JPS59568A - 燃料噴射レ−ル組立体 - Google Patents

燃料噴射レ−ル組立体

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JPS59568A
JPS59568A JP58076319A JP7631983A JPS59568A JP S59568 A JPS59568 A JP S59568A JP 58076319 A JP58076319 A JP 58076319A JP 7631983 A JP7631983 A JP 7631983A JP S59568 A JPS59568 A JP S59568A
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fuel rail
rail assembly
fuel
cup
neck
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JP58076319A
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English (en)
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シヤロン・ジヨセフ・ハドソン・ジユニア
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SHIYARON Manufacturing CO
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SHIYARON Manufacturing CO
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Publication date
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    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F02COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
    • F02MSUPPLYING COMBUSTION ENGINES IN GENERAL WITH COMBUSTIBLE MIXTURES OR CONSTITUENTS THEREOF
    • F02M69/00Low-pressure fuel-injection apparatus ; Apparatus with both continuous and intermittent injection; Apparatus injecting different types of fuel
    • F02M69/46Details, component parts or accessories not provided for in, or of interest apart from, the apparatus covered by groups F02M69/02 - F02M69/44
    • F02M69/462Arrangement of fuel conduits, e.g. with valves for maintaining pressure in the pipes after the engine being shut-down
    • F02M69/465Arrangement of fuel conduits, e.g. with valves for maintaining pressure in the pipes after the engine being shut-down of fuel rails

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Chemical & Material Sciences (AREA)
  • Combustion & Propulsion (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Fuel-Injection Apparatus (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、複数の燃料噴射器機構を内燃機関の整合され
た位置にしっかりと保持するための燃料レール組立体に
関する。
それぞれの燃料噴射器は、一端が燃料レールのカップ部
材に保持され、他端が内燃機関の円筒状燃料吸込孔に位
置されている。噴射器の対向端をレールとエンジンに適
正に着座させて密閉するには、適当な締付力、および燃
料レールカップ、噴射器軸線、円筒状燃料吸込孔の間の
正確な軸方向の整合を必要とする。従って、燃料レール
組立体の製作中必要な相対的な整合を達成するための手
段を設けることが避けられない。現今使用されている電
気機械的燃料噴射器は時折手入れしたり交換した9する
必要があるので、燃料レール組立体には、噴射器を手入
れしたりまたは交換するために燃料レール組立体を取り
外して再設置する際に伴う力に、永久的に彎曲せずに抵
抗するのに十分な構造強さを与えることも重要である。
従って、本発明の目的は、比較的軽量であり、製造が経
済的でかつ容易であり、特に噴射器の軸線の方向の剛性
が改善され、かつ噴射器カップ整合手段を有する燃料レ
ール組立体を提供することである。
同様な燃料レール組立体が米国特許第3,776゜20
9号明細書に示されかつ記載されている。この従来技術
の燃料レール組立体は複数の機械加工された噴射器カッ
プ取付部品で構成され、これらの取付部品は共通の円筒
状燃料供給管に沿ってとびとびに配置されている。機械
加工される取付部品には、強度上必要でなくて、余分の
重さにしか寄与しない余剰の材料がある。これらの取付
部品には、供給管が通る横孔があり、このため取付部品
を管に順々にねじ込まなければならず、同時に取りつけ
ることができない。供給管の上で取付部品を回転させて
整合させたり、または取付部品を管に沿って相対位置に
固定するための手段が設けられていない。管は一様な壁
厚を有するので、他の方向と同じように一方向に容易に
形が(ずれて曲がり得る。換言すれば、管はどんな望ま
しい方向にも強度が増加しない。
ここに開示された、改良した燃料レール組立体は、打抜
き加工された複数の薄板構成部品で構成され、これらの
薄板構成部品は容易に組立てられ、それからろう付は炉
で銅ろう付けされて、改良したビーム強さを有する構造
的に頑丈なユニットになるように設計されている。構成
部品を互いに対して適正に位置決めして整合させる作業
は、組込んだ位置決め兼整合手段により達成される。燃
料レール組立体のビーム部分を二つの細長いチャンネル
またはマニホルド部材で作り、このとぎ重なり合う側壁
を一緒にろう付けしである。マニホルド部材の一つには
、複数の噴射器カップを保持して整合させるための、孔
のあいた等しい数の平坦な個所がある。噴射器カップが
、マニホルド孔より突出する首部分を有するので、それ
らの内端を外方へハンマーで打って孔に係止し、カップ
の肩部を周囲の平坦な面に当接させ、それによってカッ
プを正確に整合させることができる。取付ブラケットを
ビームにその端部近(でろう付けする。
可能な場合はいつでも、種々の部品が、それらの意図し
た機能を行う他に、燃料レール組立体の強さを高めるよ
うに設計される。例えば、燃料レール組立体の一端にあ
る取付はブラケットには、その一方の側に燃料圧力調整
器を取りつげるための面板がある。燃料溜めまたは室が
、不規則な形状の絞られた薄板パンを反対側にろう付け
することにより形成される。これらの%徴およびその他
の点は、二つの好適な実施例を付図と関連して読めば当
業者には明らかになるだろう。
以下、本発明の実施例を図面により説明する。
本発明の教えに従って作られた燃料レール組立体の二つ
の実施例を第1−9d図に示しである。
含まれる原理を簡潔に述べかついっそう良く理解するた
めに、二つの実施例の対応する部分には同様な参照数字
を付しである。さて、第1−6図に注意を向けると、第
一の実施例の燃料レール組立体10が示されている。こ
の組立体は、打抜き加工された二つの細長い薄板レール
部材12と14を有し、これらの部材は組立てて一緒に
ろう付けすると、燃料レールの剛性のある背骨またはビ
ーム部分を形成する。組立てられたビーム部分は中空で
あり、かつ第5図の横断面部分に最も良(見えるよう疋
、それぞれのレール部材12と14の重なり合う側壁1
6゜17 、18および19により対向する側に平らな
、好適には平行な壁が形成されている。底部レール部材
14の平らな側壁18と19は、頂部レール部材12の
平行な側壁内を最小の隙間で摺動するように平行にかつ
間隔を置いている。基本的には、レール3利12と14
はほぼU形の横断面を有する。横断面の閉鎖端は両方の
場合に直線で良いが、頂部レール部材12の閉鎖端は角
度をつけるかまたは凸状にして付加的なビーム強度を与
えるのが望ましい。二重厚さのろう付けした側壁を有す
る箱状構造にしたので、好適な方向に、すなわち側壁に
対し平行な方向に強度の増加した軽量剛性ビームが得ら
れる。
この特徴は、取付け、作動および交換する間、燃料噴射
器をかだ(保持するのに役立つ、レールが噴射器(図示
省略)の軸線加の全体的な方向に延びる二重厚さの壁を
有する限り本発明から逸脱せずに便宜上のためにレール
部材12と14の輪か(に種々の変更をすることができ
る。例えば、ビームの側壁に21で示ずように内向きの
凹所を設けて、隣接するエンジン部分に対する隙間を与
えることができる。
底部レール部材14には、その底壁から突出する、孔の
あいた平坦な個所nがある。これらの機能は、相応する
数の噴射器ソケットまたはカップ別を入れてこれを正確
に整合させることである。この平坦な個所22は、間隔
を置いた平行な平面に配置され、かつ別々の平坦な個所
にあるカップの孔&ま、全てのカップの回軸軸線が、種
々の平坦な個所に垂直に延びる仮想平面に留まるように
直線上に中心を置いている。また、孔の中心がビームの
頂部から等距離にあり、このため噴射器のカップが同様
にビームの頂部から等距離にあることにも注目しなけれ
ばならない。
噴射器のカップ24は、深絞りされた鐘形の薄板カップ
であり、各カップの外端には朝顔形に張り開いたリップ
5があり、このリップに続いて浅(1截頭円錐形の入口
ががあり、さらにこの入口が円筒状本体谷に導かれてい
る。このような輪か(により If OII l)ング
を備えた噴射器の頂端部の挿入が容易になり、かつ噴射
器をカップに十分に着座させたとぎにカップと噴射器の
頂端部との間に流体の漏らないシールができる。カップ
の頂部には、平坦な個所の孔の向う側へ越えて延びるこ
とができる、押出された首都圏をもつ環状肩部ありζあ
る(第2図参照)。頂部レール部材12を底部レール部
材14に組立てるに先立ち、レール部材14の内側面を
越えて延びるカップ首部の部分をピーニング、据込み、
かしめまたは別な方法で拡げることにより各カップをそ
のレール孔に機械的に固定する。カップ6部の基部に隣
接したカップの肩部が孔の周りの平坦な個所に当接して
、カップ軸綜鳶が噴射器軸線と正確に整合するように確
保する。
噴射器カップをレールに緊密に結合する一つの利点は、
カップとレールの間の細長い首部またをまコネクタを有
する従来技術の燃料レール組立体に生スルベーパーロッ
クの防止である。このような従来技術の長い6部分に存
在するガソリンは、特に首部の内径(1,D、)が小さ
い場合に、エンジンを長時間アイドリンクをしく(する
とさと力1、または熱い天候の間エンジンを一時的に止
めて(・るときのような非常に高い周囲温度にさらさ扛
て(・ると気化する傾向がある。ベーパーロックを防止
するのに役立つ他の特徴は、本発明の代表的な噴射器カ
ップUの首部の比較的大ぎなIDである。
そのIDは、噴射器カップ本体27の直径の少な(とも
部分の−である。これらの特徴は、公知技術の電気機械
的燃料噴射器を液体燃料のない場合に短時間でも作動さ
せれば損傷させ得ることを考えても特に重要である。全
てのカップUをレール部材14に取りつける作業は同時
にすることができる。
これを最後に整合させるために別個の治具または取付具
が必要でない。不整合に対する好適な最大公差は部分の
一度である。かくして、噴射器カップが不適当に整合さ
れたり、またはビーム部材が容易に曲げられたりする場
合、一つまたは複数の噴料噴射器が公差はずれで不整合
になることを認めることができる。
ビームの一端には孔があり、その孔にろう付けされた燃
料人口ニップル(資)が入っている。ニップル30は相
当距離、例えばbインチ以上ビームの端部の中へ突出し
ており、かつ第2図に見られるように、ビーム端部に隣
接してレール部材12と140頂壁と底壁の対向したア
ーチ状止め部32と讃の間にはさまれている。ビームの
端部壁の止め部とニップル孔が組立中ニップルと協働し
て燃料入口ニップルをビームと軸方向に整合状態に維持
し、かつ二つのレール3拐12と14の相対的なはめ込
み位置を固定するのにも役立つ。圧力モニタ(図示省略
)への流体ライン用ねじ継手36を、燃料人口ニップル
Iの端部に隣接したレール部材12の頂部にそれと最初
の噴射器カップの間に組み付けることができる。
燃料入口端部と反対側のビームの端部には、一方のイμ
m1から横に延びている一体のアーチ形エルボ部分謳が
ある。エルボの外端部の下側にある押出された首部41
を有する、孔のあいた部分40が、圧力調整器井戸状ま
たは溜め室42と連通ずるように連結されており、溜め
室42は、不規則に賦形された小さな井戸状部材43と
、取付部品45の平坦な面板部分44とにより形成され
ている。レール14と井戸状部材430間に適正な角度
の整合を確保するために、レール14のエルボ端部の鼻
部から延びている首部分410基部には、井戸状部材4
3の孔を取り囲む平坦な面に当接する環状肩部が設けら
れている。孔より突出する首部の端部な拡げて、噴射器
カップをレール14に係止するときと同じ仕方で井戸状
部材に機械的に係止する。面板部分の隣接する頂縁を、
レール14のその当接部分の角度と調和するように斜め
にして、これらをろう付けしてユニットにしたときの部
材間の連結をさらに強化する(第6図参照)。井戸状部
材43には、面板部分44の裏側にろう付けされる平坦
な周囲フランジ46がある。井戸状部材のフランジの輪
かくは、面板部分44の上部の形状に合致するのが望ま
しい(第1図参照)。雌ねじのついた戻り燃料2イン継
手47の内端部に同軸に整合された短かい管状延長部4
8が挿入されているが、管状延長部48の末端48が、
 溜め室42を通って、面板部分44に穿設された同軸
に整合した孔へ突出するように戻り燃料ライン継手47
が井戸状部材430本体の孔にろう付けされ【いる(第
6図参照)。溜め室と燃料戻り継手47の内側の間に直
接の連絡はない。溜め室から戻りラインへの連絡は、面
板部分440面に取りつけられた圧力調整器(図示省略
)を通ってしか行われない。
面板部分440面側すなわち調整器側には、密閉ガスケ
ットを受は入れるための楕円形の浅い凹所が設けられて
いる。凹所の下端は穿設された孔に中心を置いており、
かつ上端は、溜め室42と圧力調整器の間を連絡する、
比較的大きい直径の押出された孔49を取り囲んでいる
。圧力調整器孔49の押出された首部は、それと、そこ
に挿入される圧力調整器のII Q I+リング付き管
状コネクタとの間に円筒状密閉面を与えるのに十分な距
離だけ溜め室に突出するのが望ましい。孔49の入口端
部は面取りするかまたは圧印加工してなめらかな截頭円
錐形導入部50を形成して、圧力調整器の管状コネクタ
がそのII Q II IJタング損傷せずに孔の中へ
入 ・るようにする。三角形の輪かくに配置された三つ
のねじ孔が、圧力調整器を取りつけるために面板部分4
4に設けられている。燃料レール組立体10の隣接する
端部をエンジンに係留するための角度付きブラケット5
1が、面板部分44の下端に一体に取りつけられている
組立体10の他端をエンジンに係留するための第二の取
付はブラケット52が、その端部に最も近い噴射器カッ
プにきわめて接近して、かつそれと次のカップの間に位
置している。第二の取付ブラケット52はへビーゲージ
鋼の単一のブランクから絞られた箱状構造を有し、四つ
の周壁部材が相互にかつ共通の直立パネルに連結されて
いる。壁のうちの一つは、ろう付けにより、レール部材
14の底から突出する平坦な個所Mに連結されている。
この平坦な個所54は平坦なカップの個所nと平行であ
る。
第7−9d図に示された燃料レールの実施例110は、
前述した実施例10と同じ特徴を多数有するが、その輪
か(が異なっている。燃料レール組立体110は、互い
に対して斜めの噴射器軸線を有するエンジンのために設
計されており、このため噴射器カップ軸線120も斜め
であることを必要とする。もう一つの相違は、レール部
材112の頂部と、平坦な個所122の種々のカップの
中心の間の距離が等しくないことである(第9a−d図
診照)。
これらの相違がある結果、平坦な個所122の間に対称
がなくなり、かつこれらを含むレール部材114が、対
応する部材22よりいっそう深(絞られる。レール部材
112と114の側壁が噴射器のカップ軸線120の全
体方向に延びているけれども、軸線120が斜めである
ので、それらは正確に平行ではない。この実施例では、
頂部レール部材1120頂部が平らであり、その側壁が
レール部材1140重なる側壁の内側にある。軸線12
0が対称でないことに起因する他の相違は、平坦な個所
122が平行でないことである。
エルボ138、井戸状部材143および取付部品145
が、燃料組立体10の対応する要素ア、43および45
より若干具なった輪かくを有するが、それらは本質的に
同じ機能を有する。これらの要素の形状の相違について
注目に値する一つの理由は、燃料戻りライン156が燃
料レール組立体の一体部分であり、このため取付部品4
7のようなねじ付き戻りライン取付部品が必要でない。
この場合には、戻り燃料ライン管156の一端を第8図
に示すように曲げて、井戸状部材143と面板部分14
4の対応する孔に嵌めである。燃料戻りライン156の
残りの部分がビーム部分に向って上方へ彎曲して、ビー
ム部分が上を向いた端部で終る反対端へビーム部分に沿
って延びている。ライン156はビーム部分の側部にろ
う付けしてそれ自体を支持し、次(・で燃料レール組立
体110にビーム強度を付加するのが望ましい。燃料入
口ニップル130を燃料戻りライン156の上を向いた
端部側に沿って直立位置に配置して、レール部材112
の頂部に形成された、孔のあいた鼻部分にろう付けしで
ある。圧力調整器ライン取付部品136は、実施例10
の取付部品36と大体同じ相対位置にある頂部レール1
12の孔にろう付けする。
両方の燃料レール組立体の実施例10と110は、容易
に一緒に嵌め込んで、互いに適正に整合してそれからろ
う付けすることができる打抜き加工された薄板構成部品
で作るのが良い。噴射器カップは、深絞り打抜き工程に
より作るのが望ましく〜これによると、カップの頂部に
短かい押出された管状首部と、はぼ円筒状のカップ本体
空洞と、本体空洞への入口の内側にある、なめらかに圧
印加工されたテーパー状導入面を作ることができる。
首部分の軸方向長さは、首部開口の半径より小さく−0 種々の構成部品を作った後、最初の組立工程は、カップ
6部を底部レール部材の平坦な個所の孔に挿入し、その
それぞれの孔を通って突出する各カップの首部の部分を
機械的に拡げて各カッ”ブなレール部材に係止すること
である。すべてのカップをレール部材に同時に係止する
ことができる。それから、レールのエルボ部分の鼻部に
ある押出された首部も、同様に井戸状部材のそのそれぞ
れの孔に係止することができる。その後、取付ブラケッ
トの面板部分を、その斜角のついた縁がレール部材の底
に当接するように井戸状部材の所定の位置に位置するこ
とができる。井戸状部材の周囲〕ラン9を面板部分にス
ポット溶接する。同時に、またはほとんど同時に、他の
取付はブラケットを底部レール部材にまたスポット溶接
により予め組立てることができる。次の工程は、戻りラ
イン取付部品または戻りラインを溜め室を通して、面板
部分の穿設された孔に差し込むことである。燃料人口ニ
ップルと圧力モニタラインのねじ継手の取付けは、予備
組立作業中、都合の良いときに行5ことができる。最後
の予備組立工程は、銅ろう付は材料片を部品の間にうま
(位置決めし、そして頂部レール部材を底部レール部材
に配置することである。構成部品の予備組立が完了する
と、そのユニットをろう付は炉に入れる。そこでは、す
べての結合部が融着して一緒に密閉される。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明により作られた一つの燃料レール組立体
の側面図、第2図は噴射器カップの中心を通るように切
断された第1図の組立体のビーム部分の断面図、纂3図
は第1図の底面図、第4図は第1図の反対側側面図、第
5図は第1図の線5−5に沿って切断された部分断面図
、第6図は第1図の線6−6に沿って切断した断面図で
、圧力調整器溜めの内側細部を示す図、第7図は第4図
と同様な側面図であるが、第二の燃料レール組立体の実
施例を示す図、第8図は第7図の実施例の底面図、第9
a、9b、9cおよび9d図はいくつかの噴射器カップ
軸線の間の角度の関係を示す一連の部分断面図である。 10.110・・・燃t[レール組立体12 、14 
、112,114  ・・・レール部材24.124・
・・噴射器カップ 29・・・管状首部分。 出願人代理人  猪  股     清FIG、 6 手続補正書 昭和郭年8月4日 特許庁長官  若 杉 和 夫 殿 1、事件の表示 昭和58年特許願第76319号 2、発明の名称 燃料噴、射レール組立体 3、補正をする者 事件との関係特許出願人 シャロン、1ニニ7アクチニアリνもカンノー−7、補
正の対象 明細書の「特許請求の範囲」の欄。 8、補正の内容 特許請求の範囲な別紙の通り補正する。 特許請求の範囲 1、複数の別々の電気機械的燃料噴射器を、内燃機関の
所定の位置に、レールの内部に流体連結された状態でレ
ール上に取付けられた複数の噴射器カップを用いて保持
するための燃料レール組立体において、前記組立体は、
長手方向に延びる液密継目を形成するために互いに接合
される重なり合う側部な有する2つのレール部材で作ら
れた細長い中空の燃料レールビームを有することを特徴
とする燃料レール組立体。 2、側部の継目は長手方向に互いに平行であり、かつカ
ップ軸線の全体方向に対し何方に延びていることを特徴
とする特許請求の範8第1項記載の燃料レール組立体。 3、噴射器カップのそれぞれは、レール部材の下側に形
成された平らな取付は面に隣接して取付けられ、それぞ
れのカップの軸線を取付は平面に垂直な方向に正確に整
合させる環状肩部を有していることを特徴とする特許請
求の範囲第1項記載の燃料レール組立体。 4、噴射器カップは、孔と管状首部分とを有する連結手
段により1つのレール部材に取付けられ、前記管状首部
分は前記孔を挿通しているとともに前記孔の直径より大
きい直径に拡げられた突出端部を有していることを特徴
とする特FF請求の範囲第1項記載の燃料レール組立体
。 5、管状首部分の長さは、首部分の内径の1/2以下で
あることを特徴とする特許請求の範囲第4項記載の燃料
レール組立体。 6、管状首部分は前記噴射器カップと一体形成され、前
記噴射器カップは深絞りされた薄板カップであり、入口
端部になめらかに圧印加工されたテーパ状導入部分を備
えた筒状本体空洞を有していることを特徴とする特許請
求の範囲第4項記載の燃料レール組立体。 7、 ビームに取付けられた圧力調整器溜め室と、前記
溜め室を通過する管状拡大部を備えた燃料戻りライン取
付部品とを有し、前記溜め室は有孔面板と深絞りされた
薄板井戸状部材とにより区画され、前記薄板井戸状部材
は前記面板にろう付された周囲フランジを有しているこ
とを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の燃料レール
組立体。 8、圧力調整器溜め室は自己整合手段により前記レール
に取付けられていることを特徴とする特許請求の範囲第
1項記載の燃料レール組立体。 9、複数の電気機械的燃料噴射器を内燃機関に保持する
ための燃料レール組立体を製造する方法において、二つ
の細長い組み合うレール部材に、これらのうちの少なく
とも一つに孔のあいた平坦な個所を形成し、複数の深絞
りした鐘形の打抜き噴射器カップに、七〇頂端部の環状
肩部から突出する首部分を形成し、前記首部を平担な個
所の孔に挿入し、首部を機械的に拡げて、カップ肩部が
前記の平担な個所の隣接する環状部分と当接した状態で
カップを孔に係止し、残りの構成部品をそれらのそれぞ
れのレール部材に取りつけ、ろう付は材料片を組立体中
の種々の位置に配置し、レール部材を一緒に嵌め込み、
最後に予備組立された構成部品をろう付は炉をして一体
のユニットにする工程を含む方法。 10、全ての噴射器カップの首部をそれらのそれぞれの
孔に同時に機械的に係止する、特許請求の範囲第9項記
載の燃料レール組立体の製造方法。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、複数の別々の電気機械的燃料噴射器を内燃機関の所
    定の位置罠保持するための燃料レール組立体において、
    細長い中空の燃料レールビームが、ビームの長さ方向に
    延びる重なり合う側方継目を有する二つのレール部材で
    作られ、複数の噴射器カップが、一つのレール部材の円
    形孔に、管状首部分により取りつけられ、これらの管状
    首部分は前記孔を通ってレール部材の内側へ突出し、か
    つ孔の直径より大きい直径に拡げられた突出端部を有す
    ることを特徴とする燃料レール組立体。 2、噴射器カップ孔が各々、レール部材の下側にある平
    坦な個所に配置され、噴射器カップには、平坦な個所に
    当接してカップ軸線を平坦な個所の平面に垂直な方向に
    正確に整合させる環状肩部がある、特許請求の範囲第中
    1項記載の燃料レール組立体。 3、重なり合う側方ビームが互いに平行であり、かつカ
    ップ軸線の全体方向に側方に延びている、特許請求の範
    囲第2項記載の燃料レール組立体。 4、カップ軸線が一平面に配置され、かつその平面内で
    互いに平行である、特許請求の範囲第3項記載の燃料レ
    ール組立体。 i噴射器カップが各々鐘形であり、その底端部に側方に
    配置されたリップと、はぼ円筒状の本体空洞と、頂端部
    の環状肩部から延びている管状首部とを有する、特許請
    求の範囲第1項記載の燃料レール組立体。 6、噴射器カップが深絞りされた薄板カップであり、本
    体空洞の入口端部になめらかに圧印加工されたテーパー
    状導入部分を有する、特許請求の範囲第5項記載の燃料
    レール組立体。 7、カップ首部の軸方向長さが首部開口の半径より小さ
    い、特許請求の範囲第1項記載の燃料レール組立体。 8、圧力調整器溜め室部材がレール部材の一端に自己整
    合手段により取りつけられる、特許請求の範囲第1項記
    載の燃料レール組立体。 9、圧力調整器溜め室がビームの一端に取りつゆられ、
    前記溜め室が、燃料レール取付はブラケットの有孔面板
    部分と、この面板部分にろう付けされた周囲フランジを
    有する深絞りした薄板井戸状部材とにより区画されてい
    る、特許請求の範囲第1項記載の燃料レール組立体。 10、ねじのある燃料戻りライン取付部品が井戸状部材
    の孔にろう付けされ、前記取付部品には、溜め室を通っ
    て、溜め室の他方の側の面板部分にある二つの孔のうち
    の一つへ進む管状延長部がある、特許請求の範囲第9項
    記載の燃料レール組立体。 11、面板部分の他方の孔には、その外側端部に圧印加
    工されたテーパー状環状導入部と、溜め室の中へかつこ
    れと連通して延びている押出された管状首部とがある、
    特許請求の範囲第10項記載の燃料レール組立体。 】2.複数の別々の電気機械的燃料噴射器を内燃機関の
    所定の位置に保持するための燃料レール組立体において
    、細長い中空の燃料レールビームが、ビームの長さ方向
    に延びる重なり合う側方継目を有する二つのレール部材
    で作られ、複数の噴射器カップが一つのレール部材の円
    形孔に取りつけられ、前記カップの各々がほぼ鐘形であ
    り、その底端部に側方に配置されたリップと、はぼ円筒
    形の本体空洞と、頂部の管状首部分とを有し、前記首部
    分が前記一つのレール部材の内側に突出しており、その
    際突出端部が前記孔の直径より大きい直径に拡げられて
    いることを特徴とする燃料レール組立体。 13、噴射器カップのための円形孔がそれぞれ、平坦な
    個所により取り囲まれ、かつカップがレールにカップを
    自動的に整合するために首部の基部に環状肩部を有する
    、特許請求の範囲第12項記載の燃料レール組立体。 14、首部分の長さが首部の半径より小さい、特許請求
    の範囲第12項記載の燃料レール組立体。 15、重なり合う側方継目が互いに側方に平行であり、
    かつカップの軸線が前記側方継目とほぼ平行な方向に延
    びている、特許請求の範囲に12項記載の燃料レール組
    立体。 16、圧力調整器溜め室が自己整合手段によりビームの
    下側に取りつけられている、特許請求の範囲第12項記
    載の燃料レール組立体。 17、圧力調整器溜め室がビームの一端に取りつけられ
    、かつ前記溜め室が、燃料レール取付はブラケットの有
    孔面板部分と、この面板部分にろう付けされた周囲7ラ
    ンジを有する深絞りされた薄板井戸状部材と罠より区画
    され、ねじ付き燃料戻りライン取付部品が井戸状部材の
    孔rtc、’65付けされ、前記取付部品には、溜め室
    を通って溜め室の他方の側にある面板部分の二つの孔の
    うちの一つへ進む管状延長部がある、特許請求の範囲第
    12項記載の燃料レール組立体。 18、複数の別々の電気機械的燃料噴射器を内燃機関の
    所定の位置に保持するためのろう付けされた燃料レール
    組立体において、細長い中空の燃料レールビームと、こ
    のビームに、間隔を置いた位置に取りつけられた複数の
    中空の噴射器カップ部材と、前記ビームの一端に取りつ
    けられた圧力調整器溜め室とを備え、前記溜め室が、燃
    料レール取付はブラケットの有孔面板部分と、前記面板
    部分にろう付けされた周囲7ランジを有する深絞りされ
    た薄板井戸状部材とにより区画され、ねじ付き燃料戻り
    ライン取付部品が井戸状部材の孔にろう付けされ、前記
    取付部品には、溜め室を通って溜め室の他方の側にある
    面板部分の二つの孔のうちの一つへ進む管状延長部があ
    ることを特徴とする燃料レール組立体。 19、井戸状部材が自己整合手段によりレールビームに
    連結され、面板部分には、レールビームの底壁部分と当
    接する斜めに切った縁がある、特許請求の範囲第18項
    記載の燃料レール組立体。 20、複数の電気機械的燃料噴射器を内燃機関に保持す
    るための燃料レール組立体を製造する方法において、二
    つの細長い組み合うレール部材K。 これらのうちの少な(とも一つに孔のあいだ平坦な個所
    を形成し、複数の深絞りした鐘形の打抜き噴射器カップ
    に、その頂端部の環状肩部から突出する首部分を形成し
    、前記首部を平坦な個所の孔に挿入し、首部を機械的に
    拡げて、カップ肩部が前記の平坦な個所の隣接する環状
    部分と当接した状態でカップを孔に係止し、残りの構成
    部品をそれらのそれぞれのレール部材に取りつけ、ろう
    付は材料片を組立体中の種々の位置に配置し、レール部
    材を一緒に嵌め込み、最後に予備組立された構成部品を
    ろう付は炉を通過させ、その接合部と継目を融着しかつ
    密閉して一体のユニットにする工程を含む方法。 21、全ての噴射器カップの首部をそれらのそれぞれの
    孔に同時に機械的に係止する、特許請求の範囲第20項
    記載の燃料レール組立体の製造方法。
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