JPS59224097A - 制御システム - Google Patents
制御システムInfo
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- JPS59224097A JPS59224097A JP58099705A JP9970583A JPS59224097A JP S59224097 A JPS59224097 A JP S59224097A JP 58099705 A JP58099705 A JP 58099705A JP 9970583 A JP9970583 A JP 9970583A JP S59224097 A JPS59224097 A JP S59224097A
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Links
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Landscapes
- Testing And Monitoring For Control Systems (AREA)
- Control Of High-Frequency Heating Circuits (AREA)
- Electric Ovens (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明は複数の電気器具を1つの中央制御装置jにて制
御11させようとする制御システムに関する。
御11させようとする制御システムに関する。
(ロ)従来技術
一般家庭の台所には、例えに電子レンジ、電気オーブン
、電気炊飯器、電気皿洗板等の多数の霜。
、電気炊飯器、電気皿洗板等の多数の霜。
気器具かある。これらの電気器具は各々独自の制御部が
設けられており、独立した動作を行なっている。
設けられており、独立した動作を行なっている。
面して、将来は、中央制御装置を用いて上記各電気器具
を総合的に制御せしめる形勢にある。この場合、中央制
御装置による各電気器具の制御動作に関連した内容が逐
次分かれば、オペレータは各電気器具の斯る動作に対応
した適切な処置をその都度誤いなく施すことができる。
を総合的に制御せしめる形勢にある。この場合、中央制
御装置による各電気器具の制御動作に関連した内容が逐
次分かれば、オペレータは各電気器具の斯る動作に対応
した適切な処置をその都度誤いなく施すことができる。
例えは、電子レンジにおいては加熱途中に食品を掻きま
ぜる必要がある場合、その必要な時点にて「食品を掻き
まぜて下さい」と云う情報か知らされると、オペレータ
は「掻きtぜる」と云う適切な処置を誤いなく施すこと
ができる。
ぜる必要がある場合、その必要な時点にて「食品を掻き
まぜて下さい」と云う情報か知らされると、オペレータ
は「掻きtぜる」と云う適切な処置を誤いなく施すこと
ができる。
(ハ)発明の目的
本発明は、中央制御装置の制御による各電気器具の動作
に関連した内容をオペレータに適宜知らせしめで、適切
な処置が誤いなく施されるようにすることを目的とする
。
に関連した内容をオペレータに適宜知らせしめで、適切
な処置が誤いなく施されるようにすることを目的とする
。
(=)発明の構成
本発明制御システムは上記目的を達成づべく、複数の電
気器具を1つの中央制御装置にて制御する構成とし、且
つ上記中央制御装置には該装置による上記各電気器具の
制御動作に関連した内容を表示1−るための表示器を設
けたことを特徴とする特(ホ)実施例 以下本発り」実施例の制仙1システムを図面を参照して
説明する。
気器具を1つの中央制御装置にて制御する構成とし、且
つ上記中央制御装置には該装置による上記各電気器具の
制御動作に関連した内容を表示1−るための表示器を設
けたことを特徴とする特(ホ)実施例 以下本発り」実施例の制仙1システムを図面を参照して
説明する。
第1図は制御システムの外観を示し、Ii 、 T21
。
。
(3)は夫々家に電気器具としての電子レンジ、電気オ
ーブン、電気炊飯器、(4)はこれら電気器具を制御す
るための中央制御装置である。
ーブン、電気炊飯器、(4)はこれら電気器具を制御す
るための中央制御装置である。
上記電子レンジTl)において、(6)は外装(6)内
に配置された加熱室の前面開口を開閉するドア、(7)
は電子レンジ独自のn11面キーボードである。又、上
記中央制御装置(4)において、(8)は表示器として
のブラウン管、(9)はキーボードである。
に配置された加熱室の前面開口を開閉するドア、(7)
は電子レンジ独自のn11面キーボードである。又、上
記中央制御装置(4)において、(8)は表示器として
のブラウン管、(9)はキーボードである。
第2図は説明を簡単にするために、上記中央制御装置(
4)と電子レンジ(1)との関連だけに基ついた回路を
示すものであるが、市、気之−ブン(21及び電気炊飯
器(3)との関連に基づいた回路も同様であることには
伺ら変わりはない。
4)と電子レンジ(1)との関連だけに基ついた回路を
示すものであるが、市、気之−ブン(21及び電気炊飯
器(3)との関連に基づいた回路も同様であることには
伺ら変わりはない。
同図において、(10)は中央制御装置(4)側の中央
制仙1回路、(0)は電子レンジ(1)側のマグネトロ
ン(図示しない)を駆動制御するための電子レンジ回路
である。
制仙1回路、(0)は電子レンジ(1)側のマグネトロ
ン(図示しない)を駆動制御するための電子レンジ回路
である。
上記中央制御回路(lllを詳述するに、(12)は中
央制御装置の制御を司るマイクロコンピュータ、(+3
)は読出し専用メモリ(以下ROMと云う)で、該RO
MにはADI)1.TCI、ADD2、Te3、KEY
、DATAの各fA域か設けられている1、KEY領域
には、300権類の各11’j B・に約する調理プロ
グラムが1から300までの番号に従って予め格納され
ている。例えば、いり卵調理においては第1ステージと
して3分間のマイクロ波加熱を行ない、その@第2ステ
ージとして2分間のマイクロ波加熱を行なうようになっ
ており、その調理プログラムがKEY領域に80香目に
格納されているものとする。この場合の詳細な格納状す
としては第3図aに示す如く、KEYel域のP2Oの
1〜P80の14番地に順次rCIearJ、「Tim
eJ、「1」、「0」、rOJ、「b t s 11g
」「※K」、「cIearJ、lTimeJ、「1」、
「5」、「0」、fstartJ、「※K」の各コード
が格納されている。
央制御装置の制御を司るマイクロコンピュータ、(+3
)は読出し専用メモリ(以下ROMと云う)で、該RO
MにはADI)1.TCI、ADD2、Te3、KEY
、DATAの各fA域か設けられている1、KEY領域
には、300権類の各11’j B・に約する調理プロ
グラムが1から300までの番号に従って予め格納され
ている。例えば、いり卵調理においては第1ステージと
して3分間のマイクロ波加熱を行ない、その@第2ステ
ージとして2分間のマイクロ波加熱を行なうようになっ
ており、その調理プログラムがKEY領域に80香目に
格納されているものとする。この場合の詳細な格納状す
としては第3図aに示す如く、KEYel域のP2Oの
1〜P80の14番地に順次rCIearJ、「Tim
eJ、「1」、「0」、rOJ、「b t s 11g
」「※K」、「cIearJ、lTimeJ、「1」、
「5」、「0」、fstartJ、「※K」の各コード
が格納されている。
次に、DATAi域には、上記300種類の各軸班にお
いてオペレータに知らしめる報知内容が1から300ま
での番号に従って予め格納されている。例えば上記いり
卵調理において、第1ステージに対し「容器に卵、ミル
り、チーズ、塩を入れてよく掻きまぜて1さい。5TA
RTキーを操作して)さい。」と云う内容を知らせ、第
2ステージに対し[掻きませて]−〇い。5TARTキ
ーを操作して下さい。」と太う内容を知らゼるようにな
っており、これら報知内容がDATA領域に80香目に
格納されているものとする。この場合の詳細な格納状態
としては第3図すに示す如く、DATA領域のD80の
1〜D80の13番地に順次「容器に」、「卵、」、「
ミルク、」、「チーズ、」、「堆を入れて」、[よく掻
きまぜて下さい。」rsTARTキーを」、「操作して
下さい。」、「〆D」、「掻きまぜで下さい。」、「5
TAIく1゛キーを」、「操作して下さい。」、「×D
」、の各コードが格納されている。
いてオペレータに知らしめる報知内容が1から300ま
での番号に従って予め格納されている。例えば上記いり
卵調理において、第1ステージに対し「容器に卵、ミル
り、チーズ、塩を入れてよく掻きまぜて1さい。5TA
RTキーを操作して)さい。」と云う内容を知らせ、第
2ステージに対し[掻きませて]−〇い。5TARTキ
ーを操作して下さい。」と太う内容を知らゼるようにな
っており、これら報知内容がDATA領域に80香目に
格納されているものとする。この場合の詳細な格納状態
としては第3図すに示す如く、DATA領域のD80の
1〜D80の13番地に順次「容器に」、「卵、」、「
ミルク、」、「チーズ、」、「堆を入れて」、[よく掻
きまぜて下さい。」rsTARTキーを」、「操作して
下さい。」、「〆D」、「掻きまぜで下さい。」、「5
TAIく1゛キーを」、「操作して下さい。」、「×D
」、の各コードが格納されている。
更に、ADDI領域には、KEY領域の1〜300番の
各調理プログラムに対応し、A1の1〜A1の300番
地が指定され、各番地には各々KEY館域における対応
調理)′ログラムの先頭番地情報のみが予め格納されて
いる。例えば、上Beいり卵調理の調理プログラムに対
しては、A1の80番地に、KEY領域のP2Oの1番
地を表わす「P2Oの1」コードが第3図Cに示す如く
格納されている。
各調理プログラムに対応し、A1の1〜A1の300番
地が指定され、各番地には各々KEY館域における対応
調理)′ログラムの先頭番地情報のみが予め格納されて
いる。例えば、上Beいり卵調理の調理プログラムに対
しては、A1の80番地に、KEY領域のP2Oの1番
地を表わす「P2Oの1」コードが第3図Cに示す如く
格納されている。
TCI館域には、KEY領域の1〜300番の各調理プ
ログラムに対応し、T101〜T1の300番地が指定
され、各番地には各々KEY領域にて対応調理プログラ
ムに割当てられた番地数の情報が予め格納されている。
ログラムに対応し、T101〜T1の300番地が指定
され、各番地には各々KEY領域にて対応調理プログラ
ムに割当てられた番地数の情報が予め格納されている。
例えば、上記いり卵調理の調理プログラムに対しては、
T1080番地に、KEY領域のP2Oの1からP2O
の14番地までの番地数合計14を表わす「14」コー
ドが第3図dに示す如く格納されている。
T1080番地に、KEY領域のP2Oの1からP2O
の14番地までの番地数合計14を表わす「14」コー
ドが第3図dに示す如く格納されている。
更に、ADD2領域には、DA’lAp域の1〜300
番の各報知内容に対応し、A2の1〜A2の300番地
が指定され、各番地には各々DATA領域における対応
報知内容の先頭番地情報のみが予め格納されている。例
えは、上記いり卵調理のhfMpプログラムに対しては
、A2の800番地、DATA伽しのD80の1番地を
表わす「D80の1」コードが第3図eに示す如く格納
されている。
番の各報知内容に対応し、A2の1〜A2の300番地
が指定され、各番地には各々DATA領域における対応
報知内容の先頭番地情報のみが予め格納されている。例
えは、上記いり卵調理のhfMpプログラムに対しては
、A2の800番地、DATA伽しのD80の1番地を
表わす「D80の1」コードが第3図eに示す如く格納
されている。
TC2領域には、DATA領域の1〜300番の各報知
内容に対応し、T2の1〜T2O300番地が指定いれ
、各番地には各々DATA領域にて対応報知内容に劇画
てられた番地数の情報か予め格納されている。例えは、
上記いシ卵調理の調理プログラムに対しては、T2の8
00番地、DATA領域のD80の1から1j80の1
33番地での番地数合計13を表わす「13」コードが
第3図fに示す如く格納されている。
内容に対応し、T2の1〜T2O300番地が指定いれ
、各番地には各々DATA領域にて対応報知内容に劇画
てられた番地数の情報か予め格納されている。例えは、
上記いシ卵調理の調理プログラムに対しては、T2の8
00番地、DATA領域のD80の1から1j80の1
33番地での番地数合計13を表わす「13」コードが
第3図fに示す如く格納されている。
(14)は上記ROM(131の所望番地を指定すへく
その番地をセットするだめのアドレス回路、(15)は
上記ROM(131のKEYIJ域に格納されている各
調理プログラムの内、1つの所望溜升プログラムだけを
一時的に格納するための一時KEY格納回路、(Iff
)は該格納回路の所望番地を指定すべくその番地をセッ
トするためのKEYアドレスカウンタ、(17)は上記
ROM +131のTCI領域内の所望番地の1つの内
容のみを一時的に格納するTCIレジスタ、θ〜は上記
ROM031のDATA領域に格納されている報知内容
の内、1つの所望制御プログラムに対応する報知内容の
みを一時的に格納するための一時DATA格納回路、(
19)は該格納回路の所望番地を指定すべくその番地を
セットするためのDATAアドレスカウンタ、(20)
は上記ROM(131のTC2領域内の所望番地の1つ
の内容のみを一時的に格納するだめのTC2レジスタ、
(21)は表示アドレスカウンタ、(2′4は該カウン
タにセットされた番地が指定され上記−% D A T
A格納回路θ〜の内容を格納するための表示格納回路
、内は該表示格納回路内の内容に基づいた表示を上記ブ
ラウン管(8)に行なわしめるための表示駆動回路であ
る。
その番地をセットするだめのアドレス回路、(15)は
上記ROM(131のKEYIJ域に格納されている各
調理プログラムの内、1つの所望溜升プログラムだけを
一時的に格納するための一時KEY格納回路、(Iff
)は該格納回路の所望番地を指定すべくその番地をセッ
トするためのKEYアドレスカウンタ、(17)は上記
ROM +131のTCI領域内の所望番地の1つの内
容のみを一時的に格納するTCIレジスタ、θ〜は上記
ROM031のDATA領域に格納されている報知内容
の内、1つの所望制御プログラムに対応する報知内容の
みを一時的に格納するための一時DATA格納回路、(
19)は該格納回路の所望番地を指定すべくその番地を
セットするためのDATAアドレスカウンタ、(20)
は上記ROM(131のTC2領域内の所望番地の1つ
の内容のみを一時的に格納するだめのTC2レジスタ、
(21)は表示アドレスカウンタ、(2′4は該カウン
タにセットされた番地が指定され上記−% D A T
A格納回路θ〜の内容を格納するための表示格納回路
、内は該表示格納回路内の内容に基づいた表示を上記ブ
ラウン管(8)に行なわしめるための表示駆動回路であ
る。
次に、上記制御システムの動作を、マイクロコンピュー
タ(I匂の動作プログラムの流れを示す第4図のフロー
チャートに基づいて説明する。
タ(I匂の動作プログラムの流れを示す第4図のフロー
チャートに基づいて説明する。
通常、動作プロクラムはS1ステツプに留1っている。
該ステップではキーボード(9)にて所望調す番号かセ
ットされたか否かが判断される。
ットされたか否かが判断される。
面して、いり卵調理を行なうべく、調理番号80をセッ
トする。すると、動作フロクラムはS2〜S5ステツフ
゛へ順次進む。S2ステツフ′では、アドレス回路(1
4)にROR4(+31のTCI領域における1゛1の
800番地セットされる。斯るセットがなされると、R
OM(131からマイクロコンピュータ(12jへT1
の800番地114」コードが転送され始める。次の8
3ステツプでは、祈るコード内容「14」がTCIレシ
ヌタ(lηにセットされる。、続くS4ステツプでは、
KEYアドレスカウンタ(16)に一時KEY格納回路
(16)の先頭番地f l Jがセットされ、S5スデ
ツフ”では、アドレス回路(14)にROM(13+の
ADD1領域におけるA1の800番地セットされる。
トする。すると、動作フロクラムはS2〜S5ステツフ
゛へ順次進む。S2ステツフ′では、アドレス回路(1
4)にROR4(+31のTCI領域における1゛1の
800番地セットされる。斯るセットがなされると、R
OM(131からマイクロコンピュータ(12jへT1
の800番地114」コードが転送され始める。次の8
3ステツプでは、祈るコード内容「14」がTCIレシ
ヌタ(lηにセットされる。、続くS4ステツプでは、
KEYアドレスカウンタ(16)に一時KEY格納回路
(16)の先頭番地f l Jがセットされ、S5スデ
ツフ”では、アドレス回路(14)にROM(13+の
ADD1領域におけるA1の800番地セットされる。
祈るセットがなされると、ROM(+a)カラマイクロ
コンピュータ02)へA1の800番地[P2Oの1・
、−1コードが転送され妬める。更に、S5ステツプで
は斯るコード内容P80の1番地がアドレス回路(14
1にセットされる。すると、この場合は、ROM (1
3]からマイクロコンピュータ(12)へP2Oの1@
地のrclear、J:+−ドが転送され始める。
コンピュータ02)へA1の800番地[P2Oの1・
、−1コードが転送され妬める。更に、S5ステツプで
は斯るコード内容P80の1番地がアドレス回路(14
1にセットされる。すると、この場合は、ROM (1
3]からマイクロコンピュータ(12)へP2Oの1@
地のrclear、J:+−ドが転送され始める。
動作プログラムは、次いでS6 、S7ステップへ進む
。S6ステツプでia%上記1−C1ear」コードが
KEYアドレスカウンタ(le)で指定される一時KE
Y格納回路u[ijの1@地に格納される。S7ステッ
プでは、アドレス回路θ4)及びKEYアドレスカウン
タ幀にセットされている番地が1番地加賀されたものに
更新されると共に、TCルジスタ咥の内容が1つ減算さ
れた値に更新される。
。S6ステツプでia%上記1−C1ear」コードが
KEYアドレスカウンタ(le)で指定される一時KE
Y格納回路u[ijの1@地に格納される。S7ステッ
プでは、アドレス回路θ4)及びKEYアドレスカウン
タ幀にセットされている番地が1番地加賀されたものに
更新されると共に、TCルジスタ咥の内容が1つ減算さ
れた値に更新される。
この場合、アドレス回路(14)にはP2Oの2番地、
KEYアドレスカウンタ(16)には2番地、TCルシ
スタ(+7)には「13」が夫々セットされる。
KEYアドレスカウンタ(16)には2番地、TCルシ
スタ(+7)には「13」が夫々セットされる。
続くS8′;Lチッソでは、TCルジヌタ0ηの内力\
容が10」になった声かが判断される。今の場合rOJ
でないので、動作フーロクラムは86ヌテツプに戻る。
でないので、動作フーロクラムは86ヌテツプに戻る。
すると、上述と同様にしてROM(+31のP2Oの2
@地のr’ i’ i m e Jコードが一時KEY
格納回絡(1+1の2番地に格納される。
@地のr’ i’ i m e Jコードが一時KEY
格納回絡(1+1の2番地に格納される。
以後1’r11様にして、一時KEY格納回路θ6)の
3番地から144誉地順次「1」、「0」、「0」、1
startj、「※K」、[C1earJ、「Time
J、「1」、「5」、「0」、rstartJ、「×K
」の各コードが格納される。
3番地から144誉地順次「1」、「0」、「0」、1
startj、「※K」、[C1earJ、「Time
J、「1」、「5」、「0」、rstartJ、「×K
」の各コードが格納される。
そして、これらコードの格納が終了すると、動作プロク
ラムはS8ステツプから89ステツフ“へ進む。該ステ
ップではKEYアドレスカウンタ(16)にセットされ
ている番地(今の場合155誉地なっている)内容が’
I’CIレジスタ(+7)に格納される。
ラムはS8ステツプから89ステツフ“へ進む。該ステ
ップではKEYアドレスカウンタ(16)にセットされ
ている番地(今の場合155誉地なっている)内容が’
I’CIレジスタ(+7)に格納される。
続いて、プログラムは5IO−813ステツプへ進む。
SIOステップでは、アドレス回路04)にROM (
+3)のTC2領域におけるI2の800誉地セットさ
れる。祈るセットがなされるL%ROM(13+カラマ
イクロコンピユータ(I2)へI2の800誉地「13
」コードが転送され始める。次の811ステツプでは、
所るコード内容「13」がTC2レジヌタ(20)にセ
ットされる。続くS12ステツプでは、DATAアドレ
スカウンタ(+9)に一時DATA格納回路(18)の
先頭番地「1」がセットされ、S13ステツプでは、ア
ドレス回路04)にROM03)のADD2領域におけ
るA2の800誉地セットされる。祈るセットがなされ
ると、ROM03)からマイクロコンピュータ(12)
へA2の800誉地rD80の1」コードが転送され始
める。更に、S13スデツプでは所るコード内容D80
の1誉地がアドレヌ回blao++にセットされる。す
ると、この場合は、ROM (13)からマイクロコン
ピュータ(12)へD8001番地の「容器に」コード
が転送され始める。
+3)のTC2領域におけるI2の800誉地セットさ
れる。祈るセットがなされるL%ROM(13+カラマ
イクロコンピユータ(I2)へI2の800誉地「13
」コードが転送され始める。次の811ステツプでは、
所るコード内容「13」がTC2レジヌタ(20)にセ
ットされる。続くS12ステツプでは、DATAアドレ
スカウンタ(+9)に一時DATA格納回路(18)の
先頭番地「1」がセットされ、S13ステツプでは、ア
ドレス回路04)にROM03)のADD2領域におけ
るA2の800誉地セットされる。祈るセットがなされ
ると、ROM03)からマイクロコンピュータ(12)
へA2の800誉地rD80の1」コードが転送され始
める。更に、S13スデツプでは所るコード内容D80
の1誉地がアドレヌ回blao++にセットされる。す
ると、この場合は、ROM (13)からマイクロコン
ピュータ(12)へD8001番地の「容器に」コード
が転送され始める。
動作プログラムは、次いでS14、S15ステツプへ進
む。S14ステツプでは、上記「容器に」コードがDA
TAアドレスカウンタ09)で指定すれる一時DATA
格納回路(18)の1誉地に格納される。S15ステツ
プでは、アドレス回路(I4)及びDATAアドレスカ
ウンタ(19)にセットされている番地が1誉地加美さ
れたものに更新されると共に、1゛C2レジスタ□□□
の内容が1つ減算された値に更新される。この場合、ア
ドレス回路θ4)にはD80の2番地、DATAアドレ
スカウンタ(+9)には2番地、TC2レジスタ(20
(には「14」が夫々セットされる。
む。S14ステツプでは、上記「容器に」コードがDA
TAアドレスカウンタ09)で指定すれる一時DATA
格納回路(18)の1誉地に格納される。S15ステツ
プでは、アドレス回路(I4)及びDATAアドレスカ
ウンタ(19)にセットされている番地が1誉地加美さ
れたものに更新されると共に、1゛C2レジスタ□□□
の内容が1つ減算された値に更新される。この場合、ア
ドレス回路θ4)にはD80の2番地、DATAアドレ
スカウンタ(+9)には2番地、TC2レジスタ(20
(には「14」が夫々セットされる。
続くS16ステツプでは、TC2レジ7り(201の内
容が10」になった否かが判断される。今の場合「0」
でないので、動作プログラムは514ステツプに戻る。
容が10」になった否かが判断される。今の場合「0」
でないので、動作プログラムは514ステツプに戻る。
すると、上述と同様にしてROM(+31のD8002
番地の1−卵、」コードが一時DA’IA格納回路(+
8)の2番地に格納される。
番地の1−卵、」コードが一時DA’IA格納回路(+
8)の2番地に格納される。
以後同様にして、一時DATA格納回路(1)31の3
番地から133誉地順次「ミルク、」、[−チーズ、」
、「塩を入れて」、[よ〈掻きまぜて下さい。」「5T
ARTキーを」、「操作して下さい。」、[×DJ、「
掻きまぜて下さい。」、l’−S ’I’ −A RT
キーを1、「操作して+きい。」、「※D」、の各コー
ドが格納される。
番地から133誉地順次「ミルク、」、[−チーズ、」
、「塩を入れて」、[よ〈掻きまぜて下さい。」「5T
ARTキーを」、「操作して下さい。」、[×DJ、「
掻きまぜて下さい。」、l’−S ’I’ −A RT
キーを1、「操作して+きい。」、「※D」、の各コー
ドが格納される。
そして、これらコードの格納が終了すると、動作プログ
ラムは続いて817〜520の各ステップに進む。S1
7ステツプでは、D A、 T Aアドレスカウンタ(
19)にセットサれている番地(今の場合144誉地な
っている)内容がTC2レジ7り(20)に格納される
。518、S19ステツプは夫々S4、S12ステツプ
と同様である。S20ステツプでは表示格納回路−の先
頭番地「1」が表示アドレスカウンタ(2])にセット
される。
ラムは続いて817〜520の各ステップに進む。S1
7ステツプでは、D A、 T Aアドレスカウンタ(
19)にセットサれている番地(今の場合144誉地な
っている)内容がTC2レジ7り(20)に格納される
。518、S19ステツプは夫々S4、S12ステツプ
と同様である。S20ステツプでは表示格納回路−の先
頭番地「1」が表示アドレスカウンタ(2])にセット
される。
次いで、動作プログラムは521ステツプに至る。該ス
テップでは、DA’lAアドレスカウンタ(19)で指
定される番地における一時DATA格納回路州の内容が
「※D」コードであるか否かが判断される。今の場合、
S19ステツプよf)Fl)EJらかな如<DATAア
ドレスカウンタ(19)では1誉地が指定され、その内
容は「容器6に」コードであり、従って動作プログラム
はS22ステツプに進む。該ステップでは、KEYアド
レヌカウンクQt+)と]゛ClレClレジスタの内容
が等しいか否かが判断される。
テップでは、DA’lAアドレスカウンタ(19)で指
定される番地における一時DATA格納回路州の内容が
「※D」コードであるか否かが判断される。今の場合、
S19ステツプよf)Fl)EJらかな如<DATAア
ドレスカウンタ(19)では1誉地が指定され、その内
容は「容器6に」コードであり、従って動作プログラム
はS22ステツプに進む。該ステップでは、KEYアド
レヌカウンクQt+)と]゛ClレClレジスタの内容
が等しいか否かが判断される。
今の場合、KEYアドレスカウンタθ荀には518ステ
ツプより明らか如く1誉地がセットされており、且つT
CIレジスタθηにはS9ステツプより明らかな如(1
55誉地セットされておシ、従って両者の内容は相違し
ているから、動作プログラムは続いてS23、S24の
各ステップに進む。
ツプより明らか如く1誉地がセットされており、且つT
CIレジスタθηにはS9ステツプより明らかな如(1
55誉地セットされておシ、従って両者の内容は相違し
ているから、動作プログラムは続いてS23、S24の
各ステップに進む。
S23ステツプでは、一時DATA格納回路(+8)に
おいてDATAアドレヌカウンタ(19)で指定されて
いる番地の内容(今の場合1査地の「容器に」コード)
が、表示格納回@休針こおいて表示アドレスカウンタ(
21)で指にネれている番地(今の場合1届地)に格納
される。S24.zテッフ″又は、DAiA及び表示ア
ドレスカウンタ(+9)(21+にセットされている番
地が1査地加舞されたものに更新され、この場合いずれ
も2番地となる◇ そして、動作プログラムはS21ステツプに戻り、泊ち
に822ステツプを経てS23ステツプに至る。すると
、現時点では一11DA TA格納回路(18)の2番
地の内容、「卵、」コードが表示格納回Mt2″4の2
番地に格納される。
おいてDATAアドレヌカウンタ(19)で指定されて
いる番地の内容(今の場合1査地の「容器に」コード)
が、表示格納回@休針こおいて表示アドレスカウンタ(
21)で指にネれている番地(今の場合1届地)に格納
される。S24.zテッフ″又は、DAiA及び表示ア
ドレスカウンタ(+9)(21+にセットされている番
地が1査地加舞されたものに更新され、この場合いずれ
も2番地となる◇ そして、動作プログラムはS21ステツプに戻り、泊ち
に822ステツプを経てS23ステツプに至る。すると
、現時点では一11DA TA格納回路(18)の2番
地の内容、「卵、」コードが表示格納回Mt2″4の2
番地に格納される。
以後同様にして、表示格納回路(24の3査地から8査
地に順次「ミル久」、「チーズ、」「埃を入れて」、「
よく掻きまぜて下さい。」「5TARTキーを」「操作
して下さい。」の各コードが格納される。
地に順次「ミル久」、「チーズ、」「埃を入れて」、「
よく掻きまぜて下さい。」「5TARTキーを」「操作
して下さい。」の各コードが格納される。
ここに、ブラウン管(8)には、表示格納回路(2樽に
格納されたコードに基ついた内容が、表示駆動回路(2
3)の動作にて逐次表示され、r *作して下ざい。
格納されたコードに基ついた内容が、表示駆動回路(2
3)の動作にて逐次表示され、r *作して下ざい。
」コードの格納された後は第5図aの如く表示され始め
る。
る。
而して、次OD A 、T Aアドレスカウンタ(I9
)で指定される9番地の一時DATA格納回!b(18
)の内容はr*DJコードで、l、すると動作プログラ
ムは521ステツプから825、S26の各ステップに
進む。S25ステツプは820ステツプと同様である。
)で指定される9番地の一時DATA格納回!b(18
)の内容はr*DJコードで、l、すると動作プログラ
ムは521ステツプから825、S26の各ステップに
進む。S25ステツプは820ステツプと同様である。
S26ステツフ゛ではDATAアドレスカワンタ(川に
セットされている番地が1査地加嘗されたものに、今の
場合10番地となる。
セットされている番地が1査地加嘗されたものに、今の
場合10番地となる。
次いで、動作プログラムはS27ステツフ′に留まる。
該ステップでは、キーボードf9)lc7sTARTキ
ーが操作されたか否かが判断される。
ーが操作されたか否かが判断される。
さて、オペレータが第5図aの表示内容に基づいた作業
を行ない、キーボード(9)にて5TARTキーを操作
すると、動作プロクラムは528ステツプに進む。該ス
テップでは、KEYアドレスカウンタQ6)で指定され
る番地における一〇%KEY格納回路θ〜の内容がri
YKJでるるか否かが判wiされる。今の場合、S’1
8ステップより明らか外部<KEYアドレヌカウンタ(
16)では1査地が指定され、その内容はrclear
lコードであり、従って動作プログラムは829.S3
0の各ステップに進む。
を行ない、キーボード(9)にて5TARTキーを操作
すると、動作プロクラムは528ステツプに進む。該ス
テップでは、KEYアドレスカウンタQ6)で指定され
る番地における一〇%KEY格納回路θ〜の内容がri
YKJでるるか否かが判wiされる。今の場合、S’1
8ステップより明らか外部<KEYアドレヌカウンタ(
16)では1査地が指定され、その内容はrclear
lコードであり、従って動作プログラムは829.S3
0の各ステップに進む。
S29ステツプではKEYアドレスカウンタ峡で指定さ
れる一時KEY格納回路θ5)の内容今の場合1− C
l e a r jコードが電子レンジ回路(Ilに転
送される。S30ステツプでは、KEYアドレヌカウン
タ(16)にセットされている番地が1査地加勢された
ものに、この場合2査地となる。
れる一時KEY格納回路θ5)の内容今の場合1− C
l e a r jコードが電子レンジ回路(Ilに転
送される。S30ステツプでは、KEYアドレヌカウン
タ(16)にセットされている番地が1査地加勢された
ものに、この場合2査地となる。
そして、動作フロクラムは828ステツプに戻り、直ち
にS29ステツプに至る。すると、現時点では一時KE
Y格納回路θ5)の2番地の内t4rTimeJコード
が電子レンジ回路(+ +)に転送される。
にS29ステツプに至る。すると、現時点では一時KE
Y格納回路θ5)の2番地の内t4rTimeJコード
が電子レンジ回路(+ +)に転送される。
以後同様にして、3査地から6香地の「l」。
rOJ、rOjlstart Jコードが転送される。
ここに、電子レンジ回路(川はrStartJコードが
転送されるとマイクロ波加熱、この場合いシ卵調理の第
1ステージとしての1分間のマイクロ波加熱を開始し、
この間マイクロコンピュータ(12)へBLISY伯号
を出力し続ける。
転送されるとマイクロ波加熱、この場合いシ卵調理の第
1ステージとしての1分間のマイクロ波加熱を開始し、
この間マイクロコンピュータ(12)へBLISY伯号
を出力し続ける。
面して、次の7査地の一時KEY格納回路θ6jの内容
は「※K」であり、従って動作プログラムは830ステ
ツプと同様の831ヌテツグを経て(この場合、KEY
アドレスカウンタ(16)には8査地がセットされる。
は「※K」であり、従って動作プログラムは830ステ
ツプと同様の831ヌテツグを経て(この場合、KEY
アドレスカウンタ(16)には8査地がセットされる。
λS32ステップに入る。該ステップでは、電子レンジ
回路(11)からBUSY@号が出力されているか否か
が判断される。
回路(11)からBUSY@号が出力されているか否か
が判断される。
そして、上記第1ステージの加熱時間1分が経過すると
、BLISY信号が消え、動作プログラムはS33ステ
ツプに至る。該ステップ′では表示格納回路(2)の内
容が全てクリアされる。この特恵にてブラウン管(8)
からは第5図aの表示が一切消えてしまう。
、BLISY信号が消え、動作プログラムはS33ステ
ツプに至る。該ステップ′では表示格納回路(2)の内
容が全てクリアされる。この特恵にてブラウン管(8)
からは第5図aの表示が一切消えてしまう。
その後のS21〜S24ステツプにおいては、表示格納
@回路曽の1査地から3査地に、順次一時D A TA
格納回路(18)の10番地から13査地の内容、即ち
[掻きまぜて下さい。JrSTARTキ−を」、「操作
して下さい。」コードが格納され、従って7″ラウン管
(8)には第5図すの如き浩示が商船される、 そして断る表示に従って作業を行ない、キーボード(9
)にてS TA RTキーを操作すると、動作プログラ
ムがMl < 527ヌテツブからS28〜S30ステ
ツプに至り、−すると、今度は電子レンジ回路(川はま
ず一時KEY格納回路θ6)の8番地の「C1earJ
コードの転送でクリアされた後、続く9番地から13香
地のrTimeJ、l I J、r5 j、ro J、
rStartJコードが転送され、これにより電子レン
ジ回路(11)は第2ステージとしての1分50秒間の
マイクロ波加熱を開始し、この間同様にBUSY信号を
出力する。
@回路曽の1査地から3査地に、順次一時D A TA
格納回路(18)の10番地から13査地の内容、即ち
[掻きまぜて下さい。JrSTARTキ−を」、「操作
して下さい。」コードが格納され、従って7″ラウン管
(8)には第5図すの如き浩示が商船される、 そして断る表示に従って作業を行ない、キーボード(9
)にてS TA RTキーを操作すると、動作プログラ
ムがMl < 527ヌテツブからS28〜S30ステ
ツプに至り、−すると、今度は電子レンジ回路(川はま
ず一時KEY格納回路θ6)の8番地の「C1earJ
コードの転送でクリアされた後、続く9番地から13香
地のrTimeJ、l I J、r5 j、ro J、
rStartJコードが転送され、これにより電子レン
ジ回路(11)は第2ステージとしての1分50秒間の
マイクロ波加熱を開始し、この間同様にBUSY信号を
出力する。
その後、1分50秒経過してBUSY伯号が消えると、
動作プログラムは832ステツフ゛から833ステツプ
に至り、ブラウン11g+から第5図すの如き表示が消
える。
動作プログラムは832ステツフ゛から833ステツプ
に至り、ブラウン11g+から第5図すの如き表示が消
える。
次いで、動作プログラムは521ステツプを経た1s2
2ステツフーに至る。この場合、TCルジスタ(l?)
の内容は以前の89ステツプより明らかな如く15香地
である一方、KEYアドレスカウンタ(+61の内容も
最近通ったS31ステツプにて15香地となっており、
従って動作プログラムはS1ステツプに戻り、次の所望
1M理のための調角・番号のセットを待機する状態とな
る。
2ステツフーに至る。この場合、TCルジスタ(l?)
の内容は以前の89ステツプより明らかな如く15香地
である一方、KEYアドレスカウンタ(+61の内容も
最近通ったS31ステツプにて15香地となっており、
従って動作プログラムはS1ステツプに戻り、次の所望
1M理のための調角・番号のセットを待機する状態とな
る。
ここに、美味ないり卵ができ上がったことになる。
尚、上記制御システムは中央制御装置(4)と電子レン
ジ+11との関連だけについて述べているか、中央制御
装置(41と電気オープン(2)、電気炊飯器(3)と
の関連についても同様であることは勿論である。
ジ+11との関連だけについて述べているか、中央制御
装置(41と電気オープン(2)、電気炊飯器(3)と
の関連についても同様であることは勿論である。
更に、上記電子レンジ(1)は、中央制御装fmf4+
にて動作制仙1されているが、断る装置(4)によらず
電子レンジ独自の前面キーボード(7)の操作にて自身
で動作制御することもできる。
にて動作制仙1されているが、断る装置(4)によらず
電子レンジ独自の前面キーボード(7)の操作にて自身
で動作制御することもできる。
更に、上記いり卵調理において2ステージ終了後にも「
配膳の前に掻きまぜて下さい。」と云う内容を表示する
ようにしても艮い。この場合、所る内容に従って作業を
行なうと、よシ美味な状態のいり卵ができ上がる。
配膳の前に掻きまぜて下さい。」と云う内容を表示する
ようにしても艮い。この場合、所る内容に従って作業を
行なうと、よシ美味な状態のいり卵ができ上がる。
(へ)発り1の効果
以上の説明から明らかな如く、本発明制御システムによ
れは、中央制御装置を用いて複数の電気器具を総合的に
制御せしめる状態において、各電気器具の制御動作に関
連した内容を適宜オペレータに知らせることができ、従
ってオペレータは各電気器具の動作に対応して適切な処
置を誤いなく施すことができる。
れは、中央制御装置を用いて複数の電気器具を総合的に
制御せしめる状態において、各電気器具の制御動作に関
連した内容を適宜オペレータに知らせることができ、従
ってオペレータは各電気器具の動作に対応して適切な処
置を誤いなく施すことができる。
図面は本発明実施例の制御システムを示し、第1図は外
観斜視図、第2図は要部回路図、第3図a乃至fは犬々
ROM内の領域を説明するための領域説明図、第4図a
乃至dは夫々中央制御AI装置のマイクロコンピュータ
の動作プログラムの流れを示すフローチャート、第5図
a及びbは大々ブラウン管の表示状態を示す表示状態図
である。 (1)・・・電子レンジ、(2)・・・宙、気オーブン
、(3)・・・電気炊飯器、(4)・・・中央制御装置
、(8)・・・ブラウン管。
観斜視図、第2図は要部回路図、第3図a乃至fは犬々
ROM内の領域を説明するための領域説明図、第4図a
乃至dは夫々中央制御AI装置のマイクロコンピュータ
の動作プログラムの流れを示すフローチャート、第5図
a及びbは大々ブラウン管の表示状態を示す表示状態図
である。 (1)・・・電子レンジ、(2)・・・宙、気オーブン
、(3)・・・電気炊飯器、(4)・・・中央制御装置
、(8)・・・ブラウン管。
Claims (1)
- 11+ &数の電気器具を1つの中央制御装置にて制
御する構成とし、且つ上記中央制御装置には該装置によ
る上記各電気器具の制御動作に関連した内容を表示する
ための表示器を設けたことを特徴とする制御システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58099705A JPS59224097A (ja) | 1983-06-03 | 1983-06-03 | 制御システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58099705A JPS59224097A (ja) | 1983-06-03 | 1983-06-03 | 制御システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59224097A true JPS59224097A (ja) | 1984-12-15 |
Family
ID=14254473
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58099705A Pending JPS59224097A (ja) | 1983-06-03 | 1983-06-03 | 制御システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59224097A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6325491U (ja) * | 1986-07-31 | 1988-02-19 | ||
| WO1999054664A1 (en) * | 1998-04-17 | 1999-10-28 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Data transmitter, data receiver, rule communication device, rule communication method, and program recording medium |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS551713A (en) * | 1978-06-20 | 1980-01-08 | Kurita Water Ind Ltd | Control unit at fifld for plants |
-
1983
- 1983-06-03 JP JP58099705A patent/JPS59224097A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS551713A (en) * | 1978-06-20 | 1980-01-08 | Kurita Water Ind Ltd | Control unit at fifld for plants |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6325491U (ja) * | 1986-07-31 | 1988-02-19 | ||
| WO1999054664A1 (en) * | 1998-04-17 | 1999-10-28 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Data transmitter, data receiver, rule communication device, rule communication method, and program recording medium |
| US6420687B1 (en) | 1998-04-17 | 2002-07-16 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Data transmitter, data receiver, rule communication device, rule communication method, and program recording medium |
| US6653609B2 (en) | 1998-04-17 | 2003-11-25 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Data transmission apparatus, data receiving apparatus, rule communication apparatus, rule communication method and program recording medium |
| CN100368732C (zh) * | 1998-04-17 | 2008-02-13 | 松下电器产业株式会社 | 数据发送设备、数据接收设备、规则通信设备、规则通信方法以及程序记录媒体 |
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