JPS59146730A - 加工品の搬入搬出装置 - Google Patents
加工品の搬入搬出装置Info
- Publication number
- JPS59146730A JPS59146730A JP2257783A JP2257783A JPS59146730A JP S59146730 A JPS59146730 A JP S59146730A JP 2257783 A JP2257783 A JP 2257783A JP 2257783 A JP2257783 A JP 2257783A JP S59146730 A JPS59146730 A JP S59146730A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- conveyor
- carry
- processing
- processed
- working
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23Q—DETAILS, COMPONENTS, OR ACCESSORIES FOR MACHINE TOOLS, e.g. ARRANGEMENTS FOR COPYING OR CONTROLLING; MACHINE TOOLS IN GENERAL CHARACTERISED BY THE CONSTRUCTION OF PARTICULAR DETAILS OR COMPONENTS; COMBINATIONS OR ASSOCIATIONS OF METAL-WORKING MACHINES, NOT DIRECTED TO A PARTICULAR RESULT
- B23Q7/00—Arrangements for handling work specially combined with or arranged in, or specially adapted for use in connection with, machine tools, e.g. for conveying, loading, positioning, discharging, sorting
- B23Q7/05—Arrangements for handling work specially combined with or arranged in, or specially adapted for use in connection with, machine tools, e.g. for conveying, loading, positioning, discharging, sorting by means of roller-ways
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Feeding Of Workpieces (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の属する技術分野〕
本発明は加工品の搬入搬出装置に係り、特に加工機械の
運転を停止することなく加工すべき材料の搬入および加
工品の搬出を行えるようにした加工品の搬入搬出装置に
関する。
運転を停止することなく加工すべき材料の搬入および加
工品の搬出を行えるようにした加工品の搬入搬出装置に
関する。
一般に加工すべき製品を加工機に搬入したり、加工後の
製品を加工機から外部へ搬出する際には台車付きの加工
テーブルが用いられる。第1図乃至第3図は、この種の
加工品の搬入搬出装置をレーザ切断加工機に適用した場
合の従来例を示している。第1図に示したものは、レー
ザ切断加工機1の下方に車輪付きの加工テーブル2が側
方から出し入れできるようになっており、加工すべき加
工品3はこの加工テーブル2の上に載せられている、加
工テーブル2上の加工品3に対して所定のレ−ザ切断加
工が施されたのち、加工テーブル2は想像線で示した側
方位置まで搬出され、加工テーブル2上の加工済の製品
は取り去られ、代わって次に加工すべき材料が載せられ
る。しかるのち、加工テーブル2がレ−ザ切断加工機1
の作業位置に搬入される。ところが、このように加工後
に加工テーブルを側方へ搬出して加工品と新しい材料と
を交換している間レーザ切断加工機1は運転を停止して
いなければならないから、レーザ切断加工機の稼動率が
低下してしまうという問題があった。
製品を加工機から外部へ搬出する際には台車付きの加工
テーブルが用いられる。第1図乃至第3図は、この種の
加工品の搬入搬出装置をレーザ切断加工機に適用した場
合の従来例を示している。第1図に示したものは、レー
ザ切断加工機1の下方に車輪付きの加工テーブル2が側
方から出し入れできるようになっており、加工すべき加
工品3はこの加工テーブル2の上に載せられている、加
工テーブル2上の加工品3に対して所定のレ−ザ切断加
工が施されたのち、加工テーブル2は想像線で示した側
方位置まで搬出され、加工テーブル2上の加工済の製品
は取り去られ、代わって次に加工すべき材料が載せられ
る。しかるのち、加工テーブル2がレ−ザ切断加工機1
の作業位置に搬入される。ところが、このように加工後
に加工テーブルを側方へ搬出して加工品と新しい材料と
を交換している間レーザ切断加工機1は運転を停止して
いなければならないから、レーザ切断加工機の稼動率が
低下してしまうという問題があった。
これを改良したものが第2図に示した例であり、この例
は2つの加工テーブル2A、2Bを使用し、一方の加工
テーブル2A上の被加工品に対して加工作業が行われて
いる間、他方の加工テーブル2Bの上面の加工済品が取
り去られ、代わって加工すべき新しい材料がプリセット
されている。このように2つの加工テーブル2A、2B
を交互に使えば、レーザ切断加工機は、常時稼動させる
ことができる。しかしながら、この例のものにおいては
、加工すべき材料および加工済品がレ−ザ切断加工機の
両側に交互に搬入搬出されることになるから、材料およ
び加工済品の運搬管理が面倒になるという問題が生じた
。
は2つの加工テーブル2A、2Bを使用し、一方の加工
テーブル2A上の被加工品に対して加工作業が行われて
いる間、他方の加工テーブル2Bの上面の加工済品が取
り去られ、代わって加工すべき新しい材料がプリセット
されている。このように2つの加工テーブル2A、2B
を交互に使えば、レーザ切断加工機は、常時稼動させる
ことができる。しかしながら、この例のものにおいては
、加工すべき材料および加工済品がレ−ザ切断加工機の
両側に交互に搬入搬出されることになるから、材料およ
び加工済品の運搬管理が面倒になるという問題が生じた
。
また、第3図に示した従来例は、前述した各例の車輪付
け加工テーブルに代えて2基の加工コンベヤ4および搬
送コンベヤ5を直列状に配置した例である。このうち加
工コンベヤ4は、カセット6を介して加工中の材料を支
持するものであってレーザ切断加工機1の下側に据付け
られている。
け加工テーブルに代えて2基の加工コンベヤ4および搬
送コンベヤ5を直列状に配置した例である。このうち加
工コンベヤ4は、カセット6を介して加工中の材料を支
持するものであってレーザ切断加工機1の下側に据付け
られている。
一方、搬送コンベヤ5は、カセット7を介して加工すべ
き材料を搬入したり、あるいは加工済品を搬出したりす
るときに使用される。この従来例に示されたものも、第
1図における加工テーブルをコンベヤに変換しただけの
ものであって、第1図に示した従来例のものと同様に材
料の搬入準備および搬入中あるいは加工済品に搬出中は
レーザ切断加工機が稼動を停止しており、高価な加工機
の稼動率が低下するという問題があった。
き材料を搬入したり、あるいは加工済品を搬出したりす
るときに使用される。この従来例に示されたものも、第
1図における加工テーブルをコンベヤに変換しただけの
ものであって、第1図に示した従来例のものと同様に材
料の搬入準備および搬入中あるいは加工済品に搬出中は
レーザ切断加工機が稼動を停止しており、高価な加工機
の稼動率が低下するという問題があった。
そこで、本発明の目的は、加工機械の運転を停止するこ
となく加工すべき材料の搬入および加工済品の搬出がで
き、しかも加工すべき材料の搬入場所および加工済品の
搬出場所を加工機の同じ側で行えるようにした加工品の
搬入搬出装置を提供することにある。
となく加工すべき材料の搬入および加工済品の搬出がで
き、しかも加工すべき材料の搬入場所および加工済品の
搬出場所を加工機の同じ側で行えるようにした加工品の
搬入搬出装置を提供することにある。
上記目的を達成するために、本発明は加工機械の作業位
置に加工コンベヤと戻しコンベヤとを上下2段に配置す
る−方、上記加工機械の加工品の搬入側と搬出側に上記
加工コンベヤと戻しコンベヤと同高の2段階の高さを選
択的に設定可能な搬入および搬出コンベヤを設置し、搬
出コンベヤの下降位置で戻しコンベヤを介して搬入コン
ベヤに加工すべき材料を供給し、搬入コンベヤの上昇位
置で加工機械への搬入搬出を行なうようにしたものであ
る。
置に加工コンベヤと戻しコンベヤとを上下2段に配置す
る−方、上記加工機械の加工品の搬入側と搬出側に上記
加工コンベヤと戻しコンベヤと同高の2段階の高さを選
択的に設定可能な搬入および搬出コンベヤを設置し、搬
出コンベヤの下降位置で戻しコンベヤを介して搬入コン
ベヤに加工すべき材料を供給し、搬入コンベヤの上昇位
置で加工機械への搬入搬出を行なうようにしたものであ
る。
以下本発明による加工品の搬入搬出装置の一実施例を第
4図乃至第6図を参照して説明する。
4図乃至第6図を参照して説明する。
第4図において、符号11は加工機械を示しており、図
示の例ではレーザ切断加工機を示しているが、本発明は
このレ−ザ切断加工機に限らず材料に対して加工を加え
る作業機械に対して一般的に適用可能である。上記レ−
ザ切断加工機11は、門形のフレーム12を有し、この
フレーム12の上部にはレーザ切断器13が設けられて
いる。
示の例ではレーザ切断加工機を示しているが、本発明は
このレ−ザ切断加工機に限らず材料に対して加工を加え
る作業機械に対して一般的に適用可能である。上記レ−
ザ切断加工機11は、門形のフレーム12を有し、この
フレーム12の上部にはレーザ切断器13が設けられて
いる。
上記フレーム12内には水平な加工コンベヤ14が支柱
部材15を介して架設されており、さらに上記加工コン
ベヤ14の下方には、これと平行な戻しコンベヤ16が
配置されている。これらのコンベヤ14、16は、それ
自体公知のものであって一定ピッチをおいて配設された
複数個のコンベヤローラを有し、これらの−群のローラ
が同期的に回転駆動されるように構成されたものである
。
部材15を介して架設されており、さらに上記加工コン
ベヤ14の下方には、これと平行な戻しコンベヤ16が
配置されている。これらのコンベヤ14、16は、それ
自体公知のものであって一定ピッチをおいて配設された
複数個のコンベヤローラを有し、これらの−群のローラ
が同期的に回転駆動されるように構成されたものである
。
しかして、上記加工コンベヤ14の上にはカセット17
を介して加工すべき加工品18が載置されている。上記
カセット17は、第7図に示されたように、矩形状の外
忰19の内側に複数板の仕切板20、21が格子状に枠
組みされたものであって、外枠19の長辺側の一側には
排煙用の開孔22が開口している。
を介して加工すべき加工品18が載置されている。上記
カセット17は、第7図に示されたように、矩形状の外
忰19の内側に複数板の仕切板20、21が格子状に枠
組みされたものであって、外枠19の長辺側の一側には
排煙用の開孔22が開口している。
一方、上記加工機11の図の左側には、加工すべき材料
を搬入するための搬入コンベヤ23が設置されている。
を搬入するための搬入コンベヤ23が設置されている。
この搬入コノベヤ23は、水平に架設され、昇降シリン
ダ装置24によって高さを調節され、上記加工コンベヤ
14と戻しコンベヤ16と同じ高さに選択的に設定でき
るようになっている他方、上記加工機11の図の右側に
は、加工を完了した加工済品を受取るための搬出コンベ
ヤ25が設置されている。この搬出コンベヤ25も、上
記搬入コンベヤ23と同様に昇降シリンダ装置26によ
つて高さを上下2段階に調節できるようになっている。
ダ装置24によって高さを調節され、上記加工コンベヤ
14と戻しコンベヤ16と同じ高さに選択的に設定でき
るようになっている他方、上記加工機11の図の右側に
は、加工を完了した加工済品を受取るための搬出コンベ
ヤ25が設置されている。この搬出コンベヤ25も、上
記搬入コンベヤ23と同様に昇降シリンダ装置26によ
つて高さを上下2段階に調節できるようになっている。
すなわち、第4図における搬出コンベヤ25の高さは加
工コンベヤ14と同じ高さであり、第5図における搬出
コンベヤ25の高さは戻しコンベヤ16の高さと同じで
ある。
工コンベヤ14と同じ高さであり、第5図における搬出
コンベヤ25の高さは戻しコンベヤ16の高さと同じで
ある。
次に上述した本発明による加工品の搬入搬出装置の作動
について説明する。
について説明する。
第4図に示した状態は、加工コンベヤ14上の加工品1
8に対してレーザ加工が施されており、その前に加工さ
れた加工済品が搬出コンベヤ25の上に搬出された状態
を示している。この状態から加工済品が取り出されたの
ち搬出コンベヤ25は昇降シリンダ装置26によって下
降され、戻しコンベヤ16と同レベルの下降位置に持ち
来たされる。次いで、カセット17だけが戻しコンベヤ
16を経由してさらに下降待機している搬入コンベヤ2
3に空のカセット17が転送される(第5図参照)。し
かるのち、搬入コンベヤ23は昇降シリンダ装置24を
駆動して上昇位置に持ち来たされ、カセット17の上に
加工すべき材料がセットされる。そして、先行する加工
品に対する加工が終了した時点で加工済品が搬出コンベ
ヤ25上へ搬出されると同時に、未加工の材料を載せた
カセット17が搬入コンベヤ23より加工コンベヤ14
に向って搬入される。このようにして、加工すべき材料
を下降位置の搬出コンベヤ25より戻しコンベヤ16を
経由して搬入コンベヤ23に装入し、搬入コンベヤ23
より加工機械11内の加コンベヤ14上のくり返し材料
を供給することができ、加工を終了した製品は上昇位置
にある搬出コンベヤ25上に搬出することができる。
8に対してレーザ加工が施されており、その前に加工さ
れた加工済品が搬出コンベヤ25の上に搬出された状態
を示している。この状態から加工済品が取り出されたの
ち搬出コンベヤ25は昇降シリンダ装置26によって下
降され、戻しコンベヤ16と同レベルの下降位置に持ち
来たされる。次いで、カセット17だけが戻しコンベヤ
16を経由してさらに下降待機している搬入コンベヤ2
3に空のカセット17が転送される(第5図参照)。し
かるのち、搬入コンベヤ23は昇降シリンダ装置24を
駆動して上昇位置に持ち来たされ、カセット17の上に
加工すべき材料がセットされる。そして、先行する加工
品に対する加工が終了した時点で加工済品が搬出コンベ
ヤ25上へ搬出されると同時に、未加工の材料を載せた
カセット17が搬入コンベヤ23より加工コンベヤ14
に向って搬入される。このようにして、加工すべき材料
を下降位置の搬出コンベヤ25より戻しコンベヤ16を
経由して搬入コンベヤ23に装入し、搬入コンベヤ23
より加工機械11内の加コンベヤ14上のくり返し材料
を供給することができ、加工を終了した製品は上昇位置
にある搬出コンベヤ25上に搬出することができる。
以上述べたように、本発明によれば、搬入コンベヤと搬
出コンベヤとを戻しコンベヤと同レベルにして加工すべ
き材料を搬入コンべヤ上へ移送したのち加工コンベヤ上
へ材料を供給するから、加工機械に対する材料の供給側
と加工を完了した製品の搬出側とを固定でき、材料およ
び加工品の運搬管理が容易となる。また、加工すべき材
料の転送中加工機械の運転を続行できるので加工機械の
停止時間がきわめて少なく有効稼動できると同時に重い
カセットの運搬作業が人手を介さず安全にできる。
出コンベヤとを戻しコンベヤと同レベルにして加工すべ
き材料を搬入コンべヤ上へ移送したのち加工コンベヤ上
へ材料を供給するから、加工機械に対する材料の供給側
と加工を完了した製品の搬出側とを固定でき、材料およ
び加工品の運搬管理が容易となる。また、加工すべき材
料の転送中加工機械の運転を続行できるので加工機械の
停止時間がきわめて少なく有効稼動できると同時に重い
カセットの運搬作業が人手を介さず安全にできる。
第1図は加工品の搬入搬出装置の従来例を示した側面図
、第2図は他の従来例を示した側面図、第3図はさらに
他の従来例を示した側面図、第4図は本発明による加工
品の排入搬出装置の一実施例の作業工程の一態様を示し
た側面図、第5図は同作業工程の他の態様を示した側面
図、第6図はさらに他の態様を示した側面図、第7図は
カセットを示した斜視図である。 1・・・加工機械、14・・・加工コンベヤ、16・・
・戻しコンベヤ、17・・・カセット、23・・・搬入
コンベヤ、25・・・搬出コンベヤ
、第2図は他の従来例を示した側面図、第3図はさらに
他の従来例を示した側面図、第4図は本発明による加工
品の排入搬出装置の一実施例の作業工程の一態様を示し
た側面図、第5図は同作業工程の他の態様を示した側面
図、第6図はさらに他の態様を示した側面図、第7図は
カセットを示した斜視図である。 1・・・加工機械、14・・・加工コンベヤ、16・・
・戻しコンベヤ、17・・・カセット、23・・・搬入
コンベヤ、25・・・搬出コンベヤ
Claims (1)
- 加工機械と、この加工機械の作業位置に組込まれた加工
コンベヤと、この加工コンベヤの下方にこの加工コンベ
ヤと平行に配置された戻しコンべヤと、上記加工機械の
材料搬入側に設けられ、上記加工コンベヤと戻しコンベ
ヤと同高の2段階の高さを設定可能な搬入コンベヤと、
上記加工機械の加工品搬出側に設けられ上記加工コンベ
ヤと戻しコンベヤと同高の2段階の高さを設定可能な搬
出コンベヤとを備えてなる加工品の搬入搬出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2257783A JPS59146730A (ja) | 1983-02-14 | 1983-02-14 | 加工品の搬入搬出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2257783A JPS59146730A (ja) | 1983-02-14 | 1983-02-14 | 加工品の搬入搬出装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59146730A true JPS59146730A (ja) | 1984-08-22 |
Family
ID=12086717
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2257783A Pending JPS59146730A (ja) | 1983-02-14 | 1983-02-14 | 加工品の搬入搬出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59146730A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013542079A (ja) * | 2010-09-21 | 2013-11-21 | トルンプ マシーネン オーストリア ゲゼルシャフト ミット ベシュレンクテル ハフツング ウント コンパニー コマンディトゲゼルシャフト | ワーク移送装置を伴う生産セル、およびワークと部品キャリヤ用の輸送装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4919518U (ja) * | 1972-05-18 | 1974-02-19 |
-
1983
- 1983-02-14 JP JP2257783A patent/JPS59146730A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4919518U (ja) * | 1972-05-18 | 1974-02-19 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013542079A (ja) * | 2010-09-21 | 2013-11-21 | トルンプ マシーネン オーストリア ゲゼルシャフト ミット ベシュレンクテル ハフツング ウント コンパニー コマンディトゲゼルシャフト | ワーク移送装置を伴う生産セル、およびワークと部品キャリヤ用の輸送装置 |
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