JPS5938017Y2 - ソレノイド駆動用スイツチング回路 - Google Patents
ソレノイド駆動用スイツチング回路Info
- Publication number
- JPS5938017Y2 JPS5938017Y2 JP11614877U JP11614877U JPS5938017Y2 JP S5938017 Y2 JPS5938017 Y2 JP S5938017Y2 JP 11614877 U JP11614877 U JP 11614877U JP 11614877 U JP11614877 U JP 11614877U JP S5938017 Y2 JPS5938017 Y2 JP S5938017Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- solenoid
- capacitor
- circuit
- switching circuit
- switching
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Electronic Switches (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は磁気録音装置に於るメカニズム制御回路のう
ちソレノイドを駆動するスイッチング回路の改良、・に
関するものである。
ちソレノイドを駆動するスイッチング回路の改良、・に
関するものである。
すなわち、ソレノイドを駆動する時スイッチング素子と
してトランジスタを使用し、上記素子がONとなった時
ソレノイドに電流が流れメカニズムを動作させるが、こ
の時メカニズムの方に何うかの異常があり、上記動作が
一度で完結しない場合があり、このような不都合を防ぐ
ため上記ソレノイドが間欠的動作をする様に設計される
ことが多い。
してトランジスタを使用し、上記素子がONとなった時
ソレノイドに電流が流れメカニズムを動作させるが、こ
の時メカニズムの方に何うかの異常があり、上記動作が
一度で完結しない場合があり、このような不都合を防ぐ
ため上記ソレノイドが間欠的動作をする様に設計される
ことが多い。
この場合、上記トランジスタは間欠的にONとなり電流
が流れるため、素子に負担が加わるという問題がある。
が流れるため、素子に負担が加わるという問題がある。
この考案は上記スイッチング素子の負担を軽減し、小容
量のスイッチング素子の使用を可能にする目的で考案さ
れたものである。
量のスイッチング素子の使用を可能にする目的で考案さ
れたものである。
以下第1図と第2図を用い説明する。
第1図はこの考案の一実施例を示す回路図であり、1は
メカニズムの回転を検出するためのパルス発生回路、2
は上記パルスによりスイッチングを行いコンデンサ4の
充放電をコントロールする制御回路、Aは電源で、抵抗
器3を介し上記コンデンサ4を充電するように構成され
ている。
メカニズムの回転を検出するためのパルス発生回路、2
は上記パルスによりスイッチングを行いコンデンサ4の
充放電をコントロールする制御回路、Aは電源で、抵抗
器3を介し上記コンデンサ4を充電するように構成され
ている。
5は抵抗器で、上記コンデンサ4の両端電圧をスイッチ
ング回路12に導く。
ング回路12に導く。
6は抵抗器で上記電圧を分圧する目的とコンデンサ8の
充放電回路の目的で挿入されている。
充放電回路の目的で挿入されている。
7は抵抗器、9はダイオードで、上記スイッチング回路
12がONとなった時、コンデンサ8を介し入力側に正
帰還する目的で挿入されている。
12がONとなった時、コンデンサ8を介し入力側に正
帰還する目的で挿入されている。
10は抵抗器で上記正帰還回路の一部として、スイッチ
ング回路12がON時には分圧抵抗、011時にはコン
デンサ8の放電用抵抗として動作するようにダイオード
9のカソード側とコンデンサ8のプラス側の接続点より
アース間に挿入されている。
ング回路12がON時には分圧抵抗、011時にはコン
デンサ8の放電用抵抗として動作するようにダイオード
9のカソード側とコンデンサ8のプラス側の接続点より
アース間に挿入されている。
1Fはメカニズムの操作レバー解除を行わせるソレノイ
ドで、スイッチ13はソレノイドが動作した時に動作す
るメカニズムの操作レバーと連動して動作するような構
造になっている。
ドで、スイッチ13はソレノイドが動作した時に動作す
るメカニズムの操作レバーと連動して動作するような構
造になっている。
次に、スイッチ13とメカニズムとの関係、メカニズム
とソレノイドとの関係、及びスイッチ13とソレノイド
との関係について述べる。
とソレノイドとの関係、及びスイッチ13とソレノイド
との関係について述べる。
(a)スイッチ13とメカニズムとの関係例えば、磁気
記録装置のテープ走行駆動メカニズムにおいて、テープ
が走行状態の時、即ち、再生、記録、早送りあるいは早
戻し等のモード時にスイッチ13がオフとなるようにメ
カニズムの内部機械的レバーと連動する構成になってお
り、これによりスイッチ13はテープが停止モードにな
ったことを検出するものである。
記録装置のテープ走行駆動メカニズムにおいて、テープ
が走行状態の時、即ち、再生、記録、早送りあるいは早
戻し等のモード時にスイッチ13がオフとなるようにメ
カニズムの内部機械的レバーと連動する構成になってお
り、これによりスイッチ13はテープが停止モードにな
ったことを検出するものである。
(b)メカニズムとソレノイド11との関係ソレノイド
11に電流を流した時に、メカニズムが例えばテープ走
行モードから停止モードに移行するようになっている。
11に電流を流した時に、メカニズムが例えばテープ走
行モードから停止モードに移行するようになっている。
即ちソレノイド11が動作すれば、その動きによりメカ
ニズムの機械的トリガーが解除され、メカニズムは機械
的に停止状態になる。
ニズムの機械的トリガーが解除され、メカニズムは機械
的に停止状態になる。
(C)スイッチ13とソレノイド11との関係例えばテ
ープエンドが来てテープ走行が停止すると、スイッチ1
3がオフになるものである。
ープエンドが来てテープ走行が停止すると、スイッチ1
3がオフになるものである。
このため、ソレノイド11に電流が流れ、メカニズムの
機械的トリガーが解除され、メカニズムは停止状態にな
る。
機械的トリガーが解除され、メカニズムは停止状態にな
る。
すると、メカニズムに連動するスイッチ13がオンする
ようになっている。
ようになっている。
しかし、ソレノイド11に電流が流れても何らかの理由
、例えばメカニズムを構成する板部材の曲がり、歪摩耗
、潤滑用グリースの消失などにより、メカニズムのトリ
ガーが解除されないときは、スイッチ13はオフ状態に
おかれる。
、例えばメカニズムを構成する板部材の曲がり、歪摩耗
、潤滑用グリースの消失などにより、メカニズムのトリ
ガーが解除されないときは、スイッチ13はオフ状態に
おかれる。
このとき、メカニズムは走行状態を維持しているので、
後述するコンデンサ8の充放電によりスイッチング回路
12を動作させソレノイドに電流を流してメカニズムの
トリガーを解除する方向に自動的に動作させるようにな
る。
後述するコンデンサ8の充放電によりスイッチング回路
12を動作させソレノイドに電流を流してメカニズムの
トリガーを解除する方向に自動的に動作させるようにな
る。
第2図は上記スイッチング回路12の入力信号の動作波
形を示したものである。
形を示したものである。
以下第1図と第2図を用い回路の動作を具体的に説明す
る。
る。
第1図よりメカニズムの回転が止1す、メカニズムの操
作レバーを解除しなくてはならない状態になると、パル
ス発生ぼ路1のパルス発生はなくなり、スイッチング回
路2はOFF となる。
作レバーを解除しなくてはならない状態になると、パル
ス発生ぼ路1のパルス発生はなくなり、スイッチング回
路2はOFF となる。
次に電源Aより抵抗器3を介しコンデンサ4に充電が開
始され、コンデンサ4の両端電圧は上昇を続ける。
始され、コンデンサ4の両端電圧は上昇を続ける。
そして、抵抗器5と6によって分圧された電圧が第2図
のD点になるとスイッチング回路12のトリガーがかか
り、ソレノイド11に電流が流れ、メカニズムの操作レ
バーは解除となり、この時スイッチ13がONとなり、
コンデンサ4の両端をショートする。
のD点になるとスイッチング回路12のトリガーがかか
り、ソレノイド11に電流が流れ、メカニズムの操作レ
バーは解除となり、この時スイッチ13がONとなり、
コンデンサ4の両端をショートする。
上記スイッチング回路12がONとなると抵抗器7と抵
抗器10で分圧された電圧はコンデン+j8を介し上記
スイッチング回路12の入力側に正帰還され、スイッチ
ング回路の動作を、より一層確かなものとするように配
慮されている。
抗器10で分圧された電圧はコンデン+j8を介し上記
スイッチング回路12の入力側に正帰還され、スイッチ
ング回路の動作を、より一層確かなものとするように配
慮されている。
第2図に於ては、メカニズムの回転が停止するのが時間
C点で、tl で示す時間ソレノイド制御回路はONと
なっていて、時間t、で入力側の電圧が少し盛り上って
いるのは上記正帰還回路の信号によるからである。
C点で、tl で示す時間ソレノイド制御回路はONと
なっていて、時間t、で入力側の電圧が少し盛り上って
いるのは上記正帰還回路の信号によるからである。
以上の動作により、メカニズムとソレノイドの動作が終
れば第2図に示すスイッチング回路120入力側の信号
は直流的に零となり全ての動作は完結する。
れば第2図に示すスイッチング回路120入力側の信号
は直流的に零となり全ての動作は完結する。
次にメカニズムの動作が、何らかの異常でソレノイドが
動作してもメカニズムのレバーが解除しなかった場合を
考える。
動作してもメカニズムのレバーが解除しなかった場合を
考える。
この場合、第1図のスイッチ13はONとならず、OF
Fの状態にあり、コンデンサ4の両端電圧は上昇した捷
まの状態となる。
Fの状態にあり、コンデンサ4の両端電圧は上昇した捷
まの状態となる。
上記の状態になった時スイッチング回路12は正帰還を
行っているために下記に述べるプロセスで発振を起す。
行っているために下記に述べるプロセスで発振を起す。
第2図の最初のt、なる時間で上記動作が完結しない場
合の上記スイッチング回路12の入力端の波形は破線で
示したようになり、この信号波形で後は上記動作をくり
返す。
合の上記スイッチング回路12の入力端の波形は破線で
示したようになり、この信号波形で後は上記動作をくり
返す。
第1図の回路で第2図の破線に示す波形になる理由を以
下説明する。
下説明する。
第2図の時間t1は第1図の抵抗器Tとコンデンサ80
時定数により決る。
時定数により決る。
すなわち、上記時定数でコンデン+j8は第1図に示す
極性に充電される。
極性に充電される。
コンデン′+j8の充電が終ると、スイッチング回路1
2の入力側に十分なエネルギーがなくなるために、上記
回路はOFFとなる。
2の入力側に十分なエネルギーがなくなるために、上記
回路はOFFとなる。
゛するとコンデンサ8の電荷は抵抗器10と6を介して
放電し、よって上記回路の入力側は負の方向にスイング
される。
放電し、よって上記回路の入力側は負の方向にスイング
される。
上記コンデンサが放電を終ると今度は、抵抗器5を介し
コンデンサ4の電荷がコンデンサ8に充電を開始する。
コンデンサ4の電荷がコンデンサ8に充電を開始する。
この時コンデンサ8に充電される電荷の極性は第1図に
示したのと逆の状態に充電される事になる。
示したのと逆の状態に充電される事になる。
上記充電時間は第2図のt2で示す時間となり、この時
の時定数は第1図の抵抗器5と10及びコンデンサ8に
より決定される。
の時定数は第1図の抵抗器5と10及びコンデンサ8に
より決定される。
上記t1 なる時間は実際にはソレノイドに電流が流れ
ている時間で、メカニズムのレバー解除には通常20〜
100m5ec あれば十分なので上記コンデンサ8の
容量も1〜10μF程度で十分実用となる。
ている時間で、メカニズムのレバー解除には通常20〜
100m5ec あれば十分なので上記コンデンサ8の
容量も1〜10μF程度で十分実用となる。
ここでダイオード9が挿入されている理由を説明する。
すなわち、もしダイオード9がない場合を考察すると上
記t2なる時間は抵抗器γとソレノイド11の直流抵抗
弁が抵抗器10と並列接続となりt2は短くなる。
記t2なる時間は抵抗器γとソレノイド11の直流抵抗
弁が抵抗器10と並列接続となりt2は短くなる。
tl を50m5ec程度に選定するとソレノイド11
の直流抵抗値は通常小さいためにt2は非常に短くなり
、1秒以上確保出来ない。
の直流抵抗値は通常小さいためにt2は非常に短くなり
、1秒以上確保出来ない。
上記t2を長くするためにはコンデンサ8の容量値を大
きくすれば良いが、この時t1 も長くなってしまう
。
きくすれば良いが、この時t1 も長くなってしまう
。
ソレノイドを駆動するトランジスタのジャンクション温
度(Pcmax) を考える場合、上記駆動電流の流
れている時間は、非常に重要なファクターとなって来る
。
度(Pcmax) を考える場合、上記駆動電流の流
れている時間は、非常に重要なファクターとなって来る
。
すなわち、間欠的にスイッチングされる場合上記駆動用
トランジスタの電力容量は通常小さいもので十分である
。
トランジスタの電力容量は通常小さいもので十分である
。
ところが、上記t、が長く、t2が短い状態になると、
トランジスタは連続使用とほぼ等価となり、容量の小さ
いトランジスタは使用不可となる。
トランジスタは連続使用とほぼ等価となり、容量の小さ
いトランジスタは使用不可となる。
よってダイオードを挿入する事により、上記t1 と
t2の設定が別々に出来れば、上記駆動トランジスタの
電力容量は小さくする事が出来、コスト的に安価になる
という利点を生む。
t2の設定が別々に出来れば、上記駆動トランジスタの
電力容量は小さくする事が出来、コスト的に安価になる
という利点を生む。
上記t2はコンデンサ8の容量が一定ならば、抵抗器1
0と6の値でコントロール出来、数秒から数十秒程度に
取る事も出来る。
0と6の値でコントロール出来、数秒から数十秒程度に
取る事も出来る。
上記t1 なる時間はコンデンサ8が決定出来れば抵抗
器7によって決定され、上記t2には影響を与えない。
器7によって決定され、上記t2には影響を与えない。
以上のようにこの考案によれば、ソレノイドを間欠的に
通電制御するスイッチング素子のON時間および休止時
間をともに独立に制御可能としたため、スイッチング素
子として小容量のものが使用でき、レアーケースのため
にわざわざ高価な大容量のスイッチング用パワートラン
ジスタを使用しなくて済む事になる。
通電制御するスイッチング素子のON時間および休止時
間をともに独立に制御可能としたため、スイッチング素
子として小容量のものが使用でき、レアーケースのため
にわざわざ高価な大容量のスイッチング用パワートラン
ジスタを使用しなくて済む事になる。
又、別の効果として、第2図の最初のtl だげ動作し
た後、t2を大きく取らないと制御回路全体が誤動作を
起すというような場合でも、この考案によればtl、t
2を独立に決定できるため、スイッチング素子の選択の
自由度が大きくなる。
た後、t2を大きく取らないと制御回路全体が誤動作を
起すというような場合でも、この考案によればtl、t
2を独立に決定できるため、スイッチング素子の選択の
自由度が大きくなる。
第1図はこの考案による一実施例の回路図、第2図はソ
レノイド11を駆動するスイッチング回路12の入力側
の波形を示す図である。 図中の符号3,5,6,7,10は抵抗器、4゜8はコ
ンデンサ、9はダイオード、11はソレノイド、12は
スイッチング回路、13はスイッチである。
レノイド11を駆動するスイッチング回路12の入力側
の波形を示す図である。 図中の符号3,5,6,7,10は抵抗器、4゜8はコ
ンデンサ、9はダイオード、11はソレノイド、12は
スイッチング回路、13はスイッチである。
Claims (1)
- 磁気記録装置等のメカニズムを操作するソレノイドと、
上記メカニズムの停止時点から動作する充電回路の出力
によりトリガーされ上記ソレノイドを動作させるスイッ
チング素子と、このスイッチングMの入出力端間に直列
に接続された抵抗器、ダイオード及びコンデンサの直列
回路と、この直列回路のダイオードとコンデンサの接続
点とアース間に接続した抵抗性素子と、上記メカニズム
の正常時に上記ソレノイドが付勢された時上記充電回路
をショートするスイッチとを備え、メカニズムの正常時
は上記直列回路を介して上記スイッチング素子の出力の
一部をその入力側に正帰還するとともに、メカニズムの
異常時は上記直列回路のコンデンサの充放電により上記
スイッチング素子をスイッチングさせるようにしたこと
を特徴とするソレノイド駆動用スイッチング回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11614877U JPS5938017Y2 (ja) | 1977-08-30 | 1977-08-30 | ソレノイド駆動用スイツチング回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11614877U JPS5938017Y2 (ja) | 1977-08-30 | 1977-08-30 | ソレノイド駆動用スイツチング回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5441557U JPS5441557U (ja) | 1979-03-20 |
| JPS5938017Y2 true JPS5938017Y2 (ja) | 1984-10-22 |
Family
ID=29068428
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11614877U Expired JPS5938017Y2 (ja) | 1977-08-30 | 1977-08-30 | ソレノイド駆動用スイツチング回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5938017Y2 (ja) |
-
1977
- 1977-08-30 JP JP11614877U patent/JPS5938017Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5441557U (ja) | 1979-03-20 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3183808B2 (ja) | 電流制御バッテリ充電方法、装置及びシステム | |
| EP0317365B1 (en) | Solenoid valve control circuit | |
| JPS5994322A (ja) | 電磁開閉器操作用回路装置 | |
| JP2000269029A (ja) | 誘導負荷駆動回路 | |
| JPS5865384A (ja) | 電磁弁制御装置 | |
| JPS62169Y2 (ja) | ||
| JP2517782B2 (ja) | インダクタンス負荷駆動回路 | |
| JP3603531B2 (ja) | パルス電源 | |
| JP3246389B2 (ja) | 直流分巻電動機の制御装置 | |
| JPH0123918B2 (ja) | ||
| JPH052906Y2 (ja) | ||
| JP2554442Y2 (ja) | 血圧計の急速排気回路装置及び血圧計 | |
| JPH0436084Y2 (ja) | ||
| JPS58175980A (ja) | モ−タ急停止装置 | |
| JP2026032628A (ja) | 電源制御装置、電源制御プログラムおよび電源制御システム | |
| JPH02245446A (ja) | エンジンの始動制御装置 | |
| JPH0561641B2 (ja) | ||
| JPH058598Y2 (ja) | ||
| JPH0224280Y2 (ja) | ||
| JPH0610708B2 (ja) | カメラ用電源回路 | |
| JPS622692B2 (ja) | ||
| JPS5816076Y2 (ja) | パルスシンゴウヘンカンソウチ | |
| JPS603675Y2 (ja) | 電源装置 | |
| JPH0134440Y2 (ja) | ||
| JPH0144763Y2 (ja) |