JPS5914838Y2 - 回転つまみ機構 - Google Patents
回転つまみ機構Info
- Publication number
- JPS5914838Y2 JPS5914838Y2 JP8473680U JP8473680U JPS5914838Y2 JP S5914838 Y2 JPS5914838 Y2 JP S5914838Y2 JP 8473680 U JP8473680 U JP 8473680U JP 8473680 U JP8473680 U JP 8473680U JP S5914838 Y2 JPS5914838 Y2 JP S5914838Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rotary
- shaft
- panel
- rotary knob
- knob
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Details Of Measuring And Other Instruments (AREA)
- Mechanical Control Devices (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は、電子機器などに用いられる、回転操作軸が
同軸上に複数本ある可変抵抗器すなわち音量調整用と左
右チャンネルの音量バランス用の可変抵抗器が同軸上に
複数個ある多連可変抵抗器あるいは同軸上に複数個の切
換スイッチがある多連切換スイッチなどの回転操作部品
の同軸上の複数の回転操作軸を回転操作するための回転
つまみ機構に関するものであり、その目的とするところ
は、それぞれの回転つまみと静止部材とに付しである、
目盛と指示マークとを近接させることによって、回転つ
まみの回転操作時における上記目盛と指示マークとの関
係の視差を少なくするようにして正しい回転調整が行な
えるようにすることにある。
同軸上に複数本ある可変抵抗器すなわち音量調整用と左
右チャンネルの音量バランス用の可変抵抗器が同軸上に
複数個ある多連可変抵抗器あるいは同軸上に複数個の切
換スイッチがある多連切換スイッチなどの回転操作部品
の同軸上の複数の回転操作軸を回転操作するための回転
つまみ機構に関するものであり、その目的とするところ
は、それぞれの回転つまみと静止部材とに付しである、
目盛と指示マークとを近接させることによって、回転つ
まみの回転操作時における上記目盛と指示マークとの関
係の視差を少なくするようにして正しい回転調整が行な
えるようにすることにある。
第1図は従来の回転つまみ機構の正面図で、第2図はそ
の縦断側面図であり、1はパネル2 (静止部材)の背
面後方に配置したシャーシ3に取付けられた回転操作部
品である同軸上に二個の可変抵抗器1a、lbを有する
二連の可変抵抗器で、この二連の可変抵抗器には同軸上
にそれぞれの可変抵抗器1a、lbを別個に回転操作し
得る二個の回転操作軸4a(外軸)、4b(中軸)を有
しており、これらの回転操作軸がパネル2に十分大きく
穿設された透孔2aに貫通されている。
の縦断側面図であり、1はパネル2 (静止部材)の背
面後方に配置したシャーシ3に取付けられた回転操作部
品である同軸上に二個の可変抵抗器1a、lbを有する
二連の可変抵抗器で、この二連の可変抵抗器には同軸上
にそれぞれの可変抵抗器1a、lbを別個に回転操作し
得る二個の回転操作軸4a(外軸)、4b(中軸)を有
しており、これらの回転操作軸がパネル2に十分大きく
穿設された透孔2aに貫通されている。
この外軸である回転操作軸4aにはパネル2の前面側に
配置された第1の回転つまみ5aが取付けられ、また、
中軸である回転操作軸4bには第1の回転つまみ5aの
前面側に配置された第2の回転つまみ5bが取付けられ
ている。
配置された第1の回転つまみ5aが取付けられ、また、
中軸である回転操作軸4bには第1の回転つまみ5aの
前面側に配置された第2の回転つまみ5bが取付けられ
ている。
また、上記第1の回転つまみ5aの周面に沿ったパネル
2の面上には目盛6が付されており、一方、第1の回転
つまみ5aおよび第2の回転つまみ5bの周面の一個所
には指示マーク7a、7bが付されている。
2の面上には目盛6が付されており、一方、第1の回転
つまみ5aおよび第2の回転つまみ5bの周面の一個所
には指示マーク7a、7bが付されている。
このような従来例の場合、第1の回転つまみ5aの周面
に付した指示マーク7aとパネル2の面上に付した目盛
6とは互に近接しているので問題はないが、しかし、第
2の回転つまみ5bの周面に付した指示マーク7bと上
記目盛6とは、それらの間に第1の回転つまみ5aがあ
るために離れており、上記目盛6に上記指示マーク7b
を合せて第2の回転つまみ5bを回転操作する際に視差
が大きくなり、微細な調整操作ができなくなり、このよ
うな回転つまみが設けられている商品そのものの精度感
が落ち、商品価値を低下させていた。
に付した指示マーク7aとパネル2の面上に付した目盛
6とは互に近接しているので問題はないが、しかし、第
2の回転つまみ5bの周面に付した指示マーク7bと上
記目盛6とは、それらの間に第1の回転つまみ5aがあ
るために離れており、上記目盛6に上記指示マーク7b
を合せて第2の回転つまみ5bを回転操作する際に視差
が大きくなり、微細な調整操作ができなくなり、このよ
うな回転つまみが設けられている商品そのものの精度感
が落ち、商品価値を低下させていた。
この考案は、上述のような従来の欠点をなくした回転つ
まみ機構を提供するものであり、第3図以下に示す実施
例に従って詳細に説明する。
まみ機構を提供するものであり、第3図以下に示す実施
例に従って詳細に説明する。
第3図はこの考案の回転つまみ機構の斜視図で、第4図
はその縦断側面図、第5図は分解斜視図であり、これら
の図において、8はパネル、9はこのパネル8の前面に
潤滑シー) 10 aを介して配置した第1の回転つま
みで、その周面には目盛11が付してあり、中央部には
十分大きな円孔12が穿設され、さらに背面iこ突設さ
れた軸13がパネル8に穿設された円弧孔14に貫通さ
れている。
はその縦断側面図、第5図は分解斜視図であり、これら
の図において、8はパネル、9はこのパネル8の前面に
潤滑シー) 10 aを介して配置した第1の回転つま
みで、その周面には目盛11が付してあり、中央部には
十分大きな円孔12が穿設され、さらに背面iこ突設さ
れた軸13がパネル8に穿設された円弧孔14に貫通さ
れている。
15は固定リング(静止部材)で、その背面中央部に突
設した円筒軸16を、この固定リング15の背面と上記
第1の回転つまみ9の前面との間に潤滑シート10bを
介して、上記第1の回転っまみ9の円孔12に貫通させ
るとともに、その背面に突設させた固定ピン17をパネ
ル8に固定して、この固定リング15が回わらないよう
に固定する。
設した円筒軸16を、この固定リング15の背面と上記
第1の回転つまみ9の前面との間に潤滑シート10bを
介して、上記第1の回転っまみ9の円孔12に貫通させ
るとともに、その背面に突設させた固定ピン17をパネ
ル8に固定して、この固定リング15が回わらないよう
に固定する。
この固定リング15の周面の一個所には指示マーク18
が付しであるが、これは目盛であってもよい。
が付しであるが、これは目盛であってもよい。
19は第2の回転つまみで、その周面には目盛20が付
してあり、その背面中央部に突設した軸21を、この第
2の回転つまみ19の背面と上記固定リング15の前面
との間に潤滑シート10Cを介して、固定リング15の
中心部に穿設した円筒孔22とパネル8に穿設した円孔
23に順次回転自在に貫通させている。
してあり、その背面中央部に突設した軸21を、この第
2の回転つまみ19の背面と上記固定リング15の前面
との間に潤滑シート10Cを介して、固定リング15の
中心部に穿設した円筒孔22とパネル8に穿設した円孔
23に順次回転自在に貫通させている。
24は例えば同軸上に二個の可変抵抗524a。
24 bを有する回転操作部品で、これらの可変抵抗器
24a、24bを回転操作するために同軸上に設けた回
転操作外軸25 aと回転操作中軸25 bを有してお
り、これらの回転操作軸の軸心と上記回転つまみの軸心
と上記回転つまみの軸心とがほぼ一致するように、この
回転操作部品24はパネル8の背面後方に配置されて取
付板26にナツト27で取付けられ、この取付板26は
パネル8の背面に突設したピン28に係止されて、回転
操作部品本体が回転操作軸の回転に追随して回わらない
ようになっている。
24a、24bを回転操作するために同軸上に設けた回
転操作外軸25 aと回転操作中軸25 bを有してお
り、これらの回転操作軸の軸心と上記回転つまみの軸心
と上記回転つまみの軸心とがほぼ一致するように、この
回転操作部品24はパネル8の背面後方に配置されて取
付板26にナツト27で取付けられ、この取付板26は
パネル8の背面に突設したピン28に係止されて、回転
操作部品本体が回転操作軸の回転に追随して回わらない
ようになっている。
この回転操作部品24の回転操作中軸25 bには、そ
れを回転操作し得るように上記第2の回転つまみ19の
軸21の先端部が連結されている。
れを回転操作し得るように上記第2の回転つまみ19の
軸21の先端部が連結されている。
この連結に際して、この第2の回転っまみ19がパネル
8の前面側に引き付けられるようにするために、パネル
8に穿設した前記円孔23の後方に一体に突出形成した
筒部29の外周にスプリング30を嵌合し、そのスプリ
ング30の後端側に順次上記軸21に嵌合させて座金3
1と潤滑シー)10dと節理32を配置し、上記軸21
の先端部に軸方向に穿設した穴33に上記回転操作中軸
25 bの先端部を嵌合し、上記節理32の周面から止
ネジ34をこの節理32および軸21を貫通螺挿させて
、その先端を回転操作中軸25′bに押し当てて連結さ
れているので、上記スプリング30の復元力が上記座金
31と節理32を介して軸21をパネル8の内方に引き
込むことによって、上記第2の回転っまみ19、固定リ
ング15、および゛第1の回転つまみ9がパネル8の前
面に密着するようになっている。
8の前面側に引き付けられるようにするために、パネル
8に穿設した前記円孔23の後方に一体に突出形成した
筒部29の外周にスプリング30を嵌合し、そのスプリ
ング30の後端側に順次上記軸21に嵌合させて座金3
1と潤滑シー)10dと節理32を配置し、上記軸21
の先端部に軸方向に穿設した穴33に上記回転操作中軸
25 bの先端部を嵌合し、上記節理32の周面から止
ネジ34をこの節理32および軸21を貫通螺挿させて
、その先端を回転操作中軸25′bに押し当てて連結さ
れているので、上記スプリング30の復元力が上記座金
31と節理32を介して軸21をパネル8の内方に引き
込むことによって、上記第2の回転っまみ19、固定リ
ング15、および゛第1の回転つまみ9がパネル8の前
面に密着するようになっている。
また、回転操作部品24の回転操作外軸25 aが回転
操作されるように、前記第1の回転っまみ9の背面に突
設した軸13を、上記回転操作外軸25aに固定したブ
ラケット35の先端部に穿設した(L36に嵌合させて
いる。
操作されるように、前記第1の回転っまみ9の背面に突
設した軸13を、上記回転操作外軸25aに固定したブ
ラケット35の先端部に穿設した(L36に嵌合させて
いる。
この考案は、以上のように、パネル8の前面に、周面に
目盛あるいは指示マークを付した第1の回転つまみ9を
配置し、この第1の回転っまみ9の中心部に穿設した円
孔12に、周面に指示マークあるいは目盛を付した固定
リング15の背面中心部に突設した円筒軸16を貫通さ
せてパネル8に固定し、この固定リングの中心部に穿設
した円筒孔22とパネル8に穿設した円孔23に、周面
に目盛あるいは指示マークを付した第2の回転っまみ1
9の背面中心部に突設した軸21を回転自在に貫通させ
るとともに、その先端部を回転操作部品24に同軸上に
設けた回転操作中軸25 bにそれを回転し得るように
連結し、上記第1の回転っまみ9の背面に突設した軸1
3を、パネル8に穿設した円弧孔14に貫通するととも
に、その先端部を上記回転操作部品24に同軸上に設け
た回転操作外軸25aにそれを回転し得るように連結し
てなる回転つまみ機構を提供したので、すなわち、周面
に目盛あるいは指示マークを付した第1および第2の回
転つまみが、周面に指示マークあるいは目盛を付した静
止部材である固定リングを挾んだ状態で、パネルの前面
に回転自在に設けられているので、第1および第2の回
転つまみに付した目盛あるいは指示マークは、共に固定
リングの局面に付した指示マークあるいは目盛に近接し
ているので、この固定リングの周面に付した指示マーク
あるいは目盛に、第1および第2の回転つまみの周面に
付した目盛あるいは指示マークを合せてそれらを回転操
作する際に、それらに付した目盛や指示マークが互いに
近接しているために視差が少なく、正しい回転操作を行
なうことができるとともに、商品そのものの精度感を高
め、商品価値を高めることができる。
目盛あるいは指示マークを付した第1の回転つまみ9を
配置し、この第1の回転っまみ9の中心部に穿設した円
孔12に、周面に指示マークあるいは目盛を付した固定
リング15の背面中心部に突設した円筒軸16を貫通さ
せてパネル8に固定し、この固定リングの中心部に穿設
した円筒孔22とパネル8に穿設した円孔23に、周面
に目盛あるいは指示マークを付した第2の回転っまみ1
9の背面中心部に突設した軸21を回転自在に貫通させ
るとともに、その先端部を回転操作部品24に同軸上に
設けた回転操作中軸25 bにそれを回転し得るように
連結し、上記第1の回転っまみ9の背面に突設した軸1
3を、パネル8に穿設した円弧孔14に貫通するととも
に、その先端部を上記回転操作部品24に同軸上に設け
た回転操作外軸25aにそれを回転し得るように連結し
てなる回転つまみ機構を提供したので、すなわち、周面
に目盛あるいは指示マークを付した第1および第2の回
転つまみが、周面に指示マークあるいは目盛を付した静
止部材である固定リングを挾んだ状態で、パネルの前面
に回転自在に設けられているので、第1および第2の回
転つまみに付した目盛あるいは指示マークは、共に固定
リングの局面に付した指示マークあるいは目盛に近接し
ているので、この固定リングの周面に付した指示マーク
あるいは目盛に、第1および第2の回転つまみの周面に
付した目盛あるいは指示マークを合せてそれらを回転操
作する際に、それらに付した目盛や指示マークが互いに
近接しているために視差が少なく、正しい回転操作を行
なうことができるとともに、商品そのものの精度感を高
め、商品価値を高めることができる。
なお、この考案とほぼ同じ考え方に基づき、僅かな設計
変更によって、二個以上の回転つまみ機構とすることも
できる。
変更によって、二個以上の回転つまみ機構とすることも
できる。
第1図は従来の回転つまみ機構の正面図、第2図はその
縦断側面図、第3図はこの考案の回転つまみ機構の斜視
図、第4図はその縦断側面図、第5図は分解斜視図であ
る。 8・・・・・・パネル、9・・・・・・第1の回転つま
み、10a。 10 b、 10 C,10d・・・・・・潤滑シート
、11・・・・・・目盛、12・・・・・・円孔、13
・・・・・・軸、14・・・・・・円弧孔、15・・・
・・・固定リング、16・・・・・・円筒軸、17・・
・・・・固定ピン、18・・・・・・指示マーク、19
・・・・・・第2の回転つまみ、20・・・・・・目盛
、21・・・・・・軸、22・・・・・・円筒孔、23
・・・・・・円孔、24・・・・・・回転操作部品、2
5 a・・・・・・回転操作外軸、25 b・・・・・
・回転操作中軸、26・・・・・・取付板、27・・・
・・・ナツト、28・・・・・・ピン、29・・・・・
・筒部、30・・・・・・スプリング、31・・・・・
・座金、32・・・・・・節理、33・・・・・・穴、
34・・曲止ネジ、35・・・・・・ブラケット、36
・・・・・・孔。
縦断側面図、第3図はこの考案の回転つまみ機構の斜視
図、第4図はその縦断側面図、第5図は分解斜視図であ
る。 8・・・・・・パネル、9・・・・・・第1の回転つま
み、10a。 10 b、 10 C,10d・・・・・・潤滑シート
、11・・・・・・目盛、12・・・・・・円孔、13
・・・・・・軸、14・・・・・・円弧孔、15・・・
・・・固定リング、16・・・・・・円筒軸、17・・
・・・・固定ピン、18・・・・・・指示マーク、19
・・・・・・第2の回転つまみ、20・・・・・・目盛
、21・・・・・・軸、22・・・・・・円筒孔、23
・・・・・・円孔、24・・・・・・回転操作部品、2
5 a・・・・・・回転操作外軸、25 b・・・・・
・回転操作中軸、26・・・・・・取付板、27・・・
・・・ナツト、28・・・・・・ピン、29・・・・・
・筒部、30・・・・・・スプリング、31・・・・・
・座金、32・・・・・・節理、33・・・・・・穴、
34・・曲止ネジ、35・・・・・・ブラケット、36
・・・・・・孔。
Claims (1)
- パネルの前面に、周面に目盛あるいは指示マークを付し
た第1の回転つまみを配置し、この第1の回転つまみの
中心部に穿設した円孔に、周面に指示マークあるいは目
盛を付した固定リングの背面中心部に突設した円筒軸を
貫通させてパネルに固定し、この固定リングの中心部に
穿設した円筒孔とパネルに穿設した円孔に、周面に目盛
あるいは指示マークを付した第2の回転つまみの背面中
心部に突設した軸を回転自在に貫通させるとともに、そ
の先端部を回転操作部品に同軸上に設けた回転操作中軸
にそれを回転し得るように連結し、上記第1の回転つま
みの背面に突設した軸を、パネルに穿設した円弧孔に貫
通するとともに、その先端部を上記回転操作部品に同軸
上に設けた回転操作外軸にそれを回転し得るように連結
してなる回転つまみ機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8473680U JPS5914838Y2 (ja) | 1980-06-17 | 1980-06-17 | 回転つまみ機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8473680U JPS5914838Y2 (ja) | 1980-06-17 | 1980-06-17 | 回転つまみ機構 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5710032U JPS5710032U (ja) | 1982-01-19 |
| JPS5914838Y2 true JPS5914838Y2 (ja) | 1984-05-01 |
Family
ID=29447023
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8473680U Expired JPS5914838Y2 (ja) | 1980-06-17 | 1980-06-17 | 回転つまみ機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5914838Y2 (ja) |
-
1980
- 1980-06-17 JP JP8473680U patent/JPS5914838Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5710032U (ja) | 1982-01-19 |
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