JPS5958548A - マイクロプログラムの診断処理方式 - Google Patents
マイクロプログラムの診断処理方式Info
- Publication number
- JPS5958548A JPS5958548A JP16892082A JP16892082A JPS5958548A JP S5958548 A JPS5958548 A JP S5958548A JP 16892082 A JP16892082 A JP 16892082A JP 16892082 A JP16892082 A JP 16892082A JP S5958548 A JPS5958548 A JP S5958548A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- microprogram
- memory
- address
- control memory
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- Prior art date
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- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F11/00—Error detection; Error correction; Monitoring
- G06F11/22—Detection or location of defective computer hardware by testing during standby operation or during idle time, e.g. start-up testing
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Computer Hardware Design (AREA)
- Quality & Reliability (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)発明の技術分野
本発明(はマイクロプログラムの諒l■処理方式にト1
し、特に、テバッグのためにマイクロプログラムをIヅ
r望のアドレスで停止させる方式に関する。
し、特に、テバッグのためにマイクロプログラムをIヅ
r望のアドレスで停止させる方式に関する。
(ロ)従来技術と問題点
従来技術としては、
■ 挾作盤から、マイクロプログラム格納用制御メモリ
(C8)の停止させたいアドレスを電鍵等で直接指定し
、マイクロプログラム!Lr icr用制煙制御メモリ
ドレスレジスタの内容と比較を行なう方式。
(C8)の停止させたいアドレスを電鍵等で直接指定し
、マイクロプログラム!Lr icr用制煙制御メモリ
ドレスレジスタの内容と比較を行なう方式。
■ アドレスストップ用レジスタを具備し、このレジス
タにサービスプロセッサ(5VP)あるいは操作盤から
、または命令等によりアドレスをセットし、マイクロプ
ログラム格納用制御メモリ(CS)のアドレスレジスタ
の内容と比較1行なう方式。
タにサービスプロセッサ(5VP)あるいは操作盤から
、または命令等によりアドレスをセットし、マイクロプ
ログラム格納用制御メモリ(CS)のアドレスレジスタ
の内容と比較1行なう方式。
のいずれかが採用されるのが通例であった○このような
従来技術においては、 ■ 多重のアドレスに対して16.1時にアドレススト
ップ制faa i=行々うことができないこと。
従来技術においては、 ■ 多重のアドレスに対して16.1時にアドレススト
ップ制faa i=行々うことができないこと。
■ マイクロプログラム命令の笑行前才たけ実待後のい
ずれか一力のみし、がアドレスストップ制御を行なうこ
とができないこと。
ずれか一力のみし、がアドレスストップ制御を行なうこ
とができないこと。
■ C8の容証が犬である場合、比較回路のハードウェ
ア景が増加すること。
ア景が増加すること。
などの欠点が任在していた。
09 発明の目的
本発明は、上記の点を解決し、マイクロプログラムの保
守・デバッグを、よシー1曽谷易に行なえる手段を提供
することを目的としている。
守・デバッグを、よシー1曽谷易に行なえる手段を提供
することを目的としている。
に)兜明のtlI4成
上記目的を構成するために本発明に、マイクロプログラ
ムを格納するメモリと、該制御メモリからの銃出データ
葡保持する脱出レジスタをそなえ、該脱出レジスタの内
容にしたがってマイクロプログラム制御動作がイIなゎ
れるデータ処理騎仙において、上記制御メモリと同一の
アドレス領域を有し各々のアドレスに1ビツトからなる
マイクロプログラム走行停止指示情報が格納可能に構成
された診断制御メモリと、該診断制御メモリからの読出
データを保持する診断制御メモリ読出レジスタと、上記
診断制御メモリからの直接の読出データと上記診断制御
メモリ読出レジスタからの出力データとのいずれかを選
択する切替回路と、該切替回路の出力を保持する診断制
御亜情報保持手段をそなえ、上記診VJ[制御情報保持
手段にマイクロプログラム走行停止指示情報が保持せし
められた時点においてマイクロプログラムの走行を停止
させるよう構成したことを特徴とする。
ムを格納するメモリと、該制御メモリからの銃出データ
葡保持する脱出レジスタをそなえ、該脱出レジスタの内
容にしたがってマイクロプログラム制御動作がイIなゎ
れるデータ処理騎仙において、上記制御メモリと同一の
アドレス領域を有し各々のアドレスに1ビツトからなる
マイクロプログラム走行停止指示情報が格納可能に構成
された診断制御メモリと、該診断制御メモリからの読出
データを保持する診断制御メモリ読出レジスタと、上記
診断制御メモリからの直接の読出データと上記診断制御
メモリ読出レジスタからの出力データとのいずれかを選
択する切替回路と、該切替回路の出力を保持する診断制
御亜情報保持手段をそなえ、上記診VJ[制御情報保持
手段にマイクロプログラム走行停止指示情報が保持せし
められた時点においてマイクロプログラムの走行を停止
させるよう構成したことを特徴とする。
に)発明の実施例
第1図は本発明による笑顔例のブロック図であり、図中
、1はマイクロプログラム制御メモリ(C8)、2はC
Sアドレス停止制御メモリ(C8AHM)、3はメモリ
読出レジスタ、4はC8読出データ保持部、5はC8A
HM読出データ保持部、6は制御回路、7はメモリアド
レスレジスタ、8は+1加算回路、9はsvp、保守パ
ネル等からなる保守診断部、lOは切替回路、11はフ
リップフロップ、12はアンドゲート、13はインバー
タ、14は切替指示線、15はマイクロプログラムアド
レス停止線、16は解除指示線、17はクロック線であ
る。
、1はマイクロプログラム制御メモリ(C8)、2はC
Sアドレス停止制御メモリ(C8AHM)、3はメモリ
読出レジスタ、4はC8読出データ保持部、5はC8A
HM読出データ保持部、6は制御回路、7はメモリアド
レスレジスタ、8は+1加算回路、9はsvp、保守パ
ネル等からなる保守診断部、lOは切替回路、11はフ
リップフロップ、12はアンドゲート、13はインバー
タ、14は切替指示線、15はマイクロプログラムアド
レス停止線、16は解除指示線、17はクロック線であ
る。
第2図は、マイクロプログラム制御メモリ(C8)1お
よびCSアドレス停止制御メモリ(C8AHIVI)の
構aを示す図である。
よびCSアドレス停止制御メモリ(C8AHIVI)の
構aを示す図である。
実施例の動作は以下の通pである。保守試験者は、マイ
クログログラム命令動作f:cs1のあるアドレスで停
止させようとする場合、保守診断部9のsvp、採寸パ
ネル等を使用して停止させたいアドレスのC8A)fM
2のビット(5論理″1″に書替える。壕だ複数(多N
)のアドレスを停止条件としたい場合は、前記操作を繰
返し、C8AHM2の複数アドレス位置に論理″1”を
書込む。さらに、マイクロプログラムを実行後停止させ
たい場合は、メモリ読出レジスタ3内のC8AHMM出
データ保持部5の内容か遇択されるように切替回路10
を制御し、また、マイクロプログラム実行前に停止させ
たい場合UC8AHM2からの直接のMC出データが選
択されるように切を?回路10を制御する0上記の準備
を行なった後、マイクロプログラムを走行させる。そし
て、マイクロプログラム走行中に対応するアドレスのC
8AI(M2のビットが1”のマイクロプログラムがU
C出されると、C8AHM2からの直接の読出しデータ
またはいったんメモリ読出レジスタ3にセントされたデ
ータが切替回路10を通ってフリップフロップ11にセ
ットされる0この7リツプ70ツブ11のセントによシ
、マイクロプログラムアドレス停止線15が論理″0”
となり、アンドゲート12を禁止状態とし、メモリ読出
レジスタ3およびメモリアドレスレジスタ7は停止状態
となる0保守試験者は、この状態でデバッグに心太な情
報を収集する0以抜の1ステツプ(1クロツク)の実行
は既存の一般の機能を利用して行なわれる。
クログログラム命令動作f:cs1のあるアドレスで停
止させようとする場合、保守診断部9のsvp、採寸パ
ネル等を使用して停止させたいアドレスのC8A)fM
2のビット(5論理″1″に書替える。壕だ複数(多N
)のアドレスを停止条件としたい場合は、前記操作を繰
返し、C8AHM2の複数アドレス位置に論理″1”を
書込む。さらに、マイクロプログラムを実行後停止させ
たい場合は、メモリ読出レジスタ3内のC8AHMM出
データ保持部5の内容か遇択されるように切替回路10
を制御し、また、マイクロプログラム実行前に停止させ
たい場合UC8AHM2からの直接のMC出データが選
択されるように切を?回路10を制御する0上記の準備
を行なった後、マイクロプログラムを走行させる。そし
て、マイクロプログラム走行中に対応するアドレスのC
8AI(M2のビットが1”のマイクロプログラムがU
C出されると、C8AHM2からの直接の読出しデータ
またはいったんメモリ読出レジスタ3にセントされたデ
ータが切替回路10を通ってフリップフロップ11にセ
ットされる0この7リツプ70ツブ11のセントによシ
、マイクロプログラムアドレス停止線15が論理″0”
となり、アンドゲート12を禁止状態とし、メモリ読出
レジスタ3およびメモリアドレスレジスタ7は停止状態
となる0保守試験者は、この状態でデバッグに心太な情
報を収集する0以抜の1ステツプ(1クロツク)の実行
は既存の一般の機能を利用して行なわれる。
なお、フリップフロップ11のリセツトは、保守診断部
9のsvp、保守パネル等により杓なわれる〇 (へ)発明の効果 本発明によれば、比較的少量のハードウェアを追加する
のみで効率よく保守・診断動作を実行することが可能と
なシ、その効果は犬である。
9のsvp、保守パネル等により杓なわれる〇 (へ)発明の効果 本発明によれば、比較的少量のハードウェアを追加する
のみで効率よく保守・診断動作を実行することが可能と
なシ、その効果は犬である。
第1図は本発明による実施例のブロック図、第2図はマ
イクロプログラム制御メモリおよびCSアドレス1苧止
制御メモリの構成を示す図である。 第1図において、1はマイクロプログラム制御メモリ、
2にCSアドレス停止制御メモ1ハ3は□゛11□ リノグフ計ノブ、15はマイクロプログラムアドレス停
止線である。
イクロプログラム制御メモリおよびCSアドレス1苧止
制御メモリの構成を示す図である。 第1図において、1はマイクロプログラム制御メモリ、
2にCSアドレス停止制御メモ1ハ3は□゛11□ リノグフ計ノブ、15はマイクロプログラムアドレス停
止線である。
Claims (1)
- マイクロプログラムを格納するメモリと、該制御メモリ
からの読出データを保持する読出レジスタをそなえ、該
読出レジスタの内容にしたがってマイクロプログラム制
御動作が行なわれるデータ処理装置において、上記制御
メモリと同一のアドレス領域を有し各々のアドレスに1
ビツトからなるマイクロプログラム走行停止指示情報が
格納n」能に構成された診断制御メモリと、該診断?5
1制御メモリからの読出データを保持する診断制御メモ
リ読出レジスタと、上記診断制御メモリからの直接の読
出データと上記診断制御メモリ読出レジスタからの出力
データとのいずれかを選択する切替回路と、該切替回路
の出力を保持する診断制御情報保持手段をそなえ、上記
診断制御情報保持手段にマイクロプログラム走行停止指
示情報が保持せしめられた時点においてマイクロプログ
ラムの走行を停止させるよう構成したこと全特徴とする
マイクロプログラムの診断処理方式0
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16892082A JPS5958548A (ja) | 1982-09-28 | 1982-09-28 | マイクロプログラムの診断処理方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16892082A JPS5958548A (ja) | 1982-09-28 | 1982-09-28 | マイクロプログラムの診断処理方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5958548A true JPS5958548A (ja) | 1984-04-04 |
Family
ID=15877001
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16892082A Pending JPS5958548A (ja) | 1982-09-28 | 1982-09-28 | マイクロプログラムの診断処理方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5958548A (ja) |
-
1982
- 1982-09-28 JP JP16892082A patent/JPS5958548A/ja active Pending
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