JPS5916006A - 高入力応答性シ−ケンサの制御方法 - Google Patents
高入力応答性シ−ケンサの制御方法Info
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- JPS5916006A JPS5916006A JP12457382A JP12457382A JPS5916006A JP S5916006 A JPS5916006 A JP S5916006A JP 12457382 A JP12457382 A JP 12457382A JP 12457382 A JP12457382 A JP 12457382A JP S5916006 A JPS5916006 A JP S5916006A
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- control
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- sequencer
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- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05B—CONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
- G05B19/00—Program-control systems
- G05B19/02—Program-control systems electric
- G05B19/04—Program control other than numerical control, i.e. in sequence controllers or logic controllers
- G05B19/05—Programmable logic controllers, e.g. simulating logic interconnections of signals according to ladder diagrams or function charts
- G05B19/054—Input/output
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- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Automation & Control Theory (AREA)
- Programmable Controllers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はジークン1Jの制御Ij法、特に入力応答性を
向上したシーケンサの制御方法に関するものである。
向上したシーケンサの制御方法に関するものである。
空気圧装置等を制υ11りる場合、シーケン1ノがしば
しば用いられるが、アクチュエータであるシリンダ等の
動作位置検出のために例えば第1図の如きセンサである
り−1:スイッチ1がシリンダ2に取り何りられ、シリ
シタ1内のピストン3に固定されたマグネッ1−4の磁
力によりリードスイッチ1が作動JるJ、うにされてい
る。
しば用いられるが、アクチュエータであるシリンダ等の
動作位置検出のために例えば第1図の如きセンサである
り−1:スイッチ1がシリンダ2に取り何りられ、シリ
シタ1内のピストン3に固定されたマグネッ1−4の磁
力によりリードスイッチ1が作動JるJ、うにされてい
る。
イしてこのリードスイッチ1は検出したい動作位置に応
じてシリンダに取り付けられ、検出したい動作位置がシ
リンダ2駆動の終端であればさしたる問題は生じないが
、検出したい動作位置がシリンダ2駆動の中間である場
合には検出が難しく問題であった。
じてシリンダに取り付けられ、検出したい動作位置がシ
リンダ2駆動の終端であればさしたる問題は生じないが
、検出したい動作位置がシリンダ2駆動の中間である場
合には検出が難しく問題であった。
即ち、シリンダ2の駆動速度は駆動の終端ではほぼ零と
なるのでリードスイッチ1で検出されたONN信号ある
いは0[−F信号はシーケンサによって確実に検出され
るが、駆動速度の速い駆動中間位置では第2図に示J如
くリードスイッチ1から出力される信号のパルス幅が極
めて狭く、例えば通常のシリンダ駆!FIJ速度300
mn1/SeC〜50(’)nun/ secであれば
そのパルス幅は23m5eC〜16m5ecと(2す、
従来のシーケンサの応答可能パルス幅30〜5Q+++
secではリードスイッチ1のパルス信号に追随するこ
とはできず、従ってり一ドスイッヂ信号の正確な検出処
理ができないと言う問題があった。
なるのでリードスイッチ1で検出されたONN信号ある
いは0[−F信号はシーケンサによって確実に検出され
るが、駆動速度の速い駆動中間位置では第2図に示J如
くリードスイッチ1から出力される信号のパルス幅が極
めて狭く、例えば通常のシリンダ駆!FIJ速度300
mn1/SeC〜50(’)nun/ secであれば
そのパルス幅は23m5eC〜16m5ecと(2す、
従来のシーケンサの応答可能パルス幅30〜5Q+++
secではリードスイッチ1のパルス信号に追随するこ
とはできず、従ってり一ドスイッヂ信号の正確な検出処
理ができないと言う問題があった。
この問題を解決する方法としてリードスイッチ1からの
信号の入力側にモノステーブルマルチバイブレータ回路
やラッチ回路等を設はリードスイッチ1のパルス信号を
検出し易くすることや処理速度の速い高級なシーケンサ
を用いることが挙げられるが、ラッチ回路等を設けても
確実にパルス信号に追随した制御を行うことは難しくま
たラッチ回路等が返って誤動作することもあり、高級な
シーケンサであってもその処理速度やコストパーフΔ−
マンスには自ずと限界があった。
信号の入力側にモノステーブルマルチバイブレータ回路
やラッチ回路等を設はリードスイッチ1のパルス信号を
検出し易くすることや処理速度の速い高級なシーケンサ
を用いることが挙げられるが、ラッチ回路等を設けても
確実にパルス信号に追随した制御を行うことは難しくま
たラッチ回路等が返って誤動作することもあり、高級な
シーケンサであってもその処理速度やコストパーフΔ−
マンスには自ずと限界があった。
本発明の目的(:1、上述の問題点を解決した高応答性
シーケン1〕の制御方法を提供することにある。
シーケン1〕の制御方法を提供することにある。
かかる目的1まシーケンサによって行う制御工程毎の処
理を一単υIにまとめ一組fυの制ネ11データとして
メモリ内に記憶すると共に、制御プログラムを別個に設
け、該制御プログラムによって前記−粗角の制御データ
に晶づき各工程の制御を行うに際し、前記−粗角の制御
データには各制御1稈において必要とするセンサ信号の
みの検出を行うべぎ旨を示でデータを含ま往、かつセン
サ信号検出用の制御プログラムを小単位にまとめてセン
サ信号の検出を行うことを特徴とでる高入力応答性シー
ケンサの制御方法によっ°C達成される。
理を一単υIにまとめ一組fυの制ネ11データとして
メモリ内に記憶すると共に、制御プログラムを別個に設
け、該制御プログラムによって前記−粗角の制御データ
に晶づき各工程の制御を行うに際し、前記−粗角の制御
データには各制御1稈において必要とするセンサ信号の
みの検出を行うべぎ旨を示でデータを含ま往、かつセン
サ信号検出用の制御プログラムを小単位にまとめてセン
サ信号の検出を行うことを特徴とでる高入力応答性シー
ケンサの制御方法によっ°C達成される。
以下に本発明を、実施例を挙げて図面に沿って説明する
。
。
まず第3図は本発明方法が適用されるシーケンサ10の
概略ブロツク図を示すもので、シーケンサ10内には、
セン1〜ラルプロセツシングユニツト(以下CPUと呼
ぶ)11が備えられ、CP Ullはパスライン12に
てデータを一時的に記憶づるランダムアクセスメモリ(
以下RAMと呼ぶ)13、制御プ「1グラムや制υ11
データが格納されるリードオンメモリ(以下ROMと呼
ぶ)14、表示装薦15の表示回路16、ヒンサ信号の
CPU11への入力の窓口となる入力インターフェイス
17及びCPU11の外部力信号の窓口となる出力イン
ターフェイス18に接続されている。
概略ブロツク図を示すもので、シーケンサ10内には、
セン1〜ラルプロセツシングユニツト(以下CPUと呼
ぶ)11が備えられ、CP Ullはパスライン12に
てデータを一時的に記憶づるランダムアクセスメモリ(
以下RAMと呼ぶ)13、制御プ「1グラムや制υ11
データが格納されるリードオンメモリ(以下ROMと呼
ぶ)14、表示装薦15の表示回路16、ヒンサ信号の
CPU11への入力の窓口となる入力インターフェイス
17及びCPU11の外部力信号の窓口となる出力イン
ターフェイス18に接続されている。
入力インターフエイス17にはフA1〜カブラ19を介
してスタートボタン20.シリンダ21の作動位置検出
用のセンサであるリードスイッチ22等各種入力信号が
接続され、出力インターフェース18にはCPtJll
より出力インターフェース18を介して出力される制御
信号の増幅を行うドライバ回路23が接続され、ドライ
バ回路23より出力される制御信号ににって電磁制御弁
24等が制御される。
してスタートボタン20.シリンダ21の作動位置検出
用のセンサであるリードスイッチ22等各種入力信号が
接続され、出力インターフェース18にはCPtJll
より出力インターフェース18を介して出力される制御
信号の増幅を行うドライバ回路23が接続され、ドライ
バ回路23より出力される制御信号ににって電磁制御弁
24等が制御される。
次に第4図はROM14の内容を表わづもので、Pで示
す領域には制御プログラムが格納され、Dで示V領域に
は制υ11ゲータが格納されており、制御データは第5
図で示すにうに一制御王程分の制御内容を表わす制御デ
ータが16六イト−相にされて、16バイトの内の0〜
Aのアドレスで示ず11バイ1−が入出力を表わづデー
タとされ、B〜[:のアドレスで示715バイ1−がタ
イマ時間を表ゎづタイマデータ、繰り返し回数を表わす
リピートデータ、ジトンブ条件を表ゎ号ジャンプデータ
等として定義されている。
す領域には制御プログラムが格納され、Dで示V領域に
は制υ11ゲータが格納されており、制御データは第5
図で示すにうに一制御王程分の制御内容を表わす制御デ
ータが16六イト−相にされて、16バイトの内の0〜
Aのアドレスで示ず11バイ1−が入出力を表わづデー
タとされ、B〜[:のアドレスで示715バイ1−がタ
イマ時間を表ゎづタイマデータ、繰り返し回数を表わす
リピートデータ、ジトンブ条件を表ゎ号ジャンプデータ
等として定義されている。
そしてPで示づ領域には、例えば第6図、第7図で示−
4制御プログラムが格納されている。次に第6図、第7
図に示す)ローチV−トに沿って説明する。
4制御プログラムが格納されている。次に第6図、第7
図に示す)ローチV−トに沿って説明する。
まず第6図は本実施例メイン制御プログラム30を示す
もので、シーケンサ1oに電源が接Mされるどメイン制
御プ[1グラム3oの実行が開始され所定の初期設定、
例えばRAM13内のクリアリLツh、入力インターフ
ェース17、出力インターフェース18のリセット等が
行われて処理が開始され、31に示す+Jブルーチンが
実行される。
もので、シーケンサ1oに電源が接Mされるどメイン制
御プ[1グラム3oの実行が開始され所定の初期設定、
例えばRAM13内のクリアリLツh、入力インターフ
ェース17、出力インターフェース18のリセット等が
行われて処理が開始され、31に示す+Jブルーチンが
実行される。
31に示1すlルー−1ン1READ SWJにおい
ては、シーケンサ10の図示していないパネルスイッチ
等において指定された制御モード、例えば71−トモー
ド、マニュアルモード、スター1〜モード等のスイッチ
入力の読み込みが行われ、今回処理が(jわれる制御デ
ータの組の番号(以下データ番号と呼ぶ)が表示回路1
6を介して表示器15に表示され、次に32で示Jサブ
ルーヂンrT[EST rNJが実行される。このリ
ブルーチンの処理内容は後に詳)ホする。
ては、シーケンサ10の図示していないパネルスイッチ
等において指定された制御モード、例えば71−トモー
ド、マニュアルモード、スター1〜モード等のスイッチ
入力の読み込みが行われ、今回処理が(jわれる制御デ
ータの組の番号(以下データ番号と呼ぶ)が表示回路1
6を介して表示器15に表示され、次に32で示Jサブ
ルーヂンrT[EST rNJが実行される。このリ
ブルーチンの処理内容は後に詳)ホする。
リブルーチン32の実行後ステップ33で示J処理に移
り、第4図りで示す制御データ領域に格納された制御デ
ータ内、現在処理中のデータ番号に相当するROM14
内のアドレスを求め、当該アドレスに塵ぎ込まれたデー
タ内の入力データと萌lIl]IJ′ブルーチンl’T
EST INJ32で入力インターフエース17を介
して読み込まれた入力データとの比較チェックを行う。
り、第4図りで示す制御データ領域に格納された制御デ
ータ内、現在処理中のデータ番号に相当するROM14
内のアドレスを求め、当該アドレスに塵ぎ込まれたデー
タ内の入力データと萌lIl]IJ′ブルーチンl’T
EST INJ32で入力インターフエース17を介
して読み込まれた入力データとの比較チェックを行う。
尚、ROM14内にに書き込まれたデータには、それぞ
れのデータ毎にサイン、例えば−まとまりのデータの先
頭を表わす間括弧サイン、一番地前の入力データとの論
理積をどるためのANDサイン、同様に論即和をとるた
めのOR4jイン、−まとまりのデータのR後を表わり
閉括弧リイン、前方番地の−まとまりのデータと後方番
地の−まとまりのデータとの論理積をとるためのグルー
プ毎のANDサイン、同様グループ毎のORリイン等が
付されおり、これらのりインに基づいてROM14内の
入力データには種々の条件イ・1が行われている。イし
て入力チェックステップ33においては甲にデ′−タ毎
の比較のみならずこれらデータに付された+J゛インの
示づ一条件が満たされたが否かがチェックされる。
れのデータ毎にサイン、例えば−まとまりのデータの先
頭を表わす間括弧サイン、一番地前の入力データとの論
理積をどるためのANDサイン、同様に論即和をとるた
めのOR4jイン、−まとまりのデータのR後を表わり
閉括弧リイン、前方番地の−まとまりのデータと後方番
地の−まとまりのデータとの論理積をとるためのグルー
プ毎のANDサイン、同様グループ毎のORリイン等が
付されおり、これらのりインに基づいてROM14内の
入力データには種々の条件イ・1が行われている。イし
て入力チェックステップ33においては甲にデ′−タ毎
の比較のみならずこれらデータに付された+J゛インの
示づ一条件が満たされたが否かがチェックされる。
即ち、入カチ〕ツク開始時に【ま、ノラグである8 T
E M )) ヲ、CTEMl’=1、TEMP
AND= 1、T F、M P OR= 0 ニセッ
ト・スルが、入ツノデータに示1端子に入力があった場
合には「1Jを、ない場合には[o−1を、比較データ
として持つ。→J−インの示J条件が、AND条件の場
合は、この比較データとCTEMPとのANDをとり、
結果をCTEMPに入れ、OR条件の場合は、この比較
データとCTE’MPとのORをどり、結果をC1’
tE M l)に入れる。
E M )) ヲ、CTEMl’=1、TEMP
AND= 1、T F、M P OR= 0 ニセッ
ト・スルが、入ツノデータに示1端子に入力があった場
合には「1Jを、ない場合には[o−1を、比較データ
として持つ。→J−インの示J条件が、AND条件の場
合は、この比較データとCTEMPとのANDをとり、
結果をCTEMPに入れ、OR条件の場合は、この比較
データとCTE’MPとのORをどり、結果をC1’
tE M l)に入れる。
また括弧で閉じられた条件同志のANDのチェックの場
合は、始めの閉括弧の詩にCTEMPとTEMP O
RとのORをとり、この結果とT[玉MP、ANDとの
ANDをとった結果をTFMP ANDに入れる。
合は、始めの閉括弧の詩にCTEMPとTEMP O
RとのORをとり、この結果とT[玉MP、ANDとの
ANDをとった結果をTFMP ANDに入れる。
同様に、括弧で閉じられた条イ1同志のORヂエックの
場合(ま、始めの閉括弧の時にCTEMPとTEMP
ORとのORをどり、この結果とTEMP AND
とのANDをとった結果をTEMP ORに入れる。
場合(ま、始めの閉括弧の時にCTEMPとTEMP
ORとのORをどり、この結果とTEMP AND
とのANDをとった結果をTEMP ORに入れる。
イして、双方の場合とも、次の間括弧の所の比較データ
の値をCTEMPに入れる。
の値をCTEMPに入れる。
最終の閉括弧の鮎には、CTEMPどT E MPOR
のORをとり、この結果と1−EMPAN D ト(i
’) A N D ヲと・〕/:=結采fc −rE
MPに入れ、入力チェックを終了する。
のORをとり、この結果と1−EMPAN D ト(i
’) A N D ヲと・〕/:=結采fc −rE
MPに入れ、入力チェックを終了する。
即15、CTEMi)の鎖には、今までの条nチェック
の結果が全て、集約されているので、CTEMP−1の
時には、入力条件が′満たされてぃて、CT 「M l
) = Oの時には、入力条(’lが満だされていない
事が判断できる用になっ・ている。
の結果が全て、集約されているので、CTEMP−1の
時には、入力条件が′満たされてぃて、CT 「M l
) = Oの時には、入力条(’lが満だされていない
事が判断できる用になっ・ている。
入力データのチェックが完了したならば次ステツプ34
に進みシーケンサ1oより出力すべき信号の準備に移る
。
に進みシーケンサ1oより出力すべき信号の準備に移る
。
ステップ34においては0〜Aのアドレスで示す入出力
データの内容、各出力データに付された前記同様のりイ
ン、即ちANDサイン等のりインに示寸条件に従ってR
AM13内の所定位置に出力1°EMPフラグがセット
され、信号用)Jの準備が行われる。尚、出ツノされる
信号にはパルス信号どして出tJされるものと、出力状
態がハイレベルに紹持されるラッチ信号として出力され
るものが ′あり、ぞれぞれその旨が出力T、EM
Pフラグにセラ1〜される。
データの内容、各出力データに付された前記同様のりイ
ン、即ちANDサイン等のりインに示寸条件に従ってR
AM13内の所定位置に出力1°EMPフラグがセット
され、信号用)Jの準備が行われる。尚、出ツノされる
信号にはパルス信号どして出tJされるものと、出力状
態がハイレベルに紹持されるラッチ信号として出力され
るものが ′あり、ぞれぞれその旨が出力T、EM
Pフラグにセラ1〜される。
そして次にステップ35の処理に移行し制御データ内の
ジ1νンブデータとして条件付ジャンプ(CJ)処理を
行う旨が指定されているが否がが判定され、条件付ジャ
ンプ(CJ)が指定されているならば36で示づ゛サブ
ルーチンr CJ’ Jの処 −理に移り、サブルーチ
ンr CJ Jにおいて、前記人力条f9、例えばリー
ドスイッチ22の信号の入力があれば前記ステップ34
で出力準備された所定の信号、例えば、電磁制御弁24
の制御信号をドライバ回路23を介して出力し、次回の
処理を行う制御データのデータ番号を指定ゴる等の処理
を行い再び]Iブルーチン31の処理に移行する。
ジ1νンブデータとして条件付ジャンプ(CJ)処理を
行う旨が指定されているが否がが判定され、条件付ジャ
ンプ(CJ)が指定されているならば36で示づ゛サブ
ルーチンr CJ’ Jの処 −理に移り、サブルーチ
ンr CJ Jにおいて、前記人力条f9、例えばリー
ドスイッチ22の信号の入力があれば前記ステップ34
で出力準備された所定の信号、例えば、電磁制御弁24
の制御信号をドライバ回路23を介して出力し、次回の
処理を行う制御データのデータ番号を指定ゴる等の処理
を行い再び]Iブルーチン31の処理に移行する。
また、入力条件が満たされなかつIご場合は、データ番
号を一組分進めC再び号ブルーチン31の処理を移行J
る。
号を一組分進めC再び号ブルーチン31の処理を移行J
る。
一方ステップ35にて! +′+ t−+ジャンプが指
定されていないと判断されたならステップ37に移行し
、ステップ37では、ステップ33にてチ」ツクを行っ
た結果であるC TEMPフラグがrIJであるか否
かを判定し、判定が[Y F S Jとなれば、入力条
件が満たされていると判断して次の処理、即ち、リブル
ーチン「出力J38に進む。
定されていないと判断されたならステップ37に移行し
、ステップ37では、ステップ33にてチ」ツクを行っ
た結果であるC TEMPフラグがrIJであるか否
かを判定し、判定が[Y F S Jとなれば、入力条
件が満たされていると判断して次の処理、即ち、リブル
ーチン「出力J38に進む。
11ブルーチン「出力138においては出力T[M P
フラグの内容をタイマデータとして表わされIこ信3出
力時間だG′j出力インターフェース18よりトライバ
回路23を介し所定の電磁制御弁等に制御信号を送る処
理を行い、一つのデータ番号に表わされた一制御工程の
処理を終了し、次の5データ′?f18に示す制御を行
うために再びリブルーチン31の処理が実11され以下
同様の処理が行われる。
フラグの内容をタイマデータとして表わされIこ信3出
力時間だG′j出力インターフェース18よりトライバ
回路23を介し所定の電磁制御弁等に制御信号を送る処
理を行い、一つのデータ番号に表わされた一制御工程の
処理を終了し、次の5データ′?f18に示す制御を行
うために再びリブルーチン31の処理が実11され以下
同様の処理が行われる。
一方ステップ37で判定が[NOl、叩らC丁IE M
l)フラグが「1」でないど判定されたならば再びリ
ブルーチン1−TEEST rNJ32の処理に戻っ
て入力信号を取り込み、以下同様の処理が実行される。
l)フラグが「1」でないど判定されたならば再びリ
ブルーチン1−TEEST rNJ32の処理に戻っ
て入力信号を取り込み、以下同様の処理が実行される。
次に本実施例の主要ザブルーチンであるサブルーチンr
T [S T I N Jについて説明Jる。
T [S T I N Jについて説明Jる。
木り“ブルーヂン32の処理が開始されると、ステップ
320が実行され、フォトカブラ19を介し入力インタ
ーフェース17より例えばリードスイッチ22轡の各セ
ンリ゛の人力信号の状態が読み込まれる。
320が実行され、フォトカブラ19を介し入力インタ
ーフェース17より例えばリードスイッチ22轡の各セ
ンリ゛の人力信号の状態が読み込まれる。
次にステップ321では、前ステップ320で読み込ま
れたデータがRAM13内の所定エリアに一時的に記憶
され次ステツプ322に移行する。
れたデータがRAM13内の所定エリアに一時的に記憶
され次ステツプ322に移行する。
スラーツブ322においてはソフトタイマ(こにって所
定のターイマ時間だけ処理を遅延するディレィタイム処
理が行われ、タイマ時間経過後【こ次のステップ323
が実行される。
定のターイマ時間だけ処理を遅延するディレィタイム処
理が行われ、タイマ時間経過後【こ次のステップ323
が実行される。
ステップ323においては、前記ステップ320で読み
込まれた人力信号を再び読み込み、ステップ32/Iに
移行Jる。
込まれた人力信号を再び読み込み、ステップ32/Iに
移行Jる。
ステップ324にd3いては、RAM13内(こ記憶さ
れた入力46号の状態と前ステップ323で・舊売み込
まれた入カイ言[;の状態とが比較され一致しているか
否かが判定される。そして1′11定がlN01、即1
う入力信号の状態が一致していな(Xと判W]さtした
4「らば再びステップ320の処理【こ移り以後前述し
た処理と同様の処理を行う。
れた入力46号の状態と前ステップ323で・舊売み込
まれた入カイ言[;の状態とが比較され一致しているか
否かが判定される。そして1′11定がlN01、即1
う入力信号の状態が一致していな(Xと判W]さtした
4「らば再びステップ320の処理【こ移り以後前述し
た処理と同様の処理を行う。
一方、ステップ324にお()る判定がI’YFSJ、
即Iう入力信号の状態がステップ320で読み込まれた
時とステップ323で読み込まれたOhと一致していれ
ば、次ステツプ325の処理(こ移る。
即Iう入力信号の状態がステップ320で読み込まれた
時とステップ323で読み込まれたOhと一致していれ
ば、次ステツプ325の処理(こ移る。
ステップ325においては、前記ステップ322と同様
のディレィタイム処理を行い、次のステップに移行づる
。
のディレィタイム処理を行い、次のステップに移行づる
。
次のステップ326では更に今一度、入力信号の状態を
読み込みステップ327に移行づる。
読み込みステップ327に移行づる。
ステップ327においては再びRAM13内に記憶され
たデータと前ステップ326で読み込まれた入力信号の
状態の一致が判定され、判定がrNOJ 、即ち、一致
しでいないとなればステップ320の処理に戻り、判定
が「YES」、即ち一致しているとなれば本サブルーチ
ン32の処理を終えてメイン制御プログラム30に帰り
ステップ33が実行される。
たデータと前ステップ326で読み込まれた入力信号の
状態の一致が判定され、判定がrNOJ 、即ち、一致
しでいないとなればステップ320の処理に戻り、判定
が「YES」、即ち一致しているとなれば本サブルーチ
ン32の処理を終えてメイン制御プログラム30に帰り
ステップ33が実行される。
以」述べたりブルーヂンrTEsT INJにお1J
る処理は入力13号にノイズが混在している場合、これ
を正規の入力信号と弁別Jるための処理でありステップ
320〜324の処理にて結果的に通称「ヒゲ」と呼ば
れる極めてパルス幅の短いノイズを取り除くことが可能
となり、更にステップ325〜327の処理に前述した
しヒゲ」よりもパルス幅の長いノイズ、即ち本サブルー
チンの処理が最短で約1.6111secで終了するこ
とから、約1 、6 +n sec未満のノイズを結果
的に取り除くことか可能となる。
る処理は入力13号にノイズが混在している場合、これ
を正規の入力信号と弁別Jるための処理でありステップ
320〜324の処理にて結果的に通称「ヒゲ」と呼ば
れる極めてパルス幅の短いノイズを取り除くことが可能
となり、更にステップ325〜327の処理に前述した
しヒゲ」よりもパルス幅の長いノイズ、即ち本サブルー
チンの処理が最短で約1.6111secで終了するこ
とから、約1 、6 +n sec未満のノイズを結果
的に取り除くことか可能となる。
尚、本ルーチンで1 、6 m sec未満のノイズが
頻発している場合は本サブルーチンの処理が繰り返し行
われることとなるが、そのような場合はむしろ部品不良
等による装置の巽常が発生している事が考えられ、通常
本ルーチンの処理は最λτ71F、!j間の約1.60
I SeCで終了する。
頻発している場合は本サブルーチンの処理が繰り返し行
われることとなるが、そのような場合はむしろ部品不良
等による装置の巽常が発生している事が考えられ、通常
本ルーチンの処理は最λτ71F、!j間の約1.60
I SeCで終了する。
以上)小べた制御プログラムによっては一制御■稈の処
理で16バイトの入出力データに関する処理しか行って
いない。このため全ての入出力デ′−タに関Jる処理を
常に行いながら制御を行う従来シーケンサに比べ、人出
力データの演算処理に要する時間を極めて短縮化するこ
とが可能となり、ぞの処理日、1間は従来の30〜50
口+ seaから4m5ec程度に短縮される。
理で16バイトの入出力データに関する処理しか行って
いない。このため全ての入出力デ′−タに関Jる処理を
常に行いながら制御を行う従来シーケンサに比べ、人出
力データの演算処理に要する時間を極めて短縮化するこ
とが可能となり、ぞの処理日、1間は従来の30〜50
口+ seaから4m5ec程度に短縮される。
また、入力信号のみの読み込みを行う処理をサブルーチ
ンrTEsT rNJとして−まとめにしたことから
、リーブルーチン内の処理のみでノイズ等を検出しても
4フブルーチン内でノイズ処理を行う事ができプログラ
ム全体の処理時間に与える影響が少ない。
ンrTEsT rNJとして−まとめにしたことから
、リーブルーチン内の処理のみでノイズ等を検出しても
4フブルーチン内でノイズ処理を行う事ができプログラ
ム全体の処理時間に与える影響が少ない。
そして、入出力データの演算処理に要づる処理時間が約
4m5ecと短かくされたことから第2図に示すリード
スイッチパルス幅とシリンダ動作速度の関係を表わづグ
ラフに示される様にシリンダ21の動作速度が1000
mm/ sea程の高速タイプのものを使用した場合
でもリードスイッチ22から出力されるパルス信号を余
裕をもって検出し、シリンダ21の制御を行うことが可
能となる。
4m5ecと短かくされたことから第2図に示すリード
スイッチパルス幅とシリンダ動作速度の関係を表わづグ
ラフに示される様にシリンダ21の動作速度が1000
mm/ sea程の高速タイプのものを使用した場合
でもリードスイッチ22から出力されるパルス信号を余
裕をもって検出し、シリンダ21の制御を行うことが可
能となる。
以上詳述したように、本発明の高入力応答性シーケンサ
゛の制御11方法は、シーケンサによって行う制御工程
4tjの処理を一単位にまとめ一組毎の制御データとし
てメモリ内に記憶すると共に、制御プログラムを別個に
設()、該制御プログラムによって前記−組部の制御デ
ータに基づき各工程の制御を行うに際し、前記−組部の
制御データには各制御」7稈において必要とするセンサ
信号のみの検出を行うべき旨を示ずデータを含ませ、か
つセンサ信号検出用の制御プログラムを一組にまとめて
セン1J信号の検出を行うことを特1511ノーでいる
。
゛の制御11方法は、シーケンサによって行う制御工程
4tjの処理を一単位にまとめ一組毎の制御データとし
てメモリ内に記憶すると共に、制御プログラムを別個に
設()、該制御プログラムによって前記−組部の制御デ
ータに基づき各工程の制御を行うに際し、前記−組部の
制御データには各制御」7稈において必要とするセンサ
信号のみの検出を行うべき旨を示ずデータを含ませ、か
つセンサ信号検出用の制御プログラムを一組にまとめて
セン1J信号の検出を行うことを特1511ノーでいる
。
このため本発明にJ、れば、リードスイッチ等のセン1
ノ信号の入力応答性が高くなり、シリンダ等のvj作途
中位置にJ31Jる検出が特殊な利腕回路や高級なシー
ケンサを用いなくても簡単に行うことが可能どなり、従
来のシーケンサではできなかった高速制御処理を行うこ
とができる。
ノ信号の入力応答性が高くなり、シリンダ等のvj作途
中位置にJ31Jる検出が特殊な利腕回路や高級なシー
ケンサを用いなくても簡単に行うことが可能どなり、従
来のシーケンサではできなかった高速制御処理を行うこ
とができる。
また−11毎の制御データを16バイト単位で構成し、
16バイ1〜のデータ中には入出力データ、タイマデー
タ、リビー1〜データ、ジャンプデータ等を含むように
すれば、4+n5ec前後のパルス幅のセンリ1ム号に
も応答することが可能となる。
16バイ1〜のデータ中には入出力データ、タイマデー
タ、リビー1〜データ、ジャンプデータ等を含むように
すれば、4+n5ec前後のパルス幅のセンリ1ム号に
も応答することが可能となる。
第1図はリードスイッチによってシリンダ動作中間位置
の検出状態を示す説明図、第2図はリードスイッチ出力
パルス幅とシリンダ動作速度の関係を示すグラフ、第3
図は本発明が適用された一実施例のシーケンサ及び入出
力信号の接続状態を表わす概略ブロック図、第4図はR
OM内の制御プログラム、制御データの格納状態を表わ
す模式図、第5図は制御データの一単位を表わJ模式図
、第6図は本実施例の制御プログラムを表ねり70−チ
1!−ト、第7図は同じくりブルーヂンI’ T ES
TINjを表わす70−ヂヤー1−である。 10・・・シーケンサ 11・・・CPU 13・・・RAM 14・・・ROM 21・・・シリンダ 22・・・リードスイッチ 24・・・電磁制御弁 代理人 弁理士 足立 勉 第1図 、3 ←−→ 一7°ルダ4宸(mm/5ec) 第3図 第4図 第5図 第7図 −33−
の検出状態を示す説明図、第2図はリードスイッチ出力
パルス幅とシリンダ動作速度の関係を示すグラフ、第3
図は本発明が適用された一実施例のシーケンサ及び入出
力信号の接続状態を表わす概略ブロック図、第4図はR
OM内の制御プログラム、制御データの格納状態を表わ
す模式図、第5図は制御データの一単位を表わJ模式図
、第6図は本実施例の制御プログラムを表ねり70−チ
1!−ト、第7図は同じくりブルーヂンI’ T ES
TINjを表わす70−ヂヤー1−である。 10・・・シーケンサ 11・・・CPU 13・・・RAM 14・・・ROM 21・・・シリンダ 22・・・リードスイッチ 24・・・電磁制御弁 代理人 弁理士 足立 勉 第1図 、3 ←−→ 一7°ルダ4宸(mm/5ec) 第3図 第4図 第5図 第7図 −33−
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 シーケンりによって行う制御工程毎の処理を一単位
にまとめ一組毎の制御データとしてメモリ内に記憶する
と共に、制御プログラノ\を別個に設け、該制御プログ
ラムによって前記−粗角の制御データに基づき各工程の
制御を行うに際し、前記−粗角の制御データには各制御
工程において必要どするセンリー信号のみの検出を行う
べき旨を示Jデータを含み、かつセンサ信号検出用の制
御プログラムを小単位にまとめてセンサ信号の検出を行
うことを特徴とする高パノ〕応答竹シーケン晶りの制御
方法。 2 −11fl毎の制御データが、16バイ1〜中位で
構成され、16バイ1〜中の複数パイ1〜が人出力デー
タどされ、残るバイトにタイマデータ、リビーi−デー
タ、ジトンブデータ等が含まれる特許請求の範囲第1項
記載の高入力応答性シーケンサの制御I 7J法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12457382A JPS5916006A (ja) | 1982-07-16 | 1982-07-16 | 高入力応答性シ−ケンサの制御方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12457382A JPS5916006A (ja) | 1982-07-16 | 1982-07-16 | 高入力応答性シ−ケンサの制御方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5916006A true JPS5916006A (ja) | 1984-01-27 |
Family
ID=14888820
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12457382A Pending JPS5916006A (ja) | 1982-07-16 | 1982-07-16 | 高入力応答性シ−ケンサの制御方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5916006A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63311402A (ja) * | 1987-06-12 | 1988-12-20 | Fanuc Ltd | Plc装置 |
| JPH02181802A (ja) * | 1989-01-06 | 1990-07-16 | Iwaki Denshi Kk | 複合プロセッサ |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52131082A (en) * | 1976-04-27 | 1977-11-02 | Toyoda Mach Works Ltd | Sequence controller |
-
1982
- 1982-07-16 JP JP12457382A patent/JPS5916006A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52131082A (en) * | 1976-04-27 | 1977-11-02 | Toyoda Mach Works Ltd | Sequence controller |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63311402A (ja) * | 1987-06-12 | 1988-12-20 | Fanuc Ltd | Plc装置 |
| JPH02181802A (ja) * | 1989-01-06 | 1990-07-16 | Iwaki Denshi Kk | 複合プロセッサ |
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