JPS5929865A - 遊星減速機 - Google Patents
遊星減速機Info
- Publication number
- JPS5929865A JPS5929865A JP13906982A JP13906982A JPS5929865A JP S5929865 A JPS5929865 A JP S5929865A JP 13906982 A JP13906982 A JP 13906982A JP 13906982 A JP13906982 A JP 13906982A JP S5929865 A JPS5929865 A JP S5929865A
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- JP
- Japan
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- planetary
- rollers
- roller
- retainer
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- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 claims abstract description 15
- 239000003638 chemical reducing agent Substances 0.000 claims description 9
- 230000036316 preload Effects 0.000 claims description 4
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 abstract description 6
- CETPSERCERDGAM-UHFFFAOYSA-N ceric oxide Chemical compound O=[Ce]=O CETPSERCERDGAM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910000422 cerium(IV) oxide Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 1
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16H—GEARING
- F16H13/00—Gearing for conveying rotary motion with constant gear ratio by friction between rotary members
- F16H13/06—Gearing for conveying rotary motion with constant gear ratio by friction between rotary members with members having orbital motion
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Friction Gearing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は遊星装置を用いTコ減速機、殊に差動出力音と
り出すようにしfこ遊星減速機に関するものである。
り出すようにしfこ遊星減速機に関するものである。
遊星減速機は一般に遊星士ヤリアを除く各構成部材を歯
車で形成しているが、これでは作動音が太きい。一方、
ころがシ接触で動力を伝達するようにしfコ遊星減速機
があり、こfl、け作動音が小さいという点で’lkt
”Iているものの、太陽ローラと内接ローラとにころが
り接触する複数個の遊星ローラを従来においては遊星+
セリアであるところのリテーナにすべり接触させること
で等間隔に保持していた1こめに、0ストルクが大きい
という欠点を有してい1こ。
車で形成しているが、これでは作動音が太きい。一方、
ころがシ接触で動力を伝達するようにしfコ遊星減速機
があり、こfl、け作動音が小さいという点で’lkt
”Iているものの、太陽ローラと内接ローラとにころが
り接触する複数個の遊星ローラを従来においては遊星+
セリアであるところのリテーナにすべり接触させること
で等間隔に保持していた1こめに、0ストルクが大きい
という欠点を有してい1こ。
本発明はこのような点に鑑み為されたものであシ、その
目的とするとCろは作動音が小さく、しかもロストルク
が小さくて動力伝達効率が良い遊星減速機を提供するに
ある。
目的とするとCろは作動音が小さく、しかもロストルク
が小さくて動力伝達効率が良い遊星減速機を提供するに
ある。
以下本発明について説明すると、本発明に複数個の各遊
星0−ラがリテーナにころがり軸受で支持されているこ
とに特徴を有して、この構成によって遊星0−ラの自転
を円滑なものとし、0ストル1.りを小さくしγこもの
であり、以下図示の実施例に基いて詳述すると、図中(
1)は入力軸を兼用する太陽0−うであり、この太陽0
−5111の周囲には夫々太陽ローラ(1)にころが多
接触する遊星0−ラ(2)ヲ複数個、圀示例でF1a個
、リテーナ(5)による支持で等間隔に配置しである。
星0−ラがリテーナにころがり軸受で支持されているこ
とに特徴を有して、この構成によって遊星0−ラの自転
を円滑なものとし、0ストル1.りを小さくしγこもの
であり、以下図示の実施例に基いて詳述すると、図中(
1)は入力軸を兼用する太陽0−うであり、この太陽0
−5111の周囲には夫々太陽ローラ(1)にころが多
接触する遊星0−ラ(2)ヲ複数個、圀示例でF1a個
、リテーナ(5)による支持で等間隔に配置しである。
そして遊星D−ラ(2)の外周には一対の内接0−51
31141が太陽0−ラ(1)と同心に配置しである。
31141が太陽0−ラ(1)と同心に配置しである。
ここで遊星0−ラ121 #−tその両端部の径が同じ
で、その闇に両@郡よシも径の小さい小径部a+)’t
−有するものであシ、一方の内接O−ラ(4)はその内
周面に小径部(21)をころが多接触させており、この
内接D−ラ(4)よりも内径が大きい他方の内接0−ラ
+31 Fi、その内周面に遊星0−ラ(2)の両端部
のうちの一方の大径部6!ill t−ころが多接触さ
せている。尚、この接触圧は、内接〇−ラ131141
’を焼ばめすること等の手段によって与えられている。
で、その闇に両@郡よシも径の小さい小径部a+)’t
−有するものであシ、一方の内接O−ラ(4)はその内
周面に小径部(21)をころが多接触させており、この
内接D−ラ(4)よりも内径が大きい他方の内接0−ラ
+31 Fi、その内周面に遊星0−ラ(2)の両端部
のうちの一方の大径部6!ill t−ころが多接触さ
せている。尚、この接触圧は、内接〇−ラ131141
’を焼ばめすること等の手段によって与えられている。
さて、各遊星0−ラ(2)けその両端中央にピンの圧入
によって軸(8)が突設されており、太陽0−5111
にスラスト方向の動きの規制部材を兼ねたころがり軸受
+91 +91 Kよって取付けられた一対のリテーナ
i51 (51に夫々ボールベアリー、Iジであるころ
がシ軸受+61 telと上記軸T81 +81とで太
陽D−ラ(11の周囲に等間隔に配設されているもので
あり、両リテーナ(5)(5)は互いにねじ止め止め等
の手段で連結固定されて、遊星0−ラ(2)がス+ユー
インジしないようにされている。(II)けスペーサで
ある。そして、遊星0−ラ(2)の径がばらついても、
内接0−ラt3041の焼ばめで接触圧を調節できるよ
うに、リテーナ(5)(6)へのころがシ軸受Tel
+61の取付けは、リテーナ(6)+51 VCラジア
ル方向の溝(lO)を設けて、この溝叫内にころがり軸
受(6)を配置して、ラジアル方向において自由支持と
することによって行なっている。太陽0−ラil+と遊
星O−ラ(2)との接触圧が安定するものである。
によって軸(8)が突設されており、太陽0−5111
にスラスト方向の動きの規制部材を兼ねたころがり軸受
+91 +91 Kよって取付けられた一対のリテーナ
i51 (51に夫々ボールベアリー、Iジであるころ
がシ軸受+61 telと上記軸T81 +81とで太
陽D−ラ(11の周囲に等間隔に配設されているもので
あり、両リテーナ(5)(5)は互いにねじ止め止め等
の手段で連結固定されて、遊星0−ラ(2)がス+ユー
インジしないようにされている。(II)けスペーサで
ある。そして、遊星0−ラ(2)の径がばらついても、
内接0−ラt3041の焼ばめで接触圧を調節できるよ
うに、リテーナ(5)(6)へのころがシ軸受Tel
+61の取付けは、リテーナ(6)+51 VCラジア
ル方向の溝(lO)を設けて、この溝叫内にころがり軸
受(6)を配置して、ラジアル方向において自由支持と
することによって行なっている。太陽0−ラil+と遊
星O−ラ(2)との接触圧が安定するものである。
しかしてこのものにあっては、一方の内接〇−ラ(4)
を制動によって回転しないように固定すれば、回転駆動
される入力軸である太#Jo−ラltlにころが多接触
する遊星0−ラ(2)は、内接O−ラ(4)とのころが
り接触で定まる公転と自転数により、他方の内接0−ラ
+31 ft内接0−ラ(4)との内径差だけ回転させ
るものであり、逆に内接0−ラ(3)ヲ止めておけば、
内接ローラ(4)Vζ大減速比である差動出力をとシ出
せるものである。そしてこの場合、遊星0−ラ(2)に
円筒度等の点で製作誤差があっても、この遊星0−ラ(
2)はリテーナ16+にころがp軸受(6)で支持され
ているものであるから、しかも閾示例にあってはこのリ
テーナ(5)も太陽0−ラil+にころが)軸受(9)
で支持されているものであるから、太陽o−ラil+に
0ストルクの原因となる負荷影rt殆ど与えることがな
く、ft1J力伝達効率が高いものであ吉。
を制動によって回転しないように固定すれば、回転駆動
される入力軸である太#Jo−ラltlにころが多接触
する遊星0−ラ(2)は、内接O−ラ(4)とのころが
り接触で定まる公転と自転数により、他方の内接0−ラ
+31 ft内接0−ラ(4)との内径差だけ回転させ
るものであり、逆に内接0−ラ(3)ヲ止めておけば、
内接ローラ(4)Vζ大減速比である差動出力をとシ出
せるものである。そしてこの場合、遊星0−ラ(2)に
円筒度等の点で製作誤差があっても、この遊星0−ラ(
2)はリテーナ16+にころがp軸受(6)で支持され
ているものであるから、しかも閾示例にあってはこのリ
テーナ(5)も太陽0−ラil+にころが)軸受(9)
で支持されているものであるから、太陽o−ラil+に
0ストルクの原因となる負荷影rt殆ど与えることがな
く、ft1J力伝達効率が高いものであ吉。
第2図に示す実施例は、遊星ロー5121 VC貫通固
定1−Tこ軸(8)をリテーナ(5)で受けるとともに
、遊星0−ラ(2)の端面とこれに相対するリテーナ(
5)の−面とに夫々半円状の孔を設けて、ここにボール
0功を配置することで、遊星ローラ(2)で生じるスラ
スト力をも受けるころがり軸受(6)を構成したもので
ある。ま1こ第8図に示すものは、遊星0−ラ(2)の
両端面にころがル軸受(6)ケ嵌め込んで、リテーナ+
51151に圧入した軸(8)ヲころがり軸受(2)で
支持し1こ実施例全示す。更に第4図に示す実施例は遊
星0−ラ(2)の両端から失々一体に軸(8)を突設し
てリテーナt51151のラジアル方向の溝(10)に
装着し1こころかり軸受(6)で軸(8)を支持すると
ともに、各ころがり軸受(8)と太陽0−ラ(1)との
開に各ころがシ軸受(8)をラジアル方向における外方
へと付勢する予圧リシジ(7)全圧入によって取付けて
、伝達トルクの大きい内接0−5131+41と遊星D
−ラ(2)との接触圧を大きくシ、この闇のすベシが少
なくなるようにしているものである。この予圧り′Jジ
(7)がない部会においては、各遊星ローラ(2)に作
用する第5図に示すところの各圧力は、減速比が大きい
とPla −1−P+b −)−P2 )) P4a
−4−P4bであり、必要以上の接触圧が遊星ローラ(
2)と太陽ローラ(1)との間で生じているが、予圧リ
ング(7)全配設することにより、(Pla +P11
)+P2 )−(P3a +P3b ) =P4a−4
−1’4bとしてバランスするようにできるものであり
、太1易ローラ(1)と遊星O−ラ(2)との間の接触
圧力が必要以上に大きくならず、従って遊星ローラ(2
)の長さ金短くできてコンパクトにできるものである。
定1−Tこ軸(8)をリテーナ(5)で受けるとともに
、遊星0−ラ(2)の端面とこれに相対するリテーナ(
5)の−面とに夫々半円状の孔を設けて、ここにボール
0功を配置することで、遊星ローラ(2)で生じるスラ
スト力をも受けるころがり軸受(6)を構成したもので
ある。ま1こ第8図に示すものは、遊星0−ラ(2)の
両端面にころがル軸受(6)ケ嵌め込んで、リテーナ+
51151に圧入した軸(8)ヲころがり軸受(2)で
支持し1こ実施例全示す。更に第4図に示す実施例は遊
星0−ラ(2)の両端から失々一体に軸(8)を突設し
てリテーナt51151のラジアル方向の溝(10)に
装着し1こころかり軸受(6)で軸(8)を支持すると
ともに、各ころがり軸受(8)と太陽0−ラ(1)との
開に各ころがシ軸受(8)をラジアル方向における外方
へと付勢する予圧リシジ(7)全圧入によって取付けて
、伝達トルクの大きい内接0−5131+41と遊星D
−ラ(2)との接触圧を大きくシ、この闇のすベシが少
なくなるようにしているものである。この予圧り′Jジ
(7)がない部会においては、各遊星ローラ(2)に作
用する第5図に示すところの各圧力は、減速比が大きい
とPla −1−P+b −)−P2 )) P4a
−4−P4bであり、必要以上の接触圧が遊星ローラ(
2)と太陽ローラ(1)との間で生じているが、予圧リ
ング(7)全配設することにより、(Pla +P11
)+P2 )−(P3a +P3b ) =P4a−4
−1’4bとしてバランスするようにできるものであり
、太1易ローラ(1)と遊星O−ラ(2)との間の接触
圧力が必要以上に大きくならず、従って遊星ローラ(2
)の長さ金短くできてコンパクトにできるものである。
まtこ太陽ローラ(1)と遊星ローラ(2)との110
で生じるスラスト力も小さくなって、負荷が小さくなる
fこめにロストルクが減ってより高い動力伝達効率を得
らtするものである。
で生じるスラスト力も小さくなって、負荷が小さくなる
fこめにロストルクが減ってより高い動力伝達効率を得
らtするものである。
以」二のように本発明にあっては遊星ローラの動きに対
する摩擦抵抗が小さく、遊星ローラを太陽ローラが駆動
する際の負荷金小さくできるものであり、太陽ローラと
遊星D−ラと内接ローラとのころがり接触で動力伝達を
行なうことから作りの音が小さいことはもちろん、!I
Uj力伝達効率も高く、更に葺荷が小きい1こめにより
し寿命となるものである。
する摩擦抵抗が小さく、遊星ローラを太陽ローラが駆動
する際の負荷金小さくできるものであり、太陽ローラと
遊星D−ラと内接ローラとのころがり接触で動力伝達を
行なうことから作りの音が小さいことはもちろん、!I
Uj力伝達効率も高く、更に葺荷が小きい1こめにより
し寿命となるものである。
第1図(a) (b) (C)は未発りj−実施例の破
断正面図、A−A線断面図及び13−B線断面図、第2
図は他の実施例の破断圧面は1、第3図は更に他の実施
例のイ妓117i正面図、@4図は別の実施例の破断正
面図、第5図は遊星ローラに作用する力の脱814図で
あって、+1+は太陽ローラ、(2)は遊星ローラ、1
3+f4)は内接−[]−ラ、(5)はリテーナ、(6
)Vよころが911・自愛、(7)は千厘す−/ジ、(
8)は軸を示す。 代理人 弁理士 石 1)長 上 第2 rv 第IL・; 第3図 第4図 第5図
断正面図、A−A線断面図及び13−B線断面図、第2
図は他の実施例の破断圧面は1、第3図は更に他の実施
例のイ妓117i正面図、@4図は別の実施例の破断正
面図、第5図は遊星ローラに作用する力の脱814図で
あって、+1+は太陽ローラ、(2)は遊星ローラ、1
3+f4)は内接−[]−ラ、(5)はリテーナ、(6
)Vよころが911・自愛、(7)は千厘す−/ジ、(
8)は軸を示す。 代理人 弁理士 石 1)長 上 第2 rv 第IL・; 第3図 第4図 第5図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ill 太陽口〜うと、この太陽ローラにころ7′に
り接触する複数個の遊星ローラと、遊星ローラが内周部
lてころがり接触する内接ローラと、複数個の遊星ロー
ラを等間隔に保持するリテーナと”k (4ijえ、各
遊星ローラがリテーナにころがり1lqj受で支持され
ていること全特徴とする遊星減速機。 (2)遊星ローラの自転回軸の中心に輔全突設してリテ
ーナに設けTこころがり軸受でll1ll]ヲ支持して
成ることを特徴とする特許請求の範囲第1項記η(見の
遊星減速機。 (3) ころがり軸受はポールベアリンクであること
を特徴とする特許請求の範囲第1項記載の′3W星減速
機。 (+l M星0−ラの端面とリテーナとのI?Uにボ
ーIbが配設されてころがり軸受が構成さ)]5てし)
ること金Q!j徴とする′1寺〃F請求の範囲第1項記
載の遊星減速イ551゜ (6) ころがり軸受はリテーナに対してラジアル方
向Qで自由支持されている<)のであることを特徴とす
る特J′F請求の範囲第2項記載の遊星減速機。 (6) ころがり軸受はラジアル方向における外方へ
予圧リンクにて付勢されていることを特徴とする特許請
求の範IJtl第5項記載の遊星減速機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13906982A JPS5929865A (ja) | 1982-08-10 | 1982-08-10 | 遊星減速機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13906982A JPS5929865A (ja) | 1982-08-10 | 1982-08-10 | 遊星減速機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5929865A true JPS5929865A (ja) | 1984-02-17 |
Family
ID=15236762
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13906982A Pending JPS5929865A (ja) | 1982-08-10 | 1982-08-10 | 遊星減速機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5929865A (ja) |
-
1982
- 1982-08-10 JP JP13906982A patent/JPS5929865A/ja active Pending
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