JPS5962960A - コンピユ−タのデ−タ転送回路 - Google Patents
コンピユ−タのデ−タ転送回路Info
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- JPS5962960A JPS5962960A JP17522382A JP17522382A JPS5962960A JP S5962960 A JPS5962960 A JP S5962960A JP 17522382 A JP17522382 A JP 17522382A JP 17522382 A JP17522382 A JP 17522382A JP S5962960 A JPS5962960 A JP S5962960A
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- data
- memory
- transfer
- address
- computer
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-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F15/00—Digital computers in general; Data processing equipment in general
- G06F15/16—Combinations of two or more digital computers each having at least an arithmetic unit, a program unit and a register, e.g. for a simultaneous processing of several programs
- G06F15/163—Interprocessor communication
- G06F15/17—Interprocessor communication using an input/output type connection, e.g. channel, I/O port
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Hardware Design (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Software Systems (AREA)
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- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Multi Processors (AREA)
- Information Transfer Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明け、少なくとも2台の−Tノビー1−−−タl1
11において、−ガのコノピユータのメモリに記憶され
ているデー タを110かのコンピユー タのメモリに
転送するためのデ−タ転送回路に関する、。
11において、−ガのコノピユータのメモリに記憶され
ているデー タを110かのコンピユー タのメモリに
転送するためのデ−タ転送回路に関する、。
この種のデータ転送回路としてijc t r、l第1
図(A)、(B)に示す回路が一般に用いられていた1
、1ツ1中1.2はコンビj−1’3. 4):j:メ
モリ、5,6(d’/リアル又はパラレルデータ転r>
フイノタ−フェイス、7.81dシステムバスインター
フエイス、9はンステムバスである。
図(A)、(B)に示す回路が一般に用いられていた1
、1ツ1中1.2はコンビj−1’3. 4):j:メ
モリ、5,6(d’/リアル又はパラレルデータ転r>
フイノタ−フェイス、7.81dシステムバスインター
フエイス、9はンステムバスである。
七ころで図(A)の従来回路では、コンピュータ1.2
がメモリ3.4とインターフェイス5.6聞に介在して
データ転送全行なうので、コノピユータ1.2は他の仕
事ヲ全く行なうことができないという′に点がある。ま
た点線で示したI) M A転送(ダイレクトメモリ°
アクセス)でもデータ転送中はコンピュータが待機状態
とならざるを得す、上記と同様の欠点がある。−n、図
(B1のイノr来回路もコンビニ−夕1からコンピュー
タ2のメモリ4にデータ転送する場合にはコンピュータ
2が待機状態とならざるゲイ尋ず、l−記従来回路と同
様な欠点をも−)。
がメモリ3.4とインターフェイス5.6聞に介在して
データ転送全行なうので、コノピユータ1.2は他の仕
事ヲ全く行なうことができないという′に点がある。ま
た点線で示したI) M A転送(ダイレクトメモリ°
アクセス)でもデータ転送中はコンピュータが待機状態
とならざるを得す、上記と同様の欠点がある。−n、図
(B1のイノr来回路もコンビニ−夕1からコンピュー
タ2のメモリ4にデータ転送する場合にはコンピュータ
2が待機状態とならざるゲイ尋ず、l−記従来回路と同
様な欠点をも−)。
本発明はこのような欠点に、夕)つ゛C,Cノコユータ
を介在させることなく、また待機させることなくデータ
に−nυ)メモリから他力のメモ1目こIU接転送でき
る新規なデータ転送回路を捉供ずろものC47)る。
を介在させることなく、また待機させることなくデータ
に−nυ)メモリから他力のメモ1目こIU接転送でき
る新規なデータ転送回路を捉供ずろものC47)る。
I’llら1.ぺ発明に係るコノピユータの1−夕転送
回路は、少なくとも2台のコンピュータと各コンピュー
タに付設の或いは内蔵され之アドレスデコーダ、メモリ
アドレスドライバ、メヒリデータドライバ、及びメモリ
全備え、曲記両コンビコーーータ側のメモリアドレスド
ライバ同士及びメモリデータドライバ同士全直結すると
共に、一方のメモリ内のデータをこの1u結ラインを通
じて他方のメモリに転送するための少なくとも1台の転
へ切替コントローラを設けてなり、目、つ該転送切替コ
ントローラは、前記メモリアドレスドライバ、メ−にリ
データドライバを直結ライン全通じてデー タ転iX、
可能な転送モードに切替える切片手段と、ブータラ1入
る1111目こあるメモリデータドライバケ諺、出L7
に、データを受ける11110こあるメモリデー タド
ライバを臀込みにセットする読出し書込みセット手段と
、転送モードにおいてタイミングクロックl’6するタ
イミング回1洛と、転送1.ようとするデータのz′1
頭番地を指定するアドレスデコーダと、転+’f: l
−1:つとするデータの数が七ノi・され、セットされ
たデータ数だけタイミンク゛りr1ソクケカウントする
とカウント終r(言シ十ヲ発するカウンタとを有し、7
4677回路がタイミングクロックを光する度に −)
jのメモリ内のデ タが゛rドレスレジスタで指定され
たヌ)頭番[1ハのものから順次仙)jのメl、11に
転送され、カウンタがカウント終r信シ4を発すると転
置完rするよう構成されていることを特徴とずろ。
回路は、少なくとも2台のコンピュータと各コンピュー
タに付設の或いは内蔵され之アドレスデコーダ、メモリ
アドレスドライバ、メヒリデータドライバ、及びメモリ
全備え、曲記両コンビコーーータ側のメモリアドレスド
ライバ同士及びメモリデータドライバ同士全直結すると
共に、一方のメモリ内のデータをこの1u結ラインを通
じて他方のメモリに転送するための少なくとも1台の転
へ切替コントローラを設けてなり、目、つ該転送切替コ
ントローラは、前記メモリアドレスドライバ、メ−にリ
データドライバを直結ライン全通じてデー タ転iX、
可能な転送モードに切替える切片手段と、ブータラ1入
る1111目こあるメモリデータドライバケ諺、出L7
に、データを受ける11110こあるメモリデー タド
ライバを臀込みにセットする読出し書込みセット手段と
、転送モードにおいてタイミングクロックl’6するタ
イミング回1洛と、転送1.ようとするデータのz′1
頭番地を指定するアドレスデコーダと、転+’f: l
−1:つとするデータの数が七ノi・され、セットされ
たデータ数だけタイミンク゛りr1ソクケカウントする
とカウント終r(言シ十ヲ発するカウンタとを有し、7
4677回路がタイミングクロックを光する度に −)
jのメモリ内のデ タが゛rドレスレジスタで指定され
たヌ)頭番[1ハのものから順次仙)jのメl、11に
転送され、カウンタがカウント終r信シ4を発すると転
置完rするよう構成されていることを特徴とずろ。
1・、1下に本発明の一実施例ケ第2図シこ基づいて讃
。
。
明する。図は中央の鎖線より/1側の−1:/ビューり
11のメモリから右イ1!11のコノピユータ12の7
トリにデータを転1八する転送量!1各を示し、たもの
で、各=IンピフータII、+2は、大々アドレスデー
1−ダ13,14、メモリアドレスドライバ15゜16
、メトリr’−タドライバ17.18及びメモリ1q、
211を付設或いは内蔵する仁と番こよ一゛)で備えて
いる。アドレスデコーダ13.14はメモリ19,2(
I(5メ七り−′や間のいずれの番地にわりあてるかz
欠字するもので、コンピュータ11゜1zのアドレスバ
ス21,22に接続されている。
11のメモリから右イ1!11のコノピユータ12の7
トリにデータを転1八する転送量!1各を示し、たもの
で、各=IンピフータII、+2は、大々アドレスデー
1−ダ13,14、メモリアドレスドライバ15゜16
、メトリr’−タドライバ17.18及びメモリ1q、
211を付設或いは内蔵する仁と番こよ一゛)で備えて
いる。アドレスデコーダ13.14はメモリ19,2(
I(5メ七り−′や間のいずれの番地にわりあてるかz
欠字するもので、コンピュータ11゜1zのアドレスバ
ス21,22に接続されている。
メモリアドレスドライバ15.llま°rドl/スデー
1−ダ13.14からの15賢ハこjニー〕てメ]′:
+1 ′Y’((7)番地全指定する機能奮営む。ノー
1=リゾ−タト゛ライバ17.IRIr:tデータ全メ
モリ内から6児出し・■いはX椙へむためのもので、コ
ンビ′を一タ]1,12のデータバス2:1,24にも
接続されている1、メモリ19.ZOl+よ例えば■(
二メモリが用いられる。
1−ダ13.14からの15賢ハこjニー〕てメ]′:
+1 ′Y’((7)番地全指定する機能奮営む。ノー
1=リゾ−タト゛ライバ17.IRIr:tデータ全メ
モリ内から6児出し・■いはX椙へむためのもので、コ
ンビ′を一タ]1,12のデータバス2:1,24にも
接続されている1、メモリ19.ZOl+よ例えば■(
二メモリが用いられる。
++1;i、図示しtしないが、各コンピュータI+、
+2は110記メモ1J19,211の他に池数のメモ
リと接線;されて1・)る。
+2は110記メモ1J19,211の他に池数のメモ
リと接線;されて1・)る。
前記両コンピュータ1 ] 、 121111のメモ
リアドレスドライバ15.l(i同士及びメeすjl−
タドライバ17.18同士は、ラインl+、 /2で
的結5\れていて、左lTi1のコンビ−I−一夕1目
こ設置−tられた転送切替コントローラ25の指令【こ
よ〕で− )jのメモリ19内のデータがこの直結ツイ
ンezk曲して他ノjのメモリ20にIL1阪転送され
るよう番こな−)ている。転送指令孕イiなう転J、q
lJ、I ;、・li′=jンl−n −ラ25は、
すj′故千手1々26、+’flf+出【7−1141
へみ一ヒノ]・丁・段27と、タイミンク回路28と、
7”ドレスレジスタz9と、カウンタ30とから)Hr
H成されている。
リアドレスドライバ15.l(i同士及びメeすjl−
タドライバ17.18同士は、ラインl+、 /2で
的結5\れていて、左lTi1のコンビ−I−一夕1目
こ設置−tられた転送切替コントローラ25の指令【こ
よ〕で− )jのメモリ19内のデータがこの直結ツイ
ンezk曲して他ノjのメモリ20にIL1阪転送され
るよう番こな−)ている。転送指令孕イiなう転J、q
lJ、I ;、・li′=jンl−n −ラ25は、
すj′故千手1々26、+’flf+出【7−1141
へみ一ヒノ]・丁・段27と、タイミンク回路28と、
7”ドレスレジスタz9と、カウンタ30とから)Hr
H成されている。
切替手段26はメモリアドレスドライバ15.IG、メ
モリデータドライバ17.ll’l’(5転、くモード
に切替えろもので、例えばフリップフロップが用いられ
る。ここに転送モードとけ、メモリアドレスドライバ1
5.16及びメモリデー タドライバ17、I8とコン
ピュータ11.12との接続を切−った状態ケいう。従
って、この状聾で(rl 2つのメモリ19.2++が
コンピュータ11,125f:介在せずに直接ラインl
+、l*を通じて接続されることとなり、このラインを
通じてデータの転送が’I fit: hなる。−万、
各コンピユー タ11,121’jこの転送モードでは
転送用のメモリ1q、z+1との接続が切られるので、
他のメモリ(図外)を使っての什弔ヲ行なうことができ
る。
モリデータドライバ17.ll’l’(5転、くモード
に切替えろもので、例えばフリップフロップが用いられ
る。ここに転送モードとけ、メモリアドレスドライバ1
5.16及びメモリデー タドライバ17、I8とコン
ピュータ11.12との接続を切−った状態ケいう。従
って、この状聾で(rl 2つのメモリ19.2++が
コンピュータ11,125f:介在せずに直接ラインl
+、l*を通じて接続されることとなり、このラインを
通じてデータの転送が’I fit: hなる。−万、
各コンピユー タ11,121’jこの転送モードでは
転送用のメモリ1q、z+1との接続が切られるので、
他のメモリ(図外)を使っての什弔ヲ行なうことができ
る。
読出し書込みセット手段271d該セット手段27ケ有
する1111自以Fマスター側という。)からデー タ
を送る場合に1、マスター1ullにあるメモリデータ
ドライバ17i読出しに、セット手段27’((有しな
い側(以下スレーブ(1111という。)にあるメモリ
データドライバll’1iitJき込みlこセット17
、又、マスター 11111 カf−タ金受ける場合は
その逆にセットするもので、例えばフリップフロツノが
用いられる。
する1111自以Fマスター側という。)からデー タ
を送る場合に1、マスター1ullにあるメモリデータ
ドライバ17i読出しに、セット手段27’((有しな
い側(以下スレーブ(1111という。)にあるメモリ
データドライバll’1iitJき込みlこセット17
、又、マスター 11111 カf−タ金受ける場合は
その逆にセットするもので、例えばフリップフロツノが
用いられる。
タイミング回路28は所′ボ周波級のタイミングクロッ
クを発するもので、一般的なりロックパルス発生器で構
成される。この回路2 R(ri rift ’r4+
F、 Lu1l替手段26が転送モードに切替わると作
動し、カウンタ30のカウント終r信吋によって作動停
止1−する。タイミング回路が作動中は、それが発する
タイミングクロックがメモリアドレスドライバ15.1
6、メモリデータドライバ17.ll’lに加λられて
メモリ19内のデータ分順次メモリ2(目こ転送する。
クを発するもので、一般的なりロックパルス発生器で構
成される。この回路2 R(ri rift ’r4+
F、 Lu1l替手段26が転送モードに切替わると作
動し、カウンタ30のカウント終r信吋によって作動停
止1−する。タイミング回路が作動中は、それが発する
タイミングクロックがメモリアドレスドライバ15.1
6、メモリデータドライバ17.ll’lに加λられて
メモリ19内のデータ分順次メモリ2(目こ転送する。
この場合、デーり全転送する速r81 r、iタイミン
グクロックの周波数に、1−)で決まる。1ノ【)でそ
の周波数を高めることGこより高速でj゛−夕転送を行
なうことができる7゜ アドレスレジスタ291.i転送しようとするデータの
先頭番地全指定するためのものである。′ンキリ、メモ
リ19内のある番地からよ)る番1111士で1こ記憶
されているデータ全転送しようとする1箱合、ぞのI鑓
?J)の番[也を4旨定するの−である。
グクロックの周波数に、1−)で決まる。1ノ【)でそ
の周波数を高めることGこより高速でj゛−夕転送を行
なうことができる7゜ アドレスレジスタ291.i転送しようとするデータの
先頭番地全指定するためのものである。′ンキリ、メモ
リ19内のある番地からよ)る番1111士で1こ記憶
されているデータ全転送しようとする1箱合、ぞのI鑓
?J)の番[也を4旨定するの−である。
カウンタ30は転送しようとするデータの数がヒツトさ
れ、データケ−−−−−)転送するイσにカウンタ31
iよIJウントダウンし、ttij記アドレスt/ジス
タ2!I−jカウント終了信号し次のメモリーアドレス
奮指′ボする。そしC、データ数だけタイミングク11
ツク♀カウントするとカウント終r信号ケ発する。
れ、データケ−−−−−)転送するイσにカウンタ31
iよIJウントダウンし、ttij記アドレスt/ジス
タ2!I−jカウント終了信号し次のメモリーアドレス
奮指′ボする。そしC、データ数だけタイミングク11
ツク♀カウントするとカウント終r信号ケ発する。
このカウント終J”(A号tまタイミング同b’fl
28と一11替f段21iに加えられろ。タイミング回
路21(し、[1q、述のようにカウント終r信号によ
′つて作jlil+停止1−する。U1替手段26はカ
ウント終rタケ番こよ−)で転送モードが明怖えられ、
通常のモー白こ1Mする。
28と一11替f段21iに加えられろ。タイミング回
路21(し、[1q、述のようにカウント終r信号によ
′つて作jlil+停止1−する。U1替手段26はカ
ウント終rタケ番こよ−)で転送モードが明怖えられ、
通常のモー白こ1Mする。
そして切替手段26からコン1ニユ タに割内情¥、ン
(転送完r)が1111えられる。こオ月こよってメモ
リ19.20け内ひコンピュータ11,12と1躾続さ
れる。
(転送完r)が1111えられる。こオ月こよってメモ
リ19.20け内ひコンピュータ11,12と1躾続さ
れる。
とBL構成によれば、゛アドレスレジスタ291こよ)
て〃5頭番地ケ指定し、カウンタ30因に転送しようと
するデータ数をセットしC後、読出し書パットセント十
段27によってデータドラ1バ17゜18’Jセツトし
、切替手段2fi’iiz、「々モードに切替え、コン
ピュータ11.12とメモリ19.20との法統が断た
れて、メモリ19,211が直結ジインl、、 I!2
によって直結され、タイミング回1洛がタイミングロッ
クを発するIWにメモリ19内のデータが先頭番地のも
のから順次仙7jのメモリ2()に直結ライン12に通
じて転送される。この転!入はカウンタ3()がカウン
ト終rイ言ケヲ発する一牛で針先き、カウント終了信号
が発せられた19階で転送1よう六(、7’Ci’−夕
の貸て全転iη′祇rする。そ1)C1転送完ですれば
、切替手段26からj%’l lへ信号がコンピュータ
11.12に加えられ、以vt +lTびメモリ19.
20がコアピユータ11 、 12 +コ4Y%iすれ
る。
て〃5頭番地ケ指定し、カウンタ30因に転送しようと
するデータ数をセットしC後、読出し書パットセント十
段27によってデータドラ1バ17゜18’Jセツトし
、切替手段2fi’iiz、「々モードに切替え、コン
ピュータ11.12とメモリ19.20との法統が断た
れて、メモリ19,211が直結ジインl、、 I!2
によって直結され、タイミング回1洛がタイミングロッ
クを発するIWにメモリ19内のデータが先頭番地のも
のから順次仙7jのメモリ2()に直結ライン12に通
じて転送される。この転!入はカウンタ3()がカウン
ト終rイ言ケヲ発する一牛で針先き、カウント終了信号
が発せられた19階で転送1よう六(、7’Ci’−夕
の貸て全転iη′祇rする。そ1)C1転送完ですれば
、切替手段26からj%’l lへ信号がコンピュータ
11.12に加えられ、以vt +lTびメモリ19.
20がコアピユータ11 、 12 +コ4Y%iすれ
る。
尚、ヒ記去流側1+t、コンピュータ11の、ノドがi
5−タ転送の主導<’ta 金も1つ、いわゆるマスタ
ー11111とスレーブ側とを固定番こした17式であ
るが、多くの場合マスター1則とスレーツブ狽11とが
i”J ’&であることが望捷れる。n7変iこする場
合11.I 1.:ii己′火1にへ例の構1戊に次の
ような回1g ’5(付加ずれシ、1:よい。1111
ら、1〜ζ送切替コントローラ25をコンピュータ12
側にも設け、メモリ間の信号を全て3ステ一ト論理回路
1こおきかえ、かつマスター/スレーブフリップフロッ
プを追加する。そして、マスター側の転送切替コントロ
ーラz5及びマスター側の信号のみ有効とし、スレーブ
(1111のものは無効とする。
5−タ転送の主導<’ta 金も1つ、いわゆるマスタ
ー11111とスレーブ側とを固定番こした17式であ
るが、多くの場合マスター1則とスレーツブ狽11とが
i”J ’&であることが望捷れる。n7変iこする場
合11.I 1.:ii己′火1にへ例の構1戊に次の
ような回1g ’5(付加ずれシ、1:よい。1111
ら、1〜ζ送切替コントローラ25をコンピュータ12
側にも設け、メモリ間の信号を全て3ステ一ト論理回路
1こおきかえ、かつマスター/スレーブフリップフロッ
プを追加する。そして、マスター側の転送切替コントロ
ーラz5及びマスター側の信号のみ有効とし、スレーブ
(1111のものは無効とする。
又、」二記回路に加えて、マスター側とスレーブfll
11との間に会話用レジスタを設けると、どちらがマス
ター側かスレーブ側かの判別や、スレー7’ (til
lからの転送要求が6Jロヒとなり、史にはメモリがコ
ンピュータと接続されているか転送中であるかの判別が
でき、マスター/スレーブの切替タイミングの同期をと
ることができる等非富に便利である。
11との間に会話用レジスタを設けると、どちらがマス
ター側かスレーブ側かの判別や、スレー7’ (til
lからの転送要求が6Jロヒとなり、史にはメモリがコ
ンピュータと接続されているか転送中であるかの判別が
でき、マスター/スレーブの切替タイミングの同期をと
ることができる等非富に便利である。
本発明に係るコンピュータのデータ転送回1洛は以り説
明した如く構成したので次のような効用がある。
明した如く構成したので次のような効用がある。
(1)コンピュータを介在することなく、メモリ同上全
直結した状態でデータ転送を行なうことができるので、
転1η中いずれのコノピユータも待(幾させる必背かな
い。このた、め、コンピュータは他の仕事ケ行/、Cう
ことができ、システム全体としての処理速度が同上する
。
直結した状態でデータ転送を行なうことができるので、
転1η中いずれのコノピユータも待(幾させる必背かな
い。このた、め、コンピュータは他の仕事ケ行/、Cう
ことができ、システム全体としての処理速度が同上する
。
(の データの転送はタイミング同格が究するタイミン
グクロックによるIN−トウー1−′1タイミングで行
なえるので、コンピュータ本体のタイミングに関係なく
クイミッククロックの周波数全高めることにより大トー
のデータk it%速で転送することがiiJ能となる
。
グクロックによるIN−トウー1−′1タイミングで行
なえるので、コンピュータ本体のタイミングに関係なく
クイミッククロックの周波数全高めることにより大トー
のデータk it%速で転送することがiiJ能となる
。
第1図(A) (8)は従来の1゛−り転送回!116
の概略1ン1、第2図は本発明の一実ブイ11例と−し
てのデータ転送回路ヲ示すブロック図である。 11.12・・・コンピコ−御名、l:考、14・・ア
ドレスデコーダ、15,1(i・・メしり゛γドレスド
ライバ、1−7.18・・メモリデータドライバ、19
.20・・メモリ、25・・転ノリ4I+替コントロー
ラ、26− GIJ替手段、27 読出し、斗き込みセ
ット、1第1図 (A) = (B)
の概略1ン1、第2図は本発明の一実ブイ11例と−し
てのデータ転送回路ヲ示すブロック図である。 11.12・・・コンピコ−御名、l:考、14・・ア
ドレスデコーダ、15,1(i・・メしり゛γドレスド
ライバ、1−7.18・・メモリデータドライバ、19
.20・・メモリ、25・・転ノリ4I+替コントロー
ラ、26− GIJ替手段、27 読出し、斗き込みセ
ット、1第1図 (A) = (B)
Claims (1)
- 少なくとも2台のコンピュータと各コンピュータに付設
の或い祉内蔵された′アドレスデコーダ、メモリアドレ
スドライバ、メモリデータドライバ及びメモリを備え、
前記両コンピュータ側のメモリアドレスドライバ同士及
びメモリデータドライバ同士全直結すると共に、一方の
メモリ内のデータケこの1u結ラうンケ通じて他方のメ
モリに転送するための少/Cくとも1台の転送切替:l
ントローラケ設けてなり、目、つ該転送切替コニ/ )
r+ −ラは、前i己メ℃すrドレスドライバ、メモ
リデータドライバ全直結ラインを通じてデータ転送ri
J能な転送モードに切替える切替手段と、データを送゛
る側にあるメモリデータドライバを読出しに、データを
受ける個目こあるメモリデータドラ(バ全書込みにセッ
トする胱出し書込みセット手段と、転送モードにおいて
タイミングクロックを発するタイミング回路と、転i;
/、i Lよう、I:するデー タの尤幀番、池を指定
スるアドレスレジスタと、転言若しようとするデータの
数がセットされ、セットされたデー タ数だけタイミン
グクロックをカウ7′トするとカウント終了信号を発す
るカウンタとを有し、タイミング回II各がタイミング
クロック奮発する度に−)jのメモリ内のデータがアド
レスレジスタで指定された先頭番地のものから順次側1
jのメモリに転1.ηされ、l)ウンタがカウント終了
信けに発すると転送完rするよう構成されてhることを
特徴とするコノピユータのデータ転送回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17522382A JPS5962960A (ja) | 1982-10-02 | 1982-10-02 | コンピユ−タのデ−タ転送回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17522382A JPS5962960A (ja) | 1982-10-02 | 1982-10-02 | コンピユ−タのデ−タ転送回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5962960A true JPS5962960A (ja) | 1984-04-10 |
Family
ID=15992437
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17522382A Pending JPS5962960A (ja) | 1982-10-02 | 1982-10-02 | コンピユ−タのデ−タ転送回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5962960A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4814674A (en) * | 1986-03-26 | 1989-03-21 | Sgs Halbleiter-Bauelemente Gmbh | Control circuit for a brushless DC motor |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5572272A (en) * | 1978-11-27 | 1980-05-30 | Toshiba Corp | Information processor |
| JPS5622157A (en) * | 1979-07-31 | 1981-03-02 | Fujitsu Ltd | Process system multiplexing system |
| JPS5783864A (en) * | 1980-11-11 | 1982-05-25 | Hitachi Ltd | Multiprocessor system |
-
1982
- 1982-10-02 JP JP17522382A patent/JPS5962960A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5572272A (en) * | 1978-11-27 | 1980-05-30 | Toshiba Corp | Information processor |
| JPS5622157A (en) * | 1979-07-31 | 1981-03-02 | Fujitsu Ltd | Process system multiplexing system |
| JPS5783864A (en) * | 1980-11-11 | 1982-05-25 | Hitachi Ltd | Multiprocessor system |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4814674A (en) * | 1986-03-26 | 1989-03-21 | Sgs Halbleiter-Bauelemente Gmbh | Control circuit for a brushless DC motor |
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