JPS5953064A - 電機子 - Google Patents
電機子Info
- Publication number
- JPS5953064A JPS5953064A JP16212882A JP16212882A JPS5953064A JP S5953064 A JPS5953064 A JP S5953064A JP 16212882 A JP16212882 A JP 16212882A JP 16212882 A JP16212882 A JP 16212882A JP S5953064 A JPS5953064 A JP S5953064A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- commutator
- groove
- resin
- ring
- riser
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01R—ELECTRICALLY-CONDUCTIVE CONNECTIONS; STRUCTURAL ASSOCIATIONS OF A PLURALITY OF MUTUALLY-INSULATED ELECTRICAL CONNECTING ELEMENTS; COUPLING DEVICES; CURRENT COLLECTORS
- H01R39/00—Rotary current collectors, distributors or interrupters
- H01R39/02—Details for dynamo electric machines
- H01R39/32—Connections of conductor to commutator segment
Landscapes
- Motor Or Generator Current Collectors (AREA)
- Dc Machiner (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は電機子、特に電機子ぷ線と該巻線の端末を接続
した整流子とを樹脂で鋳造し一体的に固着する構造の電
機子の改良に関するものである。
した整流子とを樹脂で鋳造し一体的に固着する構造の電
機子の改良に関するものである。
本発明の目的は樹脂で釣造する際に整流子の表面に樹脂
が漏れて付着する事のない電機子を得るにある。
が漏れて付着する事のない電機子を得るにある。
本発明のff114幾r−iJ: 、 fi、i−接子
巻線とこれに接続した整流j−とを4&J脂で一体的に
固オiして成る“屯し;モチに於て、前記NIV l’
+fl:子が上1f2it+、 4rJ子?X、線のり
54末を接続するライザ部にJ2コする外周部分に0
’Jング挿入用の溝を有することk % faとする。
巻線とこれに接続した整流j−とを4&J脂で一体的に
固オiして成る“屯し;モチに於て、前記NIV l’
+fl:子が上1f2it+、 4rJ子?X、線のり
54末を接続するライザ部にJ2コする外周部分に0
’Jング挿入用の溝を有することk % faとする。
以下図面に従い従来の電機子及び本発明の+if機子様
子施例について説明する、 第1図(a) 、(b));J、イψノ脂でfりJi?
iされた偏平形1it 様子の外観を示しl−1、1−
2、1−3・・・・・・・・・inは偏平の複数の電機
T−巻線、2はこの巻線に接続した整流子、31よこの
整流子2を固定した回転子軸、4 tJこれら全体を一
体的に固着した(〜j脂である。
子施例について説明する、 第1図(a) 、(b));J、イψノ脂でfりJi?
iされた偏平形1it 様子の外観を示しl−1、1−
2、1−3・・・・・・・・・inは偏平の複数の電機
T−巻線、2はこの巻線に接続した整流子、31よこの
整流子2を固定した回転子軸、4 tJこれら全体を一
体的に固着した(〜j脂である。
第1図(a) + (b)に示した偏平形電機子に於て
は複数個の偏平形trt機子様子!を回転子軸全中心に
円形平板状に配置しであるが、この電機子には巻線を支
持する鉄心がないので、1h機子巻線を偏平円板状に形
成するには樹脂によシ整流子と共に一体的に鋳造するの
が一般的であシ、その製造工程の要部を第2図(a)
r (b)と第3図(a) + (b)によシ説明する
。
は複数個の偏平形trt機子様子!を回転子軸全中心に
円形平板状に配置しであるが、この電機子には巻線を支
持する鉄心がないので、1h機子巻線を偏平円板状に形
成するには樹脂によシ整流子と共に一体的に鋳造するの
が一般的であシ、その製造工程の要部を第2図(a)
r (b)と第3図(a) + (b)によシ説明する
。
第2図(−) 、 (b)は複数個の偏平形に巻回した
電機子巻線1−1.1−2・・・・・・・・・1−nを
軸を中心としてその一部をM(ねて円板状に配置し各巻
線相互間を接着4Aで仮止めし各巻線のu11末1c全
1ctk。
電機子巻線1−1.1−2・・・・・・・・・1−nを
軸を中心としてその一部をM(ねて円板状に配置し各巻
線相互間を接着4Aで仮止めし各巻線のu11末1c全
1ctk。
子2の各セグメントに接続し組線を完了した状態を示し
ている。第3図(a) 、 (b)は組線の完了した′
電機子巻線と整流子を(O]脂で鋳造する金型に装着し
たところを示し、11は金型の上型、12は金型の下型
、13は上型11に設けた樹脂の注入孔、14は上型と
上型とで形成した壁側、15は上型と下型との合せピン
、16は中心のピン、17は整流子の位置決めピン、1
8は下型12の縁に設けたIL電機子巻線位置合せマー
ク、2bは整流子の端面に設けた位置決め用の小孔であ
る。
ている。第3図(a) 、 (b)は組線の完了した′
電機子巻線と整流子を(O]脂で鋳造する金型に装着し
たところを示し、11は金型の上型、12は金型の下型
、13は上型11に設けた樹脂の注入孔、14は上型と
上型とで形成した壁側、15は上型と下型との合せピン
、16は中心のピン、17は整流子の位置決めピン、1
8は下型12の縁に設けたIL電機子巻線位置合せマー
ク、2bは整流子の端面に設けた位置決め用の小孔であ
る。
第4図(a) 、 (b)は従来の整流子の平面図及び
側面図で、2sは整流子2のセグメン)、2dは電機子
巻線の端末を接続するライザ部、2eはセグメント2I
l相互間の絶縁部分がセグメントの外周より突出しない
ようこの部分を掘削して形成したアンダカツト溝である
。
側面図で、2sは整流子2のセグメン)、2dは電機子
巻線の端末を接続するライザ部、2eはセグメント2I
l相互間の絶縁部分がセグメントの外周より突出しない
ようこの部分を掘削して形成したアンダカツト溝である
。
従来の%i、t 4!、Q ”F Itこ於ては第5図
に示すように組線の冗了L ft電機子巻線と整流子を
樹脂で鋳造し一体的に固着するにβAし整流子2のM周
にOリング19をム″に着させライザ部2dに当接させ
て第3図(、)に示す下型12の中央下部空洞12−2
内に整f+ir、12奮仲入し1:型に設けた位置決d
)ピン17に’Itンυir、 j’ 2の小孔zbケ
嵌付させて整流子2を1・41J12の位置に合せた後
、整流子に嵌着した(〕リング19の下面を一ト型12
の中間部に設りた段部12−iに尚接さゼ、次に〜:機
千巻線の1個の位置を上型の縁部に設けたマーク18に
Uせ上型11を合せピン15で位11イを合姓て装着し
て上型と下型とを締伺ける。
に示すように組線の冗了L ft電機子巻線と整流子を
樹脂で鋳造し一体的に固着するにβAし整流子2のM周
にOリング19をム″に着させライザ部2dに当接させ
て第3図(、)に示す下型12の中央下部空洞12−2
内に整f+ir、12奮仲入し1:型に設けた位置決d
)ピン17に’Itンυir、 j’ 2の小孔zbケ
嵌付させて整流子2を1・41J12の位置に合せた後
、整流子に嵌着した(〕リング19の下面を一ト型12
の中間部に設りた段部12−iに尚接さゼ、次に〜:機
千巻線の1個の位置を上型の縁部に設けたマーク18に
Uせ上型11を合せピン15で位11イを合姓て装着し
て上型と下型とを締伺ける。
この結果上型で整流子2の首部が押されて、整流子のラ
イザ部2dと下型の段部12−1との間で0リング19
が押圧され、鋳型の空洞14内から整流子−2が挿入さ
れた=1型の下部を洞12−2に対する樹脂の流通が遮
断されるようにしている。
イザ部2dと下型の段部12−1との間で0リング19
が押圧され、鋳型の空洞14内から整流子−2が挿入さ
れた=1型の下部を洞12−2に対する樹脂の流通が遮
断されるようにしている。
然しなからこのようにしても通常Oリング19の中心線
の直径がライザ部2dの外周より大きい状態にあるので
Oリング19とライザ部2dの端面間に隙間が生じ易く
、1膓流子の外周に嵌着したOリング19のシール作用
が完全でなく、注入した樹脂が空洞14から整流子が挿
入されたり2洞12−2へ漏れて整流子の表面を汚染し
更にアンダカツ) 7f72 eに侵入して、樹脂で鋳
造f:終った′OL機子様子用不能とする不都合が°多
く発生ずる欠点があった。即ち整流子のセグメント間の
絶縁を保つ為に設けたアンダカット宿2eは第5図に示
すようにライザ部2dにまで延びており、整流子に嵌着
した0リングと整流子の外周との接触面に円周方向にV
?接した位置に」二記アンダカットの溝が介在する結果
、ライザ部2dと0リングの接触部分に生じた隙間から
漏れた樹脂が上記アンダカット溝を介して整3IC子の
外周部にまで漏れて、完成した電機子を使用不能と込せ
ることか多かった。
の直径がライザ部2dの外周より大きい状態にあるので
Oリング19とライザ部2dの端面間に隙間が生じ易く
、1膓流子の外周に嵌着したOリング19のシール作用
が完全でなく、注入した樹脂が空洞14から整流子が挿
入されたり2洞12−2へ漏れて整流子の表面を汚染し
更にアンダカツ) 7f72 eに侵入して、樹脂で鋳
造f:終った′OL機子様子用不能とする不都合が°多
く発生ずる欠点があった。即ち整流子のセグメント間の
絶縁を保つ為に設けたアンダカット宿2eは第5図に示
すようにライザ部2dにまで延びており、整流子に嵌着
した0リングと整流子の外周との接触面に円周方向にV
?接した位置に」二記アンダカットの溝が介在する結果
、ライザ部2dと0リングの接触部分に生じた隙間から
漏れた樹脂が上記アンダカット溝を介して整3IC子の
外周部にまで漏れて、完成した電機子を使用不能と込せ
ることか多かった。
このように漏れた樹脂で舐?If、子が汚染婆れ使用不
能となるのを防ぐ為に、痛流子の夕I周とアンダカット
溝部にiir、 mb状のパラフィン又はシリコンゴム
等を塗布しで整θf、子の表向が直接樹脂と接触しない
ように包めe。1:、上記8り型に装〃1して鋳造する
際漏れた樹脂により整OIC子が汚染することは防止で
きるが、鋳造が完了した整流子の表面に付着したパンツ
・fン又幻、シリコンゴム等を除去するのに多くの千r
+jl ”C要し、1時にアンダカット溝に入ったパラ
フィンやシリコンゴム等を完全に除去しないとこれ又使
用不能となるという欠点を残すことになり、充分な対策
ではなかった。
能となるのを防ぐ為に、痛流子の夕I周とアンダカット
溝部にiir、 mb状のパラフィン又はシリコンゴム
等を塗布しで整θf、子の表向が直接樹脂と接触しない
ように包めe。1:、上記8り型に装〃1して鋳造する
際漏れた樹脂により整OIC子が汚染することは防止で
きるが、鋳造が完了した整流子の表面に付着したパンツ
・fン又幻、シリコンゴム等を除去するのに多くの千r
+jl ”C要し、1時にアンダカット溝に入ったパラ
フィンやシリコンゴム等を完全に除去しないとこれ又使
用不能となるという欠点を残すことになり、充分な対策
ではなかった。
本発明しよ上記のような従来技術の欠点を除き、簡単な
構成で整流−r汚染を防止できる電機子を提供するもの
で、その実施例を第6図(a) 、 (b)、第7図(
a) 、 (b)に示す。
構成で整流−r汚染を防止できる電機子を提供するもの
で、その実施例を第6図(a) 、 (b)、第7図(
a) 、 (b)に示す。
本発明に於ては第6図(PL)に示すように整流子21
1の外周で一部・fザ部2dK連接する部分に適宜の幅
と深さのifT、 24を外周に沿って設ける。
1の外周で一部・fザ部2dK連接する部分に適宜の幅
と深さのifT、 24を外周に沿って設ける。
第61シ′I (b) &まこの7H24J)拡大図で
、t1管24の幅wtよこのGrに白夫シI’fすZ>
Oリング19に;商する11,8とし、かつ深さd)
よ嵌A′〜するOリングl C(の中心の直径1〕、が
、ライザ部2dの外径I〕、と等しいかこれより小さく
なるようにする。
、t1管24の幅wtよこのGrに白夫シI’fすZ>
Oリング19に;商する11,8とし、かつ深さd)
よ嵌A′〜するOリングl C(の中心の直径1〕、が
、ライザ部2dの外径I〕、と等しいかこれより小さく
なるようにする。
本発明’Ijr、 +1子に於−Cは上h1シのように
ぞの几゛ξ流子2に6□v24を設けたのチーy 7ダ
カツトj1!’i: 2 eがライザ部2dの端面に接
する切り上げ都は?1b。
ぞの几゛ξ流子2に6□v24を設けたのチーy 7ダ
カツトj1!’i: 2 eがライザ部2dの端面に接
する切り上げ都は?1b。
24の為に除去され、溝24にID2眉されだ0リング
19が接する(/♂#24の底面の部分の少なくともラ
イザ部2dの端面と連接する側にはアンダカツ) iW
が存在しなくなる。従って第7図(a)。
19が接する(/♂#24の底面の部分の少なくともラ
イザ部2dの端面と連接する側にはアンダカツ) iW
が存在しなくなる。従って第7図(a)。
(tl)に示すように組線完成体を金jJ型に式着した
場合、整11ift子のγ[q24に1氏着されたOリ
ング19は溝24の底面に接触する部分に一アンダカツ
トTW? 2 eがなく、Si’E υ1j子2の−t
a’ ?’iBが上型11の内向で押され、う・fザ部
2dの端面と、下型12の段部12−1との間にはさま
れ押圧されて台A′才し空洞14内の樹脂が、整流子2
の表面及びアンダカツト溝2eの中に漏れることを防止
するように作用し、Yよ人された樹脂は電(<′セ子巻
線部と整流rの首部とライザ部の外周のみに流れ整流子
20表面とアンダカツ) 572 eに樹脂が流入する
小、 iL無くlシ、従来のように整流子の表面にパラ
フィンやシリコンゴム等の塗布は必要が無くなり、従っ
て鋳造後、パラフィンやシリコンゴムの除去作条も必要
がなくなる等、工程を短縮し、パラフィンやシリコンゴ
ム等の副資材の使用を不要とし、かつg4造時に樹脂の
漏れに因る整流子の汚染を防止し製品歩留りを大幅に向
上できる等、工業上大きな利益がある。
場合、整11ift子のγ[q24に1氏着されたOリ
ング19は溝24の底面に接触する部分に一アンダカツ
トTW? 2 eがなく、Si’E υ1j子2の−t
a’ ?’iBが上型11の内向で押され、う・fザ部
2dの端面と、下型12の段部12−1との間にはさま
れ押圧されて台A′才し空洞14内の樹脂が、整流子2
の表面及びアンダカツト溝2eの中に漏れることを防止
するように作用し、Yよ人された樹脂は電(<′セ子巻
線部と整流rの首部とライザ部の外周のみに流れ整流子
20表面とアンダカツ) 572 eに樹脂が流入する
小、 iL無くlシ、従来のように整流子の表面にパラ
フィンやシリコンゴム等の塗布は必要が無くなり、従っ
て鋳造後、パラフィンやシリコンゴムの除去作条も必要
がなくなる等、工程を短縮し、パラフィンやシリコンゴ
ム等の副資材の使用を不要とし、かつg4造時に樹脂の
漏れに因る整流子の汚染を防止し製品歩留りを大幅に向
上できる等、工業上大きな利益がある。
第1図(11)、(l))は従来の偏平形電機子の一部
を断面とり1.だ−’F而面及び側面図、第2図<h>
+ (b)は電機予巻i・、1j1に整流子よシ成る
組線完成体の平d。 図及び正面ト、イ1、rl(3図(n) + (b)は
鋳型と組線完成体を示す101面図及びその下型の平面
図、第4図(a) + (b)は従来の11値機子の整
流子の平面図及び側面図、第5図、は17C来の電機子
の鋳造方法を示す詳#lII図、第11図(、) 、
(b)は本うl)明琺磯子の整流子を示す側面1.<ノ
I及びその一部の拡大図、第7図(a)。 (b) t;J、σ!j型と本発明電機子の組1?’j
l完成体を示す断面図及びその一部の拡大断1711図
である。 1−1 、 l−2、1−3〜l−n −電機子巻線、
2・・・整流子、2b・・・小孔、2S・・・セクメ/
ト、2d・・・ライザ部、2e・・・アンダカット溝、
3・・・回転子’lIl!、、、v・4・・・樹脂、1
1・・・上型、12・・・下型、12−1・・・段す;
ISl 12−2・・・下部空洞、13・・・注入孔、
14・・・空洞、15・・・合ぜピン、16・・・中心
のビニ、’、17・・・位置決めピン、18・・・位1
嵯合ぜマーク、19・・・0リング、24・・・溝。 代理人 弁理士 沖 木 誠 − +10 (0) 1 + I l] (b) +20(0) 十2圃 (b) +6図、(O) +7圃(0) 弗6111(b) !′1 +−70(b)
を断面とり1.だ−’F而面及び側面図、第2図<h>
+ (b)は電機予巻i・、1j1に整流子よシ成る
組線完成体の平d。 図及び正面ト、イ1、rl(3図(n) + (b)は
鋳型と組線完成体を示す101面図及びその下型の平面
図、第4図(a) + (b)は従来の11値機子の整
流子の平面図及び側面図、第5図、は17C来の電機子
の鋳造方法を示す詳#lII図、第11図(、) 、
(b)は本うl)明琺磯子の整流子を示す側面1.<ノ
I及びその一部の拡大図、第7図(a)。 (b) t;J、σ!j型と本発明電機子の組1?’j
l完成体を示す断面図及びその一部の拡大断1711図
である。 1−1 、 l−2、1−3〜l−n −電機子巻線、
2・・・整流子、2b・・・小孔、2S・・・セクメ/
ト、2d・・・ライザ部、2e・・・アンダカット溝、
3・・・回転子’lIl!、、、v・4・・・樹脂、1
1・・・上型、12・・・下型、12−1・・・段す;
ISl 12−2・・・下部空洞、13・・・注入孔、
14・・・空洞、15・・・合ぜピン、16・・・中心
のビニ、’、17・・・位置決めピン、18・・・位1
嵯合ぜマーク、19・・・0リング、24・・・溝。 代理人 弁理士 沖 木 誠 − +10 (0) 1 + I l] (b) +20(0) 十2圃 (b) +6図、(O) +7圃(0) 弗6111(b) !′1 +−70(b)
Claims (2)
- (1) ’lit ’i14子巻線とこれに接続した
整流子とを樹脂で一体的に固%’r して成る’lj:
IEQ子に於て、前記整流子が上記電機子巻線の端末
を接続するライザ部に接する外周部分にQ IJング挿
入用の溝を有することを特徴とする電機子。 - (2) 前記整流子の外周に設けるη・−の深さは、
該溝に嵌着されたOリングの中心縁の直径が、上記整流
子のライザ部の外径と同じかこれより小さくなる大きさ
とした11¥許請求の範囲第1項記載の電機子。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16212882A JPS5953064A (ja) | 1982-09-20 | 1982-09-20 | 電機子 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16212882A JPS5953064A (ja) | 1982-09-20 | 1982-09-20 | 電機子 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5953064A true JPS5953064A (ja) | 1984-03-27 |
| JPH0363307B2 JPH0363307B2 (ja) | 1991-09-30 |
Family
ID=15748569
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16212882A Granted JPS5953064A (ja) | 1982-09-20 | 1982-09-20 | 電機子 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5953064A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59172956A (ja) * | 1983-03-23 | 1984-09-29 | Hitachi Ltd | 巻線と整流子の自動位置決め形フラツトモ−トル |
| JPS6082044A (ja) * | 1983-10-12 | 1985-05-10 | Hitachi Ltd | フラツトモ−トルの段付整流子 |
| JPH02241346A (ja) * | 1989-03-13 | 1990-09-26 | Hitachi Ltd | 整流子付回転電機の電機子とその製造方法及び電機子コイル用導体 |
| WO2004008603A3 (en) * | 2002-07-12 | 2004-07-01 | Black & Decker Inc | Dynamoelectric machine having an encapsulated coil structure |
-
1982
- 1982-09-20 JP JP16212882A patent/JPS5953064A/ja active Granted
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59172956A (ja) * | 1983-03-23 | 1984-09-29 | Hitachi Ltd | 巻線と整流子の自動位置決め形フラツトモ−トル |
| JPS6082044A (ja) * | 1983-10-12 | 1985-05-10 | Hitachi Ltd | フラツトモ−トルの段付整流子 |
| JPH02241346A (ja) * | 1989-03-13 | 1990-09-26 | Hitachi Ltd | 整流子付回転電機の電機子とその製造方法及び電機子コイル用導体 |
| WO2004008603A3 (en) * | 2002-07-12 | 2004-07-01 | Black & Decker Inc | Dynamoelectric machine having an encapsulated coil structure |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0363307B2 (ja) | 1991-09-30 |
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