JPS5938133A - 3継手形プロペラシヤフト - Google Patents
3継手形プロペラシヤフトInfo
- Publication number
- JPS5938133A JPS5938133A JP14680082A JP14680082A JPS5938133A JP S5938133 A JPS5938133 A JP S5938133A JP 14680082 A JP14680082 A JP 14680082A JP 14680082 A JP14680082 A JP 14680082A JP S5938133 A JPS5938133 A JP S5938133A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- joint
- shaft
- propeller shaft
- final reduction
- reduction gear
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60K—ARRANGEMENT OR MOUNTING OF PROPULSION UNITS OR OF TRANSMISSIONS IN VEHICLES; ARRANGEMENT OR MOUNTING OF PLURAL DIVERSE PRIME-MOVERS IN VEHICLES; AUXILIARY DRIVES FOR VEHICLES; INSTRUMENTATION OR DASHBOARDS FOR VEHICLES; ARRANGEMENTS IN CONNECTION WITH COOLING, AIR INTAKE, GAS EXHAUST OR FUEL SUPPLY OF PROPULSION UNITS IN VEHICLES
- B60K17/00—Arrangement or mounting of transmissions in vehicles
- B60K17/22—Arrangement or mounting of transmissions in vehicles characterised by arrangement, location, or type of main drive shafting, e.g. cardan shaft
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16C—SHAFTS; FLEXIBLE SHAFTS; ELEMENTS OR CRANKSHAFT MECHANISMS; ROTARY BODIES OTHER THAN GEARING ELEMENTS; BEARINGS
- F16C3/00—Shafts; Axles; Cranks; Eccentrics
- F16C3/02—Shafts; Axles
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Ocean & Marine Engineering (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Transportation (AREA)
- Motor Power Transmission Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、8g手形プロペラシャフト[Iglする。
従来の3継手形プロペラ7−1ツフトとしては、21固
のプロペラシャフトと、こitらのプロペラシャフトj
W、一方のプロペラシャフトと変速機との間、他方のプ
ロペラシャフトと終減速装置Nとの間を駆動、!!【結
する11個のフック式自在継千−即ちカルダン継手とに
より構成I−るものかル、る。しかし、このようなプロ
ペラシャフトにおいては、継手部で角度がつくとプロペ
ラシャフトの回転により2次の偶力が発生する。更に槓
載重叶の変化および発進時、減速時の終減速装置のワイ
ンドアップ、ダウンによりパワートレインのジオメトリ
−か変化するため、この2次偶力を常に小さくすること
は極めて困難であり、従って発進時に正体振市1+や、
減速時にこもり音が発生する。
のプロペラシャフトと、こitらのプロペラシャフトj
W、一方のプロペラシャフトと変速機との間、他方のプ
ロペラシャフトと終減速装置Nとの間を駆動、!!【結
する11個のフック式自在継千−即ちカルダン継手とに
より構成I−るものかル、る。しかし、このようなプロ
ペラシャフトにおいては、継手部で角度がつくとプロペ
ラシャフトの回転により2次の偶力が発生する。更に槓
載重叶の変化および発進時、減速時の終減速装置のワイ
ンドアップ、ダウンによりパワートレインのジオメトリ
−か変化するため、この2次偶力を常に小さくすること
は極めて困難であり、従って発進時に正体振市1+や、
減速時にこもり音が発生する。
このような問題を解決するために、81固の継手部にそ
れぞれダブルカルダン継手等の等速継手を使用憤るプロ
ペラシャフトが提案された。この構成によれば継手部前
後での回転速度変動かなくなり、従って、継手角度がつ
いても2次偶力か発生しないプロペラシャフトを得るこ
とかできる。
れぞれダブルカルダン継手等の等速継手を使用憤るプロ
ペラシャフトが提案された。この構成によれば継手部前
後での回転速度変動かなくなり、従って、継手角度がつ
いても2次偶力か発生しないプロペラシャフトを得るこ
とかできる。
しかしtxがら、このように変速(弗から終ン成速装置
に至る第1.第2.および第3のナベでの自在継手にダ
ブルカルダン継手等の等速継手を何月1するプロペラシ
ャフトには、重量ならび((コストカ増加するという問
題点があった。
に至る第1.第2.および第3のナベでの自在継手にダ
ブルカルダン継手等の等速継手を何月1するプロペラシ
ャフトには、重量ならび((コストカ増加するという問
題点があった。
本発明は、このような従来の問題欝に着目してなされた
もので、m2継手部および第:4継手部のみに等速継手
を使用し、N′!、1継手部にはカルダン継手を使用す
ることに、1:す、上記問題点を解決することを目的と
している。
もので、m2継手部および第:4継手部のみに等速継手
を使用し、N′!、1継手部にはカルダン継手を使用す
ることに、1:す、上記問題点を解決することを目的と
している。
以下、本発明を図面に基づし・て説、明する。第1Mは
h継手形プロペラシャフl−による変速機から終減速装
置に至るパワートレインのM−図である。
h継手形プロペラシャフl−による変速機から終減速装
置に至るパワートレインのM−図である。
一般に8継手形プロペラシャフトは、変速機の出力軸l
と終減速装置の入力軸2どの間に26いて、ターベアリ
ング5 (CTR−BRG)と、変速機の出力1lII
lを第1プロペラシヤフト8に連結する第19手fl
(F、J、 )と、第1プロペラシヤフト8を第2プロ
ペラシヤフト4に連結する第2中間継手?(CJ、)と
、第2プロペラシヤフト4を終減速装置の入力軸2に連
結する第8継+8(R,Jiとにより構成する。
と終減速装置の入力軸2どの間に26いて、ターベアリ
ング5 (CTR−BRG)と、変速機の出力1lII
lを第1プロペラシヤフト8に連結する第19手fl
(F、J、 )と、第1プロペラシヤフト8を第2プロ
ペラシヤフト4に連結する第2中間継手?(CJ、)と
、第2プロペラシヤフト4を終減速装置の入力軸2に連
結する第8継+8(R,Jiとにより構成する。
この構成により、エンジンおよび変速機からの動力は第
1継手(F、J、)、第1プロペラシヤフト8、第2継
手(C0J、)、第2プロペラシヤフト4、第8継手(
R,J、)を介して終減速装置に伝達される。しかし継
手角IWがつくとプロペラシャフトの回転により2次の
偶力が継手部で発生し、車体への加賑入力となる。継手
角度は加、減速時における終減速装置の傾角の変化およ
び積載(I七の変化(空S変化)によって変るため、常
に継手角度を小さくして重体−\の加振入力を無くすこ
とは極めて固唾である。しかし、/に+鎗人によれば、
第2継手部および拉8継手部にのみ等速継手をi史用し
、第1継手部にはカルダン継手を使用しても力1日肢人
力をほとんど無くすことがでをることな見い出した。以
下この理由を詳細に説明する。
1継手(F、J、)、第1プロペラシヤフト8、第2継
手(C0J、)、第2プロペラシヤフト4、第8継手(
R,J、)を介して終減速装置に伝達される。しかし継
手角IWがつくとプロペラシャフトの回転により2次の
偶力が継手部で発生し、車体への加賑入力となる。継手
角度は加、減速時における終減速装置の傾角の変化およ
び積載(I七の変化(空S変化)によって変るため、常
に継手角度を小さくして重体−\の加振入力を無くすこ
とは極めて固唾である。しかし、/に+鎗人によれば、
第2継手部および拉8継手部にのみ等速継手をi史用し
、第1継手部にはカルダン継手を使用しても力1日肢人
力をほとんど無くすことがでをることな見い出した。以
下この理由を詳細に説明する。
第2図に示−tように、入力軸(図で左11111 )
から自在継手を介して出力@(図で右側)VCトルクT
を伝達する場合、入力軸に働く2次偶力C1は、Ci
= PI sin r また、力のつり合いにより T=Plcosr 一方τは入力輪の位相ψ1(ψ1は人力→l+と出力軸
を含む一′P″″″“直交1・入力411゛を含を丁子
tii”6?入力軸ヨークの位相)により ↑+anτ= t、anθcosψ1 従って入力軸に働く2次偶力は Ci = T tan θ CO8ψ1 中
T θ Cf)S ψi −ロ)(θが小さいと
きt、a Tloキθ)出力軸に1動く2次偶力も同様
に Co == T tanθs1nψ1中T Osin
95i−°°°゛°°T21となる。
から自在継手を介して出力@(図で右側)VCトルクT
を伝達する場合、入力軸に働く2次偶力C1は、Ci
= PI sin r また、力のつり合いにより T=Plcosr 一方τは入力輪の位相ψ1(ψ1は人力→l+と出力軸
を含む一′P″″″“直交1・入力411゛を含を丁子
tii”6?入力軸ヨークの位相)により ↑+anτ= t、anθcosψ1 従って入力軸に働く2次偶力は Ci = T tan θ CO8ψ1 中
T θ Cf)S ψi −ロ)(θが小さいと
きt、a Tloキθ)出力軸に1動く2次偶力も同様
に Co == T tanθs1nψ1中T Osin
95i−°°°゛°°T21となる。
よって、 fil 、 +21の式から第1図に示す8
継手形プロペラシャフトの各継手部1/CI動く2次偶
力は以下に示す通りとなる。ただし、φは車体に対する
傾斜角(前上りを正)、θを各軸のなす角度(下に凸を
正)とし、継手の位相かF’、J、と同位相のト# (
+)、gOoのずれがあるとき(−)と表わす。
継手形プロペラシャフトの各継手部1/CI動く2次偶
力は以下に示す通りとなる。ただし、φは車体に対する
傾斜角(前上りを正)、θを各軸のなす角度(下に凸を
正)とし、継手の位相かF’、J、と同位相のト# (
+)、gOoのずれがあるとき(−)と表わす。
F、J。
C=Tθ1CO891
I
C−1rθ1Sinψ1
0
C,J、 (Tt’、J、と同相: + )C,、T、
(F、J、と90°ずれ;−)1−■−1階−■1−■
1■■1−−−tC2,=Tθ2cosψI C
′zl::Tθ2SinψIC2o= T O,Sin
ψi ”20=1rθ2 CoSψIR,J、
(F、J、と同相; + )R,J、(F、、T、卸
0°ずれ;−)C8,=TθB cosψIC′3□=
T 088inψIC8o=TθB 81nψlC’
3o −’r 0300891次に、これら各2次偶力
によって、プロペラシャフトの各支持点に加わる加振力
は、第8図に示す力のつり合いかC)、それぞれ以下の
、1: ’l K frる。
(F、J、と90°ずれ;−)1−■−1階−■1−■
1■■1−−−tC2,=Tθ2cosψI C
′zl::Tθ2SinψIC2o= T O,Sin
ψi ”20=1rθ2 CoSψIR,J、
(F、J、と同相; + )R,J、(F、、T、卸
0°ずれ;−)C8,=TθB cosψIC′3□=
T 088inψIC8o=TθB 81nψlC’
3o −’r 0300891次に、これら各2次偶力
によって、プロペラシャフトの各支持点に加わる加振力
は、第8図に示す力のつり合いかC)、それぞれ以下の
、1: ’l K frる。
10
I
F ==−TOsin911. F ==−¥−’r
θ1Sinψ11 A 1 2 21 20 CR□ tcだし、Flはエンジン1.N())および変速機(
T/M’)への加4後力、F゛2はセンターベアリング
(CTR−BRG )への加振力、F、は終減速装置へ
の加振力である。ここで中カッコ11内の上段は、2次
偶力発生継手の位相がII’、J、と同相c+)、下段
は90°」“れ(−)の場合を示す。
θ1Sinψ11 A 1 2 21 20 CR□ tcだし、Flはエンジン1.N())および変速機(
T/M’)への加4後力、F゛2はセンターベアリング
(CTR−BRG )への加振力、F、は終減速装置へ
の加振力である。ここで中カッコ11内の上段は、2次
偶力発生継手の位相がII’、J、と同相c+)、下段
は90°」“れ(−)の場合を示す。
これらの劣力はいずれも方向、大きさ一定の成分と、大
きさ−>ピで291の速さで方向を変える成分とに分け
ることができる。f動酸分を加え合せろと、 T/M入力・・・181 人力・・・(4) となる。
きさ−>ピで291の速さで方向を変える成分とに分け
ることができる。f動酸分を加え合せろと、 T/M入力・・・181 人力・・・(4) となる。
一方、2個の等速継手、例えばダブルカルダン継手を有
するプロペラシャフト(v、4C図に腺図的に示+)の
第1および祖2の継手のそれぞれの人、出力側3.−り
Vc働く2次偶力は第4bおよび4C図に示1−ように
表わせる。ただし、第4b図はml継手の後方から見た
2次偶力のベクトル図、第4C図は躯2継手の後方1]
)らy、たベクトル図である。ここでθi−θ0の場合
、rへl KCRC太平側ヨーク、第2継手出力側ヨー
クl、で発生する2(欠偶力はセンタボールなどから成
るセンタリング装+Gt iqKで等しくなり1°θC
Onψとなる。また紀1丁11に手出力1111ヨーク
、第2継手入力側ヨークに発生−4−る2次偶力はセン
タリング装置縦部で’I’vstnψどなる。
するプロペラシャフト(v、4C図に腺図的に示+)の
第1および祖2の継手のそれぞれの人、出力側3.−り
Vc働く2次偶力は第4bおよび4C図に示1−ように
表わせる。ただし、第4b図はml継手の後方から見た
2次偶力のベクトル図、第4C図は躯2継手の後方1]
)らy、たベクトル図である。ここでθi−θ0の場合
、rへl KCRC太平側ヨーク、第2継手出力側ヨー
クl、で発生する2(欠偶力はセンタボールなどから成
るセンタリング装+Gt iqKで等しくなり1°θC
Onψとなる。また紀1丁11に手出力1111ヨーク
、第2継手入力側ヨークに発生−4−る2次偶力はセン
タリング装置縦部で’I’vstnψどなる。
両者を合成したものがセンタリング装置4部[rJil
l *、第4c図に示すように回転角(ψ)によって変
動しないもの(Tθ)と4cる。従って各支持点におけ
る反力も周期性を持たず、一定のものとなる(加振力と
fr l’コない)。従って2次偶力lニよるプロペラ
シャフトの各支持点への加4辰力百は、各継手角度θの
関数とみなすことがで煮る。即ち F−=f(θ) とfrろ。また継手角変θは終減速装置の傾斜、亜軸(
W/C)位置、センターベアリング((”TR−BRG
)位置によI)決定さ)1ろため、 ? = f’ (終li1+niイ、T)pn斜、 w
、zc*f+ 、 CTR・BR。
l *、第4c図に示すように回転角(ψ)によって変
動しないもの(Tθ)と4cる。従って各支持点におけ
る反力も周期性を持たず、一定のものとなる(加振力と
fr l’コない)。従って2次偶力lニよるプロペラ
シャフトの各支持点への加4辰力百は、各継手角度θの
関数とみなすことがで煮る。即ち F−=f(θ) とfrろ。また継手角変θは終減速装置の傾斜、亜軸(
W/C)位置、センターベアリング((”TR−BRG
)位置によI)決定さ)1ろため、 ? = f’ (終li1+niイ、T)pn斜、 w
、zc*f+ 、 CTR・BR。
位置)
となる。ここで、終減速装置の1頃斜はワインドアップ
、ダr〉ンtでより、=!rたW/C位1;Vは空積変
化により変動する。従って空逍時、ワインドアップ時の
7をすべて小さくするためには、 と−Pることか8沙となる。
、ダr〉ンtでより、=!rたW/C位1;Vは空積変
化により変動する。従って空逍時、ワインドアップ時の
7をすべて小さくするためには、 と−Pることか8沙となる。
pp、 Fl 1*+ tcおいて、終減速装jf/、
4の傾斜変化、空積変化、 CTR−BRG位置fat
に対するCTR−BRG加振力変化Δ百2を各種の継手
糾合せ(カルダン継手。
4の傾斜変化、空積変化、 CTR−BRG位置fat
に対するCTR−BRG加振力変化Δ百2を各種の継手
糾合せ(カルダン継手。
ダブルカルダン継手の組合せ)の各1手位相について示
す。過去のパワートレインジオメトリ−の検討忙おいて
、CTR−BRG入力が小の場合異常振動等が出にくい
という結果が得られているため、CTR−BRG入カー
だけを#ff曲関数とし、てITいた(J=F、)。
す。過去のパワートレインジオメトリ−の検討忙おいて
、CTR−BRG入力が小の場合異常振動等が出にくい
という結果が得られているため、CTR−BRG入カー
だけを#ff曲関数とし、てITいた(J=F、)。
(6)式から考慮寸ろと、第5図の組合せのうち実現性
のある継手組合せは、ccc(+−+、4+−)。
のある継手組合せは、ccc(+−+、4+−)。
(”DD 、DDDだけとなる(継手種類はC;カルダ
ン継手、D;ダブルカルダン継手とし、左から1lkl
Ic F、J、 、 C,J、 、 R,J、であり、
継手位相は十がF、J、と同相、−がF、J、と90°
ずれをホー1)。
ン継手、D;ダブルカルダン継手とし、左から1lkl
Ic F、J、 、 C,J、 、 R,J、であり、
継手位相は十がF、J、と同相、−がF、J、と90°
ずれをホー1)。
g ts図K C’rR−BRGLtのスペーサ’ ”
+ 1 !’i mm時のそれぞれのワインドアップ
、2コ留変化に対オる各種継手組合せのC’I’R−[
IRG加振力を示す。A11図から、CDDでは空積、
ワインドアップの影響は小さいが、 CCCでは特に空
積変化fよる加振力変化が大きく、加振力を小と−Cる
屯が不1’T H’tであることがわかる。
+ 1 !’i mm時のそれぞれのワインドアップ
、2コ留変化に対オる各種継手組合せのC’I’R−[
IRG加振力を示す。A11図から、CDDでは空積、
ワインドアップの影響は小さいが、 CCCでは特に空
積変化fよる加振力変化が大きく、加振力を小と−Cる
屯が不1’T H’tであることがわかる。
更に、エンジン′からの伝達トルクが一定の場合1本、
プロペラシャフト各軸に伝達fihル) ル、3yはダ
i;iJl シ、が8継手凌ではゴ(0□ 1−θ2±
θ8 )cap、 2ψi fl トルク変動が生ずイ
)。こ)1かワインドアップ振動の怖卸1力F、−1,
!ll’hどかる(ただし、λf:最終減速比)。従っ
てPA2 。
プロペラシャフト各軸に伝達fihル) ル、3yはダ
i;iJl シ、が8継手凌ではゴ(0□ 1−θ2±
θ8 )cap、 2ψi fl トルク変動が生ずイ
)。こ)1かワインドアップ振動の怖卸1力F、−1,
!ll’hどかる(ただし、λf:最終減速比)。従っ
てPA2 。
氾:(継手部に等速に1゛に手を使用寸矛11.θ2.
θ、・二〇とみなヤことができ、士たθ1−0とするこ
とによりてトルク変動による車体人力を低減寸ろことが
できろ。
θ、・二〇とみなヤことができ、士たθ1−0とするこ
とによりてトルク変動による車体人力を低減寸ろことが
できろ。
以とのことトから継手の、η[1合せに関l−で次の結
論が得られる。即ち D D D −−Cべての継手での2次+i!%力がゼ
ロであり、最も留ましい。
論が得られる。即ち D D D −−Cべての継手での2次+i!%力がゼ
ロであり、最も留ましい。
CDD−ワインドアップ・ダウン時、窒檀時において、
百をゼロに近づけることができる。
百をゼロに近づけることができる。
ただし、CTR−BR()位11tを変えることにより
? =0とすることが必要である。
? =0とすることが必要である。
CCC−ワインドアップ・ダウン時、うP漬時を両立さ
ぜることは不可f+?。
ぜることは不可f+?。
以上の説明から明らかかよさに、本発明のように8継手
形プロペラシャフトの第2継手部および第3継手部σ)
みを等速継手とオろ構造にすることによってコスト、l
f賃の増11(1を9小眼に抑えろととがで■るととも
に1発進時のイ辰1ii1B、減速時のこもり皆を低/
1c−iることがでキ、またプロペラシャフト伝達トル
クオ1irbによるこもり音をもイ氏渇;することがで
六るという効果が得られる。
形プロペラシャフトの第2継手部および第3継手部σ)
みを等速継手とオろ構造にすることによってコスト、l
f賃の増11(1を9小眼に抑えろととがで■るととも
に1発進時のイ辰1ii1B、減速時のこもり皆を低/
1c−iることがでキ、またプロペラシャフト伝達トル
クオ1irbによるこもり音をもイ氏渇;することがで
六るという効果が得られる。
、Alし1は、−%八(4手形プロペラシャフトによる
変速機から終減速装置aまでのパワートレインの線図、
第2図は、自在玲′手を介t2て入力軸から出力軸にト
ルクを伝達するときのベクトル図、第8図は、:3屓十
;手形プロペラシャフトにおける各2次偶力によりプロ
ペラシャフトの各支持小ニ加わる力の関1糸を示−1厨
明(ソ1゜Th4aし1は−2114の等速継手を使用
してトルクを伝達する状(414を示す線図的説、明図
、a! 4 b図は第4a図の第1継手の人力flt1
1ヨーク丸;よび出力1則コークf発牛才ろ2次偶力の
継手の後方から見たベクトル図、訊4c[!vlはhN
4 a図め第2継手lでおける第4bし1と同様のベク
トル図、泣4d図は鉋4a図(ハセンタ+1ング装置r
おけろ2次偶力のべ・クトル図、 ・ P△5図は、各種の継手組合せ姓′おける終減速装置前
の11斜兎′化、?情愛化、 CTp、 k BRG位
jdf化f対するCTH−’RRG加′辰力変化ΔLの
関係を示すグラフ、 第6図は、CTR−8130部のスペーサがQ sn
。 15Mm時のワインドアップ」dよび窒4j[化fおけ
る各挿継手絹合セのC’r R・BR()11111局
力に及ぼ−゛J″J″影響グラフである。 1・・・変速機の出力qql+、2・・・終減速装置・
の人り紬、3・・・tp、l 7’ロベラシヤフト、4
・・・繊2プロペラシャフト、 5・・・センターベγリング< CrR,−BRG )
、6・・・第1継手0.J、)、?・・・第2継手(c
、J、 )、8 ・・・ 〜18 削氷 手 (R,J
) 。
変速機から終減速装置aまでのパワートレインの線図、
第2図は、自在玲′手を介t2て入力軸から出力軸にト
ルクを伝達するときのベクトル図、第8図は、:3屓十
;手形プロペラシャフトにおける各2次偶力によりプロ
ペラシャフトの各支持小ニ加わる力の関1糸を示−1厨
明(ソ1゜Th4aし1は−2114の等速継手を使用
してトルクを伝達する状(414を示す線図的説、明図
、a! 4 b図は第4a図の第1継手の人力flt1
1ヨーク丸;よび出力1則コークf発牛才ろ2次偶力の
継手の後方から見たベクトル図、訊4c[!vlはhN
4 a図め第2継手lでおける第4bし1と同様のベク
トル図、泣4d図は鉋4a図(ハセンタ+1ング装置r
おけろ2次偶力のべ・クトル図、 ・ P△5図は、各種の継手組合せ姓′おける終減速装置前
の11斜兎′化、?情愛化、 CTp、 k BRG位
jdf化f対するCTH−’RRG加′辰力変化ΔLの
関係を示すグラフ、 第6図は、CTR−8130部のスペーサがQ sn
。 15Mm時のワインドアップ」dよび窒4j[化fおけ
る各挿継手絹合セのC’r R・BR()11111局
力に及ぼ−゛J″J″影響グラフである。 1・・・変速機の出力qql+、2・・・終減速装置・
の人り紬、3・・・tp、l 7’ロベラシヤフト、4
・・・繊2プロペラシャフト、 5・・・センターベγリング< CrR,−BRG )
、6・・・第1継手0.J、)、?・・・第2継手(c
、J、 )、8 ・・・ 〜18 削氷 手 (R,J
) 。
Claims (1)
- L 変速機と妃■プロペラシャフトトの間の第1自在継
手、21プロベランヤフトと第2プロペラシヤフトとの
間のシt2自在林手、第2プロペラシヤフトと終減速装
置1′tとの間の第8自在継手を具える8継牛形プロペ
ラシヤフトにおいて、小1自イjユ淋十をカルダン継手
とし、第2自在継手および81λ8白イ1゜継手を等速
継手としたことを特徴とする8継手形プロペラシャフト
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14680082A JPS5938133A (ja) | 1982-08-26 | 1982-08-26 | 3継手形プロペラシヤフト |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14680082A JPS5938133A (ja) | 1982-08-26 | 1982-08-26 | 3継手形プロペラシヤフト |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5938133A true JPS5938133A (ja) | 1984-03-01 |
Family
ID=15415811
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14680082A Pending JPS5938133A (ja) | 1982-08-26 | 1982-08-26 | 3継手形プロペラシヤフト |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5938133A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60234025A (ja) * | 1984-05-07 | 1985-11-20 | Honda Motor Co Ltd | プロペラシヤフト |
| JPS60234023A (ja) * | 1984-05-07 | 1985-11-20 | Honda Motor Co Ltd | プロペラシヤフト |
| JPS60234024A (ja) * | 1984-05-07 | 1985-11-20 | Honda Motor Co Ltd | プロペラシヤフト |
| JPS62179828U (ja) * | 1986-01-10 | 1987-11-14 | ||
| US4724708A (en) * | 1985-08-02 | 1988-02-16 | Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha | Method for balancing a propeller shaft |
| US4766969A (en) * | 1986-01-30 | 1988-08-30 | Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha | Three part propeller shaft assembly incorporating four hooke joints having opposed phases |
-
1982
- 1982-08-26 JP JP14680082A patent/JPS5938133A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60234025A (ja) * | 1984-05-07 | 1985-11-20 | Honda Motor Co Ltd | プロペラシヤフト |
| JPS60234023A (ja) * | 1984-05-07 | 1985-11-20 | Honda Motor Co Ltd | プロペラシヤフト |
| JPS60234024A (ja) * | 1984-05-07 | 1985-11-20 | Honda Motor Co Ltd | プロペラシヤフト |
| US4724708A (en) * | 1985-08-02 | 1988-02-16 | Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha | Method for balancing a propeller shaft |
| JPS62179828U (ja) * | 1986-01-10 | 1987-11-14 | ||
| US4766969A (en) * | 1986-01-30 | 1988-08-30 | Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha | Three part propeller shaft assembly incorporating four hooke joints having opposed phases |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2000217209A (ja) | 電動機を駆動力源とした車両の制振装置 | |
| JPS58106246A (ja) | 回転トルク伝達装置 | |
| JPH04266597A (ja) | ヘリコプタ用の共振防止懸垂装置 | |
| JPS5938133A (ja) | 3継手形プロペラシヤフト | |
| EP0885763B1 (en) | Suspension assembly for automotive engine | |
| JPS58149523A (ja) | マニユアルトランスミツシヨンのリモ−トコントロ−ル機構 | |
| US20200284321A1 (en) | Line gear mechanism with variable-angle transmission | |
| JP2020183144A (ja) | パワーユニット懸架構造 | |
| JPH0615299B2 (ja) | 自動車の推進軸支持装置 | |
| JPS58152965A (ja) | 流体トルクコンバ−タ | |
| JPH11278075A (ja) | ドライブシャフトの連結構造 | |
| JPH061462Y2 (ja) | 車両用プロペラシャフトの連結構造 | |
| JPH0716509Y2 (ja) | 産業車両におけるトランスミッション及びエンジンの支持装置 | |
| JPH0541933U (ja) | 車両用プロペラシヤフト | |
| JPS5821022A (ja) | プロペラシヤフト | |
| JPH024271Y2 (ja) | ||
| JPH0544660U (ja) | 車両用プロペラシヤフト | |
| JPS6146048Y2 (ja) | ||
| JPS6333006Y2 (ja) | ||
| JPH0442235B2 (ja) | ||
| JPS63297121A (ja) | 車両の4輪駆動装置 | |
| JPH09264329A (ja) | カルダンジョイントの偏心量設定方法および該カルダンジョイントを有するプロペラシャフト | |
| JPS5554723A (en) | Coupling | |
| JPH024269Y2 (ja) | ||
| JPH0415127A (ja) | 自動車用動力伝達装置 |