JPS5958576A - 計算機装置 - Google Patents
計算機装置Info
- Publication number
- JPS5958576A JPS5958576A JP16848982A JP16848982A JPS5958576A JP S5958576 A JPS5958576 A JP S5958576A JP 16848982 A JP16848982 A JP 16848982A JP 16848982 A JP16848982 A JP 16848982A JP S5958576 A JPS5958576 A JP S5958576A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- power outage
- register
- power
- input
- time
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F11/00—Error detection; Error correction; Monitoring
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Quality & Reliability (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Cash Registers Or Receiving Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
口の発QITは、電子式キャッシュレジスタ(ECR)
寿の計算機装置に関する。
寿の計算機装置に関する。
従来のECRでは、登録処理の動作途中において停電が
発生した場合には、処理を中断し、停電復帰後に中断時
点からの処理を続行するようにしている。但し、現金キ
ー、貸し売りキー等の取引別キーが操作された後で、且
つじロアが開かれる前に停電が起った時に、停電復帰後
の処理過程Gこおいてドリアを開放すればオペレータが
不在の場合に盗離の/!i2’1.があるため、このよ
うな停電の場合は停電復帰後にドロアを開かないように
している。また、停′市復帰彼の処理過程に′33いて
、小計等を表示部に表示させることは、オペレータの不
任G)場合は烈意味であり、また機密保持の点からも好
ましくないため、停?!復帰後の表示は行なわわていな
い。
発生した場合には、処理を中断し、停電復帰後に中断時
点からの処理を続行するようにしている。但し、現金キ
ー、貸し売りキー等の取引別キーが操作された後で、且
つじロアが開かれる前に停電が起った時に、停電復帰後
の処理過程Gこおいてドリアを開放すればオペレータが
不在の場合に盗離の/!i2’1.があるため、このよ
うな停電の場合は停電復帰後にドロアを開かないように
している。また、停′市復帰彼の処理過程に′33いて
、小計等を表示部に表示させることは、オペレータの不
任G)場合は烈意味であり、また機密保持の点からも好
ましくないため、停?!復帰後の表示は行なわわていな
い。
しかしながら、上述した停’iri復帰後の処理が有効
になるのはオペレータがE、CIRから離れるような比
較的長い停?I7+の場合であって、オペレータが待機
しでいるような短い停電の場合にも、停電復帰後に上述
したようにドリアが開放されなかったり、表示か行なわ
れなかったりするため、オペレータがドロアのU1■放
操作や表示を行なわセる操作をしなければならなかった
。このようf!、特殊な場合のキー操作はオペレータの
負担になるばかりか、停電復帰をオペレータが知るまで
に、また停電復帰をオペレータが知ってからキー操作ま
でにかなりの時間がかかることか予想さn1朶務を円滑
に行ううえで好ましくない。
になるのはオペレータがE、CIRから離れるような比
較的長い停?I7+の場合であって、オペレータが待機
しでいるような短い停電の場合にも、停電復帰後に上述
したようにドリアが開放されなかったり、表示か行なわ
れなかったりするため、オペレータがドロアのU1■放
操作や表示を行なわセる操作をしなければならなかった
。このようf!、特殊な場合のキー操作はオペレータの
負担になるばかりか、停電復帰をオペレータが知るまで
に、また停電復帰をオペレータが知ってからキー操作ま
でにかなりの時間がかかることか予想さn1朶務を円滑
に行ううえで好ましくない。
この発明は、上述した事情を背景になされたもので、そ
の目的とするlころは)停電になってからの経過時間を
計測すると共に、この経過時間が□7.6い工。、。、
停。l徒。ユ中、7オF是役源か回復してから自動的に
続行するようにした計算機装置を提供することにある。
の目的とするlころは)停電になってからの経過時間を
計測すると共に、この経過時間が□7.6い工。、。、
停。l徒。ユ中、7オF是役源か回復してから自動的に
続行するようにした計算機装置を提供することにある。
以下、この発明を図面に示ず一実施例に基づいて具体的
に説明する。第1図は本実施例に係るECRのブi、f
fンク回路図で、AC電源に接続される宿1源回路lは
、二次電池2に充電電圧を供給すると共に、LSI(大
規模集積回路)3、入力部4、着示部5、印字部6、ド
ロア7に夫々駆動電圧を供給する。LS I 3は電源
回路1あるいは二次電池2の出力電圧が、対応する逆流
防止用ダイオード8.9を介して入力されることにより
駆動されるもので、その内部にはc”pu(中央処理装
置)101合計メモリ11およびタイマTM等を有する
構成となっている。
に説明する。第1図は本実施例に係るECRのブi、f
fンク回路図で、AC電源に接続される宿1源回路lは
、二次電池2に充電電圧を供給すると共に、LSI(大
規模集積回路)3、入力部4、着示部5、印字部6、ド
ロア7に夫々駆動電圧を供給する。LS I 3は電源
回路1あるいは二次電池2の出力電圧が、対応する逆流
防止用ダイオード8.9を介して入力されることにより
駆動されるもので、その内部にはc”pu(中央処理装
置)101合計メモリ11およびタイマTM等を有する
構成となっている。
−CP U 10は、各種の動作を制御するもので、演
算論理回路(図示せず)、演算および演算補助等のX、
Y、Zレジスタが設けられているほか、入力部4からの
キー操作で入力された任意の時間稔データが設定される
PおよびQレジスタが設けられている。また、CPU1
0は合計メモリ11と相方向に接続され、データの授受
を行う。この場合、合計メモリ11は、売上合計の件数
および金額等を部門別、取ぢ[別等に記憶するもので、
RAM(ランダム・アクセス・・メモリ)によって構成
され、CP Lr 3の制御下でデータの書き込みおよ
び読み出し動作を実行する。更に、CPUI0はタイマ
TMの内容を読み込むと共にタイマTへ・丁にクリア信
号CLを出力してその内容をクリアする。このカウンタ
TMは、アンドゲート12を介して入力される所定周波
数のクロック信号tを計数するもので、この場合、アン
ドゲート12は電源回路1から停電信号PDがCPUI
Oに入力されることによりCPUl0から出力される
ゲートIJ 閉信号によって開成され、カウンタTMに
りpツク信号tを出力する。したがって、カウンタTM
はCPUI Oから停電信号PDが入力されてからの経
過時間、すなわち停電時間を計数するカウンタである。
算論理回路(図示せず)、演算および演算補助等のX、
Y、Zレジスタが設けられているほか、入力部4からの
キー操作で入力された任意の時間稔データが設定される
PおよびQレジスタが設けられている。また、CPU1
0は合計メモリ11と相方向に接続され、データの授受
を行う。この場合、合計メモリ11は、売上合計の件数
および金額等を部門別、取ぢ[別等に記憶するもので、
RAM(ランダム・アクセス・・メモリ)によって構成
され、CP Lr 3の制御下でデータの書き込みおよ
び読み出し動作を実行する。更に、CPUI0はタイマ
TMの内容を読み込むと共にタイマTへ・丁にクリア信
号CLを出力してその内容をクリアする。このカウンタ
TMは、アンドゲート12を介して入力される所定周波
数のクロック信号tを計数するもので、この場合、アン
ドゲート12は電源回路1から停電信号PDがCPUI
Oに入力されることによりCPUl0から出力される
ゲートIJ 閉信号によって開成され、カウンタTMに
りpツク信号tを出力する。したがって、カウンタTM
はCPUI Oから停電信号PDが入力されてからの経
過時間、すなわち停電時間を計数するカウンタである。
入力部4は置数キー、部門別キー、貸売り、現金売り等
の取づ1別キー等を有するほか、本実施例ではCPUl
0内のPレジスタおよびQレジスタに設定される時間デ
ータを入力する所定のキーを有する構成て、CPUl0
からのタイミング信号KPに応じて操作キーに対応する
ギー人カデータINt−CPTJIOに出力する。また
、表示部5はCPTJIOからの表示データをデジタル
表示し、また、印字部6はCPUl0からの印字データ
を記録紙に印字し、ドロア7はCPt710からのドロ
ア開放信号がその内部のソレノイド(図示せず)に印加
されることにより開放される0 次に、上記実施例の動作について説明する。先ず、通常
の登録処理を実行する前に、予め入力部4からCPUl
0内のPレジスタおよびQレジスタに任意の時間データ
を設定しておく。而して、登録処理が開始されて、取引
別キーが操作されると、第2図のフローにしたがった動
作が実行される。すなわち、先ず、ステップS1では、
取7j]別キーに対応する現金売り、貸売り等の取引別
演算処理が実行され、合計メモリ11内の取引別合計デ
ータ記憶エリアに、入力データが票計される。
の取づ1別キー等を有するほか、本実施例ではCPUl
0内のPレジスタおよびQレジスタに設定される時間デ
ータを入力する所定のキーを有する構成て、CPUl0
からのタイミング信号KPに応じて操作キーに対応する
ギー人カデータINt−CPTJIOに出力する。また
、表示部5はCPTJIOからの表示データをデジタル
表示し、また、印字部6はCPUl0からの印字データ
を記録紙に印字し、ドロア7はCPt710からのドロ
ア開放信号がその内部のソレノイド(図示せず)に印加
されることにより開放される0 次に、上記実施例の動作について説明する。先ず、通常
の登録処理を実行する前に、予め入力部4からCPUl
0内のPレジスタおよびQレジスタに任意の時間データ
を設定しておく。而して、登録処理が開始されて、取引
別キーが操作されると、第2図のフローにしたがった動
作が実行される。すなわち、先ず、ステップS1では、
取7j]別キーに対応する現金売り、貸売り等の取引別
演算処理が実行され、合計メモリ11内の取引別合計デ
ータ記憶エリアに、入力データが票計される。
この堰づ[別演算処理が終ると、次のステップS2で電
源回路lからの停電信号PDの入力有無が調べられる。
源回路lからの停電信号PDの入力有無が調べられる。
今、AC電源に停電が起らなかったとすると、停電、信
号PDの入力は無く、この場合、ステップS3に進んで
表示処理、次でステップS4に進んで印字処理が実行さ
れる。この表示および印字処理は比較的時間がかかるの
で、次のステップS、では停電信号PDの入力有無の判
断を行う上記ステップS、と同様の処理が縁り返し実行
される。この結果、停電が起らなかった場合には、ステ
ップS6に進み、カウンタTMの内容をクリアしたのち
、次のステップS7でアントゲ−112を開成させ、カ
ウンタTMの言I数動作を開始させる。而して、次のス
テップS8〜shoは、ドロア7を予めQレジスタに設
定した時間データにしたがって所定同量11WJfiL
させる処理である。すなわち1ステップSg、ではドロ
ア7内のソレノイド(−示せず)をONさせ、そして、
次のステップS。
号PDの入力は無く、この場合、ステップS3に進んで
表示処理、次でステップS4に進んで印字処理が実行さ
れる。この表示および印字処理は比較的時間がかかるの
で、次のステップS、では停電信号PDの入力有無の判
断を行う上記ステップS、と同様の処理が縁り返し実行
される。この結果、停電が起らなかった場合には、ステ
ップS6に進み、カウンタTMの内容をクリアしたのち
、次のステップS7でアントゲ−112を開成させ、カ
ウンタTMの言I数動作を開始させる。而して、次のス
テップS8〜shoは、ドロア7を予めQレジスタに設
定した時間データにしたがって所定同量11WJfiL
させる処理である。すなわち1ステップSg、ではドロ
ア7内のソレノイド(−示せず)をONさせ、そして、
次のステップS。
で幻゛カウンタTへ1の計数値データをXレジスタに転
送し、このXレジスタの内容がQレジスタの内容よりも
大きいかどうかを次のステップS1n ′T:″調べ、
この結果、Xレジスタの内容がQレジスタの内容以内、
換言ずれば、ドロアツレメイドを駆動。
送し、このXレジスタの内容がQレジスタの内容よりも
大きいかどうかを次のステップS1n ′T:″調べ、
この結果、Xレジスタの内容がQレジスタの内容以内、
換言ずれば、ドロアツレメイドを駆動。
している時間がQレジスタの設定時間以内であれ。
ば、ステップS8に戻り、Qレジスタの設定時間を越え
る市でステップ88〜SIOを繰り返す。そして上記設
定時間だけドロアツレメイドが駆動されるとドロア7が
U11放される。
る市でステップ88〜SIOを繰り返す。そして上記設
定時間だけドロアツレメイドが駆動されるとドロア7が
U11放される。
以上の動作は、停電が起らながった場合であるが、次に
、停電が起った場合の動作を説明する。
、停電が起った場合の動作を説明する。
取引別キーの操作後に、停電が起ると、ステップS、あ
るいはステップS、では停電信号PDの入力有りと判断
され、ステップS、 、S、から夫々ステップ811〜
816の実行に進む。先ず、ステップS1□でカウンタ
TMの内容をクリアしたのち1次のステップS12でカ
ウンタTMのWl数動作を開始させる。そして、表示、
印字データ等を記憶すのステップSI4は1上記ステッ
プS、)S5と同様な処理を行うものであるが、この場
合、停電信号PDの入力が焦くなるまで待機状態となる
。面して、停電信号PDの入力が無くなると、ステップ
S1!Iに進み、カウンタTMの計数値データをXレジ
スタに転送する。したがって1Xレジスタの内容は、停
電信号PDが入力されて力)らそれが無くなるまでの経
過時間(停電時間)となる。次のステップS、6ではX
レジスタの内容がPレジスタ間がPレジスタの設定時間
以下である場合には、次のステップS17に進み、X、
Y、zレジスタに表示1印字データを復帰させてから、
ステップS3に進み、以下、表示処理、印字処理が実行
され、そして、その後、停電が起らなければ、上述した
ドロア開放処理が実行される。すなわち、停電時間が設
定時間以下の場合には、停電検出時に中断された処理を
停電が無くなってから自動的に続行するようになる。他
方、ステップS、6の判断結果、Xレジスタの停電時間
がPレジスタの設定時間を越えた場合には、停電検出時
に中断された処理は停電が無くなっても実行されない。
るいはステップS、では停電信号PDの入力有りと判断
され、ステップS、 、S、から夫々ステップ811〜
816の実行に進む。先ず、ステップS1□でカウンタ
TMの内容をクリアしたのち1次のステップS12でカ
ウンタTMのWl数動作を開始させる。そして、表示、
印字データ等を記憶すのステップSI4は1上記ステッ
プS、)S5と同様な処理を行うものであるが、この場
合、停電信号PDの入力が焦くなるまで待機状態となる
。面して、停電信号PDの入力が無くなると、ステップ
S1!Iに進み、カウンタTMの計数値データをXレジ
スタに転送する。したがって1Xレジスタの内容は、停
電信号PDが入力されて力)らそれが無くなるまでの経
過時間(停電時間)となる。次のステップS、6ではX
レジスタの内容がPレジスタ間がPレジスタの設定時間
以下である場合には、次のステップS17に進み、X、
Y、zレジスタに表示1印字データを復帰させてから、
ステップS3に進み、以下、表示処理、印字処理が実行
され、そして、その後、停電が起らなければ、上述した
ドロア開放処理が実行される。すなわち、停電時間が設
定時間以下の場合には、停電検出時に中断された処理を
停電が無くなってから自動的に続行するようになる。他
方、ステップS、6の判断結果、Xレジスタの停電時間
がPレジスタの設定時間を越えた場合には、停電検出時
に中断された処理は停電が無くなっても実行されない。
この場合には、停電が無くなってから特定のキーを操作
することにより、表示処理、ドロア開放処理等を行う。
することにより、表示処理、ドロア開放処理等を行う。
このように、予め、Pレジスタに任意の時間データを設
定しておけば、例えば、瞬時停電のよう 4゜な場合、
停電検出時に中断された処理を停電が無くなってから自
動的に続行される。
定しておけば、例えば、瞬時停電のよう 4゜な場合、
停電検出時に中断された処理を停電が無くなってから自
動的に続行される。
・、なおぐ上記実施例は<1EC・Rに適用したが、そ
の他の計n機装置であってもよい。
の他の計n機装置であってもよい。
また、上記実施例は、Pレジスタに任意の時間デュタを
設定可能としたが、この時間データは、メーカザイドで
固定的に記憶されたものであってもよい。
設定可能としたが、この時間データは、メーカザイドで
固定的に記憶されたものであってもよい。
この発明は、以上詳述したように、停電になってからの
経過時間をB1測すると共に、この経過時間が所定値以
下の場合には、停電検出後に中断された処理を停電が熱
くなってから自動的に続行するようGこしたから、停電
復帰後の処理において、停電時間の長短に応じて最も適
切な処理が可能どなった。特に停電時間が短い場合には
、例えばドロアを開設するためあるいは表示を行なわせ
るためのキー操作は不要であるため、オペレータに負担
をかけることなく、しかも停電復帰に直ちにドロア5汀
放などの必要な処理が自動的Qこ続行される。
経過時間をB1測すると共に、この経過時間が所定値以
下の場合には、停電検出後に中断された処理を停電が熱
くなってから自動的に続行するようGこしたから、停電
復帰後の処理において、停電時間の長短に応じて最も適
切な処理が可能どなった。特に停電時間が短い場合には
、例えばドロアを開設するためあるいは表示を行なわせ
るためのキー操作は不要であるため、オペレータに負担
をかけることなく、しかも停電復帰に直ちにドロア5汀
放などの必要な処理が自動的Qこ続行される。
図面はこの発明の一実施例を示し、第1図はこの実施例
に係るECRのブロック回路図、第2図は動作を説明す
るフローチャートである。 1・・・・・・電源回路、2・・・・・・二次電池、1
0・・・・−・CPU、TM・・・・・・タイマ。
に係るECRのブロック回路図、第2図は動作を説明す
るフローチャートである。 1・・・・・・電源回路、2・・・・・・二次電池、1
0・・・・−・CPU、TM・・・・・・タイマ。
Claims (1)
- 停電信号検出時に所定の処理を中断する計Ω機装置にお
いて、前記停電信号が入力されてからの経過時間を計数
する計数回路を備え、前記停電信号が焦くなった時に、
前記計数回路内の経過時間が所定値以下であれば前記処
理を続行するようにしたごとを特徴とする計算機装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16848982A JPS5958576A (ja) | 1982-09-29 | 1982-09-29 | 計算機装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16848982A JPS5958576A (ja) | 1982-09-29 | 1982-09-29 | 計算機装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5958576A true JPS5958576A (ja) | 1984-04-04 |
Family
ID=15869033
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16848982A Pending JPS5958576A (ja) | 1982-09-29 | 1982-09-29 | 計算機装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5958576A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0242177U (ja) * | 1988-09-16 | 1990-03-23 | ||
| JP2022041357A (ja) * | 2020-09-01 | 2022-03-11 | カシオ計算機株式会社 | 売上データ処理装置及びプログラム |
-
1982
- 1982-09-29 JP JP16848982A patent/JPS5958576A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0242177U (ja) * | 1988-09-16 | 1990-03-23 | ||
| JP2022041357A (ja) * | 2020-09-01 | 2022-03-11 | カシオ計算機株式会社 | 売上データ処理装置及びプログラム |
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