JPS5921301A - 対地作業車 - Google Patents
対地作業車Info
- Publication number
- JPS5921301A JPS5921301A JP13010282A JP13010282A JPS5921301A JP S5921301 A JPS5921301 A JP S5921301A JP 13010282 A JP13010282 A JP 13010282A JP 13010282 A JP13010282 A JP 13010282A JP S5921301 A JPS5921301 A JP S5921301A
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- JP
- Japan
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- work
- engine
- ground work
- controller
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- Lifting Devices For Agricultural Implements (AREA)
- Control Of Vehicle Engines Or Engines For Specific Uses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
不発+Jjは、エンジン過負荷による作業時のエンジン
ストンプを防止し7、作業を円滑にするためVC3対地
作朶装置を駆動昇降自在に連設1〜た自走車体の走行用
変速装置で、エンジンの負荷検出値を設定範囲内に維持
すべく自動的Vこ操作する調速用11i1J御器と設け
た対地作業車に関−rる。
ストンプを防止し7、作業を円滑にするためVC3対地
作朶装置を駆動昇降自在に連設1〜た自走車体の走行用
変速装置で、エンジンの負荷検出値を設定範囲内に維持
すべく自動的Vこ操作する調速用11i1J御器と設け
た対地作業車に関−rる。
従来1−記対地作業車を構成するVC1♂11Il速用
制御器による走行用変速装置の自動変速のみをもってエ
ンジン負荷を設定範囲内に維持するように構成しCい7
tためVC1例えば、対地作業に置の作業負荷が極めて
大きい場合には、作業走行速度がか7tOの低速となり
、作朶庵率が著しるしく低下するものでろつ7化。 そ
こで、このような場合には、+y縦者が対地作業装置d
を手動列降操作し−C1その対地作業深さを調節し作業
装置の作業負荷を軽減することにより、作業走行速K
k ejg率速度に維持し・tかI)−J−ンノンのl
fl’ヲ軽減しエンジンストンプを防止してぃ/でので
めるが、車体の走行移tth箇所の土質によつ1父化す
る作業装置の作業負荷を判断し、操縦者の感覚をもって
作業装置を適切作業深さに調節することが雌かしいため
に、走行速度を能率速度VC維持し得なかったり、対地
作業の仕しかり程度が着しるしく劣化しえすする等、ま
た、土質の変化の度の手動による作業装置の昇降操作が
煩られしい操作であるために操作性が低下する等、作業
性と作業能率との両立という面において改善の余地がめ
った。
制御器による走行用変速装置の自動変速のみをもってエ
ンジン負荷を設定範囲内に維持するように構成しCい7
tためVC1例えば、対地作業に置の作業負荷が極めて
大きい場合には、作業走行速度がか7tOの低速となり
、作朶庵率が著しるしく低下するものでろつ7化。 そ
こで、このような場合には、+y縦者が対地作業装置d
を手動列降操作し−C1その対地作業深さを調節し作業
装置の作業負荷を軽減することにより、作業走行速K
k ejg率速度に維持し・tかI)−J−ンノンのl
fl’ヲ軽減しエンジンストンプを防止してぃ/でので
めるが、車体の走行移tth箇所の土質によつ1父化す
る作業装置の作業負荷を判断し、操縦者の感覚をもって
作業装置を適切作業深さに調節することが雌かしいため
に、走行速度を能率速度VC維持し得なかったり、対地
作業の仕しかり程度が着しるしく劣化しえすする等、ま
た、土質の変化の度の手動による作業装置の昇降操作が
煩られしい操作であるために操作性が低下する等、作業
性と作業能率との両立という面において改善の余地がめ
った。
不発例の目的は、k二連従来の実情V′c鑑みて、作業
走行速度を能率速度に確実に維持できるようにすると共
IL 、それを維持しながらのエンジノストップ防止の
ための作業装置の対地作M深さ調節を容易かつ適切に行
なえるようにし、作業能率と作業性の両立を図る点VC
ある。
走行速度を能率速度に確実に維持できるようにすると共
IL 、それを維持しながらのエンジノストップ防止の
ための作業装置の対地作M深さ調節を容易かつ適切に行
なえるようにし、作業能率と作業性の両立を図る点VC
ある。
本発明の特徴構成は、冒記対地作業車において、1jt
J記制御器に、前記自走車体の下限速度を設定する機構
を設け、その設定機構による上限速度VC走行速度が低
下すると、前記エンジンの負荷検出値全設定範囲内eこ
維持すべぐ前記対地作業装置をifJ記自走単体に対し
て一適正作業レベルより上方Vこpいて自助的に++降
ぎせる作業深芯用制御器を設けてるる事に、bる。
J記制御器に、前記自走車体の下限速度を設定する機構
を設け、その設定機構による上限速度VC走行速度が低
下すると、前記エンジンの負荷検出値全設定範囲内eこ
維持すべぐ前記対地作業装置をifJ記自走単体に対し
て一適正作業レベルより上方Vこpいて自助的に++降
ぎせる作業深芯用制御器を設けてるる事に、bる。
の適正レベルよりもL方におい゛〔自助的Vこ昇降し、
作業装置の作業負荷を調節して比率速度を維持しながら
エンジンの負荷検出値を設定範囲内に維持し、エンジノ
ストップを防止するもので6るかが琥率速度を確実に維
持できると共に、変化する土質17コ応じて作業装置の
対地作業深さ調節を適切に行なうことかできて、対地作
業の仕上り程Kを艮好に維持することかでさ、かつ、対
地作M深さ調uiffのだめの手動操作を省いてその操
作性をも同ヒすることができ、全体として作業能率と作
業性とを共に向上し得る実用性に極めて優れ/ヒ対地作
業車を提供し得るに至った。
作業装置の作業負荷を調節して比率速度を維持しながら
エンジンの負荷検出値を設定範囲内に維持し、エンジノ
ストップを防止するもので6るかが琥率速度を確実に維
持できると共に、変化する土質17コ応じて作業装置の
対地作業深さ調節を適切に行なうことかできて、対地作
業の仕上り程Kを艮好に維持することかでさ、かつ、対
地作M深さ調uiffのだめの手動操作を省いてその操
作性をも同ヒすることができ、全体として作業能率と作
業性とを共に向上し得る実用性に極めて優れ/ヒ対地作
業車を提供し得るに至った。
次に本考來の実施例を191示図に基づいて詳述する。
第1図tCがTようVC,左右一対の駆動後車輪(lb
)及び左右一対の操同用前輪(ia)を備えた車体に、
エンジン121及び質速用バソートランスミンンヨン(
31等から成る原動部(4)、及び、搭乗運転部15)
を設けると共に、単体の後部にロータリー耕耘装[+6
1を、リンク機構(7)を介して油圧シリング(8)に
より昇降操作自在に連結し、かつ、車体から突設した動
力収出軸t91 Kよりロータリー耕耘装置(81K
、その耕耘爪(6a)回転動力を入力するように構成し
、もつで、乗用型耕耘機を構成してtb、6゜ こみ枡耘檎は、走行枡耘作蛇時におけるエンジン負荷の
増大に起因したエンジノストップを防止するために、て
の負荷に心じ′C自wJ調速及び耕耘装置(6)の作業
負荷調整を行なうように構成して必り、その自動調速並
びVC作業負荷調整構造VCついて更eζ詳述すると、
第2図に示すようVc 、エンジン(2(の出力軸にそ
の回転数を検出するセンブー(1山を設けると共ンC1
バソートランスミンション(31の変速操作用揺動レバ
ー(1υVζ、−回のパルス信号入力でそのパルス信号
の正負により揺動レバー(ll)を−速分だけ高速側あ
るいは低速側VC自動揺mノ操作するパルスモータu′
4を設け、かつ、前記セン丈−+lQlからの情報に基
ついて、エンジン負荷の変化に起因しくエンジン(2)
の検出回転数が設定上限よりも大となった時、るるいは
設定下限よりも小となった時V′cは、その検出回転数
が設定範囲内に復帰するまで揺動レバー(+11を高速
側めるいは低速側に段階的に自動操作する工うにパルス
モータθi!IK信号を出力する制御器04を設け、も
って単体の自vJ調速によりエンジン(2)の回転数を
適正状態に維持するように構成すると共に、前記エンジ
ン回転数検出センブー側からの情報に基ついてエンジン
(2)の検出回転数が前述設定り限よりも大となった時
、ろるいC」、rj(J述設定ド限よりも小となった時
vcは、七の検出回転数が設定範囲内に復帰するようし
て、耕耘装置(6)の耕耘作業負荷を調節するべく耕耘
装置i1+1対車体高さ検出用リンク後横(7)揺−J
角検出ピンブーtI蜀からの情報をブイ−1:バックし
なか1つ枡耘装政f61昇降用油圧シリンダ(87の制
御弁(8a)を自動操作し、耕耘装置(6)をその適正
作業レベルからL力番て訃いて一定鼠っつ段階的に自1
J舛降操作する作業深さ調節用制御器116+を設げ、
pVC,III記変速用揺薊揺動−(ll)して、それ
が耕耘作業能率速度の下限値(本実施例においては萌進
第2速(F2) )にまで前記調速用制御器04により
自動減速操作されたことを検出するリミントスインヂ式
セン−y−−II→を設けると共に、そのリミットスイ
ッチ式センヴ−(嘴と前記リンク機構揺動角検出センチ
−047及びエンジン回転数検出セン!/”−(101
からの情報に基ついて、揺動レバー・(川が前進第2速
(F2)位置よりも高速側CF3〜 F4)にある時し
ては調速用制御器(嗜のみを作動させ作業深さ調節用制
御器αb)の作動は停止1−−−(耕耘装置te+を逸
走作業レベルに維持し、また、拙51)Jレバー111
1が第2速(F2)に位置しかつ耕耘装置(6)が適正
作業レベルに位置する時には、エンジン回転数の設定し
限からの逸脱に対してi−を調速用例#器贈を作動させ
、かつ、エンジン回転数の設定下限からの逸脱に対して
は作*深d調節用制御器Q旬を作動させ、更に、耕耘装
置+61が適正作業レベルからL方に位置Tる時Ktゴ
、作業深さ調節用制御器0〜のみを作動させ調速用制御
器−の作動は停止L(7て拙幼しz’−(Illを前進
第2速(F2)位置V?−維持する自動切換制御器θη
を設けである。
)及び左右一対の操同用前輪(ia)を備えた車体に、
エンジン121及び質速用バソートランスミンンヨン(
31等から成る原動部(4)、及び、搭乗運転部15)
を設けると共に、単体の後部にロータリー耕耘装[+6
1を、リンク機構(7)を介して油圧シリング(8)に
より昇降操作自在に連結し、かつ、車体から突設した動
力収出軸t91 Kよりロータリー耕耘装置(81K
、その耕耘爪(6a)回転動力を入力するように構成し
、もつで、乗用型耕耘機を構成してtb、6゜ こみ枡耘檎は、走行枡耘作蛇時におけるエンジン負荷の
増大に起因したエンジノストップを防止するために、て
の負荷に心じ′C自wJ調速及び耕耘装置(6)の作業
負荷調整を行なうように構成して必り、その自動調速並
びVC作業負荷調整構造VCついて更eζ詳述すると、
第2図に示すようVc 、エンジン(2(の出力軸にそ
の回転数を検出するセンブー(1山を設けると共ンC1
バソートランスミンション(31の変速操作用揺動レバ
ー(1υVζ、−回のパルス信号入力でそのパルス信号
の正負により揺動レバー(ll)を−速分だけ高速側あ
るいは低速側VC自動揺mノ操作するパルスモータu′
4を設け、かつ、前記セン丈−+lQlからの情報に基
ついて、エンジン負荷の変化に起因しくエンジン(2)
の検出回転数が設定上限よりも大となった時、るるいは
設定下限よりも小となった時V′cは、その検出回転数
が設定範囲内に復帰するまで揺動レバー(+11を高速
側めるいは低速側に段階的に自動操作する工うにパルス
モータθi!IK信号を出力する制御器04を設け、も
って単体の自vJ調速によりエンジン(2)の回転数を
適正状態に維持するように構成すると共に、前記エンジ
ン回転数検出センブー側からの情報に基ついてエンジン
(2)の検出回転数が前述設定り限よりも大となった時
、ろるいC」、rj(J述設定ド限よりも小となった時
vcは、七の検出回転数が設定範囲内に復帰するようし
て、耕耘装置(6)の耕耘作業負荷を調節するべく耕耘
装置i1+1対車体高さ検出用リンク後横(7)揺−J
角検出ピンブーtI蜀からの情報をブイ−1:バックし
なか1つ枡耘装政f61昇降用油圧シリンダ(87の制
御弁(8a)を自動操作し、耕耘装置(6)をその適正
作業レベルからL力番て訃いて一定鼠っつ段階的に自1
J舛降操作する作業深さ調節用制御器116+を設げ、
pVC,III記変速用揺薊揺動−(ll)して、それ
が耕耘作業能率速度の下限値(本実施例においては萌進
第2速(F2) )にまで前記調速用制御器04により
自動減速操作されたことを検出するリミントスインヂ式
セン−y−−II→を設けると共に、そのリミットスイ
ッチ式センヴ−(嘴と前記リンク機構揺動角検出センチ
−047及びエンジン回転数検出セン!/”−(101
からの情報に基ついて、揺動レバー・(川が前進第2速
(F2)位置よりも高速側CF3〜 F4)にある時し
ては調速用制御器(嗜のみを作動させ作業深さ調節用制
御器αb)の作動は停止1−−−(耕耘装置te+を逸
走作業レベルに維持し、また、拙51)Jレバー111
1が第2速(F2)に位置しかつ耕耘装置(6)が適正
作業レベルに位置する時には、エンジン回転数の設定し
限からの逸脱に対してi−を調速用例#器贈を作動させ
、かつ、エンジン回転数の設定下限からの逸脱に対して
は作*深d調節用制御器Q旬を作動させ、更に、耕耘装
置+61が適正作業レベルからL方に位置Tる時Ktゴ
、作業深さ調節用制御器0〜のみを作動させ調速用制御
器−の作動は停止L(7て拙幼しz’−(Illを前進
第2速(F2)位置V?−維持する自動切換制御器θη
を設けである。
つまり、自!I[IJ調速によるエンジンストンブ防止
金、能率速度範囲内に11−めその作業能率を維持する
と共に、能率速度状態での耕耘装置+61の作業深さυ
4頗ンこよるエンジンストンブ防止faセンダ゛−(l
■、圓からの情報Vr、基づい−f作作業深調節用制御
器(15) VC,1:り自動釣かつ適切に行なえるよ
うにしたことにより、従来のようtC手動操作による作
業深d 、1.’t1節での操作ミスに起因した耕私作
朶仕りり程度の著しるしい劣化や走行速度の能率速度ド
限からの低下を防止し、かつ、煩られしい手動操作を省
い℃操作性金回t1−7、全体とし工作朶能率と作業性
とを両立できるようにs1喪しくめる。
金、能率速度範囲内に11−めその作業能率を維持する
と共に、能率速度状態での耕耘装置+61の作業深さυ
4頗ンこよるエンジンストンブ防止faセンダ゛−(l
■、圓からの情報Vr、基づい−f作作業深調節用制御
器(15) VC,1:り自動釣かつ適切に行なえるよ
うにしたことにより、従来のようtC手動操作による作
業深d 、1.’t1節での操作ミスに起因した耕私作
朶仕りり程度の著しるしい劣化や走行速度の能率速度ド
限からの低下を防止し、かつ、煩られしい手動操作を省
い℃操作性金回t1−7、全体とし工作朶能率と作業性
とを両立できるようにs1喪しくめる。
4た、図中OUま、ずべり摩擦クフンチでろり、そのす
べり作用により揺動し/<−(川の手動操作を許容する
と共に、その摩擦連結作用によりパルスモータ(1々の
回転力による揺動レバー(lりの自動揺動操作を川船に
するものであり、四は、耕耘装置M+61の適止作業レ
ベル設定用の手切選定器でめる。
べり作用により揺動し/<−(川の手動操作を許容する
と共に、その摩擦連結作用によりパルスモータ(1々の
回転力による揺動レバー(lりの自動揺動操作を川船に
するものであり、四は、耕耘装置M+61の適止作業レ
ベル設定用の手切選定器でめる。
尚、調速用制御器(1〜による自動減速のF限速友を設
定するに、夏連用侶すjレノ< −(Illに、それが
設定ト限速度にまで減速操作され几ことを検出−r ル
リミットスインチ式センーT−霞を設けるK 代& ’
(、、揺動レバー(川しこその揺動角を検出するボデン
ンヨメータ式車速センヅーを、ろるいlよ、車IIII
V(その回転数を検出して車速を検出するセンブーを設
けると共に、下限速度設定器をW Vf 、それら車速
検出センブーによる検出車速か下限速度設定器により設
定されたi−限速度よりも低トしまた時に、調速用制御
器(1:1ilCよる自動減速操作全中止し作業深さ調
節制御器(16)による制御に切換えるようにし、七の
F限速度を作業内容に応じてス更できるようにする等、
F限速度金設疋Tる具悼的手段は各種の構成変更がfl
J能であり、その設定の7ヒめの機構を総称しコ1−限
速に設定機構四とセパす6、。
定するに、夏連用侶すjレノ< −(Illに、それが
設定ト限速度にまで減速操作され几ことを検出−r ル
リミットスインチ式センーT−霞を設けるK 代& ’
(、、揺動レバー(川しこその揺動角を検出するボデン
ンヨメータ式車速センヅーを、ろるいlよ、車IIII
V(その回転数を検出して車速を検出するセンブーを設
けると共に、下限速度設定器をW Vf 、それら車速
検出センブーによる検出車速か下限速度設定器により設
定されたi−限速度よりも低トしまた時に、調速用制御
器(1:1ilCよる自動減速操作全中止し作業深さ調
節制御器(16)による制御に切換えるようにし、七の
F限速度を作業内容に応じてス更できるようにする等、
F限速度金設疋Tる具悼的手段は各種の構成変更がfl
J能であり、その設定の7ヒめの機構を総称しコ1−限
速に設定機構四とセパす6、。
“また、エンジン負荷の設定範囲をエンジン回転数に上
限値と上限値を設定−rることVCより規定するに、変
速用バソートランスミッション(3]の尿速状忠に応じ
てそれら回転数の上限値と下限11! k *更するよ
うに構成し又も良い。
限値と上限値を設定−rることVCより規定するに、変
速用バソートランスミッション(3]の尿速状忠に応じ
てそれら回転数の上限値と下限11! k *更するよ
うに構成し又も良い。
更に、調速用制御器−による走行用又速装置M(3)の
自動変速操作構造並びVこ、作業深さ用制御器(161
による作業装置! +61の自動昇降操作構造は養櫨の
構成変更がIJJ能でるる。
自動変速操作構造並びVこ、作業深さ用制御器(161
による作業装置! +61の自動昇降操作構造は養櫨の
構成変更がIJJ能でるる。
本発明は、農用や建設用等のδ種型式の対地作業車を対
象とブーるものC:おる。
象とブーるものC:おる。
図面は不発り]に係る対地作業車の実施例を例示し、第
1図は耕耘機の全1ト側l川図、第2図はエンジン負荷
制御構造を4<J−概略系統図−Cめる、(2)・・・
・・エンジン、(31・・・・・・走行用賞速装置、+
61・・・・・・対地作業装置、(喝・・・・・・調連
用制御器、θ5)・・・・・・作業深び用制御器、・、
+6)・・・・・・ド限速度設定(浅構、(11)・・
・・章iir+J威構。
1図は耕耘機の全1ト側l川図、第2図はエンジン負荷
制御構造を4<J−概略系統図−Cめる、(2)・・・
・・エンジン、(31・・・・・・走行用賞速装置、+
61・・・・・・対地作業装置、(喝・・・・・・調連
用制御器、θ5)・・・・・・作業深び用制御器、・、
+6)・・・・・・ド限速度設定(浅構、(11)・・
・・章iir+J威構。
Claims (1)
- (p 対地作業装置(6)を駆動昇降自在に連設し、て
自走車体の走行用変速装置(3)を、エンジン+21の
負荷検出値を設定範囲内に維持すべく自動的eこ操作す
る〃1を速用制御器0樽を設け7°こ対地作業卓であっ
て、前記制御器(i四に、前記自走車体の下限速度を設
定する機構0[9を投げ、その設定機構01てよる下限
速度Q(走行速度が低ド・J′8と、前記j−ンジン(
21の負荷検出値を設定範囲内(で維持すべく前記対地
作業装置(6)を+JfJ記自走車体に対して適正作業
レベルよりヒ方VCおいて自−J的に昇降させる作業深
さ用制御器IJ5)を設けである事を特徴とする対地作
業車3゜(8)tilJ記1〜連用制御器(鴎による変
速を、前記対地作業装置(6)か適正作業レベルに位置
−rる時にのみ行わ帥るように牽制−rる機構(lηを
設は−(ある1番イ局畝と“Iる特許請求の範1711
1第中項Vこ記載の対地作業車。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13010282A JPS5921301A (ja) | 1982-07-26 | 1982-07-26 | 対地作業車 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13010282A JPS5921301A (ja) | 1982-07-26 | 1982-07-26 | 対地作業車 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5921301A true JPS5921301A (ja) | 1984-02-03 |
| JPH0130441B2 JPH0130441B2 (ja) | 1989-06-20 |
Family
ID=15025989
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13010282A Granted JPS5921301A (ja) | 1982-07-26 | 1982-07-26 | 対地作業車 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5921301A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6187919U (ja) * | 1984-11-13 | 1986-06-09 | ||
| JPS62287805A (ja) * | 1986-05-22 | 1987-12-14 | 三菱重工業株式会社 | 注出口を有する容器の成形シ−ル装置 |
| JPH01170801A (ja) * | 1987-12-25 | 1989-07-05 | Ckd Corp | 流体圧シリンダのピストン位置検出装置 |
| JP2001349429A (ja) * | 2000-06-02 | 2001-12-21 | Iseki & Co Ltd | 作業車両の変速制御装置 |
-
1982
- 1982-07-26 JP JP13010282A patent/JPS5921301A/ja active Granted
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6187919U (ja) * | 1984-11-13 | 1986-06-09 | ||
| JPS62287805A (ja) * | 1986-05-22 | 1987-12-14 | 三菱重工業株式会社 | 注出口を有する容器の成形シ−ル装置 |
| JPH01170801A (ja) * | 1987-12-25 | 1989-07-05 | Ckd Corp | 流体圧シリンダのピストン位置検出装置 |
| JP2001349429A (ja) * | 2000-06-02 | 2001-12-21 | Iseki & Co Ltd | 作業車両の変速制御装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0130441B2 (ja) | 1989-06-20 |
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