JPS5934668A - 薄膜太陽電池の製造方法 - Google Patents
薄膜太陽電池の製造方法Info
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- JPS5934668A JPS5934668A JP57143998A JP14399882A JPS5934668A JP S5934668 A JPS5934668 A JP S5934668A JP 57143998 A JP57143998 A JP 57143998A JP 14399882 A JP14399882 A JP 14399882A JP S5934668 A JPS5934668 A JP S5934668A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- reaction
- layer
- chamber
- chambers
- thin film
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10F—INORGANIC SEMICONDUCTOR DEVICES SENSITIVE TO INFRARED RADIATION, LIGHT, ELECTROMAGNETIC RADIATION OF SHORTER WAVELENGTH OR CORPUSCULAR RADIATION
- H10F71/00—Manufacture or treatment of devices covered by this subclass
- H10F71/10—Manufacture or treatment of devices covered by this subclass the devices comprising amorphous semiconductor material
- H10F71/107—Continuous treatment of the devices, e.g. roll-to roll processes or multi-chamber deposition
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E10/00—Energy generation through renewable energy sources
- Y02E10/50—Photovoltaic [PV] energy
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02P—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
- Y02P70/00—Climate change mitigation technologies in the production process for final industrial or consumer products
- Y02P70/50—Manufacturing or production processes characterised by the final manufactured product
Landscapes
- Photovoltaic Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は薄膜太陽電池の製造方法1・〔関し、更に詳シ
、り(まシリコン薄膜をクロー放′出、プラズマ分解法
で可撓性フィルム上に連仕的に堆積させる方法の改良に
係る。
、り(まシリコン薄膜をクロー放′出、プラズマ分解法
で可撓性フィルム上に連仕的に堆積させる方法の改良に
係る。
非晶質或いは微結晶シリコン太陽電池は、単結晶型シリ
コン太陽電池に比し安価に作成し得るため近年特に注目
されている。一般的には基板としてステンレス鋼、ガラ
ス等の安価な材料が用いられ、これらの基板の上にホウ
素をドープしたpm非晶質シリコンMi (p jm
) 、純非晶質シリコン1?lJ (i n )及びリ
ンをドープしたn型非晶質シリコン層(n層)を順次あ
るいはこの逆に、積層したpin構造あるいはn +
p 構造がとられることが多い。基板が可撓性フィルム
となった場合でも本質的な構造は変らず、代表的な太陽
電池の構造を第1図に模式的に示す。
コン太陽電池に比し安価に作成し得るため近年特に注目
されている。一般的には基板としてステンレス鋼、ガラ
ス等の安価な材料が用いられ、これらの基板の上にホウ
素をドープしたpm非晶質シリコンMi (p jm
) 、純非晶質シリコン1?lJ (i n )及びリ
ンをドープしたn型非晶質シリコン層(n層)を順次あ
るいはこの逆に、積層したpin構造あるいはn +
p 構造がとられることが多い。基板が可撓性フィルム
となった場合でも本質的な構造は変らず、代表的な太陽
電池の構造を第1図に模式的に示す。
第1(2)のイ14造41 において、可撓性フィルム
1にステンレス鋼をスパッタさせて形成された下部電極
層2の上に順次プラズマ反応で形成されたn −、i
−、p−シリコン層3,4.5が積層され、透明電極膜
6から電力を取り出すためのアルミニウムあるい(よパ
ラジウムで構成される収集電極7が形成される。が〜る
Jj4成をとる太陽田、池の製造上留意すべき点は、n
11<j l P層のドーピング量が確実に制御さ
れかつ11ノ費、1層。
1にステンレス鋼をスパッタさせて形成された下部電極
層2の上に順次プラズマ反応で形成されたn −、i
−、p−シリコン層3,4.5が積層され、透明電極膜
6から電力を取り出すためのアルミニウムあるい(よパ
ラジウムで構成される収集電極7が形成される。が〜る
Jj4成をとる太陽田、池の製造上留意すべき点は、n
11<j l P層のドーピング量が確実に制御さ
れかつ11ノ費、1層。
p層の各層作成時に不要カスの浸入あるいは不要ガスに
よる汚染を防止することである、ステンレス鋼、ガラス
等の硬質材を基板として用いる場合は一般的に基板寸法
が小さいため基板の移動には別途の搬送手段に取りつげ
た状態で行なわれ、搬送手段による基板の移動も間歇的
となる場合が多い。か〜る場合はn1ζコ、i層、p層
の反応室を分離独立させるル)るいは特開昭56−11
4387号公報に示される様にn /f’l+1層、p
層の反応室にシャッター等の手段を設け、該シャッター
の開閉により各反応室を確実に分間できて、各層形成時
の不要ガスのυ人あるいは汚染が防止できる。
よる汚染を防止することである、ステンレス鋼、ガラス
等の硬質材を基板として用いる場合は一般的に基板寸法
が小さいため基板の移動には別途の搬送手段に取りつげ
た状態で行なわれ、搬送手段による基板の移動も間歇的
となる場合が多い。か〜る場合はn1ζコ、i層、p層
の反応室を分離独立させるル)るいは特開昭56−11
4387号公報に示される様にn /f’l+1層、p
層の反応室にシャッター等の手段を設け、該シャッター
の開閉により各反応室を確実に分間できて、各層形成時
の不要ガスのυ人あるいは汚染が防止できる。
然しなから可続性フィルムを基板として用いる場合、工
業的生産のためには可続性フィルムは長尺の連続的な状
態で供されるのが巧常であり、可撓性フィルム自体が搬
送・」・段となる。かかる場合、0層、i層、p層を形
成する反応室を夫々独立して設iI’J−してプラズマ
反応を実施するにしてもEJ撓性フィルムが走行するに
必要な最低限の開口部が各反応室には必要となり、これ
らの開口部を皿じて可続性フィルムは各反応基金てに亘
って連続的に走行し、上記開口部の寸法を極力狭めても
各反応室間のガスの移動は防ぎえず、このため各反応室
内のガス成分に変化が生じ、太1id)電池の特性劣化
をもたらす。特に反応室同番て圧力差がある場合特性劣
化が顕著になる。
業的生産のためには可続性フィルムは長尺の連続的な状
態で供されるのが巧常であり、可撓性フィルム自体が搬
送・」・段となる。かかる場合、0層、i層、p層を形
成する反応室を夫々独立して設iI’J−してプラズマ
反応を実施するにしてもEJ撓性フィルムが走行するに
必要な最低限の開口部が各反応室には必要となり、これ
らの開口部を皿じて可続性フィルムは各反応基金てに亘
って連続的に走行し、上記開口部の寸法を極力狭めても
各反応室間のガスの移動は防ぎえず、このため各反応室
内のガス成分に変化が生じ、太1id)電池の特性劣化
をもたらす。特に反応室同番て圧力差がある場合特性劣
化が顕著になる。
本発明はか〜る欠点を解消すべく鋭意検討の結果なされ
たもので、 上述の各シリコン層を形成する反応室を夫々成するガλ
を連続的に供給しながら、緩衝室を経由して各反応室を
連続的に走行する可撓付フィルムの上にシリコン薄1i
ωを形成することを特徴とするもので、その目的とする
所は特性の優れた太1ソ!電池な動量よく安価K 、]
f 梁的に製造する方法を提供することにある。
たもので、 上述の各シリコン層を形成する反応室を夫々成するガλ
を連続的に供給しながら、緩衝室を経由して各反応室を
連続的に走行する可撓付フィルムの上にシリコン薄1i
ωを形成することを特徴とするもので、その目的とする
所は特性の優れた太1ソ!電池な動量よく安価K 、]
f 梁的に製造する方法を提供することにある。
以下本発す」を図面を参照しlKから、更に詳しく説明
するが、図面は本発明の一実施態様を示すにすぎず、本
発明を制限す2)ものではない。
するが、図面は本発明の一実施態様を示すにすぎず、本
発明を制限す2)ものではない。
尚、第2図、第3図に示す反応(・ハの前後に更に下部
Ml、極層極層用成用応室(例えばスパッター室)や、
透明電極Riや収集電極形成用の反応室を加えて全てを
一貫製造することもできる。
Ml、極層極層用成用応室(例えばスパッター室)や、
透明電極Riや収集電極形成用の反応室を加えて全てを
一貫製造することもできる。
第2図は本発明実施例としてのI’J M装置iRを示
し、可セ:1性フィルムを基板として用いた連続的に太
r#電池を1!!造する概ツ2を示すものである。
し、可セ:1性フィルムを基板として用いた連続的に太
r#電池を1!!造する概ツ2を示すものである。
可撓性フ・fルノ、十に下部型j、′AIi′″Iを形
成させたiJ撓付性基板フィルム11ポビン12に巻き
とられた状態で巻出し室13に設j;i、され巻出しロ
ール14を介して巻き出され、l1hjθこ反応室15
a。
成させたiJ撓付性基板フィルム11ポビン12に巻き
とられた状態で巻出し室13に設j;i、され巻出しロ
ール14を介して巻き出され、l1hjθこ反応室15
a。
15b、15clC送り出され、1′rシリコン八・j
のfil績した可撓性薄膜16として、利取りロール1
7を介して巻取り室18内でポビン19に巻きとられる
。可佛性薄膜16は巻取り室18より取り出され、第1
図に示される透明導電膜6及び収集1に極7を被着させ
て太陽電池の素材として供される。
のfil績した可撓性薄膜16として、利取りロール1
7を介して巻取り室18内でポビン19に巻きとられる
。可佛性薄膜16は巻取り室18より取り出され、第1
図に示される透明導電膜6及び収集1に極7を被着させ
て太陽電池の素材として供される。
nrfi、i層、p層をプラズマ反応で形成させるため
の反応室、即ち第1反応室15a、第2反応室15b及
び第3反応室15eが順回設置され、各反応115a、
15b、15eKは夫々排気糸20 a、 20 b
、 20 c及びガスd7人手段21 a、 2
l b、 21 cが接続されている。
の反応室、即ち第1反応室15a、第2反応室15b及
び第3反応室15eが順回設置され、各反応115a、
15b、15eKは夫々排気糸20 a、 20 b
、 20 c及びガスd7人手段21 a、 2
l b、 21 cが接続されている。
又各反応室15 a、 15 b、 15 c内に
は夫々一対の’4極22a:23a、22b:23b。
は夫々一対の’4極22a:23a、22b:23b。
22c:23cが組みこまれ、外部に111かれた高周
波電源24a、24b、24cに接続している。又巻出
し113及び巻取り室181Cは夫夫排気系25.26
が接続されている。巻出し室13と第1反応室15aと
の間、第1反応室15aと第2反応室15bとの間、第
2反応室15bと第3反応室15cとの間及びEJ3反
応室15cと巻取り室18との間には夫々緩衝室27
a、 27 b、 27 c及び27dが設置され
、各緩衝fi27a、27h、27c、27dlCは夫
々排気系2 RA 、 281) 、 2 )+
(! 、 28 dが伝統され夫々独立に各れE (
::ll室内の圧力が制御できイ)よう配慮されている
、。
波電源24a、24b、24cに接続している。又巻出
し113及び巻取り室181Cは夫夫排気系25.26
が接続されている。巻出し室13と第1反応室15aと
の間、第1反応室15aと第2反応室15bとの間、第
2反応室15bと第3反応室15cとの間及びEJ3反
応室15cと巻取り室18との間には夫々緩衝室27
a、 27 b、 27 c及び27dが設置され
、各緩衝fi27a、27h、27c、27dlCは夫
々排気系2 RA 、 281) 、 2 )+
(! 、 28 dが伝統され夫々独立に各れE (
::ll室内の圧力が制御できイ)よう配慮されている
、。
か匁る構成をとる製造装置jにより各シリコン層形成方
法を更に詳しく説明する。
法を更に詳しく説明する。
巻出し室13にはIJト気系25が、緩衝室278には
排気系28aが夫々接A11i:されでいる。巻出し¥
13での発生力′スは密封部からの漏洩ガス。
排気系28aが夫々接A11i:されでいる。巻出し¥
13での発生力′スは密封部からの漏洩ガス。
回持性基材11内の溶解ガス及び可椋性基月11表I+
11への吸着ガスが主たるもので、器壁への吸着ガスは
ボビン12を巻出し室13へ設置縁した後の初期状態の
み発生がみもれるので、排気系25の排気容量は定常的
な党生カスJ、(を勘果して決定される。排気系25は
可に6性基旧11に帰因する発生ガス導Ihが綴仙j3
d27aを通じて第1反応室15aに入り、n Jis
形成のためのプラズマ反応に悪影脅しない限り必破では
ないが、熊常上述の発生ガス種には孕気成分、水蒸気成
分が含まれ、このためには1)[基糸25を設けること
が望ましい。又緩衝室27aの排気系28aはイi出し
室13で異常放出ガスがあった場合排気糸25のJJF
気昂−不足による巻出し冨13の圧力十ケ1の影響を第
1反応室15aに及ぼさないためとボビン12を巻出し
室13へ設f&/ した伎の初期状態の排気時間を短縮
するため匠有効である。
11への吸着ガスが主たるもので、器壁への吸着ガスは
ボビン12を巻出し室13へ設置縁した後の初期状態の
み発生がみもれるので、排気系25の排気容量は定常的
な党生カスJ、(を勘果して決定される。排気系25は
可に6性基旧11に帰因する発生ガス導Ihが綴仙j3
d27aを通じて第1反応室15aに入り、n Jis
形成のためのプラズマ反応に悪影脅しない限り必破では
ないが、熊常上述の発生ガス種には孕気成分、水蒸気成
分が含まれ、このためには1)[基糸25を設けること
が望ましい。又緩衝室27aの排気系28aはイi出し
室13で異常放出ガスがあった場合排気糸25のJJF
気昂−不足による巻出し冨13の圧力十ケ1の影響を第
1反応室15aに及ぼさないためとボビン12を巻出し
室13へ設f&/ した伎の初期状態の排気時間を短縮
するため匠有効である。
第1反応室15aには連続的にガス導入手段21aより
精籍に成分制御されたフォスフインを含むシランガス(
時には水素ガスあるいはアルゴンガスで希釈されて用い
られる場合もある)が尋人され、高周波電源20aが印
加された直&22a、23a間でプラズマ分解をうけ、
ある所定温度に制御された電極22aと接触する可撓性
−Jb 4:t 1tが温められているため、分解され
たガスが優先的に可撓性基拐11上に堆租する。Qf、
1反応% 15 aは排気系20aによりプラズマ分
解に最適な圧力に制御され、一方緩衝室27aの圧力も
排気系28aにより第1反応室15aの圧力と同様I(
1′σ月にカVこ111す岬され、初伝系28aは緩(
4室27aのXi’、T列部、1、す’ 1Mt洩カス
、巻出し室13よりυ人−(るカス及びi(’、 1反
応室15aよりυ人するカスを吸引1−1巻出し室13
と第1反応室15aとイーガス移動の点で隔離役目を果
している。
精籍に成分制御されたフォスフインを含むシランガス(
時には水素ガスあるいはアルゴンガスで希釈されて用い
られる場合もある)が尋人され、高周波電源20aが印
加された直&22a、23a間でプラズマ分解をうけ、
ある所定温度に制御された電極22aと接触する可撓性
−Jb 4:t 1tが温められているため、分解され
たガスが優先的に可撓性基拐11上に堆租する。Qf、
1反応% 15 aは排気系20aによりプラズマ分
解に最適な圧力に制御され、一方緩衝室27aの圧力も
排気系28aにより第1反応室15aの圧力と同様I(
1′σ月にカVこ111す岬され、初伝系28aは緩(
4室27aのXi’、T列部、1、す’ 1Mt洩カス
、巻出し室13よりυ人−(るカス及びi(’、 1反
応室15aよりυ人するカスを吸引1−1巻出し室13
と第1反応室15aとイーガス移動の点で隔離役目を果
している。
更に弔1反応室]5aと話2反応?イ≦151)との間
には緩衝室27))が設置〆1゛2−れ、該緩衝M27
bには排気系28bがj〈伏されている。該IJト気系
281)により緩征1室27bの圧力は第1反応室】5
a、第2反応室151)の圧力のい4れか低い方の圧力
にはg等しくある(・はわずかに低く制御され、このた
め可I、1つ性基4−411が第1反応室15aより第
2反応室+5bへ走行しても第1反応室15a内のカス
はLR2反応室+5bへオニ6動ぜず、第1反応室15
aと第2反応’zd 15 bはあたかも独立した反応
室としCの挙動を示す。緩衝室27bの圧力そのものは
上述の如く設定されるが、実用的にはER1反応室15
aと緩衝室27bとの開口部29及び緩衝室27bとt
A2反応室15bとの開口部3oの大ぎさは装置製作時
にはg決定され必すしも反応実施時の最逸の寸法に設定
されているとは言えず反応栄件変化にも対応し難いので
、11ω々の装置を何ら変更せず又装f4そのものに高
41′1度加工を要求しないよう配慮して装置i製作費
を安価とするため第4図に示されるスリット40を設置
するのが好適で、該スリット40を用いると可撓性基材
11の走行部に精密にスリット部の間隙41を合致さし
える利点があるととも罠。
には緩衝室27))が設置〆1゛2−れ、該緩衝M27
bには排気系28bがj〈伏されている。該IJト気系
281)により緩征1室27bの圧力は第1反応室】5
a、第2反応室151)の圧力のい4れか低い方の圧力
にはg等しくある(・はわずかに低く制御され、このた
め可I、1つ性基4−411が第1反応室15aより第
2反応室+5bへ走行しても第1反応室15a内のカス
はLR2反応室+5bへオニ6動ぜず、第1反応室15
aと第2反応’zd 15 bはあたかも独立した反応
室としCの挙動を示す。緩衝室27bの圧力そのものは
上述の如く設定されるが、実用的にはER1反応室15
aと緩衝室27bとの開口部29及び緩衝室27bとt
A2反応室15bとの開口部3oの大ぎさは装置製作時
にはg決定され必すしも反応実施時の最逸の寸法に設定
されているとは言えず反応栄件変化にも対応し難いので
、11ω々の装置を何ら変更せず又装f4そのものに高
41′1度加工を要求しないよう配慮して装置i製作費
を安価とするため第4図に示されるスリット40を設置
するのが好適で、該スリット40を用いると可撓性基材
11の走行部に精密にスリット部の間隙41を合致さし
える利点があるととも罠。
第1反応室15aと第2反応室15bとの圧力差が大き
い場合の緩衝室27aの圧力制御がやさしくなる利点も
有する。
い場合の緩衝室27aの圧力制御がやさしくなる利点も
有する。
nIピ・iが堆Ah L−た可撓性基材11は緩衝室2
7bを経て、3j(2反応室15bに入り、ガス導入手
段21bより導入されたシランガス(水素ガス。
7bを経て、3j(2反応室15bに入り、ガス導入手
段21bより導入されたシランガス(水素ガス。
アルゴンガス等で布釈されて用いられる場合もある)が
第1反応室15a内と同様にプラズマ分解を受けて1層
としてn)曽の上に堆積される。
第1反応室15a内と同様にプラズマ分解を受けて1層
としてn)曽の上に堆積される。
緩衝室27cも緩衝室27 bと同4,1zの作用効果
をもたりし、第2反応室15bはあたかも独立した反応
室としての・す動を示″J、、il+逓)△堆積せしめ
られた一丁撓喧牛錆材ttl’!先菫1東Jぎ27cを
経て、紀3反応室15’cでジボラ/を含む7ランガス
(水素カス、フルゴノガスでイ1)釈されて用いられる
場合もある)がグラスマ分解な覚り−て9層として可撓
性基材11にj’iii (¥(し可ト、3性れす膜1
6となり巻取り室1s 「>3のボビン19」二に巻き
とられてゆく。緩衝室27cはf、!1倫室27翫)と
、緩衝%27dは緩(4i ’t(i 27 aと、n
J’ (;2性基月11あるいは可撓性薄膜16の走1
f力向が異なるのみで、全く口1じ作用効11己を示す
。
をもたりし、第2反応室15bはあたかも独立した反応
室としての・す動を示″J、、il+逓)△堆積せしめ
られた一丁撓喧牛錆材ttl’!先菫1東Jぎ27cを
経て、紀3反応室15’cでジボラ/を含む7ランガス
(水素カス、フルゴノガスでイ1)釈されて用いられる
場合もある)がグラスマ分解な覚り−て9層として可撓
性基材11にj’iii (¥(し可ト、3性れす膜1
6となり巻取り室1s 「>3のボビン19」二に巻き
とられてゆく。緩衝室27cはf、!1倫室27翫)と
、緩衝%27dは緩(4i ’t(i 27 aと、n
J’ (;2性基月11あるいは可撓性薄膜16の走1
f力向が異なるのみで、全く口1じ作用効11己を示す
。
n)檗4.iJ:パ、p層は第1図にンJくされイ・よ
うに夫々堆;hv厚さが異なり、可撓性基材11の走行
速度が同一であるので、このためには高周波電源の出力
、電極の犬ぎさ、導入ガス祉、 ′1(i極22 a、
22 b、 22 cの温圧、火には各反応室の
圧力なKj(節して実施する。
うに夫々堆;hv厚さが異なり、可撓性基材11の走行
速度が同一であるので、このためには高周波電源の出力
、電極の犬ぎさ、導入ガス祉、 ′1(i極22 a、
22 b、 22 cの温圧、火には各反応室の
圧力なKj(節して実施する。
以上の如く製造された可撓性74膜1Gは各反応1程゛
じ不安カスによるンち染を受けることなく形成されるた
め、連続的に可撓性基U11を走行させ、かつ〕丑統計
Jすなプラズマ分)・Jfを見j」iけ上連辿している
反応室で実施しているにもか〜わら丁、あたかも個々に
独立した反応室で得られる可撓性薄膜と同等の特性を有
するT3]撓性薄膜が得られる。
じ不安カスによるンち染を受けることなく形成されるた
め、連続的に可撓性基U11を走行させ、かつ〕丑統計
Jすなプラズマ分)・Jfを見j」iけ上連辿している
反応室で実施しているにもか〜わら丁、あたかも個々に
独立した反応室で得られる可撓性薄膜と同等の特性を有
するT3]撓性薄膜が得られる。
第1図は可撓性晶相11の表面をはg水平に保ち水平方
向九走行させ、各層の堆積方向を一ト向きとして、各反
応室内部に44着する汚染物による汚宋を防止する構成
とされているが、可撓性基材110表面な画直に保ち水
平方向に走行させるあるいは垂直方向に走行させる構成
としてもよいことは勿論である。
向九走行させ、各層の堆積方向を一ト向きとして、各反
応室内部に44着する汚染物による汚宋を防止する構成
とされているが、可撓性基材110表面な画直に保ち水
平方向に走行させるあるいは垂直方向に走行させる構成
としてもよいことは勿論である。
)42図ははg平面状のjlj、1422 a、 2
2 b。
2 b。
22c上を可撓性晶相11が上りながら走行している実
施例を示ずが、t+G 3図に示すように回転する円筒
状’1iQ31a、31b、31 c上に可続性晶相1
1を密着させ、相対する円弧型電極32 a、 32
b、 32 cとの間でプラスマ分解を一、ら生さ
せて67917層を形成′」Qことも可能でjりり、こ
の場合でも谷緩衝室の作用効果は第2tAに示されるも
のと(’J ’) 2す0.rい。以上はpintl#
li造で90示したがnip構造でも本質的に何ら変ら
ない。
施例を示ずが、t+G 3図に示すように回転する円筒
状’1iQ31a、31b、31 c上に可続性晶相1
1を密着させ、相対する円弧型電極32 a、 32
b、 32 cとの間でプラスマ分解を一、ら生さ
せて67917層を形成′」Qことも可能でjりり、こ
の場合でも谷緩衝室の作用効果は第2tAに示されるも
のと(’J ’) 2す0.rい。以上はpintl#
li造で90示したがnip構造でも本質的に何ら変ら
ない。
第4図に示される平板のスリット4Uの作用効果は上述
の如きものであるか、同様の作用効果をもたらすスリッ
ト形QQ IA−、は第5図に示される如ぎりスリット
42もあり、各反応室間σ)あるいは巻出し室、咎取り
室との間の圧力差が大きい」場合に好適であり、絵心1
室内への2々動ノノス二I□1を誠少せしめてよりねn
(な反応オ内のカス成分の制御を実施したい場合1.’
ii 6図の」、5にスリン1.43を複数個以上設け
てもよ1.・。第7図(よ可撓性基羽11の中間位1.
1jでの412持を考慮したロール状スリット44a、
44b’?;採用しtこ例で可撓性i1.!i 月11
のNL ’+iiiに1゛1−ル44a。
の如きものであるか、同様の作用効果をもたらすスリッ
ト形QQ IA−、は第5図に示される如ぎりスリット
42もあり、各反応室間σ)あるいは巻出し室、咎取り
室との間の圧力差が大きい」場合に好適であり、絵心1
室内への2々動ノノス二I□1を誠少せしめてよりねn
(な反応オ内のカス成分の制御を実施したい場合1.’
ii 6図の」、5にスリン1.43を複数個以上設け
てもよ1.・。第7図(よ可撓性基羽11の中間位1.
1jでの412持を考慮したロール状スリット44a、
44b’?;採用しtこ例で可撓性i1.!i 月11
のNL ’+iiiに1゛1−ル44a。
45aを接ガI;させ可抗性基オ)Jllの空間位1イ
を’+till ?1tll L、ソレニ、幻向するq
/L 44 b 11I、Zr〜l−J平板状部旧
45bを極力可読性基材11へ近りげM H窓内の圧力
制御を容易にする手段の例であ乞。
を’+till ?1tll L、ソレニ、幻向するq
/L 44 b 11I、Zr〜l−J平板状部旧
45bを極力可読性基材11へ近りげM H窓内の圧力
制御を容易にする手段の例であ乞。
かくして本発明によれば、特性の優ねた太陽電池を効率
よく安価K T EM的に製造し7え、その効果は可(
へ、!性フィルノ、を基板とすることと相俟ってその寄
与するjvr犬である。尚、本発明の更なる好適な態様
として、 (1) 各反応室の両端に緩衝室が設けられ、反応室
間(C位!4t Lない緩衝室にも反応室の排気系とは
独立の排気系を設けて作動せしめることを特徴とする本
発明方法。
よく安価K T EM的に製造し7え、その効果は可(
へ、!性フィルノ、を基板とすることと相俟ってその寄
与するjvr犬である。尚、本発明の更なる好適な態様
として、 (1) 各反応室の両端に緩衝室が設けられ、反応室
間(C位!4t Lない緩衝室にも反応室の排気系とは
独立の排気系を設けて作動せしめることを特徴とする本
発明方法。
(11) 各反応室が緩イ毎室近傍に排気口を有する
ことを’:V 6にとする本発明方法。
ことを’:V 6にとする本発明方法。
(+111 各緩衝室に少くとも1個のスリット部材
を設はしたことを特徴とする本発明方法 な植げることができる。
を設はしたことを特徴とする本発明方法 な植げることができる。
第1図は代表的なシリコン薄膜太陽電池の断n1図、第
2図は平面状電極を有する製造装置の実施例、第3図は
円筒状電極を有する製造装置の実施例、第4〜第716
1は不完す11のスリットの例を示す図である。 第1図中、lは司り、艷)≦17・イルム、2は下部1
1シ極層、3,4.5はシリコン層、6(よ透明電4ヅ
、7 a、、7 b、 7 cは収集型4Φケ示ず、
。 第2図中、]lは?3]俳性、)、lj板フィルム、1
2はボビン、13は巻出し室、14は巻き出しロール、
l 5 a、 15 b、 15 cは反応室、1
6け司扛1性薄膜、17は・ムーきルリロール、】8は
巻き取り室、19はボビン、7.Oa、20b。 20cけ排気系、21a、21b、2]、cはカス導入
手段、22a、23a、22b、 2ab。 22c、23cは電極、24 a、 24’ b、
24c。 は高周波11′1源、25.2fiは排気系、27a。 27 b、 27 c、 27 dはv:物堅、2
8a。 281)、28c、28dは排気;4,29.30は開
口部を示す。 第3図中、31 a、 3 l b、 31 cは
円筒状電極、32 a、 32 b、 32 cは
円弧4’l Tb 4mを示す。 第4図中、40はスリット、41は開口部を示す。 y< 5図中、42はスリットを示す。 IT 6 e!41中、43a、43bはスリットを示
す。 第7図中、44a、44b及び45 a、 45bは−
−ル状スリットを示す。 特t’r出願人 工業技術院長 石 坂 誠 −
2図は平面状電極を有する製造装置の実施例、第3図は
円筒状電極を有する製造装置の実施例、第4〜第716
1は不完す11のスリットの例を示す図である。 第1図中、lは司り、艷)≦17・イルム、2は下部1
1シ極層、3,4.5はシリコン層、6(よ透明電4ヅ
、7 a、、7 b、 7 cは収集型4Φケ示ず、
。 第2図中、]lは?3]俳性、)、lj板フィルム、1
2はボビン、13は巻出し室、14は巻き出しロール、
l 5 a、 15 b、 15 cは反応室、1
6け司扛1性薄膜、17は・ムーきルリロール、】8は
巻き取り室、19はボビン、7.Oa、20b。 20cけ排気系、21a、21b、2]、cはカス導入
手段、22a、23a、22b、 2ab。 22c、23cは電極、24 a、 24’ b、
24c。 は高周波11′1源、25.2fiは排気系、27a。 27 b、 27 c、 27 dはv:物堅、2
8a。 281)、28c、28dは排気;4,29.30は開
口部を示す。 第3図中、31 a、 3 l b、 31 cは
円筒状電極、32 a、 32 b、 32 cは
円弧4’l Tb 4mを示す。 第4図中、40はスリット、41は開口部を示す。 y< 5図中、42はスリットを示す。 IT 6 e!41中、43a、43bはスリットを示
す。 第7図中、44a、44b及び45 a、 45bは−
−ル状スリットを示す。 特t’r出願人 工業技術院長 石 坂 誠 −
Claims (1)
- 彷数の異伝導型シリコンノ脅で構成されるN膜をグロー
放電プラズマ分解法で可(、/!性フィルム上1(堆積
させて薄膜太陽′電池を連続的に製造するに際し、上記
各シリコン層を夫々独立して形成せしめうるa数の反応
室及び当該反応室間にあり当該反応室の排気系とは独立
した排気系を治する緩衝室によって一体的且つ連q的に
(1′η成された反応′41’l中に上記可a ’+i
Kフィルノ、を連A?i’e的に走行せしめ、当該2ξ
(1お室の411気系な作動させつつ各反応室において
J4伝導型シリコン層を形成せしめることを特徴どする
far膜太陽、に池の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57143998A JPS5934668A (ja) | 1982-08-21 | 1982-08-21 | 薄膜太陽電池の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57143998A JPS5934668A (ja) | 1982-08-21 | 1982-08-21 | 薄膜太陽電池の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5934668A true JPS5934668A (ja) | 1984-02-25 |
Family
ID=15351930
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57143998A Pending JPS5934668A (ja) | 1982-08-21 | 1982-08-21 | 薄膜太陽電池の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5934668A (ja) |
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3604894A1 (de) * | 1985-02-15 | 1986-08-21 | Teijin Ltd., Osaka | Integrierte solarzellen und verfahren zu ihrer herstellung |
| US5378639A (en) * | 1992-07-24 | 1995-01-03 | Fuji Electric Co., Ltd. | Method for manufacturing a thin-film photovoltaic conversion device |
| US6620288B2 (en) | 2000-03-22 | 2003-09-16 | Semiconductor Energy Laboratory Co., Ltd. | Substrate treatment apparatus |
| US6827787B2 (en) | 2000-02-10 | 2004-12-07 | Semiconductor Energy Laboratory Co., Ltd. | Conveyor device and film formation apparatus for a flexible substrate |
| US7594479B2 (en) | 2000-03-29 | 2009-09-29 | Semiconductor Energy Laboratory Co., Ltd. | Plasma CVD device and discharge electrode |
| JP2010163679A (ja) * | 2008-12-18 | 2010-07-29 | Sumitomo Electric Ind Ltd | 酸化物薄膜の成膜装置および成膜方法 |
| JP2011089165A (ja) * | 2009-10-22 | 2011-05-06 | Kobe Steel Ltd | Cvd成膜装置 |
| JP2013237884A (ja) * | 2012-05-14 | 2013-11-28 | Toyota Motor Corp | プラズマ成膜装置 |
| JP2016020278A (ja) * | 2011-02-24 | 2016-02-04 | 株式会社ニコン | 基板処理方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5743413A (en) * | 1980-05-19 | 1982-03-11 | Energy Conversion Devices Inc | Semiconductor element and method of producing same |
-
1982
- 1982-08-21 JP JP57143998A patent/JPS5934668A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5743413A (en) * | 1980-05-19 | 1982-03-11 | Energy Conversion Devices Inc | Semiconductor element and method of producing same |
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| US6916509B2 (en) | 2000-02-10 | 2005-07-12 | Semiconductor Energy Laboratory Co., Ltd. | Conveyor device and film formation apparatus for a flexible substrate |
| US7510901B2 (en) | 2000-02-10 | 2009-03-31 | Semiconductor Energy Laboratory Co., Ltd. | Conveyor device and film formation apparatus for a flexible substrate |
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