JPS59203734A - 二口真空二重びん及びその製造方法 - Google Patents
二口真空二重びん及びその製造方法Info
- Publication number
- JPS59203734A JPS59203734A JP7853383A JP7853383A JPS59203734A JP S59203734 A JPS59203734 A JP S59203734A JP 7853383 A JP7853383 A JP 7853383A JP 7853383 A JP7853383 A JP 7853383A JP S59203734 A JPS59203734 A JP S59203734A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bottle
- neck
- shoulder
- valve
- outer bottle
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000002360 preparation method Methods 0.000 title claims description 7
- 239000011521 glass Substances 0.000 claims description 12
- 238000003466 welding Methods 0.000 claims description 10
- 238000007664 blowing Methods 0.000 claims description 3
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 claims description 3
- 210000003437 trachea Anatomy 0.000 claims 3
- 210000003127 knee Anatomy 0.000 claims 1
- 239000007788 liquid Substances 0.000 abstract description 8
- 238000007599 discharging Methods 0.000 abstract 3
- 210000003739 neck Anatomy 0.000 description 29
- 238000000034 method Methods 0.000 description 15
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 7
- 238000007747 plating Methods 0.000 description 3
- 239000002390 adhesive tape Substances 0.000 description 2
- 239000010425 asbestos Substances 0.000 description 2
- 239000013078 crystal Substances 0.000 description 2
- 238000002347 injection Methods 0.000 description 2
- 239000007924 injection Substances 0.000 description 2
- 229910052895 riebeckite Inorganic materials 0.000 description 2
- 239000002689 soil Substances 0.000 description 2
- 239000000243 solution Substances 0.000 description 2
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 description 2
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 101100433727 Caenorhabditis elegans got-1.2 gene Proteins 0.000 description 1
- 238000000137 annealing Methods 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 1
- 235000021419 vinegar Nutrition 0.000 description 1
- 239000000052 vinegar Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Re-Forming, After-Treatment, Cutting And Transporting Of Glass Products (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、6Lはうび/、2の中びんとして使用りろ真
空二重びんに関づるものであ−)で、1j1に通津の1
部間[1部の他に、内容i々(Y出用のイI !li
ml k右りる、二[]の真空下車びんの構造、及びそ
のyj構造。
空二重びんに関づるものであ−)で、1j1に通津の1
部間[1部の他に、内容i々(Y出用のイI !li
ml k右りる、二[]の真空下車びんの構造、及びそ
のyj構造。
法に閉覆−るbのである。
−3−
従来一般【3使用されるまほうびんの中びんとしての真
空二重びんは、円筒状の胴部と、該胴部の下部に形成さ
れた底部と、前記胴部の上部に徐々に径を縮小して形成
された肩部とJζす4fるものてあって、該肩部の−1
一部に頚部が形成され、該頚部に開[]部が設()られ
Cいた。しかしながらこの様な構造の真空二手ひ八、に
あ・)では、肩部の」l※M;部に唯一の開口部が形成
されているので、該開口部から内容液の;↑入及び)1
−出をづ−る必要があり、注出時には頻幣に開口部を開
閉しな()れし[ならないため、内容液の保i品か充分
とは言え/、fいしのCあつIこ。
空二重びんは、円筒状の胴部と、該胴部の下部に形成さ
れた底部と、前記胴部の上部に徐々に径を縮小して形成
された肩部とJζす4fるものてあって、該肩部の−1
一部に頚部が形成され、該頚部に開[]部が設()られ
Cいた。しかしながらこの様な構造の真空二手ひ八、に
あ・)では、肩部の」l※M;部に唯一の開口部が形成
されているので、該開口部から内容液の;↑入及び)1
−出をづ−る必要があり、注出時には頻幣に開口部を開
閉しな()れし[ならないため、内容液の保i品か充分
とは言え/、fいしのCあつIこ。
本発明はかかる事情に耶かみイlされたものであって、
真空二手びんの肩部に前記間口部と(L別の注出「1を
設置〕、内容(1シを前記開口部から11人りるど其に
、前記)1出ロ1ン’ ”l tl出し得るようにした
、新規2i真空二千びんを提供Jることを目的とりるも
のである。
真空二手びんの肩部に前記間口部と(L別の注出「1を
設置〕、内容(1シを前記開口部から11人りるど其に
、前記)1出ロ1ン’ ”l tl出し得るようにした
、新規2i真空二千びんを提供Jることを目的とりるも
のである。
なお、真空二手ひんに、上部の聞1−1部とは別の注出
口を設けたものとしで、実公昭11−972− 4
= 9号公報に記載のbのが知られている1、シかしイiか
ら該公知例の1−)のにおいて(a、イ1出「]が−手
のカラス答で形成されでいるので、該注出口部からの熱
の1IiIi洩か人さく、保温用の負空−小びんどして
好ましいしのC(,4ない。
口を設けたものとしで、実公昭11−972− 4
= 9号公報に記載のbのが知られている1、シかしイiか
ら該公知例の1−)のにおいて(a、イ1出「]が−手
のカラス答で形成されでいるので、該注出口部からの熱
の1IiIi洩か人さく、保温用の負空−小びんどして
好ましいしのC(,4ない。
第1図は、本発明の10真空y重びんの 例召示−U
t’vのである。1(L本発明の71」真空7重びん(
゛あ−)て、内ひん1aとりI・D” /シ11)とJ
、りなり、中央部に胴部2を有し、該胴部2の1一部t
、i i糸/2に径が縮小lノで肩部3を形成し、jl
’% 17’j ?jl +3の」端は小径の頚部4が
形成され、該頚部4に開口部5が設置うられている1、
J、た前記肩部3の一部には注出時6が突設され、該+
1一出部の先端にf、J、il出ロアか設Eノられてい
る。−1ノ前記胴部2の下部には、底部8が形成されて
いる。。
t’vのである。1(L本発明の71」真空7重びん(
゛あ−)て、内ひん1aとりI・D” /シ11)とJ
、りなり、中央部に胴部2を有し、該胴部2の1一部t
、i i糸/2に径が縮小lノで肩部3を形成し、jl
’% 17’j ?jl +3の」端は小径の頚部4が
形成され、該頚部4に開口部5が設置うられている1、
J、た前記肩部3の一部には注出時6が突設され、該+
1一出部の先端にf、J、il出ロアか設Eノられてい
る。−1ノ前記胴部2の下部には、底部8が形成されて
いる。。
内びん1a及び外びん11)は、′どF+、され名士の
間隙9をおいて、それそ゛れ胴部2n、2b、肩部3a
、31)、頚部4 a 、 41) 、i、i出前6a
、(3i及び底部8a、8bか形成され、前記頚部4a
。
間隙9をおいて、それそ゛れ胴部2n、2b、肩部3a
、31)、頚部4 a 、 41) 、i、i出前6a
、(3i及び底部8a、8bか形成され、前記頚部4a
。
/11)の上端及O・前記i斗出惜(ia、61)の先
?、giにお一、ノー いて、内びん1iiと夕IUん11〕とか、接合部10
゜11で接合されている。12は9トびん11)の底部
8bににΩけられた排気管てあ゛)C1前記間隙9内の
空気をill気した後熔月され、間隙9内を真空に維持
している。
?、giにお一、ノー いて、内びん1iiと夕IUん11〕とか、接合部10
゜11で接合されている。12は9トびん11)の底部
8bににΩけられた排気管てあ゛)C1前記間隙9内の
空気をill気した後熔月され、間隙9内を真空に維持
している。
而して、本発明の真空−7車υ・ん1は、イの上端に注
入用の間口部5を有し、かつ肩部3に)1i出部6が突
設されてイの先端に注出ロアか段1.Jられているのて
、内容液を開口部5から注入し、注出ロアから)」出覆
ることかでさる1、従って、変形まほうびん例えば、急
須様や土瓶様のまはうひんの中びんとして、極め−C好
適イ1形態の真空二手びんどなるのである。
入用の間口部5を有し、かつ肩部3に)1i出部6が突
設されてイの先端に注出ロアか段1.Jられているのて
、内容液を開口部5から注入し、注出ロアから)」出覆
ることかでさる1、従って、変形まほうびん例えば、急
須様や土瓶様のまはうひんの中びんとして、極め−C好
適イ1形態の真空二手びんどなるのである。
また、注出時に【J、開口部5を開閉する必要がなく、
注出ロアのみを開閉すればよく、注出[17は開口部5
に比べて小径でよいので、間口部5を頻繁に開閉するこ
とによる熱の漏洩を防止づることができ、保;晶力の人
さい真空二手び′んとなるのである。しかも注出部6が
真空二手びん構造を有しているので、dif記従来例の
ように注出部から熱が−6− j届pII(Jろ(二と(よむい。
注出ロアのみを開閉すればよく、注出[17は開口部5
に比べて小径でよいので、間口部5を頻繁に開閉するこ
とによる熱の漏洩を防止づることができ、保;晶力の人
さい真空二手び′んとなるのである。しかも注出部6が
真空二手びん構造を有しているので、dif記従来例の
ように注出部から熱が−6− j届pII(Jろ(二と(よむい。
次にこの−[二1真空−手びんを製造Aるh法を説明り
ろ。
ろ。
一般に1:!呻1ΦG・ム7を季1))告りる場合は、
外び/しと内びんどを別個に成型し、この両ひん1.1
ITiね含t!、槌合部を熔jシl、 −2−、−重G
′−んとI2、これをメツキしたのノ)内びんと外びん
との間を真空にしC1真空−中ひんど′1+−ることが
行われている。しかしイ〒がら本発明の二ロ真空二干ひ
んにI3いて(−1、内σん1ε1ど外U /v 1
hとを中ね合Uろ際1こ、頚部1ど注出部Gどを同IN
に手ll′ll 4wぼならづ゛、製)告が極 め C
困テ11 ζ ル) イ)。
外び/しと内びんどを別個に成型し、この両ひん1.1
ITiね含t!、槌合部を熔jシl、 −2−、−重G
′−んとI2、これをメツキしたのノ)内びんと外びん
との間を真空にしC1真空−中ひんど′1+−ることが
行われている。しかしイ〒がら本発明の二ロ真空二干ひ
んにI3いて(−1、内σん1ε1ど外U /v 1
hとを中ね合Uろ際1こ、頚部1ど注出部Gどを同IN
に手ll′ll 4wぼならづ゛、製)告が極 め C
困テ11 ζ ル) イ)。
本発明のプフへLlかかる事情1.l#n−み、通常の
方法により吹成されl、:バルブか1)内(−ンん枝ひ
Aひんを形成し、どの11−1部に刀−ノスi−5をゾ
:r′1lfF シ”C’ i−1出管とし、外びんを
斜めの平面℃゛切断して、これφイれぞれ内びんに肢ぜ
ろことにより、両ひんのTn鍔部ど)1冒11部6とを
イれぞれ互いに手わ合l!τ、二[1百空−子1ひんを
1qるbのて゛ある。
方法により吹成されl、:バルブか1)内(−ンん枝ひ
Aひんを形成し、どの11−1部に刀−ノスi−5をゾ
:r′1lfF シ”C’ i−1出管とし、外びんを
斜めの平面℃゛切断して、これφイれぞれ内びんに肢ぜ
ろことにより、両ひんのTn鍔部ど)1冒11部6とを
イれぞれ互いに手わ合l!τ、二[1百空−子1ひんを
1qるbのて゛ある。
第2図は、本発明のh法の一実施例の]−稈を示−7−
喝ものである。先ずA−D l↓内びんの準備1秒を示
す。
す。
核内ひん準備「程A・−〇において、工程Aは内びんバ
ルブ13aを示す。核内びんバルブ13aは、内σん1
aの太い胴部2a、該胴部2aの下部に形成された底部
8a、前記胴部2aの上部に徐々に径を縮小覆るように
形成されたfFi部3a、及び該肩部3aの」一部に形
成された細い頚部4aを有し、該頚部/′laの下部に
151、余剰部分17′Iaが延設されている。この余
剰部分14aは、内びん1aにとって1.1全く不用の
部分であるが、内びん1aを吹成して成型する際に製造
上不可欠の部分であり、内(’fん1aと一体となって
成型される。
ルブ13aを示す。核内びんバルブ13aは、内σん1
aの太い胴部2a、該胴部2aの下部に形成された底部
8a、前記胴部2aの上部に徐々に径を縮小覆るように
形成されたfFi部3a、及び該肩部3aの」一部に形
成された細い頚部4aを有し、該頚部/′laの下部に
151、余剰部分17′Iaが延設されている。この余
剰部分14aは、内びん1aにとって1.1全く不用の
部分であるが、内びん1aを吹成して成型する際に製造
上不可欠の部分であり、内(’fん1aと一体となって
成型される。
これは後述する外ひんバルブの余剰部分についても同様
Cある。
Cある。
而して、この内び/しバルブ13aは、従来一般の真空
二重びんの製j古に用いられる内びん用バルブと全く同
じらので・ある。なお、この明細出においては、前記余
剰部分が一体に付いているものを「バルブ]と呼び、余
剰部分を切り離したものを−8− [びんIど呼ぶ。
二重びんの製j古に用いられる内びん用バルブと全く同
じらので・ある。なお、この明細出においては、前記余
剰部分が一体に付いているものを「バルブ]と呼び、余
剰部分を切り離したものを−8− [びんIど呼ぶ。
先ず1 !’J’ Bにおいて、内ひんハルツ133ε
1の頚部71aを、所定の位置においてカンタ−15で
切断し、余剰部分1/′Iaを除去して、内ひ/v 1
if G形成する。次に−V程Cにおいて、核内びん
1aの9部3aの一部にカラス管16を溶接するとと−
しに、該ガラス管1Gを前記内びん1a内に連通せしめ
、該刀うス鴨16に」、り注出↑A6aを形成υ−る。
1の頚部71aを、所定の位置においてカンタ−15で
切断し、余剰部分1/′Iaを除去して、内ひ/v 1
if G形成する。次に−V程Cにおいて、核内びん
1aの9部3aの一部にカラス管16を溶接するとと−
しに、該ガラス管1Gを前記内びん1a内に連通せしめ
、該刀うス鴨16に」、り注出↑A6aを形成υ−る。
またこの工程Cにおいて、テ頁部/1aの上端を外方に
広げ、鍔部17を形成覆る5、続い−(工程りにおいて
、内ひん1aの底部8aの重数箇所(通常は3箇所)に
、アスベス1〜スベーリ−−18を接着する。
広げ、鍔部17を形成覆る5、続い−(工程りにおいて
、内ひん1aの底部8aの重数箇所(通常は3箇所)に
、アスベス1〜スベーリ−−18を接着する。
これによっで内びんiW +晶]二稈は完j′(2、内
Cjん1aは完成する。なお、この内びん準備]二稈△
・〜、Dにおtiする個ノンの工程の順序は、狛に限定
ざ杓るものではく(り、適宜入替え可能である。
Cjん1aは完成する。なお、この内びん準備]二稈△
・〜、Dにおtiする個ノンの工程の順序は、狛に限定
ざ杓るものではく(り、適宜入替え可能である。
次に、「−1−口JLタトひんit備王程を承り。−「
稈「は外び/υバルブ131)を示す。核外ひんバルブ
131]は、前記内びんバルブ13aよりも若干人さ−
9− く作られ−Cいろだ(+であって、イの形状ははパ同一
であり、太い胸部21)、底部81〕、肩部3b及び細
い頚部41)からな・> T a;す、該頚部4hの上
端には、余剰部分141)が一体に延設されている。
稈「は外び/υバルブ131)を示す。核外ひんバルブ
131]は、前記内びんバルブ13aよりも若干人さ−
9− く作られ−Cいろだ(+であって、イの形状ははパ同一
であり、太い胸部21)、底部81〕、肩部3b及び細
い頚部41)からな・> T a;す、該頚部4hの上
端には、余剰部分141)が一体に延設されている。
この外びんバルブ13hも、従来−股の真空二重びんの
製造に用いられる外びん用バルブと、全く同じものであ
る。
製造に用いられる外びん用バルブと、全く同じものであ
る。
而してこの外びんバルブ13bは、先ず工程「において
、頚部411を所定の位置においてカッター15で切断
し、余剰部分141)を除去して外びん1bを形成する
。次に工程Gにおいて、核外びん1bの肩部3bにガラ
ス管1Gを溶接すると共に、該ガラス管1Gを外びん1
1′I内に連通せしめ、該ガラス管1610より)■出
惜6bを形成する。またこの工程Gにおいて、底部8b
の中火にガラス細管19を溶接づると其に外びん1b内
に連通せしめ、排気管12とする。
、頚部411を所定の位置においてカッター15で切断
し、余剰部分141)を除去して外びん1bを形成する
。次に工程Gにおいて、核外びん1bの肩部3bにガラ
ス管1Gを溶接すると共に、該ガラス管1Gを外びん1
1′I内に連通せしめ、該ガラス管1610より)■出
惜6bを形成する。またこの工程Gにおいて、底部8b
の中火にガラス細管19を溶接づると其に外びん1b内
に連通せしめ、排気管12とする。
続いて工程Hにおいて、外びん1hを、前記頚部41〕
と前記注出管611との間及び底部81)を通る平面で
、斜めにカッター15で切断して、外び−1o − ん11+を1半部20とF゛1′部21と1、−分前J
る。
と前記注出管611との間及び底部81)を通る平面で
、斜めにカッター15で切断して、外び−1o − ん11+を1半部20とF゛1′部21と1、−分前J
る。
これによって外びん準1itfi王程は完了し、1−半
部20ど下半部21とに分離されl、:外(f’ /v
1 I)か完成する。なお、この外びん埠備工程IF
−1−1にお()る個々の1稈し、での順序(,1特に
限定されるしのではなく、適宜入替え可能で・ある。
部20ど下半部21とに分離されl、:外(f’ /v
1 I)か完成する。なお、この外びん埠備工程IF
−1−1にお()る個々の1稈し、での順序(,1特に
限定されるしのではなく、適宜入替え可能で・ある。
内び/v ij備−1稈Δ・〜Dと外ひん;9備「稈F
・・・、11とは、相互に前後の関係はなく、全く別個
に平行して行われる。イしてこれらの1稈によつ−U
J’Jられた内びん1aど外ひん11)と(11、(ご
ツト1稈Iにit3いて結合され、絹1′/Cられる1
1づ−なわち、先す、外び/v 1 bの下半部21を
11ツ1〜し、核外びん下半部21内に、〕〕′スl\
ス!−スベーリー1を介して内ひん1aを載置すると」
tに、内びん1aの)1:出口6aを外ひん11)の下
半部21の注出IT:16 bに挿通する。次いで内び
ん1a トから、外びん11)の1半部20を被l!る
と」tに、核外びん111の上半部20の頚部41I内
に、内びんl a (D SYi部4aを挿通Uしめ、
上半部20ど下半部21との切口を突き合せる1、この
とさ、−11− 上半部20ど下半部21とは、外びん1bのVIIll
′i前と同1;位買関係となるよ)に突き合せる。4さ
らに突さ・合は部分を、し[1ハン粘着テープ等で仮に
止めておくのか良い、。
・・・、11とは、相互に前後の関係はなく、全く別個
に平行して行われる。イしてこれらの1稈によつ−U
J’Jられた内びん1aど外ひん11)と(11、(ご
ツト1稈Iにit3いて結合され、絹1′/Cられる1
1づ−なわち、先す、外び/v 1 bの下半部21を
11ツ1〜し、核外びん下半部21内に、〕〕′スl\
ス!−スベーリー1を介して内ひん1aを載置すると」
tに、内びん1aの)1:出口6aを外ひん11)の下
半部21の注出IT:16 bに挿通する。次いで内び
ん1a トから、外びん11)の1半部20を被l!る
と」tに、核外びん111の上半部20の頚部41I内
に、内びんl a (D SYi部4aを挿通Uしめ、
上半部20ど下半部21との切口を突き合せる1、この
とさ、−11− 上半部20ど下半部21とは、外びん1bのVIIll
′i前と同1;位買関係となるよ)に突き合せる。4さ
らに突さ・合は部分を、し[1ハン粘着テープ等で仮に
止めておくのか良い、。
次いで、セラ1〜された内びん1a及び外びん1bは、
このままて溶接工程J・〜Mに移行Jる。先ず工程Jに
おいて、外びん11〕の上半部20と下半部21との突
き合せ部分を熔接して接合J−ると共に、外びん1bの
頚部4bの上端を内びん1aの鍔部17に中ね、1反に
接合”I’ 6 o 1.fお、前工程において仮止め
に使用したセ[]ハン粘着テープは、外びん11)の1
−半部20と下半部21とを熔接でる峙の熱で、燃え尽
きて無<<rる。
このままて溶接工程J・〜Mに移行Jる。先ず工程Jに
おいて、外びん11〕の上半部20と下半部21との突
き合せ部分を熔接して接合J−ると共に、外びん1bの
頚部4bの上端を内びん1aの鍔部17に中ね、1反に
接合”I’ 6 o 1.fお、前工程において仮止め
に使用したセ[]ハン粘着テープは、外びん11)の1
−半部20と下半部21とを熔接でる峙の熱で、燃え尽
きて無<<rる。
次いで工程Kにおいて、内びん1aと外びん1bとの頚
部/la、4bの上端を金型22に押イ」けると共に、
内びん1aと外ひん11)との間隙9内に排気管12か
ら若干の空気を圧入し、内びん1aの頚部4aと外びん
11〕の頚部4bとの上端を熔接して、接合部10を成
型する。
部/la、4bの上端を金型22に押イ」けると共に、
内びん1aと外ひん11)との間隙9内に排気管12か
ら若干の空気を圧入し、内びん1aの頚部4aと外びん
11〕の頚部4bとの上端を熔接して、接合部10を成
型する。
さらに工程]−において内びん1aの)」−出惜6a−
12− と外びん11)のイ1−出惜6bとをその先端において
熔接し、接合部11を形成する。
12− と外びん11)のイ1−出惜6bとをその先端において
熔接し、接合部11を形成する。
以上の各工程に」;す、T程N4に承りような、内びん
1aと外σん1tIどよりなり、注出部6を有するニロ
ニΦび/v23か1qられるのて・ある。
1aと外σん1tIどよりなり、注出部6を有するニロ
ニΦび/v23か1qられるのて・ある。
以上のようにして得られた二[に小びん23は、以下常
法に従って、徐冷処理してカラスの歪を除去した後、メ
ッキ王稈に45いて排気管12からメッキ液を注入して
、内びん1aの外面及び外びん11)の内面にメッキを
施し、メッキ液を排出した後水洗、乾燥ηる。然る後、
排気二1程においで、排気管12から内びん1aと外び
ん1 bどの間隙9内の空気をJJI気して、間隙9内
を真空にし、排気管12を溶封して、工程Nに示づにう
に二[1真空二重びん1を得るのである。
法に従って、徐冷処理してカラスの歪を除去した後、メ
ッキ王稈に45いて排気管12からメッキ液を注入して
、内びん1aの外面及び外びん11)の内面にメッキを
施し、メッキ液を排出した後水洗、乾燥ηる。然る後、
排気二1程においで、排気管12から内びん1aと外び
ん1 bどの間隙9内の空気をJJI気して、間隙9内
を真空にし、排気管12を溶封して、工程Nに示づにう
に二[1真空二重びん1を得るのである。
本発明の方法は、上記の実施例の方法に限定されるもの
ではなく、必要に応じ−C変形しで実施することができ
る。例えば、頚部4a、4bを熔接して接合部10を形
成づるために、実施例においては内びん準億工程におい
て内びん1aの頚部4− 13 − a1端に鍔部17を形成し、溶接工程において該鍔部1
7に外びん1hの頚部4 bの上端を熔J涌成型して接
合部10を形成しているが、逆に外びΔ11hに鍔部を
形成してもJ:り、又両びん1a、1bに鍔部を形成し
ておいて、それを熔接することも可能である。さらに又
、鍔部を形成せず、溶接工程において両びんIa、lb
の頚部4a、4bの上端に鍔部を形成しながら熔接して
も一向に差支えない。
ではなく、必要に応じ−C変形しで実施することができ
る。例えば、頚部4a、4bを熔接して接合部10を形
成づるために、実施例においては内びん準億工程におい
て内びん1aの頚部4− 13 − a1端に鍔部17を形成し、溶接工程において該鍔部1
7に外びん1hの頚部4 bの上端を熔J涌成型して接
合部10を形成しているが、逆に外びΔ11hに鍔部を
形成してもJ:り、又両びん1a、1bに鍔部を形成し
ておいて、それを熔接することも可能である。さらに又
、鍔部を形成せず、溶接工程において両びんIa、lb
の頚部4a、4bの上端に鍔部を形成しながら熔接して
も一向に差支えない。
又実施例τ′は、内びん1aと外びん1bとの間隙9を
、常法に従ってアスベストスペーサーで規制しているが
、内びん1aと外びん1bとの頚部4a、4h及び注出
筒6a、6bの位置関係を設定覆ることにより間隙9を
規制することができ、この場合にはアスベストスペーサ
ーを使用する必要がなく、保)品力の極めて優れた二ロ
真空二重びん1を得ることができる。 ′ また、第2図においては、各工程におIプるバルブ13
a、13b及びびん1a、1bを、全て開口部が土向き
になるように記載しているが、こね−14− 【ま、必J” シb ”flの上程に、13りろ、バル
ー” 13 a 。
、常法に従ってアスベストスペーサーで規制しているが
、内びん1aと外びん1bとの頚部4a、4h及び注出
筒6a、6bの位置関係を設定覆ることにより間隙9を
規制することができ、この場合にはアスベストスペーサ
ーを使用する必要がなく、保)品力の極めて優れた二ロ
真空二重びん1を得ることができる。 ′ また、第2図においては、各工程におIプるバルブ13
a、13b及びびん1a、1bを、全て開口部が土向き
になるように記載しているが、こね−14− 【ま、必J” シb ”flの上程に、13りろ、バル
ー” 13 a 。
13 b v)ひん1a、lbの姿勢を示すtつのては
イrい。従って、8r程毎に必要に応して、1−下を逆
(こしたり、横倒しの状態で加1リ−ることも可能であ
る。
イrい。従って、8r程毎に必要に応して、1−下を逆
(こしたり、横倒しの状態で加1リ−ることも可能であ
る。
木yb明にJ−れげ、前述の土う乙f¥Ii現な一ロ真
空二重びんが製j青(゛きる。またこの方法において使
用リイ)バルブは、i、η来一般の真空−手ひんの製)
も(こ使用されろバルーfど、全く同ししのを使用Jる
ことかてさ、11I別<、異形のハル14使用しないの
で、バルブの吹成が容易であり、また真空−重び1、の
製造]稈し、ガラス管16をOん]a、1bの土部開口
部に溶接づるL稈が、イ(1加されているだj−Jであ
るのて、従来の真空7小O・んの製造装置に′8易(ご
適用することができ、ロス1〜I′ツブか避【〕 ら
れ イ) 。
空二重びんが製j青(゛きる。またこの方法において使
用リイ)バルブは、i、η来一般の真空−手ひんの製)
も(こ使用されろバルーfど、全く同ししのを使用Jる
ことかてさ、11I別<、異形のハル14使用しないの
で、バルブの吹成が容易であり、また真空−重び1、の
製造]稈し、ガラス管16をOん]a、1bの土部開口
部に溶接づるL稈が、イ(1加されているだj−Jであ
るのて、従来の真空7小O・んの製造装置に′8易(ご
適用することができ、ロス1〜I′ツブか避【〕 ら
れ イ) 。
コ1;だ、本発明の方法([Jl、シトひん11)を、
頚部41Iどン1出惜611どの間及び底部811を通
る平面で1:zlめに切flJi l、 ’C1十半部
どF半部どに分前するのて、核外びんl b内に内びん
1aを収納するこ−15−一 どが可能どなり、前述のような二ロ真空二重び゛んを製
造することかできろのである。
頚部41Iどン1出惜611どの間及び底部811を通
る平面で1:zlめに切flJi l、 ’C1十半部
どF半部どに分前するのて、核外びんl b内に内びん
1aを収納するこ−15−一 どが可能どなり、前述のような二ロ真空二重び゛んを製
造することかできろのである。
第1図は、本発明の−1]真空二重びんの中央縦断面図
である。第2図は、本発明の方法の工程を示す概略図−
(ある。 1・・・・・・二ロ真空T重びん 1a・・・内びん 11)・・・タドびん2・
・・・・・胴部 2a・・・内びんの胴部2
1)・・・外ひんの胴部 3・・・・・・肩部3a・
・・内ひんの肩部 3b・・・外びんの肩部4・・・
・・・頚部 4a・・・内び/Vの頚部4h
・・・外びんの頚部 5・・・・・・開口部6・・・
・・・注出部 6a・・・内びんのね出室6b
・・・外びんの注出管 7・・・・・・注出口8・・・
・・・底部 8a・・・内び/Vの底部B
b・・・外びんの底部 9・・・・・・間隙10・・
・・・・接合部 11・・・・・・接合部12・
・・・・・排気管 13a・・・内びんバルブ1
3b・・・外びんバルブ −16− 1/la・・・内ひんバルブの余剰部分17!Ib・・
・外びんバルブの余剰部分16・・・・・・刀うス包
419・・・・・・ガラス細管20・・・−・外ひん
ト崖部 21・・・・・・外ひん下半部Q−f +i’
F出願人 象印マij−一ビン(」、式会役代 理
人 弁理士 竹 安 英 雄−”1
7 − 婆土図
である。第2図は、本発明の方法の工程を示す概略図−
(ある。 1・・・・・・二ロ真空T重びん 1a・・・内びん 11)・・・タドびん2・
・・・・・胴部 2a・・・内びんの胴部2
1)・・・外ひんの胴部 3・・・・・・肩部3a・
・・内ひんの肩部 3b・・・外びんの肩部4・・・
・・・頚部 4a・・・内び/Vの頚部4h
・・・外びんの頚部 5・・・・・・開口部6・・・
・・・注出部 6a・・・内びんのね出室6b
・・・外びんの注出管 7・・・・・・注出口8・・・
・・・底部 8a・・・内び/Vの底部B
b・・・外びんの底部 9・・・・・・間隙10・・
・・・・接合部 11・・・・・・接合部12・
・・・・・排気管 13a・・・内びんバルブ1
3b・・・外びんバルブ −16− 1/la・・・内ひんバルブの余剰部分17!Ib・・
・外びんバルブの余剰部分16・・・・・・刀うス包
419・・・・・・ガラス細管20・・・−・外ひん
ト崖部 21・・・・・・外ひん下半部Q−f +i’
F出願人 象印マij−一ビン(」、式会役代 理
人 弁理士 竹 安 英 雄−”1
7 − 婆土図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 内で、ぐんと外ぴんとよりなり、該回し;んと外ひ
んとの間隙を真空としてなり、上端中央に開口部を有す
る真空二重し3んにおいて、内′C,′ん及び外Uんの
肩部にそれぞれ注出管を突設し、該注出管の先端におい
で内しCんと外し・んとを接合し、前記洲口部とは別の
注出口を形成してなることを特徴とする、二日真空二重
びん 2 太い胴部と、該胴部の下部に形成された底部と、前
記胴部の上部に、徐々に径を縮小するように形成された
肩部と、該肩部の上部に形成された細い頚部とを有し、
該頚部の上部に余剰部分を延設した内びんバルブを吹成
する工程と、核内びんバルブの前記頚部を所定の位置で
切断して前記余剰部分を除去し、これを内ぴんとなす工
程と、前記肩部にカラス管を熔接すると共に、該カラス
管を内びん内に連通せしめ、これを注出管となすニー
1 − 程と、よりなる内びん準備工程 太い胴部と、該胴部の下部に形成された底部と、前記胴
部の下部に、徐々に径を縮小するように形成されlこ肩
部と、該肩部の下部に形成された細い頚部とを有し、該
頚部の上部に余剰部分を延設した外びんバルブを吹成づ
”る」二稈と、核外びんバルブの前記頚部を所定の位置
で切断して前記余剰部分を除去し、これを外びんとイl
′?I″丁稈と、前記肩部にガラス管を熔接すると共に
、該ガラス管を外びん内に連通せしめ、これを)」出惜
となす工程と、前記外びんバルブ又は外びんの底部に排
気管を熔接し、該1ノ1気管を外ひ/しバルブ又は外び
ん内に連通せしめる工程と、前記外びんを、前記頚部と
前記注出管どの間及び底部を通る平面てfilめに切断
して、F半部と下゛に部とに分離する工程と、よりなる
外びん準備工程 前記内びんを前記外びん下半部内に収納覆ると共に、前
記内びんの注出管を外びんの注出管に挿通し、外びlυ
上半部を被せて内びんの頚部を外びんの頚部に挿通し、
内びんを外びん内に間隙をお−2− いでロッ1〜づるセフ1ル二押 前記外びんの十半部と十半部と0)切断部、内ひんと外
ひんどの前記頚部の上端及び、内ぴんと外び/Vどの前
記1ノ出管の先端を、了れε゛れ11に1′?γ接する
溶接−Y稈 外び/V内面及び内びん外面をメツlニーJ’ろメッキ
r−稈 前記内ひ^7と外ひんどの間隙内の′<C気を前記Il
l気管から排気して該間隙内を真空にし、前記+11気
管を溶封りるり1気T稈 以トの内びん及び外ひんの準[1程、レット王程、熔接
工稈、メツ−1−’、I W並びにIJI′ン(’、’
l稈を順次行うことを1ir ttRどJる、ニロ真空
二重びんの製造方イ去
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7853383A JPS59203734A (ja) | 1983-05-04 | 1983-05-04 | 二口真空二重びん及びその製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7853383A JPS59203734A (ja) | 1983-05-04 | 1983-05-04 | 二口真空二重びん及びその製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59203734A true JPS59203734A (ja) | 1984-11-17 |
Family
ID=13664545
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7853383A Pending JPS59203734A (ja) | 1983-05-04 | 1983-05-04 | 二口真空二重びん及びその製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59203734A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0214294A (ja) * | 1988-07-01 | 1990-01-18 | Daikin Ind Ltd | 洗浄液および洗浄方法 |
-
1983
- 1983-05-04 JP JP7853383A patent/JPS59203734A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0214294A (ja) * | 1988-07-01 | 1990-01-18 | Daikin Ind Ltd | 洗浄液および洗浄方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5232107A (en) | Multi-layer plastic bottle with a handle | |
| EP1177879A3 (de) | Folienumhüllter, evakuierter Wärmedämmkörper und Herstellungsverfahren für diesen | |
| US2314262A (en) | Method of making distensible bag catheters | |
| US5087406A (en) | Method for making a multi-layer plastic container with a handle | |
| CN109702148A (zh) | 一种汽车发动机系统轴承盖的砂型结构 | |
| US2119009A (en) | Vacuum jacketed glass tube and shape | |
| TW202007602A (zh) | 積層剝離容器及其製法 | |
| JPS59203734A (ja) | 二口真空二重びん及びその製造方法 | |
| JPH1050218A5 (ja) | ||
| US5188849A (en) | Apparatus for making a multi-layer plastic bottle with a handle | |
| JPS5833419A (ja) | 吹込成形の工程におけるプラスチツクタンクの内壁に別々のタンクを固定する方法 | |
| JPH0214294B2 (ja) | ||
| CN109721225A (zh) | 一种双层玻璃杯压窝的制作工艺 | |
| JPS5978933A (ja) | 両口真空二重びんの製造方法 | |
| JPS6336780B2 (ja) | ||
| JPH0455983B2 (ja) | ||
| US2475431A (en) | Method of making tapered ground joints | |
| JPS57116630A (en) | Method and apparatus for producing radial tire | |
| JPS5978934A (ja) | 両口真空二重びんの製造方法 | |
| JPS60111614A (ja) | 陶磁器製保温容器及びその製造方法 | |
| JPH03143532A (ja) | 濾過用エレメントの製造法 | |
| JPH02106332A (ja) | 偏肉チューブ袋の製法 | |
| CN108039310A (zh) | 一种无排气疤灯丝灯的制作工艺 | |
| JPS5913645A (ja) | 偏波面保存光フアイバの製造法 | |
| JPS6349233Y2 (ja) |