JPS59181571A - 半導体装置 - Google Patents
半導体装置Info
- Publication number
- JPS59181571A JPS59181571A JP58053600A JP5360083A JPS59181571A JP S59181571 A JPS59181571 A JP S59181571A JP 58053600 A JP58053600 A JP 58053600A JP 5360083 A JP5360083 A JP 5360083A JP S59181571 A JPS59181571 A JP S59181571A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- region
- contact
- electrode
- aluminum
- boron
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10D—INORGANIC ELECTRIC SEMICONDUCTOR DEVICES
- H10D64/00—Electrodes of devices having potential barriers
- H10D64/60—Electrodes characterised by their materials
Landscapes
- Electrodes Of Semiconductors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(1)発明の技術分野
本発明は牛努体装置、特にその電・直構造に関ターる。
(2)従来技術と問題点
半導体装置の電極材料としてはアルミニウムが一般的に
用いられている。第1図は通常の電極窓の例である。n
形シリコン基板11にp影領域12を形成し、絶縁ノ曽
13で覆ってから電極窓開けし、アルミニウムで電極1
4を形成する。ウエリー処理の偵々の工程の熱処理にお
いてアルミニウムはシリコンを吸い上けるので、アルミ
ニウム(金属)とシリコン(半導体)の境界面15が変
形し、拡散層の突抜けが起る。父、例えば、第2図にお
けるn形シリコン基板21内のp影領域22のように薄
い層状領域とアルミニウム電極23が接していると、ア
ルミニウムがシリコンを吸い上げる結果、p影領域22
を通シ越し2てその下層たるn影領域21とアルミニウ
ム電極23とが短絡する事態も発生しやすい。
用いられている。第1図は通常の電極窓の例である。n
形シリコン基板11にp影領域12を形成し、絶縁ノ曽
13で覆ってから電極窓開けし、アルミニウムで電極1
4を形成する。ウエリー処理の偵々の工程の熱処理にお
いてアルミニウムはシリコンを吸い上けるので、アルミ
ニウム(金属)とシリコン(半導体)の境界面15が変
形し、拡散層の突抜けが起る。父、例えば、第2図にお
けるn形シリコン基板21内のp影領域22のように薄
い層状領域とアルミニウム電極23が接していると、ア
ルミニウムがシリコンを吸い上げる結果、p影領域22
を通シ越し2てその下層たるn影領域21とアルミニウ
ム電極23とが短絡する事態も発生しやすい。
こうした事態を回避するために、従来、アルミニウム電
極にシリコンの吸い上げを阻止するバリヤが設けられて
いる。第3図を参照すると、3]はn形シリコン基板、
32はp影領域、33は絶縁膜である。アルミニウム電
極は3層構造をなし、下側から、シリコンとのオーミッ
クコンタクトを形成するための厚さ100OX程度のア
ルミニウム1134、シリコンのアルミニウム内への上
昇を阻止する厚さ150OX程度の例えばTIN。
極にシリコンの吸い上げを阻止するバリヤが設けられて
いる。第3図を参照すると、3]はn形シリコン基板、
32はp影領域、33は絶縁膜である。アルミニウム電
極は3層構造をなし、下側から、シリコンとのオーミッ
クコンタクトを形成するための厚さ100OX程度のア
ルミニウム1134、シリコンのアルミニウム内への上
昇を阻止する厚さ150OX程度の例えばTIN。
ZrN + HfN * TaNなどのバリヤ層35、
そしてIpt極および配線本体をなす厚さ1μn1程度
のアルミニラム層36である。すなわち、TiNのよう
な閤融点金属の窒化物かアルミニウムのシリコン吸い上
げを阻止するバリヤとして用いられる。しかし、高融点
金属の窒化物はシリコンとの石、気的コンタクトかオー
ミックでないので、シリコンとの直接のコンタクF・に
はアルミニウム薄層が用いらf’している・このrl;
を極・構造は必ずしも牟純ではない。
そしてIpt極および配線本体をなす厚さ1μn1程度
のアルミニラム層36である。すなわち、TiNのよう
な閤融点金属の窒化物かアルミニウムのシリコン吸い上
げを阻止するバリヤとして用いられる。しかし、高融点
金属の窒化物はシリコンとの石、気的コンタクトかオー
ミックでないので、シリコンとの直接のコンタクF・に
はアルミニウム薄層が用いらf’している・このrl;
を極・構造は必ずしも牟純ではない。
以上はアルミニウムのシリコン吸い上ケ’を例とじ一〇
述べ/(か金とヒ化ガリウムとの相互、融合なども同じ
問題を孕んでいる。その点、高融点金属の窒化物e」、
at′*体の吸い上げあるいは半導体との融合という問
題がなく、かつ1lIi−j熱性に俊九ているので、′
電極材料として魅力的である。しかし、半導体との短気
コンタクトがオーミックでないのか問題である。
述べ/(か金とヒ化ガリウムとの相互、融合なども同じ
問題を孕んでいる。その点、高融点金属の窒化物e」、
at′*体の吸い上げあるいは半導体との融合という問
題がなく、かつ1lIi−j熱性に俊九ているので、′
電極材料として魅力的である。しかし、半導体との短気
コンタクトがオーミックでないのか問題である。
(3)発明の目的
本発明は、以上の如き従来技術の現状に鑑み、筋融廣金
扶の窒化物を半導体と直接接触させかつオーミックなコ
ンタクトを持つ電極構造にした半導体装16をjH供す
ることを目的とする。
扶の窒化物を半導体と直接接触させかつオーミックなコ
ンタクトを持つ電極構造にした半導体装16をjH供す
ることを目的とする。
(4)発明の溝成
そして、本発明は、半m体基増と接触する高融点金属の
窒化物からなる′上物を南する半榔体装直において、心
気的コンタクト惰イノ(のために電極と接する半導体基
層の界ホ4」領域にi湧娘度の不純物領域を形成するこ
とによって、上記目的を達成する。
窒化物からなる′上物を南する半榔体装直において、心
気的コンタクト惰イノ(のために電極と接する半導体基
層の界ホ4」領域にi湧娘度の不純物領域を形成するこ
とによって、上記目的を達成する。
尚、コこに冒1融点金植とはチタン、タンタル。
タンクステン、ハフニウム、モリブデン、ノルコニウム
、ニオブ、パナノウム、クロム等をいう。
、ニオブ、パナノウム、クロム等をいう。
以下、′犬廁り1」を用いてh発明する。
(5)発明の実施例
第4凶を参照して説ψjする。n形ンリコン基板(比抵
抗ρ=2〔Ω・cm ) ) 41にホウ素を選択的に
導入してp形頭域(ρ、=800[Ω/口〕、深さCJ
im ]、ρ=20〔Ω/口〕)に選択的に導入しで(
拡散させる)コンタクト補償領域43を形成する(第4
図(イ))。絶縁膜44(例えは酸化シリコン膜、蟹化
ンリコン膜:厚さ1μm程度)を被着し、′1≦極窓を
囲ける(第4図(ロ))。
抗ρ=2〔Ω・cm ) ) 41にホウ素を選択的に
導入してp形頭域(ρ、=800[Ω/口〕、深さCJ
im ]、ρ=20〔Ω/口〕)に選択的に導入しで(
拡散させる)コンタクト補償領域43を形成する(第4
図(イ))。絶縁膜44(例えは酸化シリコン膜、蟹化
ンリコン膜:厚さ1μm程度)を被着し、′1≦極窓を
囲ける(第4図(ロ))。
次いで窒化チタン層45を被層する(第4図(ハ))0
この窒化チタン層だけで電極を形成してもよいが、例え
ば1屋化チタン層45を厚さ1500X程度とし、その
上からアルミニウム/シリコン層46を被着し、パター
ニングすることKよって、アルミニウムを主体とする配
線および電極とし、そのシリコン吸い上げを窒化チタン
膜で1s14止する構造にすることかできる(第4図に
))。
この窒化チタン層だけで電極を形成してもよいが、例え
ば1屋化チタン層45を厚さ1500X程度とし、その
上からアルミニウム/シリコン層46を被着し、パター
ニングすることKよって、アルミニウムを主体とする配
線および電極とし、そのシリコン吸い上げを窒化チタン
膜で1s14止する構造にすることかできる(第4図に
))。
以上のようにして作成した電極のシリコンとの電気的コ
ンタクトを調べるために、同じn影領域42に電極を2
つ(第5図の51.52)形成し、73g5図に示す如
くこれらの間に電圧をかけてylH2’Lる電流ケ調べ
た。その結果を第6図に示すが、こt’tはコンタクト
補償ホウ素含有領域43のホウ素溪度を変えて、その抵
抗値ごとにグラフ化したものである。図から明らかなよ
うに、低抵抗値即ち示つ素濃度が低い場合には電圧−電
流線は非直線的即ち非オーミツクであるが、高抵抗値即
ぢホウ累濃度が畠くなるにつれて線が直線化し、オーミ
ックになっているのかインかる。
ンタクトを調べるために、同じn影領域42に電極を2
つ(第5図の51.52)形成し、73g5図に示す如
くこれらの間に電圧をかけてylH2’Lる電流ケ調べ
た。その結果を第6図に示すが、こt’tはコンタクト
補償ホウ素含有領域43のホウ素溪度を変えて、その抵
抗値ごとにグラフ化したものである。図から明らかなよ
うに、低抵抗値即ち示つ素濃度が低い場合には電圧−電
流線は非直線的即ち非オーミツクであるが、高抵抗値即
ぢホウ累濃度が畠くなるにつれて線が直線化し、オーミ
ックになっているのかインかる。
コンタクトH4f曾貝不;純物頭域の形成力法は他の方
法によってもよい。例えは、卯(71Aを診照丁、bと
、p形シリコン基板71に11形きく域72を゛形成し
ンi後、先ず、絶縁膜と733辷形成し、慾し1]けし
一全面に窒化テクノ膜(にl−さ1500X程度)74
を被着する( ZK 7図(イ))。この屋化ナクン映
74の上からホウメtイオンを注入しく80 (kV)
、 5 XI O”〔個/Cnl 、:l r深さ1
500 〔X〕)、電極窓を辿してn影領域72の電極
形成領域の表ノ曽部に筒没度ホウ素領域75を形成する
。その後、アルミニウム/シリコン層(厚さ1μ+f1
’4j)肢)76を椋21イし、・やターニングする
ことによって′に24組および自己、腺を形成する。
法によってもよい。例えは、卯(71Aを診照丁、bと
、p形シリコン基板71に11形きく域72を゛形成し
ンi後、先ず、絶縁膜と733辷形成し、慾し1]けし
一全面に窒化テクノ膜(にl−さ1500X程度)74
を被着する( ZK 7図(イ))。この屋化ナクン映
74の上からホウメtイオンを注入しく80 (kV)
、 5 XI O”〔個/Cnl 、:l r深さ1
500 〔X〕)、電極窓を辿してn影領域72の電極
形成領域の表ノ曽部に筒没度ホウ素領域75を形成する
。その後、アルミニウム/シリコン層(厚さ1μ+f1
’4j)肢)76を椋21イし、・やターニングする
ことによって′に24組および自己、腺を形成する。
以上、窒化チタンを例にしてシリコン基;曾との電気的
コンタクトを補償する方法を述べてきたか、本発明が他
の高融点金属の屋化物一般を半41/i、基層に対して
電気的コンタクトを取る場合のコンタクト補償において
有意義であることは当業者には明らかであろう。
コンタクトを補償する方法を述べてきたか、本発明が他
の高融点金属の屋化物一般を半41/i、基層に対して
電気的コンタクトを取る場合のコンタクト補償において
有意義であることは当業者には明らかであろう。
(6)発明の効果
1以上の秘H,+すJ7J・ら甲」らかなように、本発
明に依シ、1゛・カ触点金にの窒化物を牛者体基1曽と
直接pL触させかつオーミックなコンタクトとした先・
1引64造を翁ずろ半導体装置が提供ざ扛る。
明に依シ、1゛・カ触点金にの窒化物を牛者体基1曽と
直接pL触させかつオーミックなコンタクトとした先・
1引64造を翁ずろ半導体装置が提供ざ扛る。
第1図1は】1う常の電極窓の描込を示す断面図、第2
図はアルミニウム蜜俊を持つ半dソ体装■の部分−りr
面図、第3図はバリヤ金持つアルミニウム’CM 惨栴
ツタ、を示ずjiL来の半導体装置のF5ij分断au
図、第41z[は本発明の実施例を説明する工程順の半
導体装1th、!の部分H)[面図、&T5図は本発明
の実軸秒りの半導体装11)の試験方法を示す断面図、
第61iftンよその不占朱をまとめたグラフ、第7図
は本発明のもう一つの実施f・りを説ψ」する工程順の
半導体装置の部分〜r面図である。 11.21.31.41.71・=n形基板、12.2
2,32,42.72・・・p影領域、13゜33 、
44 、73・・・絶縁層、14,23,34゜36.
46.76・・・アルミニウムJ脅、35,45゜74
・・・す8!化ナタン/vy、43+ 75・・・コン
タクトイ111i¥高飯度ホウ素領植。 特J9出尉走人 富士ノJ株武芸召 特許出、妬代乃;人 升卯士 肖 木 朗 升九十 西 胎 和 之 ヅi:虐士 内 1) ¥ 男 弁坤士 山 口 1・f3 之 第 1図 1′+ 第 2図 第3図 第 4図 第 5図 第 6図 1れ 月− 第7図 (イ) 5 (ハ)
図はアルミニウム蜜俊を持つ半dソ体装■の部分−りr
面図、第3図はバリヤ金持つアルミニウム’CM 惨栴
ツタ、を示ずjiL来の半導体装置のF5ij分断au
図、第41z[は本発明の実施例を説明する工程順の半
導体装1th、!の部分H)[面図、&T5図は本発明
の実軸秒りの半導体装11)の試験方法を示す断面図、
第61iftンよその不占朱をまとめたグラフ、第7図
は本発明のもう一つの実施f・りを説ψ」する工程順の
半導体装置の部分〜r面図である。 11.21.31.41.71・=n形基板、12.2
2,32,42.72・・・p影領域、13゜33 、
44 、73・・・絶縁層、14,23,34゜36.
46.76・・・アルミニウムJ脅、35,45゜74
・・・す8!化ナタン/vy、43+ 75・・・コン
タクトイ111i¥高飯度ホウ素領植。 特J9出尉走人 富士ノJ株武芸召 特許出、妬代乃;人 升卯士 肖 木 朗 升九十 西 胎 和 之 ヅi:虐士 内 1) ¥ 男 弁坤士 山 口 1・f3 之 第 1図 1′+ 第 2図 第3図 第 4図 第 5図 第 6図 1れ 月− 第7図 (イ) 5 (ハ)
Claims (1)
- 1、半導体、l!i¥眉と接する高融点金属の窒化物か
らなる電極を有し、かつ前記半導体基層の前記電極と豪
する界面領域に電気的コンタクト補償のだめの高濃度不
純物領域を設けたことを特徴とする半導体装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58053600A JPS59181571A (ja) | 1983-03-31 | 1983-03-31 | 半導体装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58053600A JPS59181571A (ja) | 1983-03-31 | 1983-03-31 | 半導体装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59181571A true JPS59181571A (ja) | 1984-10-16 |
Family
ID=12947367
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58053600A Pending JPS59181571A (ja) | 1983-03-31 | 1983-03-31 | 半導体装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59181571A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63174319A (ja) * | 1987-01-14 | 1988-07-18 | Hitachi Ltd | 半導体装置の製造方法 |
| US5149672A (en) * | 1988-08-01 | 1992-09-22 | Nadia Lifshitz | Process for fabricating integrated circuits having shallow junctions |
| JPH07263556A (ja) * | 1995-03-24 | 1995-10-13 | Hitachi Ltd | 半導体装置 |
| JP2007299753A (ja) * | 2006-05-01 | 2007-11-15 | Fei Co | 温度スイッチを備える粒子−光学装置 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS507430A (ja) * | 1973-05-18 | 1975-01-25 | ||
| JPS56146232A (en) * | 1980-02-27 | 1981-11-13 | Chiyou Lsi Gijutsu Kenkyu Kumiai | Manufacture of semiconductor device |
| JPS5832415A (ja) * | 1981-08-20 | 1983-02-25 | Sanyo Electric Co Ltd | コンタクト抵抗低減方法 |
-
1983
- 1983-03-31 JP JP58053600A patent/JPS59181571A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS507430A (ja) * | 1973-05-18 | 1975-01-25 | ||
| JPS56146232A (en) * | 1980-02-27 | 1981-11-13 | Chiyou Lsi Gijutsu Kenkyu Kumiai | Manufacture of semiconductor device |
| JPS5832415A (ja) * | 1981-08-20 | 1983-02-25 | Sanyo Electric Co Ltd | コンタクト抵抗低減方法 |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63174319A (ja) * | 1987-01-14 | 1988-07-18 | Hitachi Ltd | 半導体装置の製造方法 |
| US5149672A (en) * | 1988-08-01 | 1992-09-22 | Nadia Lifshitz | Process for fabricating integrated circuits having shallow junctions |
| JPH07263556A (ja) * | 1995-03-24 | 1995-10-13 | Hitachi Ltd | 半導体装置 |
| JP2007299753A (ja) * | 2006-05-01 | 2007-11-15 | Fei Co | 温度スイッチを備える粒子−光学装置 |
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