JPS5926341A - 車両の操舵角センタ検出装置 - Google Patents
車両の操舵角センタ検出装置Info
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- JPS5926341A JPS5926341A JP57136732A JP13673282A JPS5926341A JP S5926341 A JPS5926341 A JP S5926341A JP 57136732 A JP57136732 A JP 57136732A JP 13673282 A JP13673282 A JP 13673282A JP S5926341 A JPS5926341 A JP S5926341A
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- Japan
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- steering angle
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-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60Q—ARRANGEMENT OF SIGNALLING OR LIGHTING DEVICES, THE MOUNTING OR SUPPORTING THEREOF OR CIRCUITS THEREFOR, FOR VEHICLES IN GENERAL
- B60Q1/00—Arrangement of optical signalling or lighting devices, the mounting or supporting thereof or circuits therefor
- B60Q1/26—Arrangement of optical signalling or lighting devices, the mounting or supporting thereof or circuits therefor the devices being primarily intended to indicate the vehicle, or parts thereof, or to give signals, to other traffic
- B60Q1/34—Arrangement of optical signalling or lighting devices, the mounting or supporting thereof or circuits therefor the devices being primarily intended to indicate the vehicle, or parts thereof, or to give signals, to other traffic for indicating change of drive direction
- B60Q1/40—Arrangement of optical signalling or lighting devices, the mounting or supporting thereof or circuits therefor the devices being primarily intended to indicate the vehicle, or parts thereof, or to give signals, to other traffic for indicating change of drive direction having mechanical, electric or electronic automatic return to inoperative position
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Lighting Device Outwards From Vehicle And Optical Signal (AREA)
- Measurement Of Length, Angles, Or The Like Using Electric Or Magnetic Means (AREA)
- Steering Devices For Bicycles And Motorcycles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は自動二輪車の如き車両におし・て走行中最も長
い安定走行距離における・・ンドノレ切れ角を操舵角の
センタ値として得るようにした車両の操舵角センタ検出
装置に関する。
い安定走行距離における・・ンドノレ切れ角を操舵角の
センタ値として得るようにした車両の操舵角センタ検出
装置に関する。
自動二輪車の如き車両の操舵角センタは、連相ステアリ
ング・・ンドル部分を構成するF’iB品に精度上若干
のばらつきが生じるため、製造工程におけろ静止状態で
は精度良く設定丁ろことがなかなか難しく、従って各車
両ごとに異なるものとして設定される場合が多い。また
仮に精度良く操舵角センタを設定することができたとし
ても、その後走行中゛に転倒したり或いは車両の分解・
組立をしたりすれば狂ってしまうという状態が生じろ。
ング・・ンドル部分を構成するF’iB品に精度上若干
のばらつきが生じるため、製造工程におけろ静止状態で
は精度良く設定丁ろことがなかなか難しく、従って各車
両ごとに異なるものとして設定される場合が多い。また
仮に精度良く操舵角センタを設定することができたとし
ても、その後走行中゛に転倒したり或いは車両の分解・
組立をしたりすれば狂ってしまうという状態が生じろ。
このように機械的構成によって設定される車両の操舵角
センタは極めてデリケートなものである。
センタは極めてデリケートなものである。
そこで例えばステアリング・・ンドルの切れ角乞利用し
てウィンカ装置を自動的にギャンセルせしめる装置を考
えてみるに、この種の装置では・・ンドルの切れ角がセ
ンタに対して十分に生じ得るもの或t・は切れ角泪測の
基準となるセンタを高精度に設定し得ろものでなければ
、上記自動キャンセルケ適切に行わせろことは難しい。
てウィンカ装置を自動的にギャンセルせしめる装置を考
えてみるに、この種の装置では・・ンドルの切れ角がセ
ンタに対して十分に生じ得るもの或t・は切れ角泪測の
基準となるセンタを高精度に設定し得ろものでなければ
、上記自動キャンセルケ適切に行わせろことは難しい。
従ってハンドル切れ角が小さい値て生じる自動二輪車等
では、上記自動ウィンカキャンセル装置等を設けろ場合
には操舵角のセンタが良好な精度で安定して設定されろ
必要がある。
では、上記自動ウィンカキャンセル装置等を設けろ場合
には操舵角のセンタが良好な精度で安定して設定されろ
必要がある。
而して本出願人は先に電気回路を利用することにより操
舵角センタを精度良く設定することのできる操舵角セン
タ検出回路を提案した。本発明はその基本思想をより一
層発展させることにより改良を加えたものてある。
舵角センタを精度良く設定することのできる操舵角セン
タ検出回路を提案した。本発明はその基本思想をより一
層発展させることにより改良を加えたものてある。
本発明の目的は、高精度て安定した操舵角センタを得ろ
ことにより、例えば自動ウィンカキャンセル装置等に適
用して適切なタイミングで正確にワイン力を自動キャン
セル等さ一@:ろよ5にした車両の操舵角センタ検出装
置を提供づ−ろことにある。
ことにより、例えば自動ウィンカキャンセル装置等に適
用して適切なタイミングで正確にワイン力を自動キャン
セル等さ一@:ろよ5にした車両の操舵角センタ検出装
置を提供づ−ろことにある。
また本発明の特徴は、操舵角のセンタを設定する装置を
電気的に構成し、走行中子め定められた範囲内で最も長
し・安定走行距離におけろ・・ンドル切れ角を操舵角の
センタの値として設足し、以って走れば走ろほとセンタ
値が変化してII:、確はつ安定なものとなるようにし
たことにある。
電気的に構成し、走行中子め定められた範囲内で最も長
し・安定走行距離におけろ・・ンドル切れ角を操舵角の
センタの値として設足し、以って走れば走ろほとセンタ
値が変化してII:、確はつ安定なものとなるようにし
たことにある。
以下に本発明の好適一実施例を添伺図面乞参照して詳述
する。
する。
第1図は本発明に係る操舵角センタ検出装置の基本的構
成を示すブロック図である。第1図において、破線で示
されるブロック1は操舵角センタ検出回路であり、この
操舵角センタ検出回路10入力側には・・ンドル切れ角
センサ2と距離センサ3が設けられる。
成を示すブロック図である。第1図において、破線で示
されるブロック1は操舵角センタ検出回路であり、この
操舵角センタ検出回路10入力側には・・ンドル切れ角
センサ2と距離センサ3が設けられる。
上記・・ンドル切れ角センサ2は例えばポテンショメー
タ等乞利用して構成され、自動二輪車の操舵軸とヘッド
パイプとの間にポテンショメータヲ介設することにより
車体軸線に対する・・ンドルの切れ角をポテンショメー
タの出力電圧として検出し得るものである。また甲離セ
ンサ3は例えば車輪の回転と連動して回転するマグネッ
トとこれによってオン・オフ動作するリードスイッチと
によって構成され、その出力にはパルス的な信号か周期
的に出力されろ。
タ等乞利用して構成され、自動二輪車の操舵軸とヘッド
パイプとの間にポテンショメータヲ介設することにより
車体軸線に対する・・ンドルの切れ角をポテンショメー
タの出力電圧として検出し得るものである。また甲離セ
ンサ3は例えば車輪の回転と連動して回転するマグネッ
トとこれによってオン・オフ動作するリードスイッチと
によって構成され、その出力にはパルス的な信号か周期
的に出力されろ。
操舵角センタ回路1は、3つの記憶素子4,5゜6と2
つの比較器7,8とカウンタ9から構成され、記憶素子
4,5.6には例えば充電作用によって記憶作用を行わ
せろコンデンサ等が使用される。操舵角センタ検出回路
1の接続関係ケ述へると、先ずハンドル切れ角センサ2
の出力端子は、オン・オフ動作を他の信号によって開側
lされろスイッチ10(例えば半導体スイッチ、パイラ
テラルスイッチ等)を介して記憶素子40入力端子に接
続されろと共に、直接的に比較器7の一入力端子に接続
されろ。記憶素子4の出力端子は比較器7の他の入力端
子に接続されると共に、上記スイッチ10と同様な動作
を有¥ろスイッチ11を弁して記憶素子60入力端子に
接続される。他方、距離センサ3の出力端子はカウンタ
9の入力端子に接続されろ。カウンタ9は距離センサ3
から送出される信号に基づいてカウント動イ′[ヲ行う
ことによって車両の走行距離を4測することのできるも
のである。カウンタ9にはリセット端子9aが設けられ
ており、このリセット端子9aには前記比較器7の出力
端子7aが接続される〕1.また比較器7の出力信号S
1はスイッチ10の制御端子にも入力されろよう構成さ
れ、スイッチ10は比較器7の出力が・・イレベルのと
きオノ状胆1どなりロウレベルのときオフ状態となるよ
うに動作する。
つの比較器7,8とカウンタ9から構成され、記憶素子
4,5.6には例えば充電作用によって記憶作用を行わ
せろコンデンサ等が使用される。操舵角センタ検出回路
1の接続関係ケ述へると、先ずハンドル切れ角センサ2
の出力端子は、オン・オフ動作を他の信号によって開側
lされろスイッチ10(例えば半導体スイッチ、パイラ
テラルスイッチ等)を介して記憶素子40入力端子に接
続されろと共に、直接的に比較器7の一入力端子に接続
されろ。記憶素子4の出力端子は比較器7の他の入力端
子に接続されると共に、上記スイッチ10と同様な動作
を有¥ろスイッチ11を弁して記憶素子60入力端子に
接続される。他方、距離センサ3の出力端子はカウンタ
9の入力端子に接続されろ。カウンタ9は距離センサ3
から送出される信号に基づいてカウント動イ′[ヲ行う
ことによって車両の走行距離を4測することのできるも
のである。カウンタ9にはリセット端子9aが設けられ
ており、このリセット端子9aには前記比較器7の出力
端子7aが接続される〕1.また比較器7の出力信号S
1はスイッチ10の制御端子にも入力されろよう構成さ
れ、スイッチ10は比較器7の出力が・・イレベルのと
きオノ状胆1どなりロウレベルのときオフ状態となるよ
うに動作する。
カウンタ9の出力端子は、上記スイッチio、iiと同
様な動作を有するスィッチ12ケ斤して記憶素子5の入
力端子に接続されると共に、直接的に比較器8の一入力
端子に接続される。また比較器8の他の入力端子には記
憶素子5の出力端子が接続されろ。そして比較器8の出
力信号S1はスイッチ11.12の各制御端子に入力さ
れ、前記比較器7とスイッチ10との関係の場合と同様
にしてスイッチ11.12も比較器8の出力信号S2の
状態によってそのオン・オフ動作が制御される。記憶素
子6の出力は操舵角センタ検出回路1の出力とじて取り
出される。
様な動作を有するスィッチ12ケ斤して記憶素子5の入
力端子に接続されると共に、直接的に比較器8の一入力
端子に接続される。また比較器8の他の入力端子には記
憶素子5の出力端子が接続されろ。そして比較器8の出
力信号S1はスイッチ11.12の各制御端子に入力さ
れ、前記比較器7とスイッチ10との関係の場合と同様
にしてスイッチ11.12も比較器8の出力信号S2の
状態によってそのオン・オフ動作が制御される。記憶素
子6の出力は操舵角センタ検出回路1の出力とじて取り
出される。
次に上記回路構成を有する操舵角センタ検出回路1の動
作ケ第2図に参考にして説明する。
作ケ第2図に参考にして説明する。
イグニッションスイッチがオンされてエンジンが始動し
車両が走行状態になると、車両の電気系統は電源ケ投入
され能動状態にあり、ハンドル切れ角センサ2はハンド
ルと車体との相対的位置変化をアナログ的な電気信号θ
て出力し、また距離センサ3は走行に伴ってパルス列信
号pを出力する。上記出力信号θは第2自に示されるよ
うに基準値θ。(理想的なセンタの値)に対しハンドル
が左右に切られるのに応じて上下に変化する信号として
現われる。
車両が走行状態になると、車両の電気系統は電源ケ投入
され能動状態にあり、ハンドル切れ角センサ2はハンド
ルと車体との相対的位置変化をアナログ的な電気信号θ
て出力し、また距離センサ3は走行に伴ってパルス列信
号pを出力する。上記出力信号θは第2自に示されるよ
うに基準値θ。(理想的なセンタの値)に対しハンドル
が左右に切られるのに応じて上下に変化する信号として
現われる。
今仮に初期状態として記憶素子4にθ1なろ値の切れ角
が記憶されているとすると、比較器7の二つの入力には
θとθ1とが入力されてそれらの大小関係が比較される
。比較器7は1θ〜011≦ε1(ε1は予め定められ
た設定値)である場合にはロウレベルの出力状態、1θ
−θ11〉ε1である場合にはハイレベルの出力状態と
なるように動作する。比較器7の出力かロウレベルの状
態である場合にはスイッチ10はオフ状態であって記憶
素−r4の記憶内容は変わらず且つカウンタ90力ウン
ト動作はリセットされず、そのまま継続される。比較器
70入力が1θ−θ11〉ε1 となってその出力がハ
イレベルになるとスイッチ10はオンされ記憶素子4の
記憶内容が切れ角センサ2によって出力されろ新たな値
(この値もdlとして扱う)によって変更されると共に
、カウンタ9がリセットされカウンタ9は距離センサ3
の出力信号によってV)びカラントラ開始する。記憶素
子4の記憶内容θ1が新たな値になって10−θ11≦
ε1になると比11咬器7の出力はすぐにロウレベルの
状態になる。
が記憶されているとすると、比較器7の二つの入力には
θとθ1とが入力されてそれらの大小関係が比較される
。比較器7は1θ〜011≦ε1(ε1は予め定められ
た設定値)である場合にはロウレベルの出力状態、1θ
−θ11〉ε1である場合にはハイレベルの出力状態と
なるように動作する。比較器7の出力かロウレベルの状
態である場合にはスイッチ10はオフ状態であって記憶
素−r4の記憶内容は変わらず且つカウンタ90力ウン
ト動作はリセットされず、そのまま継続される。比較器
70入力が1θ−θ11〉ε1 となってその出力がハ
イレベルになるとスイッチ10はオンされ記憶素子4の
記憶内容が切れ角センサ2によって出力されろ新たな値
(この値もdlとして扱う)によって変更されると共に
、カウンタ9がリセットされカウンタ9は距離センサ3
の出力信号によってV)びカラントラ開始する。記憶素
子4の記憶内容θ1が新たな値になって10−θ11≦
ε1になると比11咬器7の出力はすぐにロウレベルの
状態になる。
カウンタ9は上述した如く距離センサ3がら出力される
パルス列信号pを入力しこれをカウントすることによっ
て走行距離dを泪測1゛るもので、今仮に記憶素子5に
dlなる値の距離が記憶されているとすると、比較器8
tこおいてはカウンタで訓測中の距離dとdlとの大小
関係が比較される。比較器8はd−d、(Oである場合
にはロウレベルの出力状態、d−d、)0である場合に
は・・イレベルの出力状態となるように動作する。比較
器8の出力がロウレベルの状態のときにはスイッチ11
゜12はオフ状態であり、・・イレベルの状態になると
スイッチ11.12vオン状態にせしめる。スイッチ1
2がオンすると記憶素子5の記憶内容がカウンタ9によ
って出力される新たな値(この値もd、として扱う)に
よって変更される。ま1こスイッチ11がオンすると記
憶素子6には記憶素子4の記憶内容θ1が転送されてθ
2として記憶され、このθ2はセンタ値として用いられ
ろ。上記記憶素子5の記憶内容が新たな値になりその後
カウンタ9がリセットされてd d+<0となると比
較器の出力はロウレベルとなりスイッチ11.12はオ
フ状態となる。
パルス列信号pを入力しこれをカウントすることによっ
て走行距離dを泪測1゛るもので、今仮に記憶素子5に
dlなる値の距離が記憶されているとすると、比較器8
tこおいてはカウンタで訓測中の距離dとdlとの大小
関係が比較される。比較器8はd−d、(Oである場合
にはロウレベルの出力状態、d−d、)0である場合に
は・・イレベルの出力状態となるように動作する。比較
器8の出力がロウレベルの状態のときにはスイッチ11
゜12はオフ状態であり、・・イレベルの状態になると
スイッチ11.12vオン状態にせしめる。スイッチ1
2がオンすると記憶素子5の記憶内容がカウンタ9によ
って出力される新たな値(この値もd、として扱う)に
よって変更される。ま1こスイッチ11がオンすると記
憶素子6には記憶素子4の記憶内容θ1が転送されてθ
2として記憶され、このθ2はセンタ値として用いられ
ろ。上記記憶素子5の記憶内容が新たな値になりその後
カウンタ9がリセットされてd d+<0となると比
較器の出力はロウレベルとなりスイッチ11.12はオ
フ状態となる。
以上の基本的動作によれば、先ず記憶素子4と比較器7
とによって、・・ンドル切れ角センサ2の出力信号θが
それ以前に記憶素子4内に記憶された値θ1に対し設定
値εIY超えて大きく変化したとき、その変化した時点
におし・て記憶素子4の記憶内容を変化した値に変更す
る。また、変化した時点においてカウンタ9かリセット
されP)カウントを開始する。次に記憶素子5と比較器
8とによって、カウンタ9のカウント値dが記憶素子5
に記憶されるそれ以前にカウントされた最大値d+(基
準値)よりも大きくなったとき、その人きくなった時点
において記憶素子5の記憶内容が新ムニな最大値に変更
されると同時に、その時の記1意素子4の記憶内容によ
って記憶素子6の記憶内容が変更 ゛される。記
憶素子5の内容はカウンタ9がすセットされるまで変更
され続はリセット直前のdの値が新しいdlの値として
記憶される。このことは車両が走行を開始し1こ後にお
いて、1θ−θ11<ε1と(・5条件の安定した走行
状態が繰り返えされる度に、各安定走行距離をカウンタ
9で1測し、その中の最大距離ケ記憶素子5て記憶する
ようにし且つ当該最大距離を走行しγこときの記憶素子
4の記憶内容を操舵角センタとして記憶素子6に記憶保
持するよ5にすることを意味するものてある。
とによって、・・ンドル切れ角センサ2の出力信号θが
それ以前に記憶素子4内に記憶された値θ1に対し設定
値εIY超えて大きく変化したとき、その変化した時点
におし・て記憶素子4の記憶内容を変化した値に変更す
る。また、変化した時点においてカウンタ9かリセット
されP)カウントを開始する。次に記憶素子5と比較器
8とによって、カウンタ9のカウント値dが記憶素子5
に記憶されるそれ以前にカウントされた最大値d+(基
準値)よりも大きくなったとき、その人きくなった時点
において記憶素子5の記憶内容が新ムニな最大値に変更
されると同時に、その時の記1意素子4の記憶内容によ
って記憶素子6の記憶内容が変更 ゛される。記
憶素子5の内容はカウンタ9がすセットされるまで変更
され続はリセット直前のdの値が新しいdlの値として
記憶される。このことは車両が走行を開始し1こ後にお
いて、1θ−θ11<ε1と(・5条件の安定した走行
状態が繰り返えされる度に、各安定走行距離をカウンタ
9で1測し、その中の最大距離ケ記憶素子5て記憶する
ようにし且つ当該最大距離を走行しγこときの記憶素子
4の記憶内容を操舵角センタとして記憶素子6に記憶保
持するよ5にすることを意味するものてある。
従って第2図に示されろような状態でハンドル切れ角セ
ンサ2の出力信号θか生じたときには、図示されろ全区
間において1θ〜θ11≦ε1の条件馨満たす安定区間
は複数に1乃至り生じるが、より長い安定期間が発生す
るに従って、記憶素子5の内容d+(パルスpのカウン
ト数)は、2(区間に1)→10(区間に2)→14(
区間に3)→28(1ス間に5)と変化し、その都度(
jl+ i2+ j3+ t4の時点)記憶素子
6において記・(意されろセンタ値は変更されろ。こう
して車両か走れば走ろほとより安定な直進走行状態に基
ついてより高精度なセンタ値を電気的に検出設定するこ
とがてぎろのである。
ンサ2の出力信号θか生じたときには、図示されろ全区
間において1θ〜θ11≦ε1の条件馨満たす安定区間
は複数に1乃至り生じるが、より長い安定期間が発生す
るに従って、記憶素子5の内容d+(パルスpのカウン
ト数)は、2(区間に1)→10(区間に2)→14(
区間に3)→28(1ス間に5)と変化し、その都度(
jl+ i2+ j3+ t4の時点)記憶素子
6において記・(意されろセンタ値は変更されろ。こう
して車両か走れば走ろほとより安定な直進走行状態に基
ついてより高精度なセンタ値を電気的に検出設定するこ
とがてぎろのである。
次に上記操舵角センタ検出回路1を応用しTこ例として
自動ウインカギャンセル装置を第3図に基づいて説明す
る。
自動ウインカギャンセル装置を第3図に基づいて説明す
る。
第3図において1は上述の操舵角センタ検出回路であり
、この回路1にはハンドル切れ用センサ2と距離センサ
3の出力信号が入力される。
、この回路1にはハンドル切れ用センサ2と距離センサ
3の出力信号が入力される。
操舵角センタ検出回路1のセンタ値を表わす出力信号は
差動増幅器13.14の図示される如き一端子に入力さ
れ、差動増幅器13.14の他の端子には切れ角センサ
2の出力信号が入力され、差動増幅器13.14によっ
て操舵角(ハンドル切れ角)が電圧信号として取り出さ
れろ。差動増幅器13.14の出力は比較器15のプラ
ス端子に入力され、この比較器15によって操舵角に係
る電圧値が抵抗16.17によって設定された電圧値よ
りも大きくなればハイレベルの出力が出され、小さけれ
ばロウレベルの出力が出される。進路変更時進路変更前
の直進状態では比!<1’器15の出力はロウレベル状
態となっている。
差動増幅器13.14の図示される如き一端子に入力さ
れ、差動増幅器13.14の他の端子には切れ角センサ
2の出力信号が入力され、差動増幅器13.14によっ
て操舵角(ハンドル切れ角)が電圧信号として取り出さ
れろ。差動増幅器13.14の出力は比較器15のプラ
ス端子に入力され、この比較器15によって操舵角に係
る電圧値が抵抗16.17によって設定された電圧値よ
りも大きくなればハイレベルの出力が出され、小さけれ
ばロウレベルの出力が出される。進路変更時進路変更前
の直進状態では比!<1’器15の出力はロウレベル状
態となっている。
進路変更を行う際に運転者がウィンカスイッチ18を左
右のいずれかにオンすればスイッチ19が連動してオン
し、ウィンカリレー20の作動によっていずれかのウィ
ンカランプ21.22が点滅動作する。このときスィッ
チ180オノ動作に起因してNAND回路22の入力端
子22aはハイレベルの状態になる。
右のいずれかにオンすればスイッチ19が連動してオン
し、ウィンカリレー20の作動によっていずれかのウィ
ンカランプ21.22が点滅動作する。このときスィッ
チ180オノ動作に起因してNAND回路22の入力端
子22aはハイレベルの状態になる。
ウィンカスイッチ18をオンして車両が直進する状態て
は、比較器15の出力はロウレベルの状態てあり、この
ためNAND回路22はハイレベルの出力を出し、カウ
ンタ23を非能卯1の状1.5に維持する。車両か進行
方向を変化し始めると、進路方向に応じて差動増幅器1
3.14のいずれかによってa点に操舵角センタを基準
にして得られろ操舵角に係る電圧が生じ、この電圧が不
感帯として設けられた抵抗16.17による設定電圧よ
りも大きくなると比i1j+7器15の出力がハイレベ
ル状態となる。比較器15の出力がハイレベルになると
NAND回路22の出力かロウレベルとなってカウンタ
23を能動状態にする。能動状態となったカウンタ23
は距離センサ3がら送られろパルス信号をカウントし、
予め定められた所定数のパルスをカウントした後に出力
を出してフリップフロップ24を動作せしめ、フリップ
フロップ24にハイレベルの出力馨発生させる。フリッ
プフロップ24の出力がハイレベルになるとコンデンサ
25が充電される。車両が進路変更を終了し再び直進状
態になると比較器15の出力はロウレベルとなり、これ
によりNAND回路22の出力はハイレベルとなり、カ
ウンタ23を非能動の状態に、更にフリップフロップ2
4の出力をロウレベルに一1rしめる。従って充電され
たコンデンサ25の端子電圧によってトランジスタ26
が導通し、これによってトランジスタ27が導通し、ル
ノイド28に電流が流れろことによってウィンカスイッ
チ・18及びスィッチ19’a’操作AiTの旧fq4
に復帰させる。斯くして作動せしめられたウィンカ装置
は自動的にキャンセルされる。
は、比較器15の出力はロウレベルの状態てあり、この
ためNAND回路22はハイレベルの出力を出し、カウ
ンタ23を非能卯1の状1.5に維持する。車両か進行
方向を変化し始めると、進路方向に応じて差動増幅器1
3.14のいずれかによってa点に操舵角センタを基準
にして得られろ操舵角に係る電圧が生じ、この電圧が不
感帯として設けられた抵抗16.17による設定電圧よ
りも大きくなると比i1j+7器15の出力がハイレベ
ル状態となる。比較器15の出力がハイレベルになると
NAND回路22の出力かロウレベルとなってカウンタ
23を能動状態にする。能動状態となったカウンタ23
は距離センサ3がら送られろパルス信号をカウントし、
予め定められた所定数のパルスをカウントした後に出力
を出してフリップフロップ24を動作せしめ、フリップ
フロップ24にハイレベルの出力馨発生させる。フリッ
プフロップ24の出力がハイレベルになるとコンデンサ
25が充電される。車両が進路変更を終了し再び直進状
態になると比較器15の出力はロウレベルとなり、これ
によりNAND回路22の出力はハイレベルとなり、カ
ウンタ23を非能動の状態に、更にフリップフロップ2
4の出力をロウレベルに一1rしめる。従って充電され
たコンデンサ25の端子電圧によってトランジスタ26
が導通し、これによってトランジスタ27が導通し、ル
ノイド28に電流が流れろことによってウィンカスイッ
チ・18及びスィッチ19’a’操作AiTの旧fq4
に復帰させる。斯くして作動せしめられたウィンカ装置
は自動的にキャンセルされる。
上記実施例では操舵角センタ検出回路1を自動ウィンカ
キャンセル装置に’適用する例を示したが、これに限ら
れろものてはなく操舵角センタを必要とする各種の装置
に適用し得ろことは勿論てあ/、)。
キャンセル装置に’適用する例を示したが、これに限ら
れろものてはなく操舵角センタを必要とする各種の装置
に適用し得ろことは勿論てあ/、)。
次に本発明に係る操舵角センタ検出回路の変更実施例を
説明jる。なお各実施例において上記実施例におけろ同
一の要素には同一の符号?付すものとする。
説明jる。なお各実施例において上記実施例におけろ同
一の要素には同一の符号?付すものとする。
第4図に第2実施例ケ示す。この実施1り]]では、比
較器7の出力端子7aとカウンタ9のリセット端子9a
及びスイッチ100制御端子に接続される点すとの間に
遅延回路29を挿入すると共に、AND回路30を別設
し、このAND回路3002入力端子に、一つは比較器
8の出力端イを、また他の一つにはNOT回路31を介
設して比較器7の出力端子を接続し、且つAND回路3
0の出力端子をスイッチ11.12の制御端子に接続す
るようにして構成している。このような構成にすればス
イッチ10とスイッチ11.12とが同時にオン状態に
なることはな(、同時にオンすると(・う不具合を回避
することができる。
較器7の出力端子7aとカウンタ9のリセット端子9a
及びスイッチ100制御端子に接続される点すとの間に
遅延回路29を挿入すると共に、AND回路30を別設
し、このAND回路3002入力端子に、一つは比較器
8の出力端イを、また他の一つにはNOT回路31を介
設して比較器7の出力端子を接続し、且つAND回路3
0の出力端子をスイッチ11.12の制御端子に接続す
るようにして構成している。このような構成にすればス
イッチ10とスイッチ11.12とが同時にオン状態に
なることはな(、同時にオンすると(・う不具合を回避
することができる。
第5図に第3実施例ケ示す。この実施例は上記第2実施
例を基礎にして、当該回路をデジタル信号で処理し得る
ように構成したものである。このためA/D変換回路3
2が新たに加えられろと共に、上記記憶素子4’、5.
6にはラッチ回路33゜34.35が用いられ、その他
に比較器36.37=遅延回路38もデジタル方式のも
のに変更されている。この実施例では、直接的に比較器
36゜37の出力をラッチ回路33.34.35に入力
し得るように構成できるため、前記各実施例において使
用されたスイッチ10.11.12が不要となり回路の
簡単化、部品点数の削減を図ることができる。
例を基礎にして、当該回路をデジタル信号で処理し得る
ように構成したものである。このためA/D変換回路3
2が新たに加えられろと共に、上記記憶素子4’、5.
6にはラッチ回路33゜34.35が用いられ、その他
に比較器36.37=遅延回路38もデジタル方式のも
のに変更されている。この実施例では、直接的に比較器
36゜37の出力をラッチ回路33.34.35に入力
し得るように構成できるため、前記各実施例において使
用されたスイッチ10.11.12が不要となり回路の
簡単化、部品点数の削減を図ることができる。
上記各実施例では操舵角センタ検出回路1を具体的な回
路で・・−ド的に構成したが、マイクロコンピュータ等
を利用してソフト的な技術によって実現することも可能
である。
路で・・−ド的に構成したが、マイクロコンピュータ等
を利用してソフト的な技術によって実現することも可能
である。
以上の説明で明らかなように本発明によれば、電気回路
を利用して自動二輪車の如き車両において走行中最も長
い安定走行距離におけろ・・ンドル切れ角を操舵角のセ
ンタ値として得ね)ようにしTこため、高精度て安定し
た操舵角センタ娶得ることができる。また本発明乞利用
して自動ウィンカキャンセル装置等を構成すれば操舵角
センタを各車両に応じて車両ごとに正確に確保すること
ができろため、斯かる装置について安定且つ適切な動作
を確保することができる等の諸効果乞発揮する。
を利用して自動二輪車の如き車両において走行中最も長
い安定走行距離におけろ・・ンドル切れ角を操舵角のセ
ンタ値として得ね)ようにしTこため、高精度て安定し
た操舵角センタ娶得ることができる。また本発明乞利用
して自動ウィンカキャンセル装置等を構成すれば操舵角
センタを各車両に応じて車両ごとに正確に確保すること
ができろため、斯かる装置について安定且つ適切な動作
を確保することができる等の諸効果乞発揮する。
図面は本発明の一実施例を示し、第1図は本発明に係る
操舵角センタ検出装置の第1実施例の回路図、第2図は
車両の走行状態における・・ンドル切れ角センサの出力
状態の一例とこれに伴う距離センサの出力及び走行距離
の積算値、最大安定走行距離を示したグラフの図、第3
図は本発明を適用した自動ウィンカキャンセル装置の回
路図、第4図は操舵角センタ検出回路の第2実施例の回
路図、第5図は操舵角センタ検出回路の第3実施例の回
路図である。 なお図面中、1は操舵角センタ検出回路、2は・・ンド
ル切れ角センサ、3は距離センサ、4,5゜6は記憶素
子、7.8,36.37は比較器、9はカウンタ、10
.11.12はスイッチ、32はA/D変換器、33.
34.35はラッチ回路である。 特許出願人 本田技vf工業株式会社
操舵角センタ検出装置の第1実施例の回路図、第2図は
車両の走行状態における・・ンドル切れ角センサの出力
状態の一例とこれに伴う距離センサの出力及び走行距離
の積算値、最大安定走行距離を示したグラフの図、第3
図は本発明を適用した自動ウィンカキャンセル装置の回
路図、第4図は操舵角センタ検出回路の第2実施例の回
路図、第5図は操舵角センタ検出回路の第3実施例の回
路図である。 なお図面中、1は操舵角センタ検出回路、2は・・ンド
ル切れ角センサ、3は距離センサ、4,5゜6は記憶素
子、7.8,36.37は比較器、9はカウンタ、10
.11.12はスイッチ、32はA/D変換器、33.
34.35はラッチ回路である。 特許出願人 本田技vf工業株式会社
Claims (3)
- (1) ハンドル切れ角と走行距離を夫々検出するセ
ンサと、走行中核ハンドル切れ角の変化が設定値内であ
り且つその間の走行距離が基準値を超えたときに、上記
走行時のハンドル切れ角を操舵角センタとして保持する
手段とを備えて成る装置において、上記基準値を走行状
態に応じて可変とし、走行開始時よりも所定距離走行後
の方が大きい値となるような基準値変更手段を設けたこ
とを特徴とする操舵角センタ検出装置。 - (2) 前記基準値は前記・・ンドル切れ角の変化が
設定値以内である間に走行した距離をサンプリングして
得たサンプリング値であることを特徴とする特許 操舵角センタ検出装置。 - (3)前記基準値変更手段は、前記・・ンドル切れ角セ
ンサの出力変化が設定値以上に推移丁る時前記距離セン
サの出力を再カウント−4−ろカウンタと、該カウント
値列の大小を比較し、その最大値を前記基準値として記
憶する記七〇手段よりなることを特徴とする前記特許請
求の範囲第1項記載の車両の操舵角センタ検出装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57136732A JPS5926341A (ja) | 1982-08-05 | 1982-08-05 | 車両の操舵角センタ検出装置 |
| US06/455,731 US4962366A (en) | 1982-01-08 | 1983-01-05 | Automatic turn signal cancelling apparatus |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57136732A JPS5926341A (ja) | 1982-08-05 | 1982-08-05 | 車両の操舵角センタ検出装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5926341A true JPS5926341A (ja) | 1984-02-10 |
| JPS635302B2 JPS635302B2 (ja) | 1988-02-03 |
Family
ID=15182207
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57136732A Granted JPS5926341A (ja) | 1982-01-08 | 1982-08-05 | 車両の操舵角センタ検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5926341A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2592951A1 (fr) * | 1986-01-14 | 1987-07-17 | Koito Mfg Co Ltd | Procede et dispositif permettant de determiner la position angulaire d'un corps tournant tel notamment que le volant de direction d'un vehicule automobile. |
| DE4015616A1 (de) * | 1989-05-15 | 1990-11-22 | Nissan Motor | Einrichtung zur bestimmung der neutralstellung eines lenkbetaetigungsorganes |
| DE4015618A1 (de) * | 1989-05-15 | 1990-11-22 | Nissan Motor | Einrichtung zur bestimmung der neutralstellung eines lenkbetaetigungsorganes |
| US5282135A (en) * | 1991-01-10 | 1994-01-25 | Nissan Motor Co., Ltd. | Steering handle position sensor checking apparatus |
| US5283740A (en) * | 1991-01-28 | 1994-02-01 | Nissan Motor Co., Ltd. | Steering handle position sensor checking apparatus |
-
1982
- 1982-08-05 JP JP57136732A patent/JPS5926341A/ja active Granted
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2592951A1 (fr) * | 1986-01-14 | 1987-07-17 | Koito Mfg Co Ltd | Procede et dispositif permettant de determiner la position angulaire d'un corps tournant tel notamment que le volant de direction d'un vehicule automobile. |
| DE4015616A1 (de) * | 1989-05-15 | 1990-11-22 | Nissan Motor | Einrichtung zur bestimmung der neutralstellung eines lenkbetaetigungsorganes |
| DE4015618A1 (de) * | 1989-05-15 | 1990-11-22 | Nissan Motor | Einrichtung zur bestimmung der neutralstellung eines lenkbetaetigungsorganes |
| US5121322A (en) * | 1989-05-15 | 1992-06-09 | Nissan Motor Co., Ltd. | Steering handle neutral position estimating apparatus |
| US5282135A (en) * | 1991-01-10 | 1994-01-25 | Nissan Motor Co., Ltd. | Steering handle position sensor checking apparatus |
| US5283740A (en) * | 1991-01-28 | 1994-02-01 | Nissan Motor Co., Ltd. | Steering handle position sensor checking apparatus |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS635302B2 (ja) | 1988-02-03 |
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