JPS5934232A - 調理機 - Google Patents
調理機Info
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- JPS5934232A JPS5934232A JP14413082A JP14413082A JPS5934232A JP S5934232 A JPS5934232 A JP S5934232A JP 14413082 A JP14413082 A JP 14413082A JP 14413082 A JP14413082 A JP 14413082A JP S5934232 A JPS5934232 A JP S5934232A
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- JP
- Japan
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- motor
- cooking
- key
- speed
- container
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- Pending
Links
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Landscapes
- Food-Manufacturing Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は肉類や野菜及び果実を切削加工するフードプロ
セッサー等の調理機に係り、藺味料喀の添加物の調整に
関するものである。
セッサー等の調理機に係り、藺味料喀の添加物の調整に
関するものである。
一般に、フードプロセッサー等の調理機は、被調理物を
容器内に投入し、モーターによって回転させられ、容器
内に設けられた回転体によって調理するものでるる。こ
のような調理器は被調理物の種類によっ゛C@記回転回
転体度制御や運転同・間の制御が必要である。例えは特
開昭55−1825号公報等を見ると可変抵抗器の可変
掃作によるSCRまたはトライアックの制御力法や、モ
ーターの界磁巻線の巻数変換等の手段によって回転体の
速度制御を行ない、また特公昭48−44906号公報
等の如き電動式あるいは機械式のタイムスイッチを用い
て回転体の運転時間制御を行っているのが従来の方法で
ある。しかしながら前述の機械式タイムスイッチを運転
時間制御手段として用いた場合、該ばね式タイムスイッ
チはその構造1寸法大なることを否めず調理機本体への
組み込みについては空間的制約を受けることは必死であ
り、また機械式スイッチの可動部分は外部状況Vこ対し
て敏感であり、信頼性に乏しい面がある。更に速度制御
に関しては、モーターの界磁巻線の巻数切換の手段を講
じようとすると、巻数の大小によっではモーター自体が
巨大化してしまい、調理機本体も大空化する可能性が生
じ該調理機の収納スペースの確保に大きな問題が生じか
ねない。またと述の如き速度制御手段と運転時間制両手
1役を組み合わせて調理機における回転体の厚転を制御
しようとすると、前d己タイムスイッチが5Etまた後
再度回転体全駆動させようとするとき、該タイムスイッ
チを再変設定し直す手間が生じる。そして回転体の速度
制御については、その調理方法の見地から一度に低速か
ら高速、或いは高速から低速へ不連続にセーターの駆動
を変換するよりも、該モーターの断続運転で小刻みに回
転速度の増減を図る力が良いとされ−こいるが、機械的
タイムスイッチではモーター0N−OFF切換時間時間
限界があり、好−チしい断続運転を得ることは難かしい
。
容器内に投入し、モーターによって回転させられ、容器
内に設けられた回転体によって調理するものでるる。こ
のような調理器は被調理物の種類によっ゛C@記回転回
転体度制御や運転同・間の制御が必要である。例えは特
開昭55−1825号公報等を見ると可変抵抗器の可変
掃作によるSCRまたはトライアックの制御力法や、モ
ーターの界磁巻線の巻数変換等の手段によって回転体の
速度制御を行ない、また特公昭48−44906号公報
等の如き電動式あるいは機械式のタイムスイッチを用い
て回転体の運転時間制御を行っているのが従来の方法で
ある。しかしながら前述の機械式タイムスイッチを運転
時間制御手段として用いた場合、該ばね式タイムスイッ
チはその構造1寸法大なることを否めず調理機本体への
組み込みについては空間的制約を受けることは必死であ
り、また機械式スイッチの可動部分は外部状況Vこ対し
て敏感であり、信頼性に乏しい面がある。更に速度制御
に関しては、モーターの界磁巻線の巻数切換の手段を講
じようとすると、巻数の大小によっではモーター自体が
巨大化してしまい、調理機本体も大空化する可能性が生
じ該調理機の収納スペースの確保に大きな問題が生じか
ねない。またと述の如き速度制御手段と運転時間制両手
1役を組み合わせて調理機における回転体の厚転を制御
しようとすると、前d己タイムスイッチが5Etまた後
再度回転体全駆動させようとするとき、該タイムスイッ
チを再変設定し直す手間が生じる。そして回転体の速度
制御については、その調理方法の見地から一度に低速か
ら高速、或いは高速から低速へ不連続にセーターの駆動
を変換するよりも、該モーターの断続運転で小刻みに回
転速度の増減を図る力が良いとされ−こいるが、機械的
タイムスイッチではモーター0N−OFF切換時間時間
限界があり、好−チしい断続運転を得ることは難かしい
。
更にソース類を調理するどきには、回1蔽休の切削や攪
拌の池に、途中で調味料等の添加物を投入室に定まらず
、いつも同じ仕上がり状態が得られ不発1]はE記従来
の人魚に罐iみ成されたものであり、添加物投入時期を
一定化して、常に同じ仕とり状■島1に得ることが可能
な調理J菅を得ることを目的とするものである。
拌の池に、途中で調味料等の添加物を投入室に定まらず
、いつも同じ仕上がり状態が得られ不発1]はE記従来
の人魚に罐iみ成されたものであり、添加物投入時期を
一定化して、常に同じ仕とり状■島1に得ることが可能
な調理J菅を得ることを目的とするものである。
そしてこの目的のためにモークーを内蔵する基台と、該
基台に装着される、容器と、該容器に内装され前記モー
ター例より駆動される回転体とを有し、複数種の被真理
物に彫じた剪fM、モーターの回転速度及び運転時間よ
り収るデータを記憶する記憶部と、このデータに従い前
記モーターに接続してそれを制御する制御部とを備え、
前記データに対応して調理加工中に添加物投入時期を指
示する手段を設けたことを#!成としている。
基台に装着される、容器と、該容器に内装され前記モー
ター例より駆動される回転体とを有し、複数種の被真理
物に彫じた剪fM、モーターの回転速度及び運転時間よ
り収るデータを記憶する記憶部と、このデータに従い前
記モーターに接続してそれを制御する制御部とを備え、
前記データに対応して調理加工中に添加物投入時期を指
示する手段を設けたことを#!成としている。
したかって調理工程中の調味料等の添加物の投入時期が
常に一定時期に使用者に知らされ、安定した仕とがり状
態を保持できるし、該投入時期は使用者が設定しても良
いし、予め設定されている投入時期を使えは他めて高品
質の調理が行なえるものとlよる。
常に一定時期に使用者に知らされ、安定した仕とがり状
態を保持できるし、該投入時期は使用者が設定しても良
いし、予め設定されている投入時期を使えは他めて高品
質の調理が行なえるものとlよる。
以上不発男の調理機をフードプロセッサーの一実施ρ]
Cζ則り、図面(・こ即して詳細しこ説明する。
Cζ則り、図面(・こ即して詳細しこ説明する。
(、L)は本体ケースであり烟直に立設されたモーター
戒納部(2)と動力伝達部材及び各種・1装部品を収納
する基台(3)とより成る。この基台(3)のL而には
透明樹脂製の容器(4)が載置係合されており、該容器
のヒ都開ロ部に材料投入口(5)が垂設された容器前(
6)が嵌合されて成る。
戒納部(2)と動力伝達部材及び各種・1装部品を収納
する基台(3)とより成る。この基台(3)のL而には
透明樹脂製の容器(4)が載置係合されており、該容器
のヒ都開ロ部に材料投入口(5)が垂設された容器前(
6)が嵌合されて成る。
+il記容器(4)内にeま特に図示しないが、この容
器(4)内に投入される被調理物を調理する1ツノ削刃
が設けられている。この切削刃はmI記基台(3)の内
部に設けられているモーターΦOVCより回転させられ
るものである。
器(4)内に投入される被調理物を調理する1ツノ削刃
が設けられている。この切削刃はmI記基台(3)の内
部に設けられているモーターΦOVCより回転させられ
るものである。
前記基台(3)の表面には、手前キースイッチ群(′L
)と自!111キースイッチ群(4)とがr¥けられて
いる。
)と自!111キースイッチ群(4)とがr¥けられて
いる。
手fJツキースイッチ群(L)は休止ψ)、切削刃に1
60 Or p mの回転を与える低、t(LS)、2
200rpmの回ri、ffl k与える中速(I髪1
S )、3ろOOrpmの回転を与える高速(H5)
と、0.5 m seCの低速断続運転をさせる低速パ
ルス(L l) )と、0.5m5ecの高速断続運転
をさせる高速パルス(HP)と、10秒連続運転キー(
10S)、1秒連続運転キー(1S)と、一連の調理工
程(後述)を開始させるスタートキー(STA)、マイ
コン(MC)((&述)全初期状態に戻すリセットキー
(RES)と、連続運転キー (CON)、調理工程の
途中で一時モーターぐ4の回転を停止ヒさせる一時停止
キー(HAL)と調理工程中に添加物投入時期を知らせ
るため一定時間発光ダ、(=r −ド等を点灯させる力
・プデー等を鳴らすための゛添加キー(ALII)とよ
り成る。
60 Or p mの回転を与える低、t(LS)、2
200rpmの回ri、ffl k与える中速(I髪1
S )、3ろOOrpmの回転を与える高速(H5)
と、0.5 m seCの低速断続運転をさせる低速パ
ルス(L l) )と、0.5m5ecの高速断続運転
をさせる高速パルス(HP)と、10秒連続運転キー(
10S)、1秒連続運転キー(1S)と、一連の調理工
程(後述)を開始させるスタートキー(STA)、マイ
コン(MC)((&述)全初期状態に戻すリセットキー
(RES)と、連続運転キー (CON)、調理工程の
途中で一時モーターぐ4の回転を停止ヒさせる一時停止
キー(HAL)と調理工程中に添加物投入時期を知らせ
るため一定時間発光ダ、(=r −ド等を点灯させる力
・プデー等を鳴らすための゛添加キー(ALII)とよ
り成る。
ま次自動キースイッチ詳咀)は個々の特定の被調理物に
適した切削刃の速度と運転時間を前記マイコン(M C
)のl< OMからRAMへ転送し出力可能な状態にす
るものである。そして(Ml)〜(Mlo)の10fi
lのキーが前記手助キースイッチ群t7)と同じく基台
(3)の表面に設けられている。そして各キースイッチ
はその表面を柔軟性を有する軟質塩化ビニル等のカバー
(9)に覆われている。このカバー(9)はその端部が
基台(3)に溶着或いは接着されており、その表Wには
各キースイッチに対応した印刷が施されており、−目で
何のスイッチかが解るものである。その上前記カバー(
9)は水等を使用するこの種のフードプロセッサーにお
いて、前記両キースイッチ群(71i11)への水の侵
入を防止でき極めて良好な防水手段となると共に、@気
的にも外詐と絶縁されるので、短絡事故の危険性も極め
て少ないものである。
適した切削刃の速度と運転時間を前記マイコン(M C
)のl< OMからRAMへ転送し出力可能な状態にす
るものである。そして(Ml)〜(Mlo)の10fi
lのキーが前記手助キースイッチ群t7)と同じく基台
(3)の表面に設けられている。そして各キースイッチ
はその表面を柔軟性を有する軟質塩化ビニル等のカバー
(9)に覆われている。このカバー(9)はその端部が
基台(3)に溶着或いは接着されており、その表Wには
各キースイッチに対応した印刷が施されており、−目で
何のスイッチかが解るものである。その上前記カバー(
9)は水等を使用するこの種のフードプロセッサーにお
いて、前記両キースイッチ群(71i11)への水の侵
入を防止でき極めて良好な防水手段となると共に、@気
的にも外詐と絶縁されるので、短絡事故の危険性も極め
て少ないものである。
次に整流子モーター(9)K刻する制御回路を本発明の
フードプロセッーν一−の回路図例従って説明する。先
ず整流子モーターへυは交流電源(AC)に刻してトラ
イアック(’I’ A )と共に接続されている。この
トライアック(TA)のゲー) ii1!lにけグリッ
ジ整流M(、BD)とフォトカプラー (PH)及びト
ランジスタ(”1’Rt)が接続されている。
フードプロセッーν一−の回路図例従って説明する。先
ず整流子モーターへυは交流電源(AC)に刻してトラ
イアック(’I’ A )と共に接続されている。この
トライアック(TA)のゲー) ii1!lにけグリッ
ジ整流M(、BD)とフォトカプラー (PH)及びト
ランジスタ(”1’Rt)が接続されている。
似し7オトカプラー()’H)は発光ダイオード(LE
I)1,1とサイリスクCSCR)とによって構成端れ
るものであり、tlyA的な接続はなく、発光ダイオー
ド<LEI)1)かONとなって発光すると和めてその
光エネルギーによってサイリスク(SCR)が導通ずる
一つのスイッチング素子である。
I)1,1とサイリスクCSCR)とによって構成端れ
るものであり、tlyA的な接続はなく、発光ダイオー
ド<LEI)1)かONとなって発光すると和めてその
光エネルギーによってサイリスク(SCR)が導通ずる
一つのスイッチング素子である。
(Z)は雑音吸収素子であり、前記モーター(財)に入
る電流波形の七に重なる種々の電波を収り除き、?!た
三角結線されたコンデンサ群(TC)や、コンデンサ(
CI)(Cz)及び抵抗(R3)等によって除去できな
かった撤雑音を収り除きモーター(財)に安定な駆動を
与える。特に抵抗(R4)とコンデンサ(C2)とで構
成されるCR回路は前記トチイアツク(TA)に入るゲ
ート信号のミストリガーを防止する役割を果たすもので
ある。
る電流波形の七に重なる種々の電波を収り除き、?!た
三角結線されたコンデンサ群(TC)や、コンデンサ(
CI)(Cz)及び抵抗(R3)等によって除去できな
かった撤雑音を収り除きモーター(財)に安定な駆動を
与える。特に抵抗(R4)とコンデンサ(C2)とで構
成されるCR回路は前記トチイアツク(TA)に入るゲ
ート信号のミストリガーを防止する役割を果たすもので
ある。
(MC)は本発明フードプロセッサーの頭脳に相当する
4ピットRAMとROMを有した1デツプマイコンであ
り、mJ記手動キースイッチ群■より入力されたデータ
をRAMに記憶し、且随時そのデータに基いて制御信号
をRAMから出力し削また自前キースイッチ群より入力
されたデータに八 蘂き、ROMよりデータをRAMへ転送し、出力可能と
する動作も行ない得るものである。そして前記フォトカ
プラー(PH)はトランジスタ(′l′R1)を介して
MiJ記マイコン(MC)の出力ボート(PGρに接続
されて収る。
4ピットRAMとROMを有した1デツプマイコンであ
り、mJ記手動キースイッチ群■より入力されたデータ
をRAMに記憶し、且随時そのデータに基いて制御信号
をRAMから出力し削また自前キースイッチ群より入力
されたデータに八 蘂き、ROMよりデータをRAMへ転送し、出力可能と
する動作も行ない得るものである。そして前記フォトカ
プラー(PH)はトランジスタ(′l′R1)を介して
MiJ記マイコン(MC)の出力ボート(PGρに接続
されて収る。
トランス0)からダイオ一ド(1)1)へ行く途中で分
岐された部分はフィルタ一部であり、可変抵抗(VR)
!=4m抗(R2) (Ra ) 及ヒコンーfンf
(C3ンc、 C4) (C5)より6号1戊され、こ
こを流れる電流を整序し、このフィルタ部に続くオペア
ンプ(UP)11g流を供給する。そしてオペアンプ(
OP)の働きによって交流電源(AC)の50ヘルツ若
しくQよ60ヘルツのSINMを正確に変換させ、前記
マイコン(八iC)の入力ボート(lN′r)へ正(+
ldr、C20〜30ms e c矩形波として入れる
。
岐された部分はフィルタ一部であり、可変抵抗(VR)
!=4m抗(R2) (Ra ) 及ヒコンーfンf
(C3ンc、 C4) (C5)より6号1戊され、こ
こを流れる電流を整序し、このフィルタ部に続くオペア
ンプ(UP)11g流を供給する。そしてオペアンプ(
OP)の働きによって交流電源(AC)の50ヘルツ若
しくQよ60ヘルツのSINMを正確に変換させ、前記
マイコン(八iC)の入力ボート(lN′r)へ正(+
ldr、C20〜30ms e c矩形波として入れる
。
この矩形波は目り記マイコン(八IC)の中でタイマー
としての動きを持ち、前記モーター(財)の4に1時間
を秒単位で制御する基になるものである。
としての動きを持ち、前記モーター(財)の4に1時間
を秒単位で制御する基になるものである。
更に前記トランス(rlからダイオード(D2)を曲り
定電比IC(Ic)を経てからダイオード(1)3)と
ツエナータ゛イオード(ZD)とトランジスタ(TRz
)とを通る回路は定屯圧発生部であり、ここで安定した
一定電圧(+5V )を作り出して前記マイコン(MC
)に送り込み、該マイコン(MC)の正常動作を促がす
ための電源電圧としている。
定電比IC(Ic)を経てからダイオード(1)3)と
ツエナータ゛イオード(ZD)とトランジスタ(TRz
)とを通る回路は定屯圧発生部であり、ここで安定した
一定電圧(+5V )を作り出して前記マイコン(MC
)に送り込み、該マイコン(MC)の正常動作を促がす
ための電源電圧としている。
前記各自動キースイッチ(Ml)〜(MIO)は夫々前
記マイコン(MC)の入力ポート(F!A嶌)〜(FA
3)に接続され、前記手動キースイッチ群(ヱ)も夫々
(FAI)〜(FA、l)に接続されている。もちろん
前記スタートキー(S′rA)とリセットキー(RES
)と連続運転キー(CON)と一時停止キー(HAL)
も同じ<(FAI)〜(FA3)に接続されている。そ
して全てのキースイッチは(FAI)〜(FA3)より
成る入力ポートと(PCs、)〜(PDI)より戎る出
力ボートによって構成される4行6列のマトリックスで
現在どのスイッチが押されているのかを前記マイコン(
MC)が判断し、それに応じた信号を前記モーター(ロ
)側へ出力する。
記マイコン(MC)の入力ポート(F!A嶌)〜(FA
3)に接続され、前記手動キースイッチ群(ヱ)も夫々
(FAI)〜(FA、l)に接続されている。もちろん
前記スタートキー(S′rA)とリセットキー(RES
)と連続運転キー(CON)と一時停止キー(HAL)
も同じ<(FAI)〜(FA3)に接続されている。そ
して全てのキースイッチは(FAI)〜(FA3)より
成る入力ポートと(PCs、)〜(PDI)より戎る出
力ボートによって構成される4行6列のマトリックスで
現在どのスイッチが押されているのかを前記マイコン(
MC)が判断し、それに応じた信号を前記モーター(ロ
)側へ出力する。
また前記各キースイッチが押されると、該スイッチに接
続されたダイオード(L)4)(1)5)(D6)C8
7)(D8)(lJ9)全通ってiI、流が流れトラン
ジスタ(TRa )(TR4)(TRs)(Tlン6
) (’I’ Rt ) (’1’ Rs )のペース
電圧が五がって該トランジスタ(TRj)・・・(T
Rs)が欅スI口し、デジタル表示FJl(DP l
) (DP 2ン(IJP3)及び発光タイオード(L
、ED2)(LEDa)・・・(LEDIIンを適宜O
Nさせ、押されたキースイッチにヌ(応しfc表示を点
灯せしめる。
続されたダイオード(L)4)(1)5)(D6)C8
7)(D8)(lJ9)全通ってiI、流が流れトラン
ジスタ(TRa )(TR4)(TRs)(Tlン6
) (’I’ Rt ) (’1’ Rs )のペース
電圧が五がって該トランジスタ(TRj)・・・(T
Rs)が欅スI口し、デジタル表示FJl(DP l
) (DP 2ン(IJP3)及び発光タイオード(L
、ED2)(LEDa)・・・(LEDIIンを適宜O
Nさせ、押されたキースイッチにヌ(応しfc表示を点
灯せしめる。
次に本発明の作用を@3図の流れ図に沿って説明する。
弗6図は自動調理を行う場合の流れ図であり。
(IMl)〜(Mto)のメニューキーのうちの1つを
押すとROMに記憶されていた任意の調理ステップに応
じたデータがRAMPにロードされる。
押すとROMに記憶されていた任意の調理ステップに応
じたデータがRAMPにロードされる。
次にスタートキーを押すと、何ステップかあるうちのス
テップ\(S&)のデータがマイコン(MC)の実行エ
リアに転送されてそのデータに応じてモーターもりが制
御されながら調理工程がステップ毎に実行される。
テップ\(S&)のデータがマイコン(MC)の実行エ
リアに転送されてそのデータに応じてモーターもりが制
御されながら調理工程がステップ毎に実行される。
例えば第4図のようなマヨネーズを調理する場合、前記
実行エリアに転送されたステップL(S・1)のデータ
が実行され、モーター(ロ)が1600rpmの速度で
駆動する。そして設定時間の1秒が経過すると、ステッ
プ’1. (5)1)を終了しステップ2(Sl)へ移
り、2200rpmで1秒間モーター(財)を駆動する
。そして次のステップ3(Sl)は添加物投入時期(T
E)であり、低速20秒間でモーター(財)が駆動され
つつ、−力ではブザー(BEP )と発光ダイオード(
LEI)12)が動作させられ、投入時期を知らせてい
る。このトキ、マイコン(MC)内では、添加物投入フ
ラグが立っているかどうかをf4J断し、立っていれば
その出力ボート(’PD2)から信号を発してブザー(
BEP )を鳴らし、さらに出カポ−)(PDl)から
信号を出して発光ダイオード(LED 12)をONさ
せる。ステップ4(S4)及び5(S5)はステップ1
(Sl)、ステップ2(Sl)と同様に実行エリアに移
されたデータに従ってモーター昏I)がそれぞれ中速(
MS)高速(H5)で8秒″!if:、すま14秒間駆
動する。そして全ステップが終了するとブザー(BEP
)と発行ダイオード(LED 12 )で調理の終Tを
知らせる。
実行エリアに転送されたステップL(S・1)のデータ
が実行され、モーター(ロ)が1600rpmの速度で
駆動する。そして設定時間の1秒が経過すると、ステッ
プ’1. (5)1)を終了しステップ2(Sl)へ移
り、2200rpmで1秒間モーター(財)を駆動する
。そして次のステップ3(Sl)は添加物投入時期(T
E)であり、低速20秒間でモーター(財)が駆動され
つつ、−力ではブザー(BEP )と発光ダイオード(
LEI)12)が動作させられ、投入時期を知らせてい
る。このトキ、マイコン(MC)内では、添加物投入フ
ラグが立っているかどうかをf4J断し、立っていれば
その出力ボート(’PD2)から信号を発してブザー(
BEP )を鳴らし、さらに出カポ−)(PDl)から
信号を出して発光ダイオード(LED 12)をONさ
せる。ステップ4(S4)及び5(S5)はステップ1
(Sl)、ステップ2(Sl)と同様に実行エリアに移
されたデータに従ってモーター昏I)がそれぞれ中速(
MS)高速(H5)で8秒″!if:、すま14秒間駆
動する。そして全ステップが終了するとブザー(BEP
)と発行ダイオード(LED 12 )で調理の終Tを
知らせる。
以りの如く本発明はモーターを内蔵する基台と、該恭台
に装着略れる容器と、該容器に内装され前記モーターに
より駆動される回転体とを有し、複数種の被詩理物に応
じた前記モーターの回転速度及び運転時間より成るデー
タを記憶する記憶部と、このデータに従(り前記モータ
ーに接続してそれを制御する制御部とを備え、前記デー
クeζ対応して調理加工中に添加物投入時期を指示する
手段を設けたものであるから、ソース類を調理するとき
でもdM味料、油等の添加時期がすぐに解り、間違いな
くおいしいものができあがる。址だその時期は常に一定
に設定できるので、いつでも同じ汁とがり状態か得られ
、極めて高品質の加工が行なえるものとなる等実用的効
果が太さい。
に装着略れる容器と、該容器に内装され前記モーターに
より駆動される回転体とを有し、複数種の被詩理物に応
じた前記モーターの回転速度及び運転時間より成るデー
タを記憶する記憶部と、このデータに従(り前記モータ
ーに接続してそれを制御する制御部とを備え、前記デー
クeζ対応して調理加工中に添加物投入時期を指示する
手段を設けたものであるから、ソース類を調理するとき
でもdM味料、油等の添加時期がすぐに解り、間違いな
くおいしいものができあがる。址だその時期は常に一定
に設定できるので、いつでも同じ汁とがり状態か得られ
、極めて高品質の加工が行なえるものとなる等実用的効
果が太さい。
図面は本発明一実施例のフードプロセッサーに係り、第
1図はフードプロセッサーの外観斜視口、第2図はその
回路図、第6図tまその作用の流れ図、第4図はマヨネ
ーズの調理におけるモーターの回転数と時間のグラフで
ある。 (3)・・・基台、 (4)・・・容器、 (Pwx
c )・・・マイコン(記憶部)、 (ALJl)
・・・添加物投入キー、(BEP )・・・グツ′−1
(LED12J・・・発行ダイオード。 出願人三洋電模体式会社、−−−−□ 代地人 弁理士 佐野靜夫(1、シ′ ′ 工。
1図はフードプロセッサーの外観斜視口、第2図はその
回路図、第6図tまその作用の流れ図、第4図はマヨネ
ーズの調理におけるモーターの回転数と時間のグラフで
ある。 (3)・・・基台、 (4)・・・容器、 (Pwx
c )・・・マイコン(記憶部)、 (ALJl)
・・・添加物投入キー、(BEP )・・・グツ′−1
(LED12J・・・発行ダイオード。 出願人三洋電模体式会社、−−−−□ 代地人 弁理士 佐野靜夫(1、シ′ ′ 工。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ■ モーターを内蔵する洗台と、該基台に装着される容
器と、8え容器に内装され…1記モーターにより駆動さ
れる回転体とを有し、複数株の被調理物に応じた前記モ
ーターの回転速度及び運転時間より成るデータを記憶す
る記恒部と、このテークVこ従い前記モーターに接続し
てそれを制御する制御部とを備え、前記データに対応し
て調理加工中に添加物投入時期を指示する手段を設りた
ことを特徴とする調理機。 ■ 前記指示手段としてブザー若しくけ発光グイ万一ド
全点灯せし、めてなるL記特許請求の範囲第一項記載の
調理機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14413082A JPS5934232A (ja) | 1982-08-19 | 1982-08-19 | 調理機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14413082A JPS5934232A (ja) | 1982-08-19 | 1982-08-19 | 調理機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5934232A true JPS5934232A (ja) | 1984-02-24 |
Family
ID=15354898
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14413082A Pending JPS5934232A (ja) | 1982-08-19 | 1982-08-19 | 調理機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5934232A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2018190183A1 (ja) * | 2017-04-11 | 2018-10-18 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | ブレンダ |
-
1982
- 1982-08-19 JP JP14413082A patent/JPS5934232A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2018190183A1 (ja) * | 2017-04-11 | 2018-10-18 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | ブレンダ |
| JPWO2018190183A1 (ja) * | 2017-04-11 | 2020-02-20 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | ブレンダ |
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