JPS59203734A - 二口真空二重びん及びその製造方法 - Google Patents

二口真空二重びん及びその製造方法

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JPS59203734A
JPS59203734A JP7853383A JP7853383A JPS59203734A JP S59203734 A JPS59203734 A JP S59203734A JP 7853383 A JP7853383 A JP 7853383A JP 7853383 A JP7853383 A JP 7853383A JP S59203734 A JPS59203734 A JP S59203734A
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JP
Japan
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bottle
neck
shoulder
valve
outer bottle
Prior art date
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Application number
JP7853383A
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English (en)
Inventor
Hirokuni Ichikawa
市川 博邦
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Zojirushi Corp
Original Assignee
Zojirushi Vacuum Bottle Co Ltd
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Publication date
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  • Re-Forming, After-Treatment, Cutting And Transporting Of Glass Products (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、6Lはうび/、2の中びんとして使用りろ真
空二重びんに関づるものであ−)で、1j1に通津の1
部間[1部の他に、内容i々(Y出用のイI !li 
ml k右りる、二[]の真空下車びんの構造、及びそ
のyj構造。
法に閉覆−るbのである。
−3− 従来一般【3使用されるまほうびんの中びんとしての真
空二重びんは、円筒状の胴部と、該胴部の下部に形成さ
れた底部と、前記胴部の上部に徐々に径を縮小して形成
された肩部とJζす4fるものてあって、該肩部の−1
一部に頚部が形成され、該頚部に開[]部が設()られ
Cいた。しかしながらこの様な構造の真空二手ひ八、に
あ・)では、肩部の」l※M;部に唯一の開口部が形成
されているので、該開口部から内容液の;↑入及び)1
−出をづ−る必要があり、注出時には頻幣に開口部を開
閉しな()れし[ならないため、内容液の保i品か充分
とは言え/、fいしのCあつIこ。
本発明はかかる事情に耶かみイlされたものであって、
真空二手びんの肩部に前記間口部と(L別の注出「1を
設置〕、内容(1シを前記開口部から11人りるど其に
、前記)1出ロ1ン’ ”l tl出し得るようにした
、新規2i真空二千びんを提供Jることを目的とりるも
のである。
なお、真空二手ひんに、上部の聞1−1部とは別の注出
口を設けたものとしで、実公昭11−972− 4  
= 9号公報に記載のbのが知られている1、シかしイiか
ら該公知例の1−)のにおいて(a、イ1出「]が−手
のカラス答で形成されでいるので、該注出口部からの熱
の1IiIi洩か人さく、保温用の負空−小びんどして
好ましいしのC(,4ない。
第1図は、本発明の10真空y重びんの 例召示−U 
t’vのである。1(L本発明の71」真空7重びん(
゛あ−)て、内ひん1aとりI・D” /シ11)とJ
、りなり、中央部に胴部2を有し、該胴部2の1一部t
、i i糸/2に径が縮小lノで肩部3を形成し、jl
’% 17’j ?jl +3の」端は小径の頚部4が
形成され、該頚部4に開口部5が設置うられている1、
J、た前記肩部3の一部には注出時6が突設され、該+
1一出部の先端にf、J、il出ロアか設Eノられてい
る。−1ノ前記胴部2の下部には、底部8が形成されて
いる。。
内びん1a及び外びん11)は、′どF+、され名士の
間隙9をおいて、それそ゛れ胴部2n、2b、肩部3a
、31)、頚部4 a 、 41) 、i、i出前6a
、(3i及び底部8a、8bか形成され、前記頚部4a
/11)の上端及O・前記i斗出惜(ia、61)の先
?、giにお一、ノー いて、内びん1iiと夕IUん11〕とか、接合部10
゜11で接合されている。12は9トびん11)の底部
8bににΩけられた排気管てあ゛)C1前記間隙9内の
空気をill気した後熔月され、間隙9内を真空に維持
している。
而して、本発明の真空−7車υ・ん1は、イの上端に注
入用の間口部5を有し、かつ肩部3に)1i出部6が突
設されてイの先端に注出ロアか段1.Jられているのて
、内容液を開口部5から注入し、注出ロアから)」出覆
ることかでさる1、従って、変形まほうびん例えば、急
須様や土瓶様のまはうひんの中びんとして、極め−C好
適イ1形態の真空二手びんどなるのである。
また、注出時に【J、開口部5を開閉する必要がなく、
注出ロアのみを開閉すればよく、注出[17は開口部5
に比べて小径でよいので、間口部5を頻繁に開閉するこ
とによる熱の漏洩を防止づることができ、保;晶力の人
さい真空二手び′んとなるのである。しかも注出部6が
真空二手びん構造を有しているので、dif記従来例の
ように注出部から熱が−6− j届pII(Jろ(二と(よむい。
次にこの−[二1真空−手びんを製造Aるh法を説明り
ろ。
一般に1:!呻1ΦG・ム7を季1))告りる場合は、
外び/しと内びんどを別個に成型し、この両ひん1.1
ITiね含t!、槌合部を熔jシl、 −2−、−重G
′−んとI2、これをメツキしたのノ)内びんと外びん
との間を真空にしC1真空−中ひんど′1+−ることが
行われている。しかしイ〒がら本発明の二ロ真空二干ひ
んにI3いて(−1、内σん1ε1ど外U /v 1 
hとを中ね合Uろ際1こ、頚部1ど注出部Gどを同IN
に手ll′ll 4wぼならづ゛、製)告が極 め C
困テ11  ζ ル) イ)。
本発明のプフへLlかかる事情1.l#n−み、通常の
方法により吹成されl、:バルブか1)内(−ンん枝ひ
Aひんを形成し、どの11−1部に刀−ノスi−5をゾ
:r′1lfF シ”C’ i−1出管とし、外びんを
斜めの平面℃゛切断して、これφイれぞれ内びんに肢ぜ
ろことにより、両ひんのTn鍔部ど)1冒11部6とを
イれぞれ互いに手わ合l!τ、二[1百空−子1ひんを
1qるbのて゛ある。
第2図は、本発明のh法の一実施例の]−稈を示−7− 喝ものである。先ずA−D l↓内びんの準備1秒を示
す。
核内ひん準備「程A・−〇において、工程Aは内びんバ
ルブ13aを示す。核内びんバルブ13aは、内σん1
aの太い胴部2a、該胴部2aの下部に形成された底部
8a、前記胴部2aの上部に徐々に径を縮小覆るように
形成されたfFi部3a、及び該肩部3aの」一部に形
成された細い頚部4aを有し、該頚部/′laの下部に
151、余剰部分17′Iaが延設されている。この余
剰部分14aは、内びん1aにとって1.1全く不用の
部分であるが、内びん1aを吹成して成型する際に製造
上不可欠の部分であり、内(’fん1aと一体となって
成型される。
これは後述する外ひんバルブの余剰部分についても同様
Cある。
而して、この内び/しバルブ13aは、従来一般の真空
二重びんの製j古に用いられる内びん用バルブと全く同
じらので・ある。なお、この明細出においては、前記余
剰部分が一体に付いているものを「バルブ]と呼び、余
剰部分を切り離したものを−8− [びんIど呼ぶ。
先ず1 !’J’ Bにおいて、内ひんハルツ133ε
1の頚部71aを、所定の位置においてカンタ−15で
切断し、余剰部分1/′Iaを除去して、内ひ/v 1
 if G形成する。次に−V程Cにおいて、核内びん
1aの9部3aの一部にカラス管16を溶接するとと−
しに、該ガラス管1Gを前記内びん1a内に連通せしめ
、該刀うス鴨16に」、り注出↑A6aを形成υ−る。
またこの工程Cにおいて、テ頁部/1aの上端を外方に
広げ、鍔部17を形成覆る5、続い−(工程りにおいて
、内ひん1aの底部8aの重数箇所(通常は3箇所)に
、アスベス1〜スベーリ−−18を接着する。
これによっで内びんiW +晶]二稈は完j′(2、内
Cjん1aは完成する。なお、この内びん準備]二稈△
・〜、Dにおtiする個ノンの工程の順序は、狛に限定
ざ杓るものではく(り、適宜入替え可能である。
次に、「−1−口JLタトひんit備王程を承り。−「
稈「は外び/υバルブ131)を示す。核外ひんバルブ
131]は、前記内びんバルブ13aよりも若干人さ−
9− く作られ−Cいろだ(+であって、イの形状ははパ同一
であり、太い胸部21)、底部81〕、肩部3b及び細
い頚部41)からな・> T a;す、該頚部4hの上
端には、余剰部分141)が一体に延設されている。
この外びんバルブ13hも、従来−股の真空二重びんの
製造に用いられる外びん用バルブと、全く同じものであ
る。
而してこの外びんバルブ13bは、先ず工程「において
、頚部411を所定の位置においてカッター15で切断
し、余剰部分141)を除去して外びん1bを形成する
。次に工程Gにおいて、核外びん1bの肩部3bにガラ
ス管1Gを溶接すると共に、該ガラス管1Gを外びん1
1′I内に連通せしめ、該ガラス管1610より)■出
惜6bを形成する。またこの工程Gにおいて、底部8b
の中火にガラス細管19を溶接づると其に外びん1b内
に連通せしめ、排気管12とする。
続いて工程Hにおいて、外びん1hを、前記頚部41〕
と前記注出管611との間及び底部81)を通る平面で
、斜めにカッター15で切断して、外び−1o  − ん11+を1半部20とF゛1′部21と1、−分前J
る。
これによって外びん準1itfi王程は完了し、1−半
部20ど下半部21とに分離されl、:外(f’ /v
 1 I)か完成する。なお、この外びん埠備工程IF
−1−1にお()る個々の1稈し、での順序(,1特に
限定されるしのではなく、適宜入替え可能で・ある。
内び/v ij備−1稈Δ・〜Dと外ひん;9備「稈F
・・・、11とは、相互に前後の関係はなく、全く別個
に平行して行われる。イしてこれらの1稈によつ−U 
J’Jられた内びん1aど外ひん11)と(11、(ご
ツト1稈Iにit3いて結合され、絹1′/Cられる1
1づ−なわち、先す、外び/v 1 bの下半部21を
11ツ1〜し、核外びん下半部21内に、〕〕′スl\
ス!−スベーリー1を介して内ひん1aを載置すると」
tに、内びん1aの)1:出口6aを外ひん11)の下
半部21の注出IT:16 bに挿通する。次いで内び
ん1a トから、外びん11)の1半部20を被l!る
と」tに、核外びん111の上半部20の頚部41I内
に、内びんl a (D SYi部4aを挿通Uしめ、
上半部20ど下半部21との切口を突き合せる1、この
とさ、−11− 上半部20ど下半部21とは、外びん1bのVIIll
′i前と同1;位買関係となるよ)に突き合せる。4さ
らに突さ・合は部分を、し[1ハン粘着テープ等で仮に
止めておくのか良い、。
次いで、セラ1〜された内びん1a及び外びん1bは、
このままて溶接工程J・〜Mに移行Jる。先ず工程Jに
おいて、外びん11〕の上半部20と下半部21との突
き合せ部分を熔接して接合J−ると共に、外びん1bの
頚部4bの上端を内びん1aの鍔部17に中ね、1反に
接合”I’ 6 o 1.fお、前工程において仮止め
に使用したセ[]ハン粘着テープは、外びん11)の1
−半部20と下半部21とを熔接でる峙の熱で、燃え尽
きて無<<rる。
次いで工程Kにおいて、内びん1aと外びん1bとの頚
部/la、4bの上端を金型22に押イ」けると共に、
内びん1aと外ひん11)との間隙9内に排気管12か
ら若干の空気を圧入し、内びん1aの頚部4aと外びん
11〕の頚部4bとの上端を熔接して、接合部10を成
型する。
さらに工程]−において内びん1aの)」−出惜6a−
12− と外びん11)のイ1−出惜6bとをその先端において
熔接し、接合部11を形成する。
以上の各工程に」;す、T程N4に承りような、内びん
1aと外σん1tIどよりなり、注出部6を有するニロ
ニΦび/v23か1qられるのて・ある。
以上のようにして得られた二[に小びん23は、以下常
法に従って、徐冷処理してカラスの歪を除去した後、メ
ッキ王稈に45いて排気管12からメッキ液を注入して
、内びん1aの外面及び外びん11)の内面にメッキを
施し、メッキ液を排出した後水洗、乾燥ηる。然る後、
排気二1程においで、排気管12から内びん1aと外び
ん1 bどの間隙9内の空気をJJI気して、間隙9内
を真空にし、排気管12を溶封して、工程Nに示づにう
に二[1真空二重びん1を得るのである。
本発明の方法は、上記の実施例の方法に限定されるもの
ではなく、必要に応じ−C変形しで実施することができ
る。例えば、頚部4a、4bを熔接して接合部10を形
成づるために、実施例においては内びん準億工程におい
て内びん1aの頚部4− 13 − a1端に鍔部17を形成し、溶接工程において該鍔部1
7に外びん1hの頚部4 bの上端を熔J涌成型して接
合部10を形成しているが、逆に外びΔ11hに鍔部を
形成してもJ:り、又両びん1a、1bに鍔部を形成し
ておいて、それを熔接することも可能である。さらに又
、鍔部を形成せず、溶接工程において両びんIa、lb
の頚部4a、4bの上端に鍔部を形成しながら熔接して
も一向に差支えない。
又実施例τ′は、内びん1aと外びん1bとの間隙9を
、常法に従ってアスベストスペーサーで規制しているが
、内びん1aと外びん1bとの頚部4a、4h及び注出
筒6a、6bの位置関係を設定覆ることにより間隙9を
規制することができ、この場合にはアスベストスペーサ
ーを使用する必要がなく、保)品力の極めて優れた二ロ
真空二重びん1を得ることができる。  ′ また、第2図においては、各工程におIプるバルブ13
a、13b及びびん1a、1bを、全て開口部が土向き
になるように記載しているが、こね−14− 【ま、必J” シb ”flの上程に、13りろ、バル
ー” 13 a 。
13 b v)ひん1a、lbの姿勢を示すtつのては
イrい。従って、8r程毎に必要に応して、1−下を逆
(こしたり、横倒しの状態で加1リ−ることも可能であ
る。
木yb明にJ−れげ、前述の土う乙f¥Ii現な一ロ真
空二重びんが製j青(゛きる。またこの方法において使
用リイ)バルブは、i、η来一般の真空−手ひんの製)
も(こ使用されろバルーfど、全く同ししのを使用Jる
ことかてさ、11I別<、異形のハル14使用しないの
で、バルブの吹成が容易であり、また真空−重び1、の
製造]稈し、ガラス管16をOん]a、1bの土部開口
部に溶接づるL稈が、イ(1加されているだj−Jであ
るのて、従来の真空7小O・んの製造装置に′8易(ご
適用することができ、ロス1〜I′ツブか避【〕 ら 
れ イ) 。
コ1;だ、本発明の方法([Jl、シトひん11)を、
頚部41Iどン1出惜611どの間及び底部811を通
る平面で1:zlめに切flJi l、 ’C1十半部
どF半部どに分前するのて、核外びんl b内に内びん
1aを収納するこ−15−一 どが可能どなり、前述のような二ロ真空二重び゛んを製
造することかできろのである。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明の−1]真空二重びんの中央縦断面図
である。第2図は、本発明の方法の工程を示す概略図−
(ある。 1・・・・・・二ロ真空T重びん 1a・・・内びん     11)・・・タドびん2・
・・・・・胴部      2a・・・内びんの胴部2
1)・・・外ひんの胴部  3・・・・・・肩部3a・
・・内ひんの肩部  3b・・・外びんの肩部4・・・
・・・頚部      4a・・・内び/Vの頚部4h
・・・外びんの頚部  5・・・・・・開口部6・・・
・・・注出部     6a・・・内びんのね出室6b
・・・外びんの注出管 7・・・・・・注出口8・・・
・・・底部      8a・・・内び/Vの底部B 
b・・・外びんの底部  9・・・・・・間隙10・・
・・・・接合部    11・・・・・・接合部12・
・・・・・排気管    13a・・・内びんバルブ1
3b・・・外びんバルブ −16− 1/la・・・内ひんバルブの余剰部分17!Ib・・
・外びんバルブの余剰部分16・・・・・・刀うス包 
 419・・・・・・ガラス細管20・・・−・外ひん
ト崖部 21・・・・・・外ひん下半部Q−f +i’
F出願人  象印マij−一ビン(」、式会役代  理
  人    弁理士  竹  安  英  雄−”1
7    − 婆土図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 内で、ぐんと外ぴんとよりなり、該回し;んと外ひ
    んとの間隙を真空としてなり、上端中央に開口部を有す
    る真空二重し3んにおいて、内′C,′ん及び外Uんの
    肩部にそれぞれ注出管を突設し、該注出管の先端におい
    で内しCんと外し・んとを接合し、前記洲口部とは別の
    注出口を形成してなることを特徴とする、二日真空二重
    びん 2 太い胴部と、該胴部の下部に形成された底部と、前
    記胴部の上部に、徐々に径を縮小するように形成された
    肩部と、該肩部の上部に形成された細い頚部とを有し、
    該頚部の上部に余剰部分を延設した内びんバルブを吹成
    する工程と、核内びんバルブの前記頚部を所定の位置で
    切断して前記余剰部分を除去し、これを内ぴんとなす工
    程と、前記肩部にカラス管を熔接すると共に、該カラス
    管を内びん内に連通せしめ、これを注出管となすニー 
     1 − 程と、よりなる内びん準備工程 太い胴部と、該胴部の下部に形成された底部と、前記胴
    部の下部に、徐々に径を縮小するように形成されlこ肩
    部と、該肩部の下部に形成された細い頚部とを有し、該
    頚部の上部に余剰部分を延設した外びんバルブを吹成づ
    ”る」二稈と、核外びんバルブの前記頚部を所定の位置
    で切断して前記余剰部分を除去し、これを外びんとイl
    ′?I″丁稈と、前記肩部にガラス管を熔接すると共に
    、該ガラス管を外びん内に連通せしめ、これを)」出惜
    となす工程と、前記外びんバルブ又は外びんの底部に排
    気管を熔接し、該1ノ1気管を外ひ/しバルブ又は外び
    ん内に連通せしめる工程と、前記外びんを、前記頚部と
    前記注出管どの間及び底部を通る平面てfilめに切断
    して、F半部と下゛に部とに分離する工程と、よりなる
    外びん準備工程 前記内びんを前記外びん下半部内に収納覆ると共に、前
    記内びんの注出管を外びんの注出管に挿通し、外びlυ
    上半部を被せて内びんの頚部を外びんの頚部に挿通し、
    内びんを外びん内に間隙をお−2− いでロッ1〜づるセフ1ル二押 前記外びんの十半部と十半部と0)切断部、内ひんと外
    ひんどの前記頚部の上端及び、内ぴんと外び/Vどの前
    記1ノ出管の先端を、了れε゛れ11に1′?γ接する
    溶接−Y稈 外び/V内面及び内びん外面をメツlニーJ’ろメッキ
    r−稈 前記内ひ^7と外ひんどの間隙内の′<C気を前記Il
    l気管から排気して該間隙内を真空にし、前記+11気
    管を溶封りるり1気T稈 以トの内びん及び外ひんの準[1程、レット王程、熔接
    工稈、メツ−1−’、I W並びにIJI′ン(’、’
    l稈を順次行うことを1ir ttRどJる、ニロ真空
    二重びんの製造方イ去
JP7853383A 1983-05-04 1983-05-04 二口真空二重びん及びその製造方法 Pending JPS59203734A (ja)

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Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0214294A (ja) * 1988-07-01 1990-01-18 Daikin Ind Ltd 洗浄液および洗浄方法

Patent Citations (1)

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JPH0214294A (ja) * 1988-07-01 1990-01-18 Daikin Ind Ltd 洗浄液および洗浄方法

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