図〜第10図は、夫々互いに別の実施例に係る治
具の側面図である。 2・・・・・・面板部、2b・・・・・・すくい上げ傾
斜面、2C・・・・・・扁平又はほぼ扁平な面、A・・
・・・・押し当て部、を・・・・・角筒状箱体、8,9
・・・・・・対向フラップ、12・・・・・・自由回転
ローラ、13・・・・・・四人空間。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 ■ 少なくとも一組の対向フラップ8,9を有する角筒
状箱体5の前記対向フラップ8,9を順次的に箱体5の
内方側に折込むための治具であって、扁平又はほぼ扁平
な面に引続く下向きのすくい上げ傾斜面2bを有し、前
記箱体5を一方のフラップ8のみが前記扁平又はほぼ扁
平な面2Cに接当するような傾斜姿勢にして押し付ける
ことによりそのフラップ8を内方に折込む面板部2と、
この面板部2に折込み済みフラップ8を押し当てた状態
でその押し当て部又はその近くを支点として箱体5を回
倒させて他方のフラップ9を凹入させる凹入空間13を
前記面板部2のすくい上げ傾斜面2b側に形成すると共
に、前記箱体5の後退に伴って、前記他方のフラップ9
を押し付けることによりこの他方のフラップ9を内方に
折込む押し当て部Aを形成して成る箱体の対向フラップ
折込み用治具。 ■ 前記押し当て部Aは、前記面板2の一部を凹曲させ
ることにより構成されたものである実用新案登録請求の
範囲第■項に記載の箱体の対向フラップ折込み用治具。 ■ 前記押し当て部Aは、自由回転ローラ12が枢支さ
れたものからなる実用新案登録請求の範囲第■項又は第
■項に記載の箱体の対向フラップ折込み用治具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2265279U JPS5914192Y2 (ja) | 1979-02-22 | 1979-02-22 | 箱体の対向フラツプ折込み用治具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2265279U JPS5914192Y2 (ja) | 1979-02-22 | 1979-02-22 | 箱体の対向フラツプ折込み用治具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS55123323U JPS55123323U (ja) | 1980-09-02 |
| JPS5914192Y2 true JPS5914192Y2 (ja) | 1984-04-26 |
Family
ID=28857805
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2265279U Expired JPS5914192Y2 (ja) | 1979-02-22 | 1979-02-22 | 箱体の対向フラツプ折込み用治具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5914192Y2 (ja) |
-
1979
- 1979-02-22 JP JP2265279U patent/JPS5914192Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS55123323U (ja) | 1980-09-02 |
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