JPS5964659A - 難燃性ポリマ−混合物 - Google Patents
難燃性ポリマ−混合物Info
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- JPS5964659A JPS5964659A JP58163399A JP16339983A JPS5964659A JP S5964659 A JPS5964659 A JP S5964659A JP 58163399 A JP58163399 A JP 58163399A JP 16339983 A JP16339983 A JP 16339983A JP S5964659 A JPS5964659 A JP S5964659A
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- bis
- phosphate
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- C08—ORGANIC MACROMOLECULAR COMPOUNDS; THEIR PREPARATION OR CHEMICAL WORKING-UP; COMPOSITIONS BASED THEREON
- C08L—COMPOSITIONS OF MACROMOLECULAR COMPOUNDS
- C08L69/00—Compositions of polycarbonates; Compositions of derivatives of polycarbonates
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- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C08—ORGANIC MACROMOLECULAR COMPOUNDS; THEIR PREPARATION OR CHEMICAL WORKING-UP; COMPOSITIONS BASED THEREON
- C08K—Use of inorganic or non-macromolecular organic substances as compounding ingredients
- C08K3/00—Use of inorganic substances as compounding ingredients
- C08K3/40—Glass
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- C—CHEMISTRY; METALLURGY
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- C08K—Use of inorganic or non-macromolecular organic substances as compounding ingredients
- C08K5/00—Use of organic ingredients
- C08K5/02—Halogenated hydrocarbons
- C08K5/03—Halogenated hydrocarbons aromatic, e.g. C6H5-CH2-Cl
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C08—ORGANIC MACROMOLECULAR COMPOUNDS; THEIR PREPARATION OR CHEMICAL WORKING-UP; COMPOSITIONS BASED THEREON
- C08L—COMPOSITIONS OF MACROMOLECULAR COMPOUNDS
- C08L27/00—Compositions of homopolymers or copolymers of compounds having one or more unsaturated aliphatic radicals, each having only one carbon-to-carbon double bond, and at least one being terminated by a halogen; Compositions of derivatives of such polymers
- C08L27/02—Compositions of homopolymers or copolymers of compounds having one or more unsaturated aliphatic radicals, each having only one carbon-to-carbon double bond, and at least one being terminated by a halogen; Compositions of derivatives of such polymers not modified by chemical after-treatment
- C08L27/12—Compositions of homopolymers or copolymers of compounds having one or more unsaturated aliphatic radicals, each having only one carbon-to-carbon double bond, and at least one being terminated by a halogen; Compositions of derivatives of such polymers not modified by chemical after-treatment containing fluorine atoms
- C08L27/18—Homopolymers or copolymers or tetrafluoroethene
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C08—ORGANIC MACROMOLECULAR COMPOUNDS; THEIR PREPARATION OR CHEMICAL WORKING-UP; COMPOSITIONS BASED THEREON
- C08L—COMPOSITIONS OF MACROMOLECULAR COMPOUNDS
- C08L85/00—Compositions of macromolecular compounds obtained by reactions forming a linkage in the main chain of the macromolecule containing atoms other than silicon, sulfur, nitrogen, oxygen and carbon; Compositions of derivatives of such polymers
- C08L85/02—Compositions of macromolecular compounds obtained by reactions forming a linkage in the main chain of the macromolecule containing atoms other than silicon, sulfur, nitrogen, oxygen and carbon; Compositions of derivatives of such polymers containing phosphorus
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- Compositions Of Macromolecular Compounds (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、有機塩素および臭素化合物、ガラス糾維およ
びポリテトラフルオロエチレンを含んでいてもよい、ポ
リカーブネートとポリホスフェートの難燃性ポリマー混
合物(flamg−resistantpolyrng
r mizhbrgs’)に関する。
びポリテトラフルオロエチレンを含んでいてもよい、ポ
リカーブネートとポリホスフェートの難燃性ポリマー混
合物(flamg−resistantpolyrng
r mizhbrgs’)に関する。
本発明による難燃性ポリマー混合物は、α) その線状
鎖が式(1) に対応するくり込し構造単位少なくとも85モルチと式
(2) −f−0−R−0−C→− 〇 式中、Rは1個もしくはそれ以上の芳香核を有する有り
基を表わし% −I+!−は−R−の芳香環に結合して
いるり・素によって結合しているが、式(1)に対応す
る単位を含んでおらず。
鎖が式(1) に対応するくり込し構造単位少なくとも85モルチと式
(2) −f−0−R−0−C→− 〇 式中、Rは1個もしくはそれ以上の芳香核を有する有り
基を表わし% −I+!−は−R−の芳香環に結合して
いるり・素によって結合しているが、式(1)に対応す
る単位を含んでおらず。
−R−はo−−m−もしくtip−フェニル基もしくは
式(2α) の基を表わし。
式(2α) の基を表わし。
R1は水紫、塩累および臭素のようなハロダン、(/1
〜C3アルキルを表わし。
〜C3アルキルを表わし。
Xld、C10,アルキレン、もしくハアルキリデン基
−C,〜C6シクロアルキレンもしくはシクロアルキリ
デン基、単結合、−8−もしくは式(2b) の基もしくは式(2c) の4(を表わし。
−C,〜C6シクロアルキレンもしくはシクロアルキリ
デン基、単結合、−8−もしくは式(2b) の基もしくは式(2c) の4(を表わし。
2個のアルキル11を換基は互いに0−1m−1p−位
であってよく。
であってよく。
式(1)の単位は含まない、
に対応するくシ返し単位多くて15モル係からなる、ポ
リカーボネート25〜99,5頂h1]−b) 式(3
)および/または(4) 式中、Xは’ (= Csアルキレンもしくはアルキリ
デン基s ’J 5〜csシクロアルキレンモLぐはシ
クロアルキリデン24’b i4j結合、−S−もしく
は を衣わし。
リカーボネート25〜99,5頂h1]−b) 式(3
)および/または(4) 式中、Xは’ (= Csアルキレンもしくはアルキリ
デン基s ’J 5〜csシクロアルキレンモLぐはシ
クロアルキリデン24’b i4j結合、−S−もしく
は を衣わし。
2個のi−ゾロビリデンノ、(は〃いにo、m。
p−位であってよく、
Mll li、 Y モL < (ri−R−OH’j
:衣#)シ、OH基のRがイオン性g (ion、o(
Ignic groups)を形成する金)IAIIJ
t子によって少なくとも部分的に複換されていてもよく
、 Y tjニーrルキル、了り−ル、シクロアルキルもし
くV↓アルアルキル基を表わし、 I?は上で定義したものと同じである。
:衣#)シ、OH基のRがイオン性g (ion、o(
Ignic groups)を形成する金)IAIIJ
t子によって少なくとも部分的に複換されていてもよく
、 Y tjニーrルキル、了り−ル、シクロアルキルもし
くV↓アルアルキル基を表わし、 I?は上で定義したものと同じである。
に対応するくり返し構造JIJ位少なくとも1モルチと
式(5)および/まだは(6) 1 一←P−0−R−Q−÷−(5) 1 式中、R′s、−よびMυよ上で定・iしたものと同じ
であり一式(3)赴よび(4)の01位を含まない。
式(5)および/まだは(6) 1 一←P−0−R−Q−÷−(5) 1 式中、R′s、−よびMυよ上で定・iしたものと同じ
であり一式(3)赴よび(4)の01位を含まない。
に対応するくり返し本・Cパυf丘位多くて99モル係
からなる。枝分れポリホスフェート0.5〜75重量% C)1°rAi項に結合した廖;ル勢よび/または臭素
のみを含み、約250℃以−Hの分解温I;tを有し。
からなる。枝分れポリホスフェート0.5〜75重量% C)1°rAi項に結合した廖;ル勢よび/または臭素
のみを含み、約250℃以−Hの分解温I;tを有し。
少なくとも300 ’Cまで常圧下で沸とうしない14
・1もしくはそれ以上の有機」、・A素νよび/または
臭素化合を吻0〜2 g 71>+(。
・1もしくはそれ以上の有機」、・A素νよび/または
臭素化合を吻0〜2 g 71>+(。
d) ガラス;41元糸(;、0〜100ン°41−お
よびe) ポリデトラフルオロエチレン0〜1部を宮み
、成分C1dおよびeの「部」の呼称がαとbの合計に
対するものであり(部=a)とb)の100都あたりの
C)、d)およびe)の部)。
よびe) ポリデトラフルオロエチレン0〜1部を宮み
、成分C1dおよびeの「部」の呼称がαとbの合計に
対するものであり(部=a)とb)の100都あたりの
C)、d)およびe)の部)。
すべての部が重量部であることを喘・徴とする。
α〕で示した++?リカーーζネートは、式fi+に対
応するくり返しイ「・7造単位少なくとも85重吋%と
式(2)に対応するくシ返し構造単位多くて15重鰯・
係憂廂スるコポリカーボネートか式(1)に対応するく
り返しイゼJ造単位だけからなる7j?リカーボネート
である。
応するくり返しイ「・7造単位少なくとも85重吋%と
式(2)に対応するくシ返し構造単位多くて15重鰯・
係憂廂スるコポリカーボネートか式(1)に対応するく
り返しイゼJ造単位だけからなる7j?リカーボネート
である。
式(1)に対応する構造期3位は2,2−ビス−(3゜
5−ツメチル−4−ヒドロキシフェニル)−プロパンに
もとづいている。
5−ツメチル−4−ヒドロキシフェニル)−プロパンに
もとづいている。
式(2)に対応する構造単位は、2つの水酸基がフェノ
ール井である。すべてのほかの芳香族ジオールにもとづ
いていてもよい。したがって、それらは少なくとも1個
の芳香核を持たねばならない。
ール井である。すべてのほかの芳香族ジオールにもとづ
いていてもよい。したがって、それらは少なくとも1個
の芳香核を持たねばならない。
そのような芳香疾ソヒドロキシ化合物の例には次のもの
か會まれる。ヒドロキノン、レゾルシノール、ジヒドロ
キシソフェニル、ビス−(ヒドロキシフェニル)−アル
カン、ビス−(ヒドロキシフェニル)−シクロアルカン
、ビス−(ヒドロキシフェニル)−スルフィド、ビス−
(ヒドロキシフェニル)−エーテル、ビス−(ヒドロキ
シフェニル)−スルホン−tx、α′−ビスー(ヒドロ
キシフェニル)−ジイソプロピルベンゼンおよびその核
アルキル化および核ハロケ゛ン化罷導体。
か會まれる。ヒドロキノン、レゾルシノール、ジヒドロ
キシソフェニル、ビス−(ヒドロキシフェニル)−アル
カン、ビス−(ヒドロキシフェニル)−シクロアルカン
、ビス−(ヒドロキシフェニル)−スルフィド、ビス−
(ヒドロキシフェニル)−エーテル、ビス−(ヒドロキ
シフェニル)−スルホン−tx、α′−ビスー(ヒドロ
キシフェニル)−ジイソプロピルベンゼンおよびその核
アルキル化および核ハロケ゛ン化罷導体。
適当な芳’i!「族ジヒドロキシ化合物はたとえば米国
白も許第3. (128,:465号、第4999.8
35号。
白も許第3. (128,:465号、第4999.8
35号。
第3.148.172号、第3.271.368号、第
4991、273景、と1x a、 271. a 6
7号、第3,780゜078号、第3.014.891
号、出2,999.846号、ドイツ特許出願公開第2
,063,050号、第2.211,957号、第1.
570.703号、第2,329゜585+÷、第2.
329. fi 46号、およびモノグラフ「ヘルマン
・シュネル(l〕grmann Schng l l
) %’。
4991、273景、と1x a、 271. a 6
7号、第3,780゜078号、第3.014.891
号、出2,999.846号、ドイツ特許出願公開第2
,063,050号、第2.211,957号、第1.
570.703号、第2,329゜585+÷、第2.
329. fi 46号、およびモノグラフ「ヘルマン
・シュネル(l〕grmann Schng l l
) %’。
ポリカーボネートの化学と物理(Chgηy、1str
11andPhysics of Polycarbo
natgs)、ボ°リマーレヒ、:L −(Polym
er Egvigw)、ホ9巻、インターサイエンス命
パプリツシャーズ(Intgrscign、csPub
l ish、srs ) 、 = ニー ヨーク&
1964年」に1;Fシ載されている。
11andPhysics of Polycarbo
natgs)、ボ°リマーレヒ、:L −(Polym
er Egvigw)、ホ9巻、インターサイエンス命
パプリツシャーズ(Intgrscign、csPub
l ish、srs ) 、 = ニー ヨーク&
1964年」に1;Fシ載されている。
好ましいン柊リカーボネートには純粋な2,6−シソチ
ルフエノールから、およびとくにドイツ特許出願公開第
λ92g、464−iおよびドイツ特許出願公開第スq
28,443+Tの方法によってクレゾールが混入した
市販の2,6−シソチルフエノールから製造できるよう
な、粗ビスフェノールにもとづいたものが含まれる。そ
れらは式(1)に対応−4るくり返し構造単位を少なく
とも85重量係含まねばならない。
ルフエノールから、およびとくにドイツ特許出願公開第
λ92g、464−iおよびドイツ特許出願公開第スq
28,443+Tの方法によってクレゾールが混入した
市販の2,6−シソチルフエノールから製造できるよう
な、粗ビスフェノールにもとづいたものが含まれる。そ
れらは式(1)に対応−4るくり返し構造単位を少なく
とも85重量係含まねばならない。
式fi+に対応するくり返し構造単位を有する好ましい
コ、J9リカーデネートはこれらの構造単位を少なくと
も90負i1t%含む。式(1)に対応するくシ返し4
1′F造単位のみを含むポリカーボネートがとくにもつ
とも好ましい。
コ、J9リカーデネートはこれらの構造単位を少なくと
も90負i1t%含む。式(1)に対応するくシ返し4
1′F造単位のみを含むポリカーボネートがとくにもつ
とも好ましい。
本゛J^19Hでよって月1いることができるポリカー
ボネートは公知の方法によって、たとえばドイツ背許田
1頭公開4↓2.063. (150号、第4211,
957刊、ら゛1罵2,901,665+r+および第
2.901,668号の方法によって製造する。これら
の71セリヵーボ;6−トは10,000〜200,0
00.好捷しくは20、000〜80,000.より好
ましくは25、000〜eo、ooo、そしてもっとも
好ましくけ30,000〜45,000)分子量M w
(11t 址平均)を有する。
ボネートは公知の方法によって、たとえばドイツ背許田
1頭公開4↓2.063. (150号、第4211,
957刊、ら゛1罵2,901,665+r+および第
2.901,668号の方法によって製造する。これら
の71セリヵーボ;6−トは10,000〜200,0
00.好捷しくは20、000〜80,000.より好
ましくは25、000〜eo、ooo、そしてもっとも
好ましくけ30,000〜45,000)分子量M w
(11t 址平均)を有する。
連灯)(°を止バリは本発明によって用いることができ
る力゛香族、I?リカーボネートの些求される分子量M
7nを+i”] fI6するため辿常の年を用いてよ
い。適当な謔頌停止剤にはたとえばフェノール、o、m
。
る力゛香族、I?リカーボネートの些求される分子量M
7nを+i”] fI6するため辿常の年を用いてよ
い。適当な謔頌停止剤にはたとえばフェノール、o、m
。
p−クレゾール、2.6−シソチルフエ/ −/l/、
p−t−グチルフェノールおよびp−インオクチルフェ
ノールのようなフェノール類が含まれる。
p−t−グチルフェノールおよびp−インオクチルフェ
ノールのようなフェノール類が含まれる。
本発明によって用いることができるH?リカーボネート
は枝分れしていてもよい。枝分れは少年の。
は枝分れしていてもよい。枝分れは少年の。
好壕しくに0.05〜2.0モル係(月4いるりフェノ
ールに対して)のJ、tの3官能性もしくは3官能性以
上のイ[Z合物を加えることによって達成する。3個も
しくはそれ以上のフェノール性水戯仙を有する化合物を
3官能性化合物として用いるのが好ましい。これらの枝
分れポリカーボネートの製造はたとえばドイツ特許出願
公開第1.570.533号、第1.596.762号
、第2,116,974号、第Z113.347−!、
英国特許第1.079.821号および;4: 1.4
76.10 s号および米国111.許第3.5 、i
4゜514号に記載されている。
ールに対して)のJ、tの3官能性もしくは3官能性以
上のイ[Z合物を加えることによって達成する。3個も
しくはそれ以上のフェノール性水戯仙を有する化合物を
3官能性化合物として用いるのが好ましい。これらの枝
分れポリカーボネートの製造はたとえばドイツ特許出願
公開第1.570.533号、第1.596.762号
、第2,116,974号、第Z113.347−!、
英国特許第1.079.821号および;4: 1.4
76.10 s号および米国111.許第3.5 、i
4゜514号に記載されている。
本発明によって用いることができる枝分れポリホスフェ
ートは、塩基性アルカリ土類金鵬もしくはアルカリ金繭
化合物の存在下での芳香族ジオールとリン酸エステルと
の反応iIcよって製造する。
ートは、塩基性アルカリ土類金鵬もしくはアルカリ金繭
化合物の存在下での芳香族ジオールとリン酸エステルと
の反応iIcよって製造する。
8Jケ+’i JJHジオールは一般に仄のようにリン
i収エステルと反↓〔;させる。
i収エステルと反↓〔;させる。
リン前エステルを入れ、もしそれが固体であるならば浴
融さぜる。易杏族ソオールは液体えリン[、レエステル
に加え、加熱によって溶解させる。次に)1虫媒として
Ki ノ+M VJニーfルカリもしくはアルカリ土轄
1苔祠化付′吻ダ加える。次にアルコールもしくはフェ
ノールの放出が商温で開始する。放出されるアルコール
もしくはフェノールは留去させる。生成したポリホスフ
ェートカ残ル。
融さぜる。易杏族ソオールは液体えリン[、レエステル
に加え、加熱によって溶解させる。次に)1虫媒として
Ki ノ+M VJニーfルカリもしくはアルカリ土轄
1苔祠化付′吻ダ加える。次にアルコールもしくはフェ
ノールの放出が商温で開始する。放出されるアルコール
もしくはフェノールは留去させる。生成したポリホスフ
ェートカ残ル。
もしもd 4!i!の芳香族ジオールもしくは数種のリ
ン酸エステルを用いるならば、本方法は同じ様にイfう
。出発成分の添加の1lii序は上にiISべたものと
異ってもよい。成分相互の電解性もまた。有利では1(
するが反応に対してIii’f密には必要ない。いった
ん出’zh成分がr6融してしまえば)lull?媒の
添加の時間シ、L決511的ではない。函加Qま出発成
分の溶融の前もしくCよ間になをれてよい。適当な反応
速度を維持するため続いてg=h媒を反応の間に加える
のが有用なこともある。触媒は反応混合物中に溶解させ
る、、)y、、要はないか、完全に溶解させる必要はな
いが。
ン酸エステルを用いるならば、本方法は同じ様にイfう
。出発成分の添加の1lii序は上にiISべたものと
異ってもよい。成分相互の電解性もまた。有利では1(
するが反応に対してIii’f密には必要ない。いった
ん出’zh成分がr6融してしまえば)lull?媒の
添加の時間シ、L決511的ではない。函加Qま出発成
分の溶融の前もしくCよ間になをれてよい。適当な反応
速度を維持するため続いてg=h媒を反応の間に加える
のが有用なこともある。触媒は反応混合物中に溶解させ
る、、)y、、要はないか、完全に溶解させる必要はな
いが。
これは反応および得られる生成物の品質のために有第1
−1であることがある。
−1であることがある。
出発成分は一般に50〜300’C,好壕しくは100
〜250°C1より好オしくけ125〜225℃の温度
で溶融させる。触媒は出発成分が溶融するやいなや加え
るのが好ましい。もしも触媒を100〜250℃、好ま
しくは125〜225°Cの湿度で加えるならば1反応
のls’i4始および連続に対してとくに有利である。
〜250°C1より好オしくけ125〜225℃の温度
で溶融させる。触媒は出発成分が溶融するやいなや加え
るのが好ましい。もしも触媒を100〜250℃、好ま
しくは125〜225°Cの湿度で加えるならば1反応
のls’i4始および連続に対してとくに有利である。
反応1晶U4uはできるだけ低く保つ。それは一般に1
00〜350℃、好ましくは125〜300’C。
00〜350℃、好ましくは125〜300’C。
より好ましくは15?〜250’Cの範囲である。
アルコールの大部分かフェノールの大部分(約90%)
が放出される出発相において1反応温度はできるだけ1
1(<、好ましく 11: 100〜250℃、より好
−ましくt士125〜225℃である。
が放出される出発相において1反応温度はできるだけ1
1(<、好ましく 11: 100〜250℃、より好
−ましくt士125〜225℃である。
f1管宿合は減IE−Fでr]9のが有利である。なぜ
ならとの結県として放出されるアルコールやフェノール
が反応f、’F;舎!1yr) ir>ら5ζj速に除
去されるからである。本方法Vよ一般に600〜0.
OL +vm、HIの圧力−1・%好寸しくシよ400
〜(1,1) 25vmlijの圧力下1、紅シ好″ま
しくは250〜0.05芦mugの圧力下でイ丁 う。
ならとの結県として放出されるアルコールやフェノール
が反応f、’F;舎!1yr) ir>ら5ζj速に除
去されるからである。本方法Vよ一般に600〜0.
OL +vm、HIの圧力−1・%好寸しくシよ400
〜(1,1) 25vmlijの圧力下1、紅シ好″ま
しくは250〜0.05芦mugの圧力下でイ丁 う。
゛アルコールの大部分もしくはフェノールの大部分(約
90餐)は一般に600〜10朋If 11下で放出さ
れるが、残りの恒VよtO〜0.01 nynli E
下でW1去する。必”皮となることがある圧力の釣合は
ぞ活性ガス、たとえばCQ、もしくはN、を用いて行な
わせ、大二に(中の鶴′7□拳は反応媒体から排除する
。反応物質はまた一恨′に小路、性ガス下で溶融さポリ
ホスフェート中に残留する放出されたアルコールやフェ
ノールの含腎は、一般に借られるポリホスフェートに対
して2%以下、奸才しくけ1チ以下、もつとも好ましく
はo、 1仲’ ffJ係以下となる。
90餐)は一般に600〜10朋If 11下で放出さ
れるが、残りの恒VよtO〜0.01 nynli E
下でW1去する。必”皮となることがある圧力の釣合は
ぞ活性ガス、たとえばCQ、もしくはN、を用いて行な
わせ、大二に(中の鶴′7□拳は反応媒体から排除する
。反応物質はまた一恨′に小路、性ガス下で溶融さポリ
ホスフェート中に残留する放出されたアルコールやフェ
ノールの含腎は、一般に借られるポリホスフェートに対
して2%以下、奸才しくけ1チ以下、もつとも好ましく
はo、 1仲’ ffJ係以下となる。
出いるfHli:媒の最小光は芳香族ジオールの種類に
依?T−する。式(3)および(4)にもとづいた芳香
族ジオールを114いるときは、比較的多用の触媒を用
いるべきであるが1式(5)および(6)にもとづいた
芳香族ジオールを用いるときは、しばしばより少量を用
いでもよい。式(3)〜(6)に対応する芳香族ジオー
ルのホスフェートとの反応の間、1.0〜0.0001
、好′ましくは0.5〜0.0005、セしてより好ま
しく ld (1,05〜0.0005モルのアルカリ
金屑もしくはアルカリ土類金属がホスフェート1モルあ
たり一般に用いられる。
依?T−する。式(3)および(4)にもとづいた芳香
族ジオールを114いるときは、比較的多用の触媒を用
いるべきであるが1式(5)および(6)にもとづいた
芳香族ジオールを用いるときは、しばしばより少量を用
いでもよい。式(3)〜(6)に対応する芳香族ジオー
ルのホスフェートとの反応の間、1.0〜0.0001
、好′ましくは0.5〜0.0005、セしてより好ま
しく ld (1,05〜0.0005モルのアルカリ
金屑もしくはアルカリ土類金属がホスフェート1モルあ
たり一般に用いられる。
表現「アルカリ全駒」もしくは「アルカリ土類金均」は
塩基性アルカリもしくはアルカリ土類金属化合物中の元
禁、たとえばLi、Nα、K、CaおよびBαに1相す
る。予知のアルカリもしくVまアルカリ土類金属を用い
るとき1重縮合はアルコールもしくはフェノールのより
早い放出速度のためとくに缶い温度で、わずかに減圧下
でυ:」始する。
塩基性アルカリもしくはアルカリ土類金属化合物中の元
禁、たとえばLi、Nα、K、CaおよびBαに1相す
る。予知のアルカリもしくVまアルカリ土類金属を用い
るとき1重縮合はアルコールもしくはフェノールのより
早い放出速度のためとくに缶い温度で、わずかに減圧下
でυ:」始する。
イ妊られるボ″リホスフエートは一般にイオン性基をJ
んでいる。これらのイオン性ツルの楡は用いるアルカリ
もしくはアルカリ土類金族化合物の量に依存する。
んでいる。これらのイオン性ツルの楡は用いるアルカリ
もしくはアルカリ土類金族化合物の量に依存する。
本萌二、明によって用いることができる71ヒリホスフ
エートの製造の間、芳香族ジオールとモノマーのホスフ
ェートは一般、に0.66!1〜2.3+1のモル比で
用いられる。0.6611〜0.9611および2.3
11〜1.611の比が好ましいが、0.75+1〜0
.9611および2211〜1.611の比がより好ま
しt、0.811〜0.9211および2.1 F 1
〜1.711の比がもつとも好ましい。
エートの製造の間、芳香族ジオールとモノマーのホスフ
ェートは一般、に0.66!1〜2.3+1のモル比で
用いられる。0.6611〜0.9611および2.3
11〜1.611の比が好ましいが、0.75+1〜0
.9611および2211〜1.611の比がより好ま
しt、0.811〜0.9211および2.1 F 1
〜1.711の比がもつとも好ましい。
本発明によって用いることができるポリホスフェートt
よ1式(7)および/まだは(8)そして適宜(9)
K対応する。12リマ一単位からなり、弐〇〇に対応す
る枝分れ点 1 −(−P −0−R−0+ (力1 −(−P −0−R−0−← (8)H H 0 1 お・よび式(IL H,(11そして適宜式64. (
+51および(leに対応する末端基− 0・ 1 Y −0,J P −0−R−0−1−fil)Do−
Z −0−E P−Q−R−Q−)−021 110−R−0+P−0−R−0−3−03( ■ H 1 HO−f−P −0−R−0−3−(141 110(−P −0−R−+−(Je ■ R HO−+−P−0−R−+−αQ Ji ■ ・1 11 を含んでいる。
よ1式(7)および/まだは(8)そして適宜(9)
K対応する。12リマ一単位からなり、弐〇〇に対応す
る枝分れ点 1 −(−P −0−R−0+ (力1 −(−P −0−R−0−← (8)H H 0 1 お・よび式(IL H,(11そして適宜式64. (
+51および(leに対応する末端基− 0・ 1 Y −0,J P −0−R−0−1−fil)Do−
Z −0−E P−Q−R−Q−)−021 110−R−0+P−0−R−0−3−03( ■ H 1 HO−f−P −0−R−0−3−(141 110(−P −0−R−+−(Je ■ R HO−+−P−0−R−+−αQ Ji ■ ・1 11 を含んでいる。
式(7)〜(IIにおいて、YとRは式(2)および(
3)において定義したものと同じである。
3)において定義したものと同じである。
式(9)に対応する71曾リマ一単位および式θ→、(
tSおよびfllに対応する末端J1(・は、たとえば
もしもアルカリ金目水酸化物を触媒として用いるか、水
分を排除しないかさらには少量のH,Oを加えるならば
存在してよい。
tSおよびfllに対応する末端J1(・は、たとえば
もしもアルカリ金目水酸化物を触媒として用いるか、水
分を排除しないかさらには少量のH,Oを加えるならば
存在してよい。
本発明によって用いることができるylelポリフエー
トは一般に、O12基を含む式(8)、(9L (12
,(ILα4、Qiおよび+16)に対応する4V4!
造卸位に加えて。
トは一般に、O12基を含む式(8)、(9L (12
,(ILα4、Qiおよび+16)に対応する4V4!
造卸位に加えて。
−00Mg■もしくは−OOMII■℃o−のようなイ
オン性基を含んでいる( M g■はたとえばLi■、
Nα■、K■のようなアルカリ金属イオンを表わし、M
e■■はたとえばCα■■およびBα■ののようなアル
カリ土類金属イオンを表わす)。
オン性基を含んでいる( M g■はたとえばLi■、
Nα■、K■のようなアルカリ金属イオンを表わし、M
e■■はたとえばCα■■およびBα■ののようなアル
カリ土類金属イオンを表わす)。
これらのイオン性基の稙は用いる触媒の址に依存する。
ポリホスフェートは一般に用いるのが好捷しい触媒役に
対応するイオン性基を含むのが好ましい。しかしながら
、特別な場合には、イオン性基の含量をとくに高く、あ
るいはとくに低いレベルにもって行くのが望ましいこと
もある。最初の場合に、重縮合の間にとくに多量の触媒
を用いるが、第2の場合にはとくに低い触媒相を用いる
。
対応するイオン性基を含むのが好ましい。しかしながら
、特別な場合には、イオン性基の含量をとくに高く、あ
るいはとくに低いレベルにもって行くのが望ましいこと
もある。最初の場合に、重縮合の間にとくに多量の触媒
を用いるが、第2の場合にはとくに低い触媒相を用いる
。
塩基結合物質の添加もまだイオン性基の含量に影響をお
よぼし、この含量を減少させることがある。そのような
塩基結合物質にはたとえば、ジメチル付酸、ジエチル硫
1波のようなジアルキル硫酸、またはトルエンスルホン
酸のような有機酸が含まれる。これらの化合物は一般に
一11縮合の終期に近く必要なM′をポリマー融液に力
1」える。その佼、縮合が終る前にこれらの物質がイオ
ン性系と反応する時間を8慮する。
よぼし、この含量を減少させることがある。そのような
塩基結合物質にはたとえば、ジメチル付酸、ジエチル硫
1波のようなジアルキル硫酸、またはトルエンスルホン
酸のような有機酸が含まれる。これらの化合物は一般に
一11縮合の終期に近く必要なM′をポリマー融液に力
1」える。その佼、縮合が終る前にこれらの物質がイオ
ン性系と反応する時間を8慮する。
ポリホスフェート中の式(7)〜αeに対応する異なっ
た(1イ造単位のII1の比はTI2リホスフエート合
成の間の芳−1q族シ゛オール2ホスフエートの特定の
モル比を調節することによって変えることができる。
た(1イ造単位のII1の比はTI2リホスフエート合
成の間の芳−1q族シ゛オール2ホスフエートの特定の
モル比を調節することによって変えることができる。
これらの比t、1ポリホスフェートの使用のそれぞれの
目的に対して主要な意義を持っていることがありうる。
目的に対して主要な意義を持っていることがありうる。
ゆえに、芳香族ヅオール:ホスフェートのモル比0.6
11〜1.4911の場合には。
11〜1.4911の場合には。
式(7)および0υに対応する構造単位は一般に式(8
)および0謙に対応する構造即位に対して優勢であるが
、芳壱族ジオール:ホスフェートのモル比1.51〜2
3:lの場合には式(8)および(1(に対応する構造
単位が式(7)および(11)に対応する構造単位に比
べて優勢である。
)および0謙に対応する構造即位に対して優勢であるが
、芳壱族ジオール:ホスフェートのモル比1.51〜2
3:lの場合には式(8)および(1(に対応する構造
単位が式(7)および(11)に対応する構造単位に比
べて優勢である。
芳香族ソオール:ホスフエートの好ましいモル比0.6
6:1〜0.96:1の場合には1式(力、(8)。
6:1〜0.96:1の場合には1式(力、(8)。
(lυ、(IJおよび(I31に対応する構造即位のな
かで、実際上式(7)およびaυに対応する$f4造単
位のみを本発明のポリホスフェートにおいてイ↓トるこ
とができ。
かで、実際上式(7)およびaυに対応する$f4造単
位のみを本発明のポリホスフェートにおいてイ↓トるこ
とができ。
%4/にソオール:ホスフエートの好ましいモル比Z5
:1〜10311の場合には実際上式(8)およびθ■
に対応する構造単位のみがポリホスフェート中で得るこ
とができる。
:1〜10311の場合には実際上式(8)およびθ■
に対応する構造単位のみがポリホスフェート中で得るこ
とができる。
最初の場合に、これは、Hq IJホスフェート中に実
際上芳香族ソオールのフェノール性OR基がないことを
意味する(たとえは=0.1係、好ましくは=芳香族ソ
オールのoHo、t%)。
際上芳香族ソオールのフェノール性OR基がないことを
意味する(たとえは=0.1係、好ましくは=芳香族ソ
オールのoHo、t%)。
第2の場合に、これは実際上ポリホスフェート中に可能
な最大量の芳香族ヅオールのフェノール性h1;がある
ことを冶味する。1史用の目的によって、一方もしくは
他方が有利になることがある。
な最大量の芳香族ヅオールのフェノール性h1;がある
ことを冶味する。1史用の目的によって、一方もしくは
他方が有利になることがある。
′111縮台度は反し6謀体の溶融粘度の連続的な測定
によって追跡することができる。
によって追跡することができる。
本発明によってnlいることができるポリホスフェート
は20℃において粘稠であるか多かれ少なかれ5f塑性
の樹脂であってもよい。そのときそれらは20℃以下の
ガラス転移温朋Tiを有する。
は20℃において粘稠であるか多かれ少なかれ5f塑性
の樹脂であってもよい。そのときそれらは20℃以下の
ガラス転移温朋Tiを有する。
それらは20℃以上のガラス転位温度を有する固い熱可
塑性樹脂であることもまた好ましいことがある。40℃
以上のガラス転位温度7゛gを示すものは実際上好まし
く、60℃以上のガラス転移温度を示すもの、とくに7
0℃以上のものがもつとも好ましい。
塑性樹脂であることもまた好ましいことがある。40℃
以上のガラス転位温度7゛gを示すものは実際上好まし
く、60℃以上のガラス転移温度を示すもの、とくに7
0℃以上のものがもつとも好ましい。
本発明において用いられるylrlポリフエートは一般
に見掛けの分子)Tt、 (II w) (基準とし゛
CビスフェノールAポリカーがネートを用いてrルクロ
マトダラフイーによって測定)1.600〜15,00
0%好1しくけ4300〜50.000、より好ましく
は3.20 (1〜25,000.もつとも好1しくけ
5、000〜20.000を有する。
に見掛けの分子)Tt、 (II w) (基準とし゛
CビスフェノールAポリカーがネートを用いてrルクロ
マトダラフイーによって測定)1.600〜15,00
0%好1しくけ4300〜50.000、より好ましく
は3.20 (1〜25,000.もつとも好1しくけ
5、000〜20.000を有する。
用いられるポリホスフェートの平均の重縮合度pIJ、
一般にポリホスフェート中のホスフェートにもとづいて
3〜30の範囲である。4〜250重ハ11重度11好
ましいが、7〜20の重縮合度がとくに好ましbo 用いられる71?リホスフエートの相対粘度は一般に1
.01〜1.20.好ましくは1.02〜1.18゜よ
り好ましくii:1.03〜1.15の師1囲である(
CIJ、Cl、、C=0.51/lで測定)。
一般にポリホスフェート中のホスフェートにもとづいて
3〜30の範囲である。4〜250重ハ11重度11好
ましいが、7〜20の重縮合度がとくに好ましbo 用いられる71?リホスフエートの相対粘度は一般に1
.01〜1.20.好ましくは1.02〜1.18゜よ
り好ましくii:1.03〜1.15の師1囲である(
CIJ、Cl、、C=0.51/lで測定)。
式(3)および(4)に対応するホスフェート単位がも
とづいており、基−R−もまたもとづいていることがで
きる芳香族ソオールは、前の文で除外されない限シ、た
とえば次のものである。
とづいており、基−R−もまたもとづいていることがで
きる芳香族ソオールは、前の文で除外されない限シ、た
とえば次のものである。
ビス−(3,5−ツメチルフェニル−4−ヒドロキシフ
ェニル)−メタン、 1.1−ビス−(3,5−ツメチルフェニル−4−ヒド
ロキシフェニル)−エタン、 2.2−ビス−(3,5−ジメチルフェニル−4−ヒド
ロキシフェニル)+プロパン、 2.2−ビス−(3,5−ツメチルフェニル−4−ヒド
ロキシフェニル)−ブタン。
ェニル)−メタン、 1.1−ビス−(3,5−ツメチルフェニル−4−ヒド
ロキシフェニル)−エタン、 2.2−ビス−(3,5−ジメチルフェニル−4−ヒド
ロキシフェニル)+プロパン、 2.2−ビス−(3,5−ツメチルフェニル−4−ヒド
ロキシフェニル)−ブタン。
2.4−ビス−(3,5−ジメチルフェニル−4−ヒド
ロキシフェニル)−2−メチルブタン、3.3−ビス−
(3,5−ツメチルフェニル−4−ヒドロキシフェニル
)−ペンタン、 1.1−ビス−(3,5−ヅメチルフェニル−4−ヒド
ロキシフェニル)−シクロペンタン、1.1−ビス−(
3,5−ツメチルフェニル−4−ヒドロキシフェニル)
−シクロヘキサン。
ロキシフェニル)−2−メチルブタン、3.3−ビス−
(3,5−ツメチルフェニル−4−ヒドロキシフェニル
)−ペンタン、 1.1−ビス−(3,5−ヅメチルフェニル−4−ヒド
ロキシフェニル)−シクロペンタン、1.1−ビス−(
3,5−ツメチルフェニル−4−ヒドロキシフェニル)
−シクロヘキサン。
ビス−(3,5−ジメチル−4−ヒドロキシフェニル)
。
。
ビス−(3,5−ジメチルフェニル−4−ヒドロキシフ
ェニル)−スルフィドおよび α、α′−ビス−(3,5−ジメチルフェニル−4−ヒ
ドロキシフェニル)−7>−ジイソプロピルベンゼン。
ェニル)−スルフィドおよび α、α′−ビス−(3,5−ジメチルフェニル−4−ヒ
ドロキシフェニル)−7>−ジイソプロピルベンゼン。
次の芳香族ジオールが好ましい。
ビス−(3,5−ツメチル−4−ヒドロキシフェニル)
−メタンおよび 2.2−ビス−(3,5−ジメチル−4−ヒドロキシフ
ェニル)−プロパン これらのなかで、2,2−ビス−(3,5−ツメチル−
4−ヒドロキシフェニル)−プロパンがとくに好ましい
。
−メタンおよび 2.2−ビス−(3,5−ジメチル−4−ヒドロキシフ
ェニル)−プロパン これらのなかで、2,2−ビス−(3,5−ツメチル−
4−ヒドロキシフェニル)−プロパンがとくに好ましい
。
式(5)および(6)に対応するホスフェート単位がも
とづいており、基−R−もまた一般にもとづいているこ
とができる芳香族ジオールには、前の文で除外されない
限り、たとえば次のものが含まれる。
とづいており、基−R−もまた一般にもとづいているこ
とができる芳香族ジオールには、前の文で除外されない
限り、たとえば次のものが含まれる。
ヒドロキノン、
レゾルシノール。
ジヒドロキシヅフェニル。
ビス−(ヒドロキシフェニル)−アルカン。
ビス−(ヒドロキシフェニル)−シクロアルカン、ビス
−(ヒドロキシフェニル)−スルフィド、α、α′−ビ
ス−〔4−ヒドロキシフェニル〕−ジイソプロピルベン
ゼン。
−(ヒドロキシフェニル)−スルフィド、α、α′−ビ
ス−〔4−ヒドロキシフェニル〕−ジイソプロピルベン
ゼン。
および式fl)のtiljJ、囲に入らない限シ、それ
らの核アルキル化化合物。式(2)に対応するこれらお
よびほかの適当な芳香族ジオールは米国特許第3.02
8゜365号、第2,999,835号、第3.148
.182号、第3.271.368号、第2,991,
273号。
らの核アルキル化化合物。式(2)に対応するこれらお
よびほかの適当な芳香族ジオールは米国特許第3.02
8゜365号、第2,999,835号、第3.148
.182号、第3.271.368号、第2,991,
273号。
第3.271.367号、第3. ? 80.087号
、第3I014、891号、第4999.846号、ド
イツ特許出原自公開第2,063,050号、第2,2
11,957号、第1.570.703号、第2.32
9.585号。
、第3I014、891号、第4999.846号、ド
イツ特許出原自公開第2,063,050号、第2,2
11,957号、第1.570.703号、第2.32
9.585号。
i2.a29.6s6−%、モノグラフ「ヘルマン・シ
ュネル著、ポリカーボネートの化学と物理、ポリマー
レヒュー 、 第9 巻、 インターサイエンス・ノや
プリツシャーズ、ニューヨーク、1964年」およびほ
かの場所に記載されている。
ュネル著、ポリカーボネートの化学と物理、ポリマー
レヒュー 、 第9 巻、 インターサイエンス・ノや
プリツシャーズ、ニューヨーク、1964年」およびほ
かの場所に記載されている。
これらの芳香族ジオールのなかで1式aη式中、Xll
、l:式(3)で定義したものと同じであり。
、l:式(3)で定義したものと同じであり。
RIはRもしくはCH8を表わす、
に対応するもの、弐α1.1,1,3,4.6−ベンタ
メチルー3−(3,5−ジメチル−4−ヒドロキシフェ
ニル1−インダン−5−オールに対応するものが好祉し
い。
メチルー3−(3,5−ジメチル−4−ヒドロキシフェ
ニル1−インダン−5−オールに対応するものが好祉し
い。
式(17)に対応するそのよう々好ましい芳督族ヅオー
ルにはたとえば次のものが含寸れる。
ルにはたとえば次のものが含寸れる。
2.2−ビス−(4−ヒドロキシフェニル)−プロノぞ
ン。
ン。
2.2−ビス−(4−ヒドロキシフェニル)−ブタン、
2.4−ビス−(4−ヒドロキシフェニル)−2−メチ
ルブタン。
ルブタン。
l、1−ビス−(4−ヒドロキシフェニル)−シクロヘ
キシル、 ビス−(4−ヒドロキシフェニル)−スルフィド、α、
α′−ビス−(4−ヒドロキシフェニル)−p−ソイソ
プロビルベンゼン。
キシル、 ビス−(4−ヒドロキシフェニル)−スルフィド、α、
α′−ビス−(4−ヒドロキシフェニル)−p−ソイソ
プロビルベンゼン。
2−(3−メチル−4−ヒドロキシフェニル)−2−(
4−ヒドロキシフェニル)−プロパン。
4−ヒドロキシフェニル)−プロパン。
2.2−ビス−(3−メチル−4−ヒドロキシフェニル
)−プロパン、 2−(3,5−ツメチル−4−ヒドロキシフェニル)−
2−(4−ヒドロキシフェニル)−プロパンおよび 2−(3−メチル−4−ヒドロキシフェニル)−2−(
3,5−ツメチル−4−ヒドロキシフェニル)−プロパ
ン 式(1ηに対応する芳香族ヅオールのなかで、Rが少な
くとも部分的にC11、を表わすが、とくにもしも2個
のメチル基が1個のフェノール性011基に対してO−
位にあるならばそれがとくに好ましく、そして弐Qlに
対応する芳香族ソオールもまた好ましい。
)−プロパン、 2−(3,5−ツメチル−4−ヒドロキシフェニル)−
2−(4−ヒドロキシフェニル)−プロパンおよび 2−(3−メチル−4−ヒドロキシフェニル)−2−(
3,5−ツメチル−4−ヒドロキシフェニル)−プロパ
ン 式(1ηに対応する芳香族ヅオールのなかで、Rが少な
くとも部分的にC11、を表わすが、とくにもしも2個
のメチル基が1個のフェノール性011基に対してO−
位にあるならばそれがとくに好ましく、そして弐Qlに
対応する芳香族ソオールもまた好ましい。
用いられるポリホスフェート中の構造単位(5)および
(6)に対する(パ+造Jヤ位(3)および(4)の比
は少なくとも1899モル係、好ましくは少なくとも3
0ニア0モル係、より好゛ましくけ少なくとも6014
0モルチ、そしてもつとも好ましくは少なくとも852
15モル係、しかしとくに10010モルチである。
(6)に対する(パ+造Jヤ位(3)および(4)の比
は少なくとも1899モル係、好ましくは少なくとも3
0ニア0モル係、より好゛ましくけ少なくとも6014
0モルチ、そしてもつとも好ましくは少なくとも852
15モル係、しかしとくに10010モルチである。
ドイツ特許出願公1314第2,928,464号およ
び第2.928.443号の方法によって、純粋な2゜
6−シソチルフエノールおよびとくにクレゾールが混入
した市販の2,6−シソチルフエノールから製造できる
ので、粗ビスフェノールにもとづくポリホスフェートが
もつとも好ましい。
び第2.928.443号の方法によって、純粋な2゜
6−シソチルフエノールおよびとくにクレゾールが混入
した市販の2,6−シソチルフエノールから製造できる
ので、粗ビスフェノールにもとづくポリホスフェートが
もつとも好ましい。
本発明によって用いることができるポリホスフェートの
製造に必壺なリン酸エステルは1式a11 Y−0−P−0−Y (I呻■ 式中、Yは同じであっても異ってもよいアルキル、シク
ロアルキル、アリールもしくハアルアルキル基を表わす
、 に対応する。
製造に必壺なリン酸エステルは1式a11 Y−0−P−0−Y (I呻■ 式中、Yは同じであっても異ってもよいアルキル、シク
ロアルキル、アリールもしくハアルアルキル基を表わす
、 に対応する。
基Yはたとえばハロダンによって置換されていてもよい
、シクロアルキルを含むアルキル、アリールおよびアル
キルアリール基を表ワス。
、シクロアルキルを含むアルキル、アリールおよびアル
キルアリール基を表ワス。
そのようなアルキル基の例には次のものが含まれる。メ
チル、エチル、プロピル、ブチル、ペンチル、ヘキシル
、ヘプチル、オクチル、ノニル。
チル、エチル、プロピル、ブチル、ペンチル、ヘキシル
、ヘプチル、オクチル、ノニル。
デシル、ウンデシル、ト°デシルおよびその異性体。
たとえばネオペンチル、3,5.5−トリメチルヘキシ
ル、3−メチルヘキシル% 2−エチルヘキシル、2,
5.5−)リメチルヘギシル、tた*とえはシクロヘキ
シルのようなシクロアルキル基。
ル、3−メチルヘキシル% 2−エチルヘキシル、2,
5.5−)リメチルヘギシル、tた*とえはシクロヘキ
シルのようなシクロアルキル基。
2−クロロエチルおよび2,3−ソプロモプロピルのよ
うなハロアルキル。
うなハロアルキル。
アリールおよびアルキルアリール基の例にはフェニル、
O,フn、p−メチルフェニル、2.6−ジメチルフェ
ニル、2.4−ジメチルフェニル、2 、416− ト
IJメチルフェニル、ジフェニル、2−および4−イソ
プロピルフェニル、ノニルフェニル、4−t−ブチルフ
ェニル% 41’ロロフェニル、2t4+6−トIJク
ロロフエニル、4−グロモフェニル、2,4.6−トI
Jブロモフェニル、ナフチルおよびペンヅルが含まれる
。
O,フn、p−メチルフェニル、2.6−ジメチルフェ
ニル、2.4−ジメチルフェニル、2 、416− ト
IJメチルフェニル、ジフェニル、2−および4−イソ
プロピルフェニル、ノニルフェニル、4−t−ブチルフ
ェニル% 41’ロロフェニル、2t4+6−トIJク
ロロフエニル、4−グロモフェニル、2,4.6−トI
Jブロモフェニル、ナフチルおよびペンヅルが含まれる
。
示された基Yのなかで、アリール糸、とくにハロダンを
含まないアリール基が好ましい。これらのナカで、フェ
ニル、0.71?、、7)−メチルフェニルおよび2,
6−ジメチルフェニル基がとくに好ましい。
含まないアリール基が好ましい。これらのナカで、フェ
ニル、0.71?、、7)−メチルフェニルおよび2,
6−ジメチルフェニル基がとくに好ましい。
弐(li K対応するリン酸エステルにはたとえは次の
ものが含まれる。
ものが含まれる。
ビス−(フェニル)−メチルホスフェート。
ビス−(エチル)−フェニルホスフェート。
ビス−(エチル)−2,6−ノメチルフエニルホスフエ
ート。
ート。
ビス−(フェニル)−エチルホスフェート、トリス−(
2−クロロエチル)−ホスフェート、ビス−(フェニル
)−2−クロロエチルホスフェート、 ビス−(ブチル)−フェニルホスフェート、ビス−(フ
ェニル)−ブチルホスフェート。
2−クロロエチル)−ホスフェート、ビス−(フェニル
)−2−クロロエチルホスフェート、 ビス−(ブチル)−フェニルホスフェート、ビス−(フ
ェニル)−ブチルホスフェート。
ビス−(ネオペンチル)−フェニルホスフェート。
ビス−(4−メチルフェニル)−2−エチルへキシルホ
スフェート。
スフェート。
ビス−(2−エチルヘキシル)−フェニルホスフェート
。
。
ビス−(2−エチルヘキシル)−4−メチルフェニルホ
スフェート。
スフェート。
ビス−(フェニル)−2−エチルへキシルホスフェート
。
。
トリス−(オクチル)−ホスフェート。
ビス−(フェニル)−オクチルホスフェート。
ビス−(オクチル)−フェニルホスフェート。
ビス−(3,5,5−トリメチルヘキシル)−フェニル
ホスフェート、 ビス−(2,5、5−トリメチルヘキシル)−4−メチ
ルフェニルホスフェート。
ホスフェート、 ビス−(2,5、5−トリメチルヘキシル)−4−メチ
ルフェニルホスフェート。
ビス−(フェニル)−イソデシルホスフェート、ビス−
(ドデシル)−4−メチルフェニルホスフェート。
(ドデシル)−4−メチルフェニルホスフェート。
ビス−(ドデシル)−フェニルホスフェート。
トリス−(フェニル)−ホスフェート、トリス−(2−
メチルフェニル)−ホスフェート−トリス−(4−メチ
ルフェニル)−ホスフェート、ビス−(2−メチルフェ
ニル)−フェニルホスフェート。
メチルフェニル)−ホスフェート−トリス−(4−メチ
ルフェニル)−ホスフェート、ビス−(2−メチルフェ
ニル)−フェニルホスフェート。
ビス−(4−メチルフェニル)−フェニルホスフェート
。
。
ビス−(フェニル)−2−メチルフェニルホスフェート
。
。
ビス−(フェニル)−4−メチルフェニルホスフェート
、 トリス−(イソプロピルフェニル)−ホスフェート。
、 トリス−(イソプロピルフェニル)−ホスフェート。
ビス−(イソプロピルフェニル)−フェニルホスフェー
ト、 ビス−(フェニル)−イソプロピルフェニルホスフェー
ト。
ト、 ビス−(フェニル)−イソプロピルフェニルホスフェー
ト。
トリス−(ノニルフェニル)−ホスフェート、トリス−
(2,6−Nメチルフェニル)−ホスフェート、 ビス−(2,6−ジメチルフェニル)−フェニルホスフ
ェート。
(2,6−Nメチルフェニル)−ホスフェート、 ビス−(2,6−ジメチルフェニル)−フェニルホスフ
ェート。
ビス−(フェニル) −216−Jメチルフェニルホス
フェート、 ビス−(2,6−ヅメチルフェニル)−4−1−ブチル
フェニルホスフェート、 ビス−(2+ 6−ヅメチルフェニル)−4−、、’チ
ルフェニルホースフコニート ビス−(2.6−ヅメチルフェニル)−3−メチルフェ
ニルホスフェート。
フェート、 ビス−(2,6−ヅメチルフェニル)−4−1−ブチル
フェニルホスフェート、 ビス−(2+ 6−ヅメチルフェニル)−4−、、’チ
ルフェニルホースフコニート ビス−(2.6−ヅメチルフェニル)−3−メチルフェ
ニルホスフェート。
ビス−(2#G−ツメチルフェニル) − 4−イソゾ
ロビルフェニルホスフェートおよび ビス−( 2 、 6−−/メチルフエニル)−2−イ
ソプロピルフェニルホスフェート。
ロビルフェニルホスフェートおよび ビス−( 2 、 6−−/メチルフエニル)−2−イ
ソプロピルフェニルホスフェート。
トリアリールエステルは式四に対応するリン酸エステル
が好ましい。とくに好ましい式(2)に対応するリン酸
エステルは3個の同じアリールエステルを有するか少な
くとも2個の2,6−ヅメチルフェニル基を有するトリ
アリールエステルである。
が好ましい。とくに好ましい式(2)に対応するリン酸
エステルは3個の同じアリールエステルを有するか少な
くとも2個の2,6−ヅメチルフェニル基を有するトリ
アリールエステルである。
たとえば。
トリス−(フェニル)−ホスフェート、トリス−(2−
メチルフェニル)−ホスフェート、トリス−(4−メチ
ルフェニル)−ホスフェート、トリス−(インゾロビル
フェニル)−ホスフェート、 トリス−(2.6−ヅメチルフェニル)−ホスフェート
、 ビス−(2.6−ヅメチルフェニル)−フェニルホスフ
ェート、 ビス−(2,6−ヅメチルフェニル)−2−メチルフェ
ニルホスフェート。
メチルフェニル)−ホスフェート、トリス−(4−メチ
ルフェニル)−ホスフェート、トリス−(インゾロビル
フェニル)−ホスフェート、 トリス−(2.6−ヅメチルフェニル)−ホスフェート
、 ビス−(2.6−ヅメチルフェニル)−フェニルホスフ
ェート、 ビス−(2,6−ヅメチルフェニル)−2−メチルフェ
ニルホスフェート。
ビス−(2,6−ヅメチルフェニル)−4−メチルフェ
ニルホスフェートおよび ビス−(2,6−ヅメチルフェニル)−インプロピルフ
ェニルホス7エート トリフエニルホスフエートトトリスー(2,6−ヅメチ
ルフェニル)−ホスフェートはとくに好ましいトリアリ
ールエステルである。
ニルホスフェートおよび ビス−(2,6−ヅメチルフェニル)−インプロピルフ
ェニルホス7エート トリフエニルホスフエートトトリスー(2,6−ヅメチ
ルフェニル)−ホスフェートはとくに好ましいトリアリ
ールエステルである。
塩基として作用する有機もしくは無機のアルカリ金属も
しくはアルカリ土類金ハ化合物が本発明によって用いら
れるポリホスフェートの製造に対して触媒として用いら
れる。そのような化合物にはたとえは次のものが含まれ
る。
しくはアルカリ土類金ハ化合物が本発明によって用いら
れるポリホスフェートの製造に対して触媒として用いら
れる。そのような化合物にはたとえは次のものが含まれ
る。
金属,たとえばLi,Na,に、Ca,たとえばLiノ
i.NaH.KH.CaH2(7)ような水累化物、た
とえばL i,O.Na,O,に、O.Cab,BaO
のような酸化物,たとえばLiOH,NaOH.BaC
OH)、。
i.NaH.KH.CaH2(7)ような水累化物、た
とえばL i,O.Na,O,に、O.Cab,BaO
のような酸化物,たとえばLiOH,NaOH.BaC
OH)、。
Sr ( Oil )2 、 C a ( OE )!
のような水酸化物、たとえはNaBH4のようなアルカ
リ金属のホウ水素化物、たとえばLi−、Ha−および
に−アミドのようなアルカリ金わ1のアミド、たとえば
Li。
のような水酸化物、たとえはNaBH4のようなアルカ
リ金属のホウ水素化物、たとえばLi−、Ha−および
に−アミドのようなアルカリ金わ1のアミド、たとえば
Li。
Ha,にもしくはCaのメチラート、エチラート、プロ
ピラード、ブチラード、シクロヘキサノラードのような
アルカリおよびアルカリ土類金属のアルコラード、たと
えばフェノール、o.m.p−クレゾールもしくは2,
6−シソチルフエノールのLi−、Na−もしくはに塩
のようなフェノシー1.2.2ービス−(4−ヒドロキ
シフェニル)−プロ・ぞンもしくは2.2−ビス−(3
,5−ジメチル−4−ヒドロキシフェニル)−プロパン
のLi%Nαおよびに塩のような芳香族ジヒドロキシ化
合物のビス−アルカリ金属塩。
ピラード、ブチラード、シクロヘキサノラードのような
アルカリおよびアルカリ土類金属のアルコラード、たと
えばフェノール、o.m.p−クレゾールもしくは2,
6−シソチルフエノールのLi−、Na−もしくはに塩
のようなフェノシー1.2.2ービス−(4−ヒドロキ
シフェニル)−プロ・ぞンもしくは2.2−ビス−(3
,5−ジメチル−4−ヒドロキシフェニル)−プロパン
のLi%Nαおよびに塩のような芳香族ジヒドロキシ化
合物のビス−アルカリ金属塩。
アルカリ金属化合物が好ましく、これらのなかでNaお
よびに化合物が好ましい。水1賀化物、アルコラード、
フェノラートおよびビスフェノラートがこれらのなかで
とくに好ましい。Naフェノラートがもつとも好ましい
。
よびに化合物が好ましい。水1賀化物、アルコラード、
フェノラートおよびビスフェノラートがこれらのなかで
とくに好ましい。Naフェノラートがもつとも好ましい
。
本発明によって,芳香環と結合した塩素もしくは臭挑だ
けを含んでおシ,250℃以上の分解温度を有し,少な
くとも300℃まで常圧下で沸とうしない化合物を有様
塩水および/または臭素化合物ノとして用いる。
けを含んでおシ,250℃以上の分解温度を有し,少な
くとも300℃まで常圧下で沸とうしない化合物を有様
塩水および/または臭素化合物ノとして用いる。
用いるのが好ましいjJ4 素および臭素化合物には/
ヒとえは次のものが営まれる。
ヒとえは次のものが営まれる。
1) たとえばオクタクロロジフェニル、デカクロロノ
フェニル、オクタゾロモソフェニルおよびデカブロモジ
フェニルのような塩素化および臭素化ジフェニル。
フェニル、オクタゾロモソフェニルおよびデカブロモジ
フェニルのような塩素化および臭素化ジフェニル。
2) たとえばオクタ−およびデカクロロソフェニルエ
ーテルおよびオクタ−およびデカブロモジフェニルエー
テルのような環系化および臭素化?フェニルエーテル。
ーテルおよびオクタ−およびデカブロモジフェニルエー
テルのような環系化および臭素化?フェニルエーテル。
3) 塩バ化および臭素化無水フタル酸およびたトエは
フタルイミドおよびビスフタルイミドのようなそのit
J ;’j)C体、たとえばテトラクロロ−およびテト
ラフ゛ロモ無水フタルth12、テトラクロロおよびテ
トラブロモフタルイミド、N−メチルテトラクロロ−お
よびN−メチルテトラブロモフタルイミド、#、#’−
エチレン−ビス−テトラクロロ−およびN、N’−エチ
レンービスーテトラプロモフタルイ ミ トゞ。
フタルイミドおよびビスフタルイミドのようなそのit
J ;’j)C体、たとえばテトラクロロ−およびテト
ラフ゛ロモ無水フタルth12、テトラクロロおよびテ
トラブロモフタルイミド、N−メチルテトラクロロ−お
よびN−メチルテトラブロモフタルイミド、#、#’−
エチレン−ビス−テトラクロロ−およびN、N’−エチ
レンービスーテトラプロモフタルイ ミ トゞ。
4) たとえば2,2−ビス−(3,5−ジクロロ−4
−ヒドロキシフェニル)−プロパンおよび2.2−ビス
−(3,5−ジブロモ−4−ヒドロキシフェニル)−プ
ロ・にンのような塩素化および臭素化ビスフェノール 5) 平均重縮合度2〜2oを有する2、2−ビス−(
3,5−ジクロロ−4−ヒドロキシフェニル)−プロ1
R7−オリゴカーゴネートおよび2゜2−ビス−(3,
5−ソプロモー4−ヒト90キシフェニル)−プロパン
−オリゴカーボネート。
−ヒドロキシフェニル)−プロパンおよび2.2−ビス
−(3,5−ジブロモ−4−ヒドロキシフェニル)−プ
ロ・にンのような塩素化および臭素化ビスフェノール 5) 平均重縮合度2〜2oを有する2、2−ビス−(
3,5−ジクロロ−4−ヒドロキシフェニル)−プロ1
R7−オリゴカーゴネートおよび2゜2−ビス−(3,
5−ソプロモー4−ヒト90キシフェニル)−プロパン
−オリゴカーボネート。
6) 小素化および臭素化ポリスチレン7) 塩素化お
よび臭素化ポリフェニレンオキシド。
よび臭素化ポリフェニレンオキシド。
これらの芳香族塩素および臭素化合物のなかで、臭素化
合l吻が好オしい。
合l吻が好オしい。
好捷しい汐杏族臭”+≦化合i1ガのなかで、デカブロ
モジフェニルエーテル、#、A/’−エチレン−ビス−
テトラブロモフタルイミドおよび2.2−ビス−(3,
s−ジブロモ−4−ヒドロキシフェニル)−プロパン−
オリゴカーゴネートがとくに好ましい。
モジフェニルエーテル、#、A/’−エチレン−ビス−
テトラブロモフタルイミドおよび2.2−ビス−(3,
s−ジブロモ−4−ヒドロキシフェニル)−プロパン−
オリゴカーゴネートがとくに好ましい。
市販のポリテトラフルオロエチレンを本発明によって粉
末の細かく粉砕した形で有利に用いることができる。
末の細かく粉砕した形で有利に用いることができる。
25〜99.5 T1<計係、好ましくは50〜98凪
hト係、より好捷しくは60〜931ハ址チ、もつとも
好゛ましくに65〜90重」を係のyl?リカーゴネー
ト含1□1を本発明のC)1ト燃性、+71Jマ一混合
物において用いる。
hト係、より好捷しくは60〜931ハ址チ、もつとも
好゛ましくに65〜90重」を係のyl?リカーゴネー
ト含1□1を本発明のC)1ト燃性、+71Jマ一混合
物において用いる。
本シ0明の峻儲性yleリマー晶合物中のポリホスフェ
ートの含量は0.5〜75重を一゛係、好ましくは2〜
50重晴係、より好ましくは7〜40重貴チ。
ートの含量は0.5〜75重を一゛係、好ましくは2〜
50重晴係、より好ましくは7〜40重貴チ。
もつとも好ましくは10〜30 重;義係である。
呼称「重債チ」は成分ポリカーボネートとポリホスフェ
ートに関し、したがってそれらは100車)i’、 %
に足し合わされる。
ートに関し、したがってそれらは100車)i’、 %
に足し合わされる。
添加剤としての塩素もしくは臭素化合物はlo。
部f)たり20部まで、好ましくは0.5〜10部、よ
り好ましくは1〜7部の荒を用いる。
り好ましくは1〜7部の荒を用いる。
ガラス繊維は0〜loo部、好ましくは10〜80部、
よシ好ましくは20〜70部のhlを加える。
よシ好ましくは20〜70部のhlを加える。
zlt’リテトラフルオ四エチジエチレンまで、好まし
くは0.01〜0.5部、より好ましくは0.05〜0
.2部を加える。
くは0.01〜0.5部、より好ましくは0.05〜0
.2部を加える。
本発明によるポリマー混合物は焔に対するすぐれた抵抗
性と燃焼の間の低いたれ落ち傾向を示す。゛それらtユ
熱Bl塑的に加工することができ、加工のさいに安1岨
であり、溶融時にrjii’、動性である。加工安定性
はたとえば変色とガスの祈j生に対する低いM向によっ
て表わされ、高い力1:工硯度においてさえ、成形品に
変色やしまがまったく認められない。
性と燃焼の間の低いたれ落ち傾向を示す。゛それらtユ
熱Bl塑的に加工することができ、加工のさいに安1岨
であり、溶融時にrjii’、動性である。加工安定性
はたとえば変色とガスの祈j生に対する低いM向によっ
て表わされ、高い力1:工硯度においてさえ、成形品に
変色やしまがまったく認められない。
表1口1の品質は良好であり、靜111.的に荷′…、
する能力は低い。
する能力は低い。
本−51−明(えよるポリマー混合1吻はまた溶液を径
て加工するのが有利であることができる。たとえばフィ
ルムわ1この方法で製造することができる。
て加工するのが有利であることができる。たとえばフィ
ルムわ1この方法で製造することができる。
本発明の、I? IJマー714合物のtlかの有利な
性質には高い熱安定性、加水分解安定性、可能なi四柱
および溶は合った結合+1!++の強度(mgrgin
g jointlins strangth)が含まれ
る。さらに、それらは有効にプリントすることができ、
たとえば金稿のよう々なめらかな表面にすぐれた接着性
を示す。
性質には高い熱安定性、加水分解安定性、可能なi四柱
および溶は合った結合+1!++の強度(mgrgin
g jointlins strangth)が含まれ
る。さらに、それらは有効にプリントすることができ、
たとえば金稿のよう々なめらかな表面にすぐれた接着性
を示す。
本弁明の9・11.燃性、】<リマー711.合物のき
わ立った性質は、本発明によって用いることができるポ
リカーボネートと枝分れポリホスフェートが篤くべきこ
とに相容性があるという事実によっである程度決スピさ
れる。相容性は著しく拡張され、とくに。
わ立った性質は、本発明によって用いることができるポ
リカーボネートと枝分れポリホスフェートが篤くべきこ
とに相容性があるという事実によっである程度決スピさ
れる。相容性は著しく拡張され、とくに。
好ましいものとしてあげられた枝分れしたポリホスフェ
ートは本発明のポリカーボネートととモニー相混合物を
生じ、その結果透明性が得られる。 ′?ニー (
7);h 間外はまた、たとえばデカブロモジフェニル
エーテルの添加の間にCtもしくは/(デ含有化合物の
添加によって保有されることができる。
ートは本発明のポリカーボネートととモニー相混合物を
生じ、その結果透明性が得られる。 ′?ニー (
7);h 間外はまた、たとえばデカブロモジフェニル
エーテルの添加の間にCtもしくは/(デ含有化合物の
添加によって保有されることができる。
本発明の難燃性ポリマー混合物は成形品、板、フィルム
、繊維、コーティングおよび多くのほかの製品に加工す
ることができる。それらは鉱物およびガラス繊維のよう
な充てん剤と強化材、力−シJ?ンプラック、染料およ
び顔料、安定剤、滑剤および離型助剤との混合物として
用いることができる。それらは高い熱安定性、高い剛性
、すぐれた加水分解安定性、高い表面性およびすぐれた
電気絶縁性を備えた16いS燃性が重要である分野でと
くに有利である。したがって、それらはたとえばハウソ
ングやハウジング部品および絶縁体のような電気的に操
作される器具に対する薄利の製造に対して、電流力剛り
れる部品に対して、咬たは車の部材、たとえはカバー、
ダッシュ幻で一ドおよびエンジン室の部1,1のjli
l!造に対して用いることができる。
、繊維、コーティングおよび多くのほかの製品に加工す
ることができる。それらは鉱物およびガラス繊維のよう
な充てん剤と強化材、力−シJ?ンプラック、染料およ
び顔料、安定剤、滑剤および離型助剤との混合物として
用いることができる。それらは高い熱安定性、高い剛性
、すぐれた加水分解安定性、高い表面性およびすぐれた
電気絶縁性を備えた16いS燃性が重要である分野でと
くに有利である。したがって、それらはたとえばハウソ
ングやハウジング部品および絶縁体のような電気的に操
作される器具に対する薄利の製造に対して、電流力剛り
れる部品に対して、咬たは車の部材、たとえはカバー、
ダッシュ幻で一ドおよびエンジン室の部1,1のjli
l!造に対して用いることができる。
実施例
実施例1
実施例で1月いた物質
α) MPC
2,2−ビス−(3,5−ジメチル−4−ヒドロキシフ
ェニル)−f口Jeンーポリカーボネ−ト。
ェニル)−f口Jeンーポリカーボネ−ト。
η?、。l= 1.332 (CD、C1,中、C=5
1/l)。
1/l)。
b) A4PC−粗製
2.2−ビス−(3,5−ツメチル−4−ヒドロキシフ
ェニル)−プロノにン96 重量%= 2 、6−ツメ
チルフェノール0.1重お1%以下および不特定の成分
4.9重量係を含む粗製ビスフェノール(ドイツl持許
出願公開第λ9.28,464号、実施例1により得ら
れた粗製ビスフェノール)からの7Fリカーボネート、
ηr g l ”= 1.621 (Cl1tCtv中
、C=51/l)。
ェニル)−プロノにン96 重量%= 2 、6−ツメ
チルフェノール0.1重お1%以下および不特定の成分
4.9重量係を含む粗製ビスフェノール(ドイツl持許
出願公開第λ9.28,464号、実施例1により得ら
れた粗製ビスフェノール)からの7Fリカーボネート、
ηr g l ”= 1.621 (Cl1tCtv中
、C=51/l)。
c ) MPO
Nα7エ15−トを触媒として用いて2,2−ビス−(
3,5−ツメチル−4−ヒドロキシフェニル)プロバン
トトリフェニルポスフェート(比0.91+1)から製
造した2、2−ビス−(3゜5−ツメチル−4−ヒドロ
キシフェニル)−プロパン−ポリホスフェート−’7r
s l = 1.07 CCH。
3,5−ツメチル−4−ヒドロキシフェニル)プロバン
トトリフェニルポスフェート(比0.91+1)から製
造した2、2−ビス−(3゜5−ツメチル−4−ヒドロ
キシフェニル)−プロパン−ポリホスフェート−’7r
s l = 1.07 CCH。
ct、中、 C=5 g/1.、)、ガラス転移温度y
’ 、p =84℃。
’ 、p =84℃。
d’) GV
ガラス短繊維
#) DB))PE
デカブロモジフェニルエーテル
f)PTij″E
ポリテトラフルオロエチレン、細か<i?r’?。
実施例2〜6
1r、4(:燃性ポリマー混合物
離燃性71?リマ一混合物は実施例2〜6に対する表に
おいて述べるようにポリカーボネート、ポリホスフェー
トおよび添加剤から300℃において双軸押出様を用い
て得られた。添加剤のない対照ポリカー日?ネート、実
施例2もまたいったん押出した。実MII例5のMPC
−粗製物とAi P Oはソクロロベンゼン溶液とクロ
ロベンゼンを排出しなから真壁押出によってあらかじめ
混合した。得られたポリマー汎合物は融液を(kて試験
片に加工し。
おいて述べるようにポリカーボネート、ポリホスフェー
トおよび添加剤から300℃において双軸押出様を用い
て得られた。添加剤のない対照ポリカー日?ネート、実
施例2もまたいったん押出した。実MII例5のMPC
−粗製物とAi P Oはソクロロベンゼン溶液とクロ
ロベンゼンを排出しなから真壁押出によってあらかじめ
混合した。得られたポリマー汎合物は融液を(kて試験
片に加工し。
試験した。得られた結果は実施例2〜6に対する表中に
与える。
与える。
27/18 ) 7342−4
J(72)発 明 者 ベルナー・ノウフエルトネドイ
ツ連邦共和国デー4150クレ ーフェルト・シャイブラーシュ トラーセ95 ■発 明 者 ディーター・フライタークドイツ連邦共
和国デー4150クレ ーフェルト1ハーゼンハイテ10
J(72)発 明 者 ベルナー・ノウフエルトネドイ
ツ連邦共和国デー4150クレ ーフェルト・シャイブラーシュ トラーセ95 ■発 明 者 ディーター・フライタークドイツ連邦共
和国デー4150クレ ーフェルト1ハーゼンハイテ10
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (llc) その糾状釦が式(1) に対応するくり呪し4’tI?造中位少なくとも85モ
ル係と式(2) %式% (2) 式中、−1e−は0−11ルーもしくはp−フェニル基
−または弐(2a) l(Iノー!I を表わし、 /?Iiま水累、塩素および臭素のようなハロダン、C
、−、Csアルキルを表わし、 Xνよc、−c:’Ilアルキレンーもしくはアルキリ
デン)、H−(、’ 11−(/ 6 シクjコアルキ
レンーモジくt;1シクロアルキリデン基、単結合、−
S−もり、<は式(2b ) のノ、1−もしくは式(2C) の恭を表わし、 式中、2つのアルギル1梃0躯基が互いにO−1ηt−
もしくはp−位であってよく、 式(1)の中位が含″!、ノtていない、に対応するく
り= L n=位多くて15モルチからなる、ポリカー
日?ネート25〜99,5重もtLylb。 b) 式(3)および/または(4) 式中、X Ir、J: CαCsアルキレンもしくはア
ルキリデン基、C,C,シクロアルキレンもしくはシク
ロアルギリデン、+4;、単結合、−S−もしくは を表わし、 2個のi−プロピリデン茫は互いにQ、m。 p−位であってよく。 A4はH,Yもしくは−R−ORを表わし。 OR基のHはイオン:生茎を形成する金属原子によつ′
C少なくとも部分的に宿゛換されていてもよく、 Ynアルギル、シクロアルキル、アリールもしくはアリ
ールキル基を表わし。 111d、上でb−t&したものと同じである、に対応
するくり返し構造単位少々くとも1モル係と式(5)お
・よび/捷たは(6) 1 一ヒP−0−R−0÷ (5)一で−P
−Q −R−Q +(6) 式中、RおよびMは上で定義したものと同じである、 に対応するくシ返し構造単位多くて99モル係からなる
、枝分れ71?リホスフエート0.5〜75事量係。 C) 芳書幅Jに結合した塩素および/またけ臭素のみ
を含み、250℃以上の分解温度を有し。 少なくとも300℃まで常圧下で沸とうしない1種もし
くはそれ以上の有様塩素および/または臭臭化合物を1
00部あたり()〜20部(すべて重量部)。 d) ガラス繊維0〜20部、および e) ポリテトラフルオロエチレン0〜1部。 を含むことを特徴とする。難燃性プリマー混合物。 (2、特許請求の範囲第1項記載のポリマー混合物の成
形品に対するコーティングとしての利用。 (3) 特許請求の範囲第1項記載のポリマー混合物
の成形品の製造に対する利用。
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