JPS5934290A - クツシヨン体の製造方法 - Google Patents
クツシヨン体の製造方法Info
- Publication number
- JPS5934290A JPS5934290A JP57143676A JP14367682A JPS5934290A JP S5934290 A JPS5934290 A JP S5934290A JP 57143676 A JP57143676 A JP 57143676A JP 14367682 A JP14367682 A JP 14367682A JP S5934290 A JPS5934290 A JP S5934290A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mold
- cushion body
- bead
- lower mold
- foam
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Moulds For Moulding Plastics Or The Like (AREA)
- Casting Or Compression Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は発泡体からなるクッション体、特にその表面を
レザー等の表皮で一体に被覆すると共に、更にその稜線
に沿って玉縁を配設したクッション体の製造方法に関す
る。
レザー等の表皮で一体に被覆すると共に、更にその稜線
に沿って玉縁を配設したクッション体の製造方法に関す
る。
この種のクッション体はその稜線に沿″″)で設けた玉
縁で稜線を際立たせることにエリ意匠的なアク−ヒント
をもたせることf意図しR1もので、その製造には第1
図に示すように予め玉縁が縫い込まれた表面材が用いら
れる。同図にす6いて、1.1′はレザーハ布、または
こJl、らと各種プラスチックフィルムとの複合体から
な乙辰面拐であ1ハ両表面材1,1′の端部間に玉縁2
の縫いしろ2′が縫い込まれている。玉縁2の中には塩
化ビニル管等の玉縁芯3が含にれている。
縁で稜線を際立たせることにエリ意匠的なアク−ヒント
をもたせることf意図しR1もので、その製造には第1
図に示すように予め玉縁が縫い込まれた表面材が用いら
れる。同図にす6いて、1.1′はレザーハ布、または
こJl、らと各種プラスチックフィルムとの複合体から
な乙辰面拐であ1ハ両表面材1,1′の端部間に玉縁2
の縫いしろ2′が縫い込まれている。玉縁2の中には塩
化ビニル管等の玉縁芯3が含にれている。
この第1図の表面材を用いfLnjJ記クッショり体は
、従来広のようにして製造さtド〔いた。
、従来広のようにして製造さtド〔いた。
第2図(a)において、4〜61よりッション体のモー
ルド型で、4は下型、5は中型、6は上型である。下型
4はクッション体の頂面形状、中型5は側面形状、上m
6は底面形状に夫々対応した内壁面を有している。」二
記下型4と中型5の境界部分が丁度クッション体()稜
iIハで対応している。そしで、図示のように前記の表
面材1は玉縁2をモールド型の外に置いて下m4の内面
上に配置され、表面材1′はまち部としてモールド型の
外に延在される。続いて、例えばポリウレタン発泡体原
液のような発泡体原料を表面材1上に充填しに後、中型
5お工び上型6を図示のように閉型して発泡成形を行な
い、これをキュアさせて脱型すると第2図(b)に示ず
工うに表面材1と一体化した発泡成形体7が得られる。
ルド型で、4は下型、5は中型、6は上型である。下型
4はクッション体の頂面形状、中型5は側面形状、上m
6は底面形状に夫々対応した内壁面を有している。」二
記下型4と中型5の境界部分が丁度クッション体()稜
iIハで対応している。そしで、図示のように前記の表
面材1は玉縁2をモールド型の外に置いて下m4の内面
上に配置され、表面材1′はまち部としてモールド型の
外に延在される。続いて、例えばポリウレタン発泡体原
液のような発泡体原料を表面材1上に充填しに後、中型
5お工び上型6を図示のように閉型して発泡成形を行な
い、これをキュアさせて脱型すると第2図(b)に示ず
工うに表面材1と一体化した発泡成形体7が得られる。
その後、まち部の表面材1′ 、1′を発泡成形体7の
側面および裏面に接着することにより目的とするクッシ
ョン体が得られる。
側面および裏面に接着することにより目的とするクッシ
ョン体が得られる。
ところが、上記従来の製造方法では第2図(a)のよう
に玉縁2,2がモールド型の外に位置する工うに表面材
を配、設していたことから次のような問題が生じていた
。
に玉縁2,2がモールド型の外に位置する工うに表面材
を配、設していたことから次のような問題が生じていた
。
第1に、脱型して得られた第2図(b)の成形体におい
て、玉縁2,2が発泡成形体7に密着せず、モールド型
の厚き分だけ離間された状態になる。このため、まち部
1/、1/を接着す、るときに玉縁2,2を稜線の位置
に保持しようとすれば!#¥3図(a)の↓うに玉縁2
,2が浮き出した状態どなり、また玉H2,2をWr峯
・させ工うとすれば第3図(b)のように玉縁2.2の
位置力゛下方にすねてしまい、何れの*自にも所期の意
匠的効揮か得られないといつ問題があった0第2に、千
H12が正しく下型4の夕IM・K沿った状態で埃I−
に表面拐1を配設置るのは非邦に困難で、このため表面
@1は部分的にひきつ71を起し女不均−な状態になり
易い。このよう々状態で表面利1が配設されると、発泡
成形の際に#線に沿つfc部分で表面材1にし・が形成
さjlてしまう0そして界面側は皺が寄ったままで発泡
成形体2と一体化されてしまうからこの皺をあとで取り
除くことは不可能であり、不良品発生の原因になるとい
う問題があつβ。
て、玉縁2,2が発泡成形体7に密着せず、モールド型
の厚き分だけ離間された状態になる。このため、まち部
1/、1/を接着す、るときに玉縁2,2を稜線の位置
に保持しようとすれば!#¥3図(a)の↓うに玉縁2
,2が浮き出した状態どなり、また玉H2,2をWr峯
・させ工うとすれば第3図(b)のように玉縁2.2の
位置力゛下方にすねてしまい、何れの*自にも所期の意
匠的効揮か得られないといつ問題があった0第2に、千
H12が正しく下型4の夕IM・K沿った状態で埃I−
に表面拐1を配設置るのは非邦に困難で、このため表面
@1は部分的にひきつ71を起し女不均−な状態になり
易い。このよう々状態で表面利1が配設されると、発泡
成形の際に#線に沿つfc部分で表面材1にし・が形成
さjlてしまう0そして界面側は皺が寄ったままで発泡
成形体2と一体化されてしまうからこの皺をあとで取り
除くことは不可能であり、不良品発生の原因になるとい
う問題があつβ。
本発明は上記事情に鑑みてなさjl、7’<もので、表
面セに設りられ几玉縁がクッション体の稜線位置からず
れたり浮き上がったりするのを防止できると共に、表面
相に皺か形成さ第1るのを防止することかできるクッシ
ョン体の製造方法を提供するものであ7)、) 即ち、本発明ンまクッション体の頂面形状に的毘’ L
’;C内堅面’q: 47 すると共にクッション体
の稜線に対応する部分で分割された下型を含むモールド
型を用い、クッション体の稜線部分に沿う玉Hが予めf
XJ設された表面材を千のえら部がモールド型の外部に
延在するように前記下型内壁面ヒに配設した後、モール
ド型内に発泡体原料を充ジ〆して削記表面劇と一杯に発
泡成形を行なうクッション体の製造方法K 、+6いて
、前記モールド型における下型との合−上部分に前記玉
Hを収納する溝を設り、該溝内に玉Hを嵌入し”〔IY
」記表面利を配設することを特徴とTるクッション体の
製造方法である。
面セに設りられ几玉縁がクッション体の稜線位置からず
れたり浮き上がったりするのを防止できると共に、表面
相に皺か形成さ第1るのを防止することかできるクッシ
ョン体の製造方法を提供するものであ7)、) 即ち、本発明ンまクッション体の頂面形状に的毘’ L
’;C内堅面’q: 47 すると共にクッション体
の稜線に対応する部分で分割された下型を含むモールド
型を用い、クッション体の稜線部分に沿う玉Hが予めf
XJ設された表面材を千のえら部がモールド型の外部に
延在するように前記下型内壁面ヒに配設した後、モール
ド型内に発泡体原料を充ジ〆して削記表面劇と一杯に発
泡成形を行なうクッション体の製造方法K 、+6いて
、前記モールド型における下型との合−上部分に前記玉
Hを収納する溝を設り、該溝内に玉Hを嵌入し”〔IY
」記表面利を配設することを特徴とTるクッション体の
製造方法である。
す下、第4図および第5図を参照して本発明の実施例を
iψ、明IるO 実施例 (1)従来と同様第4図(R)に示すようにクッション
体の頂面に対応した内壁面を有する下型11、クッショ
ン体の側面に対応し7次内壁面を有する中型12お工び
クッション体の底面に対応した内壁面を有する上型13
からなるモールド3+1−i用いる。下型11と中型1
2との合せ部分はクッション体の稜線部分に対応しCい
る。PしC1この合ぜ部分には表面利、q)。
iψ、明IるO 実施例 (1)従来と同様第4図(R)に示すようにクッション
体の頂面に対応した内壁面を有する下型11、クッショ
ン体の側面に対応し7次内壁面を有する中型12お工び
クッション体の底面に対応した内壁面を有する上型13
からなるモールド3+1−i用いる。下型11と中型1
2との合せ部分はクッション体の稜線部分に対応しCい
る。PしC1この合ぜ部分には表面利、q)。
の玉縁を収納するため′溝が形成さ41 Cおり、畝溝
の中に玉縁2を嵌入した状態C第1図の表面材1を下型
11の内壁面上に配設する。
の中に玉縁2を嵌入した状態C第1図の表面材1を下型
11の内壁面上に配設する。
まち部1/ 、 J /は従来と同様、下型11と中型
120間からモールド型の外部に延在させておく。
120間からモールド型の外部に延在させておく。
第5図(a)〜(C)は第4図(n)における丁型11
と中型12との合せ部分全拡大し−て示す断面図であり
、これらの何れの態様を用いてもよい。第5図(a)で
は下型1ノの合せ面に溝が形成されており、第5図(b
)では中型12の合す面に溝が形成されている。第5図
(C)のように下型11お工び中型12の両者の合せ面
に溝を形成してもよい。
と中型12との合せ部分全拡大し−て示す断面図であり
、これらの何れの態様を用いてもよい。第5図(a)で
は下型1ノの合せ面に溝が形成されており、第5図(b
)では中型12の合す面に溝が形成されている。第5図
(C)のように下型11お工び中型12の両者の合せ面
に溝を形成してもよい。
(If) 第4図(R)のように表面材を配設した後
、モールド型内にポリウレタン発泡体原液を充填して発
泡させ、キュアした後に脱型すると第4図(b)に示す
Lうに表面材1が一体に接合?、“れたポリウレタン発
泡体14が得られる。
、モールド型内にポリウレタン発泡体原液を充填して発
泡させ、キュアした後に脱型すると第4図(b)に示す
Lうに表面材1が一体に接合?、“れたポリウレタン発
泡体14が得られる。
この場合、玉縁2が成形室に近接して保持された状態で
発泡成形が行なわれるため、得られた第4図(b)の発
泡成形体では玉縁2,2がポリウレタン発泡体14の表
面に密着する。
発泡成形が行なわれるため、得られた第4図(b)の発
泡成形体では玉縁2,2がポリウレタン発泡体14の表
面に密着する。
また、玉縁2を下型11または上型12に形成された溝
内に嵌入することから表面材1は均一かつ確実に下型1
ノの内壁面上に配設されることになる。このため、第4
図(b)の発泡成形体において表面材1に皺は殆ど発生
1.り[い0 (Il+) 続いて、第4図(b)の発泡成形体にお
ける表面材のまし部、l、、lをポリウレタン発泡体1
4の側面および裏面に巻き込んで接着fれば、第4図(
C)に示すエラに稜線に沿って密着した玉縁2,2を有
するクッション体が得られる。
内に嵌入することから表面材1は均一かつ確実に下型1
ノの内壁面上に配設されることになる。このため、第4
図(b)の発泡成形体において表面材1に皺は殆ど発生
1.り[い0 (Il+) 続いて、第4図(b)の発泡成形体にお
ける表面材のまし部、l、、lをポリウレタン発泡体1
4の側面および裏面に巻き込んで接着fれば、第4図(
C)に示すエラに稜線に沿って密着した玉縁2,2を有
するクッション体が得られる。
なお、ト記実施例では下型11、中型12封工び上型1
3か「)なるモールド型を用いたが1、に型13お工び
中型12fニ一体の1.型とした二分割のモールド型金
用いて本発明を実施してもよい。
3か「)なるモールド型を用いたが1、に型13お工び
中型12fニ一体の1.型とした二分割のモールド型金
用いて本発明を実施してもよい。
以ト詳述したように、本発明によ第1ば玉縁をモールド
型の合せ部分間に固定して表面層に配設fることにエリ
、玉縁がj■−L <クツレ・ヨン体の値線に沿つC’
M着したクッションf(・を製造でき、同時に表面層に
皺が形成されるの全も防止できるクッション体の製造方
法を稈供できるものである。
型の合せ部分間に固定して表面層に配設fることにエリ
、玉縁がj■−L <クツレ・ヨン体の値線に沿つC’
M着したクッションf(・を製造でき、同時に表面層に
皺が形成されるの全も防止できるクッション体の製造方
法を稈供できるものである。
第1図は玉縁を設けた表面材を示1断m1図、第2図(
a) 、 (b)は従来のクッション体の製造方法を説
明するための断■1図、第3図(a) 、 (b)は従
来のクッション体の製造方法における問題点を説明する
ための断面図、第4図(a)〜・(c) !;工び第5
図(a)〜(C)は本発明の詳細な説明するための断面
図(゛ある。 1・・・表1iTj旧、1′・・表面層(まり部)、2
・・・玉縁、1ノ・・・F型、12・・中型、13・・
・」−型、14・・ポリウレタン発泡体。
a) 、 (b)は従来のクッション体の製造方法を説
明するための断■1図、第3図(a) 、 (b)は従
来のクッション体の製造方法における問題点を説明する
ための断面図、第4図(a)〜・(c) !;工び第5
図(a)〜(C)は本発明の詳細な説明するための断面
図(゛ある。 1・・・表1iTj旧、1′・・表面層(まり部)、2
・・・玉縁、1ノ・・・F型、12・・中型、13・・
・」−型、14・・ポリウレタン発泡体。
Claims (1)
- クッション体の頂面形状に対応した内壁面を有すると共
にクッション体の稜線に対応する部分で分割された下型
を含むモールド型を用い、クッション体の稜線部分に沿
う玉縁が予め付設されている表面材をそのまち部がモー
ルド型の外部に延在する工うに前記下型の内壁面上に配
設した後、モールド型内に発泡体原料を充填してnfJ
記表面材と一体に発泡成形を行なうクッション体の製造
方法において、前記モールド型における下記との合せ部
分に前記玉縁を収納する溝を設け、該溝内に前記玉縁を
嵌入して前記表面材を配設することを特徴とするクッシ
ョン体の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57143676A JPS5934290A (ja) | 1982-08-19 | 1982-08-19 | クツシヨン体の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57143676A JPS5934290A (ja) | 1982-08-19 | 1982-08-19 | クツシヨン体の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5934290A true JPS5934290A (ja) | 1984-02-24 |
| JPH025437B2 JPH025437B2 (ja) | 1990-02-02 |
Family
ID=15344341
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57143676A Granted JPS5934290A (ja) | 1982-08-19 | 1982-08-19 | クツシヨン体の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5934290A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04135709A (ja) * | 1990-09-27 | 1992-05-11 | Kanto Sheet Seisakusho:Kk | 表皮一体ウレタン発泡体の製造方法 |
-
1982
- 1982-08-19 JP JP57143676A patent/JPS5934290A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04135709A (ja) * | 1990-09-27 | 1992-05-11 | Kanto Sheet Seisakusho:Kk | 表皮一体ウレタン発泡体の製造方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH025437B2 (ja) | 1990-02-02 |
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