JPS5946247A - 置換ベンジルアンモニウム塩 - Google Patents
置換ベンジルアンモニウム塩Info
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- JPS5946247A JPS5946247A JP13599383A JP13599383A JPS5946247A JP S5946247 A JPS5946247 A JP S5946247A JP 13599383 A JP13599383 A JP 13599383A JP 13599383 A JP13599383 A JP 13599383A JP S5946247 A JPS5946247 A JP S5946247A
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- C07—ORGANIC CHEMISTRY
- C07C—ACYCLIC OR CARBOCYCLIC COMPOUNDS
- C07C317/00—Sulfones; Sulfoxides
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- A—HUMAN NECESSITIES
- A01—AGRICULTURE; FORESTRY; ANIMAL HUSBANDRY; HUNTING; TRAPPING; FISHING
- A01N—PRESERVATION OF BODIES OF HUMANS OR ANIMALS OR PLANTS OR PARTS THEREOF; BIOCIDES, e.g. AS DISINFECTANTS, AS PESTICIDES OR AS HERBICIDES; PEST REPELLANTS OR ATTRACTANTS; PLANT GROWTH REGULATORS
- A01N47/00—Biocides, pest repellants or attractants, or plant growth regulators containing organic compounds containing a carbon atom not being member of a ring and having no bond to a carbon or hydrogen atom, e.g. derivatives of carbonic acid
- A01N47/02—Biocides, pest repellants or attractants, or plant growth regulators containing organic compounds containing a carbon atom not being member of a ring and having no bond to a carbon or hydrogen atom, e.g. derivatives of carbonic acid the carbon atom having no bond to a nitrogen atom
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- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C07—ORGANIC CHEMISTRY
- C07C—ACYCLIC OR CARBOCYCLIC COMPOUNDS
- C07C323/00—Thiols, sulfides, hydropolysulfides or polysulfides substituted by halogen, oxygen or nitrogen atoms, or by sulfur atoms not being part of thio groups
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- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C07—ORGANIC CHEMISTRY
- C07C—ACYCLIC OR CARBOCYCLIC COMPOUNDS
- C07C43/00—Ethers; Compounds having groups, groups or groups
- C07C43/02—Ethers
- C07C43/20—Ethers having an ether-oxygen atom bound to a carbon atom of a six-membered aromatic ring
- C07C43/225—Ethers having an ether-oxygen atom bound to a carbon atom of a six-membered aromatic ring containing halogen
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C07—ORGANIC CHEMISTRY
- C07C—ACYCLIC OR CARBOCYCLIC COMPOUNDS
- C07C43/00—Ethers; Compounds having groups, groups or groups
- C07C43/02—Ethers
- C07C43/257—Ethers having an ether-oxygen atom bound to carbon atoms both belonging to six-membered aromatic rings
- C07C43/295—Ethers having an ether-oxygen atom bound to carbon atoms both belonging to six-membered aromatic rings containing hydroxy or O-metal groups
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は新規な置換ペンツルアンモニウム塩、その製造
方法および植物生長!181節剤としてのその使用に関
するものである。
方法および植物生長!181節剤としてのその使用に関
するものである。
ベンジル基のメタ位にトリフルオロメチル基をもつある
種のペンツルトリアルキルアンモニウム塩が植物生長調
賃j性を所癩していることは既に開示されている(カナ
ダ特許明細書1,090,799を2j l<’−)
eそこで、たとえば、塩化(5−)IJフルオロメチル
ベンツル) −トIJ−n −2チルアンモニウムは植
物の生長に影響を与える目的で使用することができ/’
laL、かし1この物質の作用は、特に少量使方]した
ときにはへ常に満足すべきものとは−1えない。
種のペンツルトリアルキルアンモニウム塩が植物生長調
賃j性を所癩していることは既に開示されている(カナ
ダ特許明細書1,090,799を2j l<’−)
eそこで、たとえば、塩化(5−)IJフルオロメチル
ベンツル) −トIJ−n −2チルアンモニウムは植
物の生長に影響を与える目的で使用することができ/’
laL、かし1この物質の作用は、特に少量使方]した
ときにはへ常に満足すべきものとは−1えない。
式
式中、
X” !’−1) IJ フルオロメトキシ、フルオロ
ソクロロメトギシ、ソフルオロクロロメトキシ、トリフ
ルオロメチルチオ、フルオロソクロロメチルチオ、ソフ
ルオロクロロメテルチオ、トリフルオロメチルスルフィ
ニル1 トリフルオロメチルスルフォニル、フルオロソ
クロロメチルスルフイニル、フルオロジク「10メチル
スルフオニル、ソフルオロクロロメチルスルフィニルt
lJソフルオロクロロメチルスルフォニルヲ表わし、X
2は水系゛またdハロヶ゛ンを表わし、Xaは水系また
はハロヶ゛ンを表わし1R+〜R2およびRにtおのお
・の独立に、1乃至6個の炭素原子を南するアルギル、
2乃至6個の炭素原子(+−冶するアルケニル、2乃至
6個の炭素原子を有するアルキニル、もしくiJ:sア
ルコキシ基に1乃至4個の炭素1似子をイJ’L、かつ
、アルキル基に1乃至4個の炭素原子を有するアルコキ
シアルギルを基を表わすか、丑りは、1(1とR2が一
オ)hになって4乃至7個の炭素IIJ+子を有するア
ルギレン橋を表わし、 yeはハロケ°ン化物イオンを表わす、のi規置候ペン
ノルアンモニウム塩がいまや見出された。
ソクロロメトギシ、ソフルオロクロロメトキシ、トリフ
ルオロメチルチオ、フルオロソクロロメチルチオ、ソフ
ルオロクロロメテルチオ、トリフルオロメチルスルフィ
ニル1 トリフルオロメチルスルフォニル、フルオロソ
クロロメチルスルフイニル、フルオロジク「10メチル
スルフオニル、ソフルオロクロロメチルスルフィニルt
lJソフルオロクロロメチルスルフォニルヲ表わし、X
2は水系゛またdハロヶ゛ンを表わし、Xaは水系また
はハロヶ゛ンを表わし1R+〜R2およびRにtおのお
・の独立に、1乃至6個の炭素原子を南するアルギル、
2乃至6個の炭素原子(+−冶するアルケニル、2乃至
6個の炭素原子を有するアルキニル、もしくiJ:sア
ルコキシ基に1乃至4個の炭素1似子をイJ’L、かつ
、アルキル基に1乃至4個の炭素原子を有するアルコキ
シアルギルを基を表わすか、丑りは、1(1とR2が一
オ)hになって4乃至7個の炭素IIJ+子を有するア
ルギレン橋を表わし、 yeはハロケ°ン化物イオンを表わす、のi規置候ペン
ノルアンモニウム塩がいまや見出された。
サラに、式(1)のv1規置換ペンツルアンモニウム塩
が、式 式中、 XI 、X2およびx3は上記の意味を有し・Halは
ハロケ°ンを表わす、 のハロダン化ベンソルヲ、式 式中1 Hi 、R”およびR11は上記の意味を有する、のア
ミンと、適切ならば福釈剤の存在下に反応させることに
よりイ4Iられることも見出された。
が、式 式中、 XI 、X2およびx3は上記の意味を有し・Halは
ハロケ°ンを表わす、 のハロダン化ベンソルヲ、式 式中1 Hi 、R”およびR11は上記の意味を有する、のア
ミンと、適切ならば福釈剤の存在下に反応させることに
よりイ4Iられることも見出された。
最仮に、式(I)のルr m IUi摸ペンツルアンモ
ニウム塩が強力な植物生長調節性によってきわ立ってい
ることが見出塾れた。
ニウム塩が強力な植物生長調節性によってきわ立ってい
ることが見出塾れた。
篤くべきことには、式(1)の本発明によるj6換ベン
ツルアンモニウム塩は1従前より公知の活性化合物であ
って、同じ方向の作用と最もよく似り+14造とを有す
る塩化(6−トリフルオロメチルベンジル)−トリー1
1−ブチルアンモニウムよりも良好な植物生長調節作用
を有しているのである、式(1)は本発明による1b、
挨ベンツルアンモニウム地の一般的定義を与える。この
式においてXlけ好ましく←jトリフルオロメトキシ、
フルA−ロジクロロメトキシ、ソフルメロクロロメトキ
シ、トリフルオロメチルチオ、フルオロソクロロメチル
チ第1ノフルオロクロロメチルチオ、トリフルオロメチ
ルスルフィニル、トリフルオロメチルスルフォニル、フ
ルオロジクロロメチルスルフォニル、フルオロジクロロ
メチルスルフォニル、ソフルオロクロロメチルスルフイ
ニルtiuジフルオロ−クロロメチルスルフォニルを表
わし、 X2は好捷しくは水素〜フッ素またti塩素を表わし1 Xaは好ましくは水素、フッ素%または塩素を表わし− HI 、 R2およびR3はおのおの独立に好ましくハ
メチル、エチル、グ日ビル、インゾロビル、n−ブチル
1イソブチル1n−ペンチルtイソペンチル、ビニル、
ゾロベニル、プロパルギル1メトキシメチル、エトキシ
メチル〜メトキシエチルもしくはエトキシエチルを表わ
すか1またR1 とR2とが一緒になって4乃至6個の
炭素原子をイ(するアルキレン411Gを≧1、わし、
Yoは好ましくは塩化物イオンまたはp−素化物イオン
を表わす。
ツルアンモニウム塩は1従前より公知の活性化合物であ
って、同じ方向の作用と最もよく似り+14造とを有す
る塩化(6−トリフルオロメチルベンジル)−トリー1
1−ブチルアンモニウムよりも良好な植物生長調節作用
を有しているのである、式(1)は本発明による1b、
挨ベンツルアンモニウム地の一般的定義を与える。この
式においてXlけ好ましく←jトリフルオロメトキシ、
フルA−ロジクロロメトキシ、ソフルメロクロロメトキ
シ、トリフルオロメチルチオ、フルオロソクロロメチル
チ第1ノフルオロクロロメチルチオ、トリフルオロメチ
ルスルフィニル、トリフルオロメチルスルフォニル、フ
ルオロジクロロメチルスルフォニル、フルオロジクロロ
メチルスルフォニル、ソフルオロクロロメチルスルフイ
ニルtiuジフルオロ−クロロメチルスルフォニルを表
わし、 X2は好捷しくは水素〜フッ素またti塩素を表わし1 Xaは好ましくは水素、フッ素%または塩素を表わし− HI 、 R2およびR3はおのおの独立に好ましくハ
メチル、エチル、グ日ビル、インゾロビル、n−ブチル
1イソブチル1n−ペンチルtイソペンチル、ビニル、
ゾロベニル、プロパルギル1メトキシメチル、エトキシ
メチル〜メトキシエチルもしくはエトキシエチルを表わ
すか1またR1 とR2とが一緒になって4乃至6個の
炭素原子をイ(するアルキレン411Gを≧1、わし、
Yoは好ましくは塩化物イオンまたはp−素化物イオン
を表わす。
もし亀りとえば、塩化6−ドリフルオロメトギシペンジ
ルとトリーn−ン゛プルアミンとが出発物質として用い
られれiJ八へ発す丹ζよる製法の舅、)程は次式によ
って表わされる。
ルとトリーn−ン゛プルアミンとが出発物質として用い
られれiJ八へ発す丹ζよる製法の舅、)程は次式によ
って表わされる。
式(II)は本りC明による製法において出発物質とし
て心安なハロク゛ン化ベンノルの一般的定犠を与える。
て心安なハロク゛ン化ベンノルの一般的定犠を与える。
この式においてXI 、Xl およびX3は好ましくは
式(1)の本発明による物1ムの記述にl+q連してす
でに、これらの基に好ましいとして述べfc意味を有す
る。Ha]−は好ましくは塩水もしく f−J:文累を
表わす。
式(1)の本発明による物1ムの記述にl+q連してす
でに、これらの基に好ましいとして述べfc意味を有す
る。Ha]−は好ましくは塩水もしく f−J:文累を
表わす。
式(1)のハロケ゛ン化ベンツルは公知であるがまたは
公知の製法によりTムj単に調製することができるもの
である(DE−013(西ドイツ公開明細セ」、)2、
905.081を参照)、かくて、式(n)のハロク゛
ン化ペンツルは aン 式 Xl、XlおよびX3は上記の怠味を翁フる、のフッ化
ベンゾイルをイb釈剤の存在下に強力な歯元1)1jと
反IC,、させ、生成しに式XI 、XlおよびXB
ld:上1「iの7田味を有する、のベンツルアルコー
ルをs ;M凸ならば希釈剤の存在下に、ハログンイシ
剤と反応させるか、−士だし、1b)式 Xl、XlおよびX3は上記の意味を壱する、のトルエ
ン訪専体を、適当ならは拮釈剤の存在下に・メチル基を
ハロケ°ン化するのに適した試薬と反応させることによ
り得られる。
公知の製法によりTムj単に調製することができるもの
である(DE−013(西ドイツ公開明細セ」、)2、
905.081を参照)、かくて、式(n)のハロク゛
ン化ペンツルは aン 式 Xl、XlおよびX3は上記の怠味を翁フる、のフッ化
ベンゾイルをイb釈剤の存在下に強力な歯元1)1jと
反IC,、させ、生成しに式XI 、XlおよびXB
ld:上1「iの7田味を有する、のベンツルアルコー
ルをs ;M凸ならば希釈剤の存在下に、ハログンイシ
剤と反応させるか、−士だし、1b)式 Xl、XlおよびX3は上記の意味を壱する、のトルエ
ン訪専体を、適当ならは拮釈剤の存在下に・メチル基を
ハロケ°ン化するのに適した試薬と反応させることによ
り得られる。
式(IV)は製法(a)の出発物質として必要なフン化
ベンゾイルの一般的定義を与える。この式において X
I、XlおよびX8は、好ましくは1式(1)の本発明
による物質の記述に関連し−C1すでに〜これらの基に
好ましいものとして述べ′fc意味を有する。
ベンゾイルの一般的定義を与える。この式において X
I、XlおよびX8は、好ましくは1式(1)の本発明
による物質の記述に関連し−C1すでに〜これらの基に
好ましいものとして述べ′fc意味を有する。
式(■)のフッ化ベンゾイルは公知であるかまたは原理
的には公知の方法によジftF+単に調製することがで
きる(DFf−O8(西ドイツ公開明細書)2、129
.200およびDE−O8(西ドイツ公開明祁1七)
2.325.089を参照)。
的には公知の方法によジftF+単に調製することがで
きる(DFf−O8(西ドイツ公開明細書)2、129
.200およびDE−O8(西ドイツ公開明祁1七)
2.325.089を参照)。
式(IV)のフッ化ベンゾイルを式(V)のペンツルア
ルコールに変換するためには、この型の反応に適してい
る全ての還元^りが献用さJLlる、ホウ水素化ナトリ
ウムeゴ!1」に好適に用いられるであろう。
ルコールに変換するためには、この型の反応に適してい
る全ての還元^りが献用さJLlる、ホウ水素化ナトリ
ウムeゴ!1」に好適に用いられるであろう。
製法(a)の第1段階に実施するときに適当な清、釈剤
C」、1この型の反応に通富用いられる全ての不姑性不
振論媒である。ンエプルエーテル、ノオキザンおよびテ
トラヒドロフランのようなエーテル類は好適に使用され
1hる。さらに%7.に−ま7ζはアルコールと混も・
した水も−また用いることがr、IJ−能である。
C」、1この型の反応に通富用いられる全ての不姑性不
振論媒である。ンエプルエーテル、ノオキザンおよびテ
トラヒドロフランのようなエーテル類は好適に使用され
1hる。さらに%7.に−ま7ζはアルコールと混も・
した水も−また用いることがr、IJ−能である。
製法(a)の第1段1ツ6・を実際する除に反工1、温
度は比較的広い範囲内で変えることかで@;:)o一般
的に(l;J、 、この反応は一20℃から120℃の
間の、好t シ< r、l: 20℃から100℃の間
の温度で行なわ。
度は比較的広い範囲内で変えることかで@;:)o一般
的に(l;J、 、この反応は一20℃から120℃の
間の、好t シ< r、l: 20℃から100℃の間
の温度で行なわ。
れる。
#1シ< &、:t %がf法(a)の第1段1シ:々
は次のようにして行f7− ワレ6゜式(rs! )の
フン化ベンゾ・fル1モルあたり化学JIli、1II
l的FJiまたは過」、1]の療元剤を使用する8反応
が完了したのち、混合物を常法に?(1一つて処方・う
る、一般的には、これは、反応混合物を水に入れ)その
混合物を酸性にし、41様相を分シフs乾保して蒸留す
るという方法で行なわれる。
は次のようにして行f7− ワレ6゜式(rs! )の
フン化ベンゾ・fル1モルあたり化学JIli、1II
l的FJiまたは過」、1]の療元剤を使用する8反応
が完了したのち、混合物を常法に?(1一つて処方・う
る、一般的には、これは、反応混合物を水に入れ)その
混合物を酸性にし、41様相を分シフs乾保して蒸留す
るという方法で行なわれる。
製を去(’−)の針52段1竹を実施する隙に適当なハ
ロク゛ン化削はアルコール類をハロケ゛/化するのに適
当な全てのハロゲン化ハ1」であ、乙。三塩化リン、五
塩化リン1三文化リン1塙化チオニル、および臭化チオ
ニルが好適に用いられ得るっ 製法(aJOaL二段階を災h1,1する除に適当な拓
択剤はこの型の反応に通常用いられる全ての不活性有様
浴媒である。この反応は好゛止しくけ無浴媒で実施され
る・ 製法(a)の第二段陥・を実施する際にも反応温度は比
較的広い範囲で変えることができる。一般的には、この
反応1;工0℃から120℃の間の1好ましく1tio
℃から100℃の間の温度−〇行々われる。
ロク゛ン化削はアルコール類をハロケ゛/化するのに適
当な全てのハロゲン化ハ1」であ、乙。三塩化リン、五
塩化リン1三文化リン1塙化チオニル、および臭化チオ
ニルが好適に用いられ得るっ 製法(aJOaL二段階を災h1,1する除に適当な拓
択剤はこの型の反応に通常用いられる全ての不活性有様
浴媒である。この反応は好゛止しくけ無浴媒で実施され
る・ 製法(a)の第二段陥・を実施する際にも反応温度は比
較的広い範囲で変えることができる。一般的には、この
反応1;工0℃から120℃の間の1好ましく1tio
℃から100℃の間の温度−〇行々われる。
製法(a)の第二段階を実施する際には1式(V)のベ
ンツル゛アルコール1モルわたり当社の* * i、i
過罪」のハロケ゛ン化Mllが便用される。後処理は゛
帛法に匠って行な&)。一般にはとのエフ1呈は次のよ
うにしてイjなわ71.る0反応が完fしたのら、過ネ
(」のハロク゛ン化剤を除いて、反応混合物介−蒸留す
る。
ンツル゛アルコール1モルわたり当社の* * i、i
過罪」のハロケ゛ン化Mllが便用される。後処理は゛
帛法に匠って行な&)。一般にはとのエフ1呈は次のよ
うにしてイjなわ71.る0反応が完fしたのら、過ネ
(」のハロク゛ン化剤を除いて、反応混合物介−蒸留す
る。
式(Vl)は製法(b)の出兄物賀とし°C必安なトル
エン訪?;t 体の一般的定叙を与える。この式におい
て、zl 、y、2および”Q、+、s好マシくハ、式
(1)の本促四による物質のi1述に関連して、すでに
これらの基に好適であるとし−C述べられ/こ意((i
、を有する。
エン訪?;t 体の一般的定叙を与える。この式におい
て、zl 、y、2および”Q、+、s好マシくハ、式
(1)の本促四による物質のi1述に関連して、すでに
これらの基に好適であるとし−C述べられ/こ意((i
、を有する。
式(■)のトルエン=2s体乞」”公知で必るか、また
は1原3」的には公知の方法によって1t?t ili
に〃、lJ 製することができる。、9・くて、kとえ
に一、I’、 s式(vl)においてXlかトリンルオ
ロメチルスルフイニル、トリフルオロメチルスルフォニ
ル〜フルオロソクロロメチルスルフイニル1フルオロジ
クロロメチルスルフォニル、ジフルオロクロロメチルス
ルフォニルtiuyフルオロクロロメチルスルフォニル
を光わす式(Vl)の化合物は XIがトリフルオロメ
チルチ第1フルオロソクロロメチルチオ捷たはソフルオ
ロクロロメチルチオを衣わす式(Vl)の、上記化合物
をb専し得る化合物を、過酸化水素、過r11”1「1
ハm−クロロ過安息香rぼまたtit三酸化クロムのよ
うな酸素供与性酸化剤と1氷酢酸まfc trt塩化メ
チレンのような希釈剤の存在下、0から120℃の曲、
好ましくは50℃から100℃の間の謳度で反応させる
方法により詞製することができる(DI−O8(西ドイ
ツ公開明斥用豊) 2.703.477を、参照)。
は1原3」的には公知の方法によって1t?t ili
に〃、lJ 製することができる。、9・くて、kとえ
に一、I’、 s式(vl)においてXlかトリンルオ
ロメチルスルフイニル、トリフルオロメチルスルフォニ
ル〜フルオロソクロロメチルスルフイニル1フルオロジ
クロロメチルスルフォニル、ジフルオロクロロメチルス
ルフォニルtiuyフルオロクロロメチルスルフォニル
を光わす式(Vl)の化合物は XIがトリフルオロメ
チルチ第1フルオロソクロロメチルチオ捷たはソフルオ
ロクロロメチルチオを衣わす式(Vl)の、上記化合物
をb専し得る化合物を、過酸化水素、過r11”1「1
ハm−クロロ過安息香rぼまたtit三酸化クロムのよ
うな酸素供与性酸化剤と1氷酢酸まfc trt塩化メ
チレンのような希釈剤の存在下、0から120℃の曲、
好ましくは50℃から100℃の間の謳度で反応させる
方法により詞製することができる(DI−O8(西ドイ
ツ公開明斥用豊) 2.703.477を、参照)。
製法(1))を実IQ、1する腺に適当な反応剤はメチ
ル基をハロケ°ン化するのに適した全ての物質である1
反応混合物を紫外光で照射しなから〜臭素または塩素を
用いるのも好適である。
ル基をハロケ°ン化するのに適した全ての物質である1
反応混合物を紫外光で照射しなから〜臭素または塩素を
用いるのも好適である。
製法(ト))を実施する際に適当な希釈剤は、この型の
反応に通常用いられる全ての不活性有機曲媒である。こ
の反応は好ましくは無fθ媒で実施される。
反応に通常用いられる全ての不活性有機曲媒である。こ
の反応は好ましくは無fθ媒で実施される。
製法(b)においては〜反応節度は比較的広い範囲で変
えることができる。一般にはこの反応は20℃から14
0℃の間で、好゛ましくは60℃から100℃の間で実
施される。
えることができる。一般にはこの反応は20℃から14
0℃の間で、好゛ましくは60℃から100℃の間で実
施される。
製法(′b)を実施する除には、式(Vl)のトルエン
誘導体1モルあたりt等積のまたは過剰のノ・ロク゛ン
化剤が使用される。後処理は常法により行なわれる。一
般には、この工程は次のようにして行なわれる1反応が
完了したのち、分別蒸留にかける。
誘導体1モルあたりt等積のまたは過剰のノ・ロク゛ン
化剤が使用される。後処理は常法により行なわれる。一
般には、この工程は次のようにして行なわれる1反応が
完了したのち、分別蒸留にかける。
式(nl )ハ式(I)の置換ベンジルアンモニウム塩
を製造するための、本発明による方法の反応物質として
必要なアミンの一般的定義を与える。式(Ill)にお
いて、R1、RtおよびRJj、女−f−マしくけ、式
(1)の本発明による物質の記述に関連して1これらの
基に好ましいものとしてすでに述べた意味を有する。
を製造するための、本発明による方法の反応物質として
必要なアミンの一般的定義を与える。式(Ill)にお
いて、R1、RtおよびRJj、女−f−マしくけ、式
(1)の本発明による物質の記述に関連して1これらの
基に好ましいものとしてすでに述べた意味を有する。
下の表1に式で列記した物質は式(■)の特に好ましい
アミンの例として卒けられるものである。
アミンの例として卒けられるものである。
川 ○
弐(川)のアミン類は公知であるか、または、常法で簡
単にW1製でムるものである。
単にW1製でムるものである。
本発明による式(1)の物質の製法において好適な希釈
剤は事実止金ての不活性有機的媒である。i性8Mであ
っても1アセトニトリルおよびゾロビオニトリルのよう
なもの〜それに加えてツメチルフォルムアミド、ツメチ
ルアセトアミドおよびN−メチルピロリドンのよりなア
ミド期、ならびにツメチルスルフオキシド1テト2メチ
レンスルフオンおよびヘキザメチルリン酸トリアミドの
ようなものは好適に用いられる。もし式(III )の
アミンが比較的大過剰で使用されるならば、そのアミン
は同時に希釈剤としても働くことができる。この場合に
は1その上に溶媒を加える必侠はない。
剤は事実止金ての不活性有機的媒である。i性8Mであ
っても1アセトニトリルおよびゾロビオニトリルのよう
なもの〜それに加えてツメチルフォルムアミド、ツメチ
ルアセトアミドおよびN−メチルピロリドンのよりなア
ミド期、ならびにツメチルスルフオキシド1テト2メチ
レンスルフオンおよびヘキザメチルリン酸トリアミドの
ようなものは好適に用いられる。もし式(III )の
アミンが比較的大過剰で使用されるならば、そのアミン
は同時に希釈剤としても働くことができる。この場合に
は1その上に溶媒を加える必侠はない。
本発明による製法を実施する際に、反応湿度は比較的広
い範囲内で変えることができる。反応は1一般的には0
℃から150℃の間で〜好゛ましくは20℃から120
℃の間で実施される。
い範囲内で変えることができる。反応は1一般的には0
℃から150℃の間で〜好゛ましくは20℃から120
℃の間で実施される。
本発明による製法を実力也する際に、式(11)ふ・よ
び式(ill)の反応物質は一般にはほぼ砺4モル量で
用いられる。しかしながら、−力の反応物〉えを過剰で
用いることも用油である1後処胛Cユ常法で効果的に行
なわれる。この工程は一般には次のようにして実施され
る、反応混合物をへ発させ%残りを、適切ならばあらか
じめ有機C合媒にひたしてから1再結晶させる。
び式(ill)の反応物質は一般にはほぼ砺4モル量で
用いられる。しかしながら、−力の反応物〉えを過剰で
用いることも用油である1後処胛Cユ常法で効果的に行
なわれる。この工程は一般には次のようにして実施され
る、反応混合物をへ発させ%残りを、適切ならばあらか
じめ有機C合媒にひたしてから1再結晶させる。
本発ψ」に従って用いることのできる油1勺、化合物は
、他物の同化にか\わり、±れ故に生長W−j節剤とし
て使用することができる。
、他物の同化にか\わり、±れ故に生長W−j節剤とし
て使用することができる。
植物生−艮ftL’a節剤の作用様式の経日変化に関す
る経験は、ある一種の活性化合物が他物に対して幾オΦ
類の異なる作用を、現わしイすることを示している、こ
のような化合物の作用は1本質的には、その植物の生育
段階とのじJ連で、用いる時点に依存し141Ii物−
またはその生息地に作用させる活性化合物の門に依存し
1かつ〜その化合物を作用させる方法に依存する。いず
れの場合においても一生長調節剤は、作物に、特に望ま
しい様式で影響を与えることを意図して用いられる。
る経験は、ある一種の活性化合物が他物に対して幾オΦ
類の異なる作用を、現わしイすることを示している、こ
のような化合物の作用は1本質的には、その植物の生育
段階とのじJ連で、用いる時点に依存し141Ii物−
またはその生息地に作用させる活性化合物の門に依存し
1かつ〜その化合物を作用させる方法に依存する。いず
れの場合においても一生長調節剤は、作物に、特に望ま
しい様式で影響を与えることを意図して用いられる。
植物生長ルミ節性化合物は、たとえば1・植物の体幹生
長を抑制するために使用される。このような生長抑制は
1中でも、芝の場合に経済的利益がある。これによって
に致庭園1公園および運動脱抜」ン、道路縁辺、空港ま
たは果樹園などにおける芝かりの頻度を減らすととが可
能になるのであるから、道路縁辺、パイプラインや陸上
通信線の近傍など、全く一般的に言えば、植物の密な、
余分な生長が望ましくない地域でも1草本および木本の
植物の生長抑制が重装性を持っている。
長を抑制するために使用される。このような生長抑制は
1中でも、芝の場合に経済的利益がある。これによって
に致庭園1公園および運動脱抜」ン、道路縁辺、空港ま
たは果樹園などにおける芝かりの頻度を減らすととが可
能になるのであるから、道路縁辺、パイプラインや陸上
通信線の近傍など、全く一般的に言えば、植物の密な、
余分な生長が望ましくない地域でも1草本および木本の
植物の生長抑制が重装性を持っている。
生長町節剤を穀類の従長を」J(」制するために用いる
ことも重要である。これによって、収量@fJの植物の
風倒の危険かく1、す)−土7とは完全に除かれる。
ことも重要である。これによって、収量@fJの植物の
風倒の危険かく1、す)−土7とは完全に除かれる。
その上、生長V・″i節剤は妃之物のA(を強化し、こ
れがυ1虱/Ii、ljに抵抗することになる。私の短
小11つ訃よび強化のための生長h;・■節介りの使用
(′」、捏和をJ’11ずために、穀類風世1の危険な
しに、より大りムの施肥を可能にする。
れがυ1虱/Ii、ljに抵抗することになる。私の短
小11つ訃よび強化のための生長h;・■節介りの使用
(′」、捏和をJ’11ずために、穀類風世1の危険な
しに、より大りムの施肥を可能にする。
多くの作物の場合、体幹成長の抑制はよりWな槓え付け
を可能にし、それによって、より大L1のv1地面積あ
たり収量l−が達成できる。このようにして作られたよ
、り小さfx 4a q%の、い壕一つの利点は作物の
処〕」および収量がより容易になることもある。
を可能にし、それによって、より大L1のv1地面積あ
たり収量l−が達成できる。このようにして作られたよ
、り小さfx 4a q%の、い壕一つの利点は作物の
処〕」および収量がより容易になることもある。
植物体幹生長の抑制は〜栄養物や同化生成物が植物体幹
を利するよシもよυ多く開花および結実を利することに
在ることからも、収量のj9加につながる。
を利するよシもよυ多く開花および結実を利することに
在ることからも、収量のj9加につながる。
収量の増加は・あるJする合には14直物の代話(に影
〜tを与えることによって1体幹生長には目立った変化
なしに達成することができる。その上、回り回って収穫
物の品質向上につながるような植物の構成成分の変化も
、生長W1目1′i剤によって達成される。かくして・
たとえば・てん菜・甘蔗、パイナラグルおよび相橘類朱
実の楯分宿値をty力口させること、または大豆や穀類
の止白含幇を増加さぜることも可能である。生長N f
4i剤の使用によって、たとえは、てん粟や甘蔗の糖分
のような望ましい構成成分の、収積前または収杖後にお
りる分解を抑:ti!IするようAことも可能で必る。
〜tを与えることによって1体幹生長には目立った変化
なしに達成することができる。その上、回り回って収穫
物の品質向上につながるような植物の構成成分の変化も
、生長W1目1′i剤によって達成される。かくして・
たとえば・てん菜・甘蔗、パイナラグルおよび相橘類朱
実の楯分宿値をty力口させること、または大豆や穀類
の止白含幇を増加さぜることも可能である。生長N f
4i剤の使用によって、たとえは、てん粟や甘蔗の糖分
のような望ましい構成成分の、収積前または収杖後にお
りる分解を抑:ti!IするようAことも可能で必る。
植物の二次的構成成分の生成または流出に好址しい方向
に影/i子を与えることも可能である。ゴム樹のラテッ
クス流出の促進をその一例として挙げることができよう
。
に影/i子を与えることも可能である。ゴム樹のラテッ
クス流出の促進をその一例として挙げることができよう
。
生長調毎」剤の影響下で一倍体の果実が作られる。
さらに花の性も影響を受けることがあり得る。花粉の不
稔性も作ることができ、これは育種および交配独子製造
の力野で大きな重装性をもつでいる。
稔性も作ることができ、これは育種および交配独子製造
の力野で大きな重装性をもつでいる。
4μ物の枝分かれPi生長ai4 iri *lJを用
いて1御することができる。−力では、l゛44上部越
性を破ることによって1【1す枝の光有が促進され、こ
れを゛また、特に観賞植物の栽培に」、・いて、生長抑
制と関連し7て似めて望徒し7いことである。他力でれ
1、シかしながら、(11枝の生長を4+’ll fI
lllすることも1q′能である。
いて1御することができる。−力では、l゛44上部越
性を破ることによって1【1す枝の光有が促進され、こ
れを゛また、特に観賞植物の栽培に」、・いて、生長抑
制と関連し7て似めて望徒し7いことである。他力でれ
1、シかしながら、(11枝の生長を4+’ll fI
lllすることも1q′能である。
この作用は、たとえば翫タバコの栽培−またはトマトの
植+Jけにおいて大きなΔ・!I益がある。
植+Jけにおいて大きなΔ・!I益がある。
生長a14i1i′l剤の影響下で(1ζ(物の差のけ
力喝1)伝11さね、その結↓に、紹ましい時点におけ
る植物の脱葉が達成場れる。このような脱葉はワタの機
織収穫に大きな軍警性を持つが、たどえはブドウ栽培の
場合のように、他の作物の収・胸を容易にする点でも有
利である。植物の脱葉は移植前に植物の蒸散作用を低下
させるためにも実施される。。
力喝1)伝11さね、その結↓に、紹ましい時点におけ
る植物の脱葉が達成場れる。このような脱葉はワタの機
織収穫に大きな軍警性を持つが、たどえはブドウ栽培の
場合のように、他の作物の収・胸を容易にする点でも有
利である。植物の脱葉は移植前に植物の蒸散作用を低下
させるためにも実施される。。
落果も生長調節剤によって制御することができる。一方
でけ一果実の早熟落果を防止することが可能である。し
かし、他力では、落果や、溶在でさえも翫交替現象を阻
止する目的で、ある程肛まで促進する(間引き)ことも
できる。ある変軸の果実の、年毎に収捕が非常に違うと
いう7)+f質が、交替f)1.象によって、遺伝子内
的理山として理解されている。最後に1生長調節剤を用
いて収穫時の採果に必要な力を減らすことが可y3目で
を)す〜その結果%機械収種が可能になシ、人手による
収穫が容易r(なる、 その上に、生長調節剤を用いて、収伶前または収穫後に
おける収穫物の成熟の促進゛または遅延を達成すること
も可能である。これによって、市場の需要に対するM舎
の対応を達成することが可能になるのであるから、この
ことは特に有利である。
でけ一果実の早熟落果を防止することが可能である。し
かし、他力では、落果や、溶在でさえも翫交替現象を阻
止する目的で、ある程肛まで促進する(間引き)ことも
できる。ある変軸の果実の、年毎に収捕が非常に違うと
いう7)+f質が、交替f)1.象によって、遺伝子内
的理山として理解されている。最後に1生長調節剤を用
いて収穫時の採果に必要な力を減らすことが可y3目で
を)す〜その結果%機械収種が可能になシ、人手による
収穫が容易r(なる、 その上に、生長調節剤を用いて、収伶前または収穫後に
おける収穫物の成熟の促進゛または遅延を達成すること
も可能である。これによって、市場の需要に対するM舎
の対応を達成することが可能になるのであるから、この
ことは特に有利である。
さらに、生長調節剤は時には果実の色を改良することも
!きる。加えて1成熟をある時期に県中させることも生
長調節剤の助けによって達成可りしてある。このことは
、たとえはタバコ、トマ14Aはコーヒーのような場合
に、機徐による、または人手による収俊を一気に完全に
やり通すための必須条件を満たしてくれる。
!きる。加えて1成熟をある時期に県中させることも生
長調節剤の助けによって達成可りしてある。このことは
、たとえはタバコ、トマ14Aはコーヒーのような場合
に、機徐による、または人手による収俊を一気に完全に
やり通すための必須条件を満たしてくれる。
ざらに、生長調節剤を使って1稙物の柚子やつほみのt
h「伏期間に影′昌・を尋えることも可能であり。
h「伏期間に影′昌・を尋えることも可能であり。
Hえば苗床のパイナツプルやもl賞tWE物が、通常な
らばそうするはずのない時期に発芽し、つほみがふくら
み、開花する。つほみのふくらみifcは柚子の発芽を
生長調節剤の助けにより遅らせることは、霜害の危険が
ある地域で、おそ霜の被害を避けるために望ましい。
らばそうするはずのない時期に発芽し、つほみがふくら
み、開花する。つほみのふくらみifcは柚子の発芽を
生長調節剤の助けにより遅らせることは、霜害の危険が
ある地域で、おそ霜の被害を避けるために望ましい。
最後に、植物の鞘や早ばつ捷たは土壌の島塩分含量に対
する抵抗性も生長li1.!1節剤によって誘起される
。これによって−通常はその目的に適さない地域に植物
を栽培することが可能になる。
する抵抗性も生長li1.!1節剤によって誘起される
。これによって−通常はその目的に適さない地域に植物
を栽培することが可能になる。
本件活性化合物tま通常の配合物、たとえは浴′&i1
乳剤・けんHt r(i・粉末、泡剤、ペースト、顆粒
、アエロゾル、高分子物質に入れた微小カアセルおよび
種子用板&組成物ならびにULV配合ハリに変換するこ
とができる、 これらの形態は公知の方法、たとえは本件活性化合物と
増量剤、すなわち、液体i!1jIi、加圧液化ガスお
よび/まkは固体担体とを、任意に界面活性剤、す々わ
ち乳化剤および/または分散削および/または起泡剤と
ともに混合することによ#)製造することができる。J
127量剤として水を用いる場合には、lヒとえば〜冶
機鹸媒を副次的酷刑として用いることもできる。液体溶
媒として好適な主なものにはキシレン、トルエン捷たは
アルキルナフタレンのような芳香族炭化水累〜クロロペ
ンゼ、ン〜クロロエチレン′または塩化メチレンのよう
な塩素置換芳香族炭化水素′4に、たは塩素置換脂肪族
炭化水素、シクロヘキザンまたはノぐラフインたとえば
鉱油留分のような脂肪族炭化水素、ブタノール゛または
グリコールのようなアルコール類ならびにそのエーテル
類およびエステル類、アセトン、メチルエチルケトン1
メチルイソブチルケトンまたはシクロヘキサノンのよう
なケトン類〜ツメチルフォルムアミドおよびツメチルス
ルフオキシドならびに水のよう々強い極性の溶媒などが
ある。液化ガス増量剤または:l[1体とは常温常圧で
は気体状である液体〜fCとえば〜ハロク°ン置換炭化
水累のようなアエロゾル噴射剤、ならびにブタン、プロ
パン、窒素および二酸化炭素のようなものを意味する。
乳剤・けんHt r(i・粉末、泡剤、ペースト、顆粒
、アエロゾル、高分子物質に入れた微小カアセルおよび
種子用板&組成物ならびにULV配合ハリに変換するこ
とができる、 これらの形態は公知の方法、たとえは本件活性化合物と
増量剤、すなわち、液体i!1jIi、加圧液化ガスお
よび/まkは固体担体とを、任意に界面活性剤、す々わ
ち乳化剤および/または分散削および/または起泡剤と
ともに混合することによ#)製造することができる。J
127量剤として水を用いる場合には、lヒとえば〜冶
機鹸媒を副次的酷刑として用いることもできる。液体溶
媒として好適な主なものにはキシレン、トルエン捷たは
アルキルナフタレンのような芳香族炭化水累〜クロロペ
ンゼ、ン〜クロロエチレン′または塩化メチレンのよう
な塩素置換芳香族炭化水素′4に、たは塩素置換脂肪族
炭化水素、シクロヘキザンまたはノぐラフインたとえば
鉱油留分のような脂肪族炭化水素、ブタノール゛または
グリコールのようなアルコール類ならびにそのエーテル
類およびエステル類、アセトン、メチルエチルケトン1
メチルイソブチルケトンまたはシクロヘキサノンのよう
なケトン類〜ツメチルフォルムアミドおよびツメチルス
ルフオキシドならびに水のよう々強い極性の溶媒などが
ある。液化ガス増量剤または:l[1体とは常温常圧で
は気体状である液体〜fCとえば〜ハロク°ン置換炭化
水累のようなアエロゾル噴射剤、ならびにブタン、プロ
パン、窒素および二酸化炭素のようなものを意味する。
固体」1体として好適なものには−たとえば1カオリ/
1粘土、メルク、チロ−21石英〜アタパルツヤイト、
モンモリロナイトt iはけい藻土のような粉砕した天
然鉱物および高分散けい酸、アルミナおよびけい酸塩の
ような粉砕した合成鉱物などがある1粒剤用の固体担体
としてft、適なものには、粉砕して分別した方ME、
大理石1帖石1セビオライトおよびドロマイトのような
天然石面、ならびに無機および′43模粗粉の合成顆粒
、および、おが屑、ヤシ殻・ トウモロコシの穂軸、タ
バコの茎のような有4m物賀の顆粒などがある。乳化r
tilおよび/または起泡A1jとして好適なものは、
尺とえ):j’ 、ポリオキシエチレy i;IJil
i Mエステル1ポ′リオキシエチレン月hFi)7h
4アルコールエーテルアルキルアリールポリグリコール
ニーデル、アル痔ルスルフオン鑑塩1アルキル歓18+
)−1アリールスルフオン酸塩およびアルブミン加水分
にト生成物などがある,分散剤として好適なものにtよ
、たとえはリグニン皿値「°シ塩バ6液およびメチルセ
ルローズなどがある。
1粘土、メルク、チロ−21石英〜アタパルツヤイト、
モンモリロナイトt iはけい藻土のような粉砕した天
然鉱物および高分散けい酸、アルミナおよびけい酸塩の
ような粉砕した合成鉱物などがある1粒剤用の固体担体
としてft、適なものには、粉砕して分別した方ME、
大理石1帖石1セビオライトおよびドロマイトのような
天然石面、ならびに無機および′43模粗粉の合成顆粒
、および、おが屑、ヤシ殻・ トウモロコシの穂軸、タ
バコの茎のような有4m物賀の顆粒などがある。乳化r
tilおよび/または起泡A1jとして好適なものは、
尺とえ):j’ 、ポリオキシエチレy i;IJil
i Mエステル1ポ′リオキシエチレン月hFi)7h
4アルコールエーテルアルキルアリールポリグリコール
ニーデル、アル痔ルスルフオン鑑塩1アルキル歓18+
)−1アリールスルフオン酸塩およびアルブミン加水分
にト生成物などがある,分散剤として好適なものにtよ
、たとえはリグニン皿値「°シ塩バ6液およびメチルセ
ルローズなどがある。
カルボキシメチルセルローズのような接着711 %な
らびにtアラビヤゴム1ポリビニルアルコール−および
ン1曾り酢酸ビニルのよりな〜粉末状1顆粒状またはラ
テックス状の天然および合成高分子物質も配合剤中に用
いることができる。
らびにtアラビヤゴム1ポリビニルアルコール−および
ン1曾り酢酸ビニルのよりな〜粉末状1顆粒状またはラ
テックス状の天然および合成高分子物質も配合剤中に用
いることができる。
無機顔料、たとえばt酸化鉄1酸化チタンおよびプルシ
アルブルー、ならびに有機染料たとえばアリザリン染料
−アゾ染料・および金属フタロシアニン染料のような着
色剤−ならびに、鉄、マンカン、ホウ素、銅、コバルト
、モリブデンおよび亜鉛の塩のような痕跡匿の栄養剤を
用いることも可能でおる。
アルブルー、ならびに有機染料たとえばアリザリン染料
−アゾ染料・および金属フタロシアニン染料のような着
色剤−ならびに、鉄、マンカン、ホウ素、銅、コバルト
、モリブデンおよび亜鉛の塩のような痕跡匿の栄養剤を
用いることも可能でおる。
配合剤は一般にはα1乃至95重月裂の、好1しくはα
5乃至90重量襲の活性化合物を含有する。
5乃至90重量襲の活性化合物を含有する。
本発明による活性化合物は配合剤において一゛殺真菌剤
、殺昆虫剤、殺ダニ剤および除草剤のような、他の公知
の活性化合物との混合として・また・肥料および他の生
長調節剤との混合物としても存在することができる。
、殺昆虫剤、殺ダニ剤および除草剤のような、他の公知
の活性化合物との混合として・また・肥料および他の生
長調節剤との混合物としても存在することができる。
本件活性化合物はそれ自体で、その配合剤の形で、また
はそれから調製した、即時使用的液、乳化可能圃軸液、
乳剤、泡剤、けん鴻γ■、可湿潤性粉末、ペースト1可
溶性粉末へふりかけ剤および顆粒のような形状で用いる
ことができる,これらは通常の方θよ、たとえは散水箋
スゲレイ、唄をオ・散布、ふりかけ、泡立て、被覆およ
びaA似の方法で使用する.そのほか1本件活性化合物
を超低容置法に従って適用することも1または、本件活
性化合物の配合液を、もしくは本件活性化合物それ口材
を土製中に注入することも可能である。植物の柚子を処
理することも可能である。
はそれから調製した、即時使用的液、乳化可能圃軸液、
乳剤、泡剤、けん鴻γ■、可湿潤性粉末、ペースト1可
溶性粉末へふりかけ剤および顆粒のような形状で用いる
ことができる,これらは通常の方θよ、たとえは散水箋
スゲレイ、唄をオ・散布、ふりかけ、泡立て、被覆およ
びaA似の方法で使用する.そのほか1本件活性化合物
を超低容置法に従って適用することも1または、本件活
性化合物の配合液を、もしくは本件活性化合物それ口材
を土製中に注入することも可能である。植物の柚子を処
理することも可能である。
適用hiは実質的な範囲内で変えることができるっ土壊
面積1ヘクタールあたり翫一般には0.01乃孕501
1[f−好ましくは口05乃至10Kpを便用する。
面積1ヘクタールあたり翫一般には0.01乃孕501
1[f−好ましくは口05乃至10Kpを便用する。
適用時期に1均しては、通則&J生欠調i2f4剤を好
祉しい時期の内に一用゛3″ることであり、好Rしいj
ht期の正不ICな定義tま気訣的′:j1η境および
生角パL境にイへ存する。
祉しい時期の内に一用゛3″ることであり、好Rしいj
ht期の正不ICな定義tま気訣的′:j1η境および
生角パL境にイへ存する。
本発明による物質の製造および使用に1、下記実施例に
艶られる。
艶られる。
製造実施例
実施例 1
1M <1. 6 − )リフルオロメトキシペンヅル
1(15v(50ミリモル)トトリーnーン゛ナルアミ
ン′ν.3t(50ミリモル)とを100meのアセト
ニトリルに俗解し、この混合物をj′値流下に120時
間加熱する。その仮、温媒を減圧下に除去し1残冶ヲソ
エチルエーテルで処理するっこの工程で結晶性生成物が
できるが〜この生成物をアセトンに陪解し、石油エーテ
ルを加えて洗顔させて鞘゛製する。この生成物をP別、
2乾;栗する。この方法で塩化(3−トリフルオロメト
キシペンツル)−トリーn−ブチルアンモニウム10v
(理論量の50係)が1融点169〜170℃の固体物
質として得られた。
1(15v(50ミリモル)トトリーnーン゛ナルアミ
ン′ν.3t(50ミリモル)とを100meのアセト
ニトリルに俗解し、この混合物をj′値流下に120時
間加熱する。その仮、温媒を減圧下に除去し1残冶ヲソ
エチルエーテルで処理するっこの工程で結晶性生成物が
できるが〜この生成物をアセトンに陪解し、石油エーテ
ルを加えて洗顔させて鞘゛製する。この生成物をP別、
2乾;栗する。この方法で塩化(3−トリフルオロメト
キシペンツル)−トリーn−ブチルアンモニウム10v
(理論量の50係)が1融点169〜170℃の固体物
質として得られた。
下の表2に式で列記した物質は実施例1の方法によって
Oa製することかできる。
Oa製することかできる。
ニ ト1 s 口 畳 畳
璧 寸 寸 く
出発物質の訓製
実施例(n−1)
00F’。
塩化チオニル165fを最初にとり、これに室温で20
分以内に、90fの6−トリフルオロメトキシベンノル
アルコールを加える。添加が完了したのち、反応を促進
するためにツメチルフォルムアミドを5滴加える。反応
は完了するまでわCけられる。この混合物を一晩放置し
たのち蒸留する。
分以内に、90fの6−トリフルオロメトキシベンノル
アルコールを加える。添加が完了したのち、反応を促進
するためにツメチルフォルムアミドを5滴加える。反応
は完了するまでわCけられる。この混合物を一晩放置し
たのち蒸留する。
塩化5−トリフルオロメトキシベンツル59fが侍られ
た。
た。
沸点:65℃/ 16 mbar
n2D。: 1.4537
0F8
フン化6−ドリフルオロメトキシペ/ゾイル208f(
1モル)を還流編度で%31f(0,8モル)のホウ水
垢化ナトリウムと800 rulのソオキサンとの混合
物に、8時間以内に添加する。この反応混合物を100
℃でさらに1時間位件し1室偏に冷却し、水中に注ぎ、
希塩酸で酸性にする。
1モル)を還流編度で%31f(0,8モル)のホウ水
垢化ナトリウムと800 rulのソオキサンとの混合
物に、8時間以内に添加する。この反応混合物を100
℃でさらに1時間位件し1室偏に冷却し、水中に注ぎ、
希塩酸で酸性にする。
有械相を塩化メチジ/に加え)この浴液を分離し〜硫酸
ナトリウムで乾燥し、蒸留する。この方法で3− )
!Jフルオロメトキシベンツルアルコール1551(理
論面の80%)が得られに0沸点=94℃/IBmba
r 0 n :1.4496 実施例(I+ −2> 沸点: 100 ℃/ 18 mbar20 n :1.478B 実施例(U−5) 沸点:97〜b 0 n:1.5072 実施レリ(II−4) 沸点:144〜145℃/ 17 mbar0 n :1.4978 下の表3に式で列記した出発物質も1上記実施例の方法
で調製された。
ナトリウムで乾燥し、蒸留する。この方法で3− )
!Jフルオロメトキシベンツルアルコール1551(理
論面の80%)が得られに0沸点=94℃/IBmba
r 0 n :1.4496 実施例(I+ −2> 沸点: 100 ℃/ 18 mbar20 n :1.478B 実施例(U−5) 沸点:97〜b 0 n:1.5072 実施レリ(II−4) 沸点:144〜145℃/ 17 mbar0 n :1.4978 下の表3に式で列記した出発物質も1上記実施例の方法
で調製された。
/
か −r の
寸 ■ 寸 寸
下記の使用実施1ン1」において−下に示した化合物は
比較例の物質として使用されlこ。
比較例の物質として使用されlこ。
塩化C5−) +)フルメロメチルペンジル)−トリー
n−ブチルアンモニウム(カナダ1侍許明却1沓1.0
90,799に開示)。
n−ブチルアンモニウム(カナダ1侍許明却1沓1.0
90,799に開示)。
実施例 A
ワタの生長抑制
浴剤: 30−MA部のツメチルフォルムアミド乳化剤
:1重Lt部の、I? IJオギシエチレンソルビタン
モノラウレート 活性化合物の好適な配合液を作るには、1型皿部の活性
化合物を上記量の溶剤および乳化剤と混合し、この混合
物を水で望ましいt:1度に仕上げる。
:1重Lt部の、I? IJオギシエチレンソルビタン
モノラウレート 活性化合物の好適な配合液を作るには、1型皿部の活性
化合物を上記量の溶剤および乳化剤と混合し、この混合
物を水で望ましいt:1度に仕上げる。
ワタの苗木を5a目の本県が完全に拡がるまで温室で育
てる。この段階で%苗木に油性化合物の配合液をしずく
がたれる“までスジレイする。6週間後〜苗木のその後
における生長をYJlす足し、対照例の植物のその後に
おける生長に対する油分率で生長抑fitりをM−[3
’4する。100%生長41i喝1]は生長がとまった
ことを意味し、0%は対照例の植物のそれと一致する生
長を、G−味する、 この試験で不発り]による化合物(1)は比較例の物]
(A)よりも十分に強力な生長抑制作用を示し、た。
てる。この段階で%苗木に油性化合物の配合液をしずく
がたれる“までスジレイする。6週間後〜苗木のその後
における生長をYJlす足し、対照例の植物のその後に
おける生長に対する油分率で生長抑fitりをM−[3
’4する。100%生長41i喝1]は生長がとまった
ことを意味し、0%は対照例の植物のそれと一致する生
長を、G−味する、 この試験で不発り]による化合物(1)は比較例の物]
(A)よりも十分に強力な生長抑制作用を示し、た。
/
笑施例 B
大豆におけるCO2固定の促進
に¥ 剤:60重置部のツメチルフォルムアミド乳化剤
:1重量部のポリオキシエチレンソルビタンモノラウレ
ート 活性化合物の適肖な配合液をつくるには、1tiit部
の活性化合物を上記量のm剤および乳化剤と混合液を水
で望−ましい濃度に仕上ける。
:1重量部のポリオキシエチレンソルビタンモノラウレ
ート 活性化合物の適肖な配合液をつくるには、1tiit部
の活性化合物を上記量のm剤および乳化剤と混合液を水
で望−ましい濃度に仕上ける。
大豆の苗を弼初の木葉が完全にひろがるまで温室で育て
る。この段階で苗に活性化合物の配合液をしずくがたれ
るほどぬれるーまでスジレイする。その後の実験過程に
おいて、苗木のOO3固定量を常法で測定する。その値
を活性化合物で処理していない対照例の狛での値と比較
する。
る。この段階で苗に活性化合物の配合液をしずくがたれ
るほどぬれるーまでスジレイする。その後の実験過程に
おいて、苗木のOO3固定量を常法で測定する。その値
を活性化合物で処理していない対照例の狛での値と比較
する。
効果の記号は以下の意味を有する。
−Hao、固定の抑制を意味し、
Oは対ha vllの賜金と同様なOO、l’61定を
意味い +はCO2固定の低度の促進を意味い ++はCO!固定の強力な促進を意味い+++は002
固定の%3めて強力な促i焦をワ6−味−する、 この試験で、本発明による化合物(2)&:j: CO
21njl定の強力な促進をもたらしたか、比紗例の!
I′yJtt (A)はfIllらの作用も示さなかっ
た。
意味い +はCO2固定の低度の促進を意味い ++はCO!固定の強力な促進を意味い+++は002
固定の%3めて強力な促i焦をワ6−味−する、 この試験で、本発明による化合物(2)&:j: CO
21njl定の強力な促進をもたらしたか、比紗例の!
I′yJtt (A)はfIllらの作用も示さなかっ
た。
/
ドイツ連邦共和国デー5060ベル
ギツシユグラートバツハ2アウ
グス:−キールスペルーシュト
ラーセ89
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)式 式中、 X’ f:t トリフルオロメトキシ、フルオロソクロ
ロメトキシ、ソフルオロクロロメトギシ、トリフルオロ
メチルチ第1フルオロソクロロメテルチオ、ジフルオロ
クロロメチルチオ、トリフルオロメチルスルフィニル−
トリフルオロメチルスルフォニル、フルメロジクロロメ
チルスルフィニル、フルメロジクロロメチルスルフィニ
ル、ジフルオロクロロメチルスルフィニル−t * t
:、tジフルオロクロロメチルスルフィニルヲ表ワし、
X2は水素またはハロク゛ンをムわし、Xsは7J、、
ltb iたはハロケ゛ンを六わし、R1,R2およ
びR3はおのおの独立に、1乃至6個の炭素原子を冶す
るアルキル、2乃至6個の炭素原子を有するアルケニル
、2乃至6個の炭素原子を冶するアルキニル〜又は、ア
ルコキシ基に1乃至4個の炭素原子を有しかつアルキル
基に1乃至4個の炭系原子を冶するアルコキシアルキル
基を表わすか、捷たは、 l(1とR2が−ふhになって4乃至7郁1の炭素)J
t子を有するアルキレン4+mを表わし、Yerし・口
り゛ン什物イオンを雇わす、のI+工換ペンヅルアンモ
ニウム札。 2)式(1)において X’UI−リフルメロメトキシ、フルオロジクロロメト
キシ、ソフルオロクロロメトキシ、トリフルオロメチル
チオ、フルオロソクロロメチルナオ〜ノフルオロクロロ
メチルテオ、トリフルオロメチルスルフィニル−トリフ
ルオロメチルスルフォニル、フルオロソクロロメテルス
ルフイニル、フルオロソクロロメチルスルフォニル、ジ
フルオロクロロメチルスルフィニルまたはソフルオロー
クロロメチルスルフォニル?#Eワt、、X2は水ラフ
2、フッ素または塩素を表わし、X!は水素、フッ素ま
たは塩素を表わし、171 %R2およびR8はおのお
の独立にメチル、エチル、グロビル、イソプロピル、n
−ブチル、イソブチル、n−ペンチル、イソペンチル、
ビニル、プロペニル、グロパルギル、メトキシメチル翫
エトキシメチル、メトキシエチルもしくθエトキシエチ
ルを表わすか、または R五 とR2とが一柘になって4乃至6個の炭素原子を
不するアルキレン価を表わし、 e) Y は塩化物イオンまたtユ臭化物イオンを表わす 式(1)の1.immベンツルアンモニウム、A:、6
6)式 式中、 ” n、 トリフルオ目メトキシ、フルオロジクロロメ
トキシ1ノフルオロクI:10メトキシ、トリフルオロ
メチルチオ、フルオロソクロロメテルチオ\ソフルオロ
クロロメテルチオ、トリフルオロメチルスルフィニル、
トリフルオロメチルスルフオニル一フルオロソクロロメ
チルスルフイニル、フルオロヅク日ロメチルスルフォニ
ル、ジフルオロクロロメチルスルフィニル擾* r、x
シフルオロクロロメチルスルフオニルヲ次ワシ、X2
は水素またはハロゲンを♂くわし、x3は水素−E t
cはハロケ゛ンを表わし、R1、R2およびR3はおの
おの独立に、1乃至6個の炭素原子を有するアルキル、
2乃至6個の炭素原子を南するアルケニル12乃至6個
の炭素原子を有するアルキニルSまたはアルコキシ基に
1乃至4個の炭素原子を弔しかつアルキル基に1乃至4
個の炭素原子を有するアルコキシアルキルを表わすか、
捷たは R1とR2とが一紺になって4乃至7個の炭素
原子を有するアルキレン価を表わし、 Yθはハロゲン化物イオンを表わす、 (1)) kt Mベンツルアンモニウム塩の製法で6
ツ”C%玄 S 式中− XI 、XIおよびXlは上記の意味を有し・f(al
はハロゲンを表わす翫 のハロケ9ン化ベンツル類ヲ式 式中1 R”1%R2およびR3け上記の意味を肩する、のアミ
ンと、適宜る釈剤の存在下に、月応させることを特徴と
する1直換ベンジル丈ンモニウム塩の製造方法。 4)式(1)の置換ペンツルアンモニウム塩の少くとも
−4」1を含廟することをも叡とする植物生長調節ハト 5)式(1)の置換ベンジルアンモニウム塩f−4*
Qmおよび/まりVまその生育地に厖用することを特徴
とする植物生長調節方法。 6)式(1)のILL換ベンジルアンモニウム塩の植物
生長調節への使用。 7)式(I)のlid、 Nペンツルアンモニウム塩を
増量j511および/または界■1活性物質と混合する
ことを!)、′1依とする植物生長調節剤の製造方法−
8)式 %式% 9)式 の置換ベンジルアンモニウム塩。 10)式 の置換ペンノルアンモニウム塩。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE32287283 | 1982-07-31 | ||
| DE19823228728 DE3228728A1 (de) | 1982-07-31 | 1982-07-31 | Substituierte benzylammonium-salze |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5946247A true JPS5946247A (ja) | 1984-03-15 |
Family
ID=6169873
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13599383A Pending JPS5946247A (ja) | 1982-07-31 | 1983-07-27 | 置換ベンジルアンモニウム塩 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0100478A2 (ja) |
| JP (1) | JPS5946247A (ja) |
| BR (1) | BR8304063A (ja) |
| DE (1) | DE3228728A1 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015020954A (ja) * | 2013-07-17 | 2015-02-02 | 福井県 | アンモニウム塩の合成法および合成したアンモニウム塩に多糖類を含有した組成物 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP2359690A1 (fr) | 2010-02-23 | 2011-08-24 | East Coast Pharmaceutical Research LLC | Multiplication de l'efficacité des agents anti-infectieux par une composition comprenant conjointement un agent dispersant et un agent activateur métallique |
-
1982
- 1982-07-31 DE DE19823228728 patent/DE3228728A1/de not_active Withdrawn
-
1983
- 1983-07-18 EP EP19830107008 patent/EP0100478A2/de not_active Withdrawn
- 1983-07-27 JP JP13599383A patent/JPS5946247A/ja active Pending
- 1983-07-29 BR BR8304063A patent/BR8304063A/pt unknown
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015020954A (ja) * | 2013-07-17 | 2015-02-02 | 福井県 | アンモニウム塩の合成法および合成したアンモニウム塩に多糖類を含有した組成物 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0100478A2 (de) | 1984-02-15 |
| BR8304063A (pt) | 1984-03-07 |
| DE3228728A1 (de) | 1984-02-02 |
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