JPS594070B2 - 文字特徴抽出方式 - Google Patents
文字特徴抽出方式Info
- Publication number
- JPS594070B2 JPS594070B2 JP54172318A JP17231879A JPS594070B2 JP S594070 B2 JPS594070 B2 JP S594070B2 JP 54172318 A JP54172318 A JP 54172318A JP 17231879 A JP17231879 A JP 17231879A JP S594070 B2 JPS594070 B2 JP S594070B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- code
- component counter
- output
- updated
- horizontal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Character Discrimination (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
15本発明は、文字線に縦、横、右斜め、左斜めの4種
類の意味付けを行い、4方向コード別のパターンを作成
するようにした文字特徴抽出方式に関するものである。
類の意味付けを行い、4方向コード別のパターンを作成
するようにした文字特徴抽出方式に関するものである。
文字認識においては、文字線部に注目した特徴20抽出
法が種々考案されている。
法が種々考案されている。
その一つとして、文字パターンを第7図のように縦と横
に走査し、文字線部を一走査毎に計数したパターン(周
辺分布)を特徴としたものがある。第□図イは入力文字
を示し、第7図口は水平射影を示し、第7図ハ25は垂
直射影を示している。この特徴は印刷文字ではある程度
有効なことが判つている、しかし、手書き文字では、字
形の変動が大きいので、第□図の如き特徴抽出法では安
定な特徴を得ることが出来ない。礎 本発明は、上記の
考察に基づくものであつて、安定な文字特徴を得ること
が出来る文字特徴抽出方式を提供することを目的として
いる。
に走査し、文字線部を一走査毎に計数したパターン(周
辺分布)を特徴としたものがある。第□図イは入力文字
を示し、第7図口は水平射影を示し、第7図ハ25は垂
直射影を示している。この特徴は印刷文字ではある程度
有効なことが判つている、しかし、手書き文字では、字
形の変動が大きいので、第□図の如き特徴抽出法では安
定な特徴を得ることが出来ない。礎 本発明は、上記の
考察に基づくものであつて、安定な文字特徴を得ること
が出来る文字特徴抽出方式を提供することを目的として
いる。
そしてそのため、本発明の文字特徴抽出方式は、入力文
字が格納されると共に所定の方向の走査線で走査さ35
れるとビデオ・メモリと、該ビデオ・メモリから読出さ
れたn×nマトリックスを構成するn×n個の格子点の
値の組が入力されると共に上記n×nマトリツクスの所
定位置の格子点が所定値を有する場合にはn><nの格
子点パターンに従つて水平コード、垂直コード、左斜め
コード及び右斜めコードのうちの1個の方向コードを出
力する方向コード作成手段と、上記水平コードが出力さ
れた場合にその内容が更新される水平成分カウンタと、
上記垂直コードが出力された場合にその内容が更新され
る垂直成分カウンタと、上記左斜めコードが出力された
場合にその内容が更新される左斜め成分カウンタと、上
記右斜めコードが出力された場合にその内容が更新され
る右斜め成分カウンタとを具備し、且つ各走査行毎の水
平成分カウンタの内容、垂直成分カウンタの内容、左斜
め成分カウンタの内容及び右斜め成分カウンタの内容を
上記入力文字の特徴パターンとするように構成されたこ
とを特徴とするものである。以下、本発明を図面を参照
しつつ説明する。第1図は文字に対する方向コードの付
加を説明する図、第2図は方向コード別の水平射影を示
す図、第3図は各種射影方向を説明する図、第4図は方
向コード別の各種射影を示す図、第5図は本発明の1実
施例のプロツク図、第6図は方向コードを付加する場合
に使用される2×3のマスク・パターンの1例を説明す
る図である。
字が格納されると共に所定の方向の走査線で走査さ35
れるとビデオ・メモリと、該ビデオ・メモリから読出さ
れたn×nマトリックスを構成するn×n個の格子点の
値の組が入力されると共に上記n×nマトリツクスの所
定位置の格子点が所定値を有する場合にはn><nの格
子点パターンに従つて水平コード、垂直コード、左斜め
コード及び右斜めコードのうちの1個の方向コードを出
力する方向コード作成手段と、上記水平コードが出力さ
れた場合にその内容が更新される水平成分カウンタと、
上記垂直コードが出力された場合にその内容が更新され
る垂直成分カウンタと、上記左斜めコードが出力された
場合にその内容が更新される左斜め成分カウンタと、上
記右斜めコードが出力された場合にその内容が更新され
る右斜め成分カウンタとを具備し、且つ各走査行毎の水
平成分カウンタの内容、垂直成分カウンタの内容、左斜
め成分カウンタの内容及び右斜め成分カウンタの内容を
上記入力文字の特徴パターンとするように構成されたこ
とを特徴とするものである。以下、本発明を図面を参照
しつつ説明する。第1図は文字に対する方向コードの付
加を説明する図、第2図は方向コード別の水平射影を示
す図、第3図は各種射影方向を説明する図、第4図は方
向コード別の各種射影を示す図、第5図は本発明の1実
施例のプロツク図、第6図は方向コードを付加する場合
に使用される2×3のマスク・パターンの1例を説明す
る図である。
第1図はI一木」という文字に付加される方向コードを
説明する図である。
説明する図である。
1一木]という文字の各格子点で水平H、垂直V、左斜
?5下りL又は右斜め下りRなる方向コードが付加され
る。
?5下りL又は右斜め下りRなる方向コードが付加され
る。
第2図は、第1図の文字を水平走査し、水平走査毎iこ
方向コードHが付加された格子点数、方向コードVが付
加された格子点数、方向コードLが付加された格子点数
卦よび方向コードRが付加された格子点数を計数して得
られた結果を示している。
方向コードHが付加された格子点数、方向コードVが付
加された格子点数、方向コードLが付加された格子点数
卦よび方向コードRが付加された格子点数を計数して得
られた結果を示している。
第3図は射影を作成する際の走査方向を示しており、1
は垂直走査方向、2は水平走査方向、3は右斜め下b走
査方向、4は左斜め下り走査方向をそれぞれ示している
。
は垂直走査方向、2は水平走査方向、3は右斜め下b走
査方向、4は左斜め下り走査方向をそれぞれ示している
。
第4図イは垂直走査によつて得られる方向コード別の射
影を示し、第4図口は右斜め下り走査によつて得られる
方向コード別の射影を示し、第4図ハは左斜め下り走査
によつて得られる方向コード別の射影を示している。
影を示し、第4図口は右斜め下り走査によつて得られる
方向コード別の射影を示し、第4図ハは左斜め下り走査
によつて得られる方向コード別の射影を示している。
なお、方向コード別の射影が文字の特徴を現わしている
。第5図は本発明の1実施例のプロツク図であつて、1
はビデオ・メモリ、2−1ないし2−3は一行遅延回路
、3はPROM、4−1ないし44はAND回路、5−
1はH放分カウンタ、52はV成分カウンタ、5−3は
L成分カウンタ、5−4はR成分カウンタ、6は行アド
レス・カウンタ、7は辞書、8はマツチング回路、9は
判定回路をそれぞれ小している。
。第5図は本発明の1実施例のプロツク図であつて、1
はビデオ・メモリ、2−1ないし2−3は一行遅延回路
、3はPROM、4−1ないし44はAND回路、5−
1はH放分カウンタ、52はV成分カウンタ、5−3は
L成分カウンタ、5−4はR成分カウンタ、6は行アド
レス・カウンタ、7は辞書、8はマツチング回路、9は
判定回路をそれぞれ小している。
入力ビデオはビデオ・メモリ1に格納される。
ビデオ・メモリ1は水平走査、垂直走査、右斜め下ジ走
査訃よび左斜め下り走査される。ビデオ・メモリ1より
読出された格子点情報は、1行遅延回路2−1,2−2
,2−3に入力され、一行遅延回路2−1,2−2,2
−3からの出力の格子点マトリツクスがPROM3に入
力される。PROM3は、入力される3×3の格子点パ
ターンに対して出力端子Pl,P2,P3,P4のいず
れか1つに論理1−U信号を出力する。PROM3は、
例えば、3×3の格子点パターンか第6図口の如き場合
には出力端子P2に論理[1」を出力し、第6図ハの如
き場合には出力端子P4に論理1−1」を出力し、第6
図二の如き場合には出力端子P1に論理「1」を出力す
る。出力端子Pl,P2,P3,P4の出力はそれぞれ
AND回路4−1,4−2,4−3,4−4に入力され
、AND回路4−1,4−2,4−3,4−4の他の入
力端子には3×3マトリツクスの中心の格子点情報が入
力される。AND回路4−1からのパルス出力はH成分
カウンタ5−1でカウントされ、AND回路4−2から
のパルス出力はV成分カウンタ5−2でカウントされ、
AND回路4−3からのパルス出力はL成分カウンタ5
−3でカウントされ、AND回路4−4からの出力はR
成分カウンタ5−4でカウントされる。なお、1行遅延
回j路2−1ないし2−3、PROM3訃よひAND回
路4−1ないし4−4は、方向コード作成手段を構成し
ている。H成分カウンタ5−1、V成分カウンタ5−2
、L成分カウンタ5−3訃よびR成分カウンタ5−4は
行アドレス・カウンタ6の内容が更新される時に、マツ
チング部8に送られ、しかる後に初期値に戻る。すなわ
ち一走査ごとに、4種類の方向コードのヒストグラム(
射影)が作成され、マツチング部8に送られる。マツチ
ング部8は送られて来たカウンタ4−1,4−2,4−
3,4−4のカウント値と辞書?の対応する走査行のデ
ータとの照合を行う。マツチング部8はすべての走査行
との照合を終了すると、この照合結果を判定回路9へ送
る。判定回路9は、その照合結果に基づいて入力文字の
文字種を判定する。以上の説明から明らかなように、本
発明によれば、文字線に4方向コードを付加し、方向コ
ード別の特徴パターンを作成しているので、安定な文字
特徴を抽出することが出来る。
査訃よび左斜め下り走査される。ビデオ・メモリ1より
読出された格子点情報は、1行遅延回路2−1,2−2
,2−3に入力され、一行遅延回路2−1,2−2,2
−3からの出力の格子点マトリツクスがPROM3に入
力される。PROM3は、入力される3×3の格子点パ
ターンに対して出力端子Pl,P2,P3,P4のいず
れか1つに論理1−U信号を出力する。PROM3は、
例えば、3×3の格子点パターンか第6図口の如き場合
には出力端子P2に論理[1」を出力し、第6図ハの如
き場合には出力端子P4に論理1−1」を出力し、第6
図二の如き場合には出力端子P1に論理「1」を出力す
る。出力端子Pl,P2,P3,P4の出力はそれぞれ
AND回路4−1,4−2,4−3,4−4に入力され
、AND回路4−1,4−2,4−3,4−4の他の入
力端子には3×3マトリツクスの中心の格子点情報が入
力される。AND回路4−1からのパルス出力はH成分
カウンタ5−1でカウントされ、AND回路4−2から
のパルス出力はV成分カウンタ5−2でカウントされ、
AND回路4−3からのパルス出力はL成分カウンタ5
−3でカウントされ、AND回路4−4からの出力はR
成分カウンタ5−4でカウントされる。なお、1行遅延
回j路2−1ないし2−3、PROM3訃よひAND回
路4−1ないし4−4は、方向コード作成手段を構成し
ている。H成分カウンタ5−1、V成分カウンタ5−2
、L成分カウンタ5−3訃よびR成分カウンタ5−4は
行アドレス・カウンタ6の内容が更新される時に、マツ
チング部8に送られ、しかる後に初期値に戻る。すなわ
ち一走査ごとに、4種類の方向コードのヒストグラム(
射影)が作成され、マツチング部8に送られる。マツチ
ング部8は送られて来たカウンタ4−1,4−2,4−
3,4−4のカウント値と辞書?の対応する走査行のデ
ータとの照合を行う。マツチング部8はすべての走査行
との照合を終了すると、この照合結果を判定回路9へ送
る。判定回路9は、その照合結果に基づいて入力文字の
文字種を判定する。以上の説明から明らかなように、本
発明によれば、文字線に4方向コードを付加し、方向コ
ード別の特徴パターンを作成しているので、安定な文字
特徴を抽出することが出来る。
第1図は文字に対する方向コードの付加を説明する図、
第2図は方向コード別の水平射影を示す図、第3図は各
種射影方向を説明する図、第4図は方向コード別の各種
射影を示す図、第5図は本発明の一実施例のプロツク図
、第6図は方向コードを付加する場合に使用される3×
3のマスク・パターンの1例を説明する図、第7図は従
来の文字認識方法を説明する図である。 1 ・・・・・・ビデオ・メモリ、2−1ないし2−3
・・・・・・一行遅延回路、3・・・・・・PROM、
4−1ないし4−4・・・・・・AND回路、5−1・
・・・・・H成分カウンタ、5−2・・・・・・V成分
カウンタ、5−3・・・・・・L成分カウンタ、5−4
・・・・・・R成分カウンタ、6・・・・・・行アドレ
ス・カウンタ、7・・・・・・辞書、8・・・・・・マ
ツチング回路、9・・・・・・判定回路。
第2図は方向コード別の水平射影を示す図、第3図は各
種射影方向を説明する図、第4図は方向コード別の各種
射影を示す図、第5図は本発明の一実施例のプロツク図
、第6図は方向コードを付加する場合に使用される3×
3のマスク・パターンの1例を説明する図、第7図は従
来の文字認識方法を説明する図である。 1 ・・・・・・ビデオ・メモリ、2−1ないし2−3
・・・・・・一行遅延回路、3・・・・・・PROM、
4−1ないし4−4・・・・・・AND回路、5−1・
・・・・・H成分カウンタ、5−2・・・・・・V成分
カウンタ、5−3・・・・・・L成分カウンタ、5−4
・・・・・・R成分カウンタ、6・・・・・・行アドレ
ス・カウンタ、7・・・・・・辞書、8・・・・・・マ
ツチング回路、9・・・・・・判定回路。
Claims (1)
- 1 入力文字が格納されると共に所定の方向の走査線で
走査されるビデオ・メモリと、該ビデオ・メモリから読
出されたn×nマトリックスを構成するn×n個の格子
点の値の組が入力されると共に上記n×nマトリックス
の所定位置の格子点が所定値を有する場合にはn×nの
格子点パターンに従つて水平コード、垂直コード、左斜
めコード及び右斜めコードのうちの1個の方向コードを
出力する方向コード作成手段と、上記水平コードが出力
された場合にその内容が更新される水平成分カウンタと
、上記垂直コードが出力された場合にその内容が更新さ
れる垂直成分カウンタと、上記左斜めコードが出力され
た場合にその内容が更新される左斜め成分カウンタと、
上記右斜めコードが出力された場合にその内容が更新さ
れる右斜め成分カウンタとを具備し、且つ各走査行毎の
水平成分カウンタの内容、垂直成分カウンタの内容、左
斜め成分カウンタの内容及び右斜め成分カウンタの内容
を上記入力文字の特徴パターンとするように構成された
ことを特徴とする文字特徴抽出方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP54172318A JPS594070B2 (ja) | 1979-12-29 | 1979-12-29 | 文字特徴抽出方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP54172318A JPS594070B2 (ja) | 1979-12-29 | 1979-12-29 | 文字特徴抽出方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5697178A JPS5697178A (en) | 1981-08-05 |
| JPS594070B2 true JPS594070B2 (ja) | 1984-01-27 |
Family
ID=15939682
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP54172318A Expired JPS594070B2 (ja) | 1979-12-29 | 1979-12-29 | 文字特徴抽出方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS594070B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS615381A (ja) * | 1984-06-20 | 1986-01-11 | Oki Electric Ind Co Ltd | 光学文字読取装置 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59208680A (ja) * | 1983-05-12 | 1984-11-27 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 文字識別処理方式 |
| JP2564276B2 (ja) * | 1986-06-18 | 1996-12-18 | 株式会社日立製作所 | パタ−ン認識方法および装置 |
-
1979
- 1979-12-29 JP JP54172318A patent/JPS594070B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS615381A (ja) * | 1984-06-20 | 1986-01-11 | Oki Electric Ind Co Ltd | 光学文字読取装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5697178A (en) | 1981-08-05 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS63261486A (ja) | 書体識別装置 | |
| JP2967014B2 (ja) | 画像処理装置 | |
| US3727183A (en) | A pattern recognition device including means for compensating for registration errors | |
| JPH05501776A (ja) | 光学式文字認識のための自動中心配置式文字字画太線化 | |
| US4628533A (en) | Pattern recognition apparatus | |
| US3970991A (en) | Character recognition system | |
| JPS5697178A (en) | Character feature pickup system | |
| JP2803779B2 (ja) | 文字の発生方式 | |
| JP3104355B2 (ja) | 特徴抽出装置 | |
| JP2857260B2 (ja) | 矩形領域の判定方法 | |
| JPH049149B2 (ja) | ||
| JP2980636B2 (ja) | 文字認識装置 | |
| US4696048A (en) | Input device | |
| JP2655598B2 (ja) | 線分抽出方式 | |
| JPS6321955B2 (ja) | ||
| JPH03289267A (ja) | 中間調画像データ表示方式 | |
| JPS6345974A (ja) | 画像処理装置 | |
| JP2978548B2 (ja) | 文字読取装置 | |
| JPS6253869B2 (ja) | ||
| JPH0212573A (ja) | ゲート信号生成装置 | |
| JPS6275884A (ja) | 文書パタ−ンの記述方法 | |
| JP2926842B2 (ja) | 文字切出し回路 | |
| JPH03214285A (ja) | データ変換方式 | |
| JPH0245232B2 (ja) | ||
| JPH0340431B2 (ja) |