JPS59164268A - 乗用田植機 - Google Patents
乗用田植機Info
- Publication number
- JPS59164268A JPS59164268A JP3984083A JP3984083A JPS59164268A JP S59164268 A JPS59164268 A JP S59164268A JP 3984083 A JP3984083 A JP 3984083A JP 3984083 A JP3984083 A JP 3984083A JP S59164268 A JPS59164268 A JP S59164268A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- planting
- shaft
- lever
- engine
- case
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A01—AGRICULTURE; FORESTRY; ANIMAL HUSBANDRY; HUNTING; TRAPPING; FISHING
- A01C—PLANTING; SOWING; FERTILISING
- A01C11/00—Transplanting machines
- A01C11/003—Transplanting machines for aquatic plants; for planting underwater, e.g. rice
Landscapes
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Soil Sciences (AREA)
- Environmental Sciences (AREA)
- Body Structure For Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は走行機体の後部に植付部全装備させた乗用田植
機に関し、機体全力う康体力バー金、機体外側に突出さ
せる各種操作堺素胚で分割し、各別に機体に脱着させる
ことにより、エンジン或いは足燗りなと機体内部の保守
点検時、その都度レバー或いはペダルなど各種操作要素
部を敗外しすることな〈芯型個所の車体力バーのみを取
外して能率良論機体の内証点検を行い得ると共に、車体
71ハーの一部が例え損傷してもその掴湯部のカバー交
換のみで良(メンテナンスに秀t1経済件の向上を図り
得る乗用田植機を提供しようとするものである。
機に関し、機体全力う康体力バー金、機体外側に突出さ
せる各種操作堺素胚で分割し、各別に機体に脱着させる
ことにより、エンジン或いは足燗りなと機体内部の保守
点検時、その都度レバー或いはペダルなど各種操作要素
部を敗外しすることな〈芯型個所の車体力バーのみを取
外して能率良論機体の内証点検を行い得ると共に、車体
71ハーの一部が例え損傷してもその掴湯部のカバー交
換のみで良(メンテナンスに秀t1経済件の向上を図り
得る乗用田植機を提供しようとするものである。
以下本発明の一実施例全図面に基ついて詳述する。
第1図(/:を乗用田一植機の全体側面図、第2図は同
全体平面図、第3図は同部分側面図、第4図は同部分正
面図を示し、図中{1)は作業者か搭乗する走行部であ
リ、エンジン(2) 2ベースフレーム{3)に搭載し
、該エンジン(2)を車体力/《一であるホ゜ンネット
(4)で覆うと共に、U3記ベースフレーム(3)の後
端にミ゛ンションケース+51 k 、また該三・ンシ
ョンケース(5)の後端左右両lIllIに伝動ケース
(6)を一体円に連設サセる。曲紀三ツションケースt
51の前部左右両側にアクスル7ンーム(7)會介して
左右の水田走行用前血輸(8)を、また各伝動ケース(
6)両部の外側に左右の水田走行用後圭輸(9)をそt
ぞ力す承させると共に、作業者が座乗する運転席t+0
1 i連結フレーJ)tlli ’{ll−介して伝動
ケース(6)上部に装着する。また、前言eボンネット
(4)の左右両側に予備苗載台Ll2’を装備させると
共に、ボンネゾl− +41後舒の運転席{10}前方
位ft IF 操1’En □− >ドル131 k設
け、ス7− ラフ(14II)全形成する車体力バーf
l’41と前記ボンネット(41によつてエンジン(2
)ミッションケース(5)並とトにi3?+ 少甫輸(
31(9)などの上域全ωう。
全体平面図、第3図は同部分側面図、第4図は同部分正
面図を示し、図中{1)は作業者か搭乗する走行部であ
リ、エンジン(2) 2ベースフレーム{3)に搭載し
、該エンジン(2)を車体力/《一であるホ゜ンネット
(4)で覆うと共に、U3記ベースフレーム(3)の後
端にミ゛ンションケース+51 k 、また該三・ンシ
ョンケース(5)の後端左右両lIllIに伝動ケース
(6)を一体円に連設サセる。曲紀三ツションケースt
51の前部左右両側にアクスル7ンーム(7)會介して
左右の水田走行用前血輸(8)を、また各伝動ケース(
6)両部の外側に左右の水田走行用後圭輸(9)をそt
ぞ力す承させると共に、作業者が座乗する運転席t+0
1 i連結フレーJ)tlli ’{ll−介して伝動
ケース(6)上部に装着する。また、前言eボンネット
(4)の左右両側に予備苗載台Ll2’を装備させると
共に、ボンネゾl− +41後舒の運転席{10}前方
位ft IF 操1’En □− >ドル131 k設
け、ス7− ラフ(14II)全形成する車体力バーf
l’41と前記ボンネット(41によつてエンジン(2
)ミッションケース(5)並とトにi3?+ 少甫輸(
31(9)などの上域全ωう。
才た、図中(151は多条植え用のω載台116)並t
トに複数の檀4寸爪II7+などを具備する植付部であ
り、01T高後低の後傾式苗載台(161を案内レール
1181及びガイドレールd9ケ介して植付ケース(2
01に左右往復摺切自在に支持させると共に、クランク
運りJさせる植付アーム12+1 Vびに植付爪部!I
I軸(2zを介して植付ケース1201に前記栢付爪1
171i敗付ける。そして第5図乃至第7図にも示す母
(、前J[”植付ケース、20)の下方に滑走体である
植付面均平用の主フロー 1− +231汐び左右のサ
イドフロート!2411241 f揺動1)ンク125
・及び緩衝IJシンク261ケ介して支持すると共に、
前g1檀付ケース(201の前側げ11ンクヒツチ(2
7)ヶ設け、トップ11ンク1281 &びロア]jン
ク因)ヲ含む三点IJンク機構(301ヲ介して前記連
結フレーム11」・fこのりンクヒツチ1271を連□
結さぞ、植付部(151を昇降させる油[f”’Iンダ
t3+1 f 前記三゛ンクヨンケース(51の錘音f
とドンフ゛リンク銘1の固定板(321との1昔に介設
さぞで、前P油圧シ1jンダ(31)の囲網動作でもっ
て植付部(15)を適宜昇降させる一方、植付部(15
1を下降させての走行時左右に往復摺動させる苗載台1
1f’ilから一株分の苗?植付爪i17)によって連
続同(C取出して圃場に酌植え作業を行っていくように
構成する。
トに複数の檀4寸爪II7+などを具備する植付部であ
り、01T高後低の後傾式苗載台(161を案内レール
1181及びガイドレールd9ケ介して植付ケース(2
01に左右往復摺切自在に支持させると共に、クランク
運りJさせる植付アーム12+1 Vびに植付爪部!I
I軸(2zを介して植付ケース1201に前記栢付爪1
171i敗付ける。そして第5図乃至第7図にも示す母
(、前J[”植付ケース、20)の下方に滑走体である
植付面均平用の主フロー 1− +231汐び左右のサ
イドフロート!2411241 f揺動1)ンク125
・及び緩衝IJシンク261ケ介して支持すると共に、
前g1檀付ケース(201の前側げ11ンクヒツチ(2
7)ヶ設け、トップ11ンク1281 &びロア]jン
ク因)ヲ含む三点IJンク機構(301ヲ介して前記連
結フレーム11」・fこのりンクヒツチ1271を連□
結さぞ、植付部(151を昇降させる油[f”’Iンダ
t3+1 f 前記三゛ンクヨンケース(51の錘音f
とドンフ゛リンク銘1の固定板(321との1昔に介設
さぞで、前P油圧シ1jンダ(31)の囲網動作でもっ
て植付部(15)を適宜昇降させる一方、植付部(15
1を下降させての走行時左右に往復摺動させる苗載台1
1f’ilから一株分の苗?植付爪i17)によって連
続同(C取出して圃場に酌植え作業を行っていくように
構成する。
さらに、前へeミッションク゛−ス(51内の主変速操
作用ギヤに連結させるシフトレバ−(331に27フト
ロツド(34)・シフトアーム(351−前後揺動支点
M(3617Jo:左右揺動支点軸(371i介して主
変速レバーc381’2迎助連結させ、置体カバー04
1後部の左I+ヤフエンダ(14b) ff形成するガ
イド溝(391K沿わせ前記主変速レバー■を前後に揺
動操作させることにより、路上走行速度・中立・植付走
行速度・後進走行に適宜走行自様を父化させるように構
成している。な’b・、図中(43) +441は左右
のサイ1:クラッチペダル・(451汀主クラツチペダ
ルである。
作用ギヤに連結させるシフトレバ−(331に27フト
ロツド(34)・シフトアーム(351−前後揺動支点
M(3617Jo:左右揺動支点軸(371i介して主
変速レバーc381’2迎助連結させ、置体カバー04
1後部の左I+ヤフエンダ(14b) ff形成するガ
イド溝(391K沿わせ前記主変速レバー■を前後に揺
動操作させることにより、路上走行速度・中立・植付走
行速度・後進走行に適宜走行自様を父化させるように構
成している。な’b・、図中(43) +441は左右
のサイ1:クラッチペダル・(451汀主クラツチペダ
ルである。
第8図乃至第9図に示す如(、前記束体フレーム+11
1の紗フレーム(119)に固定する軸受筒(401に
操作回転m4n及び左右揺動支点軸+421を介して植
付昇降レバー(461を支持させ、前記油圧Sノリンダ
t311を伸縮操作する油圧バルブ(471のスプール
に半接さぜる操作片(48f Fi” k回転軸(41
)に一体固設すると共に。
1の紗フレーム(119)に固定する軸受筒(401に
操作回転m4n及び左右揺動支点軸+421を介して植
付昇降レバー(461を支持させ、前記油圧Sノリンダ
t311を伸縮操作する油圧バルブ(471のスプール
に半接さぜる操作片(48f Fi” k回転軸(41
)に一体固設すると共に。
植付クラッチに連繋させる植付クラッチワイヤ(491
の細端をクラッチアームJ5(1) f介して前記回転
軸(41)r連結させ、曲記昇降レバー(461をこの
レバーガイド溝6])に沿わせ角釘後揺動操作させるこ
とにより植付部1151の昇降と植付クラッチの大切動
作を行わしめるように構成している。捷た、n”ere
昇降レバー(46)け前揺動操作位置に丸・いて左右に
も拌仙操作可能に形成したもので、昇降レバー(461
を左右に揺動操作したとき水平揺fJ) llシンク5
2)に該レバー+461 i保合させて揺りv、1さゼ
ワイヤ+531 i介して左右の筋引マーカ1541
i適宜機体外側に突出させるように構成している。さI
−に、前吉e回転軸(41)の左端には連動根菌)を固
着すると共に、前バe変速レバー(支)1の中間に受金
具l!+61B!、び圧縮スプ11ング(59を介し連
動ピン■葡す持させていて、前記変速レバー鳴1ヶ前進
位置より後進位IUに揺U1変換摸作するとき、前記連
動ピンl58)の先端を連#J板(55)に係合させ、
前記回転軸(41)を介し操作片(48+1)を一体回
動させて前言eバルブ+471を操作して植付部(15
1を上昇させるように構成している。またさらに、mg
tFバルブ(471を模作するもう一つの模作片+59
1 ’z liT 3c!回転軸(41)に遊転軸支さ
せ、該操作片6!11と主フロート+231聞ケセンサ
ワイヤ(めで連動連結させて、前記フロー1− [23
1の接地圧のy化にともなって前記バルブ(471を適
宜模作させ、こねちフロート12311241の接地圧
を略一定に維持さぜる状唇に植付f!!! t151全
自動制御するように構成している。
の細端をクラッチアームJ5(1) f介して前記回転
軸(41)r連結させ、曲記昇降レバー(461をこの
レバーガイド溝6])に沿わせ角釘後揺動操作させるこ
とにより植付部1151の昇降と植付クラッチの大切動
作を行わしめるように構成している。捷た、n”ere
昇降レバー(46)け前揺動操作位置に丸・いて左右に
も拌仙操作可能に形成したもので、昇降レバー(461
を左右に揺動操作したとき水平揺fJ) llシンク5
2)に該レバー+461 i保合させて揺りv、1さゼ
ワイヤ+531 i介して左右の筋引マーカ1541
i適宜機体外側に突出させるように構成している。さI
−に、前吉e回転軸(41)の左端には連動根菌)を固
着すると共に、前バe変速レバー(支)1の中間に受金
具l!+61B!、び圧縮スプ11ング(59を介し連
動ピン■葡す持させていて、前記変速レバー鳴1ヶ前進
位置より後進位IUに揺U1変換摸作するとき、前記連
動ピンl58)の先端を連#J板(55)に係合させ、
前記回転軸(41)を介し操作片(48+1)を一体回
動させて前言eバルブ+471を操作して植付部(15
1を上昇させるように構成している。またさらに、mg
tFバルブ(471を模作するもう一つの模作片+59
1 ’z liT 3c!回転軸(41)に遊転軸支さ
せ、該操作片6!11と主フロート+231聞ケセンサ
ワイヤ(めで連動連結させて、前記フロー1− [23
1の接地圧のy化にともなって前記バルブ(471を適
宜模作させ、こねちフロート12311241の接地圧
を略一定に維持さぜる状唇に植付f!!! t151全
自動制御するように構成している。
一方、前2植付昇降レバー(461の後部に模作回転#
t[il+を介し感度調節レバー+621 ’i配備
するもので、角111操作片69)にスジ1jング(6
3及び係止片(圓を介し、捷だ前8eワイヤ(60)の
中間にセンサワイヤ磨面アーム:b5)を介して前記調
節レバー(6I]結させて、右11ヤフエンダ(14h
)に形成するこのレバーガイド溝(661に沿わせ調節
レバー(肋を揺動操作することにより、表土の硬・軟(
乾田・湿田)及び標準ff鉦した7 ロー トfがかる
荷重の感度調節と、植付深さの基準値調節?行わしめる
ように構成している。
t[il+を介し感度調節レバー+621 ’i配備
するもので、角111操作片69)にスジ1jング(6
3及び係止片(圓を介し、捷だ前8eワイヤ(60)の
中間にセンサワイヤ磨面アーム:b5)を介して前記調
節レバー(6I]結させて、右11ヤフエンダ(14h
)に形成するこのレバーガイド溝(661に沿わせ調節
レバー(肋を揺動操作することにより、表土の硬・軟(
乾田・湿田)及び標準ff鉦した7 ロー トfがかる
荷重の感度調節と、植付深さの基準値調節?行わしめる
ように構成している。
第9図に示す如く前記ノ・ンドル1131はノ・ンドル
軸ケースToil ’k 介しステア11ングギヤボツ
クス1681に支持させるもので、該ギャホ゛ンクス1
ti8+を前記三゛ンションケース(51の# SS
V固定させ、曲占eギャホ゛ツク71、−6i11 +
7)下方f突出さ−eる操向t![111ii9i f
礎向11ンク17o)を介しmalgi:’アクスル
フレーム(7)に連結させている。
軸ケースToil ’k 介しステア11ングギヤボツ
クス1681に支持させるもので、該ギャホ゛ンクス1
ti8+を前記三゛ンションケース(51の# SS
V固定させ、曲占eギャホ゛ツク71、−6i11 +
7)下方f突出さ−eる操向t![111ii9i f
礎向11ンク17o)を介しmalgi:’アクスル
フレーム(7)に連結させている。
B17記ノ〜ント°ル1131のノーンドル軸+711
と操向I帥(69)とはギヤボックス1iilll内で
二組の減速ギヤ+7211731及び17411751
でもって二段に減速さjlその操向力?増大させるよう
に構成している。捷た前記軸ケース!671に貼付固定
部材+761 k介し前記エンジン(21の燃料タンク
+771 ’i支持させるように設けている。
と操向I帥(69)とはギヤボックス1iilll内で
二組の減速ギヤ+7211731及び17411751
でもって二段に減速さjlその操向力?増大させるよう
に構成している。捷た前記軸ケース!671に貼付固定
部材+761 k介し前記エンジン(21の燃料タンク
+771 ’i支持させるように設けている。
sto図に示す叩(、前g1アクスルフレーム(7)は
アクスルケース+781及び伝動ケース79)孕介シ前
記ミッションケース(5)の左右両側に固定支持させ、
エンジン(2)からの出力をデフ16o1・曲出力軸!
till・ベベルギヤ0偶)・伝動ll111++34
1並びにベベルギヤ(ぬ)861ケ介して、前■輸(8
)の嵐m +871に伝達するように構成している。
アクスルケース+781及び伝動ケース79)孕介シ前
記ミッションケース(5)の左右両側に固定支持させ、
エンジン(2)からの出力をデフ16o1・曲出力軸!
till・ベベルギヤ0偶)・伝動ll111++34
1並びにベベルギヤ(ぬ)861ケ介して、前■輸(8
)の嵐m +871に伝達するように構成している。
第11図乃至第15図に示す如り′、後直@(9)は律
述する後車軸に取付ばるボ゛ス啜、スポーク189並び
に大小のラグ(90+ X90b)k Z &有するI
Jム(91)とがら構成したもので、前記ラグ(90b
)の形状ケ内flllJ及び外側に大とさせた・・イラ
ク構造とし、該ラグ(90b)の最大径(Di部の喘面
(Alt地面と略水平となるように設けて、このラグ(
90b)の接地中を大とさせることにより走行時での後
車軸(910安定向上ケ図るように構成している。
述する後車軸に取付ばるボ゛ス啜、スポーク189並び
に大小のラグ(90+ X90b)k Z &有するI
Jム(91)とがら構成したもので、前記ラグ(90b
)の形状ケ内flllJ及び外側に大とさせた・・イラ
ク構造とし、該ラグ(90b)の最大径(Di部の喘面
(Alt地面と略水平となるように設けて、このラグ(
90b)の接地中を大とさせることにより走行時での後
車軸(910安定向上ケ図るように構成している。
第16図は駆動系統図ケ示すものであり、エンジン(2
)の巴力軸(2Q)をベルト伝動機構(92)を介し前
atFミツクヨンケースの入力軸部jに連結させ、該入
力1袖・、931ケカウンタ軸(圓及び変速ギヤ(略)
?介し変速軸196)に連結させると共に、左右のサイ
ドクラッチ(”J7JIJひ多板ブレーキ(98)など
ケ有するサイドクラッチ軸(99)を介して、#1gt
F変速軸【田全ミッションケース(51の後出力軸11
tl[Iに連結させ、後車軸(9)の後車軸(101)
にヂエン伝動機構(102’)會介し前言e出力1軸佃
αを連動連結させることによって前2エンジン(21か
らの出力を愛皇輸(9)に伝達するように構成している
。
)の巴力軸(2Q)をベルト伝動機構(92)を介し前
atFミツクヨンケースの入力軸部jに連結させ、該入
力1袖・、931ケカウンタ軸(圓及び変速ギヤ(略)
?介し変速軸196)に連結させると共に、左右のサイ
ドクラッチ(”J7JIJひ多板ブレーキ(98)など
ケ有するサイドクラッチ軸(99)を介して、#1gt
F変速軸【田全ミッションケース(51の後出力軸11
tl[Iに連結させ、後車軸(9)の後車軸(101)
にヂエン伝動機構(102’)會介し前言e出力1軸佃
αを連動連結させることによって前2エンジン(21か
らの出力を愛皇輸(9)に伝達するように構成している
。
捷た、iiI ME @ +81用の甫■記出力m 1
811 V g?T &’ 97 剃1 &びカウンタ
@t+(103)勿介して前P変速軸田を連動連結させ
て、前車軸(81’i駆動するように構成している。さ
らに前111入力軸、931に株間父速用ギヤ(+04
)、〃ウンタ軸(941並びに一対のベベルギヤ(+0
5)’に介して植付伝動齢(+06)’1連動連結させ
ると共に、ii記植イqケース(201の植付人力頓1
(107)に一対の減速ベベルギヤ(108) &びユ
ニバーサルジヨイント(+09)などを介し前言e伝勧
叫!+ (106)’(H連動連結させて、植付gi1
51 ”;zエンジン(2)の出力でもって駆ω1する
ように構成している。
811 V g?T &’ 97 剃1 &びカウンタ
@t+(103)勿介して前P変速軸田を連動連結させ
て、前車軸(81’i駆動するように構成している。さ
らに前111入力軸、931に株間父速用ギヤ(+04
)、〃ウンタ軸(941並びに一対のベベルギヤ(+0
5)’に介して植付伝動齢(+06)’1連動連結させ
ると共に、ii記植イqケース(201の植付人力頓1
(107)に一対の減速ベベルギヤ(108) &びユ
ニバーサルジヨイント(+09)などを介し前言e伝勧
叫!+ (106)’(H連動連結させて、植付gi1
51 ”;zエンジン(2)の出力でもって駆ω1する
ように構成している。
ところで、rJiT 8L’ M体n バー 、141
n 第3 図h 至’ZA’−4図でも示す如(、ス
テップ(14,2)・11ヤ7エング(+4.b)fび
にフロントフェンダ(+4c)に分割形成していて、’
A”PE・ソクヨンケース(51及びibケースi[i
)にブラケット(110)(Ill)及びボルト(11
2’)を介し着脱可能に前、記1ステップ(+4a )
を、捷た前εe伝顛1ケース(61に連結フレーム叶・
ブラケット(N3)並びにポルk (+14/)孕介し
着脱可能にリヤ7エング(14h)を、さI−に前言e
ベースフレーム(3)に連結側板(+15)及びボルト
(116)k介し着脱可能にフロントフェンダ(14c
) 2固定支持させている。そして第2図に示す如き左
右のサイドクラッチペタル(43)+441 ’に備え
るステップ(+、L+)と、主変速レバー郵・植付昇降
レバー1461並びに感度調節し°バーt621 ’、
H備える1jヤフエンダー(+4h)にあっては、≠≠
―こねち操作盟素出くであるペダル(43)144)
/J D: L/バー(381+4611621突出部
におい憧酬哨に分割(+17)(+18)及び(I +
9)(+20)形目又してペダル(43)+44を及び
レバー13R1f46i(621ヲその都度取外すこと
などこnらステップ(+4+)及び11ヤ7エンダ(1
4h)を分解可能とさせるように構成している。
n 第3 図h 至’ZA’−4図でも示す如(、ス
テップ(14,2)・11ヤ7エング(+4.b)fび
にフロントフェンダ(+4c)に分割形成していて、’
A”PE・ソクヨンケース(51及びibケースi[i
)にブラケット(110)(Ill)及びボルト(11
2’)を介し着脱可能に前、記1ステップ(+4a )
を、捷た前εe伝顛1ケース(61に連結フレーム叶・
ブラケット(N3)並びにポルk (+14/)孕介し
着脱可能にリヤ7エング(14h)を、さI−に前言e
ベースフレーム(3)に連結側板(+15)及びボルト
(116)k介し着脱可能にフロントフェンダ(14c
) 2固定支持させている。そして第2図に示す如き左
右のサイドクラッチペタル(43)+441 ’に備え
るステップ(+、L+)と、主変速レバー郵・植付昇降
レバー1461並びに感度調節し°バーt621 ’、
H備える1jヤフエンダー(+4h)にあっては、≠≠
―こねち操作盟素出くであるペダル(43)144)
/J D: L/バー(381+4611621突出部
におい憧酬哨に分割(+17)(+18)及び(I +
9)(+20)形目又してペダル(43)+44を及び
レバー13R1f46i(621ヲその都度取外すこと
などこnらステップ(+4+)及び11ヤ7エンダ(1
4h)を分解可能とさせるように構成している。
捷た、前記ボンネット(4)はWN側板(4a)・左右
側板(4h)(4C) ・後側板(4d )ff分割形
成し、と1磨側板(4−)(4h)(4cX4d)k前
記側板(115)及びフロント7エング(14c)に回
動支点軸(+21)’i介して四方開放叶能に奴付ける
ように構成している。
側板(4h)(4C) ・後側板(4d )ff分割形
成し、と1磨側板(4−)(4h)(4cX4d)k前
記側板(115)及びフロント7エング(14c)に回
動支点軸(+21)’i介して四方開放叶能に奴付ける
ように構成している。
木実施例は上記の如(構成するものにして、ペースフレ
ーム(31とミッションケース(51と伝動ケー・フロ
ントフェンダ(J4c )に分割して十ねぞfl 別個
に着脱操作できると共に、操作要素部であるΔダル(+
+7)(++g’)及びレバー艶1 (46+ tD関
係の突出するカバー1141計においてに2のペダル(
+17”)(+18)及びレバー叫’ +46+ 16
21 M ’tz境としてさI−に左右に分割して機体
+F0付は或゛いは機体より敗外しができるので、その
都度ペダル(117’)(+18’)及びレバー酩1
+46: +621を嘆外すことな(、必盟個所の〃バ
ー1141・部のみの着脱操作が行え、保守点検のうえ
で極めて便利となる。
ーム(31とミッションケース(51と伝動ケー・フロ
ントフェンダ(J4c )に分割して十ねぞfl 別個
に着脱操作できると共に、操作要素部であるΔダル(+
+7)(++g’)及びレバー艶1 (46+ tD関
係の突出するカバー1141計においてに2のペダル(
+17”)(+18)及びレバー叫’ +46+ 16
21 M ’tz境としてさI−に左右に分割して機体
+F0付は或゛いは機体より敗外しができるので、その
都度ペダル(117’)(+18’)及びレバー酩1
+46: +621を嘆外すことな(、必盟個所の〃バ
ー1141・部のみの着脱操作が行え、保守点検のうえ
で極めて便利となる。
捷た、車体カバー+4Y141を分割することによって
個々のカバー分体のg度も向上する許りて々(、一部が
破損した場合などに部分的な交換ですみ経済性並びにメ
ンテナンスr秀冶る。
個々のカバー分体のg度も向上する許りて々(、一部が
破損した場合などに部分的な交換ですみ経済性並びにメ
ンテナンスr秀冶る。
以上実施例からも明らかなように本発明は、機体全潰う
車体カバー1411141を、ゆ体外側に突出させる各
種操作要素138+ (43)+柿t46+ +621
部で分割し、各別に機体に脱着させるものであるからエ
ンジン(21或いは康11#1il(8)(9)′f!
どの足澗りなど機体内部の保守点検時に、その都度レバ
ー或いはペダルなどの各種操作盟素酩1 (43)+4
4++46+ l621fl!を敗外しすることなど交
渉個所の車体カバー+411141のみ全敗外して能率
良い機体の内部点検を行うことが可能にてきると共に、
例え車体カバーt41++の一部が種湯してもその損傷
dくの部分的なカバー+41f141交換のみで良(、
シたがってメンテナンスでの向上も図rL極めて経済性
に秀れるなど頭暑な効果を奏する。
車体カバー1411141を、ゆ体外側に突出させる各
種操作要素138+ (43)+柿t46+ +621
部で分割し、各別に機体に脱着させるものであるからエ
ンジン(21或いは康11#1il(8)(9)′f!
どの足澗りなど機体内部の保守点検時に、その都度レバ
ー或いはペダルなどの各種操作盟素酩1 (43)+4
4++46+ l621fl!を敗外しすることなど交
渉個所の車体カバー+411141のみ全敗外して能率
良い機体の内部点検を行うことが可能にてきると共に、
例え車体カバーt41++の一部が種湯してもその損傷
dくの部分的なカバー+41f141交換のみで良(、
シたがってメンテナンスでの向上も図rL極めて経済性
に秀れるなど頭暑な効果を奏する。
第1図に本発明の一実施例ケ示す全体の(li11面図
、第2図は同平面図、第3図は部分拡大側面図、第4図
は部分拡大正面図、第5図は三点11ンク機構部の拡大
側面図、第6図は同平面図、第7図はフロート部の拡大
平面図、第8図は植付昇降レバ一部の拡大背面図、第9
図は同側面図、第10図はステアIJング部の説明図、
第11図はフロントアクスル部の断面説明図、第12図
は康輸邪の拡大説明図、第13図は前回のローU線視図
、第14図は同III−Ill絹視図、第15図は同I
〜l−■繰視図、第16図は同V−■線視図、第17図
に駆動7糸続説明図である。 +411141・・・車体カバー
、第2図は同平面図、第3図は部分拡大側面図、第4図
は部分拡大正面図、第5図は三点11ンク機構部の拡大
側面図、第6図は同平面図、第7図はフロート部の拡大
平面図、第8図は植付昇降レバ一部の拡大背面図、第9
図は同側面図、第10図はステアIJング部の説明図、
第11図はフロントアクスル部の断面説明図、第12図
は康輸邪の拡大説明図、第13図は前回のローU線視図
、第14図は同III−Ill絹視図、第15図は同I
〜l−■繰視図、第16図は同V−■線視図、第17図
に駆動7糸続説明図である。 +411141・・・車体カバー
Claims (1)
- 機体?!−#’5正体力バーケ、機体外側に突出させる
各種操作要素部で分割し、各別に機体に脱着させるよう
に構成したことを特徴とする乗用[B植機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3984083A JPS59164268A (ja) | 1983-03-09 | 1983-03-09 | 乗用田植機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3984083A JPS59164268A (ja) | 1983-03-09 | 1983-03-09 | 乗用田植機 |
Related Child Applications (2)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP33249591A Division JPH0595709A (ja) | 1991-11-20 | 1991-11-20 | 乗用田植機 |
| JP5249828A Division JP2655051B2 (ja) | 1993-09-10 | 1993-09-10 | 乗用田植機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59164268A true JPS59164268A (ja) | 1984-09-17 |
| JPH0468192B2 JPH0468192B2 (ja) | 1992-10-30 |
Family
ID=12564155
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3984083A Granted JPS59164268A (ja) | 1983-03-09 | 1983-03-09 | 乗用田植機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59164268A (ja) |
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JPS61193972A (ja) * | 1985-02-22 | 1986-08-28 | Iseki & Co Ltd | 乗用型作業機けん引車 |
| JPS61287872A (ja) * | 1985-06-14 | 1986-12-18 | Iseki & Co Ltd | 乗用型苗植機 |
| JPS62234784A (ja) * | 1986-04-04 | 1987-10-15 | Iseki & Co Ltd | 農業用の乗用牽引車 |
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| JPH0284783U (ja) * | 1988-12-20 | 1990-07-02 | ||
| JPH08238004A (ja) * | 1996-02-23 | 1996-09-17 | Iseki & Co Ltd | 乗用型田植機 |
| JP2005118054A (ja) * | 2005-01-28 | 2005-05-12 | Iseki & Co Ltd | 乗用苗植機 |
| JP2005137380A (ja) * | 2005-02-21 | 2005-06-02 | Iseki & Co Ltd | 乗用苗植機 |
| WO2006025365A1 (ja) * | 2004-08-31 | 2006-03-09 | Yanmar Co., Ltd. | トラクタ |
Citations (14)
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-
1983
- 1983-03-09 JP JP3984083A patent/JPS59164268A/ja active Granted
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| JPH0284783U (ja) * | 1988-12-20 | 1990-07-02 | ||
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| WO2006025365A1 (ja) * | 2004-08-31 | 2006-03-09 | Yanmar Co., Ltd. | トラクタ |
| US7520364B2 (en) | 2004-08-31 | 2009-04-21 | Yanmar Co., Ltd. | Tractor |
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| JP2005137380A (ja) * | 2005-02-21 | 2005-06-02 | Iseki & Co Ltd | 乗用苗植機 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0468192B2 (ja) | 1992-10-30 |
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