JPS5939460A - 複合構造体およびその製造方法 - Google Patents
複合構造体およびその製造方法Info
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- JPS5939460A JPS5939460A JP14987282A JP14987282A JPS5939460A JP S5939460 A JPS5939460 A JP S5939460A JP 14987282 A JP14987282 A JP 14987282A JP 14987282 A JP14987282 A JP 14987282A JP S5939460 A JPS5939460 A JP S5939460A
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- Japan
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- annular member
- casting
- annular
- composite structure
- cast
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- Pending
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B22—CASTING; POWDER METALLURGY
- B22D—CASTING OF METALS; CASTING OF OTHER SUBSTANCES BY THE SAME PROCESSES OR DEVICES
- B22D19/00—Casting in, on, or around objects which form part of the product
- B22D19/04—Casting in, on, or around objects which form part of the product for joining parts
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Casting Or Compression Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、軸状部材に環状部材を固定した構造を有す
る複合構造体およびその製造方法に関する。
る複合構造体およびその製造方法に関する。
軸状部材に環状部材を固定した従来の複合構造体として
は、例えば第1図に示す形状のものがある。この複合構
造体1は、軸状部材2に環状部材6を固定したものであ
り、軸状部材2を靭性のすぐれた金属から形成し、環状
部材6を耐庫耗性のすぐれたセラミックスから形成する
ことによって、全体として靭性ならびに耐摩耗性にすぐ
れたカムシャフト等の構造体を得るようにしたものであ
る。
は、例えば第1図に示す形状のものがある。この複合構
造体1は、軸状部材2に環状部材6を固定したものであ
り、軸状部材2を靭性のすぐれた金属から形成し、環状
部材6を耐庫耗性のすぐれたセラミックスから形成する
ことによって、全体として靭性ならびに耐摩耗性にすぐ
れたカムシャフト等の構造体を得るようにしたものであ
る。
このような構造体を得るに際しては、軸状部材2の形状
に対応する鋳造空間を有すると共に環状部材3の嵌合部
を有する鋳型を用い、前記向合部に前記環状部材6を嵌
合した状態で、前記鋳造空間内に金属溶湯を鋳込んだの
ち凝固させ、その後型離しすることにより得ていた。
に対応する鋳造空間を有すると共に環状部材3の嵌合部
を有する鋳型を用い、前記向合部に前記環状部材6を嵌
合した状態で、前記鋳造空間内に金属溶湯を鋳込んだの
ち凝固させ、その後型離しすることにより得ていた。
しかしながら、このような従来の複合構造体1およびそ
の製造方法にあっては、鋳型の鋳造空間内に鋳込んだ金
属溶湯が凝固する際の収縮量が、セラミックス製環状部
材乙の温度低下による変形量に比べてかなり大きいため
、第2図に示すように、環状部材6の内周部と軸状部材
2との間で隙間4を生じるので、軸状部材2と環状部材
6との間の固定力が小さいという問題を有していた。
の製造方法にあっては、鋳型の鋳造空間内に鋳込んだ金
属溶湯が凝固する際の収縮量が、セラミックス製環状部
材乙の温度低下による変形量に比べてかなり大きいため
、第2図に示すように、環状部材6の内周部と軸状部材
2との間で隙間4を生じるので、軸状部材2と環状部材
6との間の固定力が小さいという問題を有していた。
この発明は、上記したような従来の問題点に着目してな
されたもので、軸状部材に環状部材を固定した複合構造
体において、軸状部材と環状部材の間の固定力を従来以
上に高めることができるようにすることを目的とし°C
いる。
されたもので、軸状部材に環状部材を固定した複合構造
体において、軸状部材と環状部材の間の固定力を従来以
上に高めることができるようにすることを目的とし°C
いる。
この発明は、軸状部材に環状部材を固定した複合構造体
において、前記環状部材にフランジ部を設け、前記フラ
ンジ部を前記軸状部材で鋳ぐるんで一体化したことを特
徴としており、このような複合構造体を1#造するに際
して、前記軸状部材の形状に対応する鋳造空間を有する
と共に前記環状部材の嵌合部を有する鋳型を用い、前記
嵌合部に、7ランク部を設けた環状部材の前記フランジ
部が前記鋳造空間内に位置する状卵にして嵌合し、次い
で前記鋳造空間内に溶湯を鋳込らだのち凝固させ、前記
溶湯の凝固収縮力によって前記フランジ部を介L7て前
記環状部材を強固に固定しうるようにしたことを特徴と
している。
において、前記環状部材にフランジ部を設け、前記フラ
ンジ部を前記軸状部材で鋳ぐるんで一体化したことを特
徴としており、このような複合構造体を1#造するに際
して、前記軸状部材の形状に対応する鋳造空間を有する
と共に前記環状部材の嵌合部を有する鋳型を用い、前記
嵌合部に、7ランク部を設けた環状部材の前記フランジ
部が前記鋳造空間内に位置する状卵にして嵌合し、次い
で前記鋳造空間内に溶湯を鋳込らだのち凝固させ、前記
溶湯の凝固収縮力によって前記フランジ部を介L7て前
記環状部材を強固に固定しうるようにしたことを特徴と
している。
以下、この発明の実施例を図面に基いて詳細に説明する
。
。
第3図はこの発明の一実施例による複合構造体を示す6
図であって、この複合構造体11は、軸状部材12に環
状部材16を固定した構造を有し、前記環状部材16の
画側面にボス状のフランジ部13a、13bを設け、前
記フランジ部16a。
図であって、この複合構造体11は、軸状部材12に環
状部材16を固定した構造を有し、前記環状部材16の
画側面にボス状のフランジ部13a、13bを設け、前
記フランジ部16a。
13bを前記軸状部材12で鋳ぐるんで一体化した構造
をゼするものである。
をゼするものである。
このような複合構造体11において、軸状部材12は鋳
造に適する材料、例えば鋳造用アルミニウム合金、鋳造
用マグネシウム合金、鋳造用鉄合金もしくは鋳鉄などか
ら形成される。また、環状部材16は例えばこの構造体
がカムシャフトである場合に耐摩耗性にすぐれたセラミ
ックスあるいはサーメット等の焼結体などから形成され
る。
造に適する材料、例えば鋳造用アルミニウム合金、鋳造
用マグネシウム合金、鋳造用鉄合金もしくは鋳鉄などか
ら形成される。また、環状部材16は例えばこの構造体
がカムシャフトである場合に耐摩耗性にすぐれたセラミ
ックスあるいはサーメット等の焼結体などから形成され
る。
このような複合構造体11を製造するに際しては、例え
ば第4図に示すように、前記軸状部材12の形状に対応
する鋳造空間14aを有すると共に前記環状部材16の
嵌合部14bを有する鋳型14を用い、前記嵌合部14
bに、前記環状部材16の両7ランジ部13a、13b
が前記鋳造空間14a内に位置する状態にしてこの環状
部材16を嵌合し、次いで前記鋳造空間14a内に金属
溶湯を鋳込んだのち凝固させ、その後型離しを行う。こ
のとき、鋳造空間14a内に鋳込んだ金属溶湯の凝固収
縮量が、環状部材16の温度低下に伴う変形量に比べて
かなり大きいため、第5図に示すように、環状部材16
の内周面と軸状部材12との間に間隙15が形成される
と同時に、前記凝固収縮の際の収縮力が矢印A方向に両
フランジ部13a、13b(13b14tlは図示+@
) K 加することとなり、この収縮力如よって、軸
状部材12と環状部材13との固定がかなり強固になさ
れる。
ば第4図に示すように、前記軸状部材12の形状に対応
する鋳造空間14aを有すると共に前記環状部材16の
嵌合部14bを有する鋳型14を用い、前記嵌合部14
bに、前記環状部材16の両7ランジ部13a、13b
が前記鋳造空間14a内に位置する状態にしてこの環状
部材16を嵌合し、次いで前記鋳造空間14a内に金属
溶湯を鋳込んだのち凝固させ、その後型離しを行う。こ
のとき、鋳造空間14a内に鋳込んだ金属溶湯の凝固収
縮量が、環状部材16の温度低下に伴う変形量に比べて
かなり大きいため、第5図に示すように、環状部材16
の内周面と軸状部材12との間に間隙15が形成される
と同時に、前記凝固収縮の際の収縮力が矢印A方向に両
フランジ部13a、13b(13b14tlは図示+@
) K 加することとなり、この収縮力如よって、軸
状部材12と環状部材13との固定がかなり強固になさ
れる。
第6図はこの発明の他の実施例による複合構造体を示す
図であって、この複合構造体11は、環状部材16の両
側面に設けた7ランク部16a。
図であって、この複合構造体11は、環状部材16の両
側面に設けた7ランク部16a。
13bに、等間隔で三個所の軸方向凹溝13cを形成し
た場合を示している。
た場合を示している。
したがって、フランジ部IMa、13bt=iII状部
材12で鋳ぐるんだ後の状態では、前記7ランク部13
a、13bの軸方向凹’18416cを含めた全外周面
に、金属溶湯の凝固収縮力が加わり、軸状部材12が前
記軸方向凹#IP13 c内に加圧状態で食い込むこと
となるため、軸状部材12と環状部材16との間の固定
をより強固に行うことができ、特に周方向の位置ずれを
防止することができるので、例えば、内燃機関のNh
* (幾構用カムシャフトとしてすぐれたものとなる。
材12で鋳ぐるんだ後の状態では、前記7ランク部13
a、13bの軸方向凹’18416cを含めた全外周面
に、金属溶湯の凝固収縮力が加わり、軸状部材12が前
記軸方向凹#IP13 c内に加圧状態で食い込むこと
となるため、軸状部材12と環状部材16との間の固定
をより強固に行うことができ、特に周方向の位置ずれを
防止することができるので、例えば、内燃機関のNh
* (幾構用カムシャフトとしてすぐれたものとなる。
第7図はこの発明のさらに他の実施例による複合構造体
を示す図であって、この複合構造体11は、債状部材1
6の両側面に設けたフランジ部1ろa、13bに、等間
隔で三個所の軸方向突条13dを形成した場合を示して
おり、この場合も第6図の実施例と同様に軸状部材12
と環状部材16との間の同定をより強固に行うことがで
きる。
を示す図であって、この複合構造体11は、債状部材1
6の両側面に設けたフランジ部1ろa、13bに、等間
隔で三個所の軸方向突条13dを形成した場合を示して
おり、この場合も第6図の実施例と同様に軸状部材12
と環状部材16との間の同定をより強固に行うことがで
きる。
なお、第6図の実施例では軸状部材12および環状部材
16の回転時に軸状部材12側(例えば金属側)が剪断
力を受け、417図の実施例では環状部材16側(例え
ばセラミックス側)が剪断力を受けることとなるので、
用途に応じて適宜選定するのがよく、もちろん他の構造
とすることも可能である。
16の回転時に軸状部材12側(例えば金属側)が剪断
力を受け、417図の実施例では環状部材16側(例え
ばセラミックス側)が剪断力を受けることとなるので、
用途に応じて適宜選定するのがよく、もちろん他の構造
とすることも可能である。
なお、上記した各実施例においては、軸状部材12を部
分的に示し、環状部材16を1個固定した状態を示して
いるが、この環状部材160個数は限定されないことは
当然である。また、環状部材16は、その両側面に等長
のフランジ部16a13bを設けた場合を示しているが
、必らずしも等長でなくとも良く、又両1−11面に設
けねばならないこともない。
分的に示し、環状部材16を1個固定した状態を示して
いるが、この環状部材160個数は限定されないことは
当然である。また、環状部材16は、その両側面に等長
のフランジ部16a13bを設けた場合を示しているが
、必らずしも等長でなくとも良く、又両1−11面に設
けねばならないこともない。
以上説明してきたように、この発明によれば、軸状部材
に環状部材を固定した構造体において、前記環状部材に
フランジ部を設け、前記フランジ部を前記軸状部材で鋳
ぐるんで一体化するような構造および製造方法としたか
ら、前記軸状部材の凝固収縮時に生ずる収縮力によって
前記環状部材のフランジ部を強固に固定することができ
、軸状部材と環状部材との間の固定力を従来以上に高め
ることが可能であるという著大なる効果を有する。
に環状部材を固定した構造体において、前記環状部材に
フランジ部を設け、前記フランジ部を前記軸状部材で鋳
ぐるんで一体化するような構造および製造方法としたか
ら、前記軸状部材の凝固収縮時に生ずる収縮力によって
前記環状部材のフランジ部を強固に固定することができ
、軸状部材と環状部材との間の固定力を従来以上に高め
ることが可能であるという著大なる効果を有する。
第1図は従来の複合構造体の一例を示す部分断面説明図
、第2図は第1図の′a合構造体を製造する過程におい
て発生する収縮力の方向を示す拡大断面説明図、第3図
はこの発明の一実施例による腹合構造体の部分断面説明
図、第4図は61.を型内で第3図に示す腹合構造体を
製造する状況を示す断面説明図、第5図は第3図の複合
構造体を襄遺する過程において発生する収、!41力の
方向を示す拡大断面説明図、第6図および第7図はこの
発明の他の実施例による複合構造体を示t/ 、各図の
(a)は軸と直交する面での断面峠、明図、各図の(b
)は軸を含む面での断面説明図である。 11・・・複合構造体、12・・・軸状部材、16・・
・環状部材、13a、13b・・・フランジ部、14・
・・鋳型、14a・・・鋳造空間、14b・・・環状部
材の嵌合部。 第4N 第5図 第6vR (b)
、第2図は第1図の′a合構造体を製造する過程におい
て発生する収縮力の方向を示す拡大断面説明図、第3図
はこの発明の一実施例による腹合構造体の部分断面説明
図、第4図は61.を型内で第3図に示す腹合構造体を
製造する状況を示す断面説明図、第5図は第3図の複合
構造体を襄遺する過程において発生する収、!41力の
方向を示す拡大断面説明図、第6図および第7図はこの
発明の他の実施例による複合構造体を示t/ 、各図の
(a)は軸と直交する面での断面峠、明図、各図の(b
)は軸を含む面での断面説明図である。 11・・・複合構造体、12・・・軸状部材、16・・
・環状部材、13a、13b・・・フランジ部、14・
・・鋳型、14a・・・鋳造空間、14b・・・環状部
材の嵌合部。 第4N 第5図 第6vR (b)
Claims (2)
- (1) lb状部材に環状部材を固定した構造体にお
いて、前記環状部材にフランジ部を設け、前記フランジ
部を前記軸状部材で鋳ぐるんで一体化したことを特命と
する複合構造体。 - (2) 軸状部材の形状に対応する鋳造空間を有する
と共に環状部材の嵌合部を有する鋳型を用い、前記嵌合
部に、フランジ部を設けた環状部材の前記フランジ部が
前記鋳造空間内に位置する状態にして嵌合し、次いで前
記鋳造空間内に溶湯を鋳込んだのち凝固させることを特
徴とする複合構造体の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14987282A JPS5939460A (ja) | 1982-08-31 | 1982-08-31 | 複合構造体およびその製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14987282A JPS5939460A (ja) | 1982-08-31 | 1982-08-31 | 複合構造体およびその製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5939460A true JPS5939460A (ja) | 1984-03-03 |
Family
ID=15484490
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14987282A Pending JPS5939460A (ja) | 1982-08-31 | 1982-08-31 | 複合構造体およびその製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5939460A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02153945A (ja) * | 1988-12-06 | 1990-06-13 | Seiko Instr Inc | 多孔質プラスチックの製造方法 |
| JPH02196835A (ja) * | 1988-08-05 | 1990-08-03 | Hoechst Celanese Corp | 強度特性に優れたハロゲン化重合体微孔質膜の製造 |
| US8496258B2 (en) | 2003-10-20 | 2013-07-30 | Magna International Inc. | Hybrid component |
| CN104368797A (zh) * | 2014-11-14 | 2015-02-25 | 无锡阳工机械制造有限公司 | 一种五金结构件的加工方法 |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4953526A (ja) * | 1972-09-27 | 1974-05-24 | ||
| JPS5011930A (ja) * | 1973-04-09 | 1975-02-06 | ||
| JPS5524325U (ja) * | 1978-07-31 | 1980-02-16 | ||
| JPS5799225A (en) * | 1980-12-11 | 1982-06-19 | V I V Eng Kk | Cam shaft |
| JPS5850355A (ja) * | 1981-09-17 | 1983-03-24 | Nippon Piston Ring Co Ltd | カムシヤフト |
-
1982
- 1982-08-31 JP JP14987282A patent/JPS5939460A/ja active Pending
Patent Citations (5)
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| JPH02153945A (ja) * | 1988-12-06 | 1990-06-13 | Seiko Instr Inc | 多孔質プラスチックの製造方法 |
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| CN104368797A (zh) * | 2014-11-14 | 2015-02-25 | 无锡阳工机械制造有限公司 | 一种五金结构件的加工方法 |
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