JPS5921303A - トラクタの耕深制御装置 - Google Patents
トラクタの耕深制御装置Info
- Publication number
- JPS5921303A JPS5921303A JP13017382A JP13017382A JPS5921303A JP S5921303 A JPS5921303 A JP S5921303A JP 13017382 A JP13017382 A JP 13017382A JP 13017382 A JP13017382 A JP 13017382A JP S5921303 A JPS5921303 A JP S5921303A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tractor
- lift
- plowing depth
- hydraulic cylinder
- rotary
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 9
- 230000008602 contraction Effects 0.000 claims description 2
- 241000283203 Otariidae Species 0.000 description 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 201000003373 familial cold autoinflammatory syndrome 3 Diseases 0.000 description 1
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 1
- 230000007935 neutral effect Effects 0.000 description 1
- 238000003971 tillage Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Lifting Devices For Agricultural Implements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明t−ト、トラクタにおいで、ロータリ等の作業機
の対地高さを検出して耕うん深さを一定に維持する14
ト深制φ(1装置に関する。
の対地高さを検出して耕うん深さを一定に維持する14
ト深制φ(1装置に関する。
従来、耕深制御装置は、ロークリカバーの後方に枢支し
た整地板兼用のリヤカバーを対地高さ検出体として耕深
制御を行っていたが、畑地、牧草地部における圃」13
面の凹凸によす、トラクタ走行面と耕うん面とが平行関
係でなくなった場合、左右のυト深を一定に保つことが
できなかった。
た整地板兼用のリヤカバーを対地高さ検出体として耕深
制御を行っていたが、畑地、牧草地部における圃」13
面の凹凸によす、トラクタ走行面と耕うん面とが平行関
係でなくなった場合、左右のυト深を一定に保つことが
できなかった。
そこで、本発明El6、少なくとも一方のリフトロッド
を油圧シリンダにより伸縮自在に構成し、゛また耕うん
作業機の左右部分に千lしぞれ作業機の対地高さを検出
し得る検出体を設置し、更にとtlら検出体を、中央部
にて回動自在に支持すると共に前後方向に摺ν1b自在
に支持した天秤バーの両端f;シに連結する等により、
圧右両検出体の検出量に基づく48号によりリフトアー
ムを接定イリ[深位置に牲降制御し、かつ左右側検出体
の検it 04の差に)1(づきリフトロッドの油圧シ
リンダを伸縮制作りするように構成し、もって上述欠点
を解消りかトラクタの耕深制al+装置?tを提1具す
ることを[」的とJ゛るものである。
を油圧シリンダにより伸縮自在に構成し、゛また耕うん
作業機の左右部分に千lしぞれ作業機の対地高さを検出
し得る検出体を設置し、更にとtlら検出体を、中央部
にて回動自在に支持すると共に前後方向に摺ν1b自在
に支持した天秤バーの両端f;シに連結する等により、
圧右両検出体の検出量に基づく48号によりリフトアー
ムを接定イリ[深位置に牲降制御し、かつ左右側検出体
の検it 04の差に)1(づきリフトロッドの油圧シ
リンダを伸縮制作りするように構成し、もって上述欠点
を解消りかトラクタの耕深制al+装置?tを提1具す
ることを[」的とJ゛るものである。
以下、図面1で沿りて、本発明による実施例について説
明する。
明する。
トラクタ1は、第1図に示すように、車輪2で支持され
ている機体3を有しており、機体3の後方にはブラケッ
ト5を介して枢支されているトップリンク6及び左右ロ
ワーリンク7によシロータリ9が装着されている。ロー
タリ9け耕うん刃10、ロータリカバー11及び該ロー
タリカバー11に枢支されているリヤカバー12等より
なり、耕うん刃10け機体3からユニバーサルジヨイン
ト13及びチェーン等の伝動装置を介して動力伝達され
ている。また、機体3後部には油圧シリンダで昇降作動
される左右リフトアーム14が配置されており、更にこ
れらリフトアーム14はリフトロッド15を介してそれ
ぞれ左右ロワーリンク7に連結されていると共に、リフ
トロッド15の少なくともいずれか一方は油圧シリンダ
15mにより第1・!成され、その長さを調整できるよ
うになっている。
ている機体3を有しており、機体3の後方にはブラケッ
ト5を介して枢支されているトップリンク6及び左右ロ
ワーリンク7によシロータリ9が装着されている。ロー
タリ9け耕うん刃10、ロータリカバー11及び該ロー
タリカバー11に枢支されているリヤカバー12等より
なり、耕うん刃10け機体3からユニバーサルジヨイン
ト13及びチェーン等の伝動装置を介して動力伝達され
ている。また、機体3後部には油圧シリンダで昇降作動
される左右リフトアーム14が配置されており、更にこ
れらリフトアーム14はリフトロッド15を介してそれ
ぞれ左右ロワーリンク7に連結されていると共に、リフ
トロッド15の少なくともいずれか一方は油圧シリンダ
15mにより第1・!成され、その長さを調整できるよ
うになっている。
また、第2図に示すように、整地板を兼用しているりャ
カバー12は中央カバー12a、左カバー121及び右
カバー12rの3つに分割されており、左右カバー12
! 、12rけカバー12の左右端部に配置nされ、か
つ比較的狭い幅よりなり、更にそれぞれL形ブラケット
16を介して左右アームプレート17!、17rが連結
されている。
カバー12は中央カバー12a、左カバー121及び右
カバー12rの3つに分割されており、左右カバー12
! 、12rけカバー12の左右端部に配置nされ、か
つ比較的狭い幅よりなり、更にそれぞれL形ブラケット
16を介して左右アームプレート17!、17rが連結
されている。
まだ、第3図ないし第5図に示すように、ロータリカバ
ー111こけ縦方向に所定間隔離れて2個のプレート1
9.20が固定されており、これらプレー)19.20
に渡り2本のロッド21.21が配設されている。また
、これらロッド21にはスライドプレート22が摺動自
在に支持されており、更に該スライドプレート22には
断面コ字状の取付プレート2.3が溶着され、かつ該プ
レート23には所定長さのバー25が該バー25の中央
部に圧入されたビン26により天秤状に揺動自在に支持
されている。そして、該天秤バー25の両端部にはそれ
ぞれボールブ、シ、、27を介して前記左右アームプレ
ート17I、17rが連結されており、従ってこれらア
ームプレート171.17rの動きに応じて、天秤バー
25は口、ド21に沿って前後方向に摺動し得ると共に
、ビン26を中心に回動し得る。更に、取付プレート2
3の上方にはブラケット28を介してポテンショメータ
29が固定されており、該メータ29の入力軸29aけ
押しボルト30により前記ビン26に同軸状に固定され
ている。また、前記後方プレート20にはブラケット3
1を介してポテンショメータ32がその入力IIQl+
32 mを横にして固定されており、該入力軸32a
けアーム33及び35を介して取付プレート23に連結
されている。
ー111こけ縦方向に所定間隔離れて2個のプレート1
9.20が固定されており、これらプレー)19.20
に渡り2本のロッド21.21が配設されている。また
、これらロッド21にはスライドプレート22が摺動自
在に支持されており、更に該スライドプレート22には
断面コ字状の取付プレート2.3が溶着され、かつ該プ
レート23には所定長さのバー25が該バー25の中央
部に圧入されたビン26により天秤状に揺動自在に支持
されている。そして、該天秤バー25の両端部にはそれ
ぞれボールブ、シ、、27を介して前記左右アームプレ
ート17I、17rが連結されており、従ってこれらア
ームプレート171.17rの動きに応じて、天秤バー
25は口、ド21に沿って前後方向に摺動し得ると共に
、ビン26を中心に回動し得る。更に、取付プレート2
3の上方にはブラケット28を介してポテンショメータ
29が固定されており、該メータ29の入力軸29aけ
押しボルト30により前記ビン26に同軸状に固定され
ている。また、前記後方プレート20にはブラケット3
1を介してポテンショメータ32がその入力IIQl+
32 mを横にして固定されており、該入力軸32a
けアーム33及び35を介して取付プレート23に連結
されている。
そして、第6図に示すように、運転席に配設された耕深
設定レバー又はダイヤルにより操作される耕深設定器3
6と、ポテンショメータ32から6る耕深センサとが共
にり7トアーム14の上昇及び下降指令用の比較器37
.39に連結されている。捷た、左右耕深量設定器40
とボテンショプハ メータ29からなる左右耕深センサとが共にリフトロッ
ド15を構成する油圧シリンダ15aの伸長及び収縮指
令用の比較器41.42に連結されている。なお、左右
耕深量設定器40け、地表面と平行に耕うんする通常の
耕深制御の場合は0に設定されるが、地表rmに対して
左右耕深、らtが異なる傾いた耕深を得ようとする場合
も適宜設定することができる。
設定レバー又はダイヤルにより操作される耕深設定器3
6と、ポテンショメータ32から6る耕深センサとが共
にり7トアーム14の上昇及び下降指令用の比較器37
.39に連結されている。捷た、左右耕深量設定器40
とボテンショプハ メータ29からなる左右耕深センサとが共にリフトロッ
ド15を構成する油圧シリンダ15aの伸長及び収縮指
令用の比較器41.42に連結されている。なお、左右
耕深量設定器40け、地表面と平行に耕うんする通常の
耕深制御の場合は0に設定されるが、地表rmに対して
左右耕深、らtが異なる傾いた耕深を得ようとする場合
も適宜設定することができる。
次に、本実施例に基づく作用について説明−j−乙。
トラクタlが平地停を走行して、トラクタ走行面のロー
タリ耕うん面とが平行である鳴合、設定耕深よりも(す
1うん刃10が深く耕うんすると、3つに分割されたり
ャカバー12は一体に、即ち中央カバー12aと共に左
右カバー121,12rが同11.上方向に移動する。
タリ耕うん面とが平行である鳴合、設定耕深よりも(す
1うん刃10が深く耕うんすると、3つに分割されたり
ャカバー12は一体に、即ち中央カバー12aと共に左
右カバー121,12rが同11.上方向に移動する。
すると、左右アームプレー117I、17rtt同■ル
矢印A方向に移動し、天秤バー25をスライドプレート
22により平行に矢印入方向にす動し、アーム35.3
3を介して耕深センサを構成するボテンー/Wメータ3
2を回Blbする。これにより、該耕深センサ32から
の信号は設定器36からの信号と比較器37で比較され
、切換え弁を制御してリフトアーム14を上昇し、ロー
タリ9を上昇して所定耕深に維持する。
矢印A方向に移動し、天秤バー25をスライドプレート
22により平行に矢印入方向にす動し、アーム35.3
3を介して耕深センサを構成するボテンー/Wメータ3
2を回Blbする。これにより、該耕深センサ32から
の信号は設定器36からの信号と比較器37で比較され
、切換え弁を制御してリフトアーム14を上昇し、ロー
タリ9を上昇して所定耕深に維持する。
同様に、ロータリ9によろ耕深が設定耕深より沙くな、
乙と、リヤカバー12は一体に下方向に回動l、7、左
右アームブし’ )171,17rを介して天秤バー
25を平行に反矢印方向に1各軸する。すると、耕深セ
ンサ32を逆方向に回1# l>て、比較器39を介し
てリフトアーム14を下降し、ロータリ9を所定耕深に
維持−する。
乙と、リヤカバー12は一体に下方向に回動l、7、左
右アームブし’ )171,17rを介して天秤バー
25を平行に反矢印方向に1各軸する。すると、耕深セ
ンサ32を逆方向に回1# l>て、比較器39を介し
てリフトアーム14を下降し、ロータリ9を所定耕深に
維持−する。
そして、第7C′1に示すように、1ilil場面の凹
凸等により、l−ラクタ走行面Cと【コータリ9の耕う
ん而りとが平行関係にガい場合、左側の1;j1深が深
くなり、かつ右側の耕深が浅くなる。すると、リヤカバ
ー12の左カバー121が上方向に回動すると共に、右
カバー12rが下方向に回動し、左アームプレート17
1が矢印入方向に、かつ右アームブレー)17rが反矢
印入方向に移動する。こJlにより、天秤バー25けセ
ンタービン26を中心に回動して、第4図破約で示す中
立位置FからG位置に回動し、左右11深センザを構成
するポテンショメータ29を回動する。すると、左右耕
深センサ29からの信号は設定器40からの0信号と比
較され、比較器42を介しで左すフトOyド15を構成
する油圧シリンダ15aを収縮し、ロータリ9を機体3
ト〔対して左上りに傾斜して十)[うん而りと平行に保
つ。同様に、走行面Cに対してV[うん面りが左下りに
傾斜している場合は、天秤バー25がE位置に回動し、
これに伴う左右耕深センサ29の信号に基づき左すフト
ロッド油圧シリンダ15aを伸長する。なお、天秤)<
−250回動に基づく左右耕深h1シ(整制御に際して
、前記天秤バー25のスライドプレイド22による平行
摺動に基づき、左右カバー122,12rの移動量の平
均値による耕深制御も同時に打力わf(、。
凸等により、l−ラクタ走行面Cと【コータリ9の耕う
ん而りとが平行関係にガい場合、左側の1;j1深が深
くなり、かつ右側の耕深が浅くなる。すると、リヤカバ
ー12の左カバー121が上方向に回動すると共に、右
カバー12rが下方向に回動し、左アームプレート17
1が矢印入方向に、かつ右アームブレー)17rが反矢
印入方向に移動する。こJlにより、天秤バー25けセ
ンタービン26を中心に回動して、第4図破約で示す中
立位置FからG位置に回動し、左右11深センザを構成
するポテンショメータ29を回動する。すると、左右耕
深センサ29からの信号は設定器40からの0信号と比
較され、比較器42を介しで左すフトOyド15を構成
する油圧シリンダ15aを収縮し、ロータリ9を機体3
ト〔対して左上りに傾斜して十)[うん而りと平行に保
つ。同様に、走行面Cに対してV[うん面りが左下りに
傾斜している場合は、天秤バー25がE位置に回動し、
これに伴う左右耕深センサ29の信号に基づき左すフト
ロッド油圧シリンダ15aを伸長する。なお、天秤)<
−250回動に基づく左右耕深h1シ(整制御に際して
、前記天秤バー25のスライドプレイド22による平行
摺動に基づき、左右カバー122,12rの移動量の平
均値による耕深制御も同時に打力わf(、。
−タリ9け東1[うん面1)に平行で、かつ設定IJt
深に維持さtする。
深に維持さtする。
なお、上述実施例は、天秤パー250回動をポテンショ
メータ29で検出し、左右オリ1深羅のPi”l *制
御を行なったが、1n4図に鎖線で示すように、スライ
ドブレ、−1−22に左右リミットスイッチ29’r、
29’rを設置し、とれらス(yチのオン・オフにより
天秤パー250回動を検知し、リフトロッド油圧シリン
ダ153の伸縮11i11岬を行i″1.つてもよい。
メータ29で検出し、左右オリ1深羅のPi”l *制
御を行なったが、1n4図に鎖線で示すように、スライ
ドブレ、−1−22に左右リミットスイッチ29’r、
29’rを設置し、とれらス(yチのオン・オフにより
天秤パー250回動を検知し、リフトロッド油圧シリン
ダ153の伸縮11i11岬を行i″1.つてもよい。
寸fj、 X 「J−タリ9の対地高ネを(実用する検
出体けりャカバー12に限らず、ロータリ9の左右部分
に検11し111を設置−J゛るQ7の曲の(へ出11
、でもよく、四にこれら左右検出トド12J 、+2r
から天秤バー22への連結トJ、アームプレー1・17
I。
出体けりャカバー12に限らず、ロータリ9の左右部分
に検11し111を設置−J゛るQ7の曲の(へ出11
、でもよく、四にこれら左右検出トド12J 、+2r
から天秤バー22への連結トJ、アームプレー1・17
I。
17riこ限らず、ワイーヤ又は電気的に1す1jl−
結してもよい。
結してもよい。
以上説明したように、本発明によtT、 を丁、制うん
作業機9の左右部分にそれぞれ作業(幾の対!11!高
さを検出り、イ(Jる(・カ出体12I、12rを設置
i)’、 L、、左右両検出体の検Iff FRにノ、
(づ<111号によりリットアーム14を設定IJt深
位置に11降制御し、かつ左右両検出体の検出fitの
差に基づきリフトアーム1°15の油圧シリンダ15a
を伸縮制御するように(1゛・1成したので、耕うん作
業機9を、耕深制御ぽかりでなく、左右の枡r’1口j
1を所定設定f的にn”I ’、1!”、制0111す
ることができ、圃場面の凹凸等によりトラクタ走行面C
とIJtうん作業機の耕うん面1)とが平行関係に女い
場合でも、適正な左右mJI rl目、4を#Ifト’
N−j−ることができる。
作業機9の左右部分にそれぞれ作業(幾の対!11!高
さを検出り、イ(Jる(・カ出体12I、12rを設置
i)’、 L、、左右両検出体の検Iff FRにノ、
(づ<111号によりリットアーム14を設定IJt深
位置に11降制御し、かつ左右両検出体の検出fitの
差に基づきリフトアーム1°15の油圧シリンダ15a
を伸縮制御するように(1゛・1成したので、耕うん作
業機9を、耕深制御ぽかりでなく、左右の枡r’1口j
1を所定設定f的にn”I ’、1!”、制0111す
ることができ、圃場面の凹凸等によりトラクタ走行面C
とIJtうん作業機の耕うん面1)とが平行関係に女い
場合でも、適正な左右mJI rl目、4を#Ifト’
N−j−ることができる。
第31図tよ耕深制御装置部分を示す斜視r:I、IT
4図はその平面図、第5図tit vrr、 4図V
−V (4+lによる断面図、第6図は耕深制御の回路
図、第7図は捻れた圃場面におけるトラクタを示す背面
図である。 1・・・トラクタ 、 3・・・tF、l 、6−
)ツブリンク 、 7・・・ロワーリンク 、 9
・・・耕うん作業機(ロータリ) 、 12・・・リ
ヤカバー 、 12!、12r・・・対地高さ検出体
(左右カバー) 、 14・・・リフトアーム、 1
5・・・リフトロッド 、 15a・・・油圧シリンダ
、 22・・・スラ・fドブレート 、25・・・
天秤バー 、 2呵口・・左右耕深センーリ、
32 ・・・ ↑井r凸 −ヒ ン ザ第4図 第5図 弓9 第6図 第7図
4図はその平面図、第5図tit vrr、 4図V
−V (4+lによる断面図、第6図は耕深制御の回路
図、第7図は捻れた圃場面におけるトラクタを示す背面
図である。 1・・・トラクタ 、 3・・・tF、l 、6−
)ツブリンク 、 7・・・ロワーリンク 、 9
・・・耕うん作業機(ロータリ) 、 12・・・リ
ヤカバー 、 12!、12r・・・対地高さ検出体
(左右カバー) 、 14・・・リフトアーム、 1
5・・・リフトロッド 、 15a・・・油圧シリンダ
、 22・・・スラ・fドブレート 、25・・・
天秤バー 、 2呵口・・左右耕深センーリ、
32 ・・・ ↑井r凸 −ヒ ン ザ第4図 第5図 弓9 第6図 第7図
Claims (1)
- (1)機体後方にトップリンク及び左右ロワーリンクを
介して耕うん作業機を装着l−2、かつ昇降作動しイ!
)る左右リフトアームをそjlぞれリフトロッドを介し
てロワーリンクに連結してhるトラクタにおいて、少々
くとも一方のリフトロッドを油圧シリンダにより伸縮自
在に+、゛り成シフ、寸た料うん作昂機の左右部分にそ
れぞわ作業機の左右対JTo高さを検出l〜得る検出体
を設置[2、左右側検出体の検出11に)1(、づく信
号により前記リフトアームを11)宇耕深位置に昇降f
li制御し、かつ左右両横111体の検出Rの差にノ)
(づき前記リフトロッドの油圧シリンダを伸縮制御する
ように構成したトラクタの1深制御づぐ埴。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13017382A JPS5921303A (ja) | 1982-07-26 | 1982-07-26 | トラクタの耕深制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13017382A JPS5921303A (ja) | 1982-07-26 | 1982-07-26 | トラクタの耕深制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5921303A true JPS5921303A (ja) | 1984-02-03 |
| JPH0211201B2 JPH0211201B2 (ja) | 1990-03-13 |
Family
ID=15027777
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13017382A Granted JPS5921303A (ja) | 1982-07-26 | 1982-07-26 | トラクタの耕深制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5921303A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60207509A (ja) * | 1984-04-02 | 1985-10-19 | ジエコ−株式会社 | トラクタの耕深量制御装置 |
| JPS6135708A (ja) * | 1984-07-27 | 1986-02-20 | 井関農機株式会社 | 作業機のロ−リング制御装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5577805A (en) * | 1978-12-06 | 1980-06-12 | Kubota Ltd | Automatic posture control device of soil treat working device on soil treat working machine |
| JPS55159701A (en) * | 1979-05-29 | 1980-12-12 | Kubota Ltd | Posture to earth detector of working machine to earth |
-
1982
- 1982-07-26 JP JP13017382A patent/JPS5921303A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5577805A (en) * | 1978-12-06 | 1980-06-12 | Kubota Ltd | Automatic posture control device of soil treat working device on soil treat working machine |
| JPS55159701A (en) * | 1979-05-29 | 1980-12-12 | Kubota Ltd | Posture to earth detector of working machine to earth |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60207509A (ja) * | 1984-04-02 | 1985-10-19 | ジエコ−株式会社 | トラクタの耕深量制御装置 |
| JPS6135708A (ja) * | 1984-07-27 | 1986-02-20 | 井関農機株式会社 | 作業機のロ−リング制御装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0211201B2 (ja) | 1990-03-13 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS5921303A (ja) | トラクタの耕深制御装置 | |
| JPH0116121B2 (ja) | ||
| JP2569323Y2 (ja) | 耕深検出装置 | |
| JPH076730Y2 (ja) | 対地作業機の非接触型地上高センサー取付構造 | |
| JPH0441784Y2 (ja) | ||
| JP2514746Y2 (ja) | ロータリ耕耘機のリヤカバー昇降装置 | |
| JPS5858043B2 (ja) | 耕深を自動調節するようになした乗用トラクタにおける橇及び広幅の橇体 | |
| JPH0513125Y2 (ja) | ||
| JPS6129205Y2 (ja) | ||
| JPH0233632Y2 (ja) | ||
| JPH076729Y2 (ja) | 対地作業機の昇降速度制御装置 | |
| JP2893909B2 (ja) | 対地作業機の油圧制御装置 | |
| JP2527014B2 (ja) | トラクタ―の油圧制御装置 | |
| JP2718204B2 (ja) | 動力車両の後進制御装置 | |
| JPH032091Y2 (ja) | ||
| JP2594211Y2 (ja) | トラクタにおけるドラフトセンサの配設構造 | |
| JPH0624445B2 (ja) | 耕深制御装置 | |
| JPH0343924Y2 (ja) | ||
| JPS6398306A (ja) | トラクタ等の作業姿勢検出装置 | |
| JPS5914701A (ja) | プラウ耕うん移動量検出装置 | |
| JPH0548607U (ja) | ロータリ作業機の耕深水平姿勢制御装置 | |
| JPH0648926B2 (ja) | 田植機における走行装置 | |
| JPH02145103A (ja) | トラクタ作業機のローリング制御装置 | |
| JPH05336804A (ja) | ロ−タリ−の耕深制御装置 | |
| JPH03224405A (ja) | ロータリ耕耘装置の後退上昇制御装置 |