JPS592942B2 - マルチデ−タ処理装置 - Google Patents

マルチデ−タ処理装置

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JPS592942B2
JPS592942B2 JP4537378A JP4537378A JPS592942B2 JP S592942 B2 JPS592942 B2 JP S592942B2 JP 4537378 A JP4537378 A JP 4537378A JP 4537378 A JP4537378 A JP 4537378A JP S592942 B2 JPS592942 B2 JP S592942B2
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義明 高橋
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Description

【発明の詳細な説明】 本発明はマルチデータ処理装置、特に一部のデータ処理
装置が2重化になつている場合、或いは2重化させる場
合に好適なマルチデータ処理装置に関する。
第1図にマルチデータ処理装置のブロック図を示す。
複数のデータ処理装置2(P1〜Pn)は共通バス信号
線1土に接続され、順次バスを占有しデータ転送を行う
。第2図にデータ処理装置2間のデータ転送手順を示す
説明の都合上、データ処理装置を2A、2B、2C、2
Dとする。これらの処理装置は上記P1〜片のいずれか
に対応するものである。現在バスを占有しているデータ
処理装置2Aは、データ転送終了後、他のデータ処理装
置からのバス占有要求持ちの状態となつている。あるデ
ータ処理装置に転送要求が発生すると該データ処理装置
はバス占有要求を発する。現バス占有データ処理装置2
Aはバス占有要求を受付け、複数のデータ処理装置から
バス占有要求が発せられた場合、優先判定処理を行いバ
ス占有許可を唯一のデータ処理装置2Bに与える。バス
占有許可を受取つたデータ処理装置2Bは、データ転送
を行う相手のデータ処理装置2Cを指定し、その後、デ
ータ処理装置2Bと2C間でデータ転送を行う。データ
転送終了後他のデータ処理装置からのバス占有要求持ち
の状態となりバス占有要求を受付ると、前述の通り唯一
のデータ処理装置2Dにバス占有許可を与え、バス占有
権を放棄する。第3図にデータ処理回路を2重化した場
合のマルチデータ処理装置のブロック図を示す。
ここでデータ処理装置2のPi、Pj及びPk、P1が
2重化のペアであり、各々の2重化データ処理装置の切
換を共通バス信号線1に接続された切換制御回路3によ
り行う。第4図に切換制御回路3が2重化データ処理装
置Pi,P,を切換制御する手順を示す。
切換制御回路3は前述のデータ処理装置2Bと同様の手
順にてバス占有権を得た後、常用系データ処理装置Pi
のアドレス指定を行い、待期系Pjに遷移させる待期切
換制御を行い、待期系データ処理装置P・のアドレス指
定を行い、常用系に遷移させるJ常用切換制御を行う。
以上の切換制御を行つた後前述のデータ処理装置と同様
に他のデータ処理装置2Eからのバス占有要求を受付け
、バス占有許可を与えバス占有権を放棄する。第5回に
データ処理装置2の共通バスインターフエイス回路プロ
ツク図を示す。
該インターフエイス回路はデータ処理装置毎に設けられ
ている。従つて、送受信等の説明はこの回路によりすべ
て行うものとする。共通バス信号線1は、データ転送及
び切換制御の識別を行う為のコマンド信号線5、データ
処理装置2及び切換制御回路3の識別を行う為のアドレ
ス信号線6、データを転送する為のデータ信号線7、共
通バス信号線上の信号のタイミングを取る為のタイミン
グ信号線8及びバス占有制御の為のバス占有制御線9よ
りなる。転送要求の発生したデータ処理装置2はバス占
有制御回路10よりバス占有要求信号aを送信する現バ
ス占有データ処理装置はバス占有制御回路10にバス占
有要求信号aを受信し、優先判別処理後唯一のデータ処
理装置2に対しバス占有許可信号bを送信する。バス占
有要求を発したデータ処理装置2はバス占有制御回路1
0にバス占有許可信号bを受信させ、データ転送制御回
路15に対しデータ転送起動信号cを発する。データ転
送制御回路15はデータ転送起動信号cにより、自デー
タ処理装置がバスの占有権を得たことを知り、データ転
送であることを識別するコマンド信号d、データ転送の
相手データ処理装置を識別するアドレス信号e1転送デ
ータ信号f及びタイミング信号gを送信する。データ転
送の相手データ処理装置では、コマンドデコード回路1
1でコマンド信号dを受信し、データ転送であることを
示すデータ転送コマンド信号1を送出する。又、自アド
レス識別回路12にアドレス信号eを受信させ、自分の
アドレスであることを識別し自アドレス信号kを送出す
る。データ転送制御回路15は、自分に対するデータ転
送であることをアンドゲート13により知り、タイミン
グ信号gに同期してデータ信号fを取込む。又バスを占
有した、データ処理装置が相手のデータ処理装置からデ
ータを受取る場合も同様に相手のデータ処理装置が送信
したデータ信号fをバスを占有したデータ処理装置が受
信する。データ転送終了後データ転送制御回路15はバ
ス占有制御回路10にデータ転送終了信号kを発し、バ
ス占有制御回路10はバス占有要求持ちの状態となる。
他のデータ処理装置2又は切換制御回路3よりのバス占
有要求信号aを受信すると、優先判別処理を行つた後、
唯一のデータ処理装置2又は切換制御回路3にバス占有
許可信号を発しバス占有権を放棄する。尚16は2重化
切換回路である。第6図に切換制御回路3の共通バスイ
ンターフエイス回路プロツク図を示す。
バス占有制御回路100はデータ処理装置2と同様にバ
ス占有許可信号bを受信すると切換制御起動信号1を2
重化切換制御回路17に発する。2重化切換制御回路1
7はバスを占有したことを知り、待期切換制御又は常用
切換制御を識別するコマンド信号d、切換制御対象デー
タ処理装置アドレスを識別するアドレス信号e及びタイ
ミング信号gを共通バス信号線1上に送信する。
該当データ処理装置2はコマンドデコーダ回路11に受
信したコマンド信号dにより2重化切換制御コマンドで
あることを識別し、2重化切換制御コマンド信号jを送
出する。2重化切換回路16はアンドゲー口4によ・り
自分に対する2重化切換制御であることを知り常用系・
待期系の遷移を行う。
2重化切換制御を終了した2重化切換制御回路17はバ
ス占有制御回路100に対し切換制御終了信号mを発し
、データ処理装置2と同様に、バス占有要求のあるデー
タ処理装置2にバス占有権を渡す。
以上の従来技術では切換制御回路3のデータ処理装置2
の管理のために2重化したデータ処理回路Pi,Pj及
びPk,Plに各々異つたアドレスを割当てている為、
転送相手データ処理装置が2重化されている場合、常用
系アドレス及び予備系アドレスの両方を認識する必要が
あること、及び、切換制御回路が2重系の切換制御を行
つた場合に、該2重系データ処理装置とデータ転送を行
う全てのデータ処理装置に常用系アドレスを認識させる
必要があること、の2点の問題がある。
このことは1つのデータ処理装置を2重化することによ
つて他のデータ処理装置の変更が必要となる為、当初の
装置設計時にシングル系であつたデータ処理回路を改造
する場合、装置全体を停止し変更する必要が生じる。又
、データ転送時に各データ処理装置は相手の2重系デー
タ処理装置に割当てられた2つのアドレスの内どちらを
指定すべきか判別する必要があり、データ転送時のオー
バーヘツドが増加し、共通バス信号線のデータ転送スル
ープツトが下がる欠点がある。本発明の目的は、データ
処理装置がシングル系、2重系の区別なくデータ転送を
行うことのできるマルチデータ処理装置を提供するにあ
る。
従来方式では2重系切換制御時及びデータ転送時に同一
のデータ処理回路アドレスを用いた為に不具合が生じて
いる。
ここで、2重系データ処理装置の系識別は2重化切換制
御時のみに必要なことに着目し、本発明では、データ処
理装置アドレスをデータ転送アドレスと系アドレスに分
離し、データ処理回路間のデータ転送にはデータ転送ア
ドレスのみを用い、2重化切換制御時にはデータ転送ア
ドレスと系アドレスの双方を用いるようにした。以下、
図面により本発明を詳細に述べよう。第7図に本発明に
よるマルチデータ処理装置のプロツク図を示す。アドレ
ス信号を分離した本発明による共通バス信号線20上に
切換制御回路18及びデータ処理装置19(PXA,P
XB,PYA,PYB)が接続される。データ処理装置
19のアドレスは、データ転送アドレスX,Yと系アド
レスA,Bの組合せにより得られる。第8図に本発明の
実施例であるデータ処理装置19の共通バスインターフ
エイス回路プロツク図、第9図に本発明の実施例である
切換制御回路18の共通バスインターフエース回路プロ
ツク図を示す。
従来方式共通バス信号線1と本発明による共通バス信号
線20の相違点は、従来のアドレス信号線6をデータ転
送アドレス信号線21と系アドレス信号線22に分離し
た点である。データ転送時の従来方式との相違点は、デ
ータ処理装置19のデータ転送制御回路15が、相手の
データ処理装置アドレスとして、従来のアドレス信号e
の代りにデータ転送アドレス信号nを送信し、相手デー
タ処理装置19は、自データ転送アドレス識別回路23
に入力したデータ転送アドレス信号nが自分のデータ転
送アドレスであることを識別し、データ転送コマンド信
号1とアンドゲート25でアンドし、データ転送制御回
路15がデータの転送を行う点である。又、2重化切換
時の従来方式との相違点は、切換制御回路18の2重化
切換制御回路27が、対象となるデータ処理装置のアド
レスとして、従来のアドレス信号eの代りに、転送アド
レス信号nと系アドレス信号0を出力し、データ処理回
路19では、自系アドレス識別回路24に入力した系ア
ドレス信号0を自系のアドレス信号と認識し自系アドレ
ス信号qを出力し、アンドゲート26により、切換制御
コマンド信号jと自転送アドレス信号pと自系アドレス
信号qをアンドし、2重化切換回路16が常用系・待期
系の遷移を行う点である。本実施例の2重化方式を行う
と、通常のデータ処理装置間のデータ転送は、相手ダー
タ処理装置がシングル系か2重系かを認識することなく
行える為、シングル系を2重系に変更する際は単に待期
系データ処理装置を追加するのみでよ、く、システム停
止の必要がない。
又、2重系データ処理装置に対するデータ転送時、相手
のアドレスが1つである為、従来方式のようなオーバー
ヘツドが生じない。それにより共通バスのデータ転送ス
ループツトを落とすことなく2重化が可能となる。又、
切換制御回路にとつては、従来方式の場合ペアとなるア
ドレスを認識する必要があつたが、本方式では系アドレ
スを認識するのみでよく、処理性が向上する。本発明の
対象となる共通バス信号線を用いたマルチデータ処理シ
ステムでは、本発明に直接的に関係しない、例えばバス
占有制御方式としてバスコントローラを用い、該コント
ローラがデータ処理装置の占有制御を行う構成とが、バ
ス信号線構成としてコマンド信号、アドレス信号、デー
タ信号として共通の信号線を時分割に用いる方式とかの
各種の変形が考えられるが、アドレスをデータ転送アド
レスと系アドレス信号に分離するという点で本発明の範
囲内である。
又、2重化切換制御アドレスの一部としてデータ転送ア
ドレスを本発明では兼有しているが、独立に設ける方法
も可能である。
又、バス信号線構成として第10図に示すように1組の
データインプツトアウトプツト信号線29を共通に用い
、アテンシヨン信号M28によりデータ信号とコマンド
及びアドレス信号と区別し、タイミング信号線30によ
り、データ信号・コマンド信号・アドレス信号を授受す
る方式が考えられる。
そのデータインプツトアウトプツト信号線DlOl〜8
のコードの1例を第11図に示す。コマンドコードC(
1〜16)により32種のコマンドが指定でき、アドレ
スコードA(1〜16)により32台のデータ処理装置
が指定できる。又アテンシヨン信号線ATNが″0゛の
時はデータバイト信号DB(1〜8)となる。コマンド
コードの例を第12図に示す。バス占有許可コマンドT
CTは本コマンドに先立つてアドレスコードA(1〜1
6)により指定されたデータ処理装置に対しバス占有許
可を与えるコマンドであり、現コントローラがバス占有
権を次に渡す時に用いる。ポーリング開始コマンドSP
Eは、ポーリング終了コマンドSPDが発行される迄の
間、全データ処理装置をポーリングモードとするコマン
ドである。ポーリングモード中は、アドレスコードA(
1〜16)により指定されたデータ処理装置は自分にバ
ス占有要求があつたなら、現コントローラがアテンシヨ
ン信号ATNを落した後データバイトDB(1〜8)の
定められたビツトを61゛とする。又占有要求がなけれ
ば″0”とする。本コマンドにより、現コントローラは
全データ処理装置のバス占有要求を受理し優先処理後、
前述のバス占有許可コマンドTCTにより、次のコント
ローラを指定する。以上はアドレスコードA(1〜16
)が2重系の系アドレスに関係なく共通に用いられてい
るが、以下の3つのコマンドは系アドレスを認識させる
為に用い切換制御回路のみが発行する。A系アドレス指
定コマンドAMEは、以後B系アドレス指定コマンドB
ME又は系アドレス指定解除コマンドABDを発行する
まで、その間にアドレスコードA(1〜16)にてA系
の該当アドレスデータ処理装置のみ指定し、逆にB系ア
ドレス指定コマンド発行後はB系の該当アドレスデータ
処理装置のみが指定される。又、系アドレス指定解除コ
マンドABDは、系アドレスの指定を解除しデータ転送
、占有制御時のアドレツシングモードに戻す為のコマン
ドである。上記A系アドレス指定コマンドAME又はB
系アドレス指定コマンドBMEを発行後アドレスコード
A(1〜16)を発行し、その後、常用切換制御コマン
ドGTR又は待期切換制御コマンドGTLを発行し、2
重系切換制御が行われる。以上の本発明によれば、シス
テム全体に負担をかけることなく、2重系の切換制御が
可能となつた。
更に、2重系切換時以外にも、データのスループツト性
の向上が可能になつた。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来のマルチデータ処理装置プロツク図、第2
図は従来のデータ処理回路間データ転送手順を示す図、
第3図は従来のデータ処理回路を2重化したマルチデー
タ処理装置プロツク図、第4図は従来の切換制御手順を
示す図、第5図は従来のデータ処理回路の共通バスイン
ターフエース回路プロツク図、第6図は従来の切換制御
回路の共通バスインターフエース回路プロツク図、第7
図は本発明によるマルチデータ処理装置のプロツク図、
第8図は本発明の実施例であるデータ処理回路の共通バ
スインターフエース回路プロツク図、第9図は本発明の
実施例である切換制御回路の共通バスインターフエース
回路プロツク図、第10図は本発明の他の実施例である
共通バス方式を示す図、第11図、第12図はその各デ
ータフオーマツトを示す図である。 20・・・・・・共通バス、19・・・・・・2重化し
たデータ処理装置。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 共通バスと、該共通バスに接続され、少なくとも1
    つが2重化可能になつており、かつ個別に割当てられた
    アドレスに従つて上記共通バスを占有して使用できるよ
    うにした手段を備えてなる複数のデータ処理装置と、該
    共通バスに接続され、二重化されているデータ処理装置
    の切換を制御する切換制御回路と、を含んでなるマルチ
    データ処理装置において、上記データ処理装置は、その
    割当てられたアドレスをデータ転送アドレスと、2重系
    となつているデータ処理装置の2重系を識別する系アド
    レスとにあらかじめ分離しておき、かつ、入力したデー
    タ転送アドレス信号が自分のデータ転送アドレスである
    ことを識別する自データ転送アドレス識別回路と、入力
    した系アドレス信号が自系アドレスであることを識別す
    る自系アドレス識別回路とを具備してなり、切換制御回
    路は、二重化データ処理装置の切換を制御するときに上
    記データ転送アドレスと系アドレスとの両信号を出力で
    きるように構成されてなり、データ処理装置間のデータ
    転送は上記データ転送アドレスの指定に従つて行い、2
    重系切換制御は切換制御回路からのデータ転送アドレス
    と系アドレスとの両者をもつて行うようにしたマルチデ
    ータ処理装置。
JP4537378A 1978-04-19 1978-04-19 マルチデ−タ処理装置 Expired JPS592942B2 (ja)

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JPS54137940A JPS54137940A (en) 1979-10-26
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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPS54137940A (en) 1979-10-26

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