JPS5931240Y2 - 美顔器 - Google Patents

美顔器

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JPS5931240Y2
JPS5931240Y2 JP1277881U JP1277881U JPS5931240Y2 JP S5931240 Y2 JPS5931240 Y2 JP S5931240Y2 JP 1277881 U JP1277881 U JP 1277881U JP 1277881 U JP1277881 U JP 1277881U JP S5931240 Y2 JPS5931240 Y2 JP S5931240Y2
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JP
Japan
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water
hood
nozzle
opening
face
Prior art date
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Expired
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JP1277881U
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JPS57126234U (ja
Inventor
博 難波
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Panasonic Electric Works Co Ltd
Original Assignee
Matsushita Electric Works Ltd
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Publication date
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Priority to JP1277881U priority Critical patent/JPS5931240Y2/ja
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  • Thermotherapy And Cooling Therapy Devices (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 本考案は、美顔器に関し、スプレーシャワ一温度を見て
確認でき、水温が低くすぎて肌がいたかったり、荒れた
り、あるいは水温が高すぎてやげどしたりする等の不適
当な水温を知ることができて快適な使用ができ、また水
槽内の水量が少くなっても水温の適正表示ができる美顔
器を提供するにある。
本考案を以下実施例により詳述する。
図中7は本体ケースであって、下面に本体底板8が設け
である。
この本体ケース7には顔面Aに噴霧するスプレー装置6
、水槽4、スチーム発生装置10などが内蔵しである。
また本体ケース7の側面には操作ハンドJL/11が回
動自在に取付けてあり、本体ケースTの上面には揺動ス
プレー機構12を支持するノズル台13が突出して設げ
られている。
ノズノ冶13の下部は筒状体部58となっている。
また本体ケース7の上面には顔面挿着用の開口部1を形
成したフード2が載設しである。
ここでフード2の下面部外層に環状の嵌め込み部14を
設け、この嵌め込み部14を本体ケース7の上面部外層
の環状の被嵌め込み部1−5に嵌合することで本体ケー
ス7の上面にフード2を取付けるのである。
フード2の底面のやや前方寄りには上方に向って筒部1
6が突設してあり、本体ケース7の上面より突出したノ
ズル台13の筒状体部58が筒部16に挿入されてノズ
ル台13が筒部16より上方に突出しているものである
フード2は図の実施例ではフード本体1Tとフードカバ
ー18とで構成しである。
フード本体11は透明プラスチック(アクリル樹脂、A
BS樹脂など)にて形成してあって、はぼ円形のお椀状
をしていてフード本体17の底部にはノズル5より噴出
された水を貯えるようになっている。
フードカバー18はお椀の蓋のような形をしていてフー
ド本体1Tの上端開口縁のL状段部縁19に載せられる
ものである。
図中20は空気抜孔であって、フードカバー18の顔面
挿着用の開口部1に顔面Aを当てた場合この空気抜孔2
0を介してフード2内と外部との空気流通をおこなうも
のである。
フードカバー18の上面部に設けた顔面挿着用の開口部
1は前方程高くなるようにやや傾斜させてあって顔面A
を楽な姿勢で開口部1に当てることができるようにしで
ある。
開口部1の縁部は内側にカールしてあり、またこの開口
部10縁部は顔面af当てるためやや柔かい肌当りのよ
い材料(例えばシリコン樹脂など)で作るようにするの
が望ましく、この場合フードカバ−18全体を柔かい樹
脂で作ってもよく、−開口部10縁部のみを柔らかい材
料でつくってもよい。
ここでノズル台13にはノズル5が設げられるが、この
ノズル5はフード2の中心よりやや前方に配置させてあ
って、開口部1の背の高い側である前縁側(すなわち額
の当たる卿)に近い側に位置しているものである。
このようにノズル5を開口部1の前縁側にずらして配置
することにより開口部1に顔面Aを当てた場合、ノズル
5より噴射するスプレーシャワーが顔面Aの鼻の孔に直
接入らないようにしである。
ノズル台13はほぼ長方体形状をしており、上部両側に
ノズル5がノズルホルダー21にて支持された状態で揺
動自在に取付けられている。
この2個のノズル5間の距離りは第11図に示すように
その上方に位置する顔面挿着用の開口部1の巾tよりも
長いものである。
これは、顔面Aを開口部1に当てた場合顔面Aと開口部
1との間のすき間から噴出水が外方に飛び出しにくくす
る効果を有している。
またこの2つのノズル5よりの噴射中心線0は第10図
に示すように内側に傾斜しており、顔面Aの表面にほぼ
垂直に当るようにしである。
ノズル5より噴射されるスプレーパターンは長円又は横
長の線状であり、これを前後に移動させて顔面A全体に
当てるようにしている。
ノズル台13の左右の端部にはノズルホルダー21が露
出している。
ここでノズル台130両端部に一体的(又は別部品をね
じなどを弔いて固着してもよい)に揺動軸受22が設げ
てあり、この両側の揺動軸受22に揺動支持されるよう
に連結バイブ23を取付げてあり、連結バイブ23内に
は揺動管継手24を介してポンプ25からの加圧水が供
給されるようになっており、連結パイプ230両端部に
設けたノズルホルダー21に保持されたノズル5に連結
バイブ23の中の加圧水が供給されるようになっている
図中26はスチーム噴出口であってノズル台13の上部
の前後面に設けである。
連結バイブ23には従動側の揺動ギヤ27が固着しであ
る。
揺動ギヤ27に対向する位置に駆動側の揺動ギヤ28が
取付げてあり、操作ハンドル11の取付げである軸29
に揺動レバニ30が設けられ、駆動側の揺動ギヤ2Bと
の間を揺動リンク棒31で連結しである。
揺動リンク棒31はリンクピン32゜33によって揺動
自在に取付けられるものである。
軸29には操作ハンドル11の揺動運動によりいっしょ
に動くスイッチカム34と戻し用レバー35とが取付け
である。
スイッチカム34に対向する位置にマイクロスイッチ3
6が固定されており、スイッチカム34の回転によりマ
イクロスイッチ36がオン、オフし、後述するモータ3
7をオン、オフするようになっている。
戻し用レバー35には戻しばね38の一端が取付けられ
、戻しばね38の他端は本体ケース7に固定された戻し
ばね固定ピン39に取付げである。
スプレー装置6は歯車ポンプのようなポンプ25とモー
タ37とで構成してあり、モータ37で歯車ポンプのよ
うなポンプ25を回転駆動することでスプレーシャワー
弔の加圧水を発生させるようになっており、スイッチカ
ム34によってオン、オフされるマイクロスイッチ36
で駆動制御されるものである。
ポンプ25の吐出口は耐圧ゴムホース又は耐圧プラスチ
ックで形成したホースよりなる吐出管40によって前述
の揺動管継手24のホース接続口につないである。
ポンプ25の吸込口にはゴムホース又はプラスチックホ
ースなとの吸込管41の一端が接続してあり、吸込管4
1には途中にチーズ54を有し、他端は水槽取付部42
の排水口43に接続しである。
水槽取付部42は大径筒部44と中径筒部45と小径の
排水口43とで構成してあり、中径筒部45にフィルタ
46と押上げ棒4Tを有する環体48とが嵌め込んであ
る。
水槽4の筒状開口部49には注水部50が螺合してあり
、この注水部50には弁51が上下動自在に内装してあ
り、弁51の操作部52を押すと弁51が開放するよう
になっている。
図中91は弁51が落下するのを防止する落下防止部で
あって注水部50に設けである。
なお必要に応じてスプリング53を設けてスプリング5
3にて常時弁51を閉じるようにしておいてもよい。
しかしてこの水槽4を上下逆にして注水部50を水槽取
付部420大径筒部44に着脱自在に嵌め込むことで押
し上げ棒41によって操作部52が押され、弁51が開
となるようにしである。
ここで水槽4の底部(綿状開口部49側を底部とする)
近傍の側面に横方向に水温の高低をあられすように配列
された温度表示Bが設けである。
温度表示Bとしては温度変化による可逆特性をもったシ
ート状の液晶温度計IBや基材フィルム上にサーモ塗料
で数字を記載したサーモシート2B等が用いられる。
液晶温度計IBは水槽4内の水温を示す表示が浮きでる
ものであり、またサーモシー)2Bは水温以下の数字が
浮さ出るものである。
これらの温度表示Bはシート状をしていて水槽−の底部
遊侠の側面に貼着し、しかも横方向に水温の高低が並べ
て表示されるものである。
この場合温度は図の実施例では数字で表示しである(第
12図において実線は浮き上がったものを示し、破線は
浮き上がっていない数字を示している)。
なお数字以外に温度表示をする色々な色を浮き上がらせ
たり(あるいは色を変色させたり)、温度を表示するマ
ークを浮き上がらせたり(あるいはマークの色を変色さ
せたり)してもよい。
図中10はスチーム発生装置である。
このスチーム発生装置10は下記のような構造となって
いる。
すなわちスチーム発生用水槽55の下部の筒部56をチ
ーズ54の一端に接続してあり、このスチーム発生用水
槽55の底部に超音波加湿ユニット57が設けてあり、
超音波加湿ユニット57の上部にノズル台13の下部の
筒状体部58の下部が水密的に取付げてあり、超音波加
湿ユニット57によって超音波を発生させることで、水
面がたつ巻き状にもり上がってミストが発生するように
なっている。
一方図中59はファンモータ60によって回転するファ
ンであって、ファン59によって生じた風がヒータ61
を内装した温風送風路62と冷風送風路63とに送られ
るようになっている。
温風送風路62は筒状体部58の側部に連通しており、
また冷風送風路63は筒状体部58の下部開口に並んで
下方向に開口しているものである。
図中64はスチーム分離板であって、筒状体部58の上
端面中央より筒状体部58の略中央まで垂下してあって
、筒状体部58を両側に2分割してあって一方が温かい
スチーム通路67、他方が白いミスト通路68となって
おり、筒状体部58の上端の両側はスチーム噴出口26
となっていて一方が温かいスチーム噴出口65、他方が
白いミスト噴出口66となっている。
図中69はガイド板であり、温かい風を潟かいスチーム
通路67にガイドするようになっている。
図中10は結露した水がスチーム発生用水槽55に流れ
おちるための結露排水用開口である。
図中11は電源コードであり、72は電源コード71の
コードリール部である。
次に作中について説明する。
使用に当ってはまず、水槽4に清浄な水を入れ、これを
上下逆にして注水部50を大径筒部44に嵌め込んでセ
ットし、水を供給する。
第1図中Cは水面を示す。ここでスプレーシャワーの温
度は15℃〜25℃が最も気持よく且つ肌荒れがおこら
ないということが美顔器の使用に当ってのモニター調査
により明らかとなっているので、上記の範囲の温度にな
っているかを温度表示Aにより目で確認する。
一方電源コード71をコンセントに差し込み、この状態
でフード2のフードカバー18に第6図のように顔面A
を当てる。
次に操作ハンドル11を指でつかんで廻すと、スイッチ
カム34が回動する。
すると第9図aのようにスイッチカム34の突部73に
当っていたマイクロスイッチ36の押釦74が突部T3
より落ちて第9図すのようになりモータ37、ファンモ
ータ60、ヒータ61及び超音波加湿ユニット57への
通電がオンとなり、ポンプ25、ファン59、超音波加
湿ユニット57が作動し、またヒータ61が加熱される
ここでポンプ25が作動すると吸込管41を通して水槽
4内の水が吸い上げられ、吐出管40へ加圧水を送り出
す。
吐出管40よりの加圧水は揺動管継手24より連結パイ
プ23内に導かれ、連結パイプ23内を左右に流れて両
側のノズルホルダー21をへて両側のノズル5より噴射
される。
一方操作・・ンドル11の回転揺動操作により揺動レバ
ー30がいっしょに回転し、揺動リンク棒31を持ち上
げる。
この揺動リンク棒31の動きはリングピン32を介して
駆動側の揺動ギヤ28に回転トルクとして伝えられ、駆
動側の揺動ギヤ28の回転はこれに噛み合っている従動
側の揺動ギヤ27に伝えられて連結パイプ23を回転し
、ノズル5を回動させる。
この動作により左右のノズル5より噴射されたスプレー
シャワーはフード本体17とフードカバー18とで構成
された空間を前後に移動することになる。
したがってフードカバー18の開口縁に顔面Aを当てる
と、操作ハンドル110回転繰作によってスプレーシャ
ワーが顔面Aを上下に洗い流すこととなる。
ここでノズル5は通常停止状態ではフード2の後部下方
に向けて噴射する位置(第6図においてイで示す位置)
にあり、操作ハンドル11を回転するとその方向は第6
図口方向に移動し、マイクロスイッチ36が作動し、噴
射をはじめる。
しかしながらこの噴射開始時における噴射方向口は依然
としてフード2の開口部1からスプレーシャワーが飛び
出さない位置となっている。
更に操作ハンドJL/11を回転するとスプレーシャワ
ーが顔面Aの下方(おとがい部)より当たりはじめ、操
作ハンドル110回転につれて次第に鼻から額の方へと
移動し、第6図への位置まで回転する。
この位置で操作・・ンドル11はストッパー(図示せず
)に当って止る。
次に操作ハンドル11を逆に回転すると前述と逆方向に
スプレーシャワーが移動する。
上記の操作を数回くりかえしておこなうものである。
ところで本発明においては操作ノ翫ンドル11に戻し用
レバー35を設け、これに戻しばね38の一端を取付け
であるので、操作ハンドル11を順方向に回転させると
同時に戻し用レバー35も回転し、戻しばね38を引張
ることとなり、操作ハンドル11を逆回転させる時は戻
しばね38に貯えられたばねエネルギーにより自動的に
元へ戻り、イの位置にノズル5を向げさせて止まること
となる。
(このときマイクロスイッチ36はオフとなる。
)一方スチームは以下のようにして発生させる。
すなわちマイクロスイッチ36がオンとなると、ファン
モータ60、ヒータ61、超音波加湿ユニット57にも
通電される。
したがって超音波加湿ユニット57によって超音波が発
生させられ、水面がたつ巻き状にもり上がり、ミストが
発生する。
この場合ファン59によって発生した風の一部は冷風送
風路63に送られて、筒状体部58の下部開口より上昇
流となって筒状体部58内に進入し、白いミスト通路6
8に流れ、白いミスト噴出口よりフード2内に噴出され
る。
この場合白いミスト通路68ではミストが結露すること
で白くなり、白いミストの状態で白いミスト噴出口66
より噴出されることとなる。
他方ファン59により発生した風の他の部分は温風送風
路62に送られてヒータ61によって加温され、温かい
スチーム通路67をへて温かいミストを温かいスチーム
噴出口65よりフード2内に噴出させるのである。
ここで白いミストな噴出させるのは、フード2内が白い
霧状となり、使弔者にミストが噴出していることを確認
させるためである。
ところで白いミストを発生させるにはスチーム分離板6
4を設けない場合も考えられるが、この場合は温かい風
にミストが接して結露が激しくなり、このため多量のミ
ストを発生させねばならず、超音波加湿ユニット57、
スチーム発生田水槽55等を大型としなげればならない
ものであり、°これを解決するためスチーム分離板64
を設けたものである。
本考案にあっては、叙述のように横方向に水温の高低を
あられすように配列された温度表示を設けであるので、
スプレーシャワーとなる水槽内の水の温度を目で確認で
きて、スプレーシャワーが冷たすぎたり、熱すぎたりす
る等の不適当な水温を知ることができて肌がいたかった
り、荒れたり、あるいはやけど等をしたりするのを防止
でき、快適な使用ができるものであり、また水槽内の水
量が少くなっても水槽内に水がある限り水温表示がされ
るものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案の全体側視図、第2図は同上の全体断面
図、第3図は同上の操作ノ・ンドルによ・る回動機構部
分の斜視図、第4図は同上の使用状態を示す一部破断せ
る側面図、第5図は同上の一部破断せる正面図、第6図
は同上のノズルの回動角度を説明するための一部破断せ
る側面図、第1図は同上のスプレーパターンの移動状態
を示す上面図、第8図は同上のスプレーパターンの正面
図、第9図a、b、cは同上のスイッチカム、マイクロ
スイッチ、ノズルの関係を示す動作説明図、第10図は
同上の正面から見たノズルの噴出方向と顔面との関係を
示す説明図、第11図は同上のフードの開口部の開口巾
とノズル間の距離との関係を示す説明図、第12図a、
bはそれぞれ温度表示の一実施例、他の実施例の概略
正明図であって、2はフード、4は水槽、5はノズル、
25はポンプ、Aは顔面、Bは温度表示である。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. ポンプにより水槽から水を吸込みフード内に突設したノ
    ズルより顔面に噴霧するスプレー装置を備えた美顔器に
    おいて、水槽の底部近傍に横方向に水温の高低をあられ
    すよ5に配列された温度表示を設けて成る美顔器。
JP1277881U 1981-01-31 1981-01-31 美顔器 Expired JPS5931240Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1277881U JPS5931240Y2 (ja) 1981-01-31 1981-01-31 美顔器

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1277881U JPS5931240Y2 (ja) 1981-01-31 1981-01-31 美顔器

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS57126234U JPS57126234U (ja) 1982-08-06
JPS5931240Y2 true JPS5931240Y2 (ja) 1984-09-05

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ID=29810883

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JP1277881U Expired JPS5931240Y2 (ja) 1981-01-31 1981-01-31 美顔器

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPH02140178A (ja) * 1989-08-31 1990-05-29 Toshiba Corp 治療用レーザ装置

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JPS57126234U (ja) 1982-08-06

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